JPH0375194A - 複写式印字用紙 - Google Patents
複写式印字用紙Info
- Publication number
- JPH0375194A JPH0375194A JP21165389A JP21165389A JPH0375194A JP H0375194 A JPH0375194 A JP H0375194A JP 21165389 A JP21165389 A JP 21165389A JP 21165389 A JP21165389 A JP 21165389A JP H0375194 A JPH0375194 A JP H0375194A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing paper
- printing
- continuous
- predetermined
- sheets
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- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は計算機用印字装置等において一回の印字動作で
複数枚の複写をなすことができる複写式印字用紙の改良
に関するものである。
複数枚の複写をなすことができる複写式印字用紙の改良
に関するものである。
(従来の技術)
第3図は従来の複写式印字用紙を示すもので、図中、(
1)は長方形状の1枚目の印字用紙、(2)〜(4)は
この1枚目の印字用紙(1)に重合される2枚目から4
枚目の印字用紙で、この長方形状の2枚目から4枚目の
印字用紙(2)〜(4)は上記1枚目の印字用紙(1)
と同じ大きさに形成されており、又感圧紙等から形成さ
れている。
1)は長方形状の1枚目の印字用紙、(2)〜(4)は
この1枚目の印字用紙(1)に重合される2枚目から4
枚目の印字用紙で、この長方形状の2枚目から4枚目の
印字用紙(2)〜(4)は上記1枚目の印字用紙(1)
と同じ大きさに形成されており、又感圧紙等から形成さ
れている。
(la) 、 (2a) 、 (3a) 、 (4a)
は上記4枚の印字用紙(1)〜(4)の−側部にそれぞ
れ設けられた縦長の第1の連綴部、(lb)、 (2b
)、 (3b)、 (4b)は上記4枚の印字用紙(1
)〜(4)の他側部にそれぞれ設けられた縦長の第2の
連綴部で、これら第1.第2の連綴部(la) 〜(4
a) 、 (lb) 〜(4b)がそれぞれ相互に貼
着されることにより、1枚目から4枚目の印字用紙(、
l)〜(4)が綴られて複写式印字用紙が形成されるよ
うになっている(第3図参照)。
は上記4枚の印字用紙(1)〜(4)の−側部にそれぞ
れ設けられた縦長の第1の連綴部、(lb)、 (2b
)、 (3b)、 (4b)は上記4枚の印字用紙(1
)〜(4)の他側部にそれぞれ設けられた縦長の第2の
連綴部で、これら第1.第2の連綴部(la) 〜(4
a) 、 (lb) 〜(4b)がそれぞれ相互に貼
着されることにより、1枚目から4枚目の印字用紙(、
l)〜(4)が綴られて複写式印字用紙が形成されるよ
うになっている(第3図参照)。
(lc)、 (2c)、 (3c)、 (4c)、 (
ld)、 (2d)、 (3d)。
ld)、 (2d)、 (3d)。
(4d)は1枚目から4枚目の印字用紙(1)〜(4)
の両側にそれぞれ設けられ該印字用紙(1)〜(4)と
第1の連綴部(1a)〜(4a)及び第2の連綴部(t
b)〜(4b)を仕切る第1.第2の主シン目で、1枚
目から4枚目の印字用紙(1)〜(4)の分離に際し使
用される。
の両側にそれぞれ設けられ該印字用紙(1)〜(4)と
第1の連綴部(1a)〜(4a)及び第2の連綴部(t
b)〜(4b)を仕切る第1.第2の主シン目で、1枚
目から4枚目の印字用紙(1)〜(4)の分離に際し使
用される。
然して、印字終了後は、1枚目の印字用紙(1)におけ
る第1.第2のミシン目(lc)、 (ldlから4
枚目の印字用紙(4)における第1.第2のミシン目(
4c)、 (4d)を手又は専用の切離装置等を使用
して切り離し、1枚目の印字用紙(1)における第1.
