JPH0373194B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0373194B2 JPH0373194B2 JP55150424A JP15042480A JPH0373194B2 JP H0373194 B2 JPH0373194 B2 JP H0373194B2 JP 55150424 A JP55150424 A JP 55150424A JP 15042480 A JP15042480 A JP 15042480A JP H0373194 B2 JPH0373194 B2 JP H0373194B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- mode
- character
- memories
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/44—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards
- H04N5/445—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards for displaying additional information
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は文字放送のような文字情報伝送システ
ムによる文字と通常の放送画像とを同一画面に映
し出すようにしたテレビ受像機に関する。
ムによる文字と通常の放送画像とを同一画面に映
し出すようにしたテレビ受像機に関する。
従来より、テレビ映像信号の垂直帰線期間にお
ける所定の水平走査期間に、文字情報をデイジタ
ル化した文字信号を挿入して放送するようにした
文字多重放送方式(以下単に文字放送と云う)の
開発が進められ、一部で実用化されつつある。こ
のような文字放送を受信できる受像機が種々提案
されているが、これまで提案されているものの多
くは、文字放送の文字を画面全体に表示するか、
あるいは通常の放送画像の一部に重ね合わせて表
示するようにしている。しかしながら前者の方法
では、文字と共に放送画像も見たい場合は不便で
あり、後者の方法では、放送画像の一部が文字で
マスクされるので、画像と文字の両方が見にくく
なる。
ける所定の水平走査期間に、文字情報をデイジタ
ル化した文字信号を挿入して放送するようにした
文字多重放送方式(以下単に文字放送と云う)の
開発が進められ、一部で実用化されつつある。こ
のような文字放送を受信できる受像機が種々提案
されているが、これまで提案されているものの多
くは、文字放送の文字を画面全体に表示するか、
あるいは通常の放送画像の一部に重ね合わせて表
示するようにしている。しかしながら前者の方法
では、文字と共に放送画像も見たい場合は不便で
あり、後者の方法では、放送画像の一部が文字で
マスクされるので、画像と文字の両方が見にくく
なる。
本発明は上記の問題を解決するためのもので、
以下本発明の実施例を図面と共に説明する。尚、
以下の説明においては、NTSC方式による通常の
テレビ放送又はその放送画面を単にTV又はTV
画面と称し、文字放送又はその文字が表示される
画面を単に文字又は文字画面と称する。また第1
〜10図においては、互いに対応する部分又は同
一部分には同一符号を付してある。
以下本発明の実施例を図面と共に説明する。尚、
以下の説明においては、NTSC方式による通常の
テレビ放送又はその放送画面を単にTV又はTV
画面と称し、文字放送又はその文字が表示される
画面を単に文字又は文字画面と称する。また第1
〜10図においては、互いに対応する部分又は同
一部分には同一符号を付してある。
第1〜3図に第1の実施例を示す。
本実施例は、第2図に示すように受像機の画面
1の左半分にTV画面2を映し出すと共に右半分
に文字画面3を映し出すようにしたものである。
また本実施例による受像機では、上記2画面表示
(以下2画面モードと云う)と、TV画面2のみ
の表示(以下TVモードと云う)と、文字画面3
のみの表示(以下文字モードと云う)とを選択的
に行うことができるようにしている。そして何れ
の表示を行う場合も、TV画面2及び文字画面3
の水平走査は夫々通常の水平走査期間Hの半分、
即ちH/2期間で行われる。
1の左半分にTV画面2を映し出すと共に右半分
に文字画面3を映し出すようにしたものである。
また本実施例による受像機では、上記2画面表示
(以下2画面モードと云う)と、TV画面2のみ
の表示(以下TVモードと云う)と、文字画面3
のみの表示(以下文字モードと云う)とを選択的
に行うことができるようにしている。そして何れ
の表示を行う場合も、TV画面2及び文字画面3
の水平走査は夫々通常の水平走査期間Hの半分、
即ちH/2期間で行われる。
第1図は上記の各表示を実現するための回路系
統を示す。
統を示す。
第1図において、アンテナ4の受信信号からチ
ユーナ5により文字放送が多重された放送信号が
