JPH0371240B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0371240B2 JPH0371240B2 JP59191998A JP19199884A JPH0371240B2 JP H0371240 B2 JPH0371240 B2 JP H0371240B2 JP 59191998 A JP59191998 A JP 59191998A JP 19199884 A JP19199884 A JP 19199884A JP H0371240 B2 JPH0371240 B2 JP H0371240B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lubricating oil
- bed
- crown
- hole
- heat exchanger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/34—Heating or cooling presses or parts thereof
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/0088—Lubricating means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
この発明は、プレス機械の分野に属するもの
で、ストレートサイドプレス機の潤滑油循環方法
に関する。
で、ストレートサイドプレス機の潤滑油循環方法
に関する。
(従来の技術)
ストレートサイドプレス機は、第2図に示すよ
うにクラウン部1にクランクシヤフト2が設けら
れ、そのコンロツド13の下端部のピストン機構
を介して懸垂支持されたラム12と、このラム1
2の四隅部にはガイド用ポスト14が固定され、
このガイド用ポスト14はベツド3に形成された
ガイド筒15に摺動自在に嵌合され、前記クラン
クシヤフト2の回転によりラム12は円滑に上下
動できるようになつている。
うにクラウン部1にクランクシヤフト2が設けら
れ、そのコンロツド13の下端部のピストン機構
を介して懸垂支持されたラム12と、このラム1
2の四隅部にはガイド用ポスト14が固定され、
このガイド用ポスト14はベツド3に形成された
ガイド筒15に摺動自在に嵌合され、前記クラン
クシヤフト2の回転によりラム12は円滑に上下
動できるようになつている。
このようなストレートサイドプレス機におい
て、潤滑油はクラウン部1のクランクシヤフト2
の軸受部及びラム12の高さ調整用ネジ部を中心
として供給されていたので、潤滑油の流れる部分
(図略)は冷却できるが、プレス機の要部を一様
に冷却することはできず、冷却効果は必ずしも十
分ではなく、このため各部の熱変形により特にシ
ヤツトハイトHが狂い加工精度に悪影響を及ぼす
ことがあつた。
て、潤滑油はクラウン部1のクランクシヤフト2
の軸受部及びラム12の高さ調整用ネジ部を中心
として供給されていたので、潤滑油の流れる部分
(図略)は冷却できるが、プレス機の要部を一様
に冷却することはできず、冷却効果は必ずしも十
分ではなく、このため各部の熱変形により特にシ
ヤツトハイトHが狂い加工精度に悪影響を及ぼす
ことがあつた。
この解決手段としては、例えば特開昭58−
53398号に記載されたものがあるけれども、加熱
された潤滑油を直立柱の内面に装着した熱交換器
を通して、クラウン部内からオイルを循環させる
ことにより直立柱に熱を加える構造が複雑な高価
となる欠点がある。
53398号に記載されたものがあるけれども、加熱
された潤滑油を直立柱の内面に装着した熱交換器
を通して、クラウン部内からオイルを循環させる
ことにより直立柱に熱を加える構造が複雑な高価
となる欠点がある。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、上記した従来の問題点を解決するた
めになされ、プレス機の要部全体を均一的に効率
良く冷却できるようにした潤滑油の循環方法であ
り、しかも簡単な構成により達成できるようにし
た技術を提供することを目的とする。
めになされ、プレス機の要部全体を均一的に効率
良く冷却できるようにした潤滑油の循環方法であ
り、しかも簡単な構成により達成できるようにし
た技術を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
この目的を達成するために、本発明はクラウン
部にクランクシヤフトが設けられ、そのコンロツ
ドの下端のピストン機構を介して懸垂支持された
ラムと、このラムの四隅部にガイド用ポストが固
定され、このガイド用ポストはベツドに形成され
たガイド筒に摺動自在に嵌合支持され、クラウン
部とベツド部との間に支柱を一体的に形成したス
トレートサイドプレス機の内部に、潤滑油を強制
的に循環させて冷却をも行うようにしたストレー
トサイドプレス機の潤滑油循環方法において、 前記支柱の内部に通孔を設け、この通孔の上端
は前記クラウン部の内部と、下端はベツド部の内
部とそれぞれ連通させ、かつ前記ベツドに排出口
を設けて排出管を接続し、この排出管に循環ポン
プと熱交換器を接続し、更に熱交換器と前記クラ
ウン部とを供給管を接続することにより潤滑油の
循環経路を形成し、前記クラウン部から支柱内部
の通孔及びベツドを経て前記排出口から取り出さ
れた潤滑油を、前記熱交換器で適温に冷却した後
に前記供給管から再び前記クラウン部に供給する
ことを要旨とするものである。これにより、クラ
