JPH0372189A - 庇兼用シャッター - Google Patents

庇兼用シャッター

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JPH0372189A
JPH0372189A JP20920489A JP20920489A JPH0372189A JP H0372189 A JPH0372189 A JP H0372189A JP 20920489 A JP20920489 A JP 20920489A JP 20920489 A JP20920489 A JP 20920489A JP H0372189 A JPH0372189 A JP H0372189A
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shutter
rail
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guide
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Toru Uetake
徹 植竹
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  • Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
  • Building Awnings And Sunshades (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は建物(114111部に設置されるシャッター
に関し、特に庇を兼用せしめるようにした庇兼用シャッ
ターに関する。
[従来の技術] 例えば、店舗は典型的に見られるように建物の開口部に
は、巻取りシャッター、パネル昇降シャッター等各種の
シャッターか設置される一方、この建物開口部上には、
巻取り式キャンパス生地製の日除け、アルミ製フレーム
にアクリル樹脂パネルを設置した透光性庇或いはステン
レス製の平板状庇等各種の庇か日除け、雨除けとともに
デザインを兼ねて設置されている。
また、例えば住宅用にあっては、シャッターボックスを
屋外側に突設し、このシャッターボックスを庇としたも
のか知られている。
[発明か解決しようとする課題] しかし、上記店舗における場合、シャッターと庇とは、
夫々別体のものを別個に取付けるものとされ、製品とし
ての統一性を欠いて、デザイン上問題を残したり、取付
は設置か複数の業者に分れて煩雑であったり、庇が不要
時にも固定的でその取外しか出来なかったり、更には庇
の耐久性に問題かあったりする。
一方、上記住宅における場合には、庇としての山幅か小
さく1日除は雨除けの機能上問題を残している。
本考案はかかる問題点に鑑み、また、庇の設置とシャッ
ターの閉成とはその必要とする時間帯か異り、いずれか
一方かあればよい点に注目してなされたものて、その目
的とするところは、必要山幅の庇を任意に設置し得る庇
兼用シャッターを提供するにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的から、本発明は庇としてシャッター本体を用い
るとともにその保持に昇降用ガイドレールを直接用いる
ものとした構成を含むものてあって、即ち、より具体的
に本発明は、左右に対向縦設された一対のガイドレール
を夫々上方向に重ね縮小し又は上方向に部分区画を行う
ことにより所定長さの短尺体を形成自在とするとともに
該短尺体の上端をシャッター収納溝近傍のガイドレール
定位置において屋外側回動自在に連結上吊りせしめてな
る一対のレールアームと;建物開口部と該レールアーム
との間に介設自在に設けられた支承体と;これらガイド
レール及びレールアームの双方に保持されて昇降すると
ともに下部を屋外側曲成状に張出し自在としたシャッタ
ー本体とを備えてなることを特徴とする庇兼用シャッタ
ーに係り且つこれを要旨としてなる。
[作  用] 本発明にあっては、シャッター不要の昼間時等に、一対
のレールガイドを連結部分を支点として屋外側所定角度
に回動させる一方、このレールガイドを下支え支承体に
より建物開口部に固定してレールガイドの長さに相応し
たシャッター本体の下部を保持せしめて庇となす。この
ときシャッター本体は、レールガイドに位置する状慝で
レールガイドと共に張出し状とされ、或いはレールガイ
ド固定後にこれらの間に案内されて張出状とされるかは
、シャッター本体の種類、荷重等を考慮して定められる
一方、夜間等シャッターを必要とするときは逆にレール
ガイドを定位置に復帰させこれを垂直に延設せしめるか
、一連垂直に連続せしめてガイドレールとし、シャッタ
ー本体を降下して建物開口部を閉鎖する如くに用いる。
[実 施 例] 以下実施例を示す図面に従って更に本発明を説明すれば
