JPH0373377A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
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- JPH0373377A JPH0373377A JP30082489A JP30082489A JPH0373377A JP H0373377 A JPH0373377 A JP H0373377A JP 30082489 A JP30082489 A JP 30082489A JP 30082489 A JP30082489 A JP 30082489A JP H0373377 A JPH0373377 A JP H0373377A
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- Japan
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- power
- output
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- carriage
- printer
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 8
- 230000008569 process Effects 0.000 abstract description 8
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 abstract description 7
- 230000005611 electricity Effects 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000008859 change Effects 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は電源遮断時に所定の処理を行ってから停止させ
ることが可能なプリンタに関するものである。
ることが可能なプリンタに関するものである。
(従来の技術)
従来、プリンタにおけるiiaスイッチは、プリンタへ
のAC1ii源入力を直接投入するか、あるいは切断す
るためのものであって、X、Sスイッチをオフにすると
AC電源入力は切断され直ちに全DC出力が切断される
ようになっている。
のAC1ii源入力を直接投入するか、あるいは切断す
るためのものであって、X、Sスイッチをオフにすると
AC電源入力は切断され直ちに全DC出力が切断される
ようになっている。
第3図は従来のプリンタのブロック図である。
図において、電源スイッチ2は電源オン・オフ制御回路
3に接続され、該電源オン・オフ制御回路3はプリンタ
制御部4と接続されて11源スイツチオン・オフ信号9
及びバーワーオフ処理信号10を受け、プリンタの動作
に合わせてACl電源に接続された電源部1に対して出
力を行ない、該電源部lのDC出力を制?!する。
3に接続され、該電源オン・オフ制御回路3はプリンタ
制御部4と接続されて11源スイツチオン・オフ信号9
及びバーワーオフ処理信号10を受け、プリンタの動作
に合わせてACl電源に接続された電源部1に対して出
力を行ない、該電源部lのDC出力を制?!する。
上記電源gBlより出力されるロジック回路用DC出力
11はプリンタの制御部4へ、モータ駆動用DC出力1
2はモータ駆動回路5へそれぞれ入力されて電源になる
。プリンタ機構部上に設置されたスペースモータ6、印
字ヘッド7、LFモータ8は上記プリンタ制御部4の指
令によりモータ駆動回路5を介して駆動され、印字を行
う。
11はプリンタの制御部4へ、モータ駆動用DC出力1
2はモータ駆動回路5へそれぞれ入力されて電源になる
。プリンタ機構部上に設置されたスペースモータ6、印
字ヘッド7、LFモータ8は上記プリンタ制御部4の指
令によりモータ駆動回路5を介して駆動され、印字を行
う。
第4図は電源スイツチオン・オフ時の各信号の状態を示
すタイムチャートである。
すタイムチャートである。
まず、プリンタがオフ状態の時、電源スイツチ2を投入
(オン)すると1電源スイッチオン・オフ制御回路3は
電源スインチオン・オフ信号9をオン状態とし、同時に
電源部1に指令を出して、ロジック回路用DC出力11
及びモータ駆動用DC出力12をオンにする。
(オン)すると1電源スイッチオン・オフ制御回路3は
電源スインチオン・オフ信号9をオン状態とし、同時に
電源部1に指令を出して、ロジック回路用DC出力11
及びモータ駆動用DC出力12をオンにする。
ロジック回路用DC出力11が所定の値に立ち上がると
、プリンタ制御部4はリセットされ、パワーオン処理を
行った後にモータ駆動用DC出力の立ち上がりを待って
スペースモータ6とLFモータ8の初期化を行い、その
後にホストコンピュータの命令に従ってプリンタとして
の印字動作を行う。
、プリンタ制御部4はリセットされ、パワーオン処理を
行った後にモータ駆動用DC出力の立ち上がりを待って
スペースモータ6とLFモータ8の初期化を行い、その
後にホストコンピュータの命令に従ってプリンタとして
の印字動作を行う。
また、プリンタ制御部4は電源スイッチがオンの間は常
に電源スインチオン・オフ信号9を監視している。
に電源スインチオン・オフ信号9を監視している。
次に、tagスイッチ2を切断(オフ)すると電源スイ
ツチオン・オフ制御回路3は直ちに電源スインチオン・
オフ信号をオフ状態とし、同時に電源部6へ指令して、
モータ駆動用DC出力12のみをオフにする。そして、
パワー処理終了信号がオンからオフの状態に変化するの
を待つ。
ツチオン・オフ制御回路3は直ちに電源スインチオン・
オフ信号をオフ状態とし、同時に電源部6へ指令して、
モータ駆動用DC出力12のみをオフにする。そして、
パワー処理終了信号がオンからオフの状態に変化するの
を待つ。
プリンタ制御部4は電源スイツチオン・オフ信号9のオ
フ状態を検出すると、パワーオフ処理信号10を一旦オ
ンの状態とし、キャリッジが動作中である場合はスペー
スモータの停止処理を実行し、キャリッジを停止させる
。
フ状態を検出すると、パワーオフ処理信号10を一旦オ
ンの状態とし、キャリッジが動作中である場合はスペー
スモータの停止処理を実行し、キャリッジを停止させる
。
このスペースモータ停止処理時間中は電源部■及びモー
タ駆動回路5に内蔵されたコンデンサがキャリッジを停
止するのに十分な電力を蓄えており、該電力によりモー
タ駆動用OC出力12が継続して出力される。
タ駆動回路5に内蔵されたコンデンサがキャリッジを停
止するのに十分な電力を蓄えており、該電力によりモー
タ駆動用OC出力12が継続して出力される。
プリンタ制御部4はスペースモータ6が停止するとパワ
ーオフ処理終了信号IOをオフ状態とし、titスイッ
チオン・オフ制御回路3はパワーオフ処理終了信号のオ
ンからオフになる状態変化を検出する。そして、電源部
1ヘロジック回路用DC出力11のオフを指令すること
により、全てのDC出力がオフにされ、プリンタがパワ
ーオフ状態になる。
ーオフ処理終了信号IOをオフ状態とし、titスイッ
チオン・オフ制御回路3はパワーオフ処理終了信号のオ
ンからオフになる状態変化を検出する。そして、電源部
1ヘロジック回路用DC出力11のオフを指令すること
により、全てのDC出力がオフにされ、プリンタがパワ
ーオフ状態になる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記構成のプリンタにおいては、プリン
タが印字動作中に停電などでAC入力が遮断された場合
に、直ちに+5V、 +12V等の制御回路用のロジッ
ク電源がオフ状態になるため、印字ヘッドを搭載したキ
ャリッジの動作を制御することが不可能となる。そして
、スペーシング動作中のキャリッジはロジック電源がオ
フになった時と同し方向に進行し続け、プリンタメカニ
ズムのサイドフレームに激突した後で停止する。
タが印字動作中に停電などでAC入力が遮断された場合
に、直ちに+5V、 +12V等の制御回路用のロジッ
ク電源がオフ状態になるため、印字ヘッドを搭載したキ
ャリッジの動作を制御することが不可能となる。そして
、スペーシング動作中のキャリッジはロジック電源がオ
フになった時と同し方向に進行し続け、プリンタメカニ
ズムのサイドフレームに激突した後で停止する。
そのため、停電等でAC入力が切断されたときに、激突
の衝撃によりキャリッジ又はその周辺のメカニズムを破
壊したり、調整不良を引き起こしたりする。
の衝撃によりキャリッジ又はその周辺のメカニズムを破
壊したり、調整不良を引き起こしたりする。
