JPH036963Y2 - - Google Patents

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JPH036963Y2
JPH036963Y2 JP1986021930U JP2193086U JPH036963Y2 JP H036963 Y2 JPH036963 Y2 JP H036963Y2 JP 1986021930 U JP1986021930 U JP 1986021930U JP 2193086 U JP2193086 U JP 2193086U JP H036963 Y2 JPH036963 Y2 JP H036963Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、道路工事現場などに夜間における
保安灯、道路案内灯、あるいは緊急事故表示や警
告灯などとして設置し使用される工事用保安灯に
係り、さらにいえば発光ダイオードランプ(以下
LEDランプと略す)を使用したバータイプの工
事用保安灯に関する。
従来の技術 従来の工事用保安灯は、およそ第8図〜第10
図のような構成であつた。
まず第8図は、電池式スタンドタイプの保安
灯を示している。風力などで転倒しないだけの
重さと底面の広さがあるコンクリート台1に支
持パイプ2を直立せしめ、この支持パイプ2の
上端内部に充電可能な電池3と点滅器、ソケツ
ト及びランプ4が設置され、点滅するランプ4
は赤色又は黄色の透光性プラスチツクグローブ
5で覆われ光が拡散する構成とされている。
第9図も同じくスタンドタイプの保安灯であ
るが、ベース7及び略円すい形状の透光性グロ
ープ8が赤色プラスチツクで形成されている。
グローブ8内のソケツト12に取付けた10W〜
30Wぐらいのランプ9は、交流100V電源で点
滅する構成である。このため入力用プラグ10
と連接用コンセント11が付設されていて、他
の保安灯その他の電気器具と連接可能とされて
いる。
第10図に示した連接式の保安灯は、交流
100V用電源線13に30〜100cm位のピツチでプ
ラスチツクガード15付きのソケツト14…を
取付け、各ソケツト14に白熱ランプ16を取
付け、点滅器を通じて点滅させるか又は連続点
灯させる構成とされている。
なお、実公昭57−31457号及び実公昭56−
52565号公報にはそれぞれ直線状に使用される
発光チユーブが記載されている。特に、実公昭
56−52565号公報には、光源として点滅球(発
光ダイオード)を使用し、これを円弧板状の反
射板に一つの方向性で取付け、軟質の半透明な
塩化ビニールパイプ等に挿入した構成の発光チ
ユーブが記載されている。
本考案が解決しようとする課題 () 第8図のスタンドタイプの保安灯は電池
式であるため、充電作業とか電池交換作業など
のメンテナンスが必要であり、使用上面倒であ
る。
() 第9図の交流式スタンドタイプの保安灯
は、これを多数連接すると、当然のことながら
消費電力が比較的に大きくなる。また、接触不
良により点灯しないことが往々にして生ずる。
() 第10図の連接式の保安灯は、ガラス製
白熱ランプ16のガードが弱く、破損しやすい
欠点がある。
() その他、上記従来の保安灯はいずれも光
源に電球を使用しているために比較的に寿命が
短く、不経済である。特に、第8図、第9図に
示したスタンドタイプの保安灯は直接道路上に
置かれるため、道路の振動に対して電球は非常
に弱く短寿命であるという欠点、問題点があつ
た。
() 次に、上記に述べた発光チユーブは、
光源に発光ダイオードを使用している点は注目
されるが、円弧板状の反射板に取付けられた点
滅灯の点灯状態は、反射板の前面側でしか視認
できない。従つて、この発光チユーブは一つの
特定方向に向けて使用するほかない指向性を有
するので、使いづらい。例えば発光チユーブの
向きの使用状態が不適切であつたり、又は使用
中に反射板がずり動いたりねじれたりして前記
の指向性が狂うと、点滅灯の点灯状態を外部か
ら視認できず保安灯の役目を果たさない不具合
がある。また、この発光チユーブ及びチユーブ
内の反射板は共にドラムに巻取れる程度に柔軟
な材質であるから、バリケード等には余程しつ
かりと取付けないと、垂れ下がつて直線状を保
持しがたい。また、物がぶつかつたりすると、
チユーブ及び反射板が軟らかく凹んでしまうの
で、チユーブ内の反射板に取付けた点滅球はさ
