JPH0375918B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0375918B2 JPH0375918B2 JP1413782A JP1413782A JPH0375918B2 JP H0375918 B2 JPH0375918 B2 JP H0375918B2 JP 1413782 A JP1413782 A JP 1413782A JP 1413782 A JP1413782 A JP 1413782A JP H0375918 B2 JPH0375918 B2 JP H0375918B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- gas detection
- gas
- voltage
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガス漏れ警報器に関するものであり、
その目的とするところは、高圧回路に対して絶縁
された出力回路を具備し、電源回路の構成が簡単
でかつ誤動作の少い小型のガス漏れ警報器を提供
することにある。
その目的とするところは、高圧回路に対して絶縁
された出力回路を具備し、電源回路の構成が簡単
でかつ誤動作の少い小型のガス漏れ警報器を提供
することにある。
従来、この種のガス漏れ警報器は第1図および
第2図に示すようになつており、図中1はヒータ
Hと抵抗検出用電極Pとの間にSnO2のような金
属酸化物半導体の焼結体を配設したガスセンサで
あり、ヒータHにて加熱された状態で可燃性ガス
が接触することによりヒータHと電極Pとの間の
抵抗値が変化(低下)するようになつている。
2′はガスセンサ1の抵抗値変化をオペアンプよ
りなるコンパレーターCP1にて判別し、コンパレ
ータCP2,CP3よりなる信号処理回路2aを介し
てガス検知信号VGが出力されるようになつてお
り、ガス検知信号VGは発光ダイオードLDおよび
ホトトランジスタPTよりなるホートカプラ3を
介して出力回路4′に入力されるようになつてい
る。この出力回路4′はトランジスタQ10,Q11お
よびツエナダイオードZD10,ZD11にて形成され、
ガス漏れ検出時に12V、非ガス検出時に6Vとな
る電圧レベル信号よりなる外部出力信号VG′を出
力する。なお、信号処理回路2aは電源投入時の
誤動作を防止するものである。5′はオペアンプ
OP1、トランジスタQ6,Q7,Q9、発光ダイオー
ドLD1およびブザーBZよりなる警報回路であり、
ガス検知信号VGが得られたとき、ブザーBZが鳴
動するとともに発光ダイオードLD1がフリツカ点
灯してガス漏れ警報を発するようになつている。
ところで、このような従来例において、各回路に
電源を供給する電源トランス7′は1次巻線N1、
2時巻線N2a,N2bおよびヒータ巻線N3が形成さ
れたものであつて、ヒータ巻線N3の両端電圧を
ガスセンサ1のヒータHに印加し、ガスセンサ1
と分圧抵抗R1,R2との直列回路に商用電源6を
印加し、ダイオードD1および抵抗R3,R4よりな
る整流分圧回路出力をコンパレータCP1の比較端
子に入力するとともに、ガス検出回路2′および
警報回路4′の電源回路8aに電源トランス7′の
2次巻線N2a電圧を印加するようになつており、
一方、ガス検知信号VGに基いて外部出力信号
VG′を形成する出力回路4′の電源回路8bには
電源トランス7の別の2次巻線N2b電圧を印加す
るようになつていた。すなわち、商用電源6が印
加されているガス検出回路2′および警報回路
5′の電源回路8aと、外部出力信号VG′を形成
する出力回路4′の電源回路8bとを別個に形成
するとともにガス検知信号VGをホトカプラ3を
介して出力回路4′に入力することにより、回路
が故障した場合にあつても外部出力信号VG′とし
て高圧が出力されることがないようにしていた。
したしながら、このような従来例にあつては、ガ
ス検出回路2′のような高圧回路の電源回路8a
と出力回路4′のような低圧回路の電源回路8b
を別個に形成しているため2個の2次巻線N2a,
N2bを有する電源トランス7′を必要とし電源ト
ランス7′が大型化する上回路構成が複雑になり、
また、ブザーBZのような断続的な電流あるいは
大電流が流れる警報回路5′とガス検出回路2′が
同一電源回路8aから給電されているので、ガス
検出回路2′が電源電圧の変動により誤動作し易
いという欠点があつた。本発明は上記の点に鑑み
て為されたものである。
第2図に示すようになつており、図中1はヒータ
Hと抵抗検出用電極Pとの間にSnO2のような金
属酸化物半導体の焼結体を配設したガスセンサで
あり、ヒータHにて加熱された状態で可燃性ガス
が接触することによりヒータHと電極Pとの間の
抵抗値が変化(低下)するようになつている。
2′はガスセンサ1の抵抗値変化をオペアンプよ
りなるコンパレーターCP1にて判別し、コンパレ
ータCP2,CP3よりなる信号処理回路2aを介し
てガス検知信号VGが出力されるようになつてお