本発明は、上記従来のプリンタの問題点を解決して、A
C入力遮断時にキャリッジがサイドフレームに激突して
メカニズムを破壊したり、狂わせたりするのを防止して
、AC入力が遮断された時など、キャリッジを停止して
から全DC出力を切断することが可能な信頼性の高いプ
リンタを提供することを目的とする。
C入力遮断時にキャリッジがサイドフレームに激突して
メカニズムを破壊したり、狂わせたりするのを防止して
、AC入力が遮断された時など、キャリッジを停止して
から全DC出力を切断することが可能な信頼性の高いプ
リンタを提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
そのために、本発明のプリンタにおいては、電源スイン
チに接続された電源スイツチオン・オフ制御回路が、電
源部、AC電圧検出回路、プリンタ制御部に、上記電源
部はAC入力に、それぞれ接続され、上記電源スイツチ
オン・オフ制御回路の指示によりモータ駆動用DC出力
及びロジック回路用DC出力を発生する。
チに接続された電源スイツチオン・オフ制御回路が、電
源部、AC電圧検出回路、プリンタ制御部に、上記電源
部はAC入力に、それぞれ接続され、上記電源スイツチ
オン・オフ制御回路の指示によりモータ駆動用DC出力
及びロジック回路用DC出力を発生する。
そのため、該電源部は、上記モータ駆動用DC出力を受
け、印字ヘッド及びモータを駆動するモータ駆動回路と
、上記ロジック回路用DC出力を受けて、モータ駆動回
路を制御するプリンタ制御部に接続される。
け、印字ヘッド及びモータを駆動するモータ駆動回路と
、上記ロジック回路用DC出力を受けて、モータ駆動回
路を制御するプリンタ制御部に接続される。
また、上記電源部に入力されるAC電圧を検出するAC
i圧検出回路が設けられ、Xs A Ciit圧検出回
路が上記電源スイノチオン・オフ制御回路に接続されて
いる。そして、該AC電圧検出回路により検出されたA
c1圧が所定値以下になると、スペースモータの停止処
理を行い、その後ロジック回路用DC出力をオフとする
手段を有する。
i圧検出回路が設けられ、Xs A Ciit圧検出回
路が上記電源スイノチオン・オフ制御回路に接続されて
いる。そして、該AC電圧検出回路により検出されたA
c1圧が所定値以下になると、スペースモータの停止処
理を行い、その後ロジック回路用DC出力をオフとする
手段を有する。
(作用)
本発明によれば、上記のように電源部に入力されるAc
i圧を検出するAC電圧検出回路が設けられていて、該
AC電圧検出回路が上記電源スインチオン・オフ制御回
路に接続されている。
i圧を検出するAC電圧検出回路が設けられていて、該
AC電圧検出回路が上記電源スインチオン・オフ制御回
路に接続されている。
該AC電圧検出回路により検出されたAC電圧が所定値
以下になると、電源スイツチオン・オフ制御回路は直ち
に電源スイツチオン・オフ信号をオフにするように電源
部に指令し、パワーオフ処理終了信号がオンからオフの
状態になるのを待つ。
以下になると、電源スイツチオン・オフ制御回路は直ち
に電源スイツチオン・オフ信号をオフにするように電源
部に指令し、パワーオフ処理終了信号がオンからオフの
状態になるのを待つ。
プリンタ制御部は、電源スイツチオン・オフ信号のオフ
状態を検出すると、パワーオフ処理終了信号を一旦オン
にして、キャリフジが動作中の場合、スペースモータの
停止処理を実行してキャリッジを停止させる。
状態を検出すると、パワーオフ処理終了信号を一旦オン
にして、キャリフジが動作中の場合、スペースモータの
停止処理を実行してキャリッジを停止させる。
そして、プリンタ制御部は、スペースモータが停止する
と、パワーオフ処理終了信号がオフになったことを検出
し、電源部にロジック回路用DC出力のオ・フを指令す
ることにより、全てのDC出力がオフになり、プリンタ
はパワーオフ状態に戻る。
と、パワーオフ処理終了信号がオフになったことを検出
し、電源部にロジック回路用DC出力のオ・フを指令す
ることにより、全てのDC出力がオフになり、プリンタ
はパワーオフ状態に戻る。
(実施例)
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明の実施例を示すプリンタのブワック図で
ある。
ある。
図において、AC電圧検出回路13及び電源スイツチ2
