JPH0374895B2 - - Google Patents
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- JPH0374895B2 JPH0374895B2 JP60143103A JP14310385A JPH0374895B2 JP H0374895 B2 JPH0374895 B2 JP H0374895B2 JP 60143103 A JP60143103 A JP 60143103A JP 14310385 A JP14310385 A JP 14310385A JP H0374895 B2 JPH0374895 B2 JP H0374895B2
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Links
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Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はホースの外側又は中間層内に、金属製
又は合成樹脂製或いは両者の組合せから成るコイ
ルが巻装一体化されたコイル補強ホースの成形装
置に関する。
又は合成樹脂製或いは両者の組合せから成るコイ
ルが巻装一体化されたコイル補強ホースの成形装
置に関する。
(従来の技術)
今日、ホースは従来のゴム製ホースに対し軽量
で柔軟な合成樹脂製ホースの開発が種々行なわ
れ、特に軽量且つ柔軟なホースはコイル体の巻装
によつて薄肉を補強するようにしている。
で柔軟な合成樹脂製ホースの開発が種々行なわ
れ、特に軽量且つ柔軟なホースはコイル体の巻装
によつて薄肉を補強するようにしている。
このコイル補強ホースの製造は、一般的にホー
ス(チユーブ)を押出し成形し、硬化したホース
の外周面に補強線材をコイル成形機によつて巻き
付けていくものでホースはコイルの巻き付け時の
張力によつて変形しないようにある程度の肉厚を
必要とされていた。
ス(チユーブ)を押出し成形し、硬化したホース
の外周面に補強線材をコイル成形機によつて巻き
付けていくものでホースはコイルの巻き付け時の
張力によつて変形しないようにある程度の肉厚を
必要とされていた。
しかも、上記した方法にあつては補強線材をホ
ースの外周に巻き付けていくため出来上つたコイ
ル補強ホースは補強線材の巻き方向に捩れ、流体
や気体を通した場合ホースが捩れ、作業しにくい
といつた不具合を有する。
ースの外周に巻き付けていくため出来上つたコイ
ル補強ホースは補強線材の巻き方向に捩れ、流体
や気体を通した場合ホースが捩れ、作業しにくい
といつた不具合を有する。
又、補強線材はホースに直接巻装するため、ホ
ースは押出成形機より押出された後、水槽中を通
されて冷却硬化し、ホース形状が固定化した後で
なければコイル巻上装置(コイル成形機)に供給
できず、そのためホースを成形し、連続して補強
線材を巻装する場合には押出成形機から押出され
たホース(チユーブ)を水槽等の冷却装置に通し
て硬化され、形状を安定させた後コイル巻上装置
(コイル成形機)に送り込むためホース製造のラ
インが長くなり、装置の設置スペースも広くなる
等の不具合を有する。
ースは押出成形機より押出された後、水槽中を通
されて冷却硬化し、ホース形状が固定化した後で
なければコイル巻上装置(コイル成形機)に供給
できず、そのためホースを成形し、連続して補強
線材を巻装する場合には押出成形機から押出され
たホース(チユーブ)を水槽等の冷却装置に通し
て硬化され、形状を安定させた後コイル巻上装置
(コイル成形機)に送り込むためホース製造のラ
インが長くなり、装置の設置スペースも広くなる
等の不具合を有する。
(本発明が解決しようとする問題点)
本発明は上述した如き事情に鑑み、押出成形機
より押出される溶融状態のチユーブにコイルを巻
装一体化できる成形装置を提供するにある。
より押出される溶融状態のチユーブにコイルを巻
装一体化できる成形装置を提供するにある。
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決するための本発明の技術的手
段は、押出し成形されたチユーブ内に空気が吹き
出る如くエアーブロー装置を配管接続したチユー
ブの押出成形機における同心円状に配置のダイス
及びマンドレルの先部を夫々所定の間〓を確保し
てラツパ状に拡開形成し、そのダイスの外側に同
様に先拡がりとなるテーパ筒を形成した線材巻付
筒を該ダイスを中心として回転自在に取付け、且
つ線材巻付筒の円筒部外側には線材ドラムを装着
した回転体を遊転自在に取付けると共に、該回転
体には線材巻付筒のテーパ筒外周面に当接する櫛
歯状の掻き爪を一体的に連結し、線材巻付筒にお
けるテーパ筒の最大径部より順次繰り出される回
転を止められた螺旋コイルの内側面にダイスとマ
ンドレルの間〓より押出される溶融状態のチユー
ブの外周面を圧着一体化することを特徴とする。
段は、押出し成形されたチユーブ内に空気が吹き