して防護されず、簡単に破損されてしまう。点
滅球を支持した円弧板状の反射板は、チユーブ
の内径とよほど高精度な寸法に仕上げないと、
軟質であることも手伝つて使用中にブラブラと
ずり動いたりねじれたりし、その結果リード線
がもつれたり、ドラムへの巻取り時にリード線
が引張られて切断される等々の使用上の不具合
が大きい。あるいは前記のようにチユーブ内で
ずり動き易い反射板に支持された点滅球は、反
射板がずり動く度にチユーブの壁面にぶつか
り、又は軟らかく凹んだチユーブ壁を介して外
部の障害物とぶつかつて破損するおそれも多分
にあり、これらが本考案の解決すべき課題とな
つている。
問題点を解決するための手段 上記従来技術の問題点を解決するための手段と
して、この考案に係るバータイプ工事用保安灯
は、図面の第1図〜第7図に実施例を示したとお
り、 透光性で所定長さを有する硬質の樹脂パイプ2
0の中に、発光ダイオードランプ(以下LEDラ
ンプという)21を取付けた横断面形状が円形又
は略Y字形又は十字形の内蔵マウント22又は3
0又は32を挿入して設置した。そして、前記樹
脂パイプ20の両端に入力用プラグ23、出力用
コンセント24を設けてそれぞれ前記LEDラン
プ21と接続し、バリケード25の上部パイプ2
5a等に取付金具26で取付けて使用することを
特徴とする。
本考案のバータイプ工事用保安灯はまた、内蔵
マウント22又は30又は32に全波整流ダイオ
ードブリツジによる全波整流器29及びLED直
列抵抗器R1,R2を取付け、それぞれLEDランプ
21と接続したこと、 そして、LEDランプ21は、内蔵マウント2
2又は30又は32に対してその長手方向に互い
違いの位置に取付けたこと、 もそれぞれ特徴とする。
作 用 入力用プラグ23を電源に接続すると、各
LEDランプ21…が発光し、樹脂パイプ20を
通じて同樹脂パイプ20の色の光が外部に拡散し
て関係者に視認可能ならしめる。LEDランプ2
1は、点滅器により点滅させるか又は連続点灯さ
せる。出力用コンセント24と入力用プラグ23
を順に接続することによりいくつかの保安灯を一
列に連接して使用することができる。LEDラン
プ21は消費電力が小さく、突入電流も小さい。
また、樹脂パイプ20は硬質であり、かつ内蔵マ
ウントの剛性も大きいので、例えばバリケード2
5の上部パイプ25aに取付けて横向きに使用す
る場合(第1図)のほか、その他の適当な物に取
付けて、又は縦向きに取付けて使用することも容
易に可能である。電源は直流、交流のどちらでも
使用できる。
多数のLEDランプ21…を取付けた横断面が
円形又は略Y字形又は十字形の内蔵マウント22
又は30又は32は、それ自体の剛度が大きく、
LEDランプ21の支持及び防護の状態がしつか
りしており、保安灯の横転などによつてLEDラ
ンプ21が破損する心配はない。また、LEDラ
ンプ21は内蔵マウント22,30,32の複数
方向に取付け得るから、外部からは360゜全方向か
らLEDランプ21の点灯状態を確実に視認でき
る。要するに特定の指向性をもたないから、使用
上の方向性の適否は何ら問題とならず、いかなる
場合にも保安灯としての役目を十分、確実に果た
す。さらに云えば、横断面が円形のマウント22
は360゜全方向へほぼ等しくLEDランプ21の点灯
光が放射され、Y字形のマウント30は主に120゜
ずつ3等分の方向へ点灯光の放射が集中的とな
り、十字形のマウント32は主に90゜ずつ4等分
の方向に点灯光の放射が集中的となる。その上、
円形のマウント22はその中空部内にリード線2
8を配線でき、Y字形又は十字形のマウント3
0,32はこれらがパイプ20の内部空間を仕切
つた各空所にリード線を配線できるから、もつれ
たりはしない。
実施例 次に、図面の第1図〜第7図に示した実施例を
説明する。
まず第1図は、バリケード25の上部パイプ2
5aに取付金具26,26で取付けたバータイプ
工事用保安灯の使用状態を示し、第2図と第3図
は同保安灯の構造詳細を示している。
このバータイプ工事用保安灯の樹脂パイプ20
は、赤色又は黄色又は燈色等に着色された透光性
で、かつ硬質のものである。樹脂パイプ20は、
適用対象であるバリケード25における上部パイ
プ25aと略等長であるように例えば1m位の長
さに形成され、両端開口は防水キヤツプ27,2
7で閉塞されている。この樹脂パイプ20の中