第2の連綴部(la)、 (lb)から4枚目の印字
用紙(4)における第1.第2の連綴部(4a) 、
(4b)を取り除いて、1枚目の印字用紙(1)から4
枚目の印字用紙(4)を分離する。
る第1.第2のミシン目(lc)、 (ldlから4
枚目の印字用紙(4)における第1.第2のミシン目(
4c)、 (4d)を手又は専用の切離装置等を使用
して切り離し、1枚目の印字用紙(1)における第1.
第2の連綴部(la)、 (lb)から4枚目の印字
用紙(4)における第1.第2の連綴部(4a) 、
(4b)を取り除いて、1枚目の印字用紙(1)から4
枚目の印字用紙(4)を分離する。
尚、この種の先行技術文献として実開昭61−9057
1号公報等がある。
1号公報等がある。
従来の複写式印字用紙は以上のように構成されていたの
で、印字用紙(4)の分離に際し、人手や専用の切離装
置を必要とし、又正確な分離のためには多くの時間がか
かるという問題点があった。
で、印字用紙(4)の分離に際し、人手や専用の切離装
置を必要とし、又正確な分離のためには多くの時間がか
かるという問題点があった。
本発明は以上の点に鑑みなれさたもので、所定の印字用
紙の分離を極めて容易に行うことのできる複写式印字用
紙を提供することを目的としている。
紙の分離を極めて容易に行うことのできる複写式印字用
紙を提供することを目的としている。
本発明においては上述の目的を達成するため、重合され
る複数枚の印字用紙と、この複数枚の印字用紙の上部に
それぞれ設けられた連綴部とを備え、この複数の連綴部
を相互に貼着して綴ったものにおいて、上記複数枚の印
字用紙の表紙上部に二穴パンチ用の基準位置を示す目印
を複数設け、該連綴部をパンチ穴よりも小径の円状体か
ら形成するとともに、連綴部を該目印に応じて複数枚の
印字用紙にそれぞれ設け、所定の目印に合わせた二穴パ
ンチで所定の連綴部を打ち抜いて所定の印字用紙を分離
することを特徴としている。
る複数枚の印字用紙と、この複数枚の印字用紙の上部に
それぞれ設けられた連綴部とを備え、この複数の連綴部
を相互に貼着して綴ったものにおいて、上記複数枚の印
字用紙の表紙上部に二穴パンチ用の基準位置を示す目印
を複数設け、該連綴部をパンチ穴よりも小径の円状体か
ら形成するとともに、連綴部を該目印に応じて複数枚の
印字用紙にそれぞれ設け、所定の目印に合わせた二穴パ
ンチで所定の連綴部を打ち抜いて所定の印字用紙を分離
することを特徴としている。
本発明によれば、複数枚の印字用紙の表紙上部に二穴パ
ンチ用の基準位置を示す目印を複数設け、該連綴部をパ
ンチ穴よりも小径の円状体から形成するとともに、連綴
部を該目印に応じて複数枚の印字用紙にそれぞれ設け、
所定の目印に合わせた二穴パンチで所定の連綴部を打ち
抜いて所定の印字用紙を分離するので、所定の印字用紙
を極めて容易に分離することができる。
ンチ用の基準位置を示す目印を複数設け、該連綴部をパ
ンチ穴よりも小径の円状体から形成するとともに、連綴
部を該目印に応じて複数枚の印字用紙にそれぞれ設け、
所定の目印に合わせた二穴パンチで所定の連綴部を打ち
抜いて所定の印字用紙を分離するので、所定の印字用紙
を極めて容易に分離することができる。
(実施例)
以下、第1図及び第2図に示す一実施例に基づき本発明
を詳述すると、図中、(1)は図示しない印字装置によ
り印字される長方形状の1枚目(表紙)の印字用紙、(
2)〜(4)はこの1枚目の印字用紙(1)に重合され
る2枚目から4枚目の印字用紙で、この長方形状の2枚
目から4枚目の印字用紙(2)〜(4)は上記1枚目の
印字用紙(1)と同じ大きさに形成され、又感圧紙等か
ら形成されており、1枚目の印字用紙(1)の印字に際
しての印字圧によりそれぞれ印字されるようになってい
る。
を詳述すると、図中、(1)は図示しない印字装置によ
り印字される長方形状の1枚目(表紙)の印字用紙、(
2)〜(4)はこの1枚目の印字用紙(1)に重合され
る2枚目から4枚目の印字用紙で、この長方形状の2枚
目から4枚目の印字用紙(2)〜(4)は上記1枚目の
