JPH0375827A - コピー防止装置 - Google Patents
コピー防止装置Info
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- JPH0375827A JPH0375827A JP1212173A JP21217389A JPH0375827A JP H0375827 A JPH0375827 A JP H0375827A JP 1212173 A JP1212173 A JP 1212173A JP 21217389 A JP21217389 A JP 21217389A JP H0375827 A JPH0375827 A JP H0375827A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F21/00—Security arrangements for protecting computers, components thereof, programs or data against unauthorised activity
- G06F21/10—Protecting distributed programs or content, e.g. vending or licensing of copyrighted material ; Digital rights management [DRM]
- G06F21/12—Protecting executable software
- G06F21/121—Restricting unauthorised execution of programs
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F21/00—Security arrangements for protecting computers, components thereof, programs or data against unauthorised activity
- G06F21/70—Protecting specific internal or peripheral components, in which the protection of a component leads to protection of the entire computer
- G06F21/78—Protecting specific internal or peripheral components, in which the protection of a component leads to protection of the entire computer to assure secure storage of data
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/00086—Circuits for prevention of unauthorised reproduction or copying, e.g. piracy
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Technology Law (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Storage Device Security (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、知的財産であるソフトウェアや半導体集積装
置の回路構成等を、不法なコピーから守るためのコピー
防止装置に関するものである。
置の回路構成等を、不法なコピーから守るためのコピー
防止装置に関するものである。
(従来の技術)
近年、コンピュータのソフトウェアや半導体集積装置の
回路構成等を不法なコピーから守るべく、様々なコピー
防止装置が提供されるに至っている。
回路構成等を不法なコピーから守るべく、様々なコピー
防止装置が提供されるに至っている。
例えば、本出願人による特許出願(特廓昭622869
85)では、次のような装置が提案されている。
85)では、次のような装置が提案されている。
原本のフロッピーディスクから他のフロッピーディスク
にプログラムを不正にコピーし、そのフロッピーディス
クを用いてプログラムを走らせた場合に、不正コピー判
定手段か不τEなコピーによるものであることを検出す
る。一方、事象発生手段か所定の確率で一定の事象を発
牛させる。そして不正コピーの検出と事象の発生とが共
に牛した場合に、異常動作発生手段か異常動作を発(1
ユさせて、使用に耐えないようにする。
にプログラムを不正にコピーし、そのフロッピーディス
クを用いてプログラムを走らせた場合に、不正コピー判
定手段か不τEなコピーによるものであることを検出す
る。一方、事象発生手段か所定の確率で一定の事象を発
牛させる。そして不正コピーの検出と事象の発生とが共
に牛した場合に、異常動作発生手段か異常動作を発(1
ユさせて、使用に耐えないようにする。
このように、不正にコピーか行われたことか1′す明し
た場合に常に異常動作を発生させるのではなく、比較的
低い所定の確率でのみ異常動作を発4卜させていた。こ
れは、不正にコピーを行った者か、正常にコピーをし終
えたか否かを容易に゛I’11断−Cきないようにする
ためである。そしてコピーしたフロッピーディスクを販
売した後、いずれかのフロッピーディスクにおいて異猟
′動作か発牛し、初めて事実に気付くようにすることに
よってプロテクトを外せないようにしていた。このよう
に、プロテクト自体に工夫をこらすのではtr <、コ
ピーによるものが原本と同一かどうか、即ちプロテクト
を外すことかできたか否かの判別を困難にすることによ
って、不正コピーによるフロッピーディスクの本格的な
使用や販売に踏み切れないようにしていた。
た場合に常に異常動作を発生させるのではなく、比較的
低い所定の確率でのみ異常動作を発4卜させていた。こ
れは、不正にコピーを行った者か、正常にコピーをし終
えたか否かを容易に゛I’11断−Cきないようにする
ためである。そしてコピーしたフロッピーディスクを販
売した後、いずれかのフロッピーディスクにおいて異猟
′動作か発牛し、初めて事実に気付くようにすることに
よってプロテクトを外せないようにしていた。このよう
に、プロテクト自体に工夫をこらすのではtr <、コ
