JPH037110A - ヘッドボード付き寝台 - Google Patents
ヘッドボード付き寝台Info
- Publication number
- JPH037110A JPH037110A JP1140295A JP14029589A JPH037110A JP H037110 A JPH037110 A JP H037110A JP 1140295 A JP1140295 A JP 1140295A JP 14029589 A JP14029589 A JP 14029589A JP H037110 A JPH037110 A JP H037110A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bed
- headboard
- space
- head
- dining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000843 powder Substances 0.000 abstract description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 7
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
- 239000002759 woven fabric Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C19/00—Bedsteads
- A47C19/02—Parts or details of bedsteads not fully covered in a single one of the following subgroups, e.g. bed rails, post rails
- A47C19/021—Bedstead frames
- A47C19/022—Head or foot boards
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、ヘッドボード付き寝台の改良に関するもの
である。
である。
(従来の技術)
現在、使用されているヘッドボード付き寝台は、寝室の
壁面にそってヘッドボードを配置して使用する形態にな
っている。
壁面にそってヘッドボードを配置して使用する形態にな
っている。
(発明が解決しようとする課題)
前記従来のへラドボード付き寝台は、寝室の壁にヘッド
ボードを添わせて設置する構造であるが、近時、生活環
境の変化に伴ない、都市生活では、生活空間として、間
取りの極めて単純なワンルーム構造の居室様式がホテル
や中高層住宅に採用されている。このような居室様式に
おいては、従来のように、リビングルーム、ダイニング
ルーム、寝室のように各ルームを壁で仕切り、各ルーム
を完全に独立させることは、床面積との兼ね合いで極め
て困難であることが多く、これらのルームを間仕切りで
仕切り、ワンルーム構造の生活空間を合理的に無駄なく
活用するレイアウトが望まれている。しかしながら、前
記の従来構造のへラドボード付き寝台は、前記のような
合理的なレイアウトに即した構造条件を有しているとは
言えず、従来の構造から脱皮したワンルーム構造に合致
する寝台の出現が望まれもので、これが、この発明の解
決課題である。
ボードを添わせて設置する構造であるが、近時、生活環
境の変化に伴ない、都市生活では、生活空間として、間
取りの極めて単純なワンルーム構造の居室様式がホテル
や中高層住宅に採用されている。このような居室様式に
おいては、従来のように、リビングルーム、ダイニング
ルーム、寝室のように各ルームを壁で仕切り、各ルーム
を完全に独立させることは、床面積との兼ね合いで極め
て困難であることが多く、これらのルームを間仕切りで
仕切り、ワンルーム構造の生活空間を合理的に無駄なく
活用するレイアウトが望まれている。しかしながら、前
記の従来構造のへラドボード付き寝台は、前記のような
合理的なレイアウトに即した構造条件を有しているとは
言えず、従来の構造から脱皮したワンルーム構造に合致
する寝台の出現が望まれもので、これが、この発明の解
決課題である。
(課題を解決するための手段)
前記課題を解決するため、この発明は、寝台の頭部側に
配置するヘッドボードを備えたヘッドボード付き寝台に
おいて、該ヘッドボードは、その左右袖部が寝台の左右