印字用紙(1)と同じ大きさに形成され、又感圧紙等か
ら形成されており、1枚目の印字用紙(1)の印字に際
しての印字圧によりそれぞれ印字されるようになってい
る。
(5) 、 (8) 、 (7)は1枚目の印字用紙(
1)の上部に設けられた3角形状の複数の目印で、この
目印(5) 、 (6) 、 (7)は周知の二穴パン
チ(図示せず)の使用に際しそのセンター位置を示す作
用を営む。
1)の上部に設けられた3角形状の複数の目印で、この
目印(5) 、 (6) 、 (7)は周知の二穴パン
チ(図示せず)の使用に際しそのセンター位置を示す作
用を営む。
尚、本実施例では目印(5) 、 (6) 、 (7)
を1枚目の印字用紙(1)の上部に形成したものを示す
が、2枚目から4枚目の印字用紙(2)〜(4)に設け
るようにしても良い。
を1枚目の印字用紙(1)の上部に形成したものを示す
が、2枚目から4枚目の印字用紙(2)〜(4)に設け
るようにしても良い。
(5a) ・(5b)、 (6a) ・(6b)、
(7a) ・(7b)は印字用紙(1)〜(4)の上
部にそれぞれ配設された本発明に係る複数の連綴部で、
この複数の連綴部(5a)・(5b)、 (6a)
・(6b)、 (7a) ・(7b)は二穴パンチの
パンチ穴よりも僅かに小径の一対の平面円状体から形成
されており、それぞれの穴と穴との間隔はファイル用パ
ンチの穴間隔と同一の80ミリとなっている。また、連
綴部(Sa)、 (5b)は3枚目と4枚目の印字用紙
(3) 、 (4)を、連綴部(6a)、 (61)
)は2枚目と3枚目の印字用紙(2) 、 (3)を、
モして連綴部(7a)、 (7b)は1枚目と2枚目
の印字用紙(1)。
(7a) ・(7b)は印字用紙(1)〜(4)の上
部にそれぞれ配設された本発明に係る複数の連綴部で、
この複数の連綴部(5a)・(5b)、 (6a)
・(6b)、 (7a) ・(7b)は二穴パンチの
パンチ穴よりも僅かに小径の一対の平面円状体から形成
されており、それぞれの穴と穴との間隔はファイル用パ
ンチの穴間隔と同一の80ミリとなっている。また、連
綴部(Sa)、 (5b)は3枚目と4枚目の印字用紙
(3) 、 (4)を、連綴部(6a)、 (61)
)は2枚目と3枚目の印字用紙(2) 、 (3)を、
モして連綴部(7a)、 (7b)は1枚目と2枚目
の印字用紙(1)。
(2)を、それぞれ綴じている(第2図参照)。さらに
、連綴部(5a) 、 (5b)は上述した目印(5
)に合わされた二穴パンチにより、連綴部(6a)、
(8b)は目印(6)に合わされた二穴パンチにより
、連綴部(7a)、 (7b)は目印(7)に合わさ
れた二穴バンチにより、それぞれ打ち抜かれるようにな
っている。
、連綴部(5a) 、 (5b)は上述した目印(5
)に合わされた二穴パンチにより、連綴部(6a)、
(8b)は目印(6)に合わされた二穴パンチにより
、連綴部(7a)、 (7b)は目印(7)に合わさ
れた二穴バンチにより、それぞれ打ち抜かれるようにな
っている。
然して、連綴部(5a) ・(5b)、 (6a)
・(6b)、 (7a) ・(7b)はそれぞれ異な
る位置に設けられている(第2図参照)。
・(6b)、 (7a) ・(7b)はそれぞれ異な
る位置に設けられている(第2図参照)。
尚、本実施例では連綴部(5a) ・(5b)、 (f
ia) ・(6b)、(7a) −(7b)を印字用紙
(1)〜(4)の上部にそれぞれ設けたものを示すが、
印字用紙(1)〜(4)の下部、右側部若しくは左側部
であっても良く、又重複して設けるようにしても良い。
ia) ・(6b)、(7a) −(7b)を印字用紙
(1)〜(4)の上部にそれぞれ設けたものを示すが、
印字用紙(1)〜(4)の下部、右側部若しくは左側部
であっても良く、又重複して設けるようにしても良い。
また、本実施例では連綴部(5a) ・(5b)、 (
6a) ・(6b)。
6a) ・(6b)。
(7a)・(7b)を一対の円状体から形成したものを
示すが、接着力が不足するような場合には、4つの円状
