JPH0374780A - ディジタルデータ量変換方式 - Google Patents
ディジタルデータ量変換方式Info
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- JPH0374780A JPH0374780A JP1212045A JP21204589A JPH0374780A JP H0374780 A JPH0374780 A JP H0374780A JP 1212045 A JP1212045 A JP 1212045A JP 21204589 A JP21204589 A JP 21204589A JP H0374780 A JPH0374780 A JP H0374780A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 title claims abstract description 88
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 abstract description 19
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 44
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディジタルデータ量変換方式に関し、特にデー
タのサンプリングタイミングを制御することにより、任
意の変換比率でデータ量の変換を可能とするディジタル
データ量変換方式に関する。
タのサンプリングタイミングを制御することにより、任
意の変換比率でデータ量の変換を可能とするディジタル
データ量変換方式に関する。
従来、この種のデータ量の変換は、基本となる基本クロ
ック信号と、基本タロツク信号を分周した分周クロック
信号を使用し、片方のクロック信号で元となるイメージ
データを取り出し、他方のクロック信号でサンプリグす
ることにより、データ量の変換を行っていた。
ック信号と、基本タロツク信号を分周した分周クロック
信号を使用し、片方のクロック信号で元となるイメージ
データを取り出し、他方のクロック信号でサンプリグす
ることにより、データ量の変換を行っていた。
上述した従来のディジタルデータ量変換方式は、基本ク
ロック信号とその分周クロック信号の周波数比は整数倍
の関係となるため、変換比率も同じく、整数倍の関係と
なり任意の変換比率が得られないという問題点があった
。
ロック信号とその分周クロック信号の周波数比は整数倍
の関係となるため、変換比率も同じく、整数倍の関係と
なり任意の変換比率が得られないという問題点があった
。
本発明の目的は、任意の変換比率が得られるディジタル
データ量変換方式を提供することにある。
データ量変換方式を提供することにある。
本発明のディジタルデータ量変換方式は、元となるイメ
ージデータをサンプリグすることにより、データ量の変
換を行うディジタルデータ量変換方式において、変換前
データの重み量と変換後データの重み量とを設定し、前
記変換前データのデータ量と重み量の積が、前記変換後
データのデータ量と重み量の積と一致するように、前記
変換前のデータの出力タイミングと変換後のデータのサ
ンプリングタイミングとを制御し、前記イメージデータ
量の変換を行うように構成されている。
ージデータをサンプリグすることにより、データ量の変
換を行うディジタルデータ量変換方式において、変換前
データの重み量と変換後データの重み量とを設定し、前
記変換前データのデータ量と重み量の積が、前記変換後
データのデータ量と重み量の積と一致するように、前記
変換前のデータの出力タイミングと変換後のデータのサ
ンプリングタイミングとを制御し、前記イメージデータ
量の変換を行うように構成されている。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
第1図に示すディジタルデータ量変換方式は、元データ
の1ビツトに対する重み量を記憶し元データ重み値2を
出力する元データ重みレジスタ1、元データ重み値2と
元データ重み累積値4とを加算して元データ累積加算値
5を出力する元データ累積加算器3、元データ更新信号
7が入力するごとに元データ累積加算値5を取り込み記
憶して元データ重み累積値4を出力する元データ重み累
積レジスタ6、変換後のデータの1ビツトに対する重み
量を記憶し変換後データ量み値9を出力する変換データ
重みレジスタ8、変換後データ量み値9と変換後データ
量み累積値11とを加算して変換後データ累積値12を
出力する変換後データ累積加算器10、変換後データ更
新信号14が入力するごとに、変換後データ累積加算値
12を取り込み記憶して変換後データ量み累積値11を
