JPH0368464A - 天井埋込型空気清浄機 - Google Patents
天井埋込型空気清浄機Info
- Publication number
- JPH0368464A JPH0368464A JP1203418A JP20341889A JPH0368464A JP H0368464 A JPH0368464 A JP H0368464A JP 1203418 A JP1203418 A JP 1203418A JP 20341889 A JP20341889 A JP 20341889A JP H0368464 A JPH0368464 A JP H0368464A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grill
- main body
- blowing
- maintenance
- blades
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 8
- 239000012717 electrostatic precipitator Substances 0.000 claims description 6
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 14
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 7
- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract description 6
- 230000001376 precipitating effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 2
- JGPMMRGNQUBGND-UHFFFAOYSA-N idebenone Chemical compound COC1=C(OC)C(=O)C(CCCCCCCCCCO)=C(C)C1=O JGPMMRGNQUBGND-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229960004135 idebenone Drugs 0.000 description 2
- 241000207199 Citrus Species 0.000 description 1
- 235000020971 citrus fruits Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A50/00—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE in human health protection, e.g. against extreme weather
- Y02A50/20—Air quality improvement or preservation, e.g. vehicle emission control or emission reduction by using catalytic converters
- Y02A50/2351—Atmospheric particulate matter [PM], e.g. carbon smoke microparticles, smog, aerosol particles, dust
Landscapes
- Electrostatic Separation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、天井埋込型空気清浄機の機器構成に関するも
のである。
のである。
従来の技術
従来この種の空気清浄機は第4図に示すように、天井裏
において吊ボ/l/ ) 10で吊下げられた空気清浄
機の本体8と、天井面11よシ下方に露出した化粧バネ
/L/6とが、固定部12のねじ13によって複数箇所
にわたって固定され、前記本体8と化粧バネ/L/6と
を接合しているC@記本体8内には、羽根2と連結した
モータ1と、このモータ1を支持するため3本のステー
4を介して、内箱3に取付けられている。前記内箱3内
には、集塵装置6が収納され、前記化粧パネル5に形成
した吸込口6aより吸込1れた空気中の塵埃は、前記集
塵装置6で除去され、清浄となった空気が、@記モータ
1の周囲を通って四方向に形成された通風路14,14
8を通う、吹出口6よシ室内へ吹出されるものであった
。また前記通風路14には、電装部7が設けられている
。
において吊ボ/l/ ) 10で吊下げられた空気清浄
機の本体8と、天井面11よシ下方に露出した化粧バネ