に、多数のLEDランプ21…を取付けた横断面
形状が円形の内蔵マウント22を挿入して設置さ
れている。この円形の内蔵マウント22は、前記
樹脂パイプ20よりも適度に小径の樹脂パイプか
ら成り、LEDランプ21…は同内蔵マウント2
2における円周の180゜対称な軸方向線上(但し、
この配置には限らない)に相互に接触しないだけ
の間隔をあけて外向に、かつ互い違いの配置で一
列当り10〜15個ぐらい取付けられている。さらに
詳しくいえば、円形の内蔵マウント22は、パイ
プを軸方向に二つ割りとし、LEDランプ21の
取付け位置に適正な大きさの孔をあけ、この孔に
LEDランプ21を外向に差し込み強力な接着剤
で固定されている。従つて、この保安灯のLED
ランプ21の点灯状態は360゜全方向から等しく明
確に視認できる。隣り合うLEDランプ21,2
1同士は、それぞれの端子にリード線28をハン
ダ付けして結線され、リード線28は内蔵マウン
ト22の中空部内に配線されている。
ところで、各LEDランプ21…は第4図aに
基本結線図を示したとおり、LED直列抵抗器R1
R2と直列に接続し、かつダイオードブリツジに
よる全波整流器29とも接続されている。電源と
して交流100Vが使用され、入力用プラグ23で
接続されるている。但し、連接式の結線図、それ
も交流連接式の場合は、第4図b,cに示したよ
うに、入力用プラグ23と出力用コンセント24
とがいわば直結の形に接続されている。また、直
流連接式の場合は、第4図dに結線図を示したよ
うに、全波整流器29とLED直列抵抗器R1,R2
との間に出力用コンセント24が接続されてい
る。いずれの場合でも、上記全波整流器29と
LED直列抵抗器R1,R2は上記横断面が円形のパ
イプである内蔵マウント22の中空部内の一端部
に設置され、同内蔵マウント22の両端から入力
用プラグ23と出力用コンセント24が引き出さ
れている。
二つ割りにして上記の如くLEDランプ21等
の取付けを行なつた内蔵マウント22は、その二
つ割りのパイプを元通り一つのパイプ状に組立
て、接続剤による接着又はバインド線による結束
等の方法で貼り合せて完成されている。この内蔵
マウント22は、樹脂パイプ20の中に挿入し、
同樹脂パイプ20の両端から入力用プラグ23、
出力用コンセント24を引き出し、そのコードス
トツパを兼ねる防水キヤツプ27に通した上で同
防水キヤツプ27が接着剤で固定されている。
上記構成のバータイプ工事用保安灯は、第1図
に示したように、バリケード25の上部パイプ2
5aに取付金具26,26で取付け、入力用プラ
グ23を図示省略の電源コンセント又は隣接の出
力用コンセント24と接着して夜間の保安灯など
として使用される。かくすると、バリケード25
と保安灯を複合化した構成となるので、管理、取
扱上及び夜間の道路工事等の保安にすこぶる好都
合である。
第2の実施例 第5図と第6図に示した保安灯は、横断面形状
が略Y字形の型材で構成された内蔵マウント30
を特徴とするものである。この内蔵マウント30
の120゜ずつ等間隔に配置された3辺のウエブ部の
中央部長手方向に所定のピツチでLEDランプ2
1…を取付け、各々リード線28による接続が行
なわれている。また、全波整流器29及びLED
直列抵抗器R1,R2も内蔵マウント30の一端の
ウエブ部に貼付けて固定されている。この内蔵マ
ウント30は、樹脂パイプ20の内壁面の円周方
向に120゜ずつの間隔で配置して軸方向に長く設け
られた溝付リブ31の溝中に各辺のウエブ部をは
めて挿入しきちんと位置決め固定して設置されて
いる(第6図)。従つて上記第1実施例は横断面
形状がが円形の内蔵マウント22に180゜対称な2
列の位置にLEDランプ21…を取付けている構
造であるのに比して、本実施例の保安灯は3列の
LEDランプ21…が3方向に発光するので、光
の拡散性は一層良く、外部からの夜間視認性が更
に高いのである。
第3の実施例 第7図に示した保安灯は、横断面形状が略十字
形の型材で構成された内蔵マウント32を特徴と
するものである。この内蔵マウント32の4辺の
ウエブ部の略中央位置の長手方向にたくさんの
LEDランプ21…を一定のピツタで取付けた構
成とされている。この内蔵マウント32も、樹脂
パイプ20の内面に設けた溝付リブ31の溝中に
各辺のウエブをはめて同樹脂パイプ20の中へ挿
入し設置されている。従つて、本実施例の保安灯
