JPH037127A - 湯水混合噴出装置 - Google Patents
湯水混合噴出装置Info
- Publication number
- JPH037127A JPH037127A JP1141960A JP14196089A JPH037127A JP H037127 A JPH037127 A JP H037127A JP 1141960 A JP1141960 A JP 1141960A JP 14196089 A JP14196089 A JP 14196089A JP H037127 A JPH037127 A JP H037127A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- spouting
- water mixing
- mounting member
- hot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Nozzles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は浴室等に於ける湯水混合噴出装置に関するもの
である。
である。
(従来の技術)
浴室に設ける従来の湯水混合噴出装置は、湯水混合栓に
蛇口を設けると共にホースを介して手持式シャワーヘッ
ドを接続し、これらを切り換えることにより、蛇口から
洗面器等への給湯やシャワーヘッドから身体への湯水の
噴出を行なうように構成している。シャワーヘッドは手
で持った状態で使用したり、浴室の壁面に設けた受は金
具に支持した状態で使用するようになっている。
蛇口を設けると共にホースを介して手持式シャワーヘッ
ドを接続し、これらを切り換えることにより、蛇口から
洗面器等への給湯やシャワーヘッドから身体への湯水の
噴出を行なうように構成している。シャワーヘッドは手
で持った状態で使用したり、浴室の壁面に設けた受は金
具に支持した状態で使用するようになっている。
(発明が解決しようとする課題)
前者の使用状態では両手を洗浄に使用することができず
、また後者の使用状態ではホースの捻じれ等によっては
噴出方向が安定しないことに加えて噴出角度を適宜に調
節することもできない。また手持式シャワーヘッドでは
、その形状や寸法そして重量が制限され、湯水を縦横方
向に幅広く噴出するように構成するのは困難である。
、また後者の使用状態ではホースの捻じれ等によっては
噴出方向が安定しないことに加えて噴出角度を適宜に調
節することもできない。また手持式シャワーヘッドでは
、その形状や寸法そして重量が制限され、湯水を縦横方
向に幅広く噴出するように構成するのは困難である。
本発明は以上の課題を解決することを目的とするもので
ある。
ある。
(課題を解決するための手段)
前述した課題を解決するための手段を実施例を表わした
図面を参照して説明すると、本発明の湯水混合噴出装置
は、浴室等の壁面1に設けた湯水混合栓部2の近傍に噴
出部器体3を取付部材4により直立状態から傾倒状態ま
で回動可能に支持すると共に回動範囲の適宜位置に於い
て支持可能に構成し、該噴出部器体3には、前記直立状
態に於ける前面側に湯水を縦横方向に幅広く噴出可能な
湯水噴出部5を設け、該湯水噴出部5と前記湯水混合栓
部2をホース6で接続したものである。
図面を参照して説明すると、本発明の湯水混合噴出装置
は、浴室等の壁面1に設けた湯水混合栓部2の近傍に噴
出部器体3を取付部材4により直立状態から傾倒状態ま
で回動可能に支持すると共に回動範囲の適宜位置に於い
て支持可能に構成し、該噴出部器体3には、前記直立状
態に於ける前面側に湯水を縦横方向に幅広く噴出可能な
湯水噴出部5を設け、該湯水噴出部5と前記湯水混合栓
部2をホース6で接続したものである。
かかる湯水噴出部5は、湯水を縦横方向に幅広く噴出可
能とする構成であれば、縦横方向に幅広に一体に構成し
たり、複数の調水噴出体5a、5bから構成する等適宜
である。
