JPH0374064B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0374064B2 JPH0374064B2 JP56209642A JP20964281A JPH0374064B2 JP H0374064 B2 JPH0374064 B2 JP H0374064B2 JP 56209642 A JP56209642 A JP 56209642A JP 20964281 A JP20964281 A JP 20964281A JP H0374064 B2 JPH0374064 B2 JP H0374064B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- destination
- telephone number
- memory
- party
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はフアクシミリの相手先表示装置に関す
る。
る。
従来のフアクシミリ装置においては、発呼時の
誤発信を防止するため、相手先電話番号をキー入
力すると、それをそのまま表示器に表示してい
た。このため、オペレータが相手先電話番号を誤
つて記憶していると、表示器を見てもその誤りに
気付かず、重要な情報を誤つた相手に送るおそれ
があつた。特に、電話番号を短縮した短縮番号で
キー入力するような場合には、誤発信のおそれが
非常に大きかつた。
誤発信を防止するため、相手先電話番号をキー入
力すると、それをそのまま表示器に表示してい
た。このため、オペレータが相手先電話番号を誤
つて記憶していると、表示器を見てもその誤りに
気付かず、重要な情報を誤つた相手に送るおそれ
があつた。特に、電話番号を短縮した短縮番号で
キー入力するような場合には、誤発信のおそれが
非常に大きかつた。
本発明は、上記の点に鑑み、誤発信を極力防止
し得るフアクシミリの相手先表示装置を提供する
ことを目的とする。
し得るフアクシミリの相手先表示装置を提供する
ことを目的とする。
この目的を達成するため、本発明は、キー入力
した番号を具体的に認識可能な情報に変換し、表
示器に表示するようにしたことを特徴とする。
した番号を具体的に認識可能な情報に変換し、表
示器に表示するようにしたことを特徴とする。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例を示す相手先表示装
置の構成図で、1はテンキー、2はライトアドレ
スカウンタ(以下、WACと言う)、3はキー入力
メモリ、4はリードアドレスカウンタ(以下、
RACと言う)、5は比較器、6は登録番号メモ
リ、7はデコーダ、8はアドレスラツチ(以下、
ALTと言う)、9は認識名称メモリ、10は桁カ
ウンタ、11はコラムカウンタ、12はキヤラク
タジエネレータ、13はマルチプレクサ、14は
ロウカウンタ、15はシフトレジスタ、16は液
晶ドツト表示器である。
置の構成図で、1はテンキー、2はライトアドレ
スカウンタ(以下、WACと言う)、3はキー入力
メモリ、4はリードアドレスカウンタ(以下、
RACと言う)、5は比較器、6は登録番号メモ
リ、7はデコーダ、8はアドレスラツチ(以下、
ALTと言う)、9は認識名称メモリ、10は桁カ
ウンタ、11はコラムカウンタ、12はキヤラク
タジエネレータ、13はマルチプレクサ、14は
ロウカウンタ、15はシフトレジスタ、16は液
晶ドツト表示器である。
以上の構成で、登録番号メモリ6には予め相手
先電話番号をコード化してロウアドレス順に記憶
しておく。これと同時に、認識名称メモリ9には
上記相手先電話番号に対応する会社名等の具体的
に相手先が認識できる認識名称を文字コード化し
て上記アドレスに対応したロウアドレス順に記憶
しておく。
先電話番号をコード化してロウアドレス順に記憶
しておく。これと同時に、認識名称メモリ9には
上記相手先電話番号に対応する会社名等の具体的
に相手先が認識できる認識名称を文字コード化し
て上記アドレスに対応したロウアドレス順に記憶
しておく。
このようにして、テンキー1から相手先電話番
号等を順次キー入力していくと、1数字毎にコー
ド化されて、WAC2によりキー入力メモリ3に
書き込まれていく。キー入力メモリ3に全数字が
書き込まれると、RAC4が動作することにより、
キー入力メモリ3、登録番号メモリ6にアドレス
信号a1〜a4が加えられ、キー入力メモリ3からは
先に書き込まれた電話コードのうち最初の1数字
分が比較器5へ読み出される。一方、RAC4か
ら出力される登録番号メモリ6のロウアドレスを
選択するためのアドレス信号b1〜b3は、このとき
0で登録番号メモリ6からはロウアドレス0に格
納されている最初の1数字分がアドレス信号a1〜
a4により比較器5に読み出され、一致すれば、次
の1数字分の比較を行うために、アドレス信号a1
〜a4がインクリメントされる。このようにして、
