JPH037543A - ワッフルブロックの製造及び加工のための装置におけるワッフルブロックの中間貯蔵部 - Google Patents
ワッフルブロックの製造及び加工のための装置におけるワッフルブロックの中間貯蔵部Info
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- JPH037543A JPH037543A JP11070590A JP11070590A JPH037543A JP H037543 A JPH037543 A JP H037543A JP 11070590 A JP11070590 A JP 11070590A JP 11070590 A JP11070590 A JP 11070590A JP H037543 A JPH037543 A JP H037543A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A21—BAKING; EDIBLE DOUGHS
- A21C—MACHINES OR EQUIPMENT FOR MAKING OR PROCESSING DOUGHS; HANDLING BAKED ARTICLES MADE FROM DOUGH
- A21C15/00—Apparatus for handling baked articles
- A21C15/02—Apparatus for shaping or moulding baked wafers; Making multi-layer wafer sheets
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- Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)
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- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はワツフルブロックの製造及び加工のための装置
における中間貯蔵部に関する。
における中間貯蔵部に関する。
(従来の技術)
菓子類とも称されるワツフルブロックは最大湿度1〜4
%の壊れ易い、かりかりした、脆い矩形のワツフル薄片
から作られかつ製造ラインに従って非常に相違したワツ
フル製品に又はワツフルを充填された製品に加工される
ワツフル又は菓子類メーカからの中間製品である。
%の壊れ易い、かりかりした、脆い矩形のワツフル薄片
から作られかつ製造ラインに従って非常に相違したワツ
フル製品に又はワツフルを充填された製品に加工される
ワツフル又は菓子類メーカからの中間製品である。
ワツフルブロックに加工されたワツフル薄片の焼きたて
の暖かい状態かつ室温に冷却された状態でかりかりして
、脆くて壊れ易くかつ最終製品で最大湿度1〜4%を有
するようなワンフルの一種である。例えばそのような工
業規模で生産され、壊れ易い脆いワツフルは矩形のワツ
フル薄片の他に、丸いワツフル薄片、並びにオブラート
又は他のいわゆる偏平ワツフルがある。更にワツフル又
は菓子類工業において安い中空ワツフルと称されるシー
ト状のワツフルがあり、これは平らなウェブを介して大
きなワツフルシートに結合された、胡桃型、エラグ型、
どんぐり型、さいころ型、円筒型等の中空半休から成る
。
の暖かい状態かつ室温に冷却された状態でかりかりして
、脆くて壊れ易くかつ最終製品で最大湿度1〜4%を有
するようなワンフルの一種である。例えばそのような工
業規模で生産され、壊れ易い脆いワツフルは矩形のワツ
フル薄片の他に、丸いワツフル薄片、並びにオブラート
又は他のいわゆる偏平ワツフルがある。更にワツフル又
は菓子類工業において安い中空ワツフルと称されるシー
ト状のワツフルがあり、これは平らなウェブを介して大
きなワツフルシートに結合された、胡桃型、エラグ型、
どんぐり型、さいころ型、円筒型等の中空半休から成る
。
この種のワツフルはワツフル工業のワツフルとは相違し
、ワツフルはその高い砂糖含有量(35%まで)のため
に焼きたての又は暖かい状態で塑性変形可能でありかつ
冷却後に初めて最終製品で最大湿度1〜4%の破壊し易
い、かりかりした脆い構造になる。この工業規模でつく
られるワツフルとしては例えば、暖かく、個々の平らな
ワンフル又はワツフル薄片から塑性変形可能な状態で巻
き込まれかつ冷却されるロールワツフル薄片でありまた
ワツフルロール又は中空巻きであり、その製造の際無端
の、焼かれた薄いワツフル帯状物は塑性変形可能な状態
で円筒状のマンドレルを介して管にらせん状に巻きつけ
られ、切断されかつ冷却される。
、ワツフルはその高い砂糖含有量(35%まで)のため
に焼きたての又は暖かい状態で塑性変形可能でありかつ
冷却後に初めて最終製品で最大湿度1〜4%の破壊し易
い、かりかりした脆い構造になる。この工業規模でつく
られるワツフルとしては例えば、暖かく、個々の平らな
ワンフル又はワツフル薄片から塑性変形可能な状態で巻
き込まれかつ冷却されるロールワツフル薄片でありまた
ワツフルロール又は中空巻きであり、その製造の際無端
の、焼かれた薄いワツフル帯状物は塑性変形可能な状態
で円筒状のマンドレルを介して管にらせん状に巻きつけ
られ、切断されかつ冷却される。
他の種類のワツフルはたまごの割合の高い(10〜50
%)ワツフルねり粉から焼かれ、焼きたての状態でかつ
室温で冷却された状態で軟化しかつ最終製品において8
%よりも大きい含有湿度の弾性ワツフルを示す。
%)ワツフルねり粉から焼かれ、焼きたての状態でかつ
室温で冷却された状態で軟化しかつ最終製品において8
%よりも大きい含有湿度の弾性ワツフルを示す。
ワツフル工業において前記の種類のワツフルは大抵単一
の最終製品に特殊化される自動化された製造ラインにお
いて製造され又は加工される。ワツフルブロックの製造
及び加工のために製造ラインに組み込まれた装置を備え
たそのような製造ラインでは、例えば流体状のワツフル