選局される。この放送信号は映像中間周波回路6
で中間周波信号となり、次段の映像検波回路7で
検波される。検波された映像信号は、ライン変換
回路8と文字デコーダ9と同期分離回路10とに
夫夫加えられる。ライン変換回路8は、CCD又
はBBD等から成る1Hメモリー11,12とスイ
ツチ回路13,14,15とで図示のように構成
されている。1Hメモリー11,12は、1H分の
映像信号を書き込んだ後、これをH/2で読み出す ように成されている。また、このメモリー11,
12は、一方の書き込みが行われている間に他方
の読み出しを2回繰り返して行うように成されて
いる。このためにスイツチ回路13,14は互い
に逆動作でa,b接点をH毎に切換えられるよう
に成されている。そしてa接点に切換えられたと
きに書き込みが行われ、b接点に切換えられたと
きに読み出しが行われる。この読み出しはH/2毎 に2回づつ繰り返して行われる。即ち、メモリー
11から読み出された信号はH/2毎に切換えられ るスイツチ回路15のa接点に加えられると共
に、スイツチ回路13のb接点を介してメモリー
11に戻され再び書き込まれた後、直ちに読み出
されてスイツチ回路15のa接点に加えられる。
同様にメモリー12から読み出された信号はスイ
ツチ回路15のb接点に加えられると共に、スイ
ツチ回路14のb接点を介してメモリー12に戻
され再び書き込まれた後、直ちに読み出されてス
イツチ回路15のb接点に加えられる。メモリー
11,12の書き込み及び読み出しを行うため
に、周波数2fcの書き込みクロツクと周波数4fcの
読み出しクロツクを、互いに逆動作で切換えられ
るスイツチ回路16,17のW、R接点を通じて
加えるようにしている。上記スイツチ回路15の
a,b接点からH毎に交互に得られる映像信号は
R、G、Bデコーダ18に加えられて、公知の復
調処理が成される結果、このデコーダ18より
NTSC方式によるR、G、Bの3原色信号が得ら
れる。このR、G、B信号はスイツチ回路19の
TV接点に加えられると共に、H/2毎に切換えら れるスイツチ回路20のTV接点に加えられる。
一方、文字デコーダ9においては、映像信号の垂
直帰線期間における所定の水平走査期間に挿入さ
れた文字信号を抜き取つた後、これを周波数2fN
のクロツクに基いてデコードする。この結果、こ
の文字デコーダ9より、文字情報を持つRc、
Gc、Bcの3原色信号が得られる。このRc、Gc、
Bc信号はスイツチ回路19,20の文字接点に
加えられる。同期分離回路10は映像信号の垂直
及び水平同期信号VD,HDを分離してコントロー
ル回路21に加える。コントロール回路21は同
期信号VD,HDと同期されながら、スイツチ回路
13,14,15,16,17,20、RGBデ
コーダ18、文字デコーダ9及びその他所定回路
の動作タイミングを制御する制御信号を出力す
る。スイツチ回路19は、TVモード、2画面モ
ード、文字モードの選択に応じてTV、2画面、
文字の各接点に切換えられる。スイツチ回路19
の出力信号はR、G、Bプロセツサ21に加えら
れて増巾等必要な信号処理が成された後、陰極線
管22に加えられる。陰極線管22は、2画面モ
ードでは水平走査周波数fHの水平偏向回路23で
駆動され、TVモード及び文字モードでは2fHの
水平偏向回路24で駆動される。これらの切換え
はスイツチ回路25により行われる。
ユーナ5により文字放送が多重された放送信号が
選局される。この放送信号は映像中間周波回路6
で中間周波信号となり、次段の映像検波回路7で
検波される。検波された映像信号は、ライン変換
回路8と文字デコーダ9と同期分離回路10とに
夫夫加えられる。ライン変換回路8は、CCD又
はBBD等から成る1Hメモリー11,12とスイ
ツチ回路13,14,15とで図示のように構成
されている。1Hメモリー11,12は、1H分の
映像信号を書き込んだ後、これをH/2で読み出す ように成されている。また、このメモリー11,
12は、一方の書き込みが行われている間に他方
の読み出しを2回繰り返して行うように成されて
いる。このためにスイツチ回路13,14は互い
に逆動作でa,b接点をH毎に切換えられるよう
に成されている。そしてa接点に切換えられたと
きに書き込みが行われ、b接点に切換えられたと
きに読み出しが行われる。この読み出しはH/2毎 に2回づつ繰り返して行われる。即ち、メモリー
11から読み出された信号はH/2毎に切換えられ るスイツチ回路15のa接点に加えられると共
に、スイツチ回路13のb接点を介してメモリー
11に戻され再び書き込まれた後、直ちに読み出
されてスイツチ回路15のa接点に加えられる。
同様にメモリー12から読み出された信号はスイ
ツチ回路15のb接点に加えられると共に、スイ
ツチ回路14のb接点を介してメモリー12に戻
され再び書き込まれた後、直ちに読み出されてス
イツチ回路15のb接点に加えられる。メモリー
11,12の書き込み及び読み出しを行うため
に、周波数2fcの書き込みクロツクと周波数4fcの