ウン部、支柱及びベツド部等の要部全体の熱的平
衡を確保し、加工精度を向上させると共に、適正
に温度制御できるようにしたのである。
部にクランクシヤフトが設けられ、そのコンロツ
ドの下端のピストン機構を介して懸垂支持された
ラムと、このラムの四隅部にガイド用ポストが固
定され、このガイド用ポストはベツドに形成され
たガイド筒に摺動自在に嵌合支持され、クラウン
部とベツド部との間に支柱を一体的に形成したス
トレートサイドプレス機の内部に、潤滑油を強制
的に循環させて冷却をも行うようにしたストレー
トサイドプレス機の潤滑油循環方法において、 前記支柱の内部に通孔を設け、この通孔の上端
は前記クラウン部の内部と、下端はベツド部の内
部とそれぞれ連通させ、かつ前記ベツドに排出口
を設けて排出管を接続し、この排出管に循環ポン
プと熱交換器を接続し、更に熱交換器と前記クラ
ウン部とを供給管を接続することにより潤滑油の
循環経路を形成し、前記クラウン部から支柱内部
の通孔及びベツドを経て前記排出口から取り出さ
れた潤滑油を、前記熱交換器で適温に冷却した後
に前記供給管から再び前記クラウン部に供給する
ことを要旨とするものである。これにより、クラ
ウン部、支柱及びベツド部等の要部全体の熱的平
衡を確保し、加工精度を向上させると共に、適正
に温度制御できるようにしたのである。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明す
ると、1はクランクシヤフト2を取付けたクラウ
ン部であり、内壁の下部の両側に通孔1aが設け
られ、側壁の上部には供給口1bが設けられてい
る。3はボルスタ4を取付けたベツド部であり、
側壁に排出口3aが設けられている。5は前記ク
ラウン部1とベツド部3との間に、これらと一体
的に形成された支柱であり、内部に通孔5aが形
成され、この通孔の上端は前記クラウン部1の内
部1cと連通され、下端は前記ベツド部3の内部
3bと連通されている。6は排出管であり、一端
は前記ベツド部3の排出口3aに、他端は循環ポ
ンプ7にそれぞれ接続され、かつ分岐管6aは制
御装置8に接続されている。この制御装置8は、
温度センサーを備えており、潤滑油の温度を検出
して予め設定された温度を超えたときに熱交換器
10を作動させ、適温に冷却した後再びクラウン
部内の組立体各部とクラウン部の供給孔1bに潤
滑油を供給するようになつている。熱交換器10
に接続された前記循環ポンプ7は、モータ9によ
り駆動される。そして、熱交換器10と前記クラ
ウン部1の供給口1bとは供給管11で接続さ
れ、これにより潤滑油の回路が形成されている。
ると、1はクランクシヤフト2を取付けたクラウ
ン部であり、内壁の下部の両側に通孔1aが設け
られ、側壁の上部には供給口1bが設けられてい
る。3はボルスタ4を取付けたベツド部であり、
側壁に排出口3aが設けられている。5は前記ク
ラウン部1とベツド部3との間に、これらと一体
的に形成された支柱であり、内部に通孔5aが形
成され、この通孔の上端は前記クラウン部1の内
部1cと連通され、下端は前記ベツド部3の内部
3bと連通されている。6は排出管であり、一端
は前記ベツド部3の排出口3aに、他端は循環ポ
ンプ7にそれぞれ接続され、かつ分岐管6aは制
御装置8に接続されている。この制御装置8は、
温度センサーを備えており、潤滑油の温度を検出
して予め設定された温度を超えたときに熱交換器
10を作動させ、適温に冷却した後再びクラウン
部内の組立体各部とクラウン部の供給孔1bに潤
滑油を供給するようになつている。熱交換器10
に接続された前記循環ポンプ7は、モータ9によ
り駆動される。そして、熱交換器10と前記クラ
ウン部1の供給口1bとは供給管11で接続さ
れ、これにより潤滑油の回路が形成されている。
即ち、供給管11によつてクラウン部1に潤滑
油が供給されると、前記通孔1aを介して支柱5
の通孔5aに流入し、この通孔5aを通つて前記
ベツド部3に流下し、前記排出口3aから排出管
6に送り出される。そして潤滑油は前記循環ポン
プ7に送られると共に、前記の熱交換器10で適
温に冷却された後、再び供給管11を介してクラ
ウン部1に供給される。このようにして、潤滑油
は強制的に回路を循環させられ、この間クラウン
部1、支柱5及びベツド部3等を冷却して熱的平
衡を保つことができる。なお、図において、12
はラムであり、コンロツド13を介して前記クラ
ンクシヤフト2に取付けられ、さらにラムの四隅
部にはガイドポスト14が取付けられ、このガイ
ドポストは前記ベツド部3に形成されたガイド筒
15に摺動自在に嵌合され、これによりラムには
円滑に上下動できるようになつている。
油が供給されると、前記通孔1aを介して支柱5
の通孔5aに流入し、この通孔5aを通つて前記
ベツド部3に流下し、前記排出口3aから排出管
6に送り出される。そして潤滑油は前記循環ポン
プ7に送られると共に、前記の熱交換器10で適
温に冷却された後、再び供給管11を介してクラ
ウン部1に供給される。このようにして、潤滑油
は強制的に回路を循環させられ、この間クラウン
部1、支柱5及びベツド部3等を冷却して熱的平
衡を保つことができる。なお、図において、12
はラムであり、コンロツド13を介して前記クラ
ンクシヤフト2に取付けられ、さらにラムの四隅
部にはガイドポスト14が取付けられ、このガイ
ドポストは前記ベツド部3に形成されたガイド筒
15に摺動自在に嵌合され、これによりラムには
円滑に上下動できるようになつている。
一方、第3図に示すのは、本発明の他の実施例
であり、この場合にはクラウン部21とベツド部
