JPH0374762U - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0374762U
JPH0374762U JP10012389U JP10012389U JPH0374762U JP H0374762 U JPH0374762 U JP H0374762U JP 10012389 U JP10012389 U JP 10012389U JP 10012389 U JP10012389 U JP 10012389U JP H0374762 U JPH0374762 U JP H0374762U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sectional
rotor
fixed
door
view
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP10012389U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2514864Y2 (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1989100123U priority Critical patent/JP2514864Y2/ja
Publication of JPH0374762U publication Critical patent/JPH0374762U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2514864Y2 publication Critical patent/JP2514864Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Patch Boards (AREA)

Description

【図面の簡単な説明】
第1図から第13図は本考案の一実施例に係る
複合型扉用ロツクハンドル装置を示す。第1図は
該扉用ロツクハンドル装置の扉施錠状態の正面図
であり、第2図は第1図のA−A線断面図であり
、第3図は掛金板と止め金板の関係を示す第2図
のB−B線断面図であり、第4図は第3図のE−
E線断面図であり、第5図は第2図のC−C線断
面図であり、第6図は錠前ユニツトによる錠止状
態を示す第5図のF−F線断面図であり、第7図
は回転角度規制機構を示す第5図のG−G線断面
図であり、第8図は第2図のD−D線断面図であ
る。第9図、第10図、第11図、第12図、第
13図はそれぞれ別の実施態様に係る止め金板の
縦断面図である。第14図から第24図は本考案
の別の実施例に係る複合型扉用ロツクハンドル装
置を示す。第14図は該扉用ロツクハンドル装置
の扉施錠状態の正面図であり、第15図は掛金板
と止め金板の関係を示す第3図に対応した断面図
であり、第16図は第15図のH−H線断面図で
ある。第17図は一実施態様に係る止め金板と掛
金板の第3図に対応した要部断面図であり、第1
8図は第17図のI−I線断面図である。第19
図は別の実施態様に係る止め金板と掛金板の要部
断面図であり、第20図は第19図のJ−J線断
面図である。第21図は別の実施態様に係る止め
金板と掛金板の要部断面図であり、第22図は第
21図のK−K線断面図である。第23図は更に
別の実施態様に係る止め金板と掛金板の要部断面
図であり、第24図は第23図のL−L線断面図
である。第25図から第36図は本考案の更に別
の実施例に係る複合型扉用ロツクハンドル装置を
示す。第25図は該扉用ロツクハンドル装置の扉
施錠状態の正面図であり、第26図は掛金板と止
め金板の関係を示す第3図に対応した断面図であ
り、第27図は回転角度規制機構を示す第7図に
対応した断面図であり、第28図は第26図のM
−M線断面図である。第29図は一実施態様に係
る止め金板と掛金板の要部断面図であり、第30
図は第29図のN−N線断面図である。第31図
は別の実施態様に係る止め金板と掛金板の要部断
面図であり、第32図は第31図のO−O線断面
図である。第33図は別の実施態様に係る止め金
板と掛金板の要部断面図であり、第34図は第3
3図のP−P線断面図である。第35図は更に別
の実施態様に係る止め金板と掛金板の要部断面図
であり、第36図は第35図のQ−Q線断面図で
ある。第37図から第49図は本考案の更に別の
実施例に係る複合型扉用ロツクハンドル装置を示
す。第37図は該扉用ロツクハンドル装置の扉施
錠状態の正面図であり、第38図は掛金板と止め
金板の関係を示す第3図に対応した断面図であり
、第39図は錠前ユニツトによる錠止状態を示す
第6図に対応した断面図であり第40図は回転角
度規制機構を示す第7図に対応した断面図であり
、第41図は第37図のR−R線断面図である。
第42図は一実施態様に係る止め金板と掛金板の
要部断面図であり、第43図は第42図のS−S
線断面図である。第44図は別の実施態様に係る
止め金板と掛金板の要部断面図であり、第45図
は第44図のT−T線断面図である。第46図は
別の実施態様に係る止め金板と掛金板の要部断面
図であり、第47図は第46図のU−U線断面図
である。第48図は更に別の実施態様に係る止め
金板と掛金板の要部断面図であり、第49図は第
48図のV−V線断面図である。第50図から第
61図は本考案の更に別の実施例に係る複合型扉
用ロツクハンドル装置を示す。第50図は該扉用
ロツクハンドル装置の扉施錠状態の正面図であり
、第51図は掛金板と止め金板の関係を示す第3
図に対応した断面図であり、第52図は回転角度
規制機構を示す第7図に対応した断面図であり、
第53図は第51図のW−W線断面図である。第
54図は一実施態様に係る止め金板と掛金板の要
部断面図であり、第55図は第54図のX−X線
断面図である。第56図は別の実施態様に係る止
め金板と掛金板の要部断面図であり、第57図は
第56図のY−Y線断面図である。第58図は別
の実施態様に係る止め金板と掛金板の要部断面図
であり、第59図は第58図のZ−Z線断面図で
ある。第60図は更に別の実施態様に係る止め金
板と掛金板の要部断面図であり、第61図は第6
0図のイ−イ線断面図である。第62図から第7
5図は本考案の更に別の実施例に係る複合型扉用
ロツクハンドル装置を示す。第62図は該扉用ロ
ツクハンドル装置の扉施錠状態の正面図であり、
第63図は掛金板と止め金板の関係を示す第3図
に対応した断面図であり、第64図は第63図の
ロ−ロ線断面図であり、第65図は該ロツクハン
ドル装置の第5図に対応した断面図であり、第6
6図は第65図のハ−ハ線断面図であり、第67
図は第65図のニ−ニ線断面図である。第68図
は一実施態様に係る止め金板と掛金板の要部断面
図であり、第69図は第68図のホ−ホ線断面図
である。第70図は別の実施態様に係る止め金板
と掛金板の要部断面図であり、第71図は第70
図のヘ−ヘ線断面図である。第72図は別の実施
態様に係る止め金板と掛金板の要部断面図であり
、第73図は第72図のト−ト線断面図である。
第74図は更に別の実施態様に係る止め金板と掛
金板の要部断面図であり、第75図は第74図の
チ−チ線断面図である。第76図から第93図は
本考案の更に別の実施例に係る複合型扉用ロツク
ハンドル装置を示す。第76図は該扉用ロツクハ
ンドル装置の扉施錠状態の正面図であり、第77
図は掛金板と止め金板の関係を示す第3図に対応
した断面図であり、第78図は回転角度規制機構
を示す第7図に対応した断面図であり、第79図
は第76図のリ−リ線断面図である。第80図は
一実施態様に係る止め金板と掛金板の要部断面図
であり、第81図は第80図のヌ−ヌ線断面図で
ある。第82図は別の実施態様に係る止め金板と
掛金板の要部断面図であり、第83図は第82図
のル−ル線断面図である。第84図は別の実施態
様に係る止め金板と掛金板の要部断面図であり、
第85図は第84図のオ−オ線断面図である。第
86図は別の実施態様に係る止め金板と掛金板の
要部断面図であり、第87図は第86図のワ−ワ
線断面図である。第88図は別の実施態様に係る
止め金板と掛金板の要部断面図であり、第89図
は第88図のカ−カ線断面図である。第90図は
別の実施態様に係る止め金板と掛金板の要部断面
図であり、第91図は第90図のヨ−ヨ線断面図
である。第92図は更に別の実施態様に係る止め
金板と掛金板の要部断面図であり、第93図は第
92図のタ−タ線断面図である。第94図から第
109図は本考案の更に別の実施例に係る複合型
扉用ロツクハンドル装置を示す。第94図は該扉
用ロツクハンドル装置の扉施錠状態の正面図であ
り、第95図は掛金板と止め金板の関係を示す第
3図に対応した断面図であり、第96図は回転角
度規制機構を示す第7図に対応した断面図であり
、第97図は第94図のレ−レ線断面図である。
第98図は一実施態様に係る止め金板と掛金板の
要部断面図であり、第99図は第98図のソ−ソ
線断面図である。第100図は別の実施態様に係
る止め金板と掛金板の要部断面図であり、第10
1図は第100図のツ−ツ線断面図である。第1
02図は別の実施態様に係る止め金板と掛金板の
要部断面図であり、第103図は第102図のネ
−ネ線断面図である。第104図は別の実施態様
に係る止め金板と掛金板の要部断面図であり、第
105図は第104図のナ−ナ線断面図である。
第106図は別の実施態様に係る止め金板と掛金
板の要部断面図であり、第107図は第106図
のラ−ラ線断面図である。第108図は更に別の
実施態様に係る止め金板と掛金板の要部断面図で
あり、第109図は第108図のム−ム線断面図
である。第110図から第127図は本考案の更
に別の実施例に係る複合型扉用ロツクハンドル装
置を示す。第110図は該扉用ロツクハンドル装
置の扉施錠状態の正面図であり、第111図は掛
金板と止め金板の関係を示す第3図に対応した断
面図であり、第112図は第111図のウ−ウ線
断面図であり、第113図は回転角度規制機構を
示す第7図に対応した断面図である。第114図
は一実施態様に係る止め金板と掛金板の要部断面
図であり、第115図は第114図のノ−ノ線断
面図である。第116図は別の実施態様に係る止
め金板と掛金板の要部断面図であり、第117図
は第116図のヲ−ヲ線断面図である。第118
図は別の実施態様に係る止め金板と掛金板の要部
断面図であり、第119図は第118図のク−ク
線断面図である。第120図は別の実施態様に係
る止め金板と掛金板の要部断面図であり、第12
1図は第120図のヤ−ヤ線断面図である。第1
22図は別の実施態様に係る止め金板と掛金板の
要部断面図であり、第123図は第122図のマ
−マ線断面図である。第124図は別の実施態様
に係る止め金板と掛金板の要部断面図であり、第
125図は第124図のケ−ケ線断面図である。
第126図は更に別の実施態様に係る止め金板と
掛金板の要部断面図であり、第127図は第12
6図のフ−フ線断面図である。第128図から第
144図は本考案の更に別の実施例に係る複合型
扉用ロツクハンドル装置を示す。第128図は該
扉用ロツクハンドル装置の扉施錠状態の正面図で
あり、第129図は扉の施錠状態を示す第2図に
対応した断面図であり、第130図は掛金板と止
め金板の関係を示す第3図に対応した断面図であ
り、第131図は第129図のエ−エ線断面図で
あり、第132図は第131図のテ−テ線断面図
であり、第133図は第131図のア−ア線断面
図であり、第134図は第128図のコ−コ線断
面図である。第135図は一実施態様に係る止め
金板と掛金板の要部断面図であり、第136図は
第135図のサ−サ線断面図である。第137図
は別の実施態様に係る止め金板と掛金板の要部断
面図であり、第138図は第137図のキ−キ線
断面図である。第139図は別の実施態様に係る
止め金板と掛金板の要部断面図であり、第140
図は第139図のユ−ユ線断面図である。第14
