JPH0368744B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0368744B2 JPH0368744B2 JP13666585A JP13666585A JPH0368744B2 JP H0368744 B2 JPH0368744 B2 JP H0368744B2 JP 13666585 A JP13666585 A JP 13666585A JP 13666585 A JP13666585 A JP 13666585A JP H0368744 B2 JPH0368744 B2 JP H0368744B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paint
- pipe
- conical inner
- peripheral surface
- inner peripheral
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B13/00—Machines or plants for applying liquids or other fluent materials to surfaces of objects or other work by spraying, not covered by groups B05B1/00 - B05B11/00
- B05B13/06—Machines or plants for applying liquids or other fluent materials to surfaces of objects or other work by spraying, not covered by groups B05B1/00 - B05B11/00 specially designed for treating the inside of hollow bodies
- B05B13/0627—Arrangements of nozzles or spray heads specially adapted for treating the inside of hollow bodies
- B05B13/0636—Arrangements of nozzles or spray heads specially adapted for treating the inside of hollow bodies by means of rotatable spray heads or nozzles
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L58/00—Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation
- F16L58/02—Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation by means of internal or external coatings
- F16L58/04—Coatings characterised by the materials used
- F16L58/10—Coatings characterised by the materials used by rubber or plastics
- F16L58/1009—Coatings characterised by the materials used by rubber or plastics the coating being placed inside the pipe
- F16L58/1027—Coatings characterised by the materials used by rubber or plastics the coating being placed inside the pipe the coating being a sprayed layer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Spray Control Apparatus (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば、水道管更生工事において錆
落しされた管内周面に防錆塗料を塗布する場合等
に用いられるもので、詳しくは、管内をその管軸
芯方向に沿つて移動可能な本体に、塗料を撹拌混
合して半径方向外方に散布する撹拌部と、この撹
拌部の外周に位置して撹拌部からの塗料を移動方
向に沿つた回転軸芯周りの円錐状内周面で受止め
るとともに、前記回転軸芯周りに回転することに
より遠心力、で受止めた塗料を円錐状内周面に沿
つて拡散する拡散筒とを取付け、かつ、前記拡散
筒に、この拡散筒の軸芯方向両端部間に亘る状態
に位置して拡散塗料を遠心力で拡散筒の外方に噴
出させる複数の噴出部を周方向に適宜間隔を隔て
て形成してある管内塗料装置に関する。
落しされた管内周面に防錆塗料を塗布する場合等