体から形成するようにしても良い。
示すが、接着力が不足するような場合には、4つの円状
体から形成するようにしても良い。
従って、印字終了後、例えば目印(5)を中心位置とし
て二穴パンチで穴穿けすると、連綴部(5a) 、 (
5b)が打ち抜かれて1枚、2枚及び3枚の印字用紙(
1)〜(3)と4枚目の印字用紙(4)とを分離するこ
とができる。尚、この二穴パンチの穴穿けに際し、1枚
目から3枚目の印字用紙(1)〜(3)の上部も打ち抜
かれるが、他の連綴部(6a)・(8b)、 (7a
) ・(7b)は打ち抜かれないので、1枚目から3枚
目の印字用紙(1)〜(3)が分離することはない(第
2図参照)。
て二穴パンチで穴穿けすると、連綴部(5a) 、 (
5b)が打ち抜かれて1枚、2枚及び3枚の印字用紙(
1)〜(3)と4枚目の印字用紙(4)とを分離するこ
とができる。尚、この二穴パンチの穴穿けに際し、1枚
目から3枚目の印字用紙(1)〜(3)の上部も打ち抜
かれるが、他の連綴部(6a)・(8b)、 (7a
) ・(7b)は打ち抜かれないので、1枚目から3枚
目の印字用紙(1)〜(3)が分離することはない(第
2図参照)。
また、目印(6)を中心位置として二穴パンチで穴穿け
すると、連綴部(6a)、 (6b)が打ち抜かれて
1枚目及び2枚目の印字用紙(1) 、 (2)と3枚
目及び4枚目の印字用紙(3) 、 (4) とを分離
することができる。
すると、連綴部(6a)、 (6b)が打ち抜かれて
1枚目及び2枚目の印字用紙(1) 、 (2)と3枚
目及び4枚目の印字用紙(3) 、 (4) とを分離
することができる。
さらに、目印(7)を中心位置として二穴パンチで穴穿
けすると、連綴部(7a) 、 (7b)が打ち抜かれ
て1枚目の印字用紙(1)と、2枚、3枚及び4枚目の
印字用紙(2)〜(4)とを分離することができる。
けすると、連綴部(7a) 、 (7b)が打ち抜かれ
て1枚目の印字用紙(1)と、2枚、3枚及び4枚目の
印字用紙(2)〜(4)とを分離することができる。
以上のように本発明によれば、複数の目印(5)。
(6) 、 (7)のいずれを選択してパンチで穴穿け
するかにより、印字用紙(1)〜(4)の分離を任意に
選択することが可能となる。
するかにより、印字用紙(1)〜(4)の分離を任意に
選択することが可能となる。
尚、上記実施例では1枚目の印字用紙(1)の上部に複
数の目印(5) 、 (6) 、 (7)のみを設けた
ものを示したが、穴穿は位置に「○」等の印を設けるよ
うにしても良い。また、連綴部(5a)・(5b) 、
(8a)・(6b)、 (7a)・(7b)の配設位
置を全て同一にして1度の穴穿けで全ての印字用紙(1
)〜(4)を1枚ずつ分離するようにしても良い。さら
に、上記実施例では単票からなる複数の印字用紙(1)
〜(4)を綴ったものを示したが、連続用紙にも適用す
ることができるのは言うまでもない。
数の目印(5) 、 (6) 、 (7)のみを設けた
ものを示したが、穴穿は位置に「○」等の印を設けるよ
うにしても良い。また、連綴部(5a)・(5b) 、
(8a)・(6b)、 (7a)・(7b)の配設位
置を全て同一にして1度の穴穿けで全ての印字用紙(1
)〜(4)を1枚ずつ分離するようにしても良い。さら
に、上記実施例では単票からなる複数の印字用紙(1)
〜(4)を綴ったものを示したが、連続用紙にも適用す
ることができるのは言うまでもない。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば、複数枚の印字用紙の表紙
上部に二穴パンチ用の基準位置を示す目印を・複数設け
、該連綴部をパンチ穴よりも小径の円状体から形成する
とともに、連綴部を該目印に応じて複数枚の印字用紙に
それぞれ設け、所定の目印に合わせた二穴パンチで所定
の連綴部を打ち抜いて所定の印字用紙を分離するので、
所定の印字用紙の分離作業の容易化、及び作業時間の大
幅な短縮を図ることのできる複写式印字用紙を提供する
ことができる。
