JPH036803B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH036803B2 JPH036803B2 JP60006264A JP626485A JPH036803B2 JP H036803 B2 JPH036803 B2 JP H036803B2 JP 60006264 A JP60006264 A JP 60006264A JP 626485 A JP626485 A JP 626485A JP H036803 B2 JPH036803 B2 JP H036803B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roaster
- heater
- opening
- top plate
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Electric Stoves And Ranges (AREA)
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は一般家庭の厨房設備として使用される
電気レンジに関するものである。
電気レンジに関するものである。
従来の技術
従来、この種調理器は例えば実開昭53−11086
号公報に示されているもが知られており、これは
第6図に示すような構成になつていた。即ち、本
体1の上面天板2にこんろ用ヒータ3が配置され
ており、本体1内にはロースター室4が設けら
れ、このロースター室4の前面はドアー5により
開閉でき、被調理物の出し入れを行なうようにな
つている。前記ロースター室4内の上部にはロー
スター用ヒータ(図示せず)が設けられ、又ロー
スター室4内の上部に連通し、かつ上面天板2の
上方へ開口する排気口6を設けている。7は本体
1の前に設けた操作部で、前記こんろ用ヒータ
3、ロースター用ヒータのオン、オフ及び熱量調
節器(図示せず)の調節を外部よりつまみ8によ
つて行なうようになつている。
号公報に示されているもが知られており、これは
第6図に示すような構成になつていた。即ち、本
体1の上面天板2にこんろ用ヒータ3が配置され
ており、本体1内にはロースター室4が設けら
れ、このロースター室4の前面はドアー5により
開閉でき、被調理物の出し入れを行なうようにな
つている。前記ロースター室4内の上部にはロー
スター用ヒータ(図示せず)が設けられ、又ロー
スター室4内の上部に連通し、かつ上面天板2の
上方へ開口する排気口6を設けている。7は本体
1の前に設けた操作部で、前記こんろ用ヒータ
3、ロースター用ヒータのオン、オフ及び熱量調
節器(図示せず)の調節を外部よりつまみ8によ
つて行なうようになつている。
発明が解決しようとする問題点
このような従来の構成では、ロースター用ヒー
タの発熱によりロースター室4内は約300℃近く
の温度となる。その熱はロースター室4の筐体か
ら熱放散されてロースター室4上の上面天板2部
は特に熱くなり熱歪を生じるとともに火傷の危険
性があつた。又、本体1の内部も熱せられ、熱量
調節器への遮熱を行なうための防熱板や温度低下
のため過度の取付スペースを必要とした。又、ロ
ースター室4での調理に際しては、前面のドアー
5より被調理物を出し入れするのであるが、通常
上面天板2と台所の流し台上面とは略同一の高さ
に設置され、こんろ用ヒータでの調理は理想的な
高さ(通常80〜85cm)となるが、前面ドアー5の
位置はこれよりも低くなり、調理操作に不便であ
つた。又、ロースター室4内面の汚れに対しては
手を差入れて掃除するが、清掃手入れがしにく
く、使用を重ねるにつれて汚れは増し、付着した
魚油等の悪臭を生じる等の欠点があつた。更にロ
ースター室4内での被調理物の出来具合が目視し
にくく、焦げすぎ等調理を失敗するという欠点を
有していた。
タの発熱によりロースター室4内は約300℃近く
の温度となる。その熱はロースター室4の筐体か
ら熱放散されてロースター室4上の上面天板2部
は特に熱くなり熱歪を生じるとともに火傷の危険
性があつた。又、本体1の内部も熱せられ、熱量
調節器への遮熱を行なうための防熱板や温度低下
のため過度の取付スペースを必要とした。又、ロ
ースター室4での調理に際しては、前面のドアー
5より被調理物を出し入れするのであるが、通常
上面天板2と台所の流し台上面とは略同一の高さ
に設置され、こんろ用ヒータでの調理は理想的な
高さ(通常80〜85cm)となるが、前面ドアー5の
位置はこれよりも低くなり、調理操作に不便であ
つた。又、ロースター室4内面の汚れに対しては
手を差入れて掃除するが、清掃手入れがしにく
く、使用を重ねるにつれて汚れは増し、付着した
魚油等の悪臭を生じる等の欠点があつた。更にロ
ースター室4内での被調理物の出来具合が目視し
にくく、焦げすぎ等調理を失敗するという欠点を
有していた。
本発明はこのような問題点を解決するもので、
上面天板の熱歪や温度上昇を生じることなく、又
調理の操作性が良く、調理の状態が良く見えて失
敗することなく、使用後の清掃手入れ性の良いロ
ースターを備えた電気レンジを提供することを目
的とするものである。