ピーによるものが原本と同一かどうか、即ちプロテクト
を外すことかできたか否かの判別を困難にすることによ
って、不正コピーによるフロッピーディスクの本格的な
使用や販売に踏み切れないようにしていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかし上述したコピー防止装置には、次のような問題が
あった。不正コピー判定手段により不正なコピーが検出
され、さらに事象発生手段が所定の確率で事象を発生さ
せた場合に異フ;す動作を発生させているが、この事象
発生手段が事象を発生させる確率か高いと不正にコピー
を行った者は容晃にコピーが正確にできたか否かの判断
をすることができる。この結果、コピーを行った者によ
って原本と不正コピーによるものとか比較され、異常な
動作か発生しなくなるまで繰り返し解析されることによ
って、多くの場合はプロテクトかはずされることになる
。
あった。不正コピー判定手段により不正なコピーが検出
され、さらに事象発生手段が所定の確率で事象を発生さ
せた場合に異フ;す動作を発生させているが、この事象
発生手段が事象を発生させる確率か高いと不正にコピー
を行った者は容晃にコピーが正確にできたか否かの判断
をすることができる。この結果、コピーを行った者によ
って原本と不正コピーによるものとか比較され、異常な
動作か発生しなくなるまで繰り返し解析されることによ
って、多くの場合はプロテクトかはずされることになる
。
一方、事象発生手段が事象を発明1三させる確率か低く
設定されている場合には、プロテクトの存〆1自体に気
付かれずはずされる虞れも1氏いか、不IFなコピーに
よるものの大半は使用に耐えることになり、不正なコピ
ーをH効に防11 L 得ないという問題があった。
設定されている場合には、プロテクトの存〆1自体に気
付かれずはずされる虞れも1氏いか、不IFなコピーに
よるものの大半は使用に耐えることになり、不正なコピ
ーをH効に防11 L 得ないという問題があった。
このような17.’l[は、プログラムというソフトウ
ェアに関するもののみならず、半導体集積回路装置の回
路構成に関してもやはり同様であり、保設すべき回路か
不正にコピーされたと判明した場合に、ケコ常動作をど
のように発牛すべきか因難な問題であった。
ェアに関するもののみならず、半導体集積回路装置の回
路構成に関してもやはり同様であり、保設すべき回路か
不正にコピーされたと判明した場合に、ケコ常動作をど
のように発牛すべきか因難な問題であった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、不正な
コピーを右動に防止することかできるコピ防止装置を提
供することを目的とする。
コピーを右動に防止することかできるコピ防止装置を提
供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明のコピー防止装置は、コピーの対象となりうるも
のが不正にコピーされたものか否かを判定する不正コピ
ー判定部と、所定の確率で一定の事象を発生させる事象
発生部と、不正コピ−1′1]定部が不正にコピーされ
たものであると判定しかつ事象発生部か事象を発生させ
た場合に所定の異常動作を発生させる異常動作発生部と
を備えており、不正コピー判定部は二つ以上の不正コピ
ー’I’11定手段を有し、それぞれが独立して不正に
コピーされたものか否かを判定するものであり、事象発
生部は各々の不正コピー判定手段にそれぞれ対応して同
数の事象発生手段ををし、それぞれが独立して所定の確
率で!□事象を発生させるものであり、異、jij。
のが不正にコピーされたものか否かを判定する不正コピ
ー判定部と、所定の確率で一定の事象を発生させる事象
発生部と、不正コピ−1′1]定部が不正にコピーされ
たものであると判定しかつ事象発生部か事象を発生させ
た場合に所定の異常動作を発生させる異常動作発生部と
を備えており、不正コピー判定部は二つ以上の不正コピ
ー’I’11定手段を有し、それぞれが独立して不正に
コピーされたものか否かを判定するものであり、事象発
生部は各々の不正コピー判定手段にそれぞれ対応して同
数の事象発生手段ををし、それぞれが独立して所定の確
率で!□事象を発生させるものであり、異、jij。
動作発生部は各々の不正コピー゛1′す定手段のうちい
ずれかが不正にコピーされたものであるとIll ’M
し、かつ事象発生手段のうちその1′す定を行った不+
1.:、 ::1ピ一111定手段に対応したものかL
事象を発で1.さυ−た場合に異常動作を発生させるも
のであることを特徴としている。
ずれかが不正にコピーされたものであるとIll ’M
し、かつ事象発生手段のうちその1′す定を行った不+
1.:、 ::1ピ一111定手段に対応したものかL
事象を発で1.さυ−た場合に異常動作を発生させるも
のであることを特徴としている。
ここで各々の事象発生手段か事象を発生させる確率は、
全て異なるものであってもよい。
全て異なるものであってもよい。
さらに不正コピー判定部は半導体果積装置の1行路構成
上に実現されているものてあり、事象発ノ1:部及びf
f′Jiu動作発生部はコンピュータのソフトウェア上
に実現されているものであってもよい。
上に実現されているものてあり、事象発ノ1:部及びf
f′Jiu動作発生部はコンピュータのソフトウェア上
に実現されているものであってもよい。
(作 用)
不正コピー判定部は二つ以上の不正コピー判足手段を有
し、さらに事象発生部はこの各々の不正コピー判定手段
に対応して同数の事象発生手段を有している。不正コピ
ー判定手段のうち、いずれかが不正なコピーによるもの
であると判定し、かつこの判定を行った手段に対応した
″事象発生f1段が所定の確率で事象を発生させた場合
に、5■常動作発生部が異常動作を発生させる。
し、さらに事象発生部はこの各々の不正コピー判定手段
に対応して同数の事象発生手段を有している。不正コピ
ー判定手段のうち、いずれかが不正なコピーによるもの
であると判定し、かつこの判定を行った手段に対応した
″事象発生f1段が所定の確率で事象を発生させた場合
に、5■常動作発生部が異常動作を発生させる。
この場合に、一つの不正コピー判定手段が不11:なコ
ピーであると判定し、かつこの手段に対応した一つの事
象発生手段か事象を発生させると、5z常動作発生手段
によって異常動作が発生する。これにより不正にコピー
を行った者は、原本と同にコピーできていない、即ちプ
