JPH0368740B2 - - Google Patents
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- JPH0368740B2 JPH0368740B2 JP19898384A JP19898384A JPH0368740B2 JP H0368740 B2 JPH0368740 B2 JP H0368740B2 JP 19898384 A JP19898384 A JP 19898384A JP 19898384 A JP19898384 A JP 19898384A JP H0368740 B2 JPH0368740 B2 JP H0368740B2
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- JP
- Japan
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- pressure
- liquid
- valve
- pipe line
- control valve
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- Expired
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 29
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 7
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 6
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 5
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 7
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
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- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Spray Control Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、液体をノズルから吐出させて塗布す
るのに用いられる液体吐出装置における液体の飛
出し防止装置に関し、特にシール剤や接着剤また
は塗料のような高粘度液体を塗布する場合に利用
される。
るのに用いられる液体吐出装置における液体の飛
出し防止装置に関し、特にシール剤や接着剤また
は塗料のような高粘度液体を塗布する場合に利用
される。
(従来技術及び問題点)
第3図は液体吐出装置の概略を示すもので、液
体を圧送する圧送装置1と、この圧送装置1に接
続された管路2と、管路2の途中に接続された減
圧装置3と、管路2の先端部に接続された開閉バ
ルブ4及び吐出ノズル5とより構成されている。
圧送装置1は、例えば、空気圧シリンダ1aによ
つて往復駆動されるポンプ1bで、タンク1c内
の液体Qを150乃至200Kg/cm2程度の圧力で圧送す
るものである。減圧装置3はこれを30乃至80Kg/
cm2程度に減圧する。管路2には圧力を監視するた
めの圧力計6a,6b,6cがそれぞれP1,P
2,P3の位置に設けてある。
体を圧送する圧送装置1と、この圧送装置1に接
続された管路2と、管路2の途中に接続された減
圧装置3と、管路2の先端部に接続された開閉バ
ルブ4及び吐出ノズル5とより構成されている。
圧送装置1は、例えば、空気圧シリンダ1aによ
つて往復駆動されるポンプ1bで、タンク1c内
の液体Qを150乃至200Kg/cm2程度の圧力で圧送す
るものである。減圧装置3はこれを30乃至80Kg/
cm2程度に減圧する。管路2には圧力を監視するた
めの圧力計6a,6b,6cがそれぞれP1,P
2,P3の位置に設けてある。
この液体吐出装置を使用して、吐出ノズル5か
ら吐出される液体の塗布作業を行う場合に、開閉
バルブ4を開いた瞬間に吐出ノズル5から多量の
液体が飛出して吐出し、塗布面の塗布状態を乱す
ことが起こる。この現象を第2図Bで説明する
と、同図において実線は非吐出時すなわち開閉バ
ルブ4が閉じているときの、破線は吐出時すなわ
ち開閉バルブ4が開いているときの、それぞれ圧
力状態を示している。この図でわかるように、吐
出ノズル5付近の圧力が、非吐出時と吐出時とで
は大きな差があり、この大きな差圧ΔPによつて
液体の飛出しが起こるのである。また、このよう
な大きな差圧ΔPがあると、例えば塗布用のガン
を用いて手操作を行う場合に、ガンのトリガーの
操作(開閉バルブ4の開閉)が行いにくく、ま
た、ガンに接続されたホースに高圧が作用してホ
ースが剛性化してしまうなど、圧力変化によるホ
ースの変形や反動によつてガンによる塗布位置を