能とする構成であれば、縦横方向に幅広に一体に構成し
たり、複数の調水噴出体5a、5bから構成する等適宜
である。
噴出部器体3は、取付部材4または該噴出部器体3のい
ずれか一方側に構成した、ばね7により弾性的に突出可
能な係合体8と、他方側に構成した係合凹部9とを設け
た構成等による位置決め機構により1回動範囲の適宜位
置に於いて支持可能に構成する他、締め付は操作等の手
動操作により回動範囲の適宜位置に於いて支持可能に構
成することもできる。
ずれか一方側に構成した、ばね7により弾性的に突出可
能な係合体8と、他方側に構成した係合凹部9とを設け
た構成等による位置決め機構により1回動範囲の適宜位
置に於いて支持可能に構成する他、締め付は操作等の手
動操作により回動範囲の適宜位置に於いて支持可能に構
成することもできる。
また、湯水混合栓部2には前述した湯水噴出部5の他、
ホース10を介して手持式シャワーヘッド11を接続し
ても良いし、蛇口を設けることもできる。
ホース10を介して手持式シャワーヘッド11を接続し
ても良いし、蛇口を設けることもできる。
(作用及び実施例)
かかる構成に於いて本発明の湯水混合噴出装置は、取付
部材4を螺子12等により浴室等の壁面1に取付けると
共に湯水混合栓部2に所定の給湯管13及び給水管14
を接続して使用する。
部材4を螺子12等により浴室等の壁面1に取付けると
共に湯水混合栓部2に所定の給湯管13及び給水管14
を接続して使用する。
しかして湯水混合栓部2に於いて混合された湯水は、ホ
ース6を経て噴出部器体3に設けた湯水噴出部5に至り
、ここから噴出する。この際、噴出部器体3は直立状態
から傾倒状態までの回動範囲の適宜位置に於いて支持可
能に構成しているので、所望の位置で支持して湯水の噴
出角度を適宜に調節することができ、また湯水噴出部5
は噴出部器体3を介して取付部材4により支持されてい
るから噴出方向が安定しており1両手を洗浄に使用する
ことができる。またこのように支持しているから湯水噴
出部5は重さや大きさ等の条件を制限する必要がなく、
それらをある程度自由に設定することができ、従って湯
水噴出部5は前述したように湯水を縦横方向に幅広く噴
出可能とすることができ、洗髪等を良好に行なうことが
できると共に後述するように犬等のペットの洗浄を良好
に行なうことができる。湯水噴出部5は、湯水を縦横方
向に幅広く噴出可能とする構成であれば、縦横方向に幅
広に一体に構成したり、複数の湯水噴出体5a、5bか
ら構成する等適宜である。
ース6を経て噴出部器体3に設けた湯水噴出部5に至り
、ここから噴出する。この際、噴出部器体3は直立状態
から傾倒状態までの回動範囲の適宜位置に於いて支持可
能に構成しているので、所望の位置で支持して湯水の噴
出角度を適宜に調節することができ、また湯水噴出部5
は噴出部器体3を介して取付部材4により支持されてい
るから噴出方向が安定しており1両手を洗浄に使用する
ことができる。またこのように支持しているから湯水噴
出部5は重さや大きさ等の条件を制限する必要がなく、
それらをある程度自由に設定することができ、従って湯
水噴出部5は前述したように湯水を縦横方向に幅広く噴
出可能とすることができ、洗髪等を良好に行なうことが
できると共に後述するように犬等のペットの洗浄を良好
に行なうことができる。湯水噴出部5は、湯水を縦横方
向に幅広く噴出可能とする構成であれば、縦横方向に幅
広に一体に構成したり、複数の湯水噴出体5a、5bか
ら構成する等適宜である。
次に、湯水噴出部5を略水平状態とする位置に於いて噴
出部器体3を支持すれば、湯水は壁面1から離れた位置
に於いて湯水噴出部5から直下に噴出するので、蛇口の
使用と同様に直下に洗面器を置いて、この中に給湯を行
なうことができる。
出部器体3を支持すれば、湯水は壁面1から離れた位置
に於いて湯水噴出部5から直下に噴出するので、蛇口の
使用と同様に直下に洗面器を置いて、この中に給湯を行
なうことができる。
従って湯水混合栓部2には蛇口が必須ではない。