ロテクトははずれていないという事実に気付く。そして
多くの場合、原本と比較解析し、この不正コピー判定手
段によってもたらされてるプロテクトをはずす。
ピーであると判定し、かつこの手段に対応した一つの事
象発生手段か事象を発生させると、5z常動作発生手段
によって異常動作が発生する。これにより不正にコピー
を行った者は、原本と同にコピーできていない、即ちプ
ロテクトははずれていないという事実に気付く。そして
多くの場合、原本と比較解析し、この不正コピー判定手
段によってもたらされてるプロテクトをはずす。
しかし仮にこのプロテクトかはずされても、別の不正コ
ピー判定手段か不正なコピーであると1′1[定し、か
つこの手段に対応した事象発生手段か所定の確率で事象
を発生させた場合には、異常動作発生手段により異常動
作が再び発牛する。不1−1:、コピー判定手段とこれ
に対応した事象発生手段とを三つずつ以上有する場合に
は、このプロテクトかはずされてもさらに所定の確率で
異常動作が発牛する。
ピー判定手段か不正なコピーであると1′1[定し、か
つこの手段に対応した事象発生手段か所定の確率で事象
を発生させた場合には、異常動作発生手段により異常動
作が再び発牛する。不1−1:、コピー判定手段とこれ
に対応した事象発生手段とを三つずつ以上有する場合に
は、このプロテクトかはずされてもさらに所定の確率で
異常動作が発牛する。
不正コピ−111定手段及び中象発坐手段かそれぞれ単
一である場合には、不正コピーであることか判明した場
合に異常動作をQ’JIさせる確率は?1(に設定され
る。徒って、この中象発iIユ゛P段か・]l象を発生
させる確率が高いと、コピーを行った者にコピーが疋確
にできたか否かを容易にI′11断される。
一である場合には、不正コピーであることか判明した場
合に異常動作をQ’JIさせる確率は?1(に設定され
る。徒って、この中象発iIユ゛P段か・]l象を発生
させる確率が高いと、コピーを行った者にコピーが疋確
にできたか否かを容易にI′11断される。
この結果、原本と不正コピーによるものとか比較され、
異常な動作か発生しなくなるまで繰り返し解析されて、
いずれこの単一の不正コピー判定手段によってもたらさ
れていたプロテクトは、はずされる場合が多い。
異常な動作か発生しなくなるまで繰り返し解析されて、
いずれこの単一の不正コピー判定手段によってもたらさ
れていたプロテクトは、はずされる場合が多い。
一方、事象発生手段が事象を発生させる確率が低いと、
不正なコピーによるものの大半は使用に耐えることにな
り、不正なコピーか事大」二可能となる。
不正なコピーによるものの大半は使用に耐えることにな
り、不正なコピーか事大」二可能となる。
しかし、各々対応した不正コピー判定手段と“J+象発
生手段とか複数組備わっているため、全ての異常動作が
発生する確率は、各々の91象発生手段か事象を発生さ
せる確率を全て乗算した値となり、相当低い数値になる
。従って、いずれかの不11−コピー判定手段及びこれ
に対応した事象発生手段によって冗1;(動作か発生し
、コピーした名かこのプロテクトの了j在に気付いては
ずしたとしてし、金での不正コピー1′す定手段及びこ
れにそれぞれ対応した!l−f象発生手段によって全て
の異γ9動作か発生する確率はかなり低いため、全ての
プロチク]・の存在を発見することは極めて困難である
。これにより、プロテクトを外すことができたか台かの
1′す別か困難となり、不正なコピーによるものの本格
的な使用や販売に踏み切ることかできなくなる。
生手段とか複数組備わっているため、全ての異常動作が
発生する確率は、各々の91象発生手段か事象を発生さ
せる確率を全て乗算した値となり、相当低い数値になる
。従って、いずれかの不11−コピー判定手段及びこれ
に対応した事象発生手段によって冗1;(動作か発生し
、コピーした名かこのプロテクトの了j在に気付いては
ずしたとしてし、金での不正コピー1′す定手段及びこ
れにそれぞれ対応した!l−f象発生手段によって全て
の異γ9動作か発生する確率はかなり低いため、全ての
プロチク]・の存在を発見することは極めて困難である
。これにより、プロテクトを外すことができたか台かの
1′す別か困難となり、不正なコピーによるものの本格
的な使用や販売に踏み切ることかできなくなる。
一方、少なくとも一つの不正コピー’III 2手段か
不正コピーであると判定し、かつこれに対応した事象発
生手段が事象を発生させて穴′l’l’;動作か発牛す
る確率は、各々の事象か発生しない確率を全て乗算し、
これを1から減算した値となるため比較的高い数値とな
る。この結果、不正にコピーを行うといずれかの異常動
作が発生して使用に銅えなくなるため、このコピーによ
るものを使用、販売等に用いることは不6J能となる。
不正コピーであると判定し、かつこれに対応した事象発
生手段が事象を発生させて穴′l’l’;動作か発牛す
る確率は、各々の事象か発生しない確率を全て乗算し、
これを1から減算した値となるため比較的高い数値とな
る。この結果、不正にコピーを行うといずれかの異常動
作が発生して使用に銅えなくなるため、このコピーによ
るものを使用、販売等に用いることは不6J能となる。
ここで、各々の事象発生手段が事象を発生させる確率が
全て異なっている場合には、高いWE r+’=て異、
Jii、動作が発生する場合と、低い確率て、ITj、
′、+j+、−動(1が発生ずる場合とを川み合イっ
せることかでき、h。
全て異なっている場合には、高いWE r+’=て異、
Jii、動作が発生する場合と、低い確率て、ITj、
′、+j+、−動(1が発生ずる場合とを川み合イっ
せることかでき、h。
効に不正コピーを防止することができる。
さらに不正コピー判定部か゛1′導体果債回路に置の回
路構成上に実現されている場合には、プロテクトに相当
する不正コピー判定部を、一般にソフトウェアよりもコ
ピーされにくい回路構成上に実現させることになるため
、このプロテクトは外され難くなり、さらに事象発生部
及び異常動作光’L部がコンピュータのソフトウェア上
に実現されている場合には、回路構成上よりも構成しゃ
すいソフトウェア上に実現することになり、実現するこ
と自体か容易となる。
路構成上に実現されている場合には、プロテクトに相当
する不正コピー判定部を、一般にソフトウェアよりもコ
ピーされにくい回路構成上に実現させることになるため
、このプロテクトは外され難くなり、さらに事象発生部
及び異常動作光’L部がコンピュータのソフトウェア上
