JPH037128Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH037128Y2 JPH037128Y2 JP8555887U JP8555887U JPH037128Y2 JP H037128 Y2 JPH037128 Y2 JP H037128Y2 JP 8555887 U JP8555887 U JP 8555887U JP 8555887 U JP8555887 U JP 8555887U JP H037128 Y2 JPH037128 Y2 JP H037128Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- saw blade
- circular saw
- workpiece
- lowered
- workbench
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Dovetailed Work, And Nailing Machines And Stapling Machines For Wood (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、サツシなどのほぞ取り盤の改良に関
する。
する。
(従来の技術とその問題点)
単体サツシや複合サツシなど被加工材のほぞ加
工の機械としては、1枚の丸鋸刃が昇降し、作業
台に固定された被加工材に切り込みを入れ、次い
で被加工材を作業台から外して90゜回して再固定
し、丸鋸刃を昇降させて被加工材の端部を直角に
切除する単能ほぞ取り盤や、2枚の丸鋸刃が上下
にて直角に配置され、2枚の丸鋸刃が同時に昇降
して被加工材のほぞ加工を行うダブル型ほぞ取り
盤などがあつた。
工の機械としては、1枚の丸鋸刃が昇降し、作業
台に固定された被加工材に切り込みを入れ、次い
で被加工材を作業台から外して90゜回して再固定
し、丸鋸刃を昇降させて被加工材の端部を直角に
切除する単能ほぞ取り盤や、2枚の丸鋸刃が上下
にて直角に配置され、2枚の丸鋸刃が同時に昇降
して被加工材のほぞ加工を行うダブル型ほぞ取り
盤などがあつた。
前者にあつては、長尺の被加工材を移動させな
ければならず、作業場が狭い場合には作業が非常
に困難であると言う欠点や、作業台上での被加工
材のセツトを正確に行うには作業がかなり繁雑で
あり、大量生産の場合には能率が非常に悪いと言
うような欠点があつた。
ければならず、作業場が狭い場合には作業が非常
に困難であると言う欠点や、作業台上での被加工
材のセツトを正確に行うには作業がかなり繁雑で
あり、大量生産の場合には能率が非常に悪いと言
うような欠点があつた。
後者にあつては、1度でほぞ加工が可能になる
が、2枚の丸鋸刃を駆動するには2台の駆動装置
が必要となり、装置が高価になると言う欠点や大
掛かりになると言う欠点などがあつた。
が、2枚の丸鋸刃を駆動するには2台の駆動装置
が必要となり、装置が高価になると言う欠点や大
掛かりになると言う欠点などがあつた。
(考案の目的)
本考案は、かかる従来例の欠点に鑑みてなされ
たもので、その目的とする処は、従来の金属ほぞ
取り盤に比べて簡易であり、しかも被加工材の設
定が1度で済むと言う実用性の高いほぞ取り盤を
提供するにある。
たもので、その目的とする処は、従来の金属ほぞ
取り盤に比べて簡易であり、しかも被加工材の設
定が1度で済むと言う実用性の高いほぞ取り盤を
提供するにある。
(問題を解決するための手段)
本考案は上記の目的を達成するために、
サツシなどの被加工材1を固定するための作
業台2に対し丸鋸刃3を昇降自在且つ水平方向
に回動自在に配置する。
業台2に対し丸鋸刃3を昇降自在且つ水平方向
に回動自在に配置する。
丸鋸刃3の回転中心Oを通る水平線Hと被加
工材1側の丸鋸刃3の先端の交わる点を通る垂
直軸を丸鋸刃3の水平回動中心軸Vする。
工材1側の丸鋸刃3の先端の交わる点を通る垂
直軸を丸鋸刃3の水平回動中心軸Vする。
;という技術的手段を採用している。
(作用)
被加工材1を作業台2に正確に固定する。
丸鋸刃3を高速回転させながら降下させる。
丸鋸刃3が被加工材1を通過すると被加工材
1に所定の深さで切り込みが形成される。
1に所定の深さで切り込みが形成される。
丸鋸刃3を上死点に戻した処で前記水平回動
中心軸Vを中心に丸鋸刃3を所定の角度だけ回
動させて固定する。
中心軸Vを中心に丸鋸刃3を所定の角度だけ回
動させて固定する。
然る後、丸鋸刃3を前記同様昇降させて被加
工材1に切り込みを入れ、被加工材1の端部を
所定の角度で切除する。
工材1に切り込みを入れ、被加工材1の端部を