ねり粉が自動焼き機、大抵ワツフル炉と称されるものに
おいて薄く、矩形かつ脆い大判のワツフル薄片に焼かれ
る。これらはワツフル炉から取り出され、ワッフ小薄片
冷却機において冷却されがっワツフル薄片スライスマシ
ンに搬送され、そこでワツフルシートは塗られた脂肪ク
リームを削りとられかつクリームを満たしたワツフルブ
ロックに重ねられる。
の最終製品に特殊化される自動化された製造ラインにお
いて製造され又は加工される。ワツフルブロックの製造
及び加工のために製造ラインに組み込まれた装置を備え
たそのような製造ラインでは、例えば流体状のワツフル
ねり粉が自動焼き機、大抵ワツフル炉と称されるものに
おいて薄く、矩形かつ脆い大判のワツフル薄片に焼かれ
る。これらはワツフル炉から取り出され、ワッフ小薄片
冷却機において冷却されがっワツフル薄片スライスマシ
ンに搬送され、そこでワツフルシートは塗られた脂肪ク
リームを削りとられかつクリームを満たしたワツフルブ
ロックに重ねられる。
ワツフルブロックは、クリームを固φかつ各ブロックの
結合状態を高めるために、続いて冷却される。ワツフル
ブロック冷却機から出た後ワツフルブロックはワツフル
ブロック切断装置に供給されかつクリームを満たした2
つの垂直の方向において矩形状の等しい大きさのワツフ
ルに、いわゆる切れ又はナポリ切りに切断されかつ続い
て等しい大きさの包装ユニット、例えば−パンク当たり
lO個機密に包装される。
結合状態を高めるために、続いて冷却される。ワツフル
ブロック冷却機から出た後ワツフルブロックはワツフル
ブロック切断装置に供給されかつクリームを満たした2
つの垂直の方向において矩形状の等しい大きさのワツフ
ルに、いわゆる切れ又はナポリ切りに切断されかつ続い
て等しい大きさの包装ユニット、例えば−パンク当たり
lO個機密に包装される。
ワツフル工業の他の製造ラインにおいて、同様に大判の
、矩形のワンフルシート(350×7501I1m)が
自動ワツフル焼き機で焼かれかつワツフル薄片スライス
マシンにおいて中間製品としてクリームを満たしたワツ
フルブロックに加工され、ワツフルブロックは次にワツ
フルブロック切断装置において矩形の相互に等しい大き
さの小さいワンフル薄片又はワツフル切れ又はワツフル
に・切断され、ワツフルはそれから製造ラインの続いて
の装置部分においてチョコレート又は他の被覆材料を被
覆されかつ続いて等しい大きさの包装ユニットにおいて
包装される。
、矩形のワンフルシート(350×7501I1m)が
自動ワツフル焼き機で焼かれかつワツフル薄片スライス
マシンにおいて中間製品としてクリームを満たしたワツ
フルブロックに加工され、ワツフルブロックは次にワツ
フルブロック切断装置において矩形の相互に等しい大き
さの小さいワンフル薄片又はワツフル切れ又はワツフル
に・切断され、ワツフルはそれから製造ラインの続いて
の装置部分においてチョコレート又は他の被覆材料を被
覆されかつ続いて等しい大きさの包装ユニットにおいて
包装される。
ワツフル又はワンフル切れを充填された板チョコレート
の製造に向けられた製造ラインにおいてInに大判の矩
形(350X 750mm)のワツフルシートが自動ワ
ツフル焼き機で焼かれかつワツフル薄片スライスマシン
で最終製品としてクリームを満たしたワツフルブロック
に加工され、最終製品はそれからワツフルブロック切断
装置において正方形の、相互に等しい小さいワンフル片
又はワツフル切れ又はワツフルに切断され、ワツフルは
それからワツフル又はワンフル切れを充填された板チョ
コレートの製造のための装置において板チョコレート型
に注入されて板チョコレートにされる。
の製造に向けられた製造ラインにおいてInに大判の矩
形(350X 750mm)のワツフルシートが自動ワ
ツフル焼き機で焼かれかつワツフル薄片スライスマシン
で最終製品としてクリームを満たしたワツフルブロック
に加工され、最終製品はそれからワツフルブロック切断
装置において正方形の、相互に等しい小さいワンフル片
又はワツフル切れ又はワツフルに切断され、ワツフルは
それからワツフル又はワンフル切れを充填された板チョ
コレートの製造のための装置において板チョコレート型
に注入されて板チョコレートにされる。
その製造ラインの始端又はワッフルブロックの製造及び
加工のために役立つ装置部分に配設されておりワツフル
焼き炉又はワツフル自動焼き機が相互に等しい構造の、
それぞれ焼き挟持体に配設されていて、2つの矩形の焼
き板チョコレートを備えたワツフル焼き型を備え、焼き
型はワ’77 JL/焼き炉において例えば無端チェノ
に付設され、ねり粉注入ステーションから開放された焼
き挟持体の下方の焼き板チョコレート上の流体状のワツ
フルねり粉に排出され、焼き挟持体が閉鎖された際にワ
ツフル薄片が焼かれるために焼き室を通ってワツフル取
り出しステーションに送られ、ワツフル取り出しステー
ションではワツフル薄片型から取り出される。ワツフル
炉の始動の際にワツフル炉は焼き挟持体チェノが空の場
合、所望の運転又は焼き温度に高められかつこの温度に
達した時に初めてこね粉注入ステーションでのねり粉供
給が行われかつワツフルねり粉の注入が開始される。
加工のために役立つ装置部分に配設されておりワツフル
焼き炉又はワツフル自動焼き機が相互に等しい構造の、
それぞれ焼き挟持体に配設されていて、2つの矩形の焼
き板チョコレートを備えたワツフル焼き型を備え、焼き
型はワ’77 JL/焼き炉において例えば無端チェノ
に付設され、ねり粉注入ステーションから開放された焼
き挟持体の下方の焼き板チョコレート上の流体状のワツ
フルねり粉に排出され、焼き挟持体が閉鎖された際にワ
ツフル薄片が焼かれるために焼き室を通ってワツフル取
り出しステーションに送られ、ワツフル取り出しステー
ションではワツフル薄片型から取り出される。ワツフル
炉の始動の際にワツフル炉は焼き挟持体チェノが空の場
合、所望の運転又は焼き温度に高められかつこの温度に
達した時に初めてこね粉注入ステーションでのねり粉供