、第1図乃至第5図においてlは庇兼用の巻取りシャッ
ターであり、このシャッター1は、建物開口部27の縦
壁に添設上にして対向縦設された一対のガイドレール2
.2、シャッター本体13及びシャッターボックス16
を備えてなる。
ガイドレール2,2は1本例において、略コ字状乃至C
字状断面を呈するとともに長手方向多数に分割したもの
を順次相互に嵌合せしめて重ね縮小し得るようにした伸
縮自在のものとして構成しである。
このとき、例えば第5図に示すように、分割された各レ
ール基体3・・・は、上位に位置するものか下位のレー
ル基体3に対して夫々内嵌するように配設されるものと
される一方、最下位のレール基体38下端を閉塞するや
や長寸のストッパー6か各レール基体3・・・の下線を
支承するものとされ且つ、各レール基体3・・・はその
−側、例えば室内側に長手方向に沿う細長孔4・・・を
開設するとともに下端には側面を切り起し状とした小舌
片やパンチングにより突設した小隆起等によって構成し
た係合突部5を備えており、上位レール基体の小長孔4
・・・に下位のこの係合突部5・・・を係合させること
によって分離防止乃至抜は止めとしである。
このように重ね縮小せしめるようにしたガイドレール2
.2の短尺体は、貫通ビン等により適宜伸張防止の手段
を施されるとともにその上端をシャッターボックス16
人口とされた収納溝17の下側近傍にしてガイドレール
2,2定位置において屋外側回動自在に連結上吊りせし
められ、これにより庇用の一対のレールアーム7.7を
構成するものとされてなる。
本例においては、&li!小状態てこの短尺体より上方
にやや突出するようにした最下位、即ち最内側のレール
基体3b上端を常時軸支せしめることによって各レール
アーム7の連結部としである。図中8はこの軸支による
連結部を示す。
一方、9はプレート状の鋼製とした、レールアーム7の
支承体であり、この支承体9の一端は、レールアーム7
の最外側、即ち前記最下位のレール基体3aの長手方向
下方に、他端は昇降ブロック10に夫々回動自在に軸支
して連結されてなる。
この昇降ブロック10は、建物開口部27の縦壁にガイ
ドレール2.2長手方向に沿って設けられたガイド条1
2に係合せしめられ、上下方向にのみ直線運動をするよ
うにしである。そして1図示を省略したが、このガイド
条12の定位置において、昇降ブロックlOの固定と解
除(自動又は手動)をなし得るものとする一方、昇降ブ
ロック10の傾斜部11において補助的に支承体9の角
度出しを行うようにしである。
従って、支承体9は最下位のレール基体3aの上下動及
びレールアーム7の屋内外側への回動に伴って昇降し、
また、レールアーム7の屋外側回動時の固定により上記
伸張防止をされたレールアーム7を下支え状に保持固定
するものとして、レールアーム7と建物開口部27間に
介設自在とされてなる。
シャッターボックス16は従来公知のものが用いられる
一方、巻取り軸18を備えてシャッター本体13全体を
巻取り収納し得るようにしである。
また、シャッター本体13は上下方向に多数のスラット
14・・・を連結したものとしであるか、本例では、図
示されるように屋内側にシャッターボックス16を配設
したことにより巻取り方向と庇としての張出方向とが一
致しない結果となるため、シャッター本体13下方の適
宜高さ範囲において特にC字状連結材15・・・を用い
てこれら巻取りと屋外側張出し時の曲成との双方向性を
同峙に確保するものとしである。
従って、シャッター本体13は一度全開成した後、レー
ルアーム7を夫々設置して、その後に再度これを閉成方
向に繰り出して、その先端を、最下位レール基体3aに
設けたストッパー6により受止めさせるようにもし得る
第6図は他の例を示すもので、本例にあっては上記と同
様のレールアーム7を用いるとともに支承体19の一端
をこれに回動自在に連結せしめであるが、その他端には
係止孔20を開設してあり、この係止孔20を、所定位
置において突設された固定ビン等の受金具21に係止さ
せることによって、この支承体19を建物開口部27と
の間に介設目在としたものである。
更に他の例を示す第7図のシャッター22にあっては、
ガイドレール23.23の上方向を部分区画して短尺体
を形成しこれをレールアーム25としたものであって、
本例にあっては、各ガイドレール23を短尺体とその下
位に位置する同長一対のレールアーム25.支承体26
及び残余の長尺レール基体24とに分割する一方、これ
らによってリンクか構成されるように、上記短尺体のし
端を回動自在に連結固定8するとともにレールアーム2
5、支承体26の間及び長尺レール基体24との間を同
じく回動自在に連結固定しである。
そして、長尺レール基体24は、例えば縦壁のガイド溝
条内を上下昇降てきるようにすることにより、上方にお
いて一側を開放したガイド溝条からレールアーム25.