読み出しクロツクを、互いに逆動作で切換えられ
るスイツチ回路16,17のW、R接点を通じて
加えるようにしている。上記スイツチ回路15の
a,b接点からH毎に交互に得られる映像信号は
R、G、Bデコーダ18に加えられて、公知の復
調処理が成される結果、このデコーダ18より
NTSC方式によるR、G、Bの3原色信号が得ら
れる。このR、G、B信号はスイツチ回路19の
TV接点に加えられると共に、H/2毎に切換えら れるスイツチ回路20のTV接点に加えられる。
一方、文字デコーダ9においては、映像信号の垂
直帰線期間における所定の水平走査期間に挿入さ
れた文字信号を抜き取つた後、これを周波数2fN
のクロツクに基いてデコードする。この結果、こ
の文字デコーダ9より、文字情報を持つRc、
Gc、Bcの3原色信号が得られる。このRc、Gc、
Bc信号はスイツチ回路19,20の文字接点に
加えられる。同期分離回路10は映像信号の垂直
及び水平同期信号VD,HDを分離してコントロー
ル回路21に加える。コントロール回路21は同
期信号VD,HDと同期されながら、スイツチ回路
13,14,15,16,17,20、RGBデ
コーダ18、文字デコーダ9及びその他所定回路
の動作タイミングを制御する制御信号を出力す
る。スイツチ回路19は、TVモード、2画面モ
ード、文字モードの選択に応じてTV、2画面、
文字の各接点に切換えられる。スイツチ回路19
の出力信号はR、G、Bプロセツサ21に加えら
れて増巾等必要な信号処理が成された後、陰極線
管22に加えられる。陰極線管22は、2画面モ
ードでは水平走査周波数fHの水平偏向回路23で
駆動され、TVモード及び文字モードでは2fHの
水平偏向回路24で駆動される。これらの切換え
はスイツチ回路25により行われる。
次に上記構成による動作を説明する。
先ずTVモードの場合は、スイツチ回路19は
TV接点に閉ざされ、スイツチ回路25はTV・
文字接点に閉ざされる。これによつて文字デコー
ダ9とスイツチ回路20とが動作に無関係にな
る。そしてライン変換回路8は前述したタイミン
グで動作され、メモリー11,12が映像信号を
交互に書き込み、読み出す。この結果スイツチ回
路15より、同一走査線の映像信号がH/2の速さ で2回づつ得られ、この映像信号がRGBデコー
ダ18に加えられる。復調されたR、G、B信号
がスイツチ回路19及びRGBプロセツサ21を
通じて陰極線管22に加えられ、その画面全体に
TV画像が単独で映し出される。この場合、陰極
線管22は2fHで水平偏向され、このため画面1
においては、第4図のように、同一内容の走査線
、……の走査が2度づつH/2毎に繰り返 して行われる。従つて、1フイールドでは525本
の走査線が飛越し走査無しで描かれる。
TV接点に閉ざされ、スイツチ回路25はTV・
文字接点に閉ざされる。これによつて文字デコー
ダ9とスイツチ回路20とが動作に無関係にな
る。そしてライン変換回路8は前述したタイミン
グで動作され、メモリー11,12が映像信号を
交互に書き込み、読み出す。この結果スイツチ回
路15より、同一走査線の映像信号がH/2の速さ で2回づつ得られ、この映像信号がRGBデコー
ダ18に加えられる。復調されたR、G、B信号
がスイツチ回路19及びRGBプロセツサ21を
通じて陰極線管22に加えられ、その画面全体に
TV画像が単独で映し出される。この場合、陰極
線管22は2fHで水平偏向され、このため画面1
においては、第4図のように、同一内容の走査線
、……の走査が2度づつH/2毎に繰り返 して行われる。従つて、1フイールドでは525本
の走査線が飛越し走査無しで描かれる。
次に文字モードの場合は、スイツチ回路19が
文字接点に閉ざされると共に、スイツチ回路25
がTV・文字接点に閉ざされる。これによつてラ
イン変換回路8、RGBデコーダ18及びスイツ
チ回路20が動作に無関係になる。そして文字デ
コーダ9でデコードされた文字情報を有するRc、
Gc、Bc信号がスイツチ回路19及びRGBプロセ
ツサ21を通じて陰極線管22に加えられる。こ
れによつて画面全体に文字が単独で表示される。
この場合も第4図の走査が行われる。
文字接点に閉ざされると共に、スイツチ回路25
がTV・文字接点に閉ざされる。これによつてラ
イン変換回路8、RGBデコーダ18及びスイツ
チ回路20が動作に無関係になる。そして文字デ
コーダ9でデコードされた文字情報を有するRc、
Gc、Bc信号がスイツチ回路19及びRGBプロセ
ツサ21を通じて陰極線管22に加えられる。こ
れによつて画面全体に文字が単独で表示される。
この場合も第4図の走査が行われる。
次に2画面モードの場合は、スイツチ回路1
9,25が2画面接点に閉ざされる。そして
RGBデコーダ18から得られるR、G、B信号
と文字デコーダ9から得られるRc、Gc、Bc信号
とがスイツチ回路20でH/2毎に切換えられ、ス イツチ回路19及びRGBプロセツサ21を通じ
て陰極線管22に加えられる。この結果、第2図
に示すようにTV画面2と文字画面3の2画面表
示が水平方向に分割されて同時に行われる。この