給が行われかつワツフルねり粉の注入が開始される。
例えば80個の焼き挟持体を有する焼き挟持体チェノと
ワンフル薄片当たり2分の焼き時間のワツフル焼き炉の
遮断の際に先ずそのような製造ラインではこね粉供給が
阻止れかつ焼き挟持体チェノは焼き挟持体チェノが注入
されたワツフル薄片を焼き仕上げしかつワツフル取り出
しステーションで排出されるまでの間通られる。これら
全部で略75個のワツフル薄片はこね粉の供給の中断後
に得られる。この75のワツフル薄片からワツフル薄片
スライスマシン25にそれぞれ3つのワンフル薄片及び
2つのクリーム層から成るワツフルブロックがつくられ
、ワツフルブロックはそれからワツフル薄片スライスマ
シンに後配置されてた製造ラインの装置部分において加
工されなければならない。
ワンフル薄片当たり2分の焼き時間のワツフル焼き炉の
遮断の際に先ずそのような製造ラインではこね粉供給が
阻止れかつ焼き挟持体チェノは焼き挟持体チェノが注入
されたワツフル薄片を焼き仕上げしかつワツフル取り出
しステーションで排出されるまでの間通られる。これら
全部で略75個のワツフル薄片はこね粉の供給の中断後
に得られる。この75のワツフル薄片からワツフル薄片
スライスマシン25にそれぞれ3つのワンフル薄片及び
2つのクリーム層から成るワツフルブロックがつくられ
、ワツフルブロックはそれからワツフル薄片スライスマ
シンに後配置されてた製造ラインの装置部分において加
工されなければならない。
ワツフル焼き炉の再始動の際焼き温度に達しかっこね粉
供給の再投入からワツフル焼き炉からの第1の仕上げら
れたワツフル薄片の排出までに2分を要する。
供給の再投入からワツフル焼き炉からの第1の仕上げら
れたワツフル薄片の排出までに2分を要する。
例えば個々の装置部分の保守作業又は装備作業のために
製造が長時間に渡って中断されなければならない場合、
ワツフル焼き炉がこね粉供給の遮断とこね粉供給の再開
の間運転及び作業又は焼き温度に保持されなければなら
ないが又は製造故障がワツフル焼き炉の再加熱時間だけ
長引かされるかされなければならない。従って従来の保
守作業及び装備作業はワツフル焼き炉に後配置されてい
る製造ラインの装置部分で製造ラインが他の理由から例
えば製造終了後夕方又は週末に停止される可能性に従っ
てそのような時間に延ばされた。
製造が長時間に渡って中断されなければならない場合、
ワツフル焼き炉がこね粉供給の遮断とこね粉供給の再開
の間運転及び作業又は焼き温度に保持されなければなら
ないが又は製造故障がワツフル焼き炉の再加熱時間だけ
長引かされるかされなければならない。従って従来の保
守作業及び装備作業はワツフル焼き炉に後配置されてい
る製造ラインの装置部分で製造ラインが他の理由から例
えば製造終了後夕方又は週末に停止される可能性に従っ
てそのような時間に延ばされた。
ワツフルブロック切断装置において折損した切断ワイヤ
が取り換えられなければならない場合又は切れ包装機械
において包装フィルムが更新され又は交換されなければ
ならない場合、製造ラインにおいて製造故障をできる限
り短く保持するために、ワツフル薄片スライスマシンに
後配置されているワツフルブロック冷却装置とワツフル
ブロック冷却装置に後配置されている製造ラインの装置
部分との間にワツフルブロック中間貯蔵部を設けること
が公知であり中間貯蔵部はワツフル焼き炉の遮断後に製
造ラインのワッフルブロック冷却装置の前に配設されて
いる装置部分の空運転が可能にされその際ワツフルブロ
ック中間貯蔵部は空運転の際に発生しかつワツフルブロ
ック冷却装置から出てくるワツフルブロックを収容する
。
が取り換えられなければならない場合又は切れ包装機械
において包装フィルムが更新され又は交換されなければ
ならない場合、製造ラインにおいて製造故障をできる限
り短く保持するために、ワツフル薄片スライスマシンに
後配置されているワツフルブロック冷却装置とワツフル
ブロック冷却装置に後配置されている製造ラインの装置
部分との間にワツフルブロック中間貯蔵部を設けること
が公知であり中間貯蔵部はワツフル焼き炉の遮断後に製
造ラインのワッフルブロック冷却装置の前に配設されて
いる装置部分の空運転が可能にされその際ワツフルブロ
ック中間貯蔵部は空運転の際に発生しかつワツフルブロ
ック冷却装置から出てくるワツフルブロックを収容する
。
公知のワツフルブロック中間貯蔵部では複数の搬送ベル
ト又は貯蔵部コンベヤが重ねて配設されている、その上
にワツフルブロックが個々に順次貯蔵される。ワツフル
ブロックは搬送コンベヤの1つの旋回位置に従って操作
される供給及び排出搬送コンベヤを介して貯蔵コンベヤ
に又は貯蔵コンベヤから搬出される。この供給及び排出
搬送コンベヤの旋回にワツフルブロック下面の僅かの接
着性によって狭い限界が設定され、その結果容量拡大は
貯蔵コンベヤの延長従って全ワツフルブロック貯蔵部の
構造長さの拡大が可能である。
ト又は貯蔵部コンベヤが重ねて配設されている、その上
にワツフルブロックが個々に順次貯蔵される。ワツフル
ブロックは搬送コンベヤの1つの旋回位置に従って操作
される供給及び排出搬送コンベヤを介して貯蔵コンベヤ
に又は貯蔵コンベヤから搬出される。この供給及び排出
搬送コンベヤの旋回にワツフルブロック下面の僅かの接
着性によって狭い限界が設定され、その結果容量拡大は
貯蔵コンベヤの延長従って全ワツフルブロック貯蔵部の
構造長さの拡大が可能である。
本発明の課題は設置空間の自由な使用のための橋絡され
る製造中断時間のような相異なる条件に容量を簡単に適
合させることが可能となる。
る製造中断時間のような相異なる条件に容量を簡単に適
合させることが可能となる。
このことは少なくとも1つの搬送装置を備えたワツフル
ブロック中間貯蔵部及び1つ又は複数のワッフルブロッ
クを収容し、供給及び排出ステーションの間に配設され
ている貯蔵装置とから出発して、本発明によれば各貯蔵
装置に収容されたワッフルブロックのための貯蔵装置は
ワツフルブロックの通過方向に順次配置されておりかつ
各貯蔵装置はそれぞれ1つ又は複数の重ねられたワツフ
ルブロックから形成されたワツフルブロックスタックの
収容及び排出のための固有の水平搬送装置を有すること
によって達成される。
ブロック中間貯蔵部及び1つ又は複数のワッフルブロッ
クを収容し、供給及び排出ステーションの間に配設され
ている貯蔵装置とから出発して、本発明によれば各貯蔵
装置に収容されたワッフルブロックのための貯蔵装置は
ワツフルブロックの通過方向に順次配置されておりかつ
各貯蔵装置はそれぞれ1つ又は複数の重ねられたワツフ
ルブロックから形成されたワツフルブロックスタックの
収容及び排出のための固有の水平搬送装置を有すること
によって達成される。
この構成は順次位置するワツフルブロックの1つのワツ
フルブロックスタック当たりの数に渡って収容容量の簡
単な変化が可能にされる。相互に無関係の貯蔵装置によ
って中間貯蔵部は任意の空間比に適合されることができ
る。本発明の他の特徴は、供給及び排出ステーションが
貯蔵装置の1つに組み込まれていることにある。このこ
とは特に、ワツフルブロックの供給及び排出のために供
給及び排出に付設された自動処理機械が使用される場合
に有利である。処理自動機械はワツフルブロックをスタ
ック状に中間貯蔵部に付与し又はこれから取り出す。交
互に、各処理自動機械がワツフルブロックのスタック又
はデイスタックのために使用され、かつ供給及び排出ス
テーションを組み込まれた各貯蔵装置へのスタック及び
デイスタッタが行われる。
フルブロックスタック当たりの数に渡って収容容量の簡
単な変化が可能にされる。相互に無関係の貯蔵装置によ
って中間貯蔵部は任意の空間比に適合されることができ
る。本発明の他の特徴は、供給及び排出ステーションが
貯蔵装置の1つに組み込まれていることにある。このこ
とは特に、ワツフルブロックの供給及び排出のために供
給及び排出に付設された自動処理機械が使用される場合
に有利である。処理自動機械はワツフルブロックをスタ
ック状に中間貯蔵部に付与し又はこれから取り出す。交
互に、各処理自動機械がワツフルブロックのスタック又
はデイスタックのために使用され、かつ供給及び排出ス
テーションを組み込まれた各貯蔵装置へのスタック及び
デイスタッタが行われる。
貯蔵装置に組み込まれた供給及び排出ステーションのた
めの自動処理機械に代わりそれぞれ1つの固有の供給ユ
ニットがワツフルブロックが重ねられる固有の供給ユニ
ット又はワツフルブロックスタックのワツフルブロック
が再びディスクツクされる固有の排出ユニットが設けら
れることもできる。
めの自動処理機械に代わりそれぞれ1つの固有の供給ユ
ニットがワツフルブロックが重ねられる固有の供給ユニ
ット又はワツフルブロックスタックのワツフルブロック
が再びディスクツクされる固有の排出ユニットが設けら
れることもできる。
重ねて配設された複数の貯蔵部平面を備えた大きな貯蔵
部容量のために本発明によれば、貯蔵装置が貯蔵部平面
を越えてワツフルブロックの通過方向に順次配置されて
おりかつ1つの平面から他の平面へのワッフルブロック
の搬送のために貯蔵装置を1つの貯蔵部平面から他の貯
蔵部平面に昇降する垂直搬送装置が設けられていること
が提案される。この構成によって、中間貯蔵部の内方の
ワッフルブロックはワツフルブロックスタック毎にワツ
フルブロックスタックの搬送に同調された水平搬送装置
によってワツフルブロックの通過方向において中間貯蔵
部を通って送られる。
部容量のために本発明によれば、貯蔵装置が貯蔵部平面
を越えてワツフルブロックの通過方向に順次配置されて
おりかつ1つの平面から他の平面へのワッフルブロック
の搬送のために貯蔵装置を1つの貯蔵部平面から他の貯
蔵部平面に昇降する垂直搬送装置が設けられていること
が提案される。この構成によって、中間貯蔵部の内方の
ワッフルブロックはワツフルブロックスタック毎にワツ
フルブロックスタックの搬送に同調された水平搬送装置
によってワツフルブロックの通過方向において中間貯蔵
部を通って送られる。
本発明の特徴によれば貯蔵装置は単一の平面に又は複数
の重なって配設されており貯蔵部平面内にそれぞれ複数
の角度をもって相互に接続した軌道に配設されることが
でき、その際それぞれ軌道の最後の貯蔵ユニットと後続
の軌道の第1の貯蔵装置との間に1つの軌道がち他の軌
道にワツフルブロックスタックを位置正しく受は渡すた
めの移送装置が設けられている。この構成は本発明によ
る中間貯蔵部を備えた既設のワッフルブロック製造ライ
ンの装備の際に狭い設置空間にワツフルブロック中間貯
蔵部の非常にフレキシブルな適合を可能にする。中間貯
蔵部の1つの軌道から次の軌道へのワツフルブロックス
タックの位置の正しい送りのための移送装置は単一の貯
蔵部平面を備えた中間貯蔵部では公知の曲線軌道であり
得、その際貯蔵装置は例えばそれぞれ直角に接続する複
数の軌道又は中間貯蔵部の部分において1つの平面内に
配設されている。この方法で供給及び排出ステーション
は相互に非常に接近して配設されることができる。
の重なって配設されており貯蔵部平面内にそれぞれ複数
の角度をもって相互に接続した軌道に配設されることが
でき、その際それぞれ軌道の最後の貯蔵ユニットと後続
の軌道の第1の貯蔵装置との間に1つの軌道がち他の軌
道にワツフルブロックスタックを位置正しく受は渡すた
めの移送装置が設けられている。この構成は本発明によ
る中間貯蔵部を備えた既設のワッフルブロック製造ライ
ンの装備の際に狭い設置空間にワツフルブロック中間貯
蔵部の非常にフレキシブルな適合を可能にする。中間貯
蔵部の1つの軌道から次の軌道へのワツフルブロックス
タックの位置の正しい送りのための移送装置は単一の貯
蔵部平面を備えた中間貯蔵部では公知の曲線軌道であり
得、その際貯蔵装置は例えばそれぞれ直角に接続する複
数の軌道又は中間貯蔵部の部分において1つの平面内に
配設されている。この方法で供給及び排出ステーション
は相互に非常に接近して配設されることができる。
単一の平面内で垂直につきあてられた軌道内に配設され