り、ガス検知信号VGは発光ダイオードLDおよび
ホトトランジスタPTよりなるホートカプラ3を
介して出力回路4′に入力されるようになつてい
る。この出力回路4′はトランジスタQ10,Q11お
よびツエナダイオードZD10,ZD11にて形成され、
ガス漏れ検出時に12V、非ガス検出時に6Vとな
る電圧レベル信号よりなる外部出力信号VG′を出
力する。なお、信号処理回路2aは電源投入時の
誤動作を防止するものである。5′はオペアンプ
OP1、トランジスタQ6,Q7,Q9、発光ダイオー
ドLD1およびブザーBZよりなる警報回路であり、
ガス検知信号VGが得られたとき、ブザーBZが鳴
動するとともに発光ダイオードLD1がフリツカ点
灯してガス漏れ警報を発するようになつている。
ところで、このような従来例において、各回路に
電源を供給する電源トランス7′は1次巻線N1、
2時巻線N2a,N2bおよびヒータ巻線N3が形成さ
れたものであつて、ヒータ巻線N3の両端電圧を
ガスセンサ1のヒータHに印加し、ガスセンサ1
と分圧抵抗R1,R2との直列回路に商用電源6を
印加し、ダイオードD1および抵抗R3,R4よりな
る整流分圧回路出力をコンパレータCP1の比較端
子に入力するとともに、ガス検出回路2′および
警報回路4′の電源回路8aに電源トランス7′の
2次巻線N2a電圧を印加するようになつており、
一方、ガス検知信号VGに基いて外部出力信号
VG′を形成する出力回路4′の電源回路8bには
電源トランス7の別の2次巻線N2b電圧を印加す
るようになつていた。すなわち、商用電源6が印
加されているガス検出回路2′および警報回路
5′の電源回路8aと、外部出力信号VG′を形成
する出力回路4′の電源回路8bとを別個に形成
するとともにガス検知信号VGをホトカプラ3を
介して出力回路4′に入力することにより、回路
が故障した場合にあつても外部出力信号VG′とし
て高圧が出力されることがないようにしていた。
したしながら、このような従来例にあつては、ガ
ス検出回路2′のような高圧回路の電源回路8a
と出力回路4′のような低圧回路の電源回路8b
を別個に形成しているため2個の2次巻線N2a,
N2bを有する電源トランス7′を必要とし電源ト
ランス7′が大型化する上回路構成が複雑になり、
また、ブザーBZのような断続的な電流あるいは
大電流が流れる警報回路5′とガス検出回路2′が
同一電源回路8aから給電されているので、ガス
検出回路2′が電源電圧の変動により誤動作し易
いという欠点があつた。本発明は上記の点に鑑み
て為されたものである。
以下、実施例について図を用いて説明する。第
3図および第4図は本発明一実施例を示すもの
で、1は前述した従来例と同様のガスセンサ、2
はトランジスタQ1,Q2、整流用ダイオードD1,
D2および定電圧化用ツエナダイオードZD1よりな
るガス検出回路であり、ガスセンサ1の抵抗値が
低下して抵抗R4の両端電圧がトランジスタQ1の
ペースエミツタ電圧よりも大きくなつたとき、ト
ランジスタQ1,Q2がオンしてガス検知信号VGが
ホトカプラ3を介して出力される。このガス検知
信号VGはナンド回路NA1〜NA3およびCR時定数
回路CR1よりなる信号処理回路9を介して出力回
路4および警報回路5に入力される。この信号処
理回路9は電源投入後の一定時間ガス検知信号
VGが出力回路4および警報回路5に入力される
のを阻止して電源投入時の誤報を防止するように
したものである。出力回路4は逆流阻止用ダイオ
ードD3、出力電圧設定用ツエナダイオードZD2,
ZD3、制御用トランジスタQ3および短絡保護用ト
ランジスタQ4にて形成されており、ツエナダイ
オードZD2のツエナ電圧は6Vに設定してある。
いま、信号処理回路9のナンド回路NA3出力が
Hレベル(略電源電圧)となつたとき、すなわ
ち、ガス検出回路2からガク検知信号VGが出力
されていない通常時において、ツエナダイオード
ZD2および抵抗R5を通して電流が流れ、A点の電
位は電源電圧からツエナダイオードZD2のツエナ
電圧を減じた値となり、外部出力信号VG′の電圧
(外部負荷10に印加される電圧)が電源電圧と
A点の電位差、すなわちツエナダイオードZD3の
ツエナ電圧6Vとなる。一方、ナンド回路NA2出
力がLレベルとなつたとき、すなわちガス検出回
路2からガス検知信号VGが出力されているガス
漏れ検出時において、A点の電位が0となるため
外部出力信号VG′の電圧が電源電圧となる。但
し、R5は数KΩ、R6は数+Ωである。なお、ツエ
ナダイオードZD3はノイズ吸収機能も有してい
る。また、出力端子T1,T2を短絡した場合には、
抵抗R6の両端電圧が増大してトランジスタQ4が
オンし、抵抗R5を介して短絡電流が流れること
になり、R5≫R6となつているので、トランジス
タQ3はオフ状態となつてトランジスQ3が破壊さ
れるのを阻止するようになつている。この場合、
抵抗R5の抵抗値が比較的高いので、大きな短絡
電流が流れることはない。
3図および第4図は本発明一実施例を示すもの