このため該湯水混合栓部2には蛇口に代えて、ホース1
oを介して手持式シャワーヘッド11を接続することが
でき、この場合には、この手持式シャワーヘッド11と
前記噴出部器体3の湯水噴出部5を必要に応じて切り換
える等して、より多様な使用を行なうことができる。例
えば、本考案の装置をペット用の洗浄装置として使用す
る場合には、湯水噴出部5を用いることにより両手をペ
ットの支持に使用しながら幅広に噴出する湯水により十
分な洗浄を行なうことができると共に、手持式シャワー
ヘッド11を用いることにより湯水噴出部5では良好に
湯水を当てることのできない部位でも良好に木目細かく
湯水を当てて洗浄することができる。勿論、湯水混合栓
部2には手持式シャワーへット11に代えて、蛇口を設
けることもできる。
oを介して手持式シャワーヘッド11を接続することが
でき、この場合には、この手持式シャワーヘッド11と
前記噴出部器体3の湯水噴出部5を必要に応じて切り換
える等して、より多様な使用を行なうことができる。例
えば、本考案の装置をペット用の洗浄装置として使用す
る場合には、湯水噴出部5を用いることにより両手をペ
ットの支持に使用しながら幅広に噴出する湯水により十
分な洗浄を行なうことができると共に、手持式シャワー
ヘッド11を用いることにより湯水噴出部5では良好に
湯水を当てることのできない部位でも良好に木目細かく
湯水を当てて洗浄することができる。勿論、湯水混合栓
部2には手持式シャワーへット11に代えて、蛇口を設
けることもできる。
次に、噴出部器体3を直立状態で支持すれば、この噴出
部器体3は、浴室の壁面1に近接して突出寸法が小さく
なるので邪魔とならず、即ち収納状態とすることができ
る。特に図示例に示すように取付部材4を、湯水混合栓
部2を操作可能に収納する器体として構成すれば、湯水
混合栓部2やホース6をこの器体に収納状態とすること
ができるので美観に優れる。
部器体3は、浴室の壁面1に近接して突出寸法が小さく
なるので邪魔とならず、即ち収納状態とすることができ
る。特に図示例に示すように取付部材4を、湯水混合栓
部2を操作可能に収納する器体として構成すれば、湯水
混合栓部2やホース6をこの器体に収納状態とすること
ができるので美観に優れる。
尚1本発明に適用する湯水混合栓部2は、サーモスタッ
ト等の熱感応素子を用いで湯温を自動的に設定温度に調
節可能な構成としたり、湯側と水側の夫々に調節バルブ
を設けて湯温の調節と吐出量の調節をこれらのバルブに
より手動で行なう構成としたり、湯c@と吐出量の手動
調節を夫々のバルブにより行なう構成とする等、適宜に
構成することができる。図示の実施例に於ける湯水混合
栓部2は、湯温調節つまみ15により湯温の調節を行な
うと共に、前述の手持式シャワーヘッド11と前記噴出
部器体3の湯水噴出部5を必要に応じて切り換えるため
の切換レバー1Gにより吐出量の調節を行なう構成であ
る。また実施例に於いては、かかる構成の湯水混合栓部
2を操作可能に収納するために、器体として構成した取
付部材4には横倒と前側の夫々に前記湯温調節つまみ及
び切換レバーを突出させる開口部17.18を構成して
いる。
ト等の熱感応素子を用いで湯温を自動的に設定温度に調
節可能な構成としたり、湯側と水側の夫々に調節バルブ
を設けて湯温の調節と吐出量の調節をこれらのバルブに
より手動で行なう構成としたり、湯c@と吐出量の手動
調節を夫々のバルブにより行なう構成とする等、適宜に
構成することができる。図示の実施例に於ける湯水混合
栓部2は、湯温調節つまみ15により湯温の調節を行な
うと共に、前述の手持式シャワーヘッド11と前記噴出
部器体3の湯水噴出部5を必要に応じて切り換えるため
の切換レバー1Gにより吐出量の調節を行なう構成であ
る。また実施例に於いては、かかる構成の湯水混合栓部
2を操作可能に収納するために、器体として構成した取
付部材4には横倒と前側の夫々に前記湯温調節つまみ及
