JPH0370246B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0370246B2 JPH0370246B2 JP60130319A JP13031985A JPH0370246B2 JP H0370246 B2 JPH0370246 B2 JP H0370246B2 JP 60130319 A JP60130319 A JP 60130319A JP 13031985 A JP13031985 A JP 13031985A JP H0370246 B2 JPH0370246 B2 JP H0370246B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alarm
- cpu
- buzzer
- time
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/24—Resetting means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〈技術分野〉
本発明はシステムの起動時に誤操作により暴走
や破壊が生じるのを防止したシステムウエイクア
ツプ方式に関する。
や破壊が生じるのを防止したシステムウエイクア
ツプ方式に関する。
〈従来技術〉
例えば日程表を午前8時にデイスプレイに表示
するためにコンピユータをタイマにより起動させ
るなどのアラームによるウエイクアツプ(以下、
起動という)が可能なシステムにおいては、シス
テムバスに周辺インターフエイスあるいは周辺機
器を接続する瞬間にアラームによる起動がかかる
と、このときはコンピユータの電源を投入したま
までシステムバスに周辺インターフエイスあるい
は周辺機器を接いだことと同じになるので、コン
ピユータの暴走あるいはコンピユータ本体、周辺
インターフエイスあるいは周辺機器の破壊を招
く。
するためにコンピユータをタイマにより起動させ
るなどのアラームによるウエイクアツプ(以下、
起動という)が可能なシステムにおいては、シス
テムバスに周辺インターフエイスあるいは周辺機
器を接続する瞬間にアラームによる起動がかかる
と、このときはコンピユータの電源を投入したま
までシステムバスに周辺インターフエイスあるい
は周辺機器を接いだことと同じになるので、コン
ピユータの暴走あるいはコンピユータ本体、周辺
インターフエイスあるいは周辺機器の破壊を招
く。
これを防止するために、従来では、特定のキー
を押し続けるかあるいは起動を禁止するキーをオ
ンにすることによりアラームによる起動を禁止し
て周辺インターフエイスあるいは周辺機器を接続
する例があるが、この場合にはキーの操作を忘れ
るなどの問題点があつた。
を押し続けるかあるいは起動を禁止するキーをオ
ンにすることによりアラームによる起動を禁止し
て周辺インターフエイスあるいは周辺機器を接続
する例があるが、この場合にはキーの操作を忘れ
るなどの問題点があつた。
〈発明の目的〉
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであ
り、その目的は、システムの起動時には周辺イン
ターフエイスあるいは周辺機器等の接続を禁止す
る警報を発するシステムウエイクアツプ方式を提
供することである。
り、その目的は、システムの起動時には周辺イン
ターフエイスあるいは周辺機器等の接続を禁止す
る警報を発するシステムウエイクアツプ方式を提
供することである。
〈発明の構成〉
本発明によるシステムウエイクアツプ方式にお
いては、システムバスに周辺インターフエイスや
周辺機器等を接続することによりシステムの拡張
が可能であるとともにアラームあるいは外部入力
等によるシステムの起動が可能であるコンピユー
タシステムにおいて、プログラムによつて上記ア
ラームあるいは外部入力等によるシステムの起動
の前に一定時間アラーム音を発するようにしたこ
とを特徴とする。
いては、システムバスに周辺インターフエイスや
周辺機器等を接続することによりシステムの拡張
が可能であるとともにアラームあるいは外部入力
等によるシステムの起動が可能であるコンピユー
タシステムにおいて、プログラムによつて上記ア
ラームあるいは外部入力等によるシステムの起動
の前に一定時間アラーム音を発するようにしたこ
とを特徴とする。
〈実施例〉
以下、本発明の一実施例について説明する。
第1図は本実施例の構成を示す。1はCPU、
2はシステムの処理プログラムが格納された
ROM、3はCPU1のスタツク、システムのワー
クエリア、ユーザ用エリア等として用いられる
RAMである。4はROMやRAMの拡張用スロツ
トであり、ここにROMやRAMを増設できる。
5は液晶表示体、6は液晶表示体用メモリであ
る。液晶表示体用メモリ6にデータを書き込む
と、このデータに対応した表示が液晶表示体5に
なされる。7はI/Oであり、このI/O7には
キーボード8、ブザー9、サブCPU10、汎用
I/O11が接続されている。CPU1は、この
I/O7を介して、キーボード8を走査して入力
キーを判断し、ブザー9を鳴らし、サブCPU1
0及び汎用I/O11とのデータ転送を行なう。
2はシステムの処理プログラムが格納された
ROM、3はCPU1のスタツク、システムのワー
クエリア、ユーザ用エリア等として用いられる
RAMである。4はROMやRAMの拡張用スロツ
トであり、ここにROMやRAMを増設できる。
5は液晶表示体、6は液晶表示体用メモリであ
る。液晶表示体用メモリ6にデータを書き込む
と、このデータに対応した表示が液晶表示体5に
なされる。7はI/Oであり、このI/O7には
キーボード8、ブザー9、サブCPU10、汎用