ており貯蔵装置を備えた中間貯蔵部の実施形態では2つ
の相互に接続した軌道の突き当て個所にワツフルブロッ
クスタックのための移送装置が省略されることができか
つその代わりに搬送装置を備えた貯蔵装置が使用され、
搬送装置はワツフルブロックを2つの相互に垂直の方向
に搬入され又は搬出されることができる。そのような搬
送装置は例えば西独間特許明細書3208801から公
知のワツフルブロックのためのベルトコンベヤのための
てんてつ機に類似して形成されることができる。
ており貯蔵装置を備えた中間貯蔵部の実施形態では2つ
の相互に接続した軌道の突き当て個所にワツフルブロッ
クスタックのための移送装置が省略されることができか
つその代わりに搬送装置を備えた貯蔵装置が使用され、
搬送装置はワツフルブロックを2つの相互に垂直の方向
に搬入され又は搬出されることができる。そのような搬
送装置は例えば西独間特許明細書3208801から公
知のワツフルブロックのためのベルトコンベヤのための
てんてつ機に類似して形成されることができる。
2つ又は複数重ねて位置する貯蔵部平面内に配設されい
る、独立の貯蔵部要素を備えた本発明による実施形態で
は同様に複数の相互に角度をなして又は相互に直角に配
設されており貯蔵部部分が設けられることができ、その
結果供給及び排出ステーションを備えた貯蔵装置は同様
に出来る限り知覚に位置することができる。そのような
中間貯蔵部のこの部分のつきあて個所に自動処理機械が
配設されており、自動処理機械は付光て位置に配設され
ており貯蔵装置を個々の部分に重ねて配設されている軌
道に操作する。その結果例えば突き当て個所に配設され
ている自動処理機械はワツフルブロックスタックを重ね
て配設される再貯蔵部平面内で1つの軌道から次の軌道
に移送する。
る、独立の貯蔵部要素を備えた本発明による実施形態で
は同様に複数の相互に角度をなして又は相互に直角に配
設されており貯蔵部部分が設けられることができ、その
結果供給及び排出ステーションを備えた貯蔵装置は同様
に出来る限り知覚に位置することができる。そのような
中間貯蔵部のこの部分のつきあて個所に自動処理機械が
配設されており、自動処理機械は付光て位置に配設され
ており貯蔵装置を個々の部分に重ねて配設されている軌
道に操作する。その結果例えば突き当て個所に配設され
ている自動処理機械はワツフルブロックスタックを重ね
て配設される再貯蔵部平面内で1つの軌道から次の軌道
に移送する。
2つの相互に重ねて位置する貯蔵部平面内に相互に平行
に経過する軌道を備えたワツフルブロック中間貯蔵部の
実施形態では自動処理機械は貯蔵部平面から他の貯蔵部
平面へのワツフルブロックスタックの移送のための垂直
搬送装置としても設けられることができる。
に経過する軌道を備えたワツフルブロック中間貯蔵部の
実施形態では自動処理機械は貯蔵部平面から他の貯蔵部
平面へのワツフルブロックスタックの移送のための垂直
搬送装置としても設けられることができる。
2つの重ねられた貯蔵部平面内に配設されておりかつ軌
道の端に配設されている貯蔵装置が直接並んで又は重な
って配設されている貯蔵装置の相互に平行な4つの軌道
を備えた本発明ワツフルブロック中間貯蔵部の他の実施
形態では2つの自動処理機械が中間貯蔵部の各端にそれ
ぞれ1つ、ワツフルブロックスタックの送るため並びに
貯蔵装置の内方に並びに貯蔵部平面から他の貯蔵部平面
に供給されることができる。所望の場合中間貯蔵部の供
給及び排出端に配設されている自動処理機械では下方の
貯蔵部平面内に配設されている供給ステーションに又は
上方の貯蔵部平面内に配設されている排出ステーション
へのワツフルブロックスタック及びデイスタッタのため
にも使用されることができ、その結果そのようなワツフ
ルブロック中間貯蔵部のために供給ステーションでの固
有のワツフルブロックスタック装置も1つの貯蔵部平面
から他の貯蔵部平面へのワツフルブロックスタックの移
送のための固有の垂直搬送装置も排出ステーションでの
ワツフルブロックのための固有のデイスタック装置も必
要ない。
道の端に配設されている貯蔵装置が直接並んで又は重な
って配設されている貯蔵装置の相互に平行な4つの軌道
を備えた本発明ワツフルブロック中間貯蔵部の他の実施
形態では2つの自動処理機械が中間貯蔵部の各端にそれ
ぞれ1つ、ワツフルブロックスタックの送るため並びに
貯蔵装置の内方に並びに貯蔵部平面から他の貯蔵部平面
に供給されることができる。所望の場合中間貯蔵部の供
給及び排出端に配設されている自動処理機械では下方の
貯蔵部平面内に配設されている供給ステーションに又は
上方の貯蔵部平面内に配設されている排出ステーション
へのワツフルブロックスタック及びデイスタッタのため
にも使用されることができ、その結果そのようなワツフ
ルブロック中間貯蔵部のために供給ステーションでの固
有のワツフルブロックスタック装置も1つの貯蔵部平面
から他の貯蔵部平面へのワツフルブロックスタックの移
送のための固有の垂直搬送装置も排出ステーションでの
ワツフルブロックのための固有のデイスタック装置も必
要ない。
直接従う貯蔵装置の水平搬送装置は駆動的に相互に結合
されることができるが、個々の貯蔵装置またはその水平
搬送装置はクラッチ等を介して係入・係脱可能である。
されることができるが、個々の貯蔵装置またはその水平
搬送装置はクラッチ等を介して係入・係脱可能である。
しかし本発明によれば、貯蔵装置の水平搬送装置は中間
貯蔵部の制御装置によって制御可能な固有の駆動モータ
を備えることが好適である。
貯蔵部の制御装置によって制御可能な固有の駆動モータ
を備えることが好適である。
本発明の他の特徴は、供給ステーションと排出ステーシ
ョンの間に又は各軌道の内方に順次配設されている貯蔵
装置が相互に交換可能な構造ユニットとして形成される
ことが提案される。この方法で大きさの異なる中間貯蔵
部の合理的な製造が可能であり、合理的な製造は相互に
交換可能かつ好適に構造の同一の貯蔵装置に関してのみ
相違する。
ョンの間に又は各軌道の内方に順次配設されている貯蔵
装置が相互に交換可能な構造ユニットとして形成される
ことが提案される。この方法で大きさの異なる中間貯蔵
部の合理的な製造が可能であり、合理的な製造は相互に
交換可能かつ好適に構造の同一の貯蔵装置に関してのみ
相違する。
本発明の他の特徴は貯蔵装置又は全中間貯蔵部のための
断熱被覆にある。
断熱被覆にある。
追加的に貯蔵要素が共通の被覆内に配設されており、そ
の内方に空気が所定の温度及び湿度値に保持されること
を可能にする。このことは特に大きな貯蔵容量を備えた
ワツフルブロック中間貯蔵部では有利であり、貯蔵容量
は長い間の製造中断にさらされる。
の内方に空気が所定の温度及び湿度値に保持されること
を可能にする。このことは特に大きな貯蔵容量を備えた
ワツフルブロック中間貯蔵部では有利であり、貯蔵容量
は長い間の製造中断にさらされる。
本発明のたの特徴は少なくとも貯蔵装置の1つがこの貯
蔵装置の水引搬送装置上に配設されているワツフルブロ
ックスタックの圧縮のための装置を有することにある。
蔵装置の水引搬送装置上に配設されているワツフルブロ
ックスタックの圧縮のための装置を有することにある。
この構成によって非常に大きな貯蔵容量の中間貯蔵部で
はワツフルブロック内への内方の関係の保持が確保され
ることができる。
はワツフルブロック内への内方の関係の保持が確保され
ることができる。
本発明によるワツフルブロック貯蔵部の構成によっても
っとも狭い空間に非常に大きな貯蔵容量が格納されかつ
貯蔵容量はワツフルブロック貯蔵部に後接続された装置
部分内で、製造ラインのワツフルブロック貯蔵部に前置
された装置部分が遮断される必要なしに短期間の製造中
断内で保守が実施され、磨耗部分が交換され又は故障部
分が排除されることができるように形成される。ワッフ
ルブロック貯蔵部の貯蔵容量が同調される製造中断は包
装機械における包装フィルムの更新又は交換、ワツフル
切れ等の包装の最適化のための調整又は保守作業、ワツ
フルブロック切断装置における切断枠の交換等である。
っとも狭い空間に非常に大きな貯蔵容量が格納されかつ
貯蔵容量はワツフルブロック貯蔵部に後接続された装置
部分内で、製造ラインのワツフルブロック貯蔵部に前置
された装置部分が遮断される必要なしに短期間の製造中
断内で保守が実施され、磨耗部分が交換され又は故障部
分が排除されることができるように形成される。ワッフ
ルブロック貯蔵部の貯蔵容量が同調される製造中断は包
装機械における包装フィルムの更新又は交換、ワツフル
切れ等の包装の最適化のための調整又は保守作業、ワツ
フルブロック切断装置における切断枠の交換等である。
次に本発明の図示の実施形態を説明する。
(実施例)
図示の実施形態ではワツフルブロック中間貯蔵部lはワ
ツフルブロック中間貯蔵部1のための図示しないワツフ
ルブロック冷却装置によってワツフルブロック2を搬送
する搬送ベルト3と図示しないワツフルブロック切断装
置に繋がるベルトコンベヤ4との間にワツフルブロック
中間貯蔵部1が配設されている。
ツフルブロック中間貯蔵部1のための図示しないワツフ
ルブロック冷却装置によってワツフルブロック2を搬送
する搬送ベルト3と図示しないワツフルブロック切断装
置に繋がるベルトコンベヤ4との間にワツフルブロック
中間貯蔵部1が配設されている。
中間貯蔵部1は見通しを良くするための図示してない架
台に配設されている独立の貯蔵装置5から成り、貯蔵装
置はこの架台において水平の貯蔵部平面■と■に2つの
重なって位置する軌道に配設されている。各貯蔵装置5
は架台に係止され、例えばベルトコンベヤ又はロープコ
ンベヤとして形成された水平搬送装置6を備えており、
水平搬送装置上には各貯蔵装置に収容されたワツフルブ
ロックスタック(ワツフルブロックを積み重ねたもの)
が載置される。順次並んだ貯蔵装置5は相次いで配設さ
れており、その結果ワツフルブロックスタック7は危険
なしにかつ他の装置なしに水平搬送装置6自体によって
貯蔵装置5から次の貯蔵装置に移送されることができる
。ワツフルブロック2は搬送ベルト3によって中間貯蔵
部1の前端で下方の中間貯蔵部Iの第1の貯蔵装置8に
供給され、そこで積み重ねられされかつワツフルブロッ
クスタック7として貯蔵装置5から貯蔵装置5へ矢印9
の、方向に下方の貯蔵部平面■の貯蔵装置10まで中間
貯蔵部lの後端に送られる。中間貯蔵部1の後端には架
台に記号によってのみ示された垂直搬送装置11が配設
されており、垂直搬送装置は下方の貯蔵部平面■の最後
の貯蔵装置10を含めて貯蔵装置10に含まれるワツフ
ルブロックスタック7を上部貯蔵部平面■まで持ち上げ
かつ上部の貯蔵部平面の第1の貯蔵装置12へのワツフ
ルブロックスタックの移送の後に再び下方の貯蔵部平面
■に下降する。上部貯蔵部平面■においてワツフルブロ
ックスタック7は上部貯蔵部平面Hの第1の貯蔵装置1
2から矢印13の方向にそれぞれ図式的にのみ示された
自動処理機械16のアーム15によって個々に把持され
かつベルトコンベヤ4上に移送される。
台に配設されている独立の貯蔵装置5から成り、貯蔵装
置はこの架台において水平の貯蔵部平面■と■に2つの
重なって位置する軌道に配設されている。各貯蔵装置5
は架台に係止され、例えばベルトコンベヤ又はロープコ
ンベヤとして形成された水平搬送装置6を備えており、
水平搬送装置上には各貯蔵装置に収容されたワツフルブ
ロックスタック(ワツフルブロックを積み重ねたもの)
が載置される。順次並んだ貯蔵装置5は相次いで配設さ
れており、その結果ワツフルブロックスタック7は危険
なしにかつ他の装置なしに水平搬送装置6自体によって
貯蔵装置5から次の貯蔵装置に移送されることができる
。ワツフルブロック2は搬送ベルト3によって中間貯蔵
部1の前端で下方の中間貯蔵部Iの第1の貯蔵装置8に
供給され、そこで積み重ねられされかつワツフルブロッ
クスタック7として貯蔵装置5から貯蔵装置5へ矢印9
の、方向に下方の貯蔵部平面■の貯蔵装置10まで中間
貯蔵部lの後端に送られる。中間貯蔵部1の後端には架