支承体26が倒V字状に拡開し乍ら屋外側に回動し得る
ようにしである。
本例にあっては、図示を省略したが、長尺レール基体2
4を所定高さ位置において、例えば受金具の設置、ピン
の縦壁への挿入その他のロック装置を用いてこれを固定
するものとしてあり、かかる構成により支承体26がレ
ールアーム25を支承するに至らしめている。
なお、第6図の支承体19をレールアーム25に適用す
れば、長尺レール基体24の固定を不要とすることもて
きるか、これらを併用して二重の支承体によるレールア
ーム25の保持固定もなし得る。
図示した実施例は以上のとおりであるか、ガイドレール
によるレールアームは、更に上部分に短尺体を部分区画
して、この短尺体単体のみによって構成することができ
る。
また重ね縮小してレールアームを構成する場合、相互に
嵌合状にすることか崎便であるか、レールアームの山幅
を一定としたとき開口部の高さか大きくなるに応じて嵌
合本数か増加し、ガイドレールとしての見込み方向や見
付は方向の幅が大きくなるに至るので、これを不都合と
する場合には、ガイドレールの必要長さ部分においてレ
ールアームを構成したり、或いは、相当長さ部分を順次
上方に交互折畳みせしめて重ね縮小する一方、残余の下
方部分を嵌合状に重ね縮小したりすることができる。
レールアームがガイドレール長手方向中間位置を先端と
するとき、シャッター本体の昇降障害となる1、上記固
定的なストッパーは設置し難いか、例えば電動シャッタ
ーにおけるか如く、巻取り軸の回転を停止せしめること
によってシャッター本体下方の山幅量を規制し得る場合
、シャッター本体に対するストッパーは不要となる。
一方、外殼上や安全上等からこれを必要とする場合、所
定位置に、例えば、L型アングルな回動自在に設けて、
レールアーム時にのみストッパーとなるようにしたり、
シャッター本体とレールアームを連結自在にしたり、更
には適宜公知自動のロック装置をシャッター本体やシャ
ッターケース等に設けたりてきる。
レールアームの回動自在な連結は、上記軸支に代えてカ
ップリング装置等を介設することか可能である。
支承体は、レールアームと建物開口部間に直角三角形乃
至適宜形状の三角形を形成するようにその長さを一定に
保持できるものとされ、従って、ロック装置を外して中
折れ状となるものとしてもよく、またストロークを一定
とし得る油圧ダンパー等を用いてもよい。
ところで、ガイドレールからレールアームへの重ね減少
や回動、ガイドレールへの復帰導層とシャッター間にお
ける動作はこれを自動的に行わしめることが可能である
。例えばガイドレールの短尺体やその一部をワイヤーで
連結する一方、このワイヤーを、手動乃至電動シャッタ
ーの巻取り軸や別途設けた専用モーターに連結し、これ
らの回転によってワイヤーを巻取り或いはワイヤーを上
下方向に回転させ、その長さを調節するとともにガイド
ローラーによりその引張り方向を設定せしめればよい。
シャッター本体は、例えば巻取り式シャッターにあって
は、その巻取り方向を時計廻り方向にして屋内側にシャ
ッターケースを設けたり、従来の半時計廻り方向のもの
を屋外側に設置したりした場合1周知のスラット同士を
直接連結したシャッター本体をそのまま用いることがで
き、またスラット間の回動範囲を拡大することにより巻
取り方向と庇としての張出方向の回動に対応てきる。
一方、庇としての張出角度を拡大しようとした場合、前
記の如く、部分的に或いは全体的にこれら2方向に適用
し得る連結を適宜なし得る。
この点、もとよりシャッター本体をパネルを上下に連続
状に配設し或いは連結した場合においても同様に措置す
ればよい。
シャッター本体の種類としては、更に、例えば、屈出幅
分の下方をパネル状にしてパイプ式のシャッターにも本
発明を適用できる。
また、例えば、屈出幅部分におけるスラットやパネル等
の連結部分について必要に応した防水措置や雨受けを設
けて庇時の水漏れの防u二をより確実に行うことも可能
である。
なお、庇としての山幅は一般に用いられる寸法を参考に
してこれを定めればよく、例えばこれを60c謳とした
場合、開口部か180c麿の高さて%、240cmて鳩
に相当することになり、レールアームの411成は、こ
れを一応の基準に通有にして行えばよい。
また、近時シャッター、殊に巻取りシャッターのファツ
ション性やPR性向上の上てフィルム貼着加工等が行わ
れるか、本発明にあっては、庇としたときにも上下面に
かかる措置を施すことによって従来にない美麗性や注目
性を庇にも与えることかてきる。
婁に本発明にあっては、もとよりその取付は対象の建物
の種類は問わず、またこれを連窓状に設けて、これらを
連続的に庇となし、また一部を庇として他を開放したり
する使い方もできる。
以上からも判明するように本発明の実施に当って、その
各具体的種類、材質、構造、寸法、他の物の付加等は、
前記発明の要旨に反しない限り様々に変更し得て1以上
図示し、説明したものに限る必要はない。
[発明の効果] 木発011は前記発明の要旨のとおりに構成したから、
それ自体シャッター本体の昇降を行う一対のガイドレー
ルを用いて一対のレールアームとするとともにこれにシ
ャッター本体そのものを用いて庇とした。相互に転換自
在の庇兼用シャッターを提供できる。また庇とした際、
レールアームと建物開口部との間には支承体が介設され
るから、シャッター本体を含めた荷重を建物側に伝達し
てこれを有効に支承する一方、風の吹き上げに対しても
これか上下に揺動したりするのを防止して充分な保持固
定をなし、更にレールアームは常に両端部とされるから
外観を損ったりすることも少くない。
そして本発明にあっては、庇とシャッターとは一体であ
るから、これらが夫々必要な時間帯に応じて適宜転換で
き、また、シャッター開成時に庇か不要な時期や天候に
応じてこれを簡単に撤去することもできる上、そのデザ
インによって店舗のPRや建物のアクセントに用いるこ
とも可能である。
【図面の簡単な説明】
図面は実施例を示すもので、第1図はシャッターの閉成
状態を示す斜視図、第2図はその層状態を示す斜視図、
第3図は第2図における要部を示す縦断面図、第4UA
は同しくその一部拡大斜視図、第5図はガイドレールの
構成を示す一部拡大斜視図、第6図は他の例を示す要部
の一部拡大斜視図、第7図は同じく他の例における層状
態を示す斜視図。 8 第1図 1.22・・・シャ ッ タ 2.23・・・ガイドレール 7.25・・・レールアーム 8・・・連  結  部 9.19.26・・・支 承 体 I3・・・シャッター本体 16・・・シャツターボツク ス 17・・・収    納    溝 27・・・建 物 開 口 部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 左右に対向縦設された一対のガイドレールを夫々上方向
    に重ね縮小し又は上方向に部分区画を行うことにより所
    定長さの短尺体を形成自在とするとともに該短尺体の上
    端をシャッター収納溝近傍のガイドレール定位置におい
    て屋外側回動自在に連結上吊りせしめてなる一対のレー
    ルアームと;建物開口部と該レールアームとの間に介設
    自在に設けられた支承体と;これらガイドレール及びレ
    ールアームの双方に保持されて昇降するとともに下部を
    屋外側曲成状に張出し自在としたシャッター本体とを備
    えてなることを特徴とする庇兼用シャッター。
JP20920489A 1989-08-10 1989-08-10 庇兼用シャッター Expired - Fee Related JP2717580B2 (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0610591U (ja) * 1992-07-15 1994-02-10 林口工業株式会社 スクリーン装置
WO2001033026A1 (en) * 1999-10-29 2001-05-10 Riyouzi Takagi Shutter also serving as eaves
JP2012041807A (ja) * 2010-08-17 2012-03-01 Korea Inst Of Energy Research 日よけ兼用シャッターを有する複合窓
JP2016217037A (ja) * 2015-05-22 2016-12-22 文化シヤッター株式会社 伸縮ガイドレール

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