側縁から張り出し、かつ、寝台方向に向け内方へ入り込
んだ構造を備えた点、前記へラドボードは、寝台に面す
る中央部分が寝台の頭部側縁と平行で、寝台の左右側縁
から張り出す左右袖部が、前記中央部分から折曲して寝
台方向に向け内方へ入り込んだ構造を備えた点、前記ヘ
ッドボードは、寝台に面する中央部分から寝台の左右側
縁から張り出す左右袖部にかけ、平面湾曲した形状を有
し、前2左右油部が寝台方向に向け内方へ入り込んだ構
造を備えた点を前記課題解決の具体的手段とする。
配置するヘッドボードを備えたヘッドボード付き寝台に
おいて、該ヘッドボードは、その左右袖部が寝台の左右
側縁から張り出し、かつ、寝台方向に向け内方へ入り込
んだ構造を備えた点、前記へラドボードは、寝台に面す
る中央部分が寝台の頭部側縁と平行で、寝台の左右側縁
から張り出す左右袖部が、前記中央部分から折曲して寝
台方向に向け内方へ入り込んだ構造を備えた点、前記ヘ
ッドボードは、寝台に面する中央部分から寝台の左右側
縁から張り出す左右袖部にかけ、平面湾曲した形状を有
し、前2左右油部が寝台方向に向け内方へ入り込んだ構
造を備えた点を前記課題解決の具体的手段とする。
(発明の作用)
前記のように、この発明においては、寝台頭部側に配置
されるヘッドボードの左右の油部が寝台方向に向け内側
へ入り込み、該ヘッドボードの寝台側の内側面と反対の
外側面が居住空間に面しての間仕切りとなり、しかも左
右の油部が寝台側へ入り込む構造により、居住空間に対
しては、入り込んだ部分が居住空間における入隅構造を
構成する要素となり、居住空間に余裕を持たせ、人の動
きの動線を干渉せず、合理的なレイアウトが可能となる
。
されるヘッドボードの左右の油部が寝台方向に向け内側
へ入り込み、該ヘッドボードの寝台側の内側面と反対の
外側面が居住空間に面しての間仕切りとなり、しかも左
右の油部が寝台側へ入り込む構造により、居住空間に対
しては、入り込んだ部分が居住空間における入隅構造を
構成する要素となり、居住空間に余裕を持たせ、人の動
きの動線を干渉せず、合理的なレイアウトが可能となる
。
(実施例)
つぎに、この発明を図示の実施例により詳細に説明する
。
。
第1図は、この発明に係るヘッドボード付き寝台を設置
したワンルーム構造の居住空間のレイアウトを示す斜視
図であって、該ワンルーム構造の居住空間は、オープン
キッチン構造を備えたダイニングスペース1、ベツドス
ペース2、パウダースペース3、浴室4から構成されて
いる。ダイニングスペース1とベツドスペース2とは、
寝台5のへラドボード6により仕切られており、ベツド
スペース2とパウダースペース3は、洗面化粧台31に
より仕切られている。
したワンルーム構造の居住空間のレイアウトを示す斜視
図であって、該ワンルーム構造の居住空間は、オープン
キッチン構造を備えたダイニングスペース1、ベツドス
ペース2、パウダースペース3、浴室4から構成されて
いる。ダイニングスペース1とベツドスペース2とは、
寝台5のへラドボード6により仕切られており、ベツド
スペース2とパウダースペース3は、洗面化粧台31に
より仕切られている。
前記寝台5は、頭部側にヘッドボード6が付設されてお
り、このヘッドボード6の寝台側の内側面と外側面は、
同じ、または、相違した化粧面を有している。第1図示
のへラドボードは、ツインベツド用のものであるが、寝
台のサイズ、台数に応じての間口寸法を有し、−1のヘ
ッドボードが寝台共通のへラドボードとなる。
り、このヘッドボード6の寝台側の内側面と外側面は、
同じ、または、相違した化粧面を有している。第1図示
のへラドボードは、ツインベツド用のものであるが、寝
台のサイズ、台数に応じての間口寸法を有し、−1のヘ
ッドボードが寝台共通のへラドボードとなる。
第1図の前記へラドボード6は、中央部61から左右の
油部62.62にかけ、寝台の頭部側を囲むようになだ
らかな曲率で湾曲し、左右の油部62.62が寝台5の
側縁がら外方へ張り出すようになっている。そして、張
り出す油部62.62は、寝台5に向け内側に入り込む
ように曲げられ、このような油部62.62の内側面6
3には、図示しないが、小形の棚板、衣類掛けのフック
、照明ランプなどが取付けられるようになっている。ヘ
ッドボード6の外側面64は、ダイニングスペース1に
面し、したがって、ヘッドボード6は、ダイニングスペ
ース1とベツドスペース2との間仕切り構造体として機
能する。そして、ヘッドボード6は、左右の油部62.