台に記号によってのみ示された垂直搬送装置11が配設
されており、垂直搬送装置は下方の貯蔵部平面■の最後
の貯蔵装置10を含めて貯蔵装置10に含まれるワツフ
ルブロックスタック7を上部貯蔵部平面■まで持ち上げ
かつ上部の貯蔵部平面の第1の貯蔵装置12へのワツフ
ルブロックスタックの移送の後に再び下方の貯蔵部平面
■に下降する。上部貯蔵部平面■においてワツフルブロ
ックスタック7は上部貯蔵部平面Hの第1の貯蔵装置1
2から矢印13の方向にそれぞれ図式的にのみ示された
自動処理機械16のアーム15によって個々に把持され
かつベルトコンベヤ4上に移送される。
製造ラインにおける通常の製造過程の間第1の貯蔵装置
8においてワツフルブロックのスタックが、直接かつ貯
蔵装置5の1つに貯蔵される必要なしに最後の貯蔵装置
14にまで搬送されかつそこで再びデイスタックされる
。
8においてワツフルブロックのスタックが、直接かつ貯
蔵装置5の1つに貯蔵される必要なしに最後の貯蔵装置
14にまで搬送されかつそこで再びデイスタックされる
。
例えば紙又は包装フィルムを製造ラインの端の包装機械
で交換するために、製造ラインの中間貯蔵部1の後に配
設されている部分における製造が中断されるべき場合、
こね粉供給は製造ラインの先端におけるワツフルブロッ
ク焼き炉で中断される必要はない、そのわけは包装フィ
ルムの交換の間中間貯蔵部1まで来るワツフルブロック
2は包装フィルムの交換の間下方の貯蔵部平面Iの第1
の貯蔵装置8にスタックされかつ中間貯蔵部lの第1の
貯蔵装置8と最後の貯蔵装置14との間に位置する貯蔵
装置5においてワツフルブロックスタック7の形で貯蔵
されるからである。1つのワッフルブロックスタックフ
当たりのワツフルブロック2の数又はワツフルブロック
スタックの高さはその際常に貯蔵装置8の最大貯蔵容量
に相応して選択される。
で交換するために、製造ラインの中間貯蔵部1の後に配
設されている部分における製造が中断されるべき場合、
こね粉供給は製造ラインの先端におけるワツフルブロッ
ク焼き炉で中断される必要はない、そのわけは包装フィ
ルムの交換の間中間貯蔵部1まで来るワツフルブロック
2は包装フィルムの交換の間下方の貯蔵部平面Iの第1
の貯蔵装置8にスタックされかつ中間貯蔵部lの第1の
貯蔵装置8と最後の貯蔵装置14との間に位置する貯蔵
装置5においてワツフルブロックスタック7の形で貯蔵
されるからである。1つのワッフルブロックスタックフ
当たりのワツフルブロック2の数又はワツフルブロック
スタックの高さはその際常に貯蔵装置8の最大貯蔵容量
に相応して選択される。
下方の貯蔵部平面■の第1の貯蔵装置8におけるスタッ
クはこの貯蔵装置8に組み込まれた落下シャフトによっ
て行われ、シャフトは搬送ベルト3の搬送平面からこの
搬送平面の下方に配設されている下方の貯蔵部千面I上
へのワツフルブロック2のスムーズな下降を確保する。
クはこの貯蔵装置8に組み込まれた落下シャフトによっ
て行われ、シャフトは搬送ベルト3の搬送平面からこの
搬送平面の下方に配設されている下方の貯蔵部千面I上
へのワツフルブロック2のスムーズな下降を確保する。
下方の貯蔵部平面の第1の貯蔵装置でのスタックは中間
貯蔵部の他の実施形態では第1の貯蔵装置に付設された
自動処理機械でも行われる。
貯蔵部の他の実施形態では第1の貯蔵装置に付設された
自動処理機械でも行われる。
図示の実施形態では自動処理機械16は、通常の製造過
程の間自動処理機械はワツフルブロック2を個々に搬送
コンベヤ3から直接ベルトコンベヤ4上に送りかつ製造
の中断の際に初めてワツフルブロックは下方の貯蔵部平
面Iの第1の貯蔵装置8の水平搬送装置6上にスタック
される。
程の間自動処理機械はワツフルブロック2を個々に搬送
コンベヤ3から直接ベルトコンベヤ4上に送りかつ製造
の中断の際に初めてワツフルブロックは下方の貯蔵部平
面Iの第1の貯蔵装置8の水平搬送装置6上にスタック
される。
本発明によるワツフルブロック貯蔵装置によって、ワツ
フルブロックが製造装置から取り出される必要なしに例
えばワツフルブロック貯蔵部を製造中断の後に再び空に
するために、製造ラインの前に配設されている又は後に
配設されている部分が相異なる作業速度をもって短時間
運転され、その際ワツフルブロック貯蔵部に第1の収容
され又は第1のワッフルブロックスタックとして並びに
第1のワツフルブロックスタックとして取り出されかつ
次の加工部に供給されることが確保され、その結果ワツ
フルブロックから製造された製品の品質に影響する相違
がワツフルブロック貯蔵部におけるワツフルブロックの
滞留時間の際に生じないことが確保される。滞留時間の
相違はワ・ノフルブロックスタックの形成の際にスタッ
ク工程から又はワツフルブロックのデイスタッタの際の
デイスタッタ工程から生じる。
フルブロックが製造装置から取り出される必要なしに例
えばワツフルブロック貯蔵部を製造中断の後に再び空に
するために、製造ラインの前に配設されている又は後に
配設されている部分が相異なる作業速度をもって短時間
運転され、その際ワツフルブロック貯蔵部に第1の収容
され又は第1のワッフルブロックスタックとして並びに
第1のワツフルブロックスタックとして取り出されかつ
次の加工部に供給されることが確保され、その結果ワツ
フルブロックから製造された製品の品質に影響する相違
がワツフルブロック貯蔵部におけるワツフルブロックの
滞留時間の際に生じないことが確保される。滞留時間の
相違はワ・ノフルブロックスタックの形成の際にスタッ
ク工程から又はワツフルブロックのデイスタッタの際の
デイスタッタ工程から生じる。
第1図は本発明によるワツフルブロック中間貯蔵部の実
施形態の側面図、そして第2図は第1図の上方から見た
図である。 図中符号 2 ・・・・・・・・・・・ワツフルブロック5.8.
10.12.14・・・貯蔵装置9.13・・・・・・
・・・通過方向
施形態の側面図、そして第2図は第1図の上方から見た
図である。 図中符号 2 ・・・・・・・・・・・ワツフルブロック5.8.