出る如くエアーブロー装置を配管接続したチユー
ブの押出成形機における同心円状に配置のダイス
及びマンドレルの先部を夫々所定の間〓を確保し
てラツパ状に拡開形成し、そのダイスの外側に同
様に先拡がりとなるテーパ筒を形成した線材巻付
筒を該ダイスを中心として回転自在に取付け、且
つ線材巻付筒の円筒部外側には線材ドラムを装着
した回転体を遊転自在に取付けると共に、該回転
体には線材巻付筒のテーパ筒外周面に当接する櫛
歯状の掻き爪を一体的に連結し、線材巻付筒にお
けるテーパ筒の最大径部より順次繰り出される回
転を止められた螺旋コイルの内側面にダイスとマ
ンドレルの間〓より押出される溶融状態のチユー
ブの外周面を圧着一体化することを特徴とする。
上記線材巻付筒におけるテーパ筒の最大径部の
外径は、該テーパ筒の根本最小径部に巻き付けら
れた線材が解放された時、スプリングバツク(反
発)で拡開して巻き径が大きくなるが、その拡開
する径よりも大きい外径とする。
外径は、該テーパ筒の根本最小径部に巻き付けら
れた線材が解放された時、スプリングバツク(反
発)で拡開して巻き径が大きくなるが、その拡開
する径よりも大きい外径とする。
(作用)
上記手段によれば、線材巻付筒におけるテーパ
筒の最小径部に巻き付けられた補強線材は外力が
取り除かれた時、スプリングバツクで拡開する
が、その拡開径よりもテーパ筒の最大径部の外径
が大きいため、補強線材はテーパ筒の最大径部に
巻き付いて回転が止められ、それにより回転体に
装備されたドラムから引き出される補強線材は線
材巻付筒のテーパ筒の根本部に巻回される。
筒の最小径部に巻き付けられた補強線材は外力が
取り除かれた時、スプリングバツクで拡開する
が、その拡開径よりもテーパ筒の最大径部の外径
が大きいため、補強線材はテーパ筒の最大径部に
巻き付いて回転が止められ、それにより回転体に
装備されたドラムから引き出される補強線材は線
材巻付筒のテーパ筒の根本部に巻回される。
従つて、回転体が回転してドラムに貯えられた
補強線材を引き出して線材巻付筒のテーパ筒根本
部に巻き、同時に掻き爪が回動して補強線材をテ
ーパ筒の最大径部側へ移動させて廻り、テーパ筒
及びダイスよりコイル状の補強線材が外れて軸方
向に送り出される。
補強線材を引き出して線材巻付筒のテーパ筒根本
部に巻き、同時に掻き爪が回動して補強線材をテ
ーパ筒の最大径部側へ移動させて廻り、テーパ筒
及びダイスよりコイル状の補強線材が外れて軸方
向に送り出される。
この時、送り出されるコイル巻の補強線材はテ
ーパ筒における最小径部と最大径部の比だけ周方
向に回動しようとするが、線材巻付筒は回転体の
回転方向と反対の方向に回転されているため送り
出されるコイル状の補強線材は周方向に回転する
ことなく軸方向に送り出され、ダイスとマンドレ
ルの間から押し出されるチユーブの外周に乗つて
軸方向に移動する。そして、このチユーブ内には
空気が送り込まれて断面円形に膨出されているた
めチユーブはコイル内面に圧着一体化し、コイル
を巻装したホースが成形される。
ーパ筒における最小径部と最大径部の比だけ周方
向に回動しようとするが、線材巻付筒は回転体の
回転方向と反対の方向に回転されているため送り
出されるコイル状の補強線材は周方向に回転する
ことなく軸方向に送り出され、ダイスとマンドレ
ルの間から押し出されるチユーブの外周に乗つて
軸方向に移動する。そして、このチユーブ内には
空気が送り込まれて断面円形に膨出されているた
めチユーブはコイル内面に圧着一体化し、コイル
を巻装したホースが成形される。
尚、上記工程後、更に外側にチユーブを被覆す
れば中間層にコイルを配したホースが成形され
る。
れば中間層にコイルを配したホースが成形され
る。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明
すると、1はチユーブaの押出成形機におけるダ
イスで、このダイス1の内側にはマンドレル15
が配置され、そのマンドレル15の軸芯にはエア
ーブロー装置(図示省略)よりの空気が吹き出る
空気路2が開穿されており、そうしたダイス1と
マンドレル15の先部が夫々所定の間〓を確保し
てラツパ状に拡開形成され、且つダイス1の外側
には同様に先拡がりとなるテーパ筒3を形成した
線材巻付筒3′が該ダイス1を中心として回転自
在に嵌合され、更にその線材巻付筒3′の円筒部
外側に、補強線材14を貯えたドラム5を装備し
た回転体4が同心円的に配置されて遊転自在とさ
れている。
すると、1はチユーブaの押出成形機におけるダ
イスで、このダイス1の内側にはマンドレル15
が配置され、そのマンドレル15の軸芯にはエア
ーブロー装置(図示省略)よりの空気が吹き出る
空気路2が開穿されており、そうしたダイス1と
マンドレル15の先部が夫々所定の間〓を確保し
てラツパ状に拡開形成され、且つダイス1の外側
には同様に先拡がりとなるテーパ筒3を形成した
線材巻付筒3′が該ダイス1を中心として回転自
在に嵌合され、更にその線材巻付筒3′の円筒部
外側に、補強線材14を貯えたドラム5を装備し