で、1は前述した従来例と同様のガスセンサ、2
はトランジスタQ1,Q2、整流用ダイオードD1,
D2および定電圧化用ツエナダイオードZD1よりな
るガス検出回路であり、ガスセンサ1の抵抗値が
低下して抵抗R4の両端電圧がトランジスタQ1の
ペースエミツタ電圧よりも大きくなつたとき、ト
ランジスタQ1,Q2がオンしてガス検知信号VGが
ホトカプラ3を介して出力される。このガス検知
信号VGはナンド回路NA1〜NA3およびCR時定数
回路CR1よりなる信号処理回路9を介して出力回
路4および警報回路5に入力される。この信号処
理回路9は電源投入後の一定時間ガス検知信号
VGが出力回路4および警報回路5に入力される
のを阻止して電源投入時の誤報を防止するように
したものである。出力回路4は逆流阻止用ダイオ
ードD3、出力電圧設定用ツエナダイオードZD2,
ZD3、制御用トランジスタQ3および短絡保護用ト
ランジスタQ4にて形成されており、ツエナダイ
オードZD2のツエナ電圧は6Vに設定してある。
いま、信号処理回路9のナンド回路NA3出力が
Hレベル(略電源電圧)となつたとき、すなわ
ち、ガス検出回路2からガク検知信号VGが出力
されていない通常時において、ツエナダイオード
ZD2および抵抗R5を通して電流が流れ、A点の電
位は電源電圧からツエナダイオードZD2のツエナ
電圧を減じた値となり、外部出力信号VG′の電圧
(外部負荷10に印加される電圧)が電源電圧と
A点の電位差、すなわちツエナダイオードZD3の
ツエナ電圧6Vとなる。一方、ナンド回路NA2出
力がLレベルとなつたとき、すなわちガス検出回
路2からガス検知信号VGが出力されているガス
漏れ検出時において、A点の電位が0となるため
外部出力信号VG′の電圧が電源電圧となる。但
し、R5は数KΩ、R6は数+Ωである。なお、ツエ
ナダイオードZD3はノイズ吸収機能も有してい
る。また、出力端子T1,T2を短絡した場合には、
抵抗R6の両端電圧が増大してトランジスタQ4が
オンし、抵抗R5を介して短絡電流が流れること
になり、R5≫R6となつているので、トランジス
タQ3はオフ状態となつてトランジスQ3が破壊さ
れるのを阻止するようになつている。この場合、
抵抗R5の抵抗値が比較的高いので、大きな短絡
電流が流れることはない。
一方、警報回路5はナンド回路NA4、トラン
ジスタQ5および発光ダイオードLD1よりなる動作
表示部5aと、トランジスタQ6,Q7およびブザ
ーBZよりなる音響報知部5bとで形成されてお
り、動作表示部5aはガス検知信号VGが出力さ
れていない非ガス検出時には発光ダイオードLD1
が連続点灯することにより待機状態であることを
表示し、ガス検知信号VGが出力されているガス
検出時にあつては、発光ダイオードLD1がフリツ
カ点灯することによりガス漏れ表示を行なうよう
になつている。また、音響報知部5bはガス漏れ
検出時に作動してブザーBZの鳴動によつてガス
漏れ警報を発するようになつている。ところで、
実施例にあつては各回路に電源を供給する電源ト
ランス7は従来例の電源トランス7′の2次巻線
N2bを省略した小型のものであつて、ガスセンサ
1およびガス検出回路2に電源トランス7の1次
巻線N1電圧すなわち商用電源6を直接印加し、
信号処理回路9、出力回路4および警報回路5に
電源を供給する電源回路8aに電源トランス7の
2次巻線N2a電圧を印加するようになつている。
したがつて、電源トランス7が小型化されるの
で、警報器の全体寸法が小さくなる上、電源回路
8aが1個で済み従来例に比べて回路構成が簡単
となる。また、商用電源6が印加される高圧回路
であるところのガス検出回路2と外部出力信号
VG′を形成する出力回路4とが電源トランス7お
よびホトカプラ3にて絶縁されているので、回路
が故障しても外部出力信号VG′として高電圧が出
力されることがなく、安全性が向上するととも
に、断続的に大きな電流が流れる警報回路5とガ
ス検出回路2の電源が別系統となつているので、
ガス検出回路2が電源電圧の変動によつて誤動作
することがない。
ジスタQ5および発光ダイオードLD1よりなる動作
表示部5aと、トランジスタQ6,Q7およびブザ
ーBZよりなる音響報知部5bとで形成されてお
り、動作表示部5aはガス検知信号VGが出力さ
れていない非ガス検出時には発光ダイオードLD1
が連続点灯することにより待機状態であることを
表示し、ガス検知信号VGが出力されているガス
検出時にあつては、発光ダイオードLD1がフリツ
カ点灯することによりガス漏れ表示を行なうよう
になつている。また、音響報知部5bはガス漏れ
検出時に作動してブザーBZの鳴動によつてガス
漏れ警報を発するようになつている。ところで、
実施例にあつては各回路に電源を供給する電源ト
ランス7は従来例の電源トランス7′の2次巻線
N2bを省略した小型のものであつて、ガスセンサ
1およびガス検出回路2に電源トランス7の1次
巻線N1電圧すなわち商用電源6を直接印加し、
信号処理回路9、出力回路4および警報回路5に