場合、陰極線管22はfHで水平偏向されるが、同
一走査線の前半にTV画面2の情報が含まれ、後
半に文字画面3の情報が含まれることになる。従
つて1フイールドでは525本の走査線が飛越し走
査で描かれる。尚、文字デコーダ9においては、
ラインメモリーに書き込まれた1H分の情報がH/2 の速さで2回づつ読み出されるように成される。
9,25が2画面接点に閉ざされる。そして
RGBデコーダ18から得られるR、G、B信号
と文字デコーダ9から得られるRc、Gc、Bc信号
とがスイツチ回路20でH/2毎に切換えられ、ス イツチ回路19及びRGBプロセツサ21を通じ
て陰極線管22に加えられる。この結果、第2図
に示すようにTV画面2と文字画面3の2画面表
示が水平方向に分割されて同時に行われる。この
場合、陰極線管22はfHで水平偏向されるが、同
一走査線の前半にTV画面2の情報が含まれ、後
半に文字画面3の情報が含まれることになる。従
つて1フイールドでは525本の走査線が飛越し走
査で描かれる。尚、文字デコーダ9においては、
ラインメモリーに書き込まれた1H分の情報がH/2 の速さで2回づつ読み出されるように成される。
第3図は以上述べたTVモード、文字モード及
び2画面モードにおける、入力映像信号の水平走
査方向に対する各信号の表示のタイミングを示す
ものである。
び2画面モードにおける、入力映像信号の水平走
査方向に対する各信号の表示のタイミングを示す
ものである。
第6図は第2の実施例を示すものである。
本実施例は、第5図及び第7図に示すように2
画面モードのとき、TV画面2及び文字画面3を
夫々H/4の速さで走査し、従つて一走査線をH/2で 描くようにしたものである。このために、スイツ
チ回路16,17の各R接点に夫々スイツチ回路
26,27を接続し、そのTV接点に4fCのクロツ
クを加え、2画面接点に8fCのクロツクを加える
ようにしている。これと共に文字デコーダ9にス
イツチ回路28を接続して、その文字接点に2fN
のクロツクを加え、2画面接点に4fNのクロツク
を加えるようにしている。またスイツチ回路20
はH/4毎に切換えられるように成される。
画面モードのとき、TV画面2及び文字画面3を
夫々H/4の速さで走査し、従つて一走査線をH/2で 描くようにしたものである。このために、スイツ
チ回路16,17の各R接点に夫々スイツチ回路
26,27を接続し、そのTV接点に4fCのクロツ
クを加え、2画面接点に8fCのクロツクを加える
ようにしている。これと共に文字デコーダ9にス
イツチ回路28を接続して、その文字接点に2fN
のクロツクを加え、2画面接点に4fNのクロツク
を加えるようにしている。またスイツチ回路20
はH/4毎に切換えられるように成される。
上記構成において、TVモードの場合は、スイ
ツチ回路26,27はTV接点に閉ざされ、メモ
リー11,12は4fCのクロツクで読み出される
と共に、2fCのクロツクで書き込まれる。従つて、
前述した第1の実施例と同様の動作が行われて、
第4図の走査が成されることにより、TV画面が
画面全体に単独で表示される。また文字モードの
場合も、スイツチ回路28が文字接点に閉ざされ
て、文字デコーダ9が2fNのクロツクで駆動され
るため、第1の実施例と同様の動作が行われる。
従つて、第4図の走査が行われて文字画面が画面
全体に単独で表示される。
ツチ回路26,27はTV接点に閉ざされ、メモ
リー11,12は4fCのクロツクで読み出される
と共に、2fCのクロツクで書き込まれる。従つて、
前述した第1の実施例と同様の動作が行われて、
第4図の走査が成されることにより、TV画面が
画面全体に単独で表示される。また文字モードの
場合も、スイツチ回路28が文字接点に閉ざされ
て、文字デコーダ9が2fNのクロツクで駆動され
るため、第1の実施例と同様の動作が行われる。
従つて、第4図の走査が行われて文字画面が画面
全体に単独で表示される。
2画面モードでは、スイツチ回路26,27,
28は2画面接点に閉ざされる。これによつてメ
モリー11,12は書き込み時の4倍の速さで
夫々4回づつ交互に読み出される。この場合スイ
ツチ回路20はH/4毎に切換えられているので、 RGBデコーダ18から得られる信号のうち、各
メモリー11,12の1回目と3回目で読み出さ
れた信号のみがこのスイツチ回路20を通じて取
り出される。また文字デコーダ9は4fNで駆動さ
れており、そのラインメモリーから得られる信号
のうち、上記メモリー11,12の2回目と4回
目の読み出し期間に対応する期間の信号のみがス
イツチ回路20から取り出される。従つて、この
スイツチ回路20からは、第7図の2画面モード
で示すようにTVと文字とがH/4づつ交互に連続 した信号が得られる。これによつて、第5図の2
画面表示が行われる。尚、この場合は1フイール
ドで525本の走査線が飛越し走査なしで描かれる。
28は2画面接点に閉ざされる。これによつてメ
モリー11,12は書き込み時の4倍の速さで
夫々4回づつ交互に読み出される。この場合スイ