に用いられるもので、詳しくは、管内をその管軸
芯方向に沿つて移動可能な本体に、塗料を撹拌混
合して半径方向外方に散布する撹拌部と、この撹
拌部の外周に位置して撹拌部からの塗料を移動方
向に沿つた回転軸芯周りの円錐状内周面で受止め
るとともに、前記回転軸芯周りに回転することに
より遠心力、で受止めた塗料を円錐状内周面に沿
つて拡散する拡散筒とを取付け、かつ、前記拡散
筒に、この拡散筒の軸芯方向両端部間に亘る状態
に位置して拡散塗料を遠心力で拡散筒の外方に噴
出させる複数の噴出部を周方向に適宜間隔を隔て
て形成してある管内塗料装置に関する。
従来のこの種の管内塗装装置においては、前記
の各噴出部がそれぞれ円錐状内周面の母線に沿つ
た姿勢で形成されていた(例えば、特公昭51−
41894号公報)。
の各噴出部がそれぞれ円錐状内周面の母線に沿つ
た姿勢で形成されていた(例えば、特公昭51−
41894号公報)。
しかしながら、前記の従来装置によるときは、
円錐状内周面の拡散塗料のうち、母線方向に流動
する塗料が噴出部に入らず、噴出部に入る塗料
は、母線に対して傾斜する方向に流動する塗料で
あつて、一端側(円錐状内周面の径の大きい例)
ほど隣接噴出部の間隔が大きくなることも相俟つ
て、噴出部の一端側ほど塗料の入る確立が悪くな
り、かつ、入る塗料の量にバラツキが生じる。そ
の結果、特に、噴出部一端側から噴出される塗料
の量に大きなバラツキが生じて、塗料を一定厚さ
で管内周面に塗布することができないのである。
円錐状内周面の拡散塗料のうち、母線方向に流動
する塗料が噴出部に入らず、噴出部に入る塗料
は、母線に対して傾斜する方向に流動する塗料で
あつて、一端側(円錐状内周面の径の大きい例)
ほど隣接噴出部の間隔が大きくなることも相俟つ
て、噴出部の一端側ほど塗料の入る確立が悪くな
り、かつ、入る塗料の量にバラツキが生じる。そ
の結果、特に、噴出部一端側から噴出される塗料
の量に大きなバラツキが生じて、塗料を一定厚さ
で管内周面に塗布することができないのである。
本発明は、かかる実情にかんがみて開発された
ものであつて、その目的は、噴出部から噴出させ
る塗料の量を平均化する点にある。
ものであつて、その目的は、噴出部から噴出させ
る塗料の量を平均化する点にある。
上記目的達成のために講じた本発明による管内
塗装装置の特徴構成は、前記噴出部を円錐状内周
面の母線に対して傾斜する姿勢に形成してある点
にある。そして、それによる作用・効果は次の通
りである。
塗装装置の特徴構成は、前記噴出部を円錐状内周
面の母線に対して傾斜する姿勢に形成してある点
にある。そして、それによる作用・効果は次の通
りである。
噴出部を円錐状内周面の母線に対して傾斜させ
てあるから、噴出部の各部に、それら各部を通る
母線に沿つて流動してきた塗料を入れることがで
き、噴出部各部に入る塗料の量を平均化できる。
てあるから、噴出部の各部に、それら各部を通る
母線に沿つて流動してきた塗料を入れることがで
き、噴出部各部に入る塗料の量を平均化できる。
従つて、本発明は、噴出部各部から噴出する塗
料の量を平均化させて、塗膜の厚さが一定となる
ように塗料を管内周面に塗布できる管内塗装装置
を提供し得るに至つた。
料の量を平均化させて、塗膜の厚さが一定となる
ように塗料を管内周面に塗布できる管内塗装装置
を提供し得るに至つた。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
内周面が錆落しされた水道管等の管Aの内周面
aに防錆塗料等の塗料を塗布するための装置であ
つて、この管内塗布装置1は、第1図に示すよう
に、管A内をその管軸芯方向に沿つてワイヤ2を
介して引張り移動させながら、管内周面aに塗料
を噴射して塗装するものであり、具体的には、次
のように構成されている。
aに防錆塗料等の塗料を塗布するための装置であ
つて、この管内塗布装置1は、第1図に示すよう
に、管A内をその管軸芯方向に沿つてワイヤ2を
介して引張り移動させながら、管内周面aに塗料
を噴射して塗装するものであり、具体的には、次
のように構成されている。
つまり、第2図にも示すように、管内周面aに
摺接する周方向3つの板バネ製の足3aを介して
管Aとほぼ同芯状に位置する状態で引張り移動さ
せる筒状の本体3の後端部に、移動方向に沿つた
軸芯(X)周りに回転することにより塗料を半径
方向外方に噴射する塗布器4を取付けるととも
に、前記本体3に、塗布器4を駆動するエアーモ
ータ5を内装して、構成されている。
摺接する周方向3つの板バネ製の足3aを介して
管Aとほぼ同芯状に位置する状態で引張り移動さ
せる筒状の本体3の後端部に、移動方向に沿つた
軸芯(X)周りに回転することにより塗料を半径
方向外方に噴射する塗布器4を取付けるととも
に、前記本体3に、塗布器4を駆動するエアーモ
ータ5を内装して、構成されている。
前記本体3には、塗料供給管6からの塗料を塗
布器4に導く塗料供給路7と、塗料硬化剤供給管
8からの硬化剤を塗布器4に導く硬化剤供給路9
と、エアー供給管10からのエアーをエアーモー