出力する変換後データ量み累積レジスタ13、元データ
重み累積値4と、変換後データ累積値11とを比較して
、前者が小さいか、又は、等しい場合にだけ、クロック
信号15が入力したときに元データ更新信号7を出力す
る元データ用量み比較回路16、元データ重み累積値4
と変換後データ累積値11とを比較して、後者が小さい
か、又は、等しい場合にだけ、クロック信号15が入力
したときに変換後データ更新信号14を出力する変換後
データ量み比較回路17、大量の変換前のイメージデー
タを記憶し、元データ更新信号7が入力するごとに1ビ
ツトずつイメージデータ19を出力する元データ記憶部
18、変換後データ更新信号14が入力するごとにイメ
ージデータ19を入力し記憶する変換後データ記憶部2
0から構成されている。
の1ビツトに対する重み量を記憶し元データ重み値2を
出力する元データ重みレジスタ1、元データ重み値2と
元データ重み累積値4とを加算して元データ累積加算値
5を出力する元データ累積加算器3、元データ更新信号
7が入力するごとに元データ累積加算値5を取り込み記
憶して元データ重み累積値4を出力する元データ重み累
積レジスタ6、変換後のデータの1ビツトに対する重み
量を記憶し変換後データ量み値9を出力する変換データ
重みレジスタ8、変換後データ量み値9と変換後データ
量み累積値11とを加算して変換後データ累積値12を
出力する変換後データ累積加算器10、変換後データ更
新信号14が入力するごとに、変換後データ累積加算値
12を取り込み記憶して変換後データ量み累積値11を
出力する変換後データ量み累積レジスタ13、元データ
重み累積値4と、変換後データ累積値11とを比較して
、前者が小さいか、又は、等しい場合にだけ、クロック
信号15が入力したときに元データ更新信号7を出力す
る元データ用量み比較回路16、元データ重み累積値4
と変換後データ累積値11とを比較して、後者が小さい
か、又は、等しい場合にだけ、クロック信号15が入力
したときに変換後データ更新信号14を出力する変換後
データ量み比較回路17、大量の変換前のイメージデー
タを記憶し、元データ更新信号7が入力するごとに1ビ
ツトずつイメージデータ19を出力する元データ記憶部
18、変換後データ更新信号14が入力するごとにイメ
ージデータ19を入力し記憶する変換後データ記憶部2
0から構成されている。
次に、動作を説明する。
第工図において、元データを処理するために、元データ
重みレジスタ1は、元データの1ビツトに対する重み量
を馳憶し、元データ重み値2を出力する0元データ累積
加算器3は、元データ重みレジスタlから出力された元
データ重み値2と、元データ重み累積レジスタ6から出
力される元データ重み累積値4とを加算して、元データ
累積加算値5を出力する。元データ重み累積レジスタ6
は、元データ用量み比較回路16から出力される元デー
タ更新信号7が入力するごとに、元データ累積加算器3
から元データ累積加算値5を取り込み記憶して元データ
重み累積値4を出力する。
重みレジスタ1は、元データの1ビツトに対する重み量
を馳憶し、元データ重み値2を出力する0元データ累積
加算器3は、元データ重みレジスタlから出力された元
データ重み値2と、元データ重み累積レジスタ6から出
力される元データ重み累積値4とを加算して、元データ
累積加算値5を出力する。元データ重み累積レジスタ6
は、元データ用量み比較回路16から出力される元デー
タ更新信号7が入力するごとに、元データ累積加算器3
から元データ累積加算値5を取り込み記憶して元データ
重み累積値4を出力する。
一方、変換後のデータを処理するために、変換後データ
量みレジスタ8は、変換後のデータの1ビツトに対する
重み量を記憶し、変換後データ量み値9を出力する。そ
して、変換後データ累積加算器10は、変換後データ量
みレジスタ8から出力された変換後データ量み値9と、
変換後データ量み累積レジスタ13から出力された変換
後データ量み累積値11とを加算し、変換後データ累積
値12を出力する。又、変換後データ量み累積レジスタ
13は、変換後データ用量み比較回路17から出力され
る変換後データ更新信号14が入力するごとに、変換後
データ累積加算値12を取り込み記憶して、変換後デー
タ量み累積値11を出力する。
量みレジスタ8は、変換後のデータの1ビツトに対する
重み量を記憶し、変換後データ量み値9を出力する。そ
して、変換後データ累積加算器10は、変換後データ量
みレジスタ8から出力された変換後データ量み値9と、
変換後データ量み累積レジスタ13から出力された変換
後データ量み累積値11とを加算し、変換後データ累積
値12を出力する。又、変換後データ量み累積レジスタ
13は、変換後データ用量み比較回路17から出力され
る変換後データ更新信号14が入力するごとに、変換後
