JPH0369851B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0369851B2 JPH0369851B2 JP18710584A JP18710584A JPH0369851B2 JP H0369851 B2 JPH0369851 B2 JP H0369851B2 JP 18710584 A JP18710584 A JP 18710584A JP 18710584 A JP18710584 A JP 18710584A JP H0369851 B2 JPH0369851 B2 JP H0369851B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- feeder
- glass
- colors
- separated
- gobs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 54
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims description 17
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000006060 molten glass Substances 0.000 description 3
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 2
- 238000010924 continuous production Methods 0.000 description 2
- BASFCYQUMIYNBI-UHFFFAOYSA-N platinum Chemical compound [Pt] BASFCYQUMIYNBI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 2
- 239000006121 base glass Substances 0.000 description 1
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- 229910052697 platinum Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B7/00—Distributors for the molten glass; Means for taking-off charges of molten glass; Producing the gob, e.g. controlling the gob shape, weight or delivery tact
- C03B7/02—Forehearths, i.e. feeder channels
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B5/00—Melting in furnaces; Furnaces so far as specially adapted for glass manufacture
- C03B5/16—Special features of the melting process; Auxiliary means specially adapted for glass-melting furnaces
- C03B5/173—Apparatus for changing the composition of the molten glass in glass furnaces, e.g. for colouring the molten glass
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Glass Melting And Manufacturing (AREA)
- Glass Compositions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、連続式タンク炉を利用した自動成形
機による2色に分離されたガラス製品を得るため
のガラスゴブの供給方法に関するものである。
機による2色に分離されたガラス製品を得るため
のガラスゴブの供給方法に関するものである。
(従来の技術)
第3図に示すような着色層16と無着色層17
の2色に分離されたコツプ18、あるいは皿、鉢
等のガラス製品は意匠的効果が高く、市場におい
ては根強い人気を有する商品である。そして、こ
れらの2色に分離されたガラス製品を製造する方
法としては、いわゆる人工吹きと称される方法が
公知である。この方法においては、ベースとなる
ガラス製品の上に更に着色ガラスを巻く二重巻き
方式を利用して2色に分離されたガラス製品を単
品生産するものである。
の2色に分離されたコツプ18、あるいは皿、鉢
等のガラス製品は意匠的効果が高く、市場におい
ては根強い人気を有する商品である。そして、こ
れらの2色に分離されたガラス製品を製造する方
法としては、いわゆる人工吹きと称される方法が
公知である。この方法においては、ベースとなる
ガラス製品の上に更に着色ガラスを巻く二重巻き
方式を利用して2色に分離されたガラス製品を単
品生産するものである。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、人工吹きによる2色に分離されたガ
ラス製品の製造方法の場合には、大量に生産する
ことが困難である、あるいは製品のコストが非常
に高くなる等の欠点を有しており、連続式タンク
炉を利用した自動成形機による2色に分離された
ガラス製品の製造方法の開発が強く望まれてい
た。
ラス製品の製造方法の場合には、大量に生産する
ことが困難である、あるいは製品のコストが非常
に高くなる等の欠点を有しており、連続式タンク
炉を利用した自動成形機による2色に分離された
ガラス製品の製造方法の開発が強く望まれてい
た。
(問題を解決するための手段)
本発明は、このような従来の欠点を解決できる
連続式タンク炉を利用した自動成形機による2色
に分離されたガラス製品を得るためのガラスゴブ
の供給方法を提供するもので、第1フイーダーに
よつて攪拌溶融されたガラス素地と、カラーフイ
ーダー構造からなる第2フイーダーによつて攪拌
溶融された着色ガラス素地とを、第1フイーダー
と第2フイーダーとを連続して一本のフイーダー
となる連結フイーダー内へ導くとともに、該連結
フイーダー先端部より2色に分離したガラスゴブ
を供給することを特徴とするものである。
連続式タンク炉を利用した自動成形機による2色
に分離されたガラス製品を得るためのガラスゴブ
の供給方法を提供するもので、第1フイーダーに
よつて攪拌溶融されたガラス素地と、カラーフイ
ーダー構造からなる第2フイーダーによつて攪拌
溶融された着色ガラス素地とを、第1フイーダー
と第2フイーダーとを連続して一本のフイーダー
となる連結フイーダー内へ導くとともに、該連結
フイーダー先端部より2色に分離したガラスゴブ
を供給することを特徴とするものである。
(作用)
第1図は本発明に供せられるフイーダーの平面
図、第2図は第1図のA−A断面図を示すもので
あり、1は第1フイーダー、2は第2フイーダ
ー、3は第1フイーダー1と第2フイーダー2と
を連結して一本のフイーダーとなる連結フイーダ
ーを示している。
図、第2図は第1図のA−A断面図を示すもので
あり、1は第1フイーダー、2は第2フイーダ
ー、3は第1フイーダー1と第2フイーダー2と
を連結して一本のフイーダーとなる連結フイーダ
ーを示している。
炉本体(図示せず)で溶融されたガラス素地は
第1フイーダー1内へ導かれるとともに、スター
ラー4の回転によつて一定速度で連結フイーダー
3内へ送り込まれる。一方、カラーフイーダー機
構からなる第2フイーダー2内へ導かれたガラス
素地は、カラーフリツト投入機5から供給される
フリツト及び該フリツト攪拌用のスターラー6に
よつて均一に着色され溶融ガラス素地となり、ス
ターラー7の回転によつて一定速度で連結フイー
ダー3内へ送り込まれる。
第1フイーダー1内へ導かれるとともに、スター
ラー4の回転によつて一定速度で連結フイーダー
3内へ送り込まれる。一方、カラーフイーダー機
構からなる第2フイーダー2内へ導かれたガラス
素地は、カラーフリツト投入機5から供給される
フリツト及び該フリツト攪拌用のスターラー6に
よつて均一に着色され溶融ガラス素地となり、ス
ターラー7の回転によつて一定速度で連結フイー
ダー3内へ送り込まれる。
連結フイーダー3は第1フイーダー1及び第2
フイーダー2が交わる点から両フイーダーの角度
を2等分する線上に延長して設けられており、第
1フイーダー1内のガラス素地と第2フイーダー
2内のガラス素地とが同一角度から連結フイーダ
ー3内へ導かれるように構成されている。又、第
1フイーダー1と第2フイーダー2との交点から
は連結フイーダー3の中心線に沿つて堰8が設け
られており、両フイーダーのガラス素地がぶつか
り合つて2つの素地が攪拌混合することを防止し
ている。更には、スターラー4によつて送り出さ
れる第1フイーダー1内のガラス素地9の温度
と、スターラー7によつて送り出される第2フイ
ーダー2内のガラス素地10の温度とはほぼ同一
となるよう各々のフイーダー内の温度調整がなさ
れており、連結フイーダー3内における2つの溶
融ガラス素地の流出速度が一定となるよう調整が
なされている。
フイーダー2が交わる点から両フイーダーの角度
を2等分する線上に延長して設けられており、第
1フイーダー1内のガラス素地と第2フイーダー
2内のガラス素地とが同一角度から連結フイーダ
ー3内へ導かれるように構成されている。又、第
1フイーダー1と第2フイーダー2との交点から
は連結フイーダー3の中心線に沿つて堰8が設け
られており、両フイーダーのガラス素地がぶつか
り合つて2つの素地が攪拌混合することを防止し
ている。更には、スターラー4によつて送り出さ
れる第1フイーダー1内のガラス素地9の温度
と、スターラー7によつて送り出される第2フイ
ーダー2内のガラス素地10の温度とはほぼ同一
となるよう各々のフイーダー内の温度調整がなさ
れており、連結フイーダー3内における2つの溶
融ガラス素地の流出速度が一定となるよう調整が
なされている。
このように、第1フイーダー1から供給された
ガラス素地と第2フイーダー2から供給された着
色ガラス素地とが、何等攪拌混合されることなく
分離した状態を維持しつつ連結フイーダー3内を
移動しスパウト11内へと送り込まれる。スパウ
ト11の先端部には、前記連結フイーダー3の中
心線上に合致してプラチナ材質よりなるロング・
ノーズ・フイーダー12が設置されており、該ロ
ング・ノーズ・フイーダー12の先端よりガラス
ゴブ13が供給されることとなる。
ガラス素地と第2フイーダー2から供給された着
色ガラス素地とが、何等攪拌混合されることなく
分離した状態を維持しつつ連結フイーダー3内を
移動しスパウト11内へと送り込まれる。スパウ
ト11の先端部には、前記連結フイーダー3の中
心線上に合致してプラチナ材質よりなるロング・
ノーズ・フイーダー12が設置されており、該ロ
ング・ノーズ・フイーダー12の先端よりガラス
ゴブ13が供給されることとなる。
第4図は、第2図におけるガラスゴブ13の拡
大B−B断面図を示すもので、第1フイーダー1
によつて供給されるガラス素地14と第2フイー
ダー2によつて供給される着色ガラス素地15と
が半分ずつ分離されたものであることを示してい
る。このように2色に分離されたガラスゴブ13
は、その後通常の方法に従つて成形型内へ連続供
給され、例えば第3図に示すような着色層16と
無着色層17の2色に分離されたガラスコツプ1
8が連続的に自動成形されることとなる。
大B−B断面図を示すもので、第1フイーダー1
によつて供給されるガラス素地14と第2フイー
ダー2によつて供給される着色ガラス素地15と
が半分ずつ分離されたものであることを示してい
る。このように2色に分離されたガラスゴブ13
は、その後通常の方法に従つて成形型内へ連続供
給され、例えば第3図に示すような着色層16と
無着色層17の2色に分離されたガラスコツプ1
8が連続的に自動成形されることとなる。
以上の作用の説明からも明らかなように、本発
明に係るガラスゴブの供給方法は、第1フイーダ
ー1のガラス素地と第2フイーダー2の着色ガラ
ス素地とを、一定条件のもとで連結フイーダー3
内へ導くとともに、該連結フイーダー3内では何
等ガラス素地を攪拌混合することなくそのままの
状態でスパウト11内へ送り込むことにより、2
色に分離されたガラスゴブ13を連続供給するも
のである。
明に係るガラスゴブの供給方法は、第1フイーダ
ー1のガラス素地と第2フイーダー2の着色ガラ
ス素地とを、一定条件のもとで連結フイーダー3
内へ導くとともに、該連結フイーダー3内では何
等ガラス素地を攪拌混合することなくそのままの
状態でスパウト11内へ送り込むことにより、2
色に分離されたガラスゴブ13を連続供給するも
のである。
尚、図面においては第1フイーダー1を通常の
構成として炉本体から供給される溶融ガラス素地
がそのまま供給される場合を示しているが、第1
フイーダー1を第2フイーダー2と同様にカラー
フイーダー構造として、第2フイーダーにおける
着色効果とは異なつたカラーフリツトを投入する
ことにより2つの着色素地からなる2色に分離さ
れたガラスゴブ13を供給することも同様に可能
である。又、カラーフイーダーに投入されるカラ
ーフリツトとしては、従来技術として公知である
あらゆるものが使用でき、その着色条件も所望す
るガラス製品に合わせて任意に設定され得るもの
であることは言うまでもない。
構成として炉本体から供給される溶融ガラス素地
がそのまま供給される場合を示しているが、第1
フイーダー1を第2フイーダー2と同様にカラー
フイーダー構造として、第2フイーダーにおける
着色効果とは異なつたカラーフリツトを投入する
ことにより2つの着色素地からなる2色に分離さ
れたガラスゴブ13を供給することも同様に可能
である。又、カラーフイーダーに投入されるカラ
ーフリツトとしては、従来技術として公知である
あらゆるものが使用でき、その着色条件も所望す
るガラス製品に合わせて任意に設定され得るもの
であることは言うまでもない。
(実施例)
第1図に示すガラス素地流出量25ton/dayの
フイーダーを利用して、第3図に示す2色に分離
されたガラスコツプ18の生産を行つた。炉本体
ではフリントガラスの溶融を行い、第2フイーダ
ー2において第2のガラス素地10の流出量に対
して0.8%の割合でCr含有のカラーフリツトを投
入した。
フイーダーを利用して、第3図に示す2色に分離
されたガラスコツプ18の生産を行つた。炉本体
ではフリントガラスの溶融を行い、第2フイーダ
ー2において第2のガラス素地10の流出量に対
して0.8%の割合でCr含有のカラーフリツトを投
入した。
この結果、ロング・ノーズ・フイーダー12の
先端からは緑色と無色透明の2色に分離されたガ
ラスゴブ13の供給が行われ、その後該ガラスゴ
ブをプレス・マシンの成形型内へ投入して緑色と
無色の2色に分離されたガラスコツプの連続生産
を行つた。
先端からは緑色と無色透明の2色に分離されたガ
ラスゴブ13の供給が行われ、その後該ガラスゴ
ブをプレス・マシンの成形型内へ投入して緑色と
無色の2色に分離されたガラスコツプの連続生産
を行つた。
(発明の効果)
以上の説明からも明らかなように、本発明に係
るガラスゴブの供給方法によれば、従来人工吹き
によつて単品生産しかできなかつた2色に分離さ
れたガラス製品の生産を、連続式タンク炉を利用
して自動成形機によつて連続生産することを可能
とするものであり、従来の人工製品に比べて極め
て容易に大量生産ができ、かつ製品コストの大巾
なダウンを達成することが可能である。
るガラスゴブの供給方法によれば、従来人工吹き
によつて単品生産しかできなかつた2色に分離さ
れたガラス製品の生産を、連続式タンク炉を利用
して自動成形機によつて連続生産することを可能
とするものであり、従来の人工製品に比べて極め
て容易に大量生産ができ、かつ製品コストの大巾
なダウンを達成することが可能である。
このように本発明は、種々の効果を有するもの
でガラス食器製造業界の発達に大いに寄与するも
のである。
でガラス食器製造業界の発達に大いに寄与するも
のである。
第1図は実施例におけるフイーダーの平面図、
第2図は第1図のA−A断面図、第3図は2色に
分離されたガラスコツプ、第4図は第2図のB−
B断面図を示すものである。 1……第1フイーダー、2……第2フイーダ
ー、3……連結フイーダー、5……カラーフリツ
ト投入機、8……堰、12……ロング・ノーズ・
フイーダー。
第2図は第1図のA−A断面図、第3図は2色に
分離されたガラスコツプ、第4図は第2図のB−
B断面図を示すものである。 1……第1フイーダー、2……第2フイーダ
ー、3……連結フイーダー、5……カラーフリツ
ト投入機、8……堰、12……ロング・ノーズ・
フイーダー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 第1フイーダーによつて攪拌溶融されたガラ
ス素地と、カラーフイーダー構造からなる第2フ
イーダーによつて攪拌溶融された着色ガラス素地
とを、第1フイーダーと第2フイーダーとを連結
して一本のフイーダーとなる連結フイーダー内へ
導くとともに、該連結フイーダー先端部より2色
に分離したガラスゴブを供給することを特徴とす
るガラスゴブの供給方法。 2 連結フイーダーの直前にある第1フイーダー
のガラス素地温度と、第2フイーダーの着色ガラ
ス素地温度とをほぼ同一の温度にすることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のガラスゴブの
供給方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18710584A JPS6168328A (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 | ガラスゴブの供給方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18710584A JPS6168328A (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 | ガラスゴブの供給方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6168328A JPS6168328A (ja) | 1986-04-08 |
| JPH0369851B2 true JPH0369851B2 (ja) | 1991-11-05 |
Family
ID=16200186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18710584A Granted JPS6168328A (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 | ガラスゴブの供給方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6168328A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2718734B1 (fr) * | 1994-04-13 | 1996-07-12 | Cfei Co Fr Electrotherm Ind | Procédé et dispositif de coloration de verre. |
| KR20000059836A (ko) * | 1999-03-09 | 2000-10-05 | 서두칠 | 유리용융로 |
| DE102015122912A1 (de) * | 2015-12-29 | 2017-06-29 | Beteiligungen Sorg Gmbh & Co. Kg | Glasschmelzanlage und Verfahren zum Betreiben derselben |
-
1984
- 1984-09-06 JP JP18710584A patent/JPS6168328A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6168328A (ja) | 1986-04-08 |
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