に実現されている場合には、回路構成上よりも構成しゃ
すいソフトウェア上に実現することになり、実現するこ
と自体か容易となる。
(実施例)
本発明の一実施例によるコピー肋11.装置について、
図面を参照して説明する。第1図は、本発明の構成を示
したブロック図である。不正コピー判定部1、事象発生
部2及び具常動作発生部3とを備え、不正コピー判定部
]は、それぞれ独立し7て不τEなコピーによるもので
あるか否かの判定をイ」う複数の不正コピー判定手段1
a、lb、 ・In(nは2以上の整数)を存してい
る。事象発生部2も同様に、複数の事象発生手段2a、
2b・・・、2nを有しており、各々独立して所定
のWr reで事象を発生させる。叉堂動作発生部3は
、不W。
図面を参照して説明する。第1図は、本発明の構成を示
したブロック図である。不正コピー判定部1、事象発生
部2及び具常動作発生部3とを備え、不正コピー判定部
]は、それぞれ独立し7て不τEなコピーによるもので
あるか否かの判定をイ」う複数の不正コピー判定手段1
a、lb、 ・In(nは2以上の整数)を存してい
る。事象発生部2も同様に、複数の事象発生手段2a、
2b・・・、2nを有しており、各々独立して所定
のWr reで事象を発生させる。叉堂動作発生部3は
、不W。
コピー判定手段1.a、lb、 ・、1nのうち、い
ずれかが不正コピーであると判定し、かつこの判定を行
った手段に対応した事象発生手段が所定の確率で事象を
発生させた場合に、異常動作を発生させる。例えば不正
コピー判定手段1aかイ\止コピーであると判定し、か
つこれに対応した$象発生手段2aか事象を発生させた
場合に異常動作か発生する。ここで各々の印象発41E
手段か印象を発生させる確率は、全て同一であっても
異なるものであってもよい。
ずれかが不正コピーであると判定し、かつこの判定を行
った手段に対応した事象発生手段が所定の確率で事象を
発生させた場合に、異常動作を発生させる。例えば不正
コピー判定手段1aかイ\止コピーであると判定し、か
つこれに対応した$象発生手段2aか事象を発生させた
場合に異常動作か発生する。ここで各々の印象発41E
手段か印象を発生させる確率は、全て同一であっても
異なるものであってもよい。
ここで、異常動作発生部3は111.−に設けられてい
るが、第2図のように各々の不正コピー判定手段とこれ
に対応した事象発生手段毎に、同数の5“C常動作発生
手段3a、3b、・・・、3nが設けられ] 1 ていでもよい。この場合には、例えば不正コピ判定手段
1aが不正コピーを検出し、かつ−jl象光生手段2a
が事象を発生した場合に、異719動作光生手段3aが
異常動作を発生させる。
るが、第2図のように各々の不正コピー判定手段とこれ
に対応した事象発生手段毎に、同数の5“C常動作発生
手段3a、3b、・・・、3nが設けられ] 1 ていでもよい。この場合には、例えば不正コピ判定手段
1aが不正コピーを検出し、かつ−jl象光生手段2a
が事象を発生した場合に、異719動作光生手段3aが
異常動作を発生させる。
先ず、コンピュータのソフトウェアを保護するコピー肪
止装置について説明する。この場へのソフトウェアを実
行あるいはコピーすることかできるコンピュータの一般
的な構成について、第4図に示す。マイクロプロセッサ
30はROM31やRAM32に格納されているプログ
ラムに従って命令を実行し、さらにフロッピーディスク
コントローラ33を介して、磁気記録媒体としてのフロ
ッピーディスク34から新たなブロクラムやデータの読
みだしあるいは書き込みを行う。またマイクロプロセッ
サ30は、キーボードコントローラ37を介してキーボ
ード38から読み込んたブタやメツセージ等を、CRT
コントローラ35を介してCRT36の画面に表示した
り、あるいはプログラムの実行結果をプリンタコントロ
ーラ39を介してプリンタ40に出力したりする。尚、
] 2 リアルタイムクロック41は、現作の時刻を知るための
ものである。
止装置について説明する。この場へのソフトウェアを実
行あるいはコピーすることかできるコンピュータの一般
的な構成について、第4図に示す。マイクロプロセッサ
30はROM31やRAM32に格納されているプログ
ラムに従って命令を実行し、さらにフロッピーディスク
コントローラ33を介して、磁気記録媒体としてのフロ
ッピーディスク34から新たなブロクラムやデータの読
みだしあるいは書き込みを行う。またマイクロプロセッ
サ30は、キーボードコントローラ37を介してキーボ
ード38から読み込んたブタやメツセージ等を、CRT
コントローラ35を介してCRT36の画面に表示した
り、あるいはプログラムの実行結果をプリンタコントロ
ーラ39を介してプリンタ40に出力したりする。尚、
] 2 リアルタイムクロック41は、現作の時刻を知るための
ものである。
このようなコンピュータを用いて、保護すべきプログラ
ムが記憶された原本のフロッピーディスク34aから、
他のフロ ピーディスク34bへ不正にコピーを行おう
とする場合に、これを防止する装置の動作手順を示した
のか第3園である。
ムが記憶された原本のフロッピーディスク34aから、
他のフロ ピーディスク34bへ不正にコピーを行おう
とする場合に、これを防止する装置の動作手順を示した
のか第3園である。
先ず原本のフロッピーディスク34aから、マイクロプ
ロセッサ30がプログラムを読み込み(ステップ101
)、実行を開始する(ステップ102)。そしてAフラ
グをセットせよという命令を、マイクロプロセッサ30
が実行する(ステップ103)。この命令の実行は、プ
ログラムを実行する最中のいつであってもよい。そして
このAフラグがセットされたか否かを判定しくステップ
104)、セットされた場合には疋規のフロッピーディ
スクであると判定して正′?:9の動作を続jjし、セ
ットされていない場合には不正にコピーされたものであ
ると判定する。このAフラグのセット命令、及びセット
されたか否かの判定により不正コピーを検出するのは、
不正コピー判定手段か行う。
ロセッサ30がプログラムを読み込み(ステップ101
)、実行を開始する(ステップ102)。そしてAフラ
グをセットせよという命令を、マイクロプロセッサ30
が実行する(ステップ103)。この命令の実行は、プ
ログラムを実行する最中のいつであってもよい。そして
このAフラグがセットされたか否かを判定しくステップ
104)、セットされた場合には疋規のフロッピーディ
スクであると判定して正′?:9の動作を続jjし、セ