所定の角度で切除する。
この時、丸鋸刃3の水平回動中心軸Vが丸鋸
刃3の先端に一致しているので、切り込みの先
端が正確に一致し、切り込み過多や切り込み不
足を生じない。
刃3の先端に一致しているので、切り込みの先
端が正確に一致し、切り込み過多や切り込み不
足を生じない。
(実施例)
以下、本考案を図示実施例に従つて詳述する。
被加工材1は第3図のようなサツシで、単体また
は複合型など各種のものがある。作業台2はフレ
ーム構造でその底面の中心部分に回動軸4が設け
られており、底面周辺部には後述の回動台12を
支持するための複数のローラベアリング5が同心
円上にセツトされている。作業卓6には被加工材
1をガイドするためのガイド板7があり、作業台
2から立設された被加工材固定機構8にて被加工
材1が作業台2上に固定され、所定の深さにて被
加工材1に切り込みを入れられるようになつてい
る。被加工材固定機構8は図の実施例ではロツク
バー9がロツクブロツク10に昇降自在に取着さ
れ、ロツクレバー11にて昇降されるようになつ
ており、ロツクバー9を降下させた時に被加工材
1を作業台2に押圧・固定するようになつてい
る。回動台12は門型のものでL字状の回動プレ
ート13上に立設されており、2本のガイドバー
14が平行に立設されている。このガイドバー1
4には摺動板15が昇降自在に取り付けられてお
り、吊設チエーン16にてバランサ(図示せず。)
に接続され、振り分け吊設されている。この摺動
板15の前面に水平に取り付けられた軸受け17
に丸鋸刃3が高速回転可能に軸支されており、第
2図に示すように第1、第2駆動チエーン18,
19にてモータ20の回転が伝わるようになつて
いる。この内の第2駆動チエーン19の張りかた
は特殊なものであり、昇降自在な丸鋸刃3に、回
動台12背面に固定されたモータ20の回転が伝
わるようになつている。即ち、回動台12の下部
に設けられた中間スプロケツト21とモータ20
の駆動スプロケツト22とが第1駆動チエーン1
8に接続されている。第2駆動チエーン19は回
動台12の上部に設けられた従動スプロケツト2
3と中間スプロケツト21との間に懸架されてお
り、回動台12の背面側はストレートに接続され
ているが、前面側では回動台12下部の固定テン
シヨンスプロケツト24、上下1対の昇降テンシ
ヨンスプロケツト25,26及び昇降テンシヨン
スプロケツト25,26間に配置されて鋸刃用ス
プロケツト27などに懸架されている。昇降テン
シヨンスプロケツト25と鋸刃用スプロケツト2
7とは摺動板15に取付られており、第2駆動チ
エーン19が鋸刃用スプロケツト27に有効に噛
合するように前後に配置されている。ここで、第
2駆動チエーン19の下側の昇降テンシヨンスプ
ロケツト25と固定テンシヨンスプロケツト24
との間に懸架された部分が垂直に配置されてお
り、鋸刃用スプロケツト27が昇降しても噛合状
態が変わらないようになつている。その結果モー
タ20と丸鋸刃3とが分離出来たものである。回
動台12の側面には前記吊設チエーン16に噛合
せるハンドル28が有り、ハンドル28を回転さ
せる事により、丸鋸刃3を昇降させる。勿論、ハ
ンドル28の代わりに制御モータ(図示せず。)
を接続し、自動制御としても良いものである。
又、回動台12の下部側面にはロツク機構29が
設けられている。即ち、上下に配設された門型ガ
イドブロツク30にストツパ棒31を昇降自在に
挿通し、リンク機構を利用してレバー32にてス
トツパ棒31を昇降させるものであり、ストツパ
棒31の降下時に作業台2の底面に穿設されたス
トツパ孔33に差し込まれて回動台12を固定す
るようになつている。ストツパ孔33は0゜と90゜
の2箇所に限られず、必要に応じて穿設する事が
出来る。又、ロツク機構29も図示実施例に限ら
れず、所定の位置で回動台12がロツク出来るも
のであればどのような機構のものでも良い。しか
して、ガイド板7を添わせてサツシ材などの被加
工材1を作業台2上に配置し、ロツクバー9を降
下させて所定位置に固定し、丸鋸刃3を降下させ
て被加工材1に所定に深さで切り溝を入れる。切
り溝加工後、丸鋸刃3を上昇させ、続いてストツ
パ棒31を上昇させてストツパ孔33から抜き、
回動台12をフリーした後、丸鋸刃3、モータ2
0が装備されている回動台12を回動軸4の回り
に90゜回転させる。回動台12は、ローラベアリ
ング5にて支持されており、回動軸4を中心にし
て回動する。90゜回動させた処でストツパ棒31
を降下させてもう1つのストツパ孔33に挿入し
回動台12を固定する。然る後、再度丸鋸刃3を
降下させて被加工材1に切り溝を入れて不要部分
を90゜の角度で切除する。ここで、回動軸4と丸
鋸刃3の先端が一致しているので、切り溝の底は
一致し、前述のように不要部分が切落される。
被加工材1は第3図のようなサツシで、単体また
は複合型など各種のものがある。作業台2はフレ
ーム構造でその底面の中心部分に回動軸4が設け
られており、底面周辺部には後述の回動台12を
支持するための複数のローラベアリング5が同心
円上にセツトされている。作業卓6には被加工材
1をガイドするためのガイド板7があり、作業台
2から立設された被加工材固定機構8にて被加工
材1が作業台2上に固定され、所定の深さにて被
加工材1に切り込みを入れられるようになつてい
る。被加工材固定機構8は図の実施例ではロツク
バー9がロツクブロツク10に昇降自在に取着さ
れ、ロツクレバー11にて昇降されるようになつ
ており、ロツクバー9を降下させた時に被加工材
1を作業台2に押圧・固定するようになつてい
る。回動台12は門型のものでL字状の回動プレ
ート13上に立設されており、2本のガイドバー
14が平行に立設されている。このガイドバー1
4には摺動板15が昇降自在に取り付けられてお
り、吊設チエーン16にてバランサ(図示せず。)
に接続され、振り分け吊設されている。この摺動
板15の前面に水平に取り付けられた軸受け17
に丸鋸刃3が高速回転可能に軸支されており、第
2図に示すように第1、第2駆動チエーン18,
19にてモータ20の回転が伝わるようになつて
いる。この内の第2駆動チエーン19の張りかた
は特殊なものであり、昇降自在な丸鋸刃3に、回
動台12背面に固定されたモータ20の回転が伝
わるようになつている。即ち、回動台12の下部
に設けられた中間スプロケツト21とモータ20
の駆動スプロケツト22とが第1駆動チエーン1
8に接続されている。第2駆動チエーン19は回
動台12の上部に設けられた従動スプロケツト2
3と中間スプロケツト21との間に懸架されてお
り、回動台12の背面側はストレートに接続され
ているが、前面側では回動台12下部の固定テン
シヨンスプロケツト24、上下1対の昇降テンシ
ヨンスプロケツト25,26及び昇降テンシヨン
スプロケツト25,26間に配置されて鋸刃用ス
プロケツト27などに懸架されている。昇降テン
シヨンスプロケツト25と鋸刃用スプロケツト2
7とは摺動板15に取付られており、第2駆動チ
エーン19が鋸刃用スプロケツト27に有効に噛
合するように前後に配置されている。ここで、第
2駆動チエーン19の下側の昇降テンシヨンスプ
ロケツト25と固定テンシヨンスプロケツト24
との間に懸架された部分が垂直に配置されてお
り、鋸刃用スプロケツト27が昇降しても噛合状
態が変わらないようになつている。その結果モー
タ20と丸鋸刃3とが分離出来たものである。回
動台12の側面には前記吊設チエーン16に噛合
せるハンドル28が有り、ハンドル28を回転さ
せる事により、丸鋸刃3を昇降させる。勿論、ハ
ンドル28の代わりに制御モータ(図示せず。)
を接続し、自動制御としても良いものである。
又、回動台12の下部側面にはロツク機構29が
設けられている。即ち、上下に配設された門型ガ
イドブロツク30にストツパ棒31を昇降自在に
挿通し、リンク機構を利用してレバー32にてス
トツパ棒31を昇降させるものであり、ストツパ
棒31の降下時に作業台2の底面に穿設されたス
トツパ孔33に差し込まれて回動台12を固定す
るようになつている。ストツパ孔33は0゜と90゜
の2箇所に限られず、必要に応じて穿設する事が
出来る。又、ロツク機構29も図示実施例に限ら
れず、所定の位置で回動台12がロツク出来るも
のであればどのような機構のものでも良い。しか
して、ガイド板7を添わせてサツシ材などの被加
工材1を作業台2上に配置し、ロツクバー9を降
下させて所定位置に固定し、丸鋸刃3を降下させ
て被加工材1に所定に深さで切り溝を入れる。切
り溝加工後、丸鋸刃3を上昇させ、続いてストツ
パ棒31を上昇させてストツパ孔33から抜き、
回動台12をフリーした後、丸鋸刃3、モータ2
0が装備されている回動台12を回動軸4の回り
に90゜回転させる。回動台12は、ローラベアリ
ング5にて支持されており、回動軸4を中心にし
て回動する。90゜回動させた処でストツパ棒31
を降下させてもう1つのストツパ孔33に挿入し
回動台12を固定する。然る後、再度丸鋸刃3を
降下させて被加工材1に切り溝を入れて不要部分
を90゜の角度で切除する。ここで、回動軸4と丸
鋸刃3の先端が一致しているので、切り溝の底は
一致し、前述のように不要部分が切落される。
尚、ストツパ孔33の位置を変える事により
90゜以外の角度で回動台12を固定出来る事は言
うまでもない。
90゜以外の角度で回動台12を固定出来る事は言
うまでもない。
(効果)
本考案は叙上のように、サツシなどの被加工材
を固定するための作業台に対して丸鋸刃を昇降自
在且つ水平方向に回動自在に配置し、丸鋸刃の回
転中心を通る水平線と被加工材側の丸鋸刃の先端
の交わる点を通る垂直軸を丸鋸刃の水平回動中心
軸としてあるので、作業台上に被加工材を所定の
切り込み代でセツトし、続いて丸鋸刃を昇降させ
て第1の切り込みを被加工材に入れ、次ぎに所定
の角度だけ丸鋸刃を水平回動させて固定した後、
昇降させるだけで正確なほぞ加工が出来、被加工
材を動かす必要も無ければ駆動部を2つ設けると
言う必要も無く、極めて簡素な機構とする事が出
来るものである。加えて、前述のように丸鋸刃の
回転中心を通る水平線と被加工材側の丸鋸刃の先
端の交わる点を通る垂直軸を丸鋸刃の水平回動中
心軸としてあるので、第1の切り込みの先端部分
と第2の切り込みの先端部分が極めて正確に一致
し、さほど入念に加工を行わなくとも極めて正確
なほぞ加工が出来るものである。
を固定するための作業台に対して丸鋸刃を昇降自
在且つ水平方向に回動自在に配置し、丸鋸刃の回
転中心を通る水平線と被加工材側の丸鋸刃の先端
の交わる点を通る垂直軸を丸鋸刃の水平回動中心
軸としてあるので、作業台上に被加工材を所定の
切り込み代でセツトし、続いて丸鋸刃を昇降させ
て第1の切り込みを被加工材に入れ、次ぎに所定
の角度だけ丸鋸刃を水平回動させて固定した後、
昇降させるだけで正確なほぞ加工が出来、被加工
材を動かす必要も無ければ駆動部を2つ設けると
言う必要も無く、極めて簡素な機構とする事が出
来るものである。加えて、前述のように丸鋸刃の
回転中心を通る水平線と被加工材側の丸鋸刃の先
端の交わる点を通る垂直軸を丸鋸刃の水平回動中
心軸としてあるので、第1の切り込みの先端部分
と第2の切り込みの先端部分が極めて正確に一致
し、さほど入念に加工を行わなくとも極めて正確
なほぞ加工が出来るものである。
第1図……本考案の1実施例の斜視図、第2図
……本考案のチエーンの懸架状態を示す概略配置
図、第3図……本考案に使用する被加工材の1実
施例の部分拡大斜視図。 A……ほぞ取り盤、O……回転中心、H……水
平線、V……水平回動中心軸、1……被加工材、
2……作業台、3……丸鋸刃、4……回動軸。
……本考案のチエーンの懸架状態を示す概略配置
図、第3図……本考案に使用する被加工材の1実
施例の部分拡大斜視図。 A……ほぞ取り盤、O……回転中心、H……水
平線、V……水平回動中心軸、1……被加工材、
2……作業台、3……丸鋸刃、4……回動軸。
Claims (1)
- サツシなどの被加工材を固定するための作業台
に対して丸鋸刃を昇降自在且つ水平方向に回動自
在に配置し、丸鋸刃の回転中心を通る水平線と被
加工材側の丸鋸刃の先端の交わる点を通る垂直軸
を丸鋸刃の水平回動中心軸とする事を特徴とする
ほぞ取り盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8555887U JPH037128Y2 (ja) | 1987-05-31 | 1987-05-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8555887U JPH037128Y2 (ja) | 1987-05-31 | 1987-05-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63194701U JPS63194701U (ja) | 1988-12-15 |
| JPH037128Y2 true JPH037128Y2 (ja) | 1991-02-22 |
Family
ID=30941074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8555887U Expired JPH037128Y2 (ja) | 1987-05-31 | 1987-05-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH037128Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-05-31 JP JP8555887U patent/JPH037128Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63194701U (ja) | 1988-12-15 |
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