キー入力メモリ3と登録番号メモリ6の1数字分
ずつを比較器5で比較していく過程で、不一致が
生じると、アドレス信号a1〜a4はクリアされると
共に、アドレス信号b1〜b3がインクリメントされ
る。この結果、今度は登録番号メモリ6からはロ
ウアドレス1に格納されている数字が順次アドレ
ス信号a1〜a4により比較器5に読み出され、キー
入力メモリ3の数字と照合される。以下、同様の
動作を繰り返し、全数字が一致すると、デコーダ
7からラツチパルスがALT8に出力され、その
ときのロウアドレスがラツチされる。
号等を順次キー入力していくと、1数字毎にコー
ド化されて、WAC2によりキー入力メモリ3に
書き込まれていく。キー入力メモリ3に全数字が
書き込まれると、RAC4が動作することにより、
キー入力メモリ3、登録番号メモリ6にアドレス
信号a1〜a4が加えられ、キー入力メモリ3からは
先に書き込まれた電話コードのうち最初の1数字
分が比較器5へ読み出される。一方、RAC4か
ら出力される登録番号メモリ6のロウアドレスを
選択するためのアドレス信号b1〜b3は、このとき
0で登録番号メモリ6からはロウアドレス0に格
納されている最初の1数字分がアドレス信号a1〜
a4により比較器5に読み出され、一致すれば、次
の1数字分の比較を行うために、アドレス信号a1
〜a4がインクリメントされる。このようにして、
キー入力メモリ3と登録番号メモリ6の1数字分
ずつを比較器5で比較していく過程で、不一致が
生じると、アドレス信号a1〜a4はクリアされると
共に、アドレス信号b1〜b3がインクリメントされ
る。この結果、今度は登録番号メモリ6からはロ
ウアドレス1に格納されている数字が順次アドレ
ス信号a1〜a4により比較器5に読み出され、キー
入力メモリ3の数字と照合される。以下、同様の
動作を繰り返し、全数字が一致すると、デコーダ
7からラツチパルスがALT8に出力され、その
ときのロウアドレスがラツチされる。
ALT8にラツチされたアドレスによつて、認
識名称メモリ9からは、対応する文字コードが桁
カウンタ10の動作に従つて1文字分ずつキヤラ
クタジエネレータ12に出力される。このコード
はキヤラクタジエネレータ12で1文字分の文字
パターンに変換され、コラムカウンタ11の指示
に従つてロウ方向1列ずつマルチプレクサ13に
出力され、ロウカウンタ14でロウ選択され、1
ビツトずつ1ライン分シフトレジスタ15に貯え
られる。この動作が1行分繰り返されることによ
り、液晶ドツト表示器16には、テンキー1から
キー入力した電話番号に対応する具体的な名称が
表示される。従つて、オペレータは液晶ドツト表
示器16を見れば、たとえ相手先電話番号を正確
に記憶していなくとも、送信すべき画情報と相手
先との適否を容易に識別でき、誤発信がなくな
る。そして、この表示が適正ならば、続いて図示
しないスタートキーを押す。すると、登録番号メ
モリ6より取り出された電話番号は図示しないト
ーンジエネレータに出力され、電話番号に対応す
る周波数のトーン信号が回線へ送出される。
識名称メモリ9からは、対応する文字コードが桁
カウンタ10の動作に従つて1文字分ずつキヤラ
クタジエネレータ12に出力される。このコード
はキヤラクタジエネレータ12で1文字分の文字
パターンに変換され、コラムカウンタ11の指示
に従つてロウ方向1列ずつマルチプレクサ13に
出力され、ロウカウンタ14でロウ選択され、1
ビツトずつ1ライン分シフトレジスタ15に貯え
られる。この動作が1行分繰り返されることによ
り、液晶ドツト表示器16には、テンキー1から
キー入力した電話番号に対応する具体的な名称が
表示される。従つて、オペレータは液晶ドツト表
示器16を見れば、たとえ相手先電話番号を正確
に記憶していなくとも、送信すべき画情報と相手
先との適否を容易に識別でき、誤発信がなくな
る。そして、この表示が適正ならば、続いて図示
しないスタートキーを押す。すると、登録番号メ
モリ6より取り出された電話番号は図示しないト
ーンジエネレータに出力され、電話番号に対応す
る周波数のトーン信号が回線へ送出される。
第2図は本発明の他の実施例を示したもので、
マイクロコンピユータを用いてソフト的に構成し
た例である。
マイクロコンピユータを用いてソフト的に構成し
た例である。
図中、第1図と同一符号は同一又は相当部分を
示し、更に、21はマイクロプロセツサ(以下、
CPUと言う)、22はプログラムを記憶している
ROM、23は演算定数等を格納するRAM、2
4は出力ポート、25はシフトパルス発生器、2
6は出力ポート、27はトーンジエネレータ、2
8はNCU、29は出力ポート、30はリセツト
キー、31はスタートキーである。
示し、更に、21はマイクロプロセツサ(以下、
CPUと言う)、22はプログラムを記憶している
ROM、23は演算定数等を格納するRAM、2
4は出力ポート、25はシフトパルス発生器、2