上面天板の熱歪や温度上昇を生じることなく、又
調理の操作性が良く、調理の状態が良く見えて失
敗することなく、使用後の清掃手入れ性の良いロ
ースターを備えた電気レンジを提供することを目
的とするものである。
問題点を解決するための手段
この問題点を解決するために本発明は、電気レ
ンジ本体の底部に通気口を有する裏板を設けると
ともに上面天板にこんろ用ヒータを設け、また前
記上面天板に開口部を形成するとともにこの開口
部の下部近傍の上面天板下にロースターヒータを
回転軸支する金具を設けてロースターヒータを回
動自在に取り付け、前記開口部内に角筒状のロー
スター筐体を装着し、このロースター筐体内にロ
ースターヒータを水平状態に位置させるとともに
その上端開口部に焼網を配置し、前記ロースター
筐体の下端開口部より大なる上端開口部と汁溜部
を持つ汁受皿を本体内の前記ロースター筐体下方
の裏板上に着脱自在に設け、前記焼網を取り外し
且つロースターヒータを上向きに回動させた状態
でロースター筐体と汁受皿を上面天板の開口部よ
り着脱自在としたものである。
ンジ本体の底部に通気口を有する裏板を設けると
ともに上面天板にこんろ用ヒータを設け、また前
記上面天板に開口部を形成するとともにこの開口
部の下部近傍の上面天板下にロースターヒータを
回転軸支する金具を設けてロースターヒータを回
動自在に取り付け、前記開口部内に角筒状のロー
スター筐体を装着し、このロースター筐体内にロ
ースターヒータを水平状態に位置させるとともに
その上端開口部に焼網を配置し、前記ロースター
筐体の下端開口部より大なる上端開口部と汁溜部
を持つ汁受皿を本体内の前記ロースター筐体下方
の裏板上に着脱自在に設け、前記焼網を取り外し
且つロースターヒータを上向きに回動させた状態
でロースター筐体と汁受皿を上面天板の開口部よ
り着脱自在としたものである。
作 用
この構成により、調理は上面天板上で調理具合
を見ながら操作することができる。又ロースター
ヒータの熱は輻射熱とともにロースター筐体の下
端開口部からの吸気に伴い上昇し、被調理物への
加熱を行なう。ロースター筐体の下方に配置され
た汁受皿は焼網、ロースター筐体をロースターヒ
ータの回動により取り外した後、取り出すことが
できる。ロースターヒータによる発熱は前述のよ
うに有効に焼網上の被調理物に伝達され、ロース
ター筐体よりの輻射熱による本体内の温度上昇を
低下させる。
を見ながら操作することができる。又ロースター
ヒータの熱は輻射熱とともにロースター筐体の下
端開口部からの吸気に伴い上昇し、被調理物への
加熱を行なう。ロースター筐体の下方に配置され
た汁受皿は焼網、ロースター筐体をロースターヒ
ータの回動により取り外した後、取り出すことが
できる。ロースターヒータによる発熱は前述のよ
うに有効に焼網上の被調理物に伝達され、ロース
ター筐体よりの輻射熱による本体内の温度上昇を
低下させる。
実施例
以下、本発明の一実施例について、第1図〜第
5図に基づいて説明する。
5図に基づいて説明する。
図において、11は上面天板で、開口部12が
形成されている。13は開口部12の下部近傍に
設けた金具で、ロースターヒータ14を回動軸支
する。15はロースターヒータ14の端子部に設
けた軸支金具、16はロースターヒータ14の端
子部に設けた固定金具である。17はロースター
筐体で、ステンレス鋼板を材料として左右壁1
8,19と前後壁20,21で角筒状に形成され
ている。左右壁18,19の上部の前後両端には
係止部22を設けてあり、この係止部22をもつ
てロースター筐体17を天板11の開口部12の
周辺に支持させるようになつている。左右壁1
8,19の上端よりやや下側の位置間に水平状態
に回動したロースターヒータ14の遊端部を受け
る支持金具23を掛け渡して取り付け、この支持
金具23の中央には上向きの突起24を設けてい
る。25は左右壁18,19の上端に設けた孔
で、ロースター筐体17を持ち易くするものであ
る。26は後壁21の上端に設けた切欠きで、ロ
ースターヒータ14を支持金具23に支持させた
ときにこの切欠き26に端子部が位置し、前記固
定金具16により覆われる。左右壁18,19、
前後壁20,21の下端には各々内方へ傾斜した
下端部27,28を有し、下端開口部を形成す
る。29は被調理物を載せる焼網で、鉄線材によ
り形成され、左右両側の前後両端には段状の支持
部30を設けてあり、この焼網29は前記ロース
ター筐体17の上端開口部に配置される。31は
汁受皿で、上端一辺の端部に覆い部32を設けて
汁溜部33を形成している。尚、この汁受皿31
の上端開口部34はロースター筐体17の下端開
口部より大きく形成してある。35は電気レンジ
の本体で、この本体35の上端の上面天板11上
面にこんろ用ヒータ36が配置される。37は前
面の操作部、38はこんろ用ヒータ36、ロース
ターヒータ14の通電を制御すべく操作部37の
内部に設けた熱量調節器で、つまみ39により開
閉操作が行なわれる。40は本体35の裏板で、
通気口41が適所に設けられている。42は前記
汁受皿31を載置させる枠台で、裏板40の上面
に固定して設けている。この枠台42は汁受皿3
1をロースター筐体17の下方に位置させるため
に上向きの折曲部43を設けて汁受皿31を位置
決めさせている。尚、この枠台42は無くても良
く、裏板40上に汁受皿31を位置決めして置く
ようにしても良い。枠台42は汁受皿31を着脱
するとき汁受皿31を下方に位置させるようにす
ると操作がしにくいため、少しでも上方に汁受皿
31を位置させるためのものである。44は電源
コードで、内部配線45,46に接続して電気回
路が構成される。
形成されている。13は開口部12の下部近傍に
設けた金具で、ロースターヒータ14を回動軸支
する。15はロースターヒータ14の端子部に設
けた軸支金具、16はロースターヒータ14の端
子部に設けた固定金具である。17はロースター
筐体で、ステンレス鋼板を材料として左右壁1
8,19と前後壁20,21で角筒状に形成され
ている。左右壁18,19の上部の前後両端には
係止部22を設けてあり、この係止部22をもつ
てロースター筐体17を天板11の開口部12の
周辺に支持させるようになつている。左右壁1
8,19の上端よりやや下側の位置間に水平状態
に回動したロースターヒータ14の遊端部を受け
る支持金具23を掛け渡して取り付け、この支持
金具23の中央には上向きの突起24を設けてい
る。25は左右壁18,19の上端に設けた孔
で、ロースター筐体17を持ち易くするものであ
る。26は後壁21の上端に設けた切欠きで、ロ
ースターヒータ14を支持金具23に支持させた
ときにこの切欠き26に端子部が位置し、前記固
定金具16により覆われる。左右壁18,19、
前後壁20,21の下端には各々内方へ傾斜した
下端部27,28を有し、下端開口部を形成す
る。29は被調理物を載せる焼網で、鉄線材によ
り形成され、左右両側の前後両端には段状の支持
部30を設けてあり、この焼網29は前記ロース
ター筐体17の上端開口部に配置される。31は
汁受皿で、上端一辺の端部に覆い部32を設けて
汁溜部33を形成している。尚、この汁受皿31
の上端開口部34はロースター筐体17の下端開
口部より大きく形成してある。35は電気レンジ
の本体で、この本体35の上端の上面天板11上
面にこんろ用ヒータ36が配置される。37は前
面の操作部、38はこんろ用ヒータ36、ロース
ターヒータ14の通電を制御すべく操作部37の
内部に設けた熱量調節器で、つまみ39により開
閉操作が行なわれる。40は本体35の裏板で、
通気口41が適所に設けられている。42は前記
汁受皿31を載置させる枠台で、裏板40の上面
に固定して設けている。この枠台42は汁受皿3
1をロースター筐体17の下方に位置させるため
に上向きの折曲部43を設けて汁受皿31を位置
決めさせている。尚、この枠台42は無くても良
く、裏板40上に汁受皿31を位置決めして置く
ようにしても良い。枠台42は汁受皿31を着脱
するとき汁受皿31を下方に位置させるようにす
ると操作がしにくいため、少しでも上方に汁受皿
31を位置させるためのものである。44は電源
コードで、内部配線45,46に接続して電気回
路が構成される。
上記構成において、本体35内のこんろ用ヒー
タ36及びロースター筐体17からの熱輻射によ
り温度上昇した空気は裏板40の通気口41より
受皿穴側に流れる通気路イ及びロースター筐体1
7の内側に流れる通気路ロを通じて本体35の上
方に排出され、本体35の内部の温度上昇や上面
天板11に熱歪を生じさせることはない。焼網2
9上での調理によりロースター筐体17に付着す
る調理汁47は下端部より汁受皿31内に落下す
る。調理後の清掃、手入れに当つては、先ず焼網
29を外し、次にロースターヒータ14を上方に
回動させると、上面天板11の開口部12よりロ
ースター筐体17、次いで汁受皿31を取り出す
ことができる。汁受皿31に溜つた調理汁や水は
汁受皿31を第5図に示すように汁溜部33の反
対側を持ち上げて斜めにして取り出すとき汁溜部
33内に溜り、汁受皿31より外にこぼれること
はない。尚、調理具合はロースター筐体17の上
端開口部で受けられる焼網29上の被調理物48
を見ながら容易に判断することができる。
タ36及びロースター筐体17からの熱輻射によ
り温度上昇した空気は裏板40の通気口41より
受皿穴側に流れる通気路イ及びロースター筐体1
7の内側に流れる通気路ロを通じて本体35の上
方に排出され、本体35の内部の温度上昇や上面
天板11に熱歪を生じさせることはない。焼網2
9上での調理によりロースター筐体17に付着す
る調理汁47は下端部より汁受皿31内に落下す
る。調理後の清掃、手入れに当つては、先ず焼網
29を外し、次にロースターヒータ14を上方に
回動させると、上面天板11の開口部12よりロ
ースター筐体17、次いで汁受皿31を取り出す
ことができる。汁受皿31に溜つた調理汁や水は
汁受皿31を第5図に示すように汁溜部33の反
対側を持ち上げて斜めにして取り出すとき汁溜部
33内に溜り、汁受皿31より外にこぼれること
はない。尚、調理具合はロースター筐体17の上
端開口部で受けられる焼網29上の被調理物48
を見ながら容易に判断することができる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、ロースター筐体
を上面天板に設け、焼網、ロースター筐体、汁受
皿を着脱自在とした構成により、調理操作や清掃
手入れ性の向上をはかることができるとともに、
ロースター筐体の加熱による本体内部や上面天板
への温度上昇の影響を著しく低下させ、火傷の危
険性がなく、上面天板の熱歪を生じさせない電気
レンジを安価に提供することができる。
を上面天板に設け、焼網、ロースター筐体、汁受
皿を着脱自在とした構成により、調理操作や清掃
手入れ性の向上をはかることができるとともに、
ロースター筐体の加熱による本体内部や上面天板
への温度上昇の影響を著しく低下させ、火傷の危
険性がなく、上面天板の熱歪を生じさせない電気
レンジを安価に提供することができる。
第1図〜第5図は本発明の一実施例を示し、第
1図は要部分解斜視図、第2図は電気レンジの斜
視図、第3図は電気レンジの縦断面図、第4図は
要部拡大断面図、第5図は要部の動作説明図、第
6図は従来の電気レンジの斜視図である。 11……上面天板、12……開口部、13……
金具、14……ロースターヒータ、15……軸支
金具、17……ロースター筐体、29……焼網、
31……汁受皿、33……汁溜部、35……本
体、36……こんろ用ヒータ。
1図は要部分解斜視図、第2図は電気レンジの斜
視図、第3図は電気レンジの縦断面図、第4図は
要部拡大断面図、第5図は要部の動作説明図、第
6図は従来の電気レンジの斜視図である。 11……上面天板、12……開口部、13……
金具、14……ロースターヒータ、15……軸支
金具、17……ロースター筐体、29……焼網、
31……汁受皿、33……汁溜部、35……本
体、36……こんろ用ヒータ。
Claims (1)
- 1 電気レンジ本体の底部に通気口を有する裏板
を設けるとともに上面天板にこんろ用ヒータを設
け、また前記上面天板に開口部を形成するととも
にこの開口部の下部近傍の上面天板下にロースタ
ーヒータを回転軸支する金具を設けてロースター
ヒータを回動自在に取り付け、前記開口部内に角
筒状のロースター筐体を装着し、このロースター
筐体内にロースターヒータを水平状態に位置させ
るとともにその上端開口部に焼網を配置し、前記
ロースター筐体の下端開口部より大なる上端開口
部と汁溜部を持つ汁受皿を本体内の前記ロースタ
ー筐体下方の裏板上に着脱自在に設け、前記焼網
を取り外し且つロースターヒータを上向きに回動
させた状態でロースター筐体と汁受皿を上面天板
の開口部より着脱自在とした電気レンジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60006264A JPS61164533A (ja) | 1985-01-16 | 1985-01-16 | 電気レンジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60006264A JPS61164533A (ja) | 1985-01-16 | 1985-01-16 | 電気レンジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61164533A JPS61164533A (ja) | 1986-07-25 |
| JPH036803B2 true JPH036803B2 (ja) | 1991-01-31 |
Family
ID=11633590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60006264A Granted JPS61164533A (ja) | 1985-01-16 | 1985-01-16 | 電気レンジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61164533A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2621312B2 (ja) * | 1988-03-14 | 1997-06-18 | 松下電器産業株式会社 | 調理器 |
| JP2797899B2 (ja) * | 1993-05-27 | 1998-09-17 | タイガー魔法瓶株式会社 | 電気焼肉器 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5745979B2 (ja) * | 1973-05-09 | 1982-09-30 | ||
| JPS58116331A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-11 | 松下電器産業株式会社 | 電気調理器 |
-
1985
- 1985-01-16 JP JP60006264A patent/JPS61164533A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61164533A (ja) | 1986-07-25 |
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