ットされていない場合には不正にコピーされたものであ
ると判定する。このAフラグのセット命令、及びセット
されたか否かの判定により不正コピーを検出するのは、
不正コピー判定手段か行う。
ここで、Aフラグをセットせよという命令は、例えば次
のようなものである。原本のフロッピディスク34aに
は、プログラムが格納されているエリア以外の部分に、
予めハート上(III 84−かの1易か付けてあり、
そのブランクエリアのフォーマットが破壊されていてデ
ータが読み出せないようになっている。そして不正コピ
ー判定手段か、このブランクエリアのデータを読み込む
ように命令する。原本のフロッピーディスク34aを用
いてプログラムを走らせた場合には、この命令を丈f−
iするとデータを読み込むことができずエラーか光41
=する。一方、コピーをした者はこのような特殊な工夫
か施されているとは気がつかないため、コピをしたフロ
ッピーディスク34bのブランクエリアのフォーマット
は破壊されていない。従って、このフロッピーディスク
34bからプログラムを読み込んで走らせると、ブラン
クエリアのデータを読み込むことかできて、エラーは発
生しlよい。
のようなものである。原本のフロッピディスク34aに
は、プログラムが格納されているエリア以外の部分に、
予めハート上(III 84−かの1易か付けてあり、
そのブランクエリアのフォーマットが破壊されていてデ
ータが読み出せないようになっている。そして不正コピ
ー判定手段か、このブランクエリアのデータを読み込む
ように命令する。原本のフロッピーディスク34aを用
いてプログラムを走らせた場合には、この命令を丈f−
iするとデータを読み込むことができずエラーか光41
=する。一方、コピーをした者はこのような特殊な工夫
か施されているとは気がつかないため、コピをしたフロ
ッピーディスク34bのブランクエリアのフォーマット
は破壊されていない。従って、このフロッピーディスク
34bからプログラムを読み込んで走らせると、ブラン
クエリアのデータを読み込むことかできて、エラーは発
生しlよい。
ここで、ブランクエリアのデータを読み込めという命令
をAフラグをセットせよという命令に対応させ、この命
令を実行した結果エラーが発生した場合にはAフラグは
セットされ、発□トしなかった場合はAフラグはりセッ
トされるとする。これにより、原本のフロッピーディス
ク34aからプログラムを読み込んで走らせた場合には
、上述のようにエラーが発生してAフラグかセットされ
、このフロッピーディスクは不正にコピーされたもので
はないと判定し、不正にコピーしたフロッピーディスク
34bを用いた場合にはエラーは発生せすAフラグはセ
ットされないため、不正にコピーされたものであると判
定することかできる。
をAフラグをセットせよという命令に対応させ、この命
令を実行した結果エラーが発生した場合にはAフラグは
セットされ、発□トしなかった場合はAフラグはりセッ
トされるとする。これにより、原本のフロッピーディス
ク34aからプログラムを読み込んで走らせた場合には
、上述のようにエラーが発生してAフラグかセットされ
、このフロッピーディスクは不正にコピーされたもので
はないと判定し、不正にコピーしたフロッピーディスク
34bを用いた場合にはエラーは発生せすAフラグはセ
ットされないため、不正にコピーされたものであると判
定することかできる。
さらに事象発生手段か所定の確率で事象を発生させるか
、これは次のようにして行う。律4図に示されたリアル
タイムクロック41からマイクロプロセッサ30が現在
の時刻を読み込み(ステップ105 ) 、特定の時刻
であるか否か、例えば秒の項かOであるか否かを1′す
断し、0である場合にはjf象が発/U−シたとし、0
以外の数値である」関心5 には事象が発生していないとする。そして0以外である
場合には正′7:(動作を続行させ(ステップ106)
、0の場合には異常動作発生手段か異7+4゜動作を発
生させる(ステップ107)。この動作手順では、不正
コピー判定手段か不正コピーであると判定した場合に、
+li象発生f9段か・j1象を5Q 41させている
か、この動作順序は逆であってもよい。
、これは次のようにして行う。律4図に示されたリアル
タイムクロック41からマイクロプロセッサ30が現在
の時刻を読み込み(ステップ105 ) 、特定の時刻
であるか否か、例えば秒の項かOであるか否かを1′す
断し、0である場合にはjf象が発/U−シたとし、0
以外の数値である」関心5 には事象が発生していないとする。そして0以外である
場合には正′7:(動作を続行させ(ステップ106)
、0の場合には異常動作発生手段か異7+4゜動作を発
生させる(ステップ107)。この動作手順では、不正
コピー判定手段か不正コピーであると判定した場合に、
+li象発生f9段か・j1象を5Q 41させている
か、この動作順序は逆であってもよい。
その場合には、事象発生手段が事象を発生させた場合に
不正コピー判定手段が不正コピーであるか否かを判定し
、不正コピーであると判定した場合に異常動作が発生す
ることになる。また両者か同時に並行して動作するもの
であってもよい。
不正コピー判定手段が不正コピーであるか否かを判定し
、不正コピーであると判定した場合に異常動作が発生す
ることになる。また両者か同時に並行して動作するもの
であってもよい。
このようにして不正コピーであることか判明し、所定の
確率て異常動作が発生すると、コピーを行った者はその
プロテクトの在住に気付く。そしてこの不正コピーによ
るものと原本とを比較前()↑し、いずれはこのプロテ
クトをはずすことが多い。
確率て異常動作が発生すると、コピーを行った者はその
プロテクトの在住に気付く。そしてこの不正コピーによ
るものと原本とを比較前()↑し、いずれはこのプロテ
クトをはずすことが多い。
しかし本実施例では、以上のステップ]03h)ら10
7までの動作と同様な動作か、再び繰り迦される。はず
されたプロテクトとは異なる、他の 6 不正コピー判定手段によってもたらされるプロテクトか
別に存在している。この小止コピー’I′ll定手段に
より、先ずBフラグをセットせよという命令かなされて
、マイクロプロセッサ30か実(−1する(ステップ1
11)。このBフラグのセット命令は、上述したAフラ
グのセット命令と同様なものであってもよく、このBフ
ラグがセットされたか否かを判定しくステップ1.12
)、セットされた場合には正規のフロッピーディスクで
あると判定して正常の動作を続行し、セットされていな