6は出力ポート、27はトーンジエネレータ、2
8はNCU、29は出力ポート、30はリセツト
キー、31はスタートキーである。
以上の構成で、前述実施例同様、登録番号メモ
リ6には電話番号がコード化されて記憶される一
方、認識名称メモリ9にはその電話番号に対称す
る認識名称が文字コード化されて記憶されてい
る。
リ6には電話番号がコード化されて記憶される一
方、認識名称メモリ9にはその電話番号に対称す
る認識名称が文字コード化されて記憶されてい
る。
テンキー1から電話番号をキー入力すると、キ
ー入力メモリ3に記憶される。全ての数字がキー
入力メモリ3に記憶されると、登録番号メモリ6
に記憶されているコードが順次取り出されキー入
力メモリ3の内容との照合が行われる。この照合
結果により、一致するコードが登録番号メモリ6
から取り出され、次にそのコードに対応する認識
名称コードが認識名称メモリ9から取り出され
る。この認識名称コードに応じてキヤラクタジエ
ネレータ12が駆動され、認識名称を表わす文字
パターンの1ライン毎のビツト列が出力ポート2
4を介してシフトパルス発生器25から発生する
シフトパルスに応じて順次シフトレジスタ15に
シフトインされる。この結果、前述同様にして液
晶ドツト表示器16に電話番号に対応する具体的
な認識名称が表示される。この表示がもし当初予
定した相手先と異なる場合は、リセツトキー30
を押せば、全てリセツトされ、改めてキー入力を
行うことができる。一方、この表示が適正なら
ば、続いてスタートキー31を押す。すると、出
力ポート29を介してNCU28に制御信号が出
力され、NCU28が回線へ接続される。これと
同時に、登録番号メモリ6より取り出された電話
コードが出力ポート26よりトーンジエネレータ
27に出力され、対応する周波数のトーン信号が
NCU28から回線へ送出される。
ー入力メモリ3に記憶される。全ての数字がキー
入力メモリ3に記憶されると、登録番号メモリ6
に記憶されているコードが順次取り出されキー入
力メモリ3の内容との照合が行われる。この照合
結果により、一致するコードが登録番号メモリ6
から取り出され、次にそのコードに対応する認識
名称コードが認識名称メモリ9から取り出され
る。この認識名称コードに応じてキヤラクタジエ
ネレータ12が駆動され、認識名称を表わす文字
パターンの1ライン毎のビツト列が出力ポート2
4を介してシフトパルス発生器25から発生する
シフトパルスに応じて順次シフトレジスタ15に
シフトインされる。この結果、前述同様にして液
晶ドツト表示器16に電話番号に対応する具体的
な認識名称が表示される。この表示がもし当初予
定した相手先と異なる場合は、リセツトキー30
を押せば、全てリセツトされ、改めてキー入力を
行うことができる。一方、この表示が適正なら
ば、続いてスタートキー31を押す。すると、出
力ポート29を介してNCU28に制御信号が出
力され、NCU28が回線へ接続される。これと
同時に、登録番号メモリ6より取り出された電話
コードが出力ポート26よりトーンジエネレータ
27に出力され、対応する周波数のトーン信号が
NCU28から回線へ送出される。
尚、テンキー1よりキー入力する電話番号が短
縮番号の場合は、図示せね変換メモリを介してフ
ル番号コードに直したのち、登録番号メモリ6に
記憶されている登録番号コードと照合するように
してもよい。
縮番号の場合は、図示せね変換メモリを介してフ
ル番号コードに直したのち、登録番号メモリ6に
記憶されている登録番号コードと照合するように
してもよい。
以上のように、本発明によれば、電話番号ある
いはその短縮番号をキー入力すれば、対応する相
手先が認識可能な形態で具体的に表示される結
果、フアクシミリデータの誤発信を防止すること
ができる。しかも、その具体的認識名称の表示に
はキヤラクターを使う必要がないので、煩雑な操
作が一切必要なく装置も小型になり、非常に便利
になる。
いはその短縮番号をキー入力すれば、対応する相
手先が認識可能な形態で具体的に表示される結
果、フアクシミリデータの誤発信を防止すること
ができる。しかも、その具体的認識名称の表示に
はキヤラクターを使う必要がないので、煩雑な操
作が一切必要なく装置も小型になり、非常に便利
になる。
第1図は本発明の一実施例を示す相手先表示装
置の構成図、第2図は本発明の他の実施例を示す
相手先表示装置の構成図である。 1…テンキー、2…WAC、3…キー入力メモ
リ、4…RAC、5…比較器、6…登録名称メモ
リ、7…デコーダ、8…ALT、9…認識名称メ
モリ、10…桁カウンタ、11…コラムカウン
タ、12…キヤラクタジエネレータ、13…マル
チプレクサ、14…ロウカウンタ、15…シフト
レジスタ、16…液晶ドツト表示器、21…
CPU、22…ROM、23…RAM、24,26,
29…出力ポート、25…シフトパルス発生器、
27…トーンジエネレータ、28…NCU、30
…リセツトキー、31…スタートキー。
置の構成図、第2図は本発明の他の実施例を示す
相手先表示装置の構成図である。 1…テンキー、2…WAC、3…キー入力メモ
リ、4…RAC、5…比較器、6…登録名称メモ
リ、7…デコーダ、8…ALT、9…認識名称メ
モリ、10…桁カウンタ、11…コラムカウン
タ、12…キヤラクタジエネレータ、13…マル
チプレクサ、14…ロウカウンタ、15…シフト
レジスタ、16…液晶ドツト表示器、21…
CPU、22…ROM、23…RAM、24,26,
29…出力ポート、25…シフトパルス発生器、
27…トーンジエネレータ、28…NCU、30
…リセツトキー、31…スタートキー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 送信相手先電話番号を入力する入力手段と、
送信が予想される相手先電話番号を予め記憶する
第1記憶手段と、この第1記憶手段に記憶された
前記相手先電話番号に対応する相手先の認識名称
を予め記憶する第2記憶手段と、前記入力手段に
より入力された送信相手先電話番号と前記第1記
憶手段に記憶されている電話番号とを比較する比
較手段と、この比較手段による比較の結果一致し
た電話番号に対応する相手先の認識名称を前記第
2記憶手段から呼び出す呼出手段と、この呼出手
段により呼び出された前記相手先の認識名称を表
示する表示手段と、この表示手段により表示され
た前記相手先の認識名称に対応する前記相手先電
話番号を前記第1記憶手段から呼出し回線へ送出
する手段とを備えたことを特徴とするフアクシミ
リの相手先表示装置。 2 特許請求の範囲第1項記載において、前記表
示手段に送信相手先でない認識名称が表示された
場合には、この認識名称をクリアする手段を備え
たことを特徴とするフアクシミリの相手先表示装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56209642A JPS58114562A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | フアクシミリの相手先表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56209642A JPS58114562A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | フアクシミリの相手先表示装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4279215A Division JPH0744621B2 (ja) | 1992-09-25 | 1992-09-25 | 通信端末装置の相手先表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58114562A JPS58114562A (ja) | 1983-07-07 |
| JPH0374064B2 true JPH0374064B2 (ja) | 1991-11-25 |
Family
ID=16576165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56209642A Granted JPS58114562A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | フアクシミリの相手先表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58114562A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61118056A (ja) * | 1984-11-14 | 1986-06-05 | Canon Inc | フアクシミリ通信装置 |
| JPH071649U (ja) * | 1992-03-24 | 1995-01-10 | 村田機械株式会社 | ファクシミリ送信機 |
| JP3139605B2 (ja) * | 1995-07-25 | 2001-03-05 | キヤノン株式会社 | 画像通信装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5534570A (en) * | 1978-09-04 | 1980-03-11 | Ricoh Co Ltd | Facsimile equipment |
-
1981
- 1981-12-28 JP JP56209642A patent/JPS58114562A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58114562A (ja) | 1983-07-07 |
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