/L/6とが、固定部12のねじ13によって複数箇所
にわたって固定され、前記本体8と化粧バネ/L/6と
を接合しているC@記本体8内には、羽根2と連結した
モータ1と、このモータ1を支持するため3本のステー
4を介して、内箱3に取付けられている。前記内箱3内
には、集塵装置6が収納され、前記化粧パネル5に形成
した吸込口6aより吸込1れた空気中の塵埃は、前記集
塵装置6で除去され、清浄となった空気が、@記モータ
1の周囲を通って四方向に形成された通風路14,14
8を通う、吹出口6よシ室内へ吹出されるものであった
。また前記通風路14には、電装部7が設けられている
。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、モータ1や送風用羽根2の
保守点検や交換の際は、化粧バネ/115の狭い吹出口
15よシトライバーなどを差し込み、固定部12のねじ
13を複数箇所にわたって取シ外してから前記化粧バネ
/I/6を天井面11と本体8から離脱しない限シ、集
塵装置6をはじめ、モータ12羽根2.電装部7のメン
テナンス作業は不可能であり、化粧パネル6全体を取り
外すには、作業上、2人の作業者を必要とするという課
題があった。
保守点検や交換の際は、化粧バネ/115の狭い吹出口
15よシトライバーなどを差し込み、固定部12のねじ
13を複数箇所にわたって取シ外してから前記化粧バネ
/I/6を天井面11と本体8から離脱しない限シ、集
塵装置6をはじめ、モータ12羽根2.電装部7のメン
テナンス作業は不可能であり、化粧パネル6全体を取り
外すには、作業上、2人の作業者を必要とするという課
題があった。
本発明は、このような従来の課題を解決するもので、簡
便な作業で内装する部品の保守点検や交換をおこない得
る空気清浄機の構成を提供することを目的とするもので
ある。
便な作業で内装する部品の保守点検や交換をおこない得
る空気清浄機の構成を提供することを目的とするもので
ある。
課題を解決するための手段
この課題を解決するために本発明は、天井面に開口した
開口部の天井裏内に本体と、この本体と接合する化粧パ
ネルとを備え、前記本体内に電気集塵部を内蔵した内箱
と、この内箱に着脱可能なオリフィスと、このオリフィ
スを外したとき着脱可能な羽根釦よびモータを備えると
ともに、吹出口に連通ずる通風路に電装部を設け、前記
化粧パネルは、中央部に吸込グリルと、両側に一対の吹
出グリμを形成するとともに、パネル枠を前記本体に固
定し、前記吸込グIJ /しと、前記吹出グリルとを着
脱可能にしたものである。
開口部の天井裏内に本体と、この本体と接合する化粧パ
ネルとを備え、前記本体内に電気集塵部を内蔵した内箱
と、この内箱に着脱可能なオリフィスと、このオリフィ
スを外したとき着脱可能な羽根釦よびモータを備えると
ともに、吹出口に連通ずる通風路に電装部を設け、前記
化粧パネルは、中央部に吸込グリルと、両側に一対の吹
出グリμを形成するとともに、パネル枠を前記本体に固
定し、前記吸込グIJ /しと、前記吹出グリルとを着
脱可能にしたものである。
作 用
この構成によυ本体内の各部品の保守点検や交換等、メ
ンテナンスを行なうときは、吸込グリルと吹出グリルの
み取り外して、パネル枠を固定した壕1メンテナンスを
行ない、オリフイヌを取り外せば、羽根、モータ等すべ
ての構成部品のメンテナンスを可能にすることとなる。
ンテナンスを行なうときは、吸込グリルと吹出グリルの
み取り外して、パネル枠を固定した壕1メンテナンスを
行ない、オリフイヌを取り外せば、羽根、モータ等すべ
ての構成部品のメンテナンスを可能にすることとなる。
実施例
以下本発明の一実施例を第1図〜第3図にもとづいて説
明する。第1図において、天井裏20に吊下げボルト2
1によって空気清浄機の本体22が据付けられ、天井面
23の開口部24に釦いて、前記本体22と、化粧パネ
ル25とが、固定部26のねじ27によって接合されて
いる。前記本体22内には、内側天面27aに取付板2
8によってモータ29が取付けられており、このモータ
29の軸には送風用の羽根30が取付けられている。前
記羽根30の下方には電気集塵部31を内蔵する内箱3
2を設け、この内箱32の天面には前記羽根30の外径
よシも大きな外径を有する内箱開口部33を形成し、こ
の内箱開口部33にオリフィス34がねじ35によジ取
付けられている。また前記内箱32の内側には汚染空気
中の塵埃を除去する電気集塵部31が噛えられており、
前記内箱32の四方周辺には羽根3oによって流通する
通風路36が、吹出口37に連通ずるように形成され、
前記通風路36のいずれか一方に電装部38が設けられ
ている。一方、前記化粧バネIv25は、中央部におい