ツチ回路20はH/4毎に切換えられているので、 RGBデコーダ18から得られる信号のうち、各
メモリー11,12の1回目と3回目で読み出さ
れた信号のみがこのスイツチ回路20を通じて取
り出される。また文字デコーダ9は4fNで駆動さ
れており、そのラインメモリーから得られる信号
のうち、上記メモリー11,12の2回目と4回
目の読み出し期間に対応する期間の信号のみがス
イツチ回路20から取り出される。従つて、この
スイツチ回路20からは、第7図の2画面モード
で示すようにTVと文字とがH/4づつ交互に連続 した信号が得られる。これによつて、第5図の2
画面表示が行われる。尚、この場合は1フイール
ドで525本の走査線が飛越し走査なしで描かれる。
前述した第2図の第1の実施例では水平偏向回
路23,24を2個用いているが、この第2の実
施例では水平偏向回路24を1個用いるだけでよ
い。また第2の実施例では、TV、文字及び2画
面の全てのモードで走査線数が通常の2倍とな
る。また第2の実施例では文字デコーダ9のクロ
ツク周波数を2fNと4fNに切換えているが、第1の
実施例では切換えの必要はない。
路23,24を2個用いているが、この第2の実
施例では水平偏向回路24を1個用いるだけでよ
い。また第2の実施例では、TV、文字及び2画
面の全てのモードで走査線数が通常の2倍とな
る。また第2の実施例では文字デコーダ9のクロ
ツク周波数を2fNと4fNに切換えているが、第1の
実施例では切換えの必要はない。
第8図は第3の実施例を示すものである。
尚、本実施例の2画面モードにおける表示形態
及び各モードでのTV、文字の表示のタイミング
は第5図及び第7図と同じである。
及び各モードでのTV、文字の表示のタイミング
は第5図及び第7図と同じである。
本実施例では、2画面モードとTVモードとに
切換えられるスイツチ回路29,30をスイツチ
回路16,17の書き込み側接点Wに接続すると
共に、ライン変換回路8の入力側に2画面モード
とTVモードとに切換えられるスイツチ回路31
を接続している。そして2画面モードのとき、検
波回路7からの映像信号をスイツチ回路31を介
してメモリー11,12に加え、これをスイツチ
回路29,30を通じて加えられるfCの書き込み
クロツクで1Hづつ交互に書き込み、4fCの読み出
しクロツクで読み出すようにしている。この場
合、書き込み周波数は読み出し周波数の1/4であ
るので、書き込み時には、映像信号はメモリー1
1,12の中間タツプに加えられる。またTVモ
ードではスイツチ回路29,30,31はTV接
点に切換えられるため、2fCで書き込みが行われ
ると共に、4fCで読み出しが行われて、既述の第
1及び第2の実施例のTVモードと同様の動作が
行われる。さらに文字モードの場合も、第1及び
第2の実施例と同様の動作が行われる。尚、2画
面モードと文字モードとでは、スイツチ回路28
が切換えられることにより、文字デコーダ9のク
ロツクが2fN又は4fNとなる。また本実施例では3
つのモードとも第4図の倍走査が行われる。
切換えられるスイツチ回路29,30をスイツチ
回路16,17の書き込み側接点Wに接続すると
共に、ライン変換回路8の入力側に2画面モード
とTVモードとに切換えられるスイツチ回路31
を接続している。そして2画面モードのとき、検
波回路7からの映像信号をスイツチ回路31を介
してメモリー11,12に加え、これをスイツチ
回路29,30を通じて加えられるfCの書き込み
クロツクで1Hづつ交互に書き込み、4fCの読み出
しクロツクで読み出すようにしている。この場
合、書き込み周波数は読み出し周波数の1/4であ
るので、書き込み時には、映像信号はメモリー1
1,12の中間タツプに加えられる。またTVモ
ードではスイツチ回路29,30,31はTV接
点に切換えられるため、2fCで書き込みが行われ
ると共に、4fCで読み出しが行われて、既述の第
1及び第2の実施例のTVモードと同様の動作が
行われる。さらに文字モードの場合も、第1及び
第2の実施例と同様の動作が行われる。尚、2画
面モードと文字モードとでは、スイツチ回路28
が切換えられることにより、文字デコーダ9のク
ロツクが2fN又は4fNとなる。また本実施例では3
つのモードとも第4図の倍走査が行われる。
第9図は第4の実施例を示すものである。
本実施例では、既述のライン変換回路8と同一
構成された2組のライン変換回路8a,8bを用
い、夫々映像信号のライン変換と文字信号のライ
ン変換に用いるようにしたものである。そして2
画面モード時にスイツチ32を閉ざして、文字デ
コーダ9からのRc、Gc、Bc信号をライン変換回
路8bにより、2fCのクロツクで書き込み、8fCの
クロツクで読み出すようにしている。尚、TVモ
ード及び文字モードでは既述の各実施例と同様の
動作が行われる。また、走査は全てのモードで第
4図に示すように行われ、表示形態及び動作タイ
ミングは第5図、第7図に示すように行われる。
構成された2組のライン変換回路8a,8bを用
い、夫々映像信号のライン変換と文字信号のライ