タ5に導くエアー供給路11と、エアーモータ5
からの排気を管A内に排出させる排気口12とが
形成されている。
布器4に導く塗料供給路7と、塗料硬化剤供給管
8からの硬化剤を塗布器4に導く硬化剤供給路9
と、エアー供給管10からのエアーをエアーモー
タ5に導くエアー供給路11と、エアーモータ5
からの排気を管A内に排出させる排気口12とが
形成されている。
前記塗布器4は、塗料と硬化剤との混合室14
を形成するとともに、後半部分に硬化剤と混合し
た塗料をそれの供給圧をもつて半径方向外方に散
布させるための複数のスリツト15が周方向に適
宜間隔を隔てて形成された混合筒16内に、前記
回転軸芯(X)周りに回転することによつて羽根
17aで塗料と硬化剤とを撹拌混合する撹拌具1
7を設けてなる撹拌部18を設け、かつ、前記混
合筒16の外周に位置してスリツト15からの散
布塗料を前記回転軸芯(X)周りの円錐状内周面
19aで受止めるとともに、前記の回転軸芯
(X)周りに回転することにより遠心力で、受止
めた塗料を円錐状内周面19aに沿つて拡散する
拡散筒19とを設けるとともに、この拡散筒19
に、拡散筒19の軸芯方向両端部間に亘る状態に
位置して拡散塗料を遠心力で拡散筒19の外方に
噴出させる複数の噴出部20を周方向に適宜間隔
を隔てて形成して、構成されている。前記各噴出
部20は、それぞれ拡散筒19の軸芯方向両端部
間に亘つて一連のスリツト20aを形成すること
によつて構成されており、かつ、その一端側をそ
れの一側に隣接する噴出部20の他端側と同一線
上に位置させるように母線(l)に対して傾斜す
る姿勢に形成されている。なお、前記混合筒16
は、その前端において本体3に嵌込み固定されて
おり、撹拌具17は、エアーモータ5の軸端に取
付けられており、拡散筒19は、撹拌具17の後
端にボルト・ナツト21を介して取付けられてい
る。
を形成するとともに、後半部分に硬化剤と混合し
た塗料をそれの供給圧をもつて半径方向外方に散
布させるための複数のスリツト15が周方向に適
宜間隔を隔てて形成された混合筒16内に、前記
回転軸芯(X)周りに回転することによつて羽根
17aで塗料と硬化剤とを撹拌混合する撹拌具1
7を設けてなる撹拌部18を設け、かつ、前記混
合筒16の外周に位置してスリツト15からの散
布塗料を前記回転軸芯(X)周りの円錐状内周面
19aで受止めるとともに、前記の回転軸芯
(X)周りに回転することにより遠心力で、受止
めた塗料を円錐状内周面19aに沿つて拡散する
拡散筒19とを設けるとともに、この拡散筒19
に、拡散筒19の軸芯方向両端部間に亘る状態に
位置して拡散塗料を遠心力で拡散筒19の外方に
噴出させる複数の噴出部20を周方向に適宜間隔
を隔てて形成して、構成されている。前記各噴出
部20は、それぞれ拡散筒19の軸芯方向両端部
間に亘つて一連のスリツト20aを形成すること
によつて構成されており、かつ、その一端側をそ
れの一側に隣接する噴出部20の他端側と同一線
上に位置させるように母線(l)に対して傾斜す
る姿勢に形成されている。なお、前記混合筒16
は、その前端において本体3に嵌込み固定されて
おり、撹拌具17は、エアーモータ5の軸端に取
付けられており、拡散筒19は、撹拌具17の後
端にボルト・ナツト21を介して取付けられてい
る。
前記ワイヤ2を介する本体3の引張り移動は、
ワイヤ2をウインチで巻上げることにより行われ
るのであつて、前記各供給管6,8,10は、ワ
イヤ2と一緒に1つに束ねられてウインチに巻取
られるものである。
ワイヤ2をウインチで巻上げることにより行われ
るのであつて、前記各供給管6,8,10は、ワ
イヤ2と一緒に1つに束ねられてウインチに巻取
られるものである。
上記の構成によれば、円錐状内周面19aに沿
つて回転遠心力で母線方向に拡散流動する塗料
は、必ず、スリツト20a内に入り、その結果、
スリツト20aに入る塗料の量を平均化できるの
である。
つて回転遠心力で母線方向に拡散流動する塗料
は、必ず、スリツト20a内に入り、その結果、
スリツト20aに入る塗料の量を平均化できるの
である。
なお、上記実施例では、噴出部20をスリツト
20aをもつて形成させたが、本発明は、第5図
に示すように、拡散筒19の軸芯方向両端部間に
亘つて適宜間隔を隔てて複数の孔20bを形成す
ることによつて前記の噴出部20を構成しても良
い。
20aをもつて形成させたが、本発明は、第5図
に示すように、拡散筒19の軸芯方向両端部間に
亘つて適宜間隔を隔てて複数の孔20bを形成す
ることによつて前記の噴出部20を構成しても良
い。
第1図ないし第4図は本発明に係る管内塗装装
置の実施例を示し、第1図は縦断側面図、第2図
は第1図における−線断面図、第3図は要部
の分解斜視図、第4図は要部の側面図である。第
5図は別実施例を示す要部の側面図である。 A……管、3……本体、18……撹拌部、19
a……円錐状内周面、19……拡散筒、20……
噴出部、20a……スリツト、20b……孔。
置の実施例を示し、第1図は縦断側面図、第2図
は第1図における−線断面図、第3図は要部