データ累積加算値12を取り込み記憶して、変換後デー
タ量み累積値11を出力する。
さらに、元データ用量み比較回路16は、元データ重み
累積レジスタ6から出力される元データ重み累積値4と
、変換後データ量み累積レジスタ13から出力される変
換後データ累積値11とを比較して、前者が小さいか、
又は、等しい場合にだけ、クロック信号15が入力した
ときに元データ更新信号7を出力する。又、変換後デー
タ用型み比較回路17は、元データ重み累積レジスタ6
から出力される元データ重み累積値4と、変換後データ
量み累積レジスタ13から出力される変換後データ累積
値11とを比較して、後者が小さいか、又は、等しい場
合にだけ、クロック信号15が入力したときに変換後デ
ータ更新信号14を出力する。そして、元データ記憶部
18は、大量の変換前のイメージデータを記憶し、元デ
ータ更新信号7が入力するごとに1ビツトずつイメージ
データ19を出力する。さらに、変換後データ記憶部2
0は、変換後データ更新信号14が入力するごとにイメ
ージデータ19を入力し記憶する。
累積レジスタ6から出力される元データ重み累積値4と
、変換後データ量み累積レジスタ13から出力される変
換後データ累積値11とを比較して、前者が小さいか、
又は、等しい場合にだけ、クロック信号15が入力した
ときに元データ更新信号7を出力する。又、変換後デー
タ用型み比較回路17は、元データ重み累積レジスタ6
から出力される元データ重み累積値4と、変換後データ
量み累積レジスタ13から出力される変換後データ累積
値11とを比較して、後者が小さいか、又は、等しい場
合にだけ、クロック信号15が入力したときに変換後デ
ータ更新信号14を出力する。そして、元データ記憶部
18は、大量の変換前のイメージデータを記憶し、元デ
ータ更新信号7が入力するごとに1ビツトずつイメージ
データ19を出力する。さらに、変換後データ記憶部2
0は、変換後データ更新信号14が入力するごとにイメ
ージデータ19を入力し記憶する。
元データの容量2元データの重み、変換後データの容量
及び変換後データの重みの間には、(元データの容量〉
×(元データの重み)=(変換後データの容量〉×(変
換後データの重み)の関係式が成立することから、第1
図のディジタルデータ量変換方式において、元データの
重みと変換後データの重みとを適度に設定することによ
り、任意の変換比を得ることができる。
及び変換後データの重みの間には、(元データの容量〉
×(元データの重み)=(変換後データの容量〉×(変
換後データの重み)の関係式が成立することから、第1
図のディジタルデータ量変換方式において、元データの
重みと変換後データの重みとを適度に設定することによ
り、任意の変換比を得ることができる。
次に、元データ重み値2が「3」で変換後データ量み値
9が「4」の場合の動作を例として示す、第2図は第1
図のディジタルデータ量変換方式の各部の信号の波形を
示す説明図である。
9が「4」の場合の動作を例として示す、第2図は第1
図のディジタルデータ量変換方式の各部の信号の波形を
示す説明図である。
まず、初期値として、元データ重み累積値4と変換後デ
ータ量み累積値11はともに「0」とする0次のクロッ
ク信号入力では元データ重み累積値と変換後データ量み
累積値とが「0」で等しいため、元データ更新信号7と
変換後データ更新信号14とが出力され、元データ重み
累積値4は「3」となり、変換後データ量み累積値11
はr4.となるとともに、元データからは、イメージデ
ータとしてr A 」が出力され変換後データとしてr
A Jが取り込まれる。さらに、次のクロック信号で
は、元データ重み累積値4が変換後データ量み累積値1
1より小さいため元データ更新信号7だけが出力し、変
換後データ更新信号14は出力されない。そのため、元
データ重み累積値4だけが「6」になるとともにイメー
ジデータがrB、となる。以後、同様の動作を行い、第
2図に示すように、イメージデータとしては「A。
ータ量み累積値11はともに「0」とする0次のクロッ
ク信号入力では元データ重み累積値と変換後データ量み
累積値とが「0」で等しいため、元データ更新信号7と
変換後データ更新信号14とが出力され、元データ重み
累積値4は「3」となり、変換後データ量み累積値11
はr4.となるとともに、元データからは、イメージデ
ータとしてr A 」が出力され変換後データとしてr
A Jが取り込まれる。さらに、次のクロック信号で
は、元データ重み累積値4が変換後データ量み累積値1
1より小さいため元データ更新信号7だけが出力し、変
換後データ更新信号14は出力されない。そのため、元
データ重み累積値4だけが「6」になるとともにイメー
ジデータがrB、となる。以後、同様の動作を行い、第