I/O11が接続されている。CPU1は、この
I/O7を介して、キーボード8を走査して入力
キーを判断し、ブザー9を鳴らし、サブCPU1
0及び汎用I/O11とのデータ転送を行なう。
12は拡張I/Oであり、図示しない周辺イン
ターフエイスや周辺機器をこの拡張I/O12に
接続することによりシステムの拡張が可能にな
る。拡張I/O12は、システムバス13に接続
されている。14は電源制御回路であり、電源の
投入はキーボード8のパワーオンキーからの信号
15及びサブCPU10からのパワー制御信号1
6をHighにすることにより行なわれ、電源の切
断はパワー制御信号16をLowにすることによ
り行なわれる。電源制御回路14の出力信号17
は、パワー制御信号16とは関係なく常時出力さ
れており、RAM3やサブCPU10に供給され、
システムがオフ状態にあるときにもRAM3やサ
ブCPU10の内容は保持される。電源制御回路
14の出力信号18は、CPU1やROM2等へ供
給され、システムがオン状態のとき(パワー制御
信号16がHighである)には出力されない。
ターフエイスや周辺機器をこの拡張I/O12に
接続することによりシステムの拡張が可能にな
る。拡張I/O12は、システムバス13に接続
されている。14は電源制御回路であり、電源の
投入はキーボード8のパワーオンキーからの信号
15及びサブCPU10からのパワー制御信号1
6をHighにすることにより行なわれ、電源の切
断はパワー制御信号16をLowにすることによ
り行なわれる。電源制御回路14の出力信号17
は、パワー制御信号16とは関係なく常時出力さ
れており、RAM3やサブCPU10に供給され、
システムがオフ状態にあるときにもRAM3やサ
ブCPU10の内容は保持される。電源制御回路
14の出力信号18は、CPU1やROM2等へ供
給され、システムがオン状態のとき(パワー制御
信号16がHighである)には出力されない。
19はブザー9を鳴らすための信号であり、こ
の信号19はI/O7から与えられる。20は
I/O7とキーボード8の間で送受される信号、
21はI/O7と汎用I/O11の間で送受され
る信号である。22はブザー9を鳴らすための信
号であり、この信号22はサブCPU10から与
えられる。
の信号19はI/O7から与えられる。20は
I/O7とキーボード8の間で送受される信号、
21はI/O7と汎用I/O11の間で送受され
る信号である。22はブザー9を鳴らすための信
号であり、この信号22はサブCPU10から与
えられる。
サブCPU10は、時計機能を有し、システム
がオフ状態のときにも常時電源が供給されてい
る。このサブCPU10には、CPU1から現時刻
の設定値、アラーム時刻の設定値、システムのオ
フ命令、アラームによる起動時のブザー制御命令
等がI/O7を介して与えられる。
がオフ状態のときにも常時電源が供給されてい
る。このサブCPU10には、CPU1から現時刻
の設定値、アラーム時刻の設定値、システムのオ
フ命令、アラームによる起動時のブザー制御命令
等がI/O7を介して与えられる。
第2図はサブCPU10が実行する現時刻更新
サブルーチンのフローを示す。サブCPU10に
タイマー割込みが生じると、このサブルーチンの
ステツプに処理が移行する。
サブルーチンのフローを示す。サブCPU10に
タイマー割込みが生じると、このサブルーチンの
ステツプに処理が移行する。
ステツプ;現時刻を更新し、この更新値と設定
されているアラーム時刻とを比較し、一致すれ
ばステツプに進み、不一致のときはステツプ
に進みもとのルーチンへリターンする。
されているアラーム時刻とを比較し、一致すれ
ばステツプに進み、不一致のときはステツプ
に進みもとのルーチンへリターンする。
ステツプ;システムがオフ状態かオン状態かを
判断する。システムがオン状態のときには、ス
テツプに進み、CPU1へ現時刻がアラーム
時刻に一致したことを知らせる。具体的には、
サブCPU10からCPU1へ割込みをかける。
システムがオフ状態のときには、ステツプへ
進む。
判断する。システムがオン状態のときには、ス
テツプに進み、CPU1へ現時刻がアラーム
時刻に一致したことを知らせる。具体的には、
サブCPU10からCPU1へ割込みをかける。
システムがオフ状態のときには、ステツプへ
進む。
ステツプ;アラームによるシステムの起動時に
ブザー9を鳴らすように設定されているかどう
かを判断し、ブザー9を鳴らす場合にはステツ
プへ進み、ブザー9を鳴らさない場合にはス
テツプへ進む。
ブザー9を鳴らすように設定されているかどう
かを判断し、ブザー9を鳴らす場合にはステツ
プへ進み、ブザー9を鳴らさない場合にはス
テツプへ進む。
ステツプ;ブザー9を一定時間鳴らす。
ステツプ;システムの電源を入れる。具体的に
は、信号16をHighにすると、電源制御回路
14の出力信号18がCPU1やROM2等に与
えられ、システムが起動する。
は、信号16をHighにすると、電源制御回路
14の出力信号18がCPU1やROM2等に与
えられ、システムが起動する。
ステツプ;CPU1へ現時刻がアラーム時刻に
一致したことを知らせる。
一致したことを知らせる。
ステツプ;この現時刻更新サブルーチンから割
込みが発生した時点のルーチンへリターンす
る。
込みが発生した時点のルーチンへリターンす
る。
このように、サブCPU10は、プログラムに
より現時刻がアラーム時刻に一致するとブザー9
を一定時間鳴らし、その後、システムの電源を入
れる。したがつて、使用者は、ブザー9が鳴ると
周辺インターフエイスあるいは周辺機器の拡張
I/O12への接続を行なつてはならないことを
知ることができる。
より現時刻がアラーム時刻に一致するとブザー9