ン変換に用いるようにしたものである。そして2
画面モード時にスイツチ32を閉ざして、文字デ
コーダ9からのRc、Gc、Bc信号をライン変換回
路8bにより、2fCのクロツクで書き込み、8fCの
クロツクで読み出すようにしている。尚、TVモ
ード及び文字モードでは既述の各実施例と同様の
動作が行われる。また、走査は全てのモードで第
4図に示すように行われ、表示形態及び動作タイ
ミングは第5図、第7図に示すように行われる。
第10図は第5の実施例を示すもので、ライン
変換回路8aの入力側に2画面とTVとに切換え
られるスイツチ回路33を接続して、2画面モー
ド時に映像信号をライン変換回路8aのメモリー
11,12の中間タツプからfCのクロツクで書き
込むようにしたものである。尚、TVモード、文
字モードは既述と同様に行われ、また第4図、第
5図及び第7図に示す動作が行われる。
変換回路8aの入力側に2画面とTVとに切換え
られるスイツチ回路33を接続して、2画面モー
ド時に映像信号をライン変換回路8aのメモリー
11,12の中間タツプからfCのクロツクで書き
込むようにしたものである。尚、TVモード、文
字モードは既述と同様に行われ、また第4図、第
5図及び第7図に示す動作が行われる。
既述の第2及び第3の実施例では、2画面モー
ド時に倍走査を行うために、文字デコーダ9のク
ロツク周波数を2fNから4fNに変更しているが、上
述した第4及び第5の実施例では、クロツク周波
数は2fNで一定としてよい。
ド時に倍走査を行うために、文字デコーダ9のク
ロツク周波数を2fNから4fNに変更しているが、上
述した第4及び第5の実施例では、クロツク周波
数は2fNで一定としてよい。
以上述べた第1〜5の実施例においては、2画
面モードでは第1図及び第5図に示すように、
TV画面2と文字画面3とを画面1を2分する形
で配しているが、第11図A、Bに示すように、
TV画面2の巾aと文字画面3の巾bとの比を変
えるようにしてもよい。その場合は、 fCW/fCR+fN0/fN=一定 但し、fCR:読み出しクロツク周波数、fCW:書
き込みクロツク周波数、fN:文字デコーダの駆動
周波数、fN0:文字画面のみを正規のH期間で表
示する場合の文字デコーダの駆動周波数。
面モードでは第1図及び第5図に示すように、
TV画面2と文字画面3とを画面1を2分する形
で配しているが、第11図A、Bに示すように、
TV画面2の巾aと文字画面3の巾bとの比を変
えるようにしてもよい。その場合は、 fCW/fCR+fN0/fN=一定 但し、fCR:読み出しクロツク周波数、fCW:書
き込みクロツク周波数、fN:文字デコーダの駆動
周波数、fN0:文字画面のみを正規のH期間で表
示する場合の文字デコーダの駆動周波数。
として、fCRとfN又はfCWとfNを夫々連続的又は
ステツプ的に変えるようにすればよい。また各実
施例ではTV、文字、2画面モードで、1フイー
ルド525本の倍走査を行つているが(但し、第1
の実施例ではTV、文字モードのみ)、倍走査以
外の走査例えば1.5倍走査、3倍走査……等の任
意の走査線数としてよい。その場合は、fCとfNと
を一定の関係を以つて変えるようにすればよい。
また各実施例におけるRGBデコーダ18をライ
ン変換回路8の前段に配してもよい。その場合は
R、G、Bの各チヤンネルに対して夫々ライン変
換回路を設ける必要があるが、クロツク周波数を
低くすることができる。また各実施例は本発明を
文字放送に適用した場合であるが、本発明は電話
回線を利用して文字情報を伝送するCAPTAIN
と呼ばれるシステムにも適用することができる。
ステツプ的に変えるようにすればよい。また各実
施例ではTV、文字、2画面モードで、1フイー
ルド525本の倍走査を行つているが(但し、第1
の実施例ではTV、文字モードのみ)、倍走査以
外の走査例えば1.5倍走査、3倍走査……等の任
意の走査線数としてよい。その場合は、fCとfNと
を一定の関係を以つて変えるようにすればよい。
また各実施例におけるRGBデコーダ18をライ
ン変換回路8の前段に配してもよい。その場合は
R、G、Bの各チヤンネルに対して夫々ライン変
換回路を設ける必要があるが、クロツク周波数を
低くすることができる。また各実施例は本発明を
文字放送に適用した場合であるが、本発明は電話
回線を利用して文字情報を伝送するCAPTAIN
と呼ばれるシステムにも適用することができる。
上述のように構成された本発明によれば、第3
のモードでは、文字画面と放送画面とを水平方向
に分割して同時に映し出すことができるから、文
字と放送画像とを同時に見ることができ、また、
従来の文字放送受信機におけるスーパーインポー
ズ表示のように、放送画像が文字でマスクされて
見にくくなつたり、することがない。
のモードでは、文字画面と放送画面とを水平方向
に分割して同時に映し出すことができるから、文
字と放送画像とを同時に見ることができ、また、
従来の文字放送受信機におけるスーパーインポー
ズ表示のように、放送画像が文字でマスクされて
見にくくなつたり、することがない。
また、第1及び第2のモードでは、文字画面又
は放送画面を画面全体に単独で映し出すようにす
ると共に、画面の走査線数が多くしたから、文字
画面又は放送画面を夫々単独で見る場合、大きく
映し出されかつ画質が向上した文字又は放送画像
を見ることができる。
は放送画面を画面全体に単独で映し出すようにす
ると共に、画面の走査線数が多くしたから、文字
画面又は放送画面を夫々単独で見る場合、大きく
映し出されかつ画質が向上した文字又は放送画像
を見ることができる。
第1図は本発明の第1の実施例を示す回路系統
図、第2図は第1の実施例における2画面モード
の画面表示形態を示す図、第3図は第1の実施例
における各モードにおける動作タイミングを示す
図、第4図は第1〜第5の実施例における画面の
倍走査を示す図、第5図は第2〜5の実施例にお
ける2画面モードの画面表示形態を示す図、第6
図は第2の実施例を示す回路系統図、第7図は第
2〜5の実施例における各モードの動作タイミン
グを示す図、第8図は第3の実施例を示す回路系
統図、第9図は第4の実施例を示す回路系統図、
第10図は第5の実施例を示す回路系統図第11
図は他の画面表示形態を示す図である。 なお図面に用いられている符号において、1…
…画面、2……TV画面、3……文字画面、9…
…文字デコーダ、11,12……1Hメモリ、1
9……スイツチ回路である。
図、第2図は第1の実施例における2画面モード
の画面表示形態を示す図、第3図は第1の実施例
における各モードにおける動作タイミングを示す
図、第4図は第1〜第5の実施例における画面の
倍走査を示す図、第5図は第2〜5の実施例にお
ける2画面モードの画面表示形態を示す図、第6
図は第2の実施例を示す回路系統図、第7図は第
2〜5の実施例における各モードの動作タイミン
グを示す図、第8図は第3の実施例を示す回路系
統図、第9図は第4の実施例を示す回路系統図、
第10図は第5の実施例を示す回路系統図第11
図は他の画面表示形態を示す図である。 なお図面に用いられている符号において、1…
…画面、2……TV画面、3……文字画面、9…
…文字デコーダ、11,12……1Hメモリ、1
9……スイツチ回路である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 文字情報信号とテレビ放送信号とを受信し得
るように構成すると共に、 上記文字情報信号から得られる文字画面を画面
全体に単独で映し出す第1のモードと、上記テレ
ビ放送信号から得られる放送画面を画面全体に単
独で映し出す第2のモードと、上記文字画面と上
記放送画面とを水平方向に分割して同時に映し出
す第3のモードとを選択的に設定し得るスイツチ
手段を設け、 上記テレビ放送信号を一水平期間以上記録でき
る複数のメモリを設け、 上記複数のメモリへの上記テレビ放送信号の書
込み速度に対してその読出し速度が大きくなるよ
うに構成し、 上記第3のモードにおいては、画面映し出し時
の水平走査速度が上記第2のモードに較べて小さ
くなるように構成し、 上記複数のメモリを用いて上記テレビ放送信号
を処理して、上記第1〜第3のモードのうちの少
くとも第1及び第2のモードにおける画面の走査
線数が正規の走査線数よりも多くなるように構成
したことを特徴とするテレビ受像機。 2 文字情報信号とテレビ放送信号とを受信し得
るように構成すると共に、 上記文字情報信号から得られる文字画面を画面
全体に単独で映し出す第1のモードと、上記テレ
ビ放送信号から得られる放送画面を画面全体に単
独で映し出す第2のモードと、上記文字画面と上
記放送画面とを水平方向に分割して同時に映し出
す第3のモードとを選択的に設定し得るスイツチ
手段を設け、 上記テレビ放送信号を一水平期間以上記録でき
る複数のメモリを設け、 上記複数のメモリへの上記テレビ放送信号の書
込み速度に対してその読出し速度が大きくなるよ
うに構成し、 上記第3のモードにおいては、上記書込み速度
に対する上記読出し速度の比が上記第2のモード
に較べて大きくなるように構成し、 上記複数のメモリを用いて上記テレビ放送信号
を処理して、上記第1〜第3のモードのうちの少
くとも第1及び第2のモードにおける画面の走査
線数が正規の走査線数よりも多くなるように構成
したことを特徴とするテレビ受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55150424A JPS5773579A (en) | 1980-10-27 | 1980-10-27 | Television receiver |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55150424A JPS5773579A (en) | 1980-10-27 | 1980-10-27 | Television receiver |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5773579A JPS5773579A (en) | 1982-05-08 |
| JPH0373194B2 true JPH0373194B2 (ja) | 1991-11-21 |
Family
ID=15496625
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55150424A Granted JPS5773579A (en) | 1980-10-27 | 1980-10-27 | Television receiver |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5773579A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6251846A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-06 | Sharp Corp | 文字放送受信機 |
| JPS6262683A (ja) * | 1985-09-13 | 1987-03-19 | Goro Matsumoto | 映像信号を利用した情報伝送装置 |
| JPS62152575U (ja) * | 1986-03-20 | 1987-09-28 | ||
| JPH0993505A (ja) * | 1995-09-26 | 1997-04-04 | Toshiba Corp | 文字多重デコーダを有するテレビ受信機 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5412627A (en) * | 1977-06-30 | 1979-01-30 | Oki Electric Ind Co Ltd | Picture display system |
| JPS5941667Y2 (ja) * | 1977-12-08 | 1984-12-01 | ソニー株式会社 | テレビジヨン受像機 |
-
1980
- 1980-10-27 JP JP55150424A patent/JPS5773579A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5773579A (en) | 1982-05-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100419838B1 (ko) | 수신장치및수신방법 | |
| KR100315070B1 (ko) | 화상표시장치 | |
| EP0339675B1 (en) | Television receiver and method of displaying video information | |
| US5680177A (en) | Multi-screen television receiver to simultaneously output and display multiple pictures on a single screen | |
| US4451848A (en) | Television receiver including a circuit for doubling line scanning frequency | |
| JPS60165883A (ja) | テレビジヨン信号送受信方法およびテレビジヨン信号受信方法 | |
| JPS6326174A (ja) | 高品位テレビジヨン受信装置 | |
| JPS63200681A (ja) | 高品位テレビジヨン受信装置 | |
| JPS6114234Y2 (ja) | ||
| JPH01155787A (ja) | テレビ信号受像装置 | |
| JPS6127256Y2 (ja) | ||
| JP2558899B2 (ja) | 映像表示装置 | |
| KR0148187B1 (ko) | 더블스크린 및 픽쳐인픽쳐기능 겸용회로 | |
| JPS6247280A (ja) | 2画面表示機能付テレビジョン受信機 | |
| JPH06165067A (ja) | テレビジョン装置 | |
| KR100253228B1 (ko) | 디지탈 위성방송 수신기의 더블화면 디스플레이장치 | |
| JP2725376B2 (ja) | テレビジョン受像機 | |
| JPH0121676B2 (ja) | ||
| JPH06178221A (ja) | 文字放送受信機内蔵テレビ | |
| JP3113464B2 (ja) | テレビジョン受信機 | |
| JP3543806B2 (ja) | テレビジョン受像機 | |
| EP0838944A1 (en) | TV receiver with teletext function | |
| JPH05191752A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH08237610A (ja) | 映像信号復号化装置 | |
| JPS61214872A (ja) | カラ−テレビジヨン受像機 |