正確に保持することが困難となる。
ら吐出される液体の塗布作業を行う場合に、開閉
バルブ4を開いた瞬間に吐出ノズル5から多量の
液体が飛出して吐出し、塗布面の塗布状態を乱す
ことが起こる。この現象を第2図Bで説明する
と、同図において実線は非吐出時すなわち開閉バ
ルブ4が閉じているときの、破線は吐出時すなわ
ち開閉バルブ4が開いているときの、それぞれ圧
力状態を示している。この図でわかるように、吐
出ノズル5付近の圧力が、非吐出時と吐出時とで
は大きな差があり、この大きな差圧ΔPによつて
液体の飛出しが起こるのである。また、このよう
な大きな差圧ΔPがあると、例えば塗布用のガン
を用いて手操作を行う場合に、ガンのトリガーの
操作(開閉バルブ4の開閉)が行いにくく、ま
た、ガンに接続されたホースに高圧が作用してホ
ースが剛性化してしまうなど、圧力変化によるホ
ースの変形や反動によつてガンによる塗布位置を
正確に保持することが困難となる。
従来は、このような飛出しを防止するために、
開閉バルブ4を操作するレバーに検知スイツチを
設け、開閉バルブ4を閉じた場合にこの検知スイ
ツチの信号によつてポンプ1bの作動を停止させ
たり、または開閉バルブ4を電磁的に開閉すると
ともに同時にポンプ1bの作動を停止させてい
た。しかし、この従来の方法によると、ポンプ1
bを頻繁に起動することとなるので傷みやすいと
ともに、起動時に吐出ノズル5から液体が吐出す
るまでに若干の時間遅れが生じるという欠点があ
る。
開閉バルブ4を操作するレバーに検知スイツチを
設け、開閉バルブ4を閉じた場合にこの検知スイ
ツチの信号によつてポンプ1bの作動を停止させ
たり、または開閉バルブ4を電磁的に開閉すると
ともに同時にポンプ1bの作動を停止させてい
た。しかし、この従来の方法によると、ポンプ1
bを頻繁に起動することとなるので傷みやすいと
ともに、起動時に吐出ノズル5から液体が吐出す
るまでに若干の時間遅れが生じるという欠点があ
る。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上述の欠点を解消するために成された
もので、ポンプを停止させることなく、比較的簡
単な構成で液体の飛出しを防止することを目的と
しており、そのために本発明は、前記開閉バルブ
の上流側に管路内の液体の圧力を検知する圧力検
知器を、該圧力検知器の上流側に該管路を開閉す
る制御バルブを、それぞれ設け、前記圧力検知器
が通常吐出時の圧力よりも一定値以上高い圧力又
は一定値以上低い圧力を検知すれば前記制御バル
ブを閉じ又は開くように制御したものである。
もので、ポンプを停止させることなく、比較的簡
単な構成で液体の飛出しを防止することを目的と
しており、そのために本発明は、前記開閉バルブ
の上流側に管路内の液体の圧力を検知する圧力検
知器を、該圧力検知器の上流側に該管路を開閉す
る制御バルブを、それぞれ設け、前記圧力検知器
が通常吐出時の圧力よりも一定値以上高い圧力又
は一定値以上低い圧力を検知すれば前記制御バル
ブを閉じ又は開くように制御したものである。
(実施例)
以下、本発明を実施例によつて図面を参照しな
がら説明する。
がら説明する。
第1図において、第3図で説明したと同一の機
能を有するものについては同一の符号を付して説
明を省略する。管路2には、P1,P2,P3の
位置に圧力計7a,7b,7cがそれぞれ設けら
れており、また、圧力計7cの上流側一定距離の
位置で減圧装置3の下流側近傍に電磁的に開閉さ
れる制御バルブ8が挿入されている。圧力計7c
はある圧力範囲の上限値又は下限値を越えると信
号を出力するように圧力設定が可能であつて、出
力信号は制御装置9に入力され、またこの制御装
置9の出力によつて制御バルブ8が開閉されるよ
うに接続されている。
能を有するものについては同一の符号を付して説
明を省略する。管路2には、P1,P2,P3の
位置に圧力計7a,7b,7cがそれぞれ設けら
れており、また、圧力計7cの上流側一定距離の
位置で減圧装置3の下流側近傍に電磁的に開閉さ
れる制御バルブ8が挿入されている。圧力計7c
はある圧力範囲の上限値又は下限値を越えると信
号を出力するように圧力設定が可能であつて、出
力信号は制御装置9に入力され、またこの制御装
置9の出力によつて制御バルブ8が開閉されるよ
うに接続されている。
制御装置9は、圧力計7cが上限値を検知すれ
ば制御バルブ8を閉じて且つその状態を保持しつ
づけ、下限値を検知すれば制御バルブ8を開いて
且つその状態を保持するようになつている。つま
り圧力計7cは、開閉バルブ4及び制御バルブ8
が開いて圧送装置1から圧送される液体が管路2
を流通し、吐出ノズル5から定常的に吐出されて
いる状態における圧力を中心にしてプラスマイナ
スDの値が前述の上限値又は下限値になるように
設定されている。このDの値は、使用する液体の
粘性特性又は塗布要求値(ビード形状、吐出量)
等によつて実験的に求めるとよいが、通常、数
Kg/cm2乃至十数Kg/cm2の範囲、例えば5Kg/cm2の
値が選ばれる。ただし、上限と下限の幅は同一で
なくてもよく、また下限の幅は圧力計7cの位置
によつて変化する。
ば制御バルブ8を閉じて且つその状態を保持しつ
づけ、下限値を検知すれば制御バルブ8を開いて
且つその状態を保持するようになつている。つま
り圧力計7cは、開閉バルブ4及び制御バルブ8
が開いて圧送装置1から圧送される液体が管路2
を流通し、吐出ノズル5から定常的に吐出されて
いる状態における圧力を中心にしてプラスマイナ
スDの値が前述の上限値又は下限値になるように
設定されている。このDの値は、使用する液体の
粘性特性又は塗布要求値(ビード形状、吐出量)
等によつて実験的に求めるとよいが、通常、数
Kg/cm2乃至十数Kg/cm2の範囲、例えば5Kg/cm2の
値が選ばれる。ただし、上限と下限の幅は同一で
なくてもよく、また下限の幅は圧力計7cの位置
によつて変化する。
上述のように構成された飛出し防止装置の動作
について説明すると、第2図Aにおいて、破線は
吐出時の圧力状態を示し、これは比較のため先に
第2図Bにおいて述べた従来の吐出時の状態と同
一になつている。この状態において、開閉バルブ
4を閉じると、管路2内の圧力が上昇しはじめ、
圧力計7cが上限値を検知して出力信号を出す。
これによつて制御装置9は制御バルブ8を閉じる
ように作動し、それより下流側の圧力の上昇が防
止され、第2図Aの実線で示す状態となる。同図
でわかるように、吐出ノズル付近の圧力は非吐出
時と吐出時とでほとんど差がないため、次に開閉
バルブ4を開いても吐出ノズル5からの液体の飛
出しは発生しない。開閉バルブ4を開くことによ
つて制御バルブ8より下流側の管路2の圧力が低
下するが、圧力計7cが下限値を検知して制御装
置9が作動し、制御バルブ8が開かれてすぐに圧
力が上昇し定常の吐出状態となる。
について説明すると、第2図Aにおいて、破線は
吐出時の圧力状態を示し、これは比較のため先に
第2図Bにおいて述べた従来の吐出時の状態と同
一になつている。この状態において、開閉バルブ
4を閉じると、管路2内の圧力が上昇しはじめ、
圧力計7cが上限値を検知して出力信号を出す。
これによつて制御装置9は制御バルブ8を閉じる
ように作動し、それより下流側の圧力の上昇が防
止され、第2図Aの実線で示す状態となる。同図
でわかるように、吐出ノズル付近の圧力は非吐出
時と吐出時とでほとんど差がないため、次に開閉
バルブ4を開いても吐出ノズル5からの液体の飛
出しは発生しない。開閉バルブ4を開くことによ
つて制御バルブ8より下流側の管路2の圧力が低
下するが、圧力計7cが下限値を検知して制御装
置9が作動し、制御バルブ8が開かれてすぐに圧
力が上昇し定常の吐出状態となる。
上述の実施例によれば、非吐出時と吐出時との
圧力差がほとんどないため、吐出の開始時に液体
の飛出しを防止して正常な塗布を行うことができ
るとともに、開閉バルブ4に高圧が作用しないた
めその開閉動作が容易であつて、例えば塗布用の
ガンを用いて手操作を行う場合にガンのトリガー
の操作が軽く行い易く、また、ガンに接続された
ホースにも高圧が作用しないため、圧力変化によ
るホースの変形や反動がなく、これによる塗布位
置の変動もない。
圧力差がほとんどないため、吐出の開始時に液体
の飛出しを防止して正常な塗布を行うことができ
るとともに、開閉バルブ4に高圧が作用しないた
めその開閉動作が容易であつて、例えば塗布用の
ガンを用いて手操作を行う場合にガンのトリガー
の操作が軽く行い易く、また、ガンに接続された
ホースにも高圧が作用しないため、圧力変化によ
るホースの変形や反動がなく、これによる塗布位
置の変動もない。
上述の実施例では、圧力計7cを開閉バルブ4
の上流側近傍に設けているが、これは開閉バルブ
4と制御バルブ8との間のいずれの位置に設けて
もよい。圧力計7cに代えて、歪ゲージまたは半
導体感圧素子を用いた圧力センサーと増幅器とを
用いてもよい。制御装置9はリレー、シーケンサ
ー又はマイクロコンピユータを用いることができ
る。
の上流側近傍に設けているが、これは開閉バルブ
4と制御バルブ8との間のいずれの位置に設けて
もよい。圧力計7cに代えて、歪ゲージまたは半
導体感圧素子を用いた圧力センサーと増幅器とを
用いてもよい。制御装置9はリレー、シーケンサ
ー又はマイクロコンピユータを用いることができ
る。
上述の実施例では制御バルブ8を減圧装置3の
下流側に設けたが、これを減圧装置3の上流側近
傍に設けてもよい。そのようにすると、制御バル
ブ8が閉じたときにおいて減圧装置3の一次側と
二次側との差圧が減少し、減圧装置3内の液体の
流路が非常に小さく絞られることによつてブレン
ドされた液体成分のみが流通して固化し減圧装置
3内が詰るという、いわゆるスクイージーの発生
が防止されるという効果を期待できる。
下流側に設けたが、これを減圧装置3の上流側近
傍に設けてもよい。そのようにすると、制御バル