い場合には不正にコピーされたものであると判定する。
7までの動作と同様な動作か、再び繰り迦される。はず
されたプロテクトとは異なる、他の 6 不正コピー判定手段によってもたらされるプロテクトか
別に存在している。この小止コピー’I′ll定手段に
より、先ずBフラグをセットせよという命令かなされて
、マイクロプロセッサ30か実(−1する(ステップ1
11)。このBフラグのセット命令は、上述したAフラ
グのセット命令と同様なものであってもよく、このBフ
ラグがセットされたか否かを判定しくステップ1.12
)、セットされた場合には正規のフロッピーディスクで
あると判定して正常の動作を続行し、セットされていな
い場合には不正にコピーされたものであると判定する。
そして、この判定を行った手段に対応した事象発生手段
がステップ113の動作を行い、事象か発生しない場合
(ステップ114)には正常動作が続行され、事象か発
生した場合には異常動作発生手段により異常動作が発生
する(ステップ]15)。この場合に、最大値の異なる
リアルタイムクロックを複数個有し、ステップ106に
おいて用いたリアルタイムクロック41とは%なるクロ
ックを用いることによって異常動作の発生G「率を変え
てもよい。
がステップ113の動作を行い、事象か発生しない場合
(ステップ114)には正常動作が続行され、事象か発
生した場合には異常動作発生手段により異常動作が発生
する(ステップ]15)。この場合に、最大値の異なる
リアルタイムクロックを複数個有し、ステップ106に
おいて用いたリアルタイムクロック41とは%なるクロ
ックを用いることによって異常動作の発生G「率を変え
てもよい。
このように、一つのプロテクトをはすしたとしても、他
の不正コピー判定手段によってもたらされるプロテクト
が複数個存在しており、所定の確率で再び異常動作が発
生する。従ってコピーをした者にとり、全てのプロテク
トがはずされたか舌かの判断は極めて困難であり、コピ
ーしたフロッピーディスク34bを本格的な使用、販売
に踏み助ることかできない。
の不正コピー判定手段によってもたらされるプロテクト
が複数個存在しており、所定の確率で再び異常動作が発
生する。従ってコピーをした者にとり、全てのプロテク
トがはずされたか舌かの判断は極めて困難であり、コピ
ーしたフロッピーディスク34bを本格的な使用、販売
に踏み助ることかできない。
仮にステップ107及び115における異′畠′動作か
順次発生し、双方のプロテクトかはずされたとしても、
さらに他の不正コピー判定手段によるプロテクトかさら
に存在し、ステップ10’3から107、又はステップ
11]から115までのそれぞれの動作と同様な動作か
、ステップ12]から125において再びなされる。即
ちCフランのセットが命しられて実行しくステップ]2
])、セットされたならば正常動作か続行され、セット
されていない場合には(ステップ]22)、クロックか
ら時刻を読み込む(ステップ123)。この時刻が0で
ない場合には正常動作を続行し、0の場合にのみ異常動
作を発生させる(ステップ125)。
順次発生し、双方のプロテクトかはずされたとしても、
さらに他の不正コピー判定手段によるプロテクトかさら
に存在し、ステップ10’3から107、又はステップ
11]から115までのそれぞれの動作と同様な動作か
、ステップ12]から125において再びなされる。即
ちCフランのセットが命しられて実行しくステップ]2
])、セットされたならば正常動作か続行され、セット
されていない場合には(ステップ]22)、クロックか
ら時刻を読み込む(ステップ123)。この時刻が0で
ない場合には正常動作を続行し、0の場合にのみ異常動
作を発生させる(ステップ125)。
このように複数のプロテクトかイJ在すると、その存在
に全て気付いてはずすことは険めて困難なものとなり、
不正なコピーを有効に貼止することができる。
に全て気付いてはずすことは険めて困難なものとなり、
不正なコピーを有効に貼止することができる。
ここで、各々の事象発生手段か事象を発生させる確率を
全て乗算した値は、相当低い数値になるため、全ての異
常動作が発生ずることはまれである。これにより、コピ
ーをした者に全てのプロテクトの存在を気付かれずに済
み、プロテクトをはずすことをより困難にさせることが
できる。これは、いずれか一つの事象発生確率を低く設
定しておくことによっても可能であり、また全ての確率
を低い確率にしておいてもよい。
全て乗算した値は、相当低い数値になるため、全ての異
常動作が発生ずることはまれである。これにより、コピ
ーをした者に全てのプロテクトの存在を気付かれずに済
み、プロテクトをはずすことをより困難にさせることが
できる。これは、いずれか一つの事象発生確率を低く設
定しておくことによっても可能であり、また全ての確率
を低い確率にしておいてもよい。
さらに、事象が発生しない各々の確率を全て乗算し、こ
の値を1から減算した値は比較的高い値となり、少なく
とも一つの異常動作が発生する確率は高くなり、不正に
コピーしたフロッピーデイ] 9 スフ34bの使用が困難なものとなり、やはり不正コピ
ーが有効に防止される。
の値を1から減算した値は比較的高い値となり、少なく
とも一つの異常動作が発生する確率は高くなり、不正に
コピーしたフロッピーデイ] 9 スフ34bの使用が困難なものとなり、やはり不正コピ
ーが有効に防止される。
以上のコピー防止装置は、ソフトウェアの保設を目的と
したものであるが、1へ導体東枯回路装置における回路
構成を不正コピーから保設する装置は、次のような構成
を有している。第5図はNAND回路の構成を示した回
路図であり、これは不正コピー判定手段を回路」二に実
現したものに相?コする。
したものであるが、1へ導体東枯回路装置における回路
構成を不正コピーから保設する装置は、次のような構成
を有している。第5図はNAND回路の構成を示した回
路図であり、これは不正コピー判定手段を回路」二に実
現したものに相?コする。
デプレッション形トランジスタDTrか屯鯨′出圧Vd
dによってプルアップされており、トランジスタTr1
のゲート電極に接続された46号線Aと、トランジスタ
Tr2のゲート電極に接続された信号線Bの電位が共に
°]”になると、グランドGNDと接続されて信号線Z
の電位か0となる。
dによってプルアップされており、トランジスタTr1
のゲート電極に接続された46号線Aと、トランジスタ
Tr2のゲート電極に接続された信号線Bの電位が共に
°]”になると、グランドGNDと接続されて信号線Z
の電位か0となる。
ここで信号線Bは、入力端子B]〜B6を(−7したN
ANDゲートCの出力端子に接続されている。
ANDゲートCの出力端子に接続されている。
従って、全ての入力端子B1〜B6に″゛]]パ言置が
与えられた場合以外は信号線Bの電位は]″になり、さ
らに信号線Aか]”の場合にのみ信0 母線Zは0となる。
与えられた場合以外は信号線Bの電位は]″になり、さ
らに信号線Aか]”の場合にのみ信0 母線Zは0となる。
この回路をN−MO3半導体装置で実現すると、第6図
のような配置のパターンになる。ここで、信号線A及び
Bはポリシリコンからなり、1.−i号線Zとの交点5
1の頭載には製逍段階て予め不純物イオンを注入し、導
通させておく。これによりトランジスタTr2が無効に
なり、信号線Bの電位に拘らず、即ちNANDゲートの
入力端子B1〜B6に入力される信号のいかんに拘らず
、信号線Zの電位はAの関係にある。しかし半導体集積
回路装置の回路構成のコピーは、一般に装置の外観を顕
微鏡等を用いて目視して行われ、不純物イオンが注入さ
れていることは発見されない。このためコピーされた回
路ではイオン注入は行われておらず、Zの電位はA◆B
の関係になる。
のような配置のパターンになる。ここで、信号線A及び
Bはポリシリコンからなり、1.−i号線Zとの交点5
1の頭載には製逍段階て予め不純物イオンを注入し、導
通させておく。これによりトランジスタTr2が無効に
なり、信号線Bの電位に拘らず、即ちNANDゲートの
入力端子B1〜B6に入力される信号のいかんに拘らず
、信号線Zの電位はAの関係にある。しかし半導体集積
回路装置の回路構成のコピーは、一般に装置の外観を顕
微鏡等を用いて目視して行われ、不純物イオンが注入さ
れていることは発見されない。このためコピーされた回
路ではイオン注入は行われておらず、Zの電位はA◆B
の関係になる。
入力端子B1〜B6の人力信号のうち、少なくとも一つ
か0である場合は、原本の回路とコピーされた回路とで
は同じ正常な動作をするため、このようなプロテクトが
存在することに気付かれない。そして入力端子B]〜B
6の信号が全て]の場合にのみ、原本とは異なる動作、
即ち異+、iii、−動イ′1が発生ずる。このような
回路」二の工夫を施すことにより、不正なコピーか行わ
れた場合には所定の確率で異常動作か起きることになる
。仮に各々の入力信号か、“]”又は“0“になる石T
牛か等しいとすると、異常動作の発生確率は1/26と
いう、相当低いものになる。当然なから、このNAND
ゲートCの人力信号数を変えることによって、あるいは
入力信号が]”又は0゛′になる確率を変えることによ
って、この人常動作の先生確率を容易に変えることが可
能である。
か0である場合は、原本の回路とコピーされた回路とで
は同じ正常な動作をするため、このようなプロテクトが
存在することに気付かれない。そして入力端子B]〜B
6の信号が全て]の場合にのみ、原本とは異なる動作、
即ち異+、iii、−動イ′1が発生ずる。このような
回路」二の工夫を施すことにより、不正なコピーか行わ
れた場合には所定の確率で異常動作か起きることになる
。仮に各々の入力信号か、“]”又は“0“になる石T
牛か等しいとすると、異常動作の発生確率は1/26と
いう、相当低いものになる。当然なから、このNAND
ゲートCの人力信号数を変えることによって、あるいは
入力信号が]”又は0゛′になる確率を変えることによ
って、この人常動作の先生確率を容易に変えることが可
能である。
そしてこのような工夫を回路上に複数個設(すておくこ
とにより、上述したソフトウェアを保訛する装置と全く
同様な効果が得られる。
とにより、上述したソフトウェアを保訛する装置と全く
同様な効果が得られる。
」二連した実施例はいずれも一例であって、本発明を限
定するものではない。例えば、ソフトウェアを保護する
装置において、不正コピー゛1′す定丁段が不正コピー
か否かを判断する動作f順は、本丈施例と異なるもので
あってもよい。また中゛象発生手段か事象を発生させる
もt率は、本実施例のようにハードウェア上のタイマを
用いて設定するものでなくともよく、ソフトウェア上で
特定のルーチンを実行する度にカウントアツプされてい
き、所定値に達するとクリアされるものを用いてもよい
。
定するものではない。例えば、ソフトウェアを保護する
装置において、不正コピー゛1′す定丁段が不正コピー
か否かを判断する動作f順は、本丈施例と異なるもので
あってもよい。また中゛象発生手段か事象を発生させる
もt率は、本実施例のようにハードウェア上のタイマを
用いて設定するものでなくともよく、ソフトウェア上で
特定のルーチンを実行する度にカウントアツプされてい
き、所定値に達するとクリアされるものを用いてもよい
。
以上説明したように本発明のコピー防止装置は、不正コ
ピー判定手段と、滑走の確率で41象を発生させる事象
発生手段とを対応させて複数個有しているため、不正に
コピーが行われたときに、いずれかの手段によって異常
動作か発生ずる確率は、各々の事象が発生しない確率を
全て乗算し]から減算した値となるため比較的高く、コ
ピーしたものは使用に耐えないものとなる。一方、全て
の51d常動作が発生する確率は、各々の事象発生手段
を全て乗算した値となるため相当代く、各々の不正コピ
ー判定手段によってもたらされる全てのプロテクトの存
在は、コピーをした者には気付かれない。このため、コ
ピーしたものを本格的な使用や販売等に踏み切ることが
できす、有効に不正コピーを防止することができる。
ピー判定手段と、滑走の確率で41象を発生させる事象
発生手段とを対応させて複数個有しているため、不正に
コピーが行われたときに、いずれかの手段によって異常
動作か発生ずる確率は、各々の事象が発生しない確率を
全て乗算し]から減算した値となるため比較的高く、コ
ピーしたものは使用に耐えないものとなる。一方、全て
の51d常動作が発生する確率は、各々の事象発生手段
を全て乗算した値となるため相当代く、各々の不正コピ
ー判定手段によってもたらされる全てのプロテクトの存
在は、コピーをした者には気付かれない。このため、コ
ピーしたものを本格的な使用や販売等に踏み切ることが
できす、有効に不正コピーを防止することができる。
3
第1図及び第2図は本発明の一実施例による不正コピー
防止装置の構成を示したブロック図、第3図はソフトウ
ェアを不正なコピーから保護する本発明の一実施例によ
る不正コピーlυノ止装置の動作手順を示したフローチ
ャー1・、第4図は不f1−なコピーをイ」うのに用い
られるコンピュータの一般的なブロック図、第5図は半
導体集積M路装置の回路構成を不正なコピーから保護す
る本発明の一実施例による不正コピーI!h+I。装置
の114成を示した回路図、第6図は同回路を半導体集
積四路装置て実現するための回路パターン図である。 ]・・不正コピー判定部、1 a、 1 b、 −、
]n・・・不正コピー判定手段、2・・事象発生部、2
a2b、・・・、2n・・事象発生手段、3 累4;
+、−動作光生部、3a、3b、・・・、3n・・異フ
:(動作発生11段。 4
防止装置の構成を示したブロック図、第3図はソフトウ
ェアを不正なコピーから保護する本発明の一実施例によ
る不正コピーlυノ止装置の動作手順を示したフローチ
ャー1・、第4図は不f1−なコピーをイ」うのに用い
られるコンピュータの一般的なブロック図、第5図は半
導体集積M路装置の回路構成を不正なコピーから保護す
る本発明の一実施例による不正コピーI!h+I。装置
の114成を示した回路図、第6図は同回路を半導体集
積四路装置て実現するための回路パターン図である。 ]・・不正コピー判定部、1 a、 1 b、 −、
]n・・・不正コピー判定手段、2・・事象発生部、2
a2b、・・・、2n・・事象発生手段、3 累4;
+、−動作光生部、3a、3b、・・・、3n・・異フ
:(動作発生11段。 4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、コピーの対象となりうるものが不正にコピーされた
ものか否かを判定する不正コピー判定部と、所定の確率
で一定の事象を発生させる事象発生部と、前記不正コピ
ー判定部が不正にコピーされたものであると判定しかつ
前記事象発生部が前記事象を発生させた場合に所定の異
常動作を発生させる異常動作発生部とを備えたコピー防
止装置において、 前記不正コピー判定部は二つ以上の不正コピー判定手段
を有し、それぞれが独立して不正にコピーされたものか
否かを判定するものであり、前記事象発生部は前記各々
の不正コピー判定手段にそれぞれ対応して同数の事象発
生手段を有し、それぞれが独立して所定の確率で前記事
象を発生させるものであり、 前記異常動作発生部は、前記各々の不正コピー判定手段
のうちいずれかが不正にコピーされたものであると判定
し、かつ前記事象発生手段のうちその判定を行った不正
コピー判定手段に対応したものが前記事象を発生させた
場合に前記異常動作を発生させるものであることを特徴
とするコピー防止装置。 2、前記各々の事象発生手段が前記事象を発生させる確
率は、全て異なるものであることを特徴とする請求項1
記載のコピー防止装置。 3、前記不正コピー判定部は、半導体集積装置の回路構
成により実現されているものであり、前記事象発生部及
び前記異常動作発生部は、コンピュータのソフトウェア
により実現されているものであることを特徴とする請求
項1記載のコピー防止装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1212173A JPH0375827A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | コピー防止装置 |
| DE69032305T DE69032305T2 (de) | 1989-08-18 | 1990-08-17 | Gerät zur Vermeidung von illegalen Kopien |
| EP90115801A EP0413350B1 (en) | 1989-08-18 | 1990-08-17 | Illegal copy prevention apparatus |
| KR1019900012733A KR920008425B1 (ko) | 1989-08-18 | 1990-08-18 | 카피방지 장치 |
| US07/801,608 US5295187A (en) | 1989-08-18 | 1991-12-05 | Illegal copy prevention apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1212173A JPH0375827A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | コピー防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0375827A true JPH0375827A (ja) | 1991-03-29 |
| JPH0570176B2 JPH0570176B2 (ja) | 1993-10-04 |
Family
ID=16618115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1212173A Granted JPH0375827A (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | コピー防止装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5295187A (ja) |
| EP (1) | EP0413350B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0375827A (ja) |
| KR (1) | KR920008425B1 (ja) |
| DE (1) | DE69032305T2 (ja) |
Cited By (2)
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|---|---|---|---|---|
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| US8802008B2 (en) | 2009-12-11 | 2014-08-12 | Hitachi High-Technologies Corporation | Dispensing nozzle for automatic analyzer, and automatic analyzer including same |
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