23とは別体に形成され、支柱25を介してタイ
ロツド30で結合一体化されており、支柱25と
タイロツド30の間にはタイロツドを取囲むよう
にして隙間31が設けられ、この隙間はクラウン
部21及びベツド部23と連通し、かつ潤滑油の
供給口32と排出口33とが設けられ、潤滑油を
循環できるように構成されている。
であり、この場合にはクラウン部21とベツド部
23とは別体に形成され、支柱25を介してタイ
ロツド30で結合一体化されており、支柱25と
タイロツド30の間にはタイロツドを取囲むよう
にして隙間31が設けられ、この隙間はクラウン
部21及びベツド部23と連通し、かつ潤滑油の
供給口32と排出口33とが設けられ、潤滑油を
循環できるように構成されている。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明はプレス機のクラ
ウン部、支柱及びベツド部を連通させ、かつ潤滑
油を強制循環させる回路を機外に設け、潤滑油の
温度を検出する温度センサーを備えた制御装置と
熱交換器の組み合わせによりリアルタイムで潤滑
油を適温に冷却して強制循環させる方法であるか
ら、機械要部の温度を平衡に保つて温度変化によ
る変形を未然に防止することができ、シヤツトハ
イトを一定に保つて加工精度を適正に維持する効
果が得られる。また、構成が簡単であるから従来
のものより安価に提供することができ、トラブル
も少なく、メインテナンスも容易である等の効果
を奏する。
ウン部、支柱及びベツド部を連通させ、かつ潤滑
油を強制循環させる回路を機外に設け、潤滑油の
温度を検出する温度センサーを備えた制御装置と
熱交換器の組み合わせによりリアルタイムで潤滑
油を適温に冷却して強制循環させる方法であるか
ら、機械要部の温度を平衡に保つて温度変化によ
る変形を未然に防止することができ、シヤツトハ
イトを一定に保つて加工精度を適正に維持する効
果が得られる。また、構成が簡単であるから従来
のものより安価に提供することができ、トラブル
も少なく、メインテナンスも容易である等の効果
を奏する。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2
図はプレス機要部の断面図、第3図は本発明の他
の実施例を示す説明図である。 1……クラウン部、1a……通孔、1b……供
給口、3……ベツド部、3a……排出口、5……
支柱、5a……通孔、6……排出管、7……循環
ポンプ、8……制御装置、9……モータ、10…
…熱交換器、11…供給管、21……クラウン
部、23……ベツド部、25……支柱、30……
タイロツド、31……隙間、32……供給口、3
3……排出口。
図はプレス機要部の断面図、第3図は本発明の他
の実施例を示す説明図である。 1……クラウン部、1a……通孔、1b……供
給口、3……ベツド部、3a……排出口、5……
支柱、5a……通孔、6……排出管、7……循環
ポンプ、8……制御装置、9……モータ、10…
…熱交換器、11…供給管、21……クラウン
部、23……ベツド部、25……支柱、30……
タイロツド、31……隙間、32……供給口、3
3……排出口。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 クラウン部にクランクシヤフトが設けられ、
そのコンロツドの下端のピストン機構を介して懸
垂支持されたラムと、このラムの四隅部にガイド
用ポストが固定され、このガイド用ポストはベツ
ドに形成されたガイド筒に摺動自在に嵌合支持さ
れ、クラウン部とベツド部との間に支柱を一体的
に形成したストレートサイドプレス機の内部に、
潤滑油を強制的に循環させて冷却をも行うように
したストレートサイドプレス機の潤滑油循環方法
において、 前記支柱の内部に通孔を設け、この通孔の上端
は前記クラウン部の内部と、下端はベツド部の内
部とそれぞれ連通させ、かつ前記ベツドに排出口
を設けて排出管を接続し、この排出管に循環ポン
プと熱交換器を接続し、更に熱交換器と前記クラ
ウン部とを供給管を接続することにより潤滑油の
循環経路を形成し、前記クラウン部から支柱内部
の通孔及びベツドを経て前記排出口から取り出さ
れた潤滑油を、前記熱交換器で適温に冷却した後
に前記供給管から再び前記クラウン部に供給する
ことを特徴とするストレートサイドプレス機の潤
滑油循環方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19199884A JPS6171199A (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 | ストレ−トサイドプレス機の潤滑油循環方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19199884A JPS6171199A (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 | ストレ−トサイドプレス機の潤滑油循環方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6171199A JPS6171199A (ja) | 1986-04-12 |
| JPH0371240B2 true JPH0371240B2 (ja) | 1991-11-12 |
Family
ID=16283907