び切換レバーを突出させる開口部17.18を構成して
いる。
(発明の効果)
本発明は以上の通り、湯水噴出部を、直立状態から傾倒
状態までの回動範囲の適宜位置に於いて支持可能に構成
した噴出部器体に設け、そして湯水を縦横方向に幅広く
噴出可能としているので、湯水の噴出角度を好みや必要
に応じて適宜に調節し、幅広の1分な吐出量の湯水によ
り両手を使用して洗髪その他を安定的に行なえるという
効果がある。また、前述の湯水噴出部を略水平状態とす
る位置に於いて噴出部器体を支持すれば、湯水は壁面か
ら離、れた位置に於いて湯水噴出部がら直下に噴出する
ので、蛇口の使用と同様に直下に洗面器を置いて、この
中に給湯を行なうことができ、従って湯水混合栓部には
蛇口が必須ではないので、かかる蛇口に代えて、ホース
を介して手持式シャワーヘッドを接続することができ、
この場合には、この手持式シャワーヘッドと前記噴出部
器体の湯水噴出部を必要に応じて切り換える等して、よ
り多様な使用を行なうことができるという効果がある。
状態までの回動範囲の適宜位置に於いて支持可能に構成
した噴出部器体に設け、そして湯水を縦横方向に幅広く
噴出可能としているので、湯水の噴出角度を好みや必要
に応じて適宜に調節し、幅広の1分な吐出量の湯水によ
り両手を使用して洗髪その他を安定的に行なえるという
効果がある。また、前述の湯水噴出部を略水平状態とす
る位置に於いて噴出部器体を支持すれば、湯水は壁面か
ら離、れた位置に於いて湯水噴出部がら直下に噴出する
ので、蛇口の使用と同様に直下に洗面器を置いて、この
中に給湯を行なうことができ、従って湯水混合栓部には
蛇口が必須ではないので、かかる蛇口に代えて、ホース
を介して手持式シャワーヘッドを接続することができ、
この場合には、この手持式シャワーヘッドと前記噴出部
器体の湯水噴出部を必要に応じて切り換える等して、よ
り多様な使用を行なうことができるという効果がある。
更に本発明は、前述の噴出部器体を直立状態で支持すれ
ば、この噴出部器体は、浴室の壁面に近接して突出寸法
が小さくなるので邪魔とならず、即ち収納状態とするこ
とができるという効果がある0本発明は以上の通りであ
るので、浴室等の壁面に設置して人間用として洗髪等を
良好に行なえると共に、犬等のペット用洗浄装置として
構成することもできるものである。
ば、この噴出部器体は、浴室の壁面に近接して突出寸法
が小さくなるので邪魔とならず、即ち収納状態とするこ
とができるという効果がある0本発明は以上の通りであ
るので、浴室等の壁面に設置して人間用として洗髪等を
良好に行なえると共に、犬等のペット用洗浄装置として
構成することもできるものである。
全図共に本発明の実施例に対応するもので2第1図(a
)、(b)は全体の説明的斜視図、第2図(a)、(b
)は全体の説明的断面図、第3図は位置決め機構部分を
表わした説明的断面図、第4図(a)、(b)は使用状
態及び収納状態を表わした説明的斜視図、第5図は湯水
噴出部の他側説明図である。 符号1 壁面、2・湯水混合栓部、3 噴出部器体、4
・・・取付部材、5・・湯水噴出部、5a、5b 湯水
噴出体、6・・ホース、7 ・ばね、8・・係合体、9
係合凹部、10−・ホース、11 ・手持式シャワー
ヘッド、12 ・螺子、13 給湯管、14・給水管、
15・湯温調節つまみ、16・・切換レバー、1.7.
18 ・開口部。
)、(b)は全体の説明的斜視図、第2図(a)、(b
)は全体の説明的断面図、第3図は位置決め機構部分を
表わした説明的断面図、第4図(a)、(b)は使用状
態及び収納状態を表わした説明的斜視図、第5図は湯水
噴出部の他側説明図である。 符号1 壁面、2・湯水混合栓部、3 噴出部器体、4
・・・取付部材、5・・湯水噴出部、5a、5b 湯水
噴出体、6・・ホース、7 ・ばね、8・・係合体、9
係合凹部、10−・ホース、11 ・手持式シャワー
ヘッド、12 ・螺子、13 給湯管、14・給水管、
15・湯温調節つまみ、16・・切換レバー、1.7.