上部に二穴パンチ用の基準位置を示す目印を・複数設け
、該連綴部をパンチ穴よりも小径の円状体から形成する
とともに、連綴部を該目印に応じて複数枚の印字用紙に
それぞれ設け、所定の目印に合わせた二穴パンチで所定
の連綴部を打ち抜いて所定の印字用紙を分離するので、
所定の印字用紙の分離作業の容易化、及び作業時間の大
幅な短縮を図ることのできる複写式印字用紙を提供する
ことができる。
第1図は本発明に係る複写式印字用紙の一実施例を示す
図、第2図は本発明に係る複写式印字用紙の一実施例を
示す要部説明図、牽3図は従来の複写式印字用紙を示す
第1図相当図である。 図中、(1)は1枚目の印字用紙、(2)〜(4)は2
枚目から4枚目の印字用紙、(5) 、 (6) 、
(7)は目印、(5a) ・’(5b)、 (8a)
・(&b)、 (7a) ・(7b)は連綴部であ
る。 尚、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
図、第2図は本発明に係る複写式印字用紙の一実施例を
示す要部説明図、牽3図は従来の複写式印字用紙を示す
第1図相当図である。 図中、(1)は1枚目の印字用紙、(2)〜(4)は2
枚目から4枚目の印字用紙、(5) 、 (6) 、
(7)は目印、(5a) ・’(5b)、 (8a)
・(&b)、 (7a) ・(7b)は連綴部であ
る。 尚、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 重合される複数枚の印字用紙と、この複数枚の印字用紙
の上部にそれぞれ設けられた連綴部とを備え、この複数
の連綴部を相互に貼着して綴った複写式印字用紙におい
て、上記複数枚の印字用紙の表紙上部に二穴パンチ用の
基準位置を示す目印を複数設け、該連綴部をパンチ穴よ
りも小径の円状体から形成するとともに、連綴部を該目
印に応じて複数枚の印字用紙にそれぞれ設け、所定の目
印に合わせた二穴パンチで所定の連綴部を打ち抜いて所
定の印字用紙を分離することを特徴とする複写式印字用
紙。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21165389A JP2658418B2 (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 複写式印字用紙 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21165389A JP2658418B2 (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 複写式印字用紙 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0375194A true JPH0375194A (ja) | 1991-03-29 |
| JP2658418B2 JP2658418B2 (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=16609360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21165389A Expired - Lifetime JP2658418B2 (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 複写式印字用紙 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2658418B2 (ja) |
-
1989
- 1989-08-17 JP JP21165389A patent/JP2658418B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2658418B2 (ja) | 1997-09-30 |
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