1図は別の実施態様に係る止め金板と掛金板の要
部断面図であり、第142図は第141図のメ−
メ線断面図である。第143図は差に別の実施態
様に係る止め金板と掛金板の要部断面図であり、
第144図は第143図のシ−シ線断面図である
。第145図は本考案の更に別の実施例に係る複
合型扉用ロツクハンドル装置の扉施錠状態の平面
図である。第146図は本考案の他の実施例に係
る複合型扉用ロツクハンドル装置の扉施錠状態の
正面図である。第147図は本考案の更に他の実
施例に係る複合型扉用ロツクハンドル装置の扉施
錠状態の正面図である。第148図は本考案の別
の実施例に係る複合型扉用ロツクハンドル装置の
扉施錠状態の正面図である。 1……扉、2……受座本体、3……ハンドル軸
、3a……角軸部、4……握り部、5……掛金板
、5c,5d,5e……係合部、6……固定枠体
、7……受金部、8……錠前ユニツト、9……錠
前ユニツトのロータ、10……ロツク棒、11…
…受部、12……ハンドル装置、13……ケース
本体、14……ロータ、14a……小判形螺子棒
部、15……止め金板、15c,15d,15e
……拘束部、16……ロツク装置、17……錠前
ユニツトの鍵、18……ロツク装置の鍵、19…
…螺子筒部、20……受孔、21……鍔部、22
……位置決め用ボス、23……透孔、24……固
着用ナツト、25……角孔、26……座金、27
……スペーサ、28……固着用ボルト、29……
螺子孔、30,31……鎖錠ロツド取付用板部、
32……鍵孔、33……防護用蓋、34……カム
突起、35……カム面、36……横断孔、37…
…停止突起、38……規制溝、39……螺子筒部
、40……受孔、41……固着用ナツト、42…
…角孔、43……座金、44……固着用ナツト、
45……コ字型板、46……幅広溝、47,48
……突起物、49,50……突起部、51……凹
部。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 扉1に受座本体2を固着され、受座本体2
    に回転可能に嵌挿したハンドル軸3の前端部に握
    り部4を一体に又は着脱可能に設け、先端部5a
    で固定枠体6側の受金部7に係脱する掛金板5を
    ハンドル軸3に固着したハンドル装置12と:ケ
    ース本体13を扉1に固着され、ケース本体13
    に回転可能に嵌挿したロータ14に止め金板15
    を固着し、前記掛金板5の基端部5bの係合部5
    dと引掛け係合する拘束部15dを止め金板15
    の先端部15aに設けたロツク装置16と;ロツ
    ク装置16のロータ14に挿入され、ケース本体
    13に対するロータ14の錠止を解除する鍵18
    とから成る複合型扉用ロツクハンドル装置。 (2) 扉1に受座本体2を固着され、受座本体2
    に回転可能に嵌挿したハンドル軸3の前端部に握
    り部4を一体に又は着脱可能に設け、先端部5a
    で固定枠体6側の受金部7に係脱する掛金板5を
    ハンドル軸3に固着したハンドル装置12と:ケ
    ース本体13を扉1に固着され、ケース本体13
    に回転可能に嵌挿したロータ14に止め金板15
    を固着し、前記掛金板5の基端部5bの係合部5
    cと突当り係合する拘束部15cを止め金板15
    の先端部15aに設けたロツク装置16と;ロツ
    ク装置16のロータ14に挿入され、ケース本体
    13に対するロータ14の錠止を解除する鍵18
    とから成る複合型扉用ロツクハンドル装置。 (3) ハンドル軸3に錠前ユニツト8を設け、受
    座本体2の受部11に係脱するロツク棒10を該
    錠前ユニツト8のロータ9に連動装備し、該ロー
    タ9に挿入した鍵17によつて受座本体2に対す
    るハンドル軸3の錠止を解除する請求項(1)又は(
    2)に記載の複合型扉用ロツクハンドル装置。 (4) 扉1に受座本体2を固着され、受座本体2
    に回転可能に嵌挿したハンドル軸3の前端部に握
    り部4を一体に又は着脱可能に設け、先端部5a
    で固定枠体6側の受金部7に係脱する掛金板5を
    ハンドル軸3に固着したハンドル装置12と:ケ
    ース本体13を扉1に固着され、ケース本体13
    に回転可能に嵌挿したロータ14に止め金板15
    を固着し、前記掛金板5の基端部5bの係合部5
    c,5dと突当り係合するか引掛け係合する一対
    の拘束部15c,15dを止め金板15の先端部
    15aに設けたロツク装置16と;ロツク装置1
    6のロータ14に挿入され、ケース本体13に対
    するロータ14の錠止を解除する鍵18とから成
    る複合型扉用ロツクハンドル装置。 (5) ハンドル軸3に錠前ユニツト8を設け、受
    座本体2の受部11に係脱するロツク棒10を該
    錠前ユニツト8のロータ9に連動装備し、該ロー
    タ9に挿入した鍵17によつて受座本体2に対す
    るハンドル軸3の錠止を解除する請求項(4)に記
    載の複合型扉用ロツクハンドル装置。 (6) ロツク装置16をハンドル装置12の掛金
    板5のほぼ真上側又は真下側に配置した請求項(1
    ),(2),(3),(4)又は(5)に記載の複合型扉用ロ
    ツハンドル装置。 (7) ハンドル装置12に組込んだ錠前ユニツト
    8の鍵とロツク装置16の鍵とを同一の鍵17で
    兼用した請求項(3)又は(5)に記載の複合型扉用ロ
    ツクハンドル装置。
JP1989100123U 1989-04-11 1989-08-28 複合型扉用ロックハンドル装置 Expired - Fee Related JP2514864Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1989100123U JP2514864Y2 (ja) 1989-04-11 1989-08-28 複合型扉用ロックハンドル装置

Applications Claiming Priority (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1-86976 1989-04-07
JP4213689 1989-04-11
JP8697689 1989-07-25
JP1-42136 1989-07-25
JP1989100123U JP2514864Y2 (ja) 1989-04-11 1989-08-28 複合型扉用ロックハンドル装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0374762U true JPH0374762U (ja) 1991-07-26
JP2514864Y2 JP2514864Y2 (ja) 1996-10-23

Family

ID=31891840

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1989100123U Expired - Fee Related JP2514864Y2 (ja) 1989-04-11 1989-08-28 複合型扉用ロックハンドル装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2514864Y2 (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS474557U (ja) * 1971-02-05 1972-09-11
JPS5922216U (ja) * 1982-08-04 1984-02-10 小森印刷機械株式会社 折丁搬送装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS474557U (ja) * 1971-02-05 1972-09-11
JPS5922216U (ja) * 1982-08-04 1984-02-10 小森印刷機械株式会社 折丁搬送装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2514864Y2 (ja) 1996-10-23

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4995652A (en) Door latch
JPH0374762U (ja)
US4880262A (en) Door latch
US3108833A (en) Lock for slidable closures
US6843517B2 (en) Manually lockable motor-vehicle power latch
JPH0640294Y2 (ja) ドアの錠受座
JP2548158Y2 (ja) リッドロック装置
US3455126A (en) Locking knob for hospital,industrial and institutional cabinets
JPH0730845Y2 (ja) 自動販売機用錠前
US1660800A (en) of chaelotte
US1668958A (en) A cobpoba-x
JPH0417863Y2 (ja)
JPH0510113Y2 (ja)
JPH067195Y2 (ja) 自動車用のドアハンドル装置
JPH084542Y2 (ja) 自動車のロック構造
JPH05521Y2 (ja)
US1876257A (en) Handle assembly
KR0136357Y1 (ko) 손잡이 기능을 갖는 화장실 도어용 잠금장치
JPH0425895Y2 (ja)
CA1320986C (en) Rotary paddle latch
JPH034697Y2 (ja)
JPS63184963U (ja)
AU2022204017A1 (en) A Lock
JPS6212756Y2 (ja)
JPH0319249Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees