JPH0368321A - 調理器 - Google Patents

調理器

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Publication number
JPH0368321A
JPH0368321A JP20611689A JP20611689A JPH0368321A JP H0368321 A JPH0368321 A JP H0368321A JP 20611689 A JP20611689 A JP 20611689A JP 20611689 A JP20611689 A JP 20611689A JP H0368321 A JPH0368321 A JP H0368321A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lid
button
container
motor
main body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP20611689A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsumasa Iwata
岩田 光正
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Electric Co Ltd
Priority to JP20611689A priority Critical patent/JPH0368321A/ja
Publication of JPH0368321A publication Critical patent/JPH0368321A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、モータを内蔵した本体と、前記モータによ
って回転するカッターを有するとともに前記本体に載置
される容器と、この容器の開口部と前記本体に設けられ
た突出部とを覆う蓋とを備えている調理器に関する。
(従来の技術) 従来の調理器は、第8図に示すように、モータ1を内蔵
した本体2と、この本体2に着脱自在に載置される容器
3と、この容器3の開口部3aと本体2に設けられた突
出部4とを覆う蓋5とを備えている。
前記本体2には、容器3内に進入するとともにモータ1
によって回転する回転軸6が設けられており、容器3内
に進入した回転軸6には回転刃7を備えたカッター8が
着脱可能に装着されている。
他方、蓋5の下面には、下方に延びた突起9が設けられ
ており、M5を押圧した際に突出部4に設けたスイッチ
10をオンさせるようになっている。
スイッチ10がオンすると、モータ1が回転して回転刃
7が回転し、容器3に投入された材料をみじん切りやス
ライスしていくものである。そして、蓋5の押圧を解除
すると、スイッチ10がオフしてモータ1の回転が停止
するようになっている。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、従来の調理器にあっては、115と容器
3との間りがシールされていないので、その間りから汁
が外へ飛び散るため、水分の多い材料は調理することが
できず、ミキサーとして使用することができなかった。
また、その間りから汁が飛び散らないようにD部をシー
ルしてしまうと、蓋5を押圧することによりスイッチ1
Gをオンオフさせることができなくなり、操作上不便な
ものとなり実用的でなくなるという問題があった。
(目  的 ) そこで、この発明は、上記問題点に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは、操作上不便を来すことな
くミキサーとしても使用することのできる調理器を提供
することにある。
(課題を解決するための手段) この発明は、上記目的を遠戚するため、モータを内蔵し
た本体と、前記モータによって回転するカッターを有す
るとともに前記本体に載置される容器と、この容器の開
口部と前記本体に設けられた突出部とを覆う蓋とを備え
ている調理器において、 前記モータを駆動させるための操作ボタンと、解除ボタ
ンとを前記蓋に設け、 前記蓋を押圧した際に該(と前記容器との間をシールす
るシール部材を前記蓋の下面と前記容器の上面との間に
設け、 前記蓋を上から押圧した際に該蓋をロックし、前記解除
ボタンを操作した際に前記シール部材の弾性力によって
そのロックが解除されるロック機構を前記突出部に設置
づたことを特徴とする。
(作用) この発明によれば、蓋を押圧するヒ、シール部材によっ
て蓋と容器とがシールされるとともに該蓋がその状態を
保つようにロック機構によりロックされ、蓋に設けた操
作ボタンの操作によりモータを駆動させることができる
。そして、解除ボタンを操作すると、シール部材の弾性
力により蓋のロックが解除される。
(実施例) 以下、この発明に係わる調理器の実施例を図面に基づい