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19199884A Granted JPS6171199A (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 | ストレ−トサイドプレス機の潤滑油循環方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6171199A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0483500U (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-21 | ||
| FR2962922B1 (fr) * | 2010-07-22 | 2013-03-15 | Promill Stolz | Machine a granuler pourvue de moyens de lubrification et de refroidissement ameliores |
| JP6192820B2 (ja) * | 2013-06-19 | 2017-09-06 | ブルーデラー アーゲーBruderer Aktiengesellschaft | パンチプレスの機械ベッド及び/又はプレスラムを反らせる方法及びパンチプレス |
| JP5995918B2 (ja) * | 2014-07-23 | 2016-09-21 | アイダエンジニアリング株式会社 | プレス機械の横方向高剛性化装置 |
| CN105946280B (zh) * | 2016-05-12 | 2017-09-29 | 明勖(东莞)精密机械有限公司 | 一种用于冲床的冷却系统 |
| CN109332574A (zh) * | 2018-10-12 | 2019-02-15 | 山东临朐恺强模具有限公司 | 一种能快速散热的压力机 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4376410A (en) * | 1981-09-08 | 1983-03-15 | The Minster Machine Company | Press guide structure |
| US4375785A (en) * | 1981-09-08 | 1983-03-08 | The Minster Machine Company | Method and apparatus for achieving thermal stability in a press |
| JPS6021840B2 (ja) * | 1983-02-18 | 1985-05-29 | 株式会社 山田ドビ− | プレス機のスライドの下死点位置補正装置 |
-
1984
- 1984-09-13 JP JP19199884A patent/JPS6171199A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6171199A (ja) | 1986-04-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5853398A (ja) | 機械プレス及びそのシャットハイトを一定に保つ方法 | |
| DE4336712C2 (de) | Fahrzeugklimaanlage | |
| US4402559A (en) | Cooling device for a bearing means | |
| JP3675222B2 (ja) | プレス機械の潤滑油循環装置 | |
| JPS6171199A (ja) | ストレ−トサイドプレス機の潤滑油循環方法 | |
| JPS6211958B2 (ja) | ||
| CN214080499U (zh) | 一种带有冷却装置的数控龙门镗铣床 | |
| JPS5853397A (ja) | 機械プレス | |
| JP2893213B2 (ja) | プレス機械のスライドの下死点位置調整装置 | |
| JPH0353079B2 (ja) | ||
| US4475278A (en) | Method of assembling a mechanical press having a drop in drive assembly | |
| JP2000024876A (ja) | 工作機械の送り軸冷却装置 | |
| JPH01140945A (ja) | 機体内部に室温空気を流通させた工作機械 | |
| US2124523A (en) | Engine cooling system and structure | |
| CN214866959U (zh) | 一种高效的锻造产品生产用冷却装置 | |
| CN213003183U (zh) | 一种热压机用的热压头保护装置 | |
| JPH0525805Y2 (ja) | ||
| EP0931376A1 (en) | An electric machine construction and a method for an electric machine | |
| CN220532786U (zh) | 一种汽车热压模具的蒸汽冷热供应系统 | |
| JPH08174296A (ja) | プレス機械 | |
| JPH0344400Y2 (ja) | ||
| CN224010304U (zh) | 浸漆工装系统 | |
| CN214350536U (zh) | 一种空调外机四通阀焊接工装装置 | |
| CN215508596U (zh) | 一种铝散热片的可定位冲压模具 | |
| CN222058818U (zh) | 用于金属件铸造的电热控温装置 |