電源を供給する電源回路8aに電源トランス7の
2次巻線N2a電圧を印加するようになつている。
したがつて、電源トランス7が小型化されるの
で、警報器の全体寸法が小さくなる上、電源回路
8aが1個で済み従来例に比べて回路構成が簡単
となる。また、商用電源6が印加される高圧回路
であるところのガス検出回路2と外部出力信号
VG′を形成する出力回路4とが電源トランス7お
よびホトカプラ3にて絶縁されているので、回路
が故障しても外部出力信号VG′として高電圧が出
力されることがなく、安全性が向上するととも
に、断続的に大きな電流が流れる警報回路5とガ
ス検出回路2の電源が別系統となつているので、
ガス検出回路2が電源電圧の変動によつて誤動作
することがない。
本発明は上述のように構成されており、ガスセ
ンサおよびガス検出回路に商用電源を印加すると
ともに、商用電源を降圧する電源トランスの2次
巻線電圧を出力回路および警報回路の電源回路に
印加するようにしたものであり、従来例に比べて
電源トランスが小型で良い上、電源回路の構成が
簡単になつて小型で安価なガス漏れ警報器が提供
でき、また、ガス検出回路と警報回路の電源が別
系統となつているので、警報回路の動作時におけ
る電源電圧の変動によりガス検出回路が誤動作す
ることがなく、誤報が起き難いという利点があ
る。
ンサおよびガス検出回路に商用電源を印加すると
ともに、商用電源を降圧する電源トランスの2次
巻線電圧を出力回路および警報回路の電源回路に
印加するようにしたものであり、従来例に比べて
電源トランスが小型で良い上、電源回路の構成が
簡単になつて小型で安価なガス漏れ警報器が提供
でき、また、ガス検出回路と警報回路の電源が別
系統となつているので、警報回路の動作時におけ
る電源電圧の変動によりガス検出回路が誤動作す
ることがなく、誤報が起き難いという利点があ
る。
第1図は従来例のブロツク回路図、第2図は同
上の具体回路図、第3図は本発明一実施例のブロ
ツク回路図、第4図は同上の具体回路図である。 1はガスセンサ、2はガス検出回路、3はホト
カプラ、4は出力回路、5は警報回路、6は商用
電源、7は電源トランス、8aは電源回路であ
る。
上の具体回路図、第3図は本発明一実施例のブロ
ツク回路図、第4図は同上の具体回路図である。 1はガスセンサ、2はガス検出回路、3はホト
カプラ、4は出力回路、5は警報回路、6は商用
電源、7は電源トランス、8aは電源回路であ
る。
Claims (1)
- 1 可燃性ガスが接触することにより抵抗値が変
化するガスセンサと、ガスセンサの抵抗値変化を
検出して予め設定された抵抗値になつたときにガ
ス検知信号を出力するガス検出回路と、ホトカプ
ラを介して入力されるガス検知信号に基いて外部
出力信号を形成する出力回路と、上記ガス検知信
号にて動作するブザーを具備した警報回路とで構
成され、商用電源をガスセンサおよびガス検出回
路に印加するとともに、商用応電源が1次巻線に
印加され商用電源を降圧する電源トランスの2次
巻線電圧を出力回路および警報回路の電源回路に
印加するようにして成るガス漏れ警報器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1413782A JPS58129695A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | ガス漏れ警報器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1413782A JPS58129695A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | ガス漏れ警報器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58129695A JPS58129695A (ja) | 1983-08-02 |
| JPH0375918B2 true JPH0375918B2 (ja) | 1991-12-03 |
Family
ID=11852753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1413782A Granted JPS58129695A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | ガス漏れ警報器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58129695A (ja) |
-
1982
- 1982-01-29 JP JP1413782A patent/JPS58129695A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58129695A (ja) | 1983-08-02 |
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