は、LEDランプ21…が4方向に発光するので
光の拡散性は更に良く、上記第2実施例のものよ
りも一層外部からの夜間視認性に優れるのであ
る。
本考案が奏する効果 以上に実施例と併せて詳述したとおりであつ
て、この考案に係るバータイプ工事用保安灯は、
光源としてLEDランプ21を採用しているので、
長寿命であり、点滅回数に関係なく滅光せず寿命
に影響を及ぼさない。しかも多数の保安灯を連接
して使用しても消費電力が小さく、経済的であ
る。LEDランプ21は、白熱電球に比較してラ
ツシユ電流が小さいという特徴もある。
また、このバータイプ工事用保安灯は、多数の
LEDランプ21…を取付けた横断面が円形又は
略Y字形又は十字形の内蔵マウント22又は30
又は32の剛度が大きく、LEDランプ21の支
持及び防護の状態がしつかりしているので、横転
などによる破損の心配がく耐久性に優れる。また
LEDランプ21は内蔵マウント22,30,3
2の複数方向に取付け得るから、外部からは360゜
全方向にLEDランプ21の点灯状態を視認でき、
特定の指向性をもたない。従つて、使用上の方向
性の適否は何ら問題とならず、いかなる場合にも
保安灯としての役目を十分、確実に果たして道路
交通等の安全性保持に寄与する。特に云えば、横
断面形状が円形のマウント22は、360゜全方向へ
ほぼ等しくLEDランプ21の点灯光が放射され、
Y字形のマウント30は主に120゜ずつ3等分の方
向へ点灯光の放射が集中的となり、十字形のマウ
ント32は主に90゜ずつ4等分の方向に点灯光の
放射が集中的となるから、いずれも外部からの点
灯状態の視認性は非常に優れている。その上、円
形のマウント22はその中空部内にリード線28
を配線でき、Y字形又は十字形のマウント30,
32はこれらがパイプ20の内部空間を仕切つた
各空所にリード線を配線できるから、もつれたり
はせず、使用上のトラブルが少なく保管に便利で
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案に係るバータイプ工事用保安
灯の使用状態を示した斜視図、第2図は第3図の
−矢視断面図、第3図は一部破断した正面
図、第4図a,b,c,dは結線図、第5図は異
なる実施例の内蔵マウントを示した斜視図、第6
図は同前の側面図、第7図はさらに異なる実施例
の側面図、第8図〜第10図は従来例の説明図で
ある。 20……樹脂パイプ、21……発光ダイオード
ランプ(LEDランプ)、22,30,32……内
蔵マウント、23……入力用プラグ、24……出
力用コンセント、25……バリケード、25a…
…上部パイプ、29……全波整流器、R1,R2
…直列抵抗器。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 【1】 透光性で所定長さを有する硬質の樹脂パ
    イプの中に、発光ダイオードランプを取付けた
    横断面形状が円形又は略Y字形又は十字形の内
    蔵マウントを挿入して設置してあり、前記樹脂
    パイプの両端に入力用プラグ、出力用コンセン
    トを設けてそれぞれ前記発光ダイオードランプ
    と接続されており、バリケードの上部パイプ等
    に取付金具で取付けられることを特徴とするバ
    ータイプ工事用保安灯。 【2】 実用新案登録請求の範囲第1項に記載し
    た内蔵マウントには全波整流ダイオードブリツ
    ジによる全波整流器及びLED直列抵抗器が取
    付けられ、それぞれ発光ダイオードランプと接
    続されていることを特徴とするバータイプ工事
    用保安灯。 【3】 実用新案登録請求の範囲第1項に記載し
    た発光ダイオードランプは、内蔵マウントに対
    してその長手方向に互い違いの位置に取付けら
    れていることを特徴とするバータイプ工事用保
    安灯。
JP1986021930U 1986-02-18 1986-02-18 Expired JPH036963Y2 (ja)

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WO2009145247A1 (ja) * 2008-05-29 2009-12-03 ローム株式会社 Ledランプ

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