た回転体4が同心円的に配置されて遊転自在とさ
れている。
テーパ筒3は線材巻付筒3′の先部に形成する
と共に、そのテーパ筒3のテーパ形状はダイス1
のテーパ形状に略沿わせ、先端の最大径部3aを
外径はダイス1の先端外径と面一ならしめ、且最
小径部3bに巻き付けられ補強線材14がスプリ
ングバツクで拡開して大径となる径よりも稍々大
径に設定する。
と共に、そのテーパ筒3のテーパ形状はダイス1
のテーパ形状に略沿わせ、先端の最大径部3aを
外径はダイス1の先端外径と面一ならしめ、且最
小径部3bに巻き付けられ補強線材14がスプリ
ングバツクで拡開して大径となる径よりも稍々大
径に設定する。
又、テーパ筒3を備えた線材巻付筒3′の回転
は、該巻付筒3′の外周面に形成したギヤ6に、
ベルト伝達によつて駆動回転するギヤ7が噛合さ
れて回転されるようになつている。
は、該巻付筒3′の外周面に形成したギヤ6に、
ベルト伝達によつて駆動回転するギヤ7が噛合さ
れて回転されるようになつている。
回転体4はその外周面に補強線材14を巻回貯
蔵するドラム5が装着されると共に、そのドラム
5からテーパ筒3の最小径部3bへ補強線材を引
き出し案内する案内輪8、及び導通孔9が形成し
てあり、回転体4の前面には櫛歯状の掻き爪10
が突設されており、その掻き爪10はテーパ筒3
の外周面に当接する如く近接されている。又、上
記回転体4にはプーリ11が一体に固着され、こ
れにベルト12が巻回されてベルト伝達によつて
回転するようにしてある。
蔵するドラム5が装着されると共に、そのドラム
5からテーパ筒3の最小径部3bへ補強線材を引
き出し案内する案内輪8、及び導通孔9が形成し
てあり、回転体4の前面には櫛歯状の掻き爪10
が突設されており、その掻き爪10はテーパ筒3
の外周面に当接する如く近接されている。又、上
記回転体4にはプーリ11が一体に固着され、こ
れにベルト12が巻回されてベルト伝達によつて
回転するようにしてある。
チユーブaの押出成形機におけるダイス1のす
ぐ前部にはチユーブbの押出成形機13が配置さ
れ、補強線材14がコイル状cに巻装されたチユ
ーブの外面にチユーブbを一体に被覆形成するよ
うになつている。
ぐ前部にはチユーブbの押出成形機13が配置さ
れ、補強線材14がコイル状cに巻装されたチユ
ーブの外面にチユーブbを一体に被覆形成するよ
うになつている。
上記の構成により、線材巻付筒3′と回転体4
とを逆方向に回転させることによりテーパ筒3の
最小径部3bに巻き付けられた補強線材14は回
転体4と一緒に回転する掻き爪10の作用でテー
パ筒3の最大径部3a側へ移動され、テーパ筒3
より外れて前方へ送り出される。この時テーパ筒
3は回転体4と逆方向に回転しているためコイル
cは周方向に回らずに繰り出され、ダイス1から
押し出される溶融状態のチユーブaは内部に送り
込まれる空気によつて断面円形に膨出されるた
め、該チユーブaはコイルcの内面に圧着され、
コイルcを巻装したチユーブaが引取機(図示せ
ず)で引張られていることによりチユーブ上へ一
定間隔のピツチでコイルが乗り一体化される。
とを逆方向に回転させることによりテーパ筒3の
最小径部3bに巻き付けられた補強線材14は回
転体4と一緒に回転する掻き爪10の作用でテー
パ筒3の最大径部3a側へ移動され、テーパ筒3
より外れて前方へ送り出される。この時テーパ筒
3は回転体4と逆方向に回転しているためコイル
cは周方向に回らずに繰り出され、ダイス1から
押し出される溶融状態のチユーブaは内部に送り
込まれる空気によつて断面円形に膨出されるた
め、該チユーブaはコイルcの内面に圧着され、
コイルcを巻装したチユーブaが引取機(図示せ
ず)で引張られていることによりチユーブ上へ一
定間隔のピツチでコイルが乗り一体化される。
尚、チユーブbの押出成形機より以降には冷却
水槽、引取機及び製品巻取機が配置されるが、こ
れらは今日のホース成形において一般的に採用さ
れている構造のものが用いられる。
水槽、引取機及び製品巻取機が配置されるが、こ
れらは今日のホース成形において一般的に採用さ
れている構造のものが用いられる。
以上はチユーブaとコイルcとの外側にチユー
ブbを被覆積層したホースの成形装置であるが、
チユーブbを必要としないホースの場合はチユー
ブb用の押出成形機13を外し、コイルcを巻装
したチユーブaを冷却水槽へ導入する。
ブbを被覆積層したホースの成形装置であるが、
チユーブbを必要としないホースの場合はチユー
ブb用の押出成形機13を外し、コイルcを巻装
したチユーブaを冷却水槽へ導入する。
(発明の効果)
本発明のコイル補強ホースの成形装置は以上の
如き構成としたものであるから、成形ラインの短
縮化を計ることが出来ると共に、溶融状態のチユ
ーブ外周面にコイルが応力を掛ることなく巻装一
体化されるため両者の接着強度は強固となり、品
質の安定したホースを能率良く連続して成形する
ことが出来る。
如き構成としたものであるから、成形ラインの短
縮化を計ることが出来ると共に、溶融状態のチユ
ーブ外周面にコイルが応力を掛ることなく巻装一
体化されるため両者の接着強度は強固となり、品
質の安定したホースを能率良く連続して成形する
ことが出来る。
しかも、チユーブの外側に巻装されるコイルは
テーパ筒と、掻き爪を有した回転体の相対した正
逆回転によつて該コイルは周方向に回らずに繰り
出されるため圧着一体化されるチユーブに捩れを
与えるといつた不具合がない。
テーパ筒と、掻き爪を有した回転体の相対した正
逆回転によつて該コイルは周方向に回らずに繰り
出されるため圧着一体化されるチユーブに捩れを
与えるといつた不具合がない。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は一部
切欠正面図、第2図は第1図の2−2線に沿える
縦断側面図である。 図中、a:チユーブ、b:チユーブ、c:コイ
ル、1:ダイス、3:テーパ筒、3a:最大径
部、3b:最小径部、4:回転体、5:ドラム、
10:掻き爪、15:マンドレル。
切欠正面図、第2図は第1図の2−2線に沿える
縦断側面図である。 図中、a:チユーブ、b:チユーブ、c:コイ
ル、1:ダイス、3:テーパ筒、3a:最大径
部、3b:最小径部、4:回転体、5:ドラム、
10:掻き爪、15:マンドレル。
Claims (1)
- 1 ダイス及びその内側に挿通配置したマンドレ
ルとの間にチユーブの押出し空間を区画形成した
押出し成形機において、上記マンドレルの軸心に
沿つて空気路を開穿し、且つダイス及びマンドレ
ルの先部は夫々所定の間〓を確保してラツパ状に
拡開形成し、更に前記ダイスの外側には線材巻付
筒を該ダイスを中心として回転自在に取付け、そ
の線材巻付筒の一側部はダイスの先拡がりに合わ
せて先拡がりとなるテーパ筒に形成すると共に、
線材巻付筒の他側部における円筒部の外側には線
材ドラムを装着した回転体を遊転自在に取付ける
と共に、該回転体には線材巻付筒のテーパ筒外周
面に当接する櫛歯状の掻き爪を一体的に連結し、
線材巻付筒におけるテーパ筒の最大径部より順次
繰り出される回転を止められた螺旋コイルの内側
面にダイスとマンドレルの間〓より押出される溶
融状態のチユーブの外周面を圧着一体化すること
を特徴とするコイル補強ホースの成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60143103A JPS624986A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | コイル補強ホ−スの成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60143103A JPS624986A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | コイル補強ホ−スの成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS624986A JPS624986A (ja) | 1987-01-10 |
| JPH0374895B2 true JPH0374895B2 (ja) | 1991-11-28 |
Family
ID=15330975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60143103A Granted JPS624986A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | コイル補強ホ−スの成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS624986A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4785728A (en) * | 1986-11-15 | 1988-11-22 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Rotary pickles making device |
| US4785727A (en) * | 1986-11-15 | 1988-11-22 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Rotary pickles making device |
| JPH11139499A (ja) * | 1997-11-07 | 1999-05-25 | Sanyo Electric Co Ltd | 飲料供給装置 |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP60143103A patent/JPS624986A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS624986A (ja) | 1987-01-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |