JPH0375009A - 関節結合装置と、それを使用した絞り薄板回転すだれ - Google Patents
関節結合装置と、それを使用した絞り薄板回転すだれInfo
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- JPH0375009A JPH0375009A JP2211456A JP21145690A JPH0375009A JP H0375009 A JPH0375009 A JP H0375009A JP 2211456 A JP2211456 A JP 2211456A JP 21145690 A JP21145690 A JP 21145690A JP H0375009 A JPH0375009 A JP H0375009A
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- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 5
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 5
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- 241000446313 Lamella Species 0.000 description 2
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B9/00—Screening or protective devices for wall or similar openings, with or without operating or securing mechanisms; Closures of similar construction
- E06B9/24—Screens or other constructions affording protection against light, especially against sunshine; Similar screens for privacy or appearance; Slat blinds
- E06B9/26—Lamellar or like blinds, e.g. venetian blinds
- E06B9/38—Other details
- E06B9/384—Details of interconnection or interaction of tapes and lamellae
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- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特許請求の範囲第1項の前文に記載の関節結
合装置、および特許請求の範囲第2項の前文に記載の絞
り薄板回転すだれに関する。
合装置、および特許請求の範囲第2項の前文に記載の絞
り薄板回転すだれに関する。
揺動歯と薄板との間に関節結合装置を備えた薄板回転す
だれは既知である。この装置は、薄板甲板を上下させる
場合、揺動歯が自由に畳まれ延ばされることが出来ると
いう利点を有している。しかし、関節結合装置を薄板側
に取り付けることは手間の掛かることであり、回転すだ
れ組立の機械化、さらにはその自動化を困難にしている
という欠点を有している。
だれは既知である。この装置は、薄板甲板を上下させる
場合、揺動歯が自由に畳まれ延ばされることが出来ると
いう利点を有している。しかし、関節結合装置を薄板側
に取り付けることは手間の掛かることであり、回転すだ
れ組立の機械化、さらにはその自動化を困難にしている
という欠点を有している。
本発明の課題は、冒頭述べた種類の関節結合装置を改良
し、該関節結合装置を簡単に、従って、自動化された装
置を用いて回転すだれの薄板に取り付けることを可能に
することである。
し、該関節結合装置を簡単に、従って、自動化された装
置を用いて回転すだれの薄板に取り付けることを可能に
することである。
本課題は、請求項1の特徴記載部分に記載された特徴に
より解決される。
より解決される。
本発明の利点は、市場に存在し、フランジを有する薄板
金てに対して適用可能であり、かつ、それにより、フラ
ンジ内に固定されている暗くするためのリフベを損傷し
ないことである。同様に、組立完了した薄板甲板を保存
或いは輸送する場合に起こり勝ちなように、極端な方向
の力を受けた場合に、関節頭が関節ソケットから外れる
ことがない。
金てに対して適用可能であり、かつ、それにより、フラ
ンジ内に固定されている暗くするためのリフベを損傷し
ないことである。同様に、組立完了した薄板甲板を保存
或いは輸送する場合に起こり勝ちなように、極端な方向
の力を受けた場合に、関節頭が関節ソケットから外れる
ことがない。
添付した図面を参照して、本発明の詳細な説明する。
図面に断面で示された薄板1は、その両長手側部に、2
個の孔を穿たれたフランジ2を備えている。薄板1は、
少なくとも4個の揺動歯4に吊るされており、その内単
に1個だけが図示されている。関節結合装置は、揺動歯
4に取り付けられた部材7に、円筒形の頚部6を介して
結合された截頭円錐形の関節頭5を有している。
個の孔を穿たれたフランジ2を備えている。薄板1は、
少なくとも4個の揺動歯4に吊るされており、その内単
に1個だけが図示されている。関節結合装置は、揺動歯
4に取り付けられた部材7に、円筒形の頚部6を介して
結合された截頭円錐形の関節頭5を有している。
関節ソケットを形成している合成物質製結合部品は、フ
ランジ2に対向した側面9を備えた板8を有している。
ランジ2に対向した側面9を備えた板8を有している。
側面9は、フランジ2の湾曲に、対応して凹んでいる(
第2図)。フランジ2と、板8の長手中実軸とは互いに
平行である。この細長い板8は、側面9に直角に突きだ
し、孔3を貫通する2個のボルト10を有し、該ボルト
は、搭載された状態(第1.2図の右方部に示されてい
る)では、孔3の後方において半径方向に拡げられ、薄
板フランジの壁を後方から把持する。非搭載状態の円筒
形ボルト10は、十字状のスリット11により4個の扇
形断片に分割されており、孔3を通してフランジ2に差
し込まれる。ボルトは、軸方向に円錐形をなした孔12
aを有しく第3図左方部)、線孔に仮8内において円筒
形の孔12bが連続し、該孔12b内で、捧13が摩擦
力で保持されつつ軸方向に移動可能になっている。棒1
3は、関節結合装置をフランジ2に取り付ける前には、
その一端が孔12bに差し込まれており、他端が前方に
出ている。ボルトの長さは、孔12bの長さより長い。
第2図)。フランジ2と、板8の長手中実軸とは互いに
平行である。この細長い板8は、側面9に直角に突きだ
し、孔3を貫通する2個のボルト10を有し、該ボルト
は、搭載された状態(第1.2図の右方部に示されてい
る)では、孔3の後方において半径方向に拡げられ、薄
板フランジの壁を後方から把持する。非搭載状態の円筒
形ボルト10は、十字状のスリット11により4個の扇
形断片に分割されており、孔3を通してフランジ2に差
し込まれる。ボルトは、軸方向に円錐形をなした孔12
aを有しく第3図左方部)、線孔に仮8内において円筒
形の孔12bが連続し、該孔12b内で、捧13が摩擦
力で保持されつつ軸方向に移動可能になっている。棒1
3は、関節結合装置をフランジ2に取り付ける前には、
その一端が孔12bに差し込まれており、他端が前方に
出ている。ボルトの長さは、孔12bの長さより長い。
関節結合装置を取り付ける場合には、孔3を穿孔した後
、ボルトlOを、面9がフランジの外面に接するまで、
孔3に挿入される。
、ボルトlOを、面9がフランジの外面に接するまで、
孔3に挿入される。
この状態において、棒13が、孔12b内へ完全に圧入
され、内方端が円錐状の孔12b内へと押し込まれる。
され、内方端が円錐状の孔12b内へと押し込まれる。
その際、ボルト10の4個の扇形断片が半径方向に拡張
され、フランジ壁を、後方において鉤状に固定する。
され、フランジ壁を、後方において鉤状に固定する。
板8は、側面9の反対側に、ボルト10の間に、互いに
隔置された2個の壁14を有している。互いに対向した
側面の間に、凹所が形成され、咳凹所は、断面6角形の
、関節頭5の包絡球よりも僅かに大きい関節ジケント1
5を形成し、関節頭5がその中で、回転または揺動する
ことを可能にしている0両方の壁工4は、さらに、互い
に対向した側面に、関vJ頭5の直径よりも小さい幅を
有する、頚部6のための貫通スリット16を備えている
。図示されているように、関節頭5は関節ソケット内に
存在し、部品7は頚部6の軸の回りに回転可能であり、
または、関節頭5の中心回りに両壁14の間で揺動可能
である。
隔置された2個の壁14を有している。互いに対向した
側面の間に、凹所が形成され、咳凹所は、断面6角形の
、関節頭5の包絡球よりも僅かに大きい関節ジケント1
5を形成し、関節頭5がその中で、回転または揺動する
ことを可能にしている0両方の壁工4は、さらに、互い
に対向した側面に、関vJ頭5の直径よりも小さい幅を
有する、頚部6のための貫通スリット16を備えている
。図示されているように、関節頭5は関節ソケット内に
存在し、部品7は頚部6の軸の回りに回転可能であり、
または、関節頭5の中心回りに両壁14の間で揺動可能
である。
壁14は、貫通スリット16に接続して、貫通スリット
16や頚部6の直径より狭い幅を有する、より狭いスリ
ット17により分離されている。それにより、フランジ
2に平行な軸回りの部品7の揺動角を回転すだれの開閉
位置に対応して、はぼ90°に制限するストッパを形成
している。
16や頚部6の直径より狭い幅を有する、より狭いスリ
ット17により分離されている。それにより、フランジ
2に平行な軸回りの部品7の揺動角を回転すだれの開閉
位置に対応して、はぼ90°に制限するストッパを形成
している。
頚部6は、貫通スリット16の領域において、両壁14
の間を側方に案内される。それにより、部品7は、フラ
ンジ2に平行な軸の回り、または、頚部6の長手軸の回
りにだけ揺動可能である。従って、薄板甲板が絞られる
場合、揺動索4に一定の折り畳みが生じる。かくて、畳
まれた薄板パンクの2枚の薄板の間に、畳まれた揺動索
の個々のループが生じることが避けられる。
の間を側方に案内される。それにより、部品7は、フラ
ンジ2に平行な軸の回り、または、頚部6の長手軸の回
りにだけ揺動可能である。従って、薄板甲板が絞られる
場合、揺動索4に一定の折り畳みが生じる。かくて、畳
まれた薄板パンクの2枚の薄板の間に、畳まれた揺動索
の個々のループが生じることが避けられる。
関節頭5の円錐形状は、関節頭が、比較的小さい力で、
貫通スリット16を通って関節ソケット15内に押し込
まれることが出来るように作用する。この作業を、特に
壁の剛性が大きい場合、達成するために、貫通スリット
16の外面は、関節ジケント15に向かって細くなった
楔状側面18を形成するように面取りされている。関節
頭5を関節ジケント15に挿入した後、関節頭が、その
底辺の週縁領域によって貫通スリット16の側面を、閉
じた形状で後方において把持する。これにより、関節頭
5の関節ソケット15からの予期しない脱落が防止され
る。
貫通スリット16を通って関節ソケット15内に押し込
まれることが出来るように作用する。この作業を、特に
壁の剛性が大きい場合、達成するために、貫通スリット
16の外面は、関節ジケント15に向かって細くなった
楔状側面18を形成するように面取りされている。関節
頭5を関節ジケント15に挿入した後、関節頭が、その
底辺の週縁領域によって貫通スリット16の側面を、閉
じた形状で後方において把持する。これにより、関節頭
5の関節ソケット15からの予期しない脱落が防止され
る。
関節結合装置を組み立てるには、最初、両孔3をフラン
ジ壁に穿孔し、次に、関節ソケットを形成する、ボルト
10を有する結合部品を、孔3に挿入する。次に、棒1
3を孔12b内に完全に沈め、上述したように、ボルト
10の扇形断片を半径方向に拡大し、フランジ壁に鉤止
めする。
ジ壁に穿孔し、次に、関節ソケットを形成する、ボルト
10を有する結合部品を、孔3に挿入する。次に、棒1
3を孔12b内に完全に沈め、上述したように、ボルト
10の扇形断片を半径方向に拡大し、フランジ壁に鉤止
めする。
回転すだれを組み立てる場合には、回転すだれ内面にお
いて、より狭いスリット17を上方にむけ、回転すだれ
の外面において、下方に向け、解放および閉止位置の間
に薄板が揺動され得るように構成することに注意しなけ
ればならない。
いて、より狭いスリット17を上方にむけ、回転すだれ
の外面において、下方に向け、解放および閉止位置の間
に薄板が揺動され得るように構成することに注意しなけ
ればならない。
第1図は、薄板フランジに固定された、薄板フランジが
断面で示されている関節結合装置の図であり、 第2図は、第1図の線■−■に沿った断面図であり、 第3図は、第2図の線■−■に沿った断面図である。 図において、1−一薄板、2−7’ランジ、3−一孔、
4−一揺動索、5−二関節頭、6一−頚部、7一一部品
、8−一板、13−一棒、、12B−−孔、14−一壁
、16一一貫通スリット、17−−より狭いスリット。
断面で示されている関節結合装置の図であり、 第2図は、第1図の線■−■に沿った断面図であり、 第3図は、第2図の線■−■に沿った断面図である。 図において、1−一薄板、2−7’ランジ、3−一孔、
4−一揺動索、5−二関節頭、6一−頚部、7一一部品
、8−一板、13−一棒、、12B−−孔、14−一壁
、16一一貫通スリット、17−−より狭いスリット。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、揺動索(4)上に配置され、頚部(6)を備えた関
節頭(5)と、薄板フランジ上に配置され、関節ソケッ
トを形成する結合部品とを有し、該結合部品が細長い、
薄板フランジ(2)上に平行に配置された板(8)を有
し、該板の一方の側に板の長手方向に互いに隔離された
、フランジ壁を把持する2個のボルト(10)が突出し
、また、関節ソケット(15)と頚部(6)のための貫
通スリット(16)とを形成する側面(14)が対向す
る板側から突出している、揺動索(4)と薄板回転すだ
れとを結合する関節結合装置において、前記ボルト(1
0)がスリットにより扇形断片に分割されており、前記
板(8)がボルト(10)の軸方向に、ボルト内へと連
続し、ボルト内で円錐形に細くなっている孔(12b)
により貫通されており、さらに、前記孔(12b)内に
、孔の長さよりも大きい長さを有する軸方向に移動可能
なピン(13)が置かれていることを特徴とする関節結
合装置。 2、前記貫通スリット(16)が、外側に、関節ソケッ
ト(15)に向かって狭くなる楔状の側面(18)を有
していることを特徴とする請求項1に記載の関節結合装
置。 3、前記側面(14)が、前記貫通スリット(16)に
連続して、より狭いスリット(17)を形成するように
、互いに離隔されていることを特徴とする関節結合装置
。 4、請求項1、2または3に記載の関節結合装置によっ
て、薄板(1)と揺動索(4)とが結合される薄板回転
すだれにおいて、頚部(6)を有する関節頭(5)が、
各関節結合装置の揺動索に、また、関節ソケットを形成
する結合部品が、薄板(1)に配置されており、該結合
部品が細長い、薄板フランジ上に平行に配置された板(
8)を有し、該板の一方の側に板の長手方向に互いに隔
離された2個の円筒状のボルト(10)が突出し、薄板
フランジ(2)の対応する2個の孔(3)を貫通してお
り、反対側の、薄板フランジに対向する板側面からは、
2個の互いに隔置された、関節ソケット(15)と貫通
スリット(16)とを形成する側面(14)が突出して
おり、前記ボルト(10)がスリットにより扇形断片に
分割されており、前記板(8)がボルト(10)の軸方
向に、ボルト内へと連続し、ボルト内で円錐形に細くな
っている孔(12b)により貫通されており、さらに、
前記孔(12b)内に軸方向に、孔の長さよりも大きい
長さを有するピン(13)が、前記ボルト(10)が互
いに拡大され、薄板フランジ(2)に鉤止め固定される
ように挿入されることを特徴とする薄板回転すだれ。 5、関節結合の場合、貫通スリット(16)が、関節頭
(5)のフランジ(2)に平行な軸の回りの揺動角を約
90゜に制限するように、より狭いスリット(17)が
回転すだれの外側においては下方に、回転すだれの内側
においては上方に配置されていることを特徴とする請求
項4に記載の回転すだれ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH2931/89-4 | 1989-08-09 | ||
| CH2931/89A CH680230A5 (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0375009A true JPH0375009A (ja) | 1991-03-29 |
Family
ID=4244847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2211456A Pending JPH0375009A (ja) | 1989-08-09 | 1990-08-09 | 関節結合装置と、それを使用した絞り薄板回転すだれ |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0375009A (ja) |
| AT (1) | AT401084B (ja) |
| CH (1) | CH680230A5 (ja) |
| DE (1) | DE4011747C2 (ja) |
| DK (1) | DK174050B1 (ja) |
| FR (1) | FR2650858B3 (ja) |
| IT (1) | IT1241875B (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT369130B (de) * | 1976-08-23 | 1982-12-10 | Griesser Ag | Rafflamellenstore |
| CH672813A5 (ja) * | 1987-02-06 | 1989-12-29 | Huber & Co Ag Bandfabrik |
-
1989
- 1989-08-09 CH CH2931/89A patent/CH680230A5/de not_active IP Right Cessation
-
1990
- 1990-04-02 AT AT0075990A patent/AT401084B/de not_active IP Right Cessation
- 1990-04-11 DE DE4011747A patent/DE4011747C2/de not_active Expired - Lifetime
- 1990-05-16 FR FR909006107A patent/FR2650858B3/fr not_active Expired - Lifetime
- 1990-07-12 DK DK199001684A patent/DK174050B1/da not_active IP Right Cessation
- 1990-07-18 IT IT12489A patent/IT1241875B/it active IP Right Grant
- 1990-08-09 JP JP2211456A patent/JPH0375009A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT9012489A0 (it) | 1990-07-18 |
| FR2650858A3 (fr) | 1991-02-15 |
| IT1241875B (it) | 1994-02-01 |
| FR2650858B3 (fr) | 1991-08-16 |
| DK174050B1 (da) | 2002-05-13 |
| DE4011747C2 (de) | 1998-11-19 |
| DE4011747A1 (de) | 1991-02-14 |
| DK168490D0 (da) | 1990-07-12 |
| DK168490A (da) | 1991-02-10 |
| CH680230A5 (ja) | 1992-07-15 |
| AT401084B (de) | 1996-06-25 |
| ATA75990A (de) | 1995-10-15 |
| IT9012489A1 (it) | 1992-01-18 |
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