10.12.14・・・貯蔵装置9.13・・・・・・
・・・通過方向
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ワッフルブロック(2)の製造及び加工のための装
置におけるワッフルブロック中間貯蔵部にして少なくと
も1つの搬送装置と、それぞれ1つ又は複数のワッフル
ブロック(2)を収容し、供給ステーションと出力ステ
ーションとの間に配設されている複数の貯蔵装置とを備
えたものにおいて、 各貯蔵装置(5、8、10、12、14)内に収容され
るワッフルブロック(2)のための貯蔵装置(5、8、
10、12、14)はワッフルブロック(2)の通過方
向(9、13)に順次配設されており、そして各貯蔵装
置(5、8、10、12、14)はワッフルブロック(
2)の収容及び移送のためにそれぞれ1つ又は複数重ね
て配設されている各固有の水平搬送装置(8)を有する
ことを特徴とする前記ワッフルブロック中間貯蔵部。 2、供給ステーション及び又は排出ステーションはそれ
ぞれ貯蔵装置(5、14)の1つの組み込まれている、
請求項1記載のワッフルブロック中間貯蔵部。 3、貯蔵装置(5、8、10、12、14)は貯蔵部平
面に渡ってワッフルブロック(2)の通過方向(9、1
3)に順次配設されているそして1つの平面( I )か
ら他の平面(II)へのワッフルブロックスタック(7)
の搬送のためにそれぞれ1つの好ましくは1つの完全な
貯蔵装置(10)を貯蔵部平面( I )から他の平面(
II)に昇降させる垂直搬送装置(11)が設けられてい
る、請求項1又は2記載のワッフルブロック中間貯蔵部
。 4、貯蔵装置(5、8、10、12、14)が単一又は
複数の重ねて配設されている貯蔵部平面( I 、II)内
においてそれぞれ複数の相互に接続した又は相互に平行
に配設されている軌道上に配設されておりその際それぞ
れ軌道の最後の貯蔵装置と後続の軌道の第1の貯蔵装置
との間に1つの軌道から他方の軌道へワッフルブロック
スタック(7)の位置の正しい移送のための移送装置が
設けられている請求項1から3までのうちのいずれか一
記載のワッフルブロック中間貯蔵部。 5、貯蔵装置(5、8、10、12、14)の水平搬送
装置(6)はそれぞれ中間貯蔵部(1)の制御装置によ
って制御可能な駆動モータを備えている、請求項1から
4までのうちのいずれか一記載のワッフルブロック中間
貯蔵部。 6、貯蔵装置(5、8、10、12、14)のための断
熱被覆が設けられている、請求項1から5までのうちの
いずれか一記載のワッフルブロック中間貯蔵部。 7、全ての貯蔵装置(5、8、10、12、14)のた
めに空気湿度及び温度を制御された室を取り囲む共通の
ジャケットが設けられている、請求項6記載の装置ワッ
フルブロック中間貯蔵部。 8、供給ステーションと排出ステーションとの間又は各
軌道の内方に順次配設されており貯蔵装置(5)が順次
交換可能な構造ユニットとして形成されている、請求項
1から7までのうちのいずれか一記載のワッフルブロッ
ク中間貯蔵部。 9、貯蔵装置の少なくとも1つのがこの貯蔵装置の水平
搬送装置の上に配設されておりワッフルブロックスタッ
クの圧縮のための装置を有する、請求項1から8までの
うちのいずれか一記載のワッフルブロック中間貯蔵部。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AT1029/89-1 | 1989-04-28 | ||
| AT102989A AT393441B (de) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | Waffelblockzwischenspeicher |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH037543A true JPH037543A (ja) | 1991-01-14 |
Family
ID=3505138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11070590A Pending JPH037543A (ja) | 1989-04-28 | 1990-04-27 | ワッフルブロックの製造及び加工のための装置におけるワッフルブロックの中間貯蔵部 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH037543A (ja) |
| AT (1) | AT393441B (ja) |
| BR (1) | BR9001979A (ja) |
| DD (1) | DD298345A5 (ja) |
| DE (1) | DE4013368A1 (ja) |
| GB (1) | GB2232948B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006345354A (ja) * | 2005-06-10 | 2006-12-21 | Hitachi Ltd | 暗号鍵生成通信装置 |
| US8310468B2 (en) | 2006-06-28 | 2012-11-13 | Novartis Ag | Control display positioning system |
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| DE4215289A1 (de) * | 1992-05-09 | 1993-11-11 | Hoechst Ag | Verfahren zur Herstellung rohrförmiger Formteile aus Hochtemperatur-Supraleiter-Material |
| BE1022849A1 (nl) | 2015-03-13 | 2016-09-21 | Ic S Nv | Buffer voor productielijn |
| EP3618635B1 (de) | 2017-05-03 | 2021-10-13 | Haas Food Equipment GmbH | Produktionsanlage zur produktion von flachen, stapelbaren produkten und verfahren zur pufferung bzw. speicherung solcher produkte |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| DD160739A3 (de) * | 1981-03-09 | 1984-02-29 | Wendt Hans J | Verfahren und anordnung fuer den transport von waffelblaettern |
| IT1151648B (it) * | 1982-06-11 | 1986-12-24 | Francesco Canziani | Banco di alimentazione in particolare per macchine di trasporto e smistamento oggetti |
| DE3208801A1 (de) * | 1982-03-11 | 1983-09-22 | Hebenstreit GmbH, 6082 Mörfelden-Walldorf | Weiche fuer riemenfoerderer fuer waffelbloecke u.dgl. |
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-
1989
- 1989-04-28 AT AT102989A patent/AT393441B/de not_active IP Right Cessation
-
1990
- 1990-04-25 GB GB9009224A patent/GB2232948B/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-04-26 DE DE19904013368 patent/DE4013368A1/de not_active Ceased
- 1990-04-27 BR BR9001979A patent/BR9001979A/pt unknown
- 1990-04-27 DD DD34023790A patent/DD298345A5/de unknown
- 1990-04-27 JP JP11070590A patent/JPH037543A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006345354A (ja) * | 2005-06-10 | 2006-12-21 | Hitachi Ltd | 暗号鍵生成通信装置 |
| US8310468B2 (en) | 2006-06-28 | 2012-11-13 | Novartis Ag | Control display positioning system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AT393441B (de) | 1991-10-25 |
| BR9001979A (pt) | 1991-07-30 |
| DD298345A5 (de) | 1992-02-20 |
| ATA102989A (de) | 1991-04-15 |
| GB2232948B (en) | 1992-10-14 |
| DE4013368A1 (de) | 1990-10-31 |
| GB9009224D0 (en) | 1990-08-08 |
| GB2232948A (en) | 1991-01-02 |
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