は電源スイツチオン・オフ制御回路3に接続され、該電
源スインチオン・オフ制御回路3はプリンタ制御部4と
接続されて電源スイノチオン・オフ信号9を出力しパワ
ーオフ処理終了信号10を受ける。
は電源スイツチオン・オフ制御回路3に接続され、該電
源スインチオン・オフ制御回路3はプリンタ制御部4と
接続されて電源スイノチオン・オフ信号9を出力しパワ
ーオフ処理終了信号10を受ける。
電源スイツチオン・オフ制御回路3は、プリンタの動作
に合わせてAC入力が接続された1を淵部1のDC出力
を制御する。また、該電源部lから出力されるロジノク
回路用DC出力11はプリンタ制御部4に、モータ駆動
用DC出力12はモータ駆動回路5にそれぞれ入力され
電源となる。
に合わせてAC入力が接続された1を淵部1のDC出力
を制御する。また、該電源部lから出力されるロジノク
回路用DC出力11はプリンタ制御部4に、モータ駆動
用DC出力12はモータ駆動回路5にそれぞれ入力され
電源となる。
プリンタ機構部上に設置されたスペースモータ6、印字
ヘッド7、LFモータ8はプリンタ制御部4の指令によ
りモータ駆動回路5を介して駆動され印字を行う。
ヘッド7、LFモータ8はプリンタ制御部4の指令によ
りモータ駆動回路5を介して駆動され印字を行う。
第2図はAC入力低下時の各信号の状態を示すタイムチ
ャートである。
ャートである。
AC入力が所定の値よりも低下すると、電源スイツチオ
ン・オフ制御回路3は図に示すように直ちにt源オン・
オフ信号9をオフ状態とし、同時にモータ駆動用DC出
力12のみをオフするように電源部Iへ指令し、パワー
オフ処理終了信号IOがオンからオフの状態になるのを
待つ。
ン・オフ制御回路3は図に示すように直ちにt源オン・
オフ信号9をオフ状態とし、同時にモータ駆動用DC出
力12のみをオフするように電源部Iへ指令し、パワー
オフ処理終了信号IOがオンからオフの状態になるのを
待つ。
プリンタ制御部4は電源スイツチオン・オフ信号9のオ
フ状態を検出すると、パワーオフ処理終了信号10を一
旦オンの状態とし、キャリッジが動作中である場合はス
ペースモータの停止処理を実行し、キャリッジを停止さ
せる。このときスペースモータ停止処理時間中は、を淵
部1及びモータ駆動回WII5に内蔵されたコンデンサ
がキャリッジを停止するのに十分な電力を蓄えており、
モータ駆動用DC出力12が継続して出力される。
フ状態を検出すると、パワーオフ処理終了信号10を一
旦オンの状態とし、キャリッジが動作中である場合はス
ペースモータの停止処理を実行し、キャリッジを停止さ
せる。このときスペースモータ停止処理時間中は、を淵
部1及びモータ駆動回WII5に内蔵されたコンデンサ
がキャリッジを停止するのに十分な電力を蓄えており、
モータ駆動用DC出力12が継続して出力される。
プリンタ制御部4はスペースモータ6が停止すると、パ
ワーオフ処理終了信号10のオンからオフになる状態変
化を検出し、を淵部1へQシック回路用DC出力11の
オフを指令することにより、全てのDC出力がオフにな
り、プリンタはパワーオフ状態へ戻る。
ワーオフ処理終了信号10のオンからオフになる状態変
化を検出し、を淵部1へQシック回路用DC出力11の
オフを指令することにより、全てのDC出力がオフにな
り、プリンタはパワーオフ状態へ戻る。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
本発明の趣旨に基づいて種々の変形が可能であり、これ
らを本発明の範囲から排除するものではない。
本発明の趣旨に基づいて種々の変形が可能であり、これ
らを本発明の範囲から排除するものではない。
(発明の効果)
以上、詳細に説明したように本発明によれば、AC入力
電圧が低下した場合にキャリッジの動作を停止してから
74BのDC出力をオフとするため、AC入力低下時に
キャリッジが慣性によって空走し、サイドフレームに激
突することによって生ずるメカニズムの破壊あるいは、
狂いを防止することができる。
電圧が低下した場合にキャリッジの動作を停止してから
74BのDC出力をオフとするため、AC入力低下時に
キャリッジが慣性によって空走し、サイドフレームに激
突することによって生ずるメカニズムの破壊あるいは、
狂いを防止することができる。
第1図は本発明の実施例を示すプリンタのブロック図、
第2図はAC入力低下時の各信号Q状態を示すタイムチ
ャート、第3図は従来のプリンタのブロック図、第4図
は電源オン・オフ時の各信号の状態を示すタイムチャー
トである。 l・・・電源部、2・・・電源スイッチ、3・・・制御
回路、4・・・プリンタ制御部、5・・・モータ駆動回
路、6・・・スペースモータ、7・・・印字ヘッド、8
・・・LFモータ、9・・・電源スイツチオン・オフ信
号、10・・・パワーオフ処理終了信号、1で・・・ロ
ジック回路用DC出力、12・・・モータ駆動用DC出
力、13・・・AC電圧検出回路。
第2図はAC入力低下時の各信号Q状態を示すタイムチ
ャート、第3図は従来のプリンタのブロック図、第4図
は電源オン・オフ時の各信号の状態を示すタイムチャー
トである。 l・・・電源部、2・・・電源スイッチ、3・・・制御
回路、4・・・プリンタ制御部、5・・・モータ駆動回
路、6・・・スペースモータ、7・・・印字ヘッド、8
・・・LFモータ、9・・・電源スイツチオン・オフ信
号、10・・・パワーオフ処理終了信号、1で・・・ロ
ジック回路用DC出力、12・・・モータ駆動用DC出
力、13・・・AC電圧検出回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (a)電源スイッチに接続された電源オン・オフ制御回
路と、 (b)AC入力に接続され、上記電源オン・オフ制御回
路の指示によりモータ駆動用DC出力及びロジック回路
用DC出力を発生する電源部と、 (c)上記モータ駆動用DC出力を受け、印字ヘッド及
びモータを駆動するモータ駆動回路と、 (d)上記ロジック回路用DC出力を受け、モータ駆動
回路を制御するプリンタ制御部と、 (e)上記電源部に入力されるAC電圧を検出するAC
電圧検出回路と、 (f)検出したAC電圧が所定値以下になると、スペー
スモータの停止処理を行い、その後ロジック回路用DC
出力をオフとする手段を有することを特徴とするプリン
タ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10731089 | 1989-04-28 | ||
| JP1-107310 | 1989-04-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0373377A true JPH0373377A (ja) | 1991-03-28 |
| JP3019158B2 JP3019158B2 (ja) | 2000-03-13 |
Family
ID=14455843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01300824A Expired - Fee Related JP3019158B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-11-21 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3019158B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57144569A (en) * | 1981-03-03 | 1982-09-07 | Canon Inc | Power supply |
| JPS6031992A (ja) * | 1983-07-30 | 1985-02-18 | Kawaguchiko Seimitsu Kk | プリンタの誤動作防止方法 |
-
1989
- 1989-11-21 JP JP01300824A patent/JP3019158B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57144569A (en) * | 1981-03-03 | 1982-09-07 | Canon Inc | Power supply |
| JPS6031992A (ja) * | 1983-07-30 | 1985-02-18 | Kawaguchiko Seimitsu Kk | プリンタの誤動作防止方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3019158B2 (ja) | 2000-03-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |