JPH0375759A - 待ち時間予測装置 - Google Patents
待ち時間予測装置Info
- Publication number
- JPH0375759A JPH0375759A JP1212571A JP21257189A JPH0375759A JP H0375759 A JPH0375759 A JP H0375759A JP 1212571 A JP1212571 A JP 1212571A JP 21257189 A JP21257189 A JP 21257189A JP H0375759 A JPH0375759 A JP H0375759A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- waiting time
- time
- section
- temperature
- waiting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Fixing For Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は定着部を有する複写機、プリンタ等に用いられ
る待ち時間予測装置に関する。
る待ち時間予測装置に関する。
定着部を有する複写機、プリンタ等の装置においては定
着部を所定の温度で動作させるが、始動時には定着部が
所定の温度に立ち上がって始動可能となる。始動時に定
着部が所定の温度に立ち上がるまでの待ち時間にはこの
装置が使用不可状態となり、表示部にて待ち時間中であ
ることが表示される。
着部を所定の温度で動作させるが、始動時には定着部が
所定の温度に立ち上がって始動可能となる。始動時に定
着部が所定の温度に立ち上がるまでの待ち時間にはこの
装置が使用不可状態となり、表示部にて待ち時間中であ
ることが表示される。
上記定着部を有する複写機、プリンタ等の装置にあって
は表示部にて待ち時間中であることを表示するので、利
用者は待ち時間がどの程度かわからず、待ち時間中待機
していなければならなくて時間を有効に活用することが
できない。
は表示部にて待ち時間中であることを表示するので、利
用者は待ち時間がどの程度かわからず、待ち時間中待機
していなければならなくて時間を有効に活用することが
できない。
本発明は上記欠点を改善し、待ち時間を予測して出力す
ることができて利用者の有効な時間活用が可能になる待
ち時間予測装置を提供することを目的とする。
ることができて利用者の有効な時間活用が可能になる待
ち時間予測装置を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、請求項1の発明は定着部を有
する装置において、第1図に示すように前記定着部の温
度を測定する温度測定部lと、待ち時間の算出要求を受
け付ける指令入力手段2と、この指令入力手段2で待ち
時間の算出要求を受け付けた時に前記温度測定部1から
の温度測定信号より前記定着部が所定の温度に達するま
での時間を算出する待ち時間算出手段3と、この待ち時
間算出手段3で算出した時間を出力する出力手段4とを
備えたものであり。
する装置において、第1図に示すように前記定着部の温
度を測定する温度測定部lと、待ち時間の算出要求を受
け付ける指令入力手段2と、この指令入力手段2で待ち
時間の算出要求を受け付けた時に前記温度測定部1から
の温度測定信号より前記定着部が所定の温度に達するま
での時間を算出する待ち時間算出手段3と、この待ち時
間算出手段3で算出した時間を出力する出力手段4とを
備えたものであり。
請求項2の発明は請求項1記載の待ち時間予測装置にお
いて、前記待ち時間算出手段3で算出した時間を表示す
る表示部5を有し、前記定着部を有する装置の始動時に
前記指令入力手段2に待ち時間の算出要求を出して前記
待ち時間算出手段3で算出した時間を前記表示部5によ
り表示するようにしたものである。
いて、前記待ち時間算出手段3で算出した時間を表示す
る表示部5を有し、前記定着部を有する装置の始動時に
前記指令入力手段2に待ち時間の算出要求を出して前記
待ち時間算出手段3で算出した時間を前記表示部5によ
り表示するようにしたものである。
請求項1の発明では定着部の温度が温度測定部1により
測定され、待ち時間の算出要求が指令入力手段2により
受け付けられる。この指令入力手段2で待ち時間の算出
要求を受け付けた時には待ち時間算出手段3が温度測定
部1からの温度測定信号より定着部が所定の温度に達す
るまでの時間を算出し、この待ち時間算出手段3で算出