て着脱可能とな9、エアフィルタ39と接して設けられ
た吸込グ!J/I/40と、この吸込グリル40の両端
に吹出グ!J/l/41と、パネル枠42とよシ構成さ
れる。前記パネル枠42と吹出グリ1v41と吸込グリ
ル40は、第2図および第3図に示すような構成で接合
される。すなわち、パネル枠42に設けた穴43に吹出
グIJ/l/41の一方側の突起片44が挿入され、そ
の反対側は本体22側と一体となった 形状の固定具4
5にダルシマ穴46を設けて、吹出グリ/l/41にあ
らかじめ付設した固定ねじ47が、ダルシマ穴46の小
穴46&側にスライドすることによシ、吹出グリ1V4
1を保持するようにしている。また吸込グリル40は保
持片48で保持するとともに、図示していないが、内箱
32の下端部に取付手段を設けて保持している。
明する。第1図において、天井裏20に吊下げボルト2
1によって空気清浄機の本体22が据付けられ、天井面
23の開口部24に釦いて、前記本体22と、化粧パネ
ル25とが、固定部26のねじ27によって接合されて
いる。前記本体22内には、内側天面27aに取付板2
8によってモータ29が取付けられており、このモータ
29の軸には送風用の羽根30が取付けられている。前
記羽根30の下方には電気集塵部31を内蔵する内箱3
2を設け、この内箱32の天面には前記羽根30の外径
よシも大きな外径を有する内箱開口部33を形成し、こ
の内箱開口部33にオリフィス34がねじ35によジ取
付けられている。また前記内箱32の内側には汚染空気
中の塵埃を除去する電気集塵部31が噛えられており、
前記内箱32の四方周辺には羽根3oによって流通する
通風路36が、吹出口37に連通ずるように形成され、
前記通風路36のいずれか一方に電装部38が設けられ
ている。一方、前記化粧バネIv25は、中央部におい
て着脱可能とな9、エアフィルタ39と接して設けられ
た吸込グ!J/I/40と、この吸込グリル40の両端
に吹出グ!J/l/41と、パネル枠42とよシ構成さ
れる。前記パネル枠42と吹出グリ1v41と吸込グリ
ル40は、第2図および第3図に示すような構成で接合
される。すなわち、パネル枠42に設けた穴43に吹出
グIJ/l/41の一方側の突起片44が挿入され、そ
の反対側は本体22側と一体となった 形状の固定具4
5にダルシマ穴46を設けて、吹出グリ/l/41にあ
らかじめ付設した固定ねじ47が、ダルシマ穴46の小
穴46&側にスライドすることによシ、吹出グリ1V4
1を保持するようにしている。また吸込グリル40は保
持片48で保持するとともに、図示していないが、内箱
32の下端部に取付手段を設けて保持している。
上記構成において、モータ29に通電することによシ、
羽根3oが回転し、吸込グリル40から吸込筐れた室内
の汚染空気は電気集塵部31で除塵され、羽根30を介
して、四方の通風路3eを通電、吹出口37より室内へ
吹出される。次に保守点検や修理交換等のメンテナンス
作業をする場合は、吸込グ!J/v40を取シ外した後
、両側の吹出グ!JA/41を取外すが、このとき、内
側(矢印A)方向に吹出グ!J/L/41を摺動させる
ことで、パネル枠42の穴43よシ突起片44が外れる
とともに、ダルマ穴46側では小穴46aよりダルマ穴
46に移り、下方へへ引き出すことが可能となるのであ
る。こうして化粧パネル枠42は天井面23に取付けら
れた状態で、エアフィルタ39.電気集塵部31をはじ
め、下方よりねじ36を外してオリフィス34を取り去
9、羽根30、モータ29、電装部38などすべての部
品点検、交換等を行なうことができるのである。
羽根3oが回転し、吸込グリル40から吸込筐れた室内
の汚染空気は電気集塵部31で除塵され、羽根30を介
して、四方の通風路3eを通電、吹出口37より室内へ
吹出される。次に保守点検や修理交換等のメンテナンス
作業をする場合は、吸込グ!J/v40を取シ外した後
、両側の吹出グ!JA/41を取外すが、このとき、内
側(矢印A)方向に吹出グ!J/L/41を摺動させる
ことで、パネル枠42の穴43よシ突起片44が外れる
とともに、ダルマ穴46側では小穴46aよりダルマ穴
46に移り、下方へへ引き出すことが可能となるのであ
る。こうして化粧パネル枠42は天井面23に取付けら
れた状態で、エアフィルタ39.電気集塵部31をはじ
め、下方よりねじ36を外してオリフィス34を取り去
9、羽根30、モータ29、電装部38などすべての部
品点検、交換等を行なうことができるのである。
発明の効果
前記実施例の説明より明らかなように本発明は、本体と
化粧パネルを天井面にむいて接合し、前記化粧パネルを
形成する吸込グリルと吹出グリルを取外して、パネル枠
はそのit本体と取付けた状態で、本体内部の各部品の