62が寝台側へ湾曲しているので、ダイニングスペース
1は、該油部が湾曲して凹む分だけスペースが広くなり
、これらの油部の入り込みスペースを利用して、観葉植
物の鉢7や小形の整理台、置き台などを買く一種の入隅
構造が構成され、ダイニングスペース1の空間的広がり
を確保する機能を果たす。
油部62.62にかけ、寝台の頭部側を囲むようになだ
らかな曲率で湾曲し、左右の油部62.62が寝台5の
側縁がら外方へ張り出すようになっている。そして、張
り出す油部62.62は、寝台5に向け内側に入り込む
ように曲げられ、このような油部62.62の内側面6
3には、図示しないが、小形の棚板、衣類掛けのフック
、照明ランプなどが取付けられるようになっている。ヘ
ッドボード6の外側面64は、ダイニングスペース1に
面し、したがって、ヘッドボード6は、ダイニングスペ
ース1とベツドスペース2との間仕切り構造体として機
能する。そして、ヘッドボード6は、左右の油部62.
62が寝台側へ湾曲しているので、ダイニングスペース
1は、該油部が湾曲して凹む分だけスペースが広くなり
、これらの油部の入り込みスペースを利用して、観葉植
物の鉢7や小形の整理台、置き台などを買く一種の入隅
構造が構成され、ダイニングスペース1の空間的広がり
を確保する機能を果たす。
前記のへラドボード6は、内外両表面が高級天然銘木板
材、複合板材、合成板材、塗装付き金属板材、織布張り
板材などの室内雰囲気に合う化粧材からなる化粧面で構
成される。
材、複合板材、合成板材、塗装付き金属板材、織布張り
板材などの室内雰囲気に合う化粧材からなる化粧面で構
成される。
第1図に示したヘッドボード6は、間口方向において全
体が湾曲、弓なり状に曲成されているが、第2図の例で
は、ヘッドボード6への中央部61Aは、平面形状にお
いて、寝台の頭部側縁と平行であり、左右の油部62A
、62Aが、前記中央部に対し、ハの字状に曲成し、第
3図の例でのへラドボード61Bは、中央部61Bが寝
台の頭部側縁と平行であり、左右の油部62B、62B
が緩やかな円弧状の曲面をもつ構造になっている。そし
て、いずれの例においても、ヘッドボードの高さ寸法は
、胸高寸法から腰高寸法の寸法が適当である。
体が湾曲、弓なり状に曲成されているが、第2図の例で
は、ヘッドボード6への中央部61Aは、平面形状にお
いて、寝台の頭部側縁と平行であり、左右の油部62A
、62Aが、前記中央部に対し、ハの字状に曲成し、第
3図の例でのへラドボード61Bは、中央部61Bが寝
台の頭部側縁と平行であり、左右の油部62B、62B
が緩やかな円弧状の曲面をもつ構造になっている。そし
て、いずれの例においても、ヘッドボードの高さ寸法は
、胸高寸法から腰高寸法の寸法が適当である。
前記のような構造のへラドボード付き寝台は、第1図に
示すように、ヘッドボードをダイニングスペース(室内
レイアウトによりリビングスペースまたは他の居住空間
)に対面させて設訂されるbので、前記したヘッドボー
ドは、対面する居住空間との間仕切りとして機能する。
示すように、ヘッドボードをダイニングスペース(室内
レイアウトによりリビングスペースまたは他の居住空間
)に対面させて設訂されるbので、前記したヘッドボー
ドは、対面する居住空間との間仕切りとして機能する。
(発明の効果)
この発明によれば、寝台頭部側に配置されるヘッドボー
(゛の左右の油部が寝台方向に向け内側へ入り込み、該
ヘッドボードの寝台側の内側面と反対の外側面が居住空
間に面しての間仕切りと4【す、しかも左右の油部が寝
台側へ入り込む(に造により、居住空間に対しては、入
り込んだ部分が居住空間における入隅構造を構成する要
素となり、居住空間に余裕を持たせ、人の動きの動線を
干渉せず、合理的なレイアウトが可能となる。
(゛の左右の油部が寝台方向に向け内側へ入り込み、該
ヘッドボードの寝台側の内側面と反対の外側面が居住空
間に面しての間仕切りと4【す、しかも左右の油部が寝
台側へ入り込む(に造により、居住空間に対しては、入
り込んだ部分が居住空間における入隅構造を構成する要
素となり、居住空間に余裕を持たせ、人の動きの動線を
干渉せず、合理的なレイアウトが可能となる。
第1図は、この発明のへラドボード付き寝台を間仕切り
として使用する室内レイアウトの一例を示す斜視図、第
2図および第3図は、それぞれヘッドボード付き寝台の
他の例を示す斜視図である。 1・・・・・・ダイニングスペース 2・・・・・・ベツドスペース 3・・・・・・パウダースペース 4・・・・・・浴室 5・・・・・・寝台 6.6△、6B・・・・・・ヘッドボード62.62Δ
、62B・・・・・・左右の油部628袖費 ばか1名
として使用する室内レイアウトの一例を示す斜視図、第
2図および第3図は、それぞれヘッドボード付き寝台の