て説明する。
第1図において、21は本体で、この本体21にはモー
タ22が内蔵され、このモータ22の駆動によって図示
しない減速機を介して駆動軸23が回転するようになっ
ている。駆動軸23の先端部23aは本体21から上に
突出し、その先端部23aには下カツプリング24が取
り付けられている。
30は本体2】に載置された容器で、この容器30の上
端部には平坦状のシール受部(上面)31が形成されて
いる。一方、容器30内には底部30aを貫通した回転
軸32が回転自在に設けられている。この回転軸32は
、その下部に上カップリング33が設けられ下カツプリ
ング24と離脱可能に結合されていて駆動軸23の回転
によって回転するようになっている。また回転軸32に
は回転刃34を備えたカッター35が着脱可能に取り付
けられ、カッター35が回転$1II32とともに回転
することにより回転刃34が容器30内に投入された材
料を切っていくようになっている。
40は容器30の開口部30bと本体21に設けられた
突出部25とを覆う蓋で、この蓋40には、容器30内
に嵌合する円筒形の嵌合部41と、この嵌合部41の周
囲に平坦状のシール保持部(下面)42とが形成されて
いる。シール保持部42には弾性力のあるシール部材4
3が取り付けられていて、蓋40を押圧した際、シール
受部31とシール保持部42との間をシール部材43が
密着して容器30内の汁が外に飛び散らないようになっ
ている。
また、蓋40には、突出部25を覆うとともに各種のス
イッチが設けられる操作部45が形成されている。この
操作部45には、第2図に示すように、3つの穴Hs 
、 H2、Hsが設けられており、穴H2にはモータ2
2を駆動させるオンボタン(操作ボタン)46が、穴H
3にはモータ22の駆動を停止させるオフボタン47が
、穴Hlには後述するロック機構によってロックされた
蓋40を取り外す解除ボタン48とがそれぞれ配設され
ている。
また、第3図に示すように、オンボタン46および解除
ボタン48の上面が操作部45の上面から突出しないよ
うに、オンボタン46および解除ボタン48の段部46
d、 48dの高さが設定されている。
前記解除ボタン48の下端部には、第3図に示すように
、両端に下方に延びた解除部50.51を有する解除板
52が取り付けられており、解除ボタン48と対向する
解除板52の下面には案内棒53が設けられている。案
内棒53の先端部53aは、操作部45の側板49a。
49bに一体的に取り付けられた案内板54の孔55に
進入し、案内板54と解除板52との間の案内棒53に
はスプリング56が設けられていて、解除ボタン48を
指で押すと解除ボタン48および解除板52とが一体的
に下方に移動し、指を離すと図示の位置に復帰するよう
になっている。
また、解除板52には、孔52a、 52bが形成され
、オンボタン46.オフボタン47がその孔52a、 
52bに進入して上下動可能となっている。他方、案内
板54には孔54a、 54bが形成され、この孔54
a、 54bにオンボタン46.オフボタン47の下端
部に設けられたロッド46a、 47aが進入している
。そして、オンボタン46.オフボタン47の下端と案
内板54との間のロッド46a。
47aにはスプリングS a、 S bが設けられてい
る。また、前記案内板54の下面には、オンボタン46
を押した状態に保持しておくための係止機構60が設け
られている。
係止機構60は、案内板54の下面から延びて室61を
形成した区画板62と、その室61内に左右方向く第3
図において〉に摺動可能に配置された係止杆63と、こ
の係止杆63を右方向に付勢するスプリング64とから
構成され、区画板62および係止杆63には孔82a、
 63aが形成され、この孔62a、 63aにオンボ
タン46のロッド48aが貫通している。孔63aの上
部にはロッド46aに設けられた停止部48bと係合す
るための係合部67が形成されている。
そして、オンボタン46をスプリングSaに抗して押す
と、オンボタン4Gおよびロッド46aが下方に移動し
て、第5図に示すように、本体21の突出部25に設け
られたスイッチ65のビンPをスイッチ用アクチュエー
タ66を介して押し下げてスイッチ65をオンさせると
ヒもに、ロッド46aに設けられた係止部46bと孔6
3aの係合部67とが係合し、オンボタン4Gおよびロ
ッド46aが第5図に示す状態に保持されるものである
。そして、スイッチ65のオンによリモータ22が駆動
するようになっている。
また、第3図において、係止杆63の先端部63bが、
オフボタン47のロッド47aの下端に形成された傾斜
面47bに当接しており、オフボタン47をスプリング
56に抗して押すと、係止杆63の先端部83bが傾斜
面47bに案内されて係止杆63がスプリング64に抗
して左方向(第3図において〉に移動するようになって
いる。この移動により、係止部48bと係合部67との
係合が解除されて、オンボタン46およびロッド46a