ブ8が閉じたときにおいて減圧装置3の一次側と
二次側との差圧が減少し、減圧装置3内の液体の
流路が非常に小さく絞られることによつてブレン
ドされた液体成分のみが流通して固化し減圧装置
3内が詰るという、いわゆるスクイージーの発生
が防止されるという効果を期待できる。
(発明の効果)
以上のように本発明によると、非吐出時と吐出
時との開閉バルブに加わる圧力差を低下させるこ
とができるので、吐出の開始時の液体の飛出しを
防止することができる。また、開閉バルブに高圧
が作用しないのでその開閉動作が容易になり、例
えば塗布用のガンを用いる場合にはトリガーの操
作が軽く行い易く、またホースの変形や反動がな
くこれによる塗布位置の変動をなくすることが可
能となる。
時との開閉バルブに加わる圧力差を低下させるこ
とができるので、吐出の開始時の液体の飛出しを
防止することができる。また、開閉バルブに高圧
が作用しないのでその開閉動作が容易になり、例
えば塗布用のガンを用いる場合にはトリガーの操
作が軽く行い易く、またホースの変形や反動がな
くこれによる塗布位置の変動をなくすることが可
能となる。
第1図は本発明の実施例を示す図、第2図Aは
第1図の実施例による圧力状態を示す図、第2図
Bは飛出し防止装置を用いない従来例の圧力状態
を示す図、第3図は飛出し防止装置を用いない液
体吐出装置を示す図である。 Q……液体、1……圧送装置、2……管路、3
……減圧装置、4……開閉バルブ、5……吐出ノ
ズル、7c……圧力計(圧力検知器)、8……制
御バルブ、9……制御装置。
第1図の実施例による圧力状態を示す図、第2図
Bは飛出し防止装置を用いない従来例の圧力状態
を示す図、第3図は飛出し防止装置を用いない液
体吐出装置を示す図である。 Q……液体、1……圧送装置、2……管路、3
……減圧装置、4……開閉バルブ、5……吐出ノ
ズル、7c……圧力計(圧力検知器)、8……制
御バルブ、9……制御装置。
Claims (1)
- 1 液体を圧送する圧送装置と、この圧送装置に
接続された管路と、該管路の途中に接続された減
圧装置と、前記管路の先端部に接続された開閉バ
ルブ及び吐出ノズルとを有した液体吐出装置にお
いて、前記開閉バルブの上流側に管路内の液体の
圧力を検知する圧力検知器を、該圧力検知器の上
流側に該管路を開閉する制御バルブを、それぞれ
設け、前記圧力検知器が通常吐出時の圧力よりも
一定値以上高い圧力又は一定値以上低い圧力を検
知すれば前記制御バルブを閉じ又は開くように制
御してなることを特徴とする液体の飛出し防止装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19898384A JPS6178456A (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 | 液体の飛出し防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19898384A JPS6178456A (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 | 液体の飛出し防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6178456A JPS6178456A (ja) | 1986-04-22 |
| JPH0368740B2 true JPH0368740B2 (ja) | 1991-10-29 |
Family
ID=16400161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19898384A Granted JPS6178456A (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 | 液体の飛出し防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6178456A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06218303A (ja) * | 1993-01-27 | 1994-08-09 | Asahi Sanac Kk | 建築外装用塗材吹付機 |
| JP4877710B2 (ja) * | 2005-08-01 | 2012-02-15 | 大日本スクリーン製造株式会社 | 液体処理装置および液体供給方法 |
-
1984
- 1984-09-21 JP JP19898384A patent/JPS6178456A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6178456A (ja) | 1986-04-22 |
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