した時間が出力部4により出力される。
測定され、待ち時間の算出要求が指令入力手段2により
受け付けられる。この指令入力手段2で待ち時間の算出
要求を受け付けた時には待ち時間算出手段3が温度測定
部1からの温度測定信号より定着部が所定の温度に達す
るまでの時間を算出し、この待ち時間算出手段3で算出
した時間が出力部4により出力される。
また、請求項2の発明では前記定着部を有する装置の始
動時に指令入力手段2に待ち時間の算出要求が出され、
待ち時間算出手段3で算出された時間が表示部5により
表示される。
動時に指令入力手段2に待ち時間の算出要求が出され、
待ち時間算出手段3で算出された時間が表示部5により
表示される。
第4図は本発明の実施例を示す。
この実施例は定着部を有するプリンタに用いられ、定着
部が所定の温度まで立ち上がって始動可能となるまでの
待ち時間を見積もって表示することにより利用者の便宜
を計るようにしたものである。実際問題として定着部の
温度変化は熱伝導方程式に従うものであり、この熱伝導
方程式を簡易に解くわけにはいかない、しかし、実用上
は例えば1〜5秒単位ででも待ち時間の表示が行なわれ
れば利用者にとっては十分に時間を有効に活用すること
が可能になる。この実施例はプリンタ始動時における待
ち時間がほとんど定着部の加熱に要するものであること
から、これをおおまかに予測するものである。
部が所定の温度まで立ち上がって始動可能となるまでの
待ち時間を見積もって表示することにより利用者の便宜
を計るようにしたものである。実際問題として定着部の
温度変化は熱伝導方程式に従うものであり、この熱伝導
方程式を簡易に解くわけにはいかない、しかし、実用上
は例えば1〜5秒単位ででも待ち時間の表示が行なわれ
れば利用者にとっては十分に時間を有効に活用すること
が可能になる。この実施例はプリンタ始動時における待
ち時間がほとんど定着部の加熱に要するものであること
から、これをおおまかに予測するものである。
制御部11は定着部を有するプリンタの制御部であり、
待ち時間予測要求信号を待ち時間予測部12に送信する
。待ち時間予測部12は制御部11からの待ち時間予測
要求信号により現時点からプリンタにおける定着部の温
度が設定温度に達してプリンタが始動可能になる時点ま
での待ち時間を予測し、この待ち時間予測部12で予測
した予測時間が待ち時間表示部13により表示される。
待ち時間予測要求信号を待ち時間予測部12に送信する
。待ち時間予測部12は制御部11からの待ち時間予測
要求信号により現時点からプリンタにおける定着部の温
度が設定温度に達してプリンタが始動可能になる時点ま
での待ち時間を予測し、この待ち時間予測部12で予測
した予測時間が待ち時間表示部13により表示される。
待ち時間表示部13はプリンタにおけるプリント枚数カ
ウンタ等のデジタル表示部を転用すれば見易いものにな
るが。
ウンタ等のデジタル表示部を転用すれば見易いものにな
るが。
発光ダイオード等の点滅速度等により予測時間を表示す
るものでもよい、待ち時間表示部13による待ち時間表
示は制御部11から待ち時間予測要求信号をプリンタの
始動時(再起動時を含む)に−度送信して行なえばそれ
だけでも役に立つものである。
るものでもよい、待ち時間表示部13による待ち時間表
示は制御部11から待ち時間予測要求信号をプリンタの
始動時(再起動時を含む)に−度送信して行なえばそれ
だけでも役に立つものである。
また、待ち時間予測部12は制御部11からの待ち時間
予測要求信号により待ち時間を予測して待ち時間表示部
13に表示させた後には、経過時間に従って待ち時間を
予測しながらその予測結果により待ち時間表示部13の
表示する待ち時間を変更してゆくようにしてもよい、更
に、制御部11が適当な時間間隔で待ち時間予測要求信
号を待ち時間予測部12に送信してその待ち時間予測要
求信号により待ち時間予測部12が待ち時間を予測し、
この予測結果により待ち時間表示部13の表示する待ち
時間を書き替えるようにしてもよい、このようにすれば
待ち時間が逐次表示されるので、利用者にとって精神衛
生上も利用環境が改善される。
予測要求信号により待ち時間を予測して待ち時間表示部
13に表示させた後には、経過時間に従って待ち時間を
予測しながらその予測結果により待ち時間表示部13の
表示する待ち時間を変更してゆくようにしてもよい、更
に、制御部11が適当な時間間隔で待ち時間予測要求信
号を待ち時間予測部12に送信してその待ち時間予測要
求信号により待ち時間予測部12が待ち時間を予測し、
この予測結果により待ち時間表示部13の表示する待ち
時間を書き替えるようにしてもよい、このようにすれば
待ち時間が逐次表示されるので、利用者にとって精神衛
生上も利用環境が改善される。
第3図は上記待ち時間予測部12の構成を示す。
温度測定部14はプリンタにおける定着部の温度を測定
し、指令入力部15は制御部11から送信されてきた待
ち時間予測要求信号を受け付ける。待ち時間算出部16
は指令入力部15が制御部11からの待ち時間予測要求
信号を受け付ける度に、温度測定部14からの温度測定
信号より現時点からプリンタにおける定着部の温度が設
定温度に達してプリンタが始動可能になる時点までの待
ち時間を予測し。
し、指令入力部15は制御部11から送信されてきた待
ち時間予測要求信号を受け付ける。待ち時間算出部16
は指令入力部15が制御部11からの待ち時間予測要求
信号を受け付ける度に、温度測定部14からの温度測定
信号より現時点からプリンタにおける定着部の温度が設
定温度に達してプリンタが始動可能になる時点までの待
ち時間を予測し。
この予測結果が待ち時間出力部17を介して待ち時間表
示部13に出力される。
示部13に出力される。
次に待ち時間算出部16による待ち時間の算出について
説明する。
説明する。
待ち時間算出部16がプリンタにおける定着部に固有の
熱伝導方程式を解くことにより定着部の温度Cに対する
待ち時間Tが T=f(C) として算出され、これが制御部11から待ち時間予測要
求信号が送信される度に待ち時間算出部16により行な
われる。
熱伝導方程式を解くことにより定着部の温度Cに対する
待ち時間Tが T=f(C) として算出され、これが制御部11から待ち時間予測要
求信号が送信される度に待ち時間算出部16により行な
われる。
上述の式は非常に複雑であり、実用上は上述の式が一次
式近似でも十分に初期の目的を達成することができる。
式近似でも十分に初期の目的を達成することができる。
そこで、待ち時間算出部16は別の例では上述の式を
T=f(C)=aC+b(a、bは定数)として制御部
11から待ち時間予測要求信号が送信される度に待ち時
間Tを算出する。
11から待ち時間予測要求信号が送信される度に待ち時
間Tを算出する。
また、待ち時間算出部16は上述の例では予め定着部の
現在の温度に対する待ち時間を算出するための計算式を
不揮発性メモリに保持し、毎回この計算式により待ち時
間を計算したが、他の例では予め第5図に示すような定
着部の現在の温度と。
現在の温度に対する待ち時間を算出するための計算式を
不揮発性メモリに保持し、毎回この計算式により待ち時
間を計算したが、他の例では予め第5図に示すような定
着部の現在の温度と。
これに対するに対する待ち時間との関係を示す待ち時間
表を書き換え可能な不揮発性メモリに保持している。こ
の場合待ち時間算出部16は誤差修正機能を持ち、指令
入力部15が制御部11からの待ち時間予測要求信号を
受け付ける度に第6図に示すような処理を行なう、すな
わち、待ち時間算出部16は温度測定部14から定着部
の現在の温度に対する温度測定信号を取り込んでこの温
度測定信号に対応する待ち時間Tを上記待ち時間表より
引いて予測時間としくTable(C))、この予測時
間Tが前回の予測時間T 5aveと、前回の予測時点
から現在までの経過時間Eとの差(Tsave−E)に
等しいか否かを判断する。予測時間Tが(Tsave−
E)と等しければ待ち時間算出部16は上記待ち時間表
が正確であると判定して予測時間Tを次回の待ち時間表
正誤判断のためにT 5aveとし、かつ予測時間Tを
待ち時間出力部17を介して待ち時間表示部13に出力
する。また、予測時間Tが(Tsave−E)と等しく
なければ待ち時間算出部16は上記待ち時間表が正確で
ないと判定して上記待ち時間表における現在の温度Cに
対応する待ち時間Table(Csave)をT+Eに
書き換えて修正した後に、予測時間Tを次回の待ち時間
表正誤判断のためにTsavaとし。
表を書き換え可能な不揮発性メモリに保持している。こ
の場合待ち時間算出部16は誤差修正機能を持ち、指令
入力部15が制御部11からの待ち時間予測要求信号を
受け付ける度に第6図に示すような処理を行なう、すな
わち、待ち時間算出部16は温度測定部14から定着部
の現在の温度に対する温度測定信号を取り込んでこの温
度測定信号に対応する待ち時間Tを上記待ち時間表より
引いて予測時間としくTable(C))、この予測時
間Tが前回の予測時間T 5aveと、前回の予測時点
から現在までの経過時間Eとの差(Tsave−E)に
等しいか否かを判断する。予測時間Tが(Tsave−
E)と等しければ待ち時間算出部16は上記待ち時間表
が正確であると判定して予測時間Tを次回の待ち時間表
正誤判断のためにT 5aveとし、かつ予測時間Tを
待ち時間出力部17を介して待ち時間表示部13に出力
する。また、予測時間Tが(Tsave−E)と等しく
なければ待ち時間算出部16は上記待ち時間表が正確で
ないと判定して上記待ち時間表における現在の温度Cに
対応する待ち時間Table(Csave)をT+Eに
書き換えて修正した後に、予測時間Tを次回の待ち時間
表正誤判断のためにTsavaとし。
かつ予測時間Tを待ち時間出力部17を介して待ち時間
表示部13に出力する。この場合待ち時間算出部16は
待ち時間表の待ち時間Table(Csave)をT+
Eに書き換えて修正したが、外気温等の様々な要因の動
きを考えると、待ち時間表の待ち時間Table(Cs
ave)をTable(Csave)とT+Eとの平均
値に書き換えて修正すればより緩やかに収束し。
表示部13に出力する。この場合待ち時間算出部16は
待ち時間表の待ち時間Table(Csave)をT+
Eに書き換えて修正したが、外気温等の様々な要因の動
きを考えると、待ち時間表の待ち時間Table(Cs
ave)をTable(Csave)とT+Eとの平均
値に書き換えて修正すればより緩やかに収束し。
次回には正しい待ち時間が得られることになる6なお、
本発明はプリンタ以外の定着部を有する複写機等に適用
することが可能である。
本発明はプリンタ以外の定着部を有する複写機等に適用
することが可能である。
以上のように請求項1の発明によれば定着部を有する装
置において、前記定着部の温度を測定する温度測定部と
、待ち時間の算出要求を受け付ける指令入力手段と、こ
の指令入力手段で待ち時間の算出要求を受け付けた時に
前記温度測定部からの温度測定信号より前記定着部が所
定の温度に達するまでの時間を算出する待ち時間算出手
段と、この待ち時間算出手段で算出した時間を出力する
出力手段とを備えたので、利用者は待ち時間の算出要求
が指令入力手段で受け付けられる度に出力手段による待
ち時間の出力で待ち時間が分かって時間を有効に活用す
ることが可能になる。
置において、前記定着部の温度を測定する温度測定部と
、待ち時間の算出要求を受け付ける指令入力手段と、こ
の指令入力手段で待ち時間の算出要求を受け付けた時に
前記温度測定部からの温度測定信号より前記定着部が所
定の温度に達するまでの時間を算出する待ち時間算出手
段と、この待ち時間算出手段で算出した時間を出力する
出力手段とを備えたので、利用者は待ち時間の算出要求
が指令入力手段で受け付けられる度に出力手段による待
ち時間の出力で待ち時間が分かって時間を有効に活用す
ることが可能になる。
また、請求項2の発明によれば請求項1記載の待ち時間
予測装置において、前記待ち時間算出手段で算出した時
間を表示する表示部を有し、前記定着部を有する装置の
始動時に前記指令入力手段に待ち時間の算出要求を出し
て前記待ち時間算出手段で算出した時間を前記表示部に
より表示するので、利用者は定着部を有する装置の始動
時に表示部により待ち時間が分かって時間を有効に活用
することが可能になる。
予測装置において、前記待ち時間算出手段で算出した時
間を表示する表示部を有し、前記定着部を有する装置の
始動時に前記指令入力手段に待ち時間の算出要求を出し
て前記待ち時間算出手段で算出した時間を前記表示部に
より表示するので、利用者は定着部を有する装置の始動
時に表示部により待ち時間が分かって時間を有効に活用
することが可能になる。
第1図及び第2図は請求項1,2の各発明を示すブロッ
ク図、第3図は本発明の実施例における待ち時間予測部
の構成を示すブロック図、第4図は同実施例の全体を示
すブロック図、第5図は同実施例で用いた待ち時間表を
示す図、第6図は同実施例における待ち時間算出部の処
理フローを示すフローチャートである。 1・・・温度測定部、2・・・指令入力手段、3・・・
待ち時間算出部、4・・・出力手段、5・・・表示部。
ク図、第3図は本発明の実施例における待ち時間予測部
の構成を示すブロック図、第4図は同実施例の全体を示
すブロック図、第5図は同実施例で用いた待ち時間表を
示す図、第6図は同実施例における待ち時間算出部の処
理フローを示すフローチャートである。 1・・・温度測定部、2・・・指令入力手段、3・・・
待ち時間算出部、4・・・出力手段、5・・・表示部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、定着部を有する装置において、前記定着部の温度を