他の例を示す斜視図である。 1・・・・・・ダイニングスペース 2・・・・・・ベツドスペース 3・・・・・・パウダースペース 4・・・・・・浴室 5・・・・・・寝台 6.6△、6B・・・・・・ヘッドボード62.62Δ
、62B・・・・・・左右の油部628袖費 ばか1名
Claims (3)
- (1)寝台の頭部側に配置するヘッドボードを備えたヘ
ッドボード付き寝台において、該ヘッドボードは、その
左右袖部が寝台の左右側縁から張り出し、かつ、寝台方
向に向け内方へ入り込んだ構造を備えていることを特徴
とするヘッドボード付き寝台。 - (2)寝台の頭部側に配置するヘッドボードを備えたヘ
ッドボード付き寝台において、該ヘッドボードは、寝台
に面する中央部分が寝台の頭部側縁と平行で、寝台の左
右側縁から張り出す左右袖部が、前記中央部分から折曲
して寝台方向に向け内方へ入り込んだ構造を備えている
ことを特徴とするヘッドボード付き寝台。 - (3)寝台の頭部側に配置するヘッドボードを備えたヘ
ッドボード付き寝台において、該ヘッドボードは、寝台
に面する中央部分から寝台の左右側縁から張り出す左右
袖部にかけ、平面湾曲した形状を有し、前記左右袖部が
寝台方向に向け内方へ入り込んだ構造を備えていること
を特徴とするヘッドボード付き寝台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1140295A JPH037110A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | ヘッドボード付き寝台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1140295A JPH037110A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | ヘッドボード付き寝台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH037110A true JPH037110A (ja) | 1991-01-14 |
Family
ID=15265466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1140295A Pending JPH037110A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | ヘッドボード付き寝台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH037110A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06134004A (ja) * | 1992-10-27 | 1994-05-17 | Imaizumi Planning:Kk | ベッドの室内レイアウト |
| US5371559A (en) * | 1991-11-15 | 1994-12-06 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Light valve image projection apparatus |
| US6224215B1 (en) | 1997-05-20 | 2001-05-01 | Barco N.V. | Contrast improvement in liquid crystal light valve projectors |
-
1989
- 1989-06-02 JP JP1140295A patent/JPH037110A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5371559A (en) * | 1991-11-15 | 1994-12-06 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Light valve image projection apparatus |
| JPH06134004A (ja) * | 1992-10-27 | 1994-05-17 | Imaizumi Planning:Kk | ベッドの室内レイアウト |
| US6224215B1 (en) | 1997-05-20 | 2001-05-01 | Barco N.V. | Contrast improvement in liquid crystal light valve projectors |
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