がスプリングSaによって第3図に示す位置に復帰する
ものである。オンボタン46およびロッド46aの復帰
により、スイッチ65のビンPも第3図に示す位置に復
帰し、スイッチ65はオフとなってモータ22の駆動が
停止されるようになっている。
突出部25には、蓋40をロックするロック機構70が
設けられており、このロック機構70は、突出部25の
天板71とこの天板71の下方に設けられた保持板72
.73とで形成される室74.75に配置された左右方
向に摺動可能なロック部材76、77と、このロック部
材76、77を側板49a、 49b方向に付勢するス
プリング78.79とから構成されている。ロック部材
76、77の先端部76b、 77bには、傾斜面76
a、 77aが形成され、その先端部76b、 77b
が側板49a、49bの下部に設けた孔80.81に進
入して1140をロックするようになっている。
また、解除部50.51が下方に移動すると、解除部面 50、51の下端部がロック部材76.77の傾−6a
、77aを押し、これによりロック部材76、77がス
プリング78゜79に抗して後退し、その先端部76b
、 77bが側板49a。
49bの孔80.81から抜けて蓋40のロックが解除
されるようになっている。
次に、上記実施例の調理器の使用方法について説明する
先ず最初に、容器30に調理する材料を入れ、第1図に
示すように、容器30の開口部30bおよび突出部25
に蓋40をかぶせて、M2Oを上から押す、すると、第
4図に示すように、蓋40の側壁49bの下部がロック
部材77の傾斜面77aを押すので、ロック部材77が
スプリング79に抗して矢印方向に移動する。
同様に、ロック部材76がスプリング78に抗して右方
向(第3図において)に移動する。
さらに、蓋40が押されて側板49a、 49bが第3
図に示す位置にくると、ロック部材76、77がスプリ
ング78、79によって側板49a、 49b方向に移
動して、ロック部材76、77の先端部78b、 ?7
bが側板49a、 49bの下部に設けた孔80.81
に進入して蓋40をロックする。この際、蓋40は押圧
されているので、シール受部31とシール保持部42と
の間がシール部材43により密着され、この密着を保つ
状態で!!40は固定されることとなる。また、蓋40
は両側板49a、 49bの2箇所で固定されるため、
ロックは確実なものとなる。
次いで、オンボタン46を押すと、第5図に示すように
、ロッド46aによってスイッチ65のビンPをスイッ
チ用アクチュエータ66を介して押し下げてスイッチ6
5をオンさせるとともに、係止機構60の係止杆63の
係合部67がロッド46aの係止部46bに係合してオ
ンボタン46およびロッド46aが第5図に示す位置に
保持され、スイッチ65のオン状態が維持される。
スイッチ65のオンによりモータ22が駆動し、回転刃
34が回転して材料が切られていく、この際ミキサーと
して使用しても、シール受部31とシール保持部42と
の間がシール部材43により密着されているので、容器
30内の汁が外に飛び散ってしまうということがない。
材料の調理が終了したら、オフボタン47を押す。
すると、第6図に示すように、係止杆63の先端部63
bが傾斜面47bに案内されて係止杆63がスプリング
64に抗して左方向に移動する。この移動により、係止
機構60の係止が解除される。すなわち、係止7 部46bと係合部徊との係合が解除され、オンボタン4
6およびロッド46aがスプリング64によって第6図
に示す位置に復帰し、スイッチ65がオフしてモータ2
2の駆動が停止する。
そして、解除ボタン48を押すと、解除部50.51が
解除板52とともに下方に移動し、この移動により解除
部50.51の下端部がロック部材76、77の傾斜面
76a、 77aを下方に押すこととなり、ロック部材
76゜77がスプリング78.79に抗して第7図に示
す矢印方向に移動する。この移動により、ロック部材7
6.77の先端部76b、 77bが側板49a、 4
9bの孔80.81から抜け、蓋40はシール部材43
の弾性力により少し上方に移動して、第7図に示すよう
に、蓋40のロックが解除される。
以上説明したように、!i40を押すだけでシール部材
43によって容器30と蓋40との間がシールされた状
態となって1140がロックされ、操作部45に設けた
ボタン46.47の操作によりモータ22の駆動・停止
を行なうことができるので、容器30内の汁を外に飛び
散らせることなく、シかも簡単な操作でミキサーとして
使用することができることとなる。
また、解除ボタン48を操作すると、シール部材43の
弾性力により蓋40のロックが解除されるので、ロック
機構70の部品点数を少なくすることができる また、上記実施例では、オンボタン46と解除ボタン4
8の上面が操作部45の上面より突出しないよう設けら
れているので、取り扱い中に不用意にオンボタン46や