メンテナンスを行なうようにしたから、メンテナンスが
非常に容易となり、しかも内箱には羽根が着脱できるよ
うに着脱可能なオリフィスを形成することで、内箱の取
外しを必要とすることなくメンテナンスが行なえる。
化粧パネルを天井面にむいて接合し、前記化粧パネルを
形成する吸込グリルと吹出グリルを取外して、パネル枠
はそのit本体と取付けた状態で、本体内部の各部品の
メンテナンスを行なうようにしたから、メンテナンスが
非常に容易となり、しかも内箱には羽根が着脱できるよ
うに着脱可能なオリフィスを形成することで、内箱の取
外しを必要とすることなくメンテナンスが行なえる。
また、従来のように化粧パネル全体を取外すならば、2
人の作業者が必要であるが、本発明のようにパネル枠を
残して吸込グリルと吹出グリルを取外すのみであるから
、1人の作業者でメンテナンスが十分行なえるなどの効
果を有するものである。
人の作業者が必要であるが、本発明のようにパネル枠を
残して吸込グリルと吹出グリルを取外すのみであるから
、1人の作業者でメンテナンスが十分行なえるなどの効
果を有するものである。
第1図は本発明の一実施例による天井埋込型空気清浄機
の構成を示す断面図、第2図は同天井埋込型空気清浄機
の吹出グ!J/L/着脱部分を示す断面図、第3図は同
天井埋込型空気清浄機の吹出グリルの着脱手段を示す平
面図、第4図は従来の天井埋込型空気清浄機の構成を示
す断面図である。 20・・・・・・天井裏、22・・・・・・本体、23
・・・・・・天井面、24・・・・・・開口部、25・
・・・・・化粧パネル、29・・・・・・モータ、30
・・・・・・羽根、31・・・・・・電気集塵部、32
・・・・・・内箱、33・・・・・・オリフィス、36
・・・・・・通風路、37・・・・・・吹出口、38・
・・・・・電装部、40・・・・・・吸込グリル、41
・・・・・・吹出グリル、42・・・・・・パネル枠。
の構成を示す断面図、第2図は同天井埋込型空気清浄機
の吹出グ!J/L/着脱部分を示す断面図、第3図は同
天井埋込型空気清浄機の吹出グリルの着脱手段を示す平
面図、第4図は従来の天井埋込型空気清浄機の構成を示
す断面図である。 20・・・・・・天井裏、22・・・・・・本体、23
・・・・・・天井面、24・・・・・・開口部、25・
・・・・・化粧パネル、29・・・・・・モータ、30
・・・・・・羽根、31・・・・・・電気集塵部、32
・・・・・・内箱、33・・・・・・オリフィス、36
・・・・・・通風路、37・・・・・・吹出口、38・
・・・・・電装部、40・・・・・・吸込グリル、41
・・・・・・吹出グリル、42・・・・・・パネル枠。
Claims (1)
- 天井面に開口した開口部の天井裏内に本体と、この本体
と接合する化粧パネルとを備え、前記本体内に電気集塵
部を内蔵した内箱と、この内箱に着脱可能なオリフィス
と、このオリフィスを外したとき着脱可能な羽根および
モータを備えるとともに、吹出口に連通する通風路に電
装部を設け、前記化粧パネルは、中央部に吸込グリルと
、両側に一対の吹出グリルを形成するとともに、パネル
枠を前記本体に固定し、前記吸込グリルと、前記吹出グ
リルとを着脱可能にした天井埋込型空気清浄機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1203418A JPH0368464A (ja) | 1989-08-05 | 1989-08-05 | 天井埋込型空気清浄機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1203418A JPH0368464A (ja) | 1989-08-05 | 1989-08-05 | 天井埋込型空気清浄機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0368464A true JPH0368464A (ja) | 1991-03-25 |
Family
ID=16473746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1203418A Pending JPH0368464A (ja) | 1989-08-05 | 1989-08-05 | 天井埋込型空気清浄機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0368464A (ja) |
-
1989
- 1989-08-05 JP JP1203418A patent/JPH0368464A/ja active Pending
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