測定する温度測定部と、待ち時間の算出要求を受け付け
る指令入力手段と、この指令入力手段で待ち時間の算出
要求を受け付けた時に前記温度測定部からの温度測定信
号より前記定着部が所定の温度に達するまでの時間を算
出する待ち時間算出手段と、この待ち時間算出手段で算
出した時間を出力する出力手段とを備えたことを特徴と
する待ち時間予測装置。 2、請求項1記載の待ち時間予測装置において、前記待
ち時間算出手段で算出した時間を表示する表示部を有し
、前記定着部を有する装置の始動時に前記指令入力手段
に待ち時間の算出要求を出して前記待ち時間算出手段で
算出した時間を前記表示部により表示することを特徴と
する待ち時間予測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1212571A JPH0375759A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | 待ち時間予測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1212571A JPH0375759A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | 待ち時間予測装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0375759A true JPH0375759A (ja) | 1991-03-29 |
Family
ID=16624905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1212571A Pending JPH0375759A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | 待ち時間予測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0375759A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04288561A (ja) * | 1991-03-18 | 1992-10-13 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| JP2001147621A (ja) * | 1999-11-18 | 2001-05-29 | Nec Niigata Ltd | 画像記録装置、画像記録システム及びそのプログラムを記憶した記憶媒体。 |
| US20110243594A1 (en) * | 2010-04-06 | 2011-10-06 | Kyocera Mita Corporation | Image forming apparatus and image forming apparatus operation method |
-
1989
- 1989-08-18 JP JP1212571A patent/JPH0375759A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04288561A (ja) * | 1991-03-18 | 1992-10-13 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| JP2001147621A (ja) * | 1999-11-18 | 2001-05-29 | Nec Niigata Ltd | 画像記録装置、画像記録システム及びそのプログラムを記憶した記憶媒体。 |
| US20110243594A1 (en) * | 2010-04-06 | 2011-10-06 | Kyocera Mita Corporation | Image forming apparatus and image forming apparatus operation method |
| US8934801B2 (en) * | 2010-04-06 | 2015-01-13 | Kyocera Document Solutions Inc. | Image forming apparatus and method of fixer temperature control in a power-saving mode |
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