2図に示すように、イメージデータとしては「A。
B、C,D、E、F、・・・」と出力されるが、変換後
データはrA、B、C,E、F、・・・」となり、rp
、は取り込まれない。
データはrA、B、C,E、F、・・・」となり、rp
、は取り込まれない。
以上説明したように、本発明は、元データの容量及び元
データの重みと、変換後データの容量及び変換後データ
の重みとの関係式に従って元データの重みと変換後デー
タの重みとを適度に設定することにより、任意の変換比
が得られるという効果を有する。
データの重みと、変換後データの容量及び変換後データ
の重みとの関係式に従って元データの重みと変換後デー
タの重みとを適度に設定することにより、任意の変換比
が得られるという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図のディジタルデータ量変換方式の各部の信号の波形を
示す説明図である。 1・・・・・・元データ重みレジスタ、2・・・・・・
元データ重み値、3・・・・・・元データ累積加算器、
4・・・・・・元データ重み累積値、5・・・・・・元
データ累積加算値、6・・・・・・元データ重み累積レ
ジスタ、7・・・・・・元データ更新信号、8・・・・
−・変換データ重みレジスタ、9・・・・・・変換後デ
ータ量み値、10・・・・・・変換後データ累積加算器
、11・・・・・・変換後データ量み累積値、12・・
・・・・変換後データ累積値、13・・・・・・変換後
データ量み累積レジスタ、14・・・・・・変換後デー
タ更新信号、15・・・・・・クロック信号、16・・
・・・・元データ用量み比較回路、17・・・・・・変
換後データ量み比較回路、18・・・・・・元データ記
憶部、19・・・・・・イメージデータ、20・・・・
・・変換後データ記憶部。
図のディジタルデータ量変換方式の各部の信号の波形を
示す説明図である。 1・・・・・・元データ重みレジスタ、2・・・・・・
元データ重み値、3・・・・・・元データ累積加算器、
4・・・・・・元データ重み累積値、5・・・・・・元
データ累積加算値、6・・・・・・元データ重み累積レ
ジスタ、7・・・・・・元データ更新信号、8・・・・
−・変換データ重みレジスタ、9・・・・・・変換後デ
ータ量み値、10・・・・・・変換後データ累積加算器
、11・・・・・・変換後データ量み累積値、12・・
・・・・変換後データ累積値、13・・・・・・変換後
データ量み累積レジスタ、14・・・・・・変換後デー
タ更新信号、15・・・・・・クロック信号、16・・
・・・・元データ用量み比較回路、17・・・・・・変
換後データ量み比較回路、18・・・・・・元データ記
憶部、19・・・・・・イメージデータ、20・・・・
・・変換後データ記憶部。
Claims (1)
- 元となるイメージデータをサンプリグすることにより
、データ量の変換を行うディジタルデータ量変換方式に
おいて、変換前データの重み量と変換後データの重み量
とを設定し、前記変換前データのデータ量と重み量の積
が、前記変換後データのデータ量と重み量の積と一致す
るように、前記変換前のデータの出力タイミングと変換
後のデータのサンプリングタイミングとを制御し、前記
イメージデータ量の変換を行うことを特徴とするディジ
タルデータ量変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1212045A JPH0374780A (ja) | 1989-08-16 | 1989-08-16 | ディジタルデータ量変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1212045A JPH0374780A (ja) | 1989-08-16 | 1989-08-16 | ディジタルデータ量変換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0374780A true JPH0374780A (ja) | 1991-03-29 |
Family
ID=16615960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1212045A Pending JPH0374780A (ja) | 1989-08-16 | 1989-08-16 | ディジタルデータ量変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0374780A (ja) |
-
1989
- 1989-08-16 JP JP1212045A patent/JPH0374780A/ja active Pending
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