を一定時間鳴らし、その後、システムの電源を入
れる。したがつて、使用者は、ブザー9が鳴ると
周辺インターフエイスあるいは周辺機器の拡張
I/O12への接続を行なつてはならないことを
知ることができる。
なお、この実施例では、アラームによるシステ
ムの起動の例について示したが、システムの起動
を外部入力により行なう場合についても本発明を
適用することができ、この場合には、外部入力に
応じて一定時間アラーム音を発し、その後、シス
テムを起動する。
ムの起動の例について示したが、システムの起動
を外部入力により行なう場合についても本発明を
適用することができ、この場合には、外部入力に
応じて一定時間アラーム音を発し、その後、シス
テムを起動する。
〈発明の効果〉
以上説明したように、本発明においては、シス
テムの起動の前に一定時間アラーム音を発するよ
うにしたので、使用者がシステムの起動時に周辺
インターフエイスや周辺機器をシステムバスに接
続するのを差し控えることにより、起動時のコン
ピユータの暴走あるいはコンピユータ、周辺イン
ターフエイスあるいは周辺機器等の破壊を防止す
ることができる。
テムの起動の前に一定時間アラーム音を発するよ
うにしたので、使用者がシステムの起動時に周辺
インターフエイスや周辺機器をシステムバスに接
続するのを差し控えることにより、起動時のコン
ピユータの暴走あるいはコンピユータ、周辺イン
ターフエイスあるいは周辺機器等の破壊を防止す
ることができる。
第1図は本発明実施例の構成を示すブロツク
図、第2図は本発明実施例のサブルーチンのフロ
ーチヤートである。 1…CPU、7…I/O、9…ブザー、10…
サブCPU、12…拡張I/O、13…システム
バス。
図、第2図は本発明実施例のサブルーチンのフロ
ーチヤートである。 1…CPU、7…I/O、9…ブザー、10…
サブCPU、12…拡張I/O、13…システム
バス。
Claims (1)
- 1 システムバスに周辺インターフエイスや周辺
機器等を接続することによりシステムの拡張が可
能であるとともにアラームあるいは外部入力等に
よるシステムの起動が可能であるコンピユータシ
ステムにおいて、プログラムによつて上記アラー
ムあるいは外部入力等によるシステムの起動の前
に一定時間アラーム音を発するようにしたことを
特徴とするシステムウエイクアツプ方式。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60130319A JPS61288217A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | システムウエイクアツプ方式 |
| US06/872,878 US4849919A (en) | 1985-06-14 | 1986-06-11 | System wake up circuit for computer |
| DE19863619709 DE3619709A1 (de) | 1985-06-14 | 1986-06-12 | Kombinierte start/warneinrichtung fuer elektronische geraete, zum beispiel computer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60130319A JPS61288217A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | システムウエイクアツプ方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61288217A JPS61288217A (ja) | 1986-12-18 |
| JPH0370246B2 true JPH0370246B2 (ja) | 1991-11-07 |
Family
ID=15031485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60130319A Granted JPS61288217A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | システムウエイクアツプ方式 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4849919A (ja) |
| JP (1) | JPS61288217A (ja) |
| DE (1) | DE3619709A1 (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5544078A (en) * | 1988-06-17 | 1996-08-06 | Dallas Semiconductor Corporation | Timekeeping comparison circuitry and dual storage memory cells to detect alarms |
| US5197142A (en) * | 1988-06-17 | 1993-03-23 | Dallas Semiconductor Corp. | Memory arbitration between timekeeping circuitry and general purpose computer |
| US5629907A (en) * | 1991-06-18 | 1997-05-13 | Dallas Semiconductor Corporation | Low power timekeeping system |
| FR2660769B1 (fr) * | 1990-04-06 | 1994-09-23 | Neiman Sa | Circuit de reveil d'alimentation de microprocesseur, notamment pour une carte d'identification d'un ensemble de telecommande d'automobile. |
| US5333272A (en) * | 1991-06-13 | 1994-07-26 | International Business Machines Corporation | Warning timer for users of interactive systems |
| DE9217968U1 (de) * | 1992-01-31 | 1993-04-29 | Siemens Nixdorf Informationssysteme AG, 4790 Paderborn | Röhrenbildschirmgerät |
| US5528463A (en) * | 1993-07-16 | 1996-06-18 | Dallas Semiconductor Corp. | Low profile sockets and modules for surface mountable applications |
| US5579206A (en) * | 1993-07-16 | 1996-11-26 | Dallas Semiconductor Corporation | Enhanced low profile sockets and module systems |
| JP2001251238A (ja) * | 2000-03-08 | 2001-09-14 | Fujitsu Ltd | 無線通信システム、無線通信方法、および無線通信システムにおいて使用される無線通信デバイス |
| US6905722B2 (en) * | 2003-07-03 | 2005-06-14 | Conagra Grocery Products Company | Sprayable cookware release composition with reduced heat induced browning |
| US20060271798A1 (en) * | 2005-05-31 | 2006-11-30 | Sony Computer Entertainment America Inc. | Configurable interrupt scheme for waking up a system from sleep mode |
| US8174382B2 (en) * | 2008-11-21 | 2012-05-08 | Mahle International Gmbh | Diagnostic system having a wake-up circuit |
| CN102855188B (zh) * | 2012-08-03 | 2015-12-02 | 福州瑞芯微电子有限公司 | 基于Android的系统压力测试方法 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3795800A (en) * | 1972-09-13 | 1974-03-05 | Honeywell Inf Systems | Watchdog reload initializer |
| US4285043A (en) * | 1976-09-21 | 1981-08-18 | Sharp Kabushiki Kaisha | Power transmission controller for electronic calculators |
| US4453215A (en) * | 1981-10-01 | 1984-06-05 | Stratus Computer, Inc. | Central processing apparatus for fault-tolerant computing |
| US4625081A (en) * | 1982-11-30 | 1986-11-25 | Lotito Lawrence A | Automated telephone voice service system |
| US4669082A (en) * | 1985-05-09 | 1987-05-26 | Halliburton Company | Method of testing and addressing a magnetic core memory |
-
1985
- 1985-06-14 JP JP60130319A patent/JPS61288217A/ja active Granted
-
1986
- 1986-06-11 US US06/872,878 patent/US4849919A/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-06-12 DE DE19863619709 patent/DE3619709A1/de active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61288217A (ja) | 1986-12-18 |
| DE3619709A1 (de) | 1986-12-18 |
| DE3619709C2 (ja) | 1991-01-31 |
| US4849919A (en) | 1989-07-18 |
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