解除ボタン48が押されてしまうことがなく、誤ってモ
ータ22を駆動させたり、モータ22の駆動中に蓋40
のロックを解除して容器30内の汁を外に飛び散らせて
しまったりすることがない。
(発明の効果) この発明は、以上説明したように、モータを駆動させる
ための操作ボタンと解除ボタンとを蓋に設け、前記蓋を
押圧した際に該蓋と前記容器との間をシールするシール
部材を前記蓋の下面と前記容器の上面との間に設け、前
記蓋を上から押圧した際に、前記シール部材が蓋と前記
容器との間をシールした状態を保持するように蓋をロッ
クし、前記解除ボタンを操作した際に前記シール部材の
弾性力によってそのロックが解除されるロック機構を前
記突出部に設けたものであるから、汁を外に飛び散らせ
ることなく、シかも簡単な操作でミキサーヒして使用す
ることができる。
また、解除ボタンを操作すると、シール部材の弾性力に
より蓋のロックが解除されるので、ロック機構の部品点
数を少なくすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係わる調理器の実施例を示した部分
断面図、 第2図は各ボタンの配置を示した説明図、第3図は第2
図の■−■線に沿う断面図、第4図はロック機構の説明
図、 第5図はオンボタンが押されたときの説明図、第6図は
オフボタンが押されたときの説明図、第7図は解除ボタ
ンが押されたときの説明図、第8図は従来の調理器の説
明図である。 30b・・・開口部 35・・・カッター 40・・・蓋 43・・・シール部材 46・・・オンボタン 48・・・解除ボタン 70・・・ロック機構 (操作ボタン) 21・・・本体 22・・・モータ 30・・・容器 第1図 第 3 図 第 図 弔 図 第 図 弔 7 図 弔 図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)モータを内蔵した本体と、前記モータによつて回
    転するカッターを有するとともに前記本体に載置される
    容器と、この容器の開口部と前記本体に設けられた突出
    部とを覆う蓋とを備えている調理器において、 前記モータを駆動させるための操作ボタンと、解除ボタ
    ンとを前記蓋に設け、 前記蓋を押圧した際に該蓋と前記容器との間をシールす
    るシール部材を前記蓋の下面と前記容器の上面との間に
    設け、 前記蓋を上から押圧した際に該蓋をロックし、前記解除
    ボタンを操作した際に前記シール部材の弾性力によつて
    そのロックが解除されるロック機構を前記突出部に設け
    たことを特徴とする調理器。
  2. (2)前記操作ボタンと解除ボタンの上面が蓋の上面よ
    り突出しないよう設けられていることを特徴とする請求
    項第1項記載の調理器。
JP20611689A 1989-08-09 1989-08-09 調理器 Pending JPH0368321A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20611689A JPH0368321A (ja) 1989-08-09 1989-08-09 調理器

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20611689A JPH0368321A (ja) 1989-08-09 1989-08-09 調理器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0368321A true JPH0368321A (ja) 1991-03-25

Family

ID=16518064

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20611689A Pending JPH0368321A (ja) 1989-08-09 1989-08-09 調理器

Country Status (1)

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JP (1) JPH0368321A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008543467A (ja) * 2005-06-22 2008-12-04 フォルヴェルク・ウント・ツェーオー、インターホールディング・ゲーエムベーハー 攪拌容器を具備するフードプロセッサ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008543467A (ja) * 2005-06-22 2008-12-04 フォルヴェルク・ウント・ツェーオー、インターホールディング・ゲーエムベーハー 攪拌容器を具備するフードプロセッサ

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