18 ・開口部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)浴室等の壁面に設けた湯水混合栓部の近傍に噴出
部器体を取付部材により直立状態から傾倒状態まで回動
可能に支持すると共に回動範囲の適宜位置に於いて支持
可能に構成し、該噴出部器体には、前記直立状態に於け
る前面側に湯水を縦横方向に幅広く噴出可能な湯水噴出
部を設け、該湯水噴出部と前記湯水混合栓部をホースで
接続したことを特徴とする湯水混合噴出装置 (2)第1項記載の湯水噴出部は、縦横方向に幅広に一
体に構成して、湯水を縦横方向に幅広く噴出可能とした
ことを特徴とする湯水混合噴出装置(3)第1項記載の
湯水噴出部は複数の湯水噴出体から構成して湯水を縦横
方向に幅広く噴出可能としたことを特徴とする湯水混合
噴出装置 (4)第1項記載の噴出部器体は、位置決め機構により
、回動範囲の適宜位置に於いて取付部材に支持可能に構
成したことを特徴とする湯水混合噴出装置 (5)第2項記載の位置決め機構は、取付部材または噴
出部器体のいずれか一方側に構成した弾性的に突出可能
な係合体と、他方側に構成した係合凹部とを設けた構成
としたことを特徴とする湯水混合噴出装置 (6)第1項記載の湯水混合栓部にホースを介して手持
式シャワーヘッドを接続したことを特徴とする湯水混合
噴出装置 (7)第1項記載の取付部材は湯水混合栓部を操作可能
に収納する器体として構成したことを特徴とする湯水混
合噴出装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1141960A JPH037127A (ja) | 1989-06-04 | 1989-06-04 | 湯水混合噴出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1141960A JPH037127A (ja) | 1989-06-04 | 1989-06-04 | 湯水混合噴出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH037127A true JPH037127A (ja) | 1991-01-14 |
Family
ID=15304129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1141960A Pending JPH037127A (ja) | 1989-06-04 | 1989-06-04 | 湯水混合噴出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH037127A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002028540A1 (de) * | 2000-10-06 | 2002-04-11 | Antonius Rosen | Doppelbrause in drei ausführungen |
| WO2007102409A1 (ja) * | 2006-03-02 | 2007-09-13 | Toto Ltd. | シャワー装置及びシャワーブース |
| JP2008531272A (ja) * | 2005-03-01 | 2008-08-14 | コーラー、カンパニー | 調整可能なスプレーの向きを有するボディースプレー |
| JP2010111457A (ja) * | 2008-11-05 | 2010-05-20 | Kinoshita Tekko Kk | 物品の定間隔割出し搬送装置及びこれを用いる物品の方向転換搬送装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS592293B2 (ja) * | 1975-08-27 | 1984-01-18 | 横浜ゴム株式会社 | ゴムソセイブツ |
-
1989
- 1989-06-04 JP JP1141960A patent/JPH037127A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS592293B2 (ja) * | 1975-08-27 | 1984-01-18 | 横浜ゴム株式会社 | ゴムソセイブツ |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002028540A1 (de) * | 2000-10-06 | 2002-04-11 | Antonius Rosen | Doppelbrause in drei ausführungen |
| JP2008531272A (ja) * | 2005-03-01 | 2008-08-14 | コーラー、カンパニー | 調整可能なスプレーの向きを有するボディースプレー |
| WO2007102409A1 (ja) * | 2006-03-02 | 2007-09-13 | Toto Ltd. | シャワー装置及びシャワーブース |
| US7740191B2 (en) | 2006-03-02 | 2010-06-22 | Toto Ltd. | Shower device and shower booth |
| JP2010111457A (ja) * | 2008-11-05 | 2010-05-20 | Kinoshita Tekko Kk | 物品の定間隔割出し搬送装置及びこれを用いる物品の方向転換搬送装置 |
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