の分解斜視図、第4図は要部の側面図である。第
5図は別実施例を示す要部の側面図である。 A……管、3……本体、18……撹拌部、19
a……円錐状内周面、19……拡散筒、20……
噴出部、20a……スリツト、20b……孔。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 管(A)内をその管軸芯方向に沿つて移動可
能な本体3に、塗料を撹拌混合して半径方向外
方に散布する撹拌部18と、この撹拌部18の
外周に位置して撹拌部18からの塗料を移動方
向に沿つた回転軸芯(X)周りの円錐状内周面
19aで受止めるとともに、前記回転軸芯
(X)周りに回転することにより遠心力で、受
止めた塗料を円錐状内周面19aに沿つて拡散
する拡散筒19とを取付け、かつ、前記拡散筒
19に、この拡散筒19の軸芯方向両端部間に
亘る状態に位置して拡散塗料を遠心力で拡散筒
19の外方に噴出させる複数の噴出部20を周
方向に適宜間隔を隔てて形成してある管内塗料
装置において、前記噴出部20を円錐状内周面
19aの母線(l)に対して傾斜する姿勢に形
成してある管内塗装装置。 前記噴出部20が、その一端側をそれの一側
に隣接する噴出部20の他端側と同一母線
(l)上に位置させる傾斜姿勢に形成されてい
る特許請求の範囲第1項に記載の管内塗装装
置。 前記各噴出部20が、それぞれ、拡散筒19
の軸芯方向両端部間に亘つて一連のスリツト2
0aを形成することにより構成されたものであ
る特許請求の範囲第1項または第2項に記載の
管内塗装装置。 前記各噴出部20が、それぞれ、拡散筒19
の軸芯方向両端部間に亘つて適宜間隔を隔てて
複数の孔20bを形成することによつて構成さ
れたものである特許請求の範囲第1項又は第2
項に記載の管内塗装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13666585A JPS61293571A (ja) | 1985-06-22 | 1985-06-22 | 管内塗装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13666585A JPS61293571A (ja) | 1985-06-22 | 1985-06-22 | 管内塗装装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61293571A JPS61293571A (ja) | 1986-12-24 |
| JPH0368744B2 true JPH0368744B2 (ja) | 1991-10-29 |
Family
ID=15180628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13666585A Granted JPS61293571A (ja) | 1985-06-22 | 1985-06-22 | 管内塗装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61293571A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2626141A1 (en) * | 2012-02-08 | 2013-08-14 | Proline Group AB | A nozzle for applying a lining material onto an inner surface of a pipe |
| ES2539164T3 (es) * | 2012-02-08 | 2015-06-26 | Proline Group Ab | Boquilla para aplicar un material de revestimiento en la superficie interior de un tubo |
| WO2014105630A1 (en) * | 2012-12-31 | 2014-07-03 | 3M Innovative Properties Company | Apparatus for in-situ pipe coating and related methods |
| CN112007792A (zh) * | 2020-08-25 | 2020-12-01 | 卢新亮 | 一种基于传动原理的自动调节喷头 |
| GB2623384B (en) * | 2023-02-23 | 2024-09-25 | Hey Safe Cleaning Solution Ltd | A nozzle and a duct coating device |
-
1985
- 1985-06-22 JP JP13666585A patent/JPS61293571A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61293571A (ja) | 1986-12-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |