JPH0376311A - パルス幅変調回路 - Google Patents
パルス幅変調回路Info
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- JPH0376311A JPH0376311A JP21144689A JP21144689A JPH0376311A JP H0376311 A JPH0376311 A JP H0376311A JP 21144689 A JP21144689 A JP 21144689A JP 21144689 A JP21144689 A JP 21144689A JP H0376311 A JPH0376311 A JP H0376311A
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- width modulation
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
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- Optical Communication System (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、キャリア周期逓倍を図ったパルス幅変調信号
を出力するパルス幅変調回路に関するものである。
を出力するパルス幅変調回路に関するものである。
更に詳述すれば、本発明は、デジタル信号をアナログ信
号に変換するPWM (パルス幅変調)型DA変換器や
、モーターのデジタル制御用PWMインバータ等に適用
可能なパルス幅変調回路に関するものである。
号に変換するPWM (パルス幅変調)型DA変換器や
、モーターのデジタル制御用PWMインバータ等に適用
可能なパルス幅変調回路に関するものである。
[従来の技術]
ある一定のキャリア周期に対してオンである時間の比を
定める通常のPWM方式をデジタル回路で実現する場合
、変換したいデータのビット精度を上げるには、その精
度に比例してシステムクロックの周波数をあげるか、逆
にキャリア周波数を下げなければならない。
定める通常のPWM方式をデジタル回路で実現する場合
、変換したいデータのビット精度を上げるには、その精
度に比例してシステムクロックの周波数をあげるか、逆
にキャリア周波数を下げなければならない。
一方、PWM信号の被駆動回路は、PWM信号のキャリ
ア周波数が低すぎると脈流成分が問題となり、逆に高す
ぎると応答特性が問題となる。
ア周波数が低すぎると脈流成分が問題となり、逆に高す
ぎると応答特性が問題となる。
このような理由から、最適なキャリア周波数の範囲は限
定される。そして多くの場合、望ましいキャリア周波数
で実現可能な精度より、変換したいデータの精度の方が
高い。そこでこの問題に対処するために、データを上位
データと下位データの2つに分割し、上位データで通常
のPWMを行ない、下位データを累積してキャリが生じ
たら上位データの再下位ビットに1を加算したパルスを
出力することで解決する方法などが提案されている(特
開昭62−42620号、特開昭62−16[1621
号、特開昭63−52694号他)、シかし、このよう
な方法は回路規模が大きく複雑となってしまうばかりか
凡用性がない。
定される。そして多くの場合、望ましいキャリア周波数
で実現可能な精度より、変換したいデータの精度の方が
高い。そこでこの問題に対処するために、データを上位
データと下位データの2つに分割し、上位データで通常
のPWMを行ない、下位データを累積してキャリが生じ
たら上位データの再下位ビットに1を加算したパルスを
出力することで解決する方法などが提案されている(特
開昭62−42620号、特開昭62−16[1621
号、特開昭63−52694号他)、シかし、このよう
な方法は回路規模が大きく複雑となってしまうばかりか
凡用性がない。
[発明が解決しようとする課題]
よ、って本発明の目的は、上述の点に鑑み、従来問題と
なっていたキャリア周波数とデータ語長とのトレードオ
フを解消したパルス幅変調回路を提供することにある。
なっていたキャリア周波数とデータ語長とのトレードオ
フを解消したパルス幅変調回路を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明に係るパルス幅変調回路は、所定のデータ信号を
保持するデータ保持手段と、パルス幅変調信号を発生さ
せるための基準信号を出力する計数手段と、前記計数手
段から出力されるデジタル回路号をビット変換する変換
手段と、前記データ保持手段および前記変換手段から出
力されるデジタル信号を導入してパルス幅変調信号を生
成する比較手段とを具備したものである。
保持するデータ保持手段と、パルス幅変調信号を発生さ
せるための基準信号を出力する計数手段と、前記計数手
段から出力されるデジタル回路号をビット変換する変換
手段と、前記データ保持手段および前記変換手段から出
力されるデジタル信号を導入してパルス幅変調信号を生
成する比較手段とを具備したものである。
また、前記変換回路としてマルチプレクサを用い、該マ
ルチプレクサの入力信号C,,C,・・”0n−1と出
力信号Qo、Q+ −Qn−+の関係を[Qn−+Qn
−z= Qol= [Cn−1cn−26+1C+ c
ol (o+−0)[Qn−IQn−2・・−QO]
= [Cn−−−r=・CIC0Cn−−・・−cn−2c
n−、] (o<it<n)とすることにより、脈
流成分を最小に実効的キャリア周波数を21倍すること
ができる。
ルチプレクサの入力信号C,,C,・・”0n−1と出
力信号Qo、Q+ −Qn−+の関係を[Qn−+Qn
−z= Qol= [Cn−1cn−26+1C+ c
ol (o+−0)[Qn−IQn−2・・−QO]
= [Cn−−−r=・CIC0Cn−−・・−cn−2c
n−、] (o<it<n)とすることにより、脈
流成分を最小に実効的キャリア周波数を21倍すること
ができる。
[作 用]
本発明の構成によれば、実効的なキャリア周波数を2の
べき乗倍、最大でシステムクロックの172倍にまで逓
倍することを可能とする凡用でかつ極めて簡単な回路を
実現することができる。
べき乗倍、最大でシステムクロックの172倍にまで逓
倍することを可能とする凡用でかつ極めて簡単な回路を
実現することができる。
[実施例]
以下、実施例に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明を適用したパルス幅変調回路の全体構成
図である。本実施例は、第1図に示すデータ保持回路1
.リングカウンタ2.マルチプレクサ3.マグニチュー
ドコンパレータ4の各回路により構成される。このマル
チプレクサ3は、その入力信号Go、 C+・−Cn−
1及び出力信号Qo、Q+・・・Qn−+の関係が、m
をある変数として[Qn−IQn−2・・・QOI − [C11−重Cn−1・・C+ Col
(Il=0) (2a)[
Qn−IQrl−2=・qol = [Cn−+a−1””CIC0Cn−111””cll
−2Cn−1] (0<m<n) (2b)で表
わされるものである。動作原理は、データ保持回路1で
保持される変換したいデータとマルチプレクスされたリ
ングカウンタ2の値をマグニチュードコンパレータ4で
比較し、その結果なPWM信号とするものである。ここ
でマルチプレクサ3によるリングカウンタ2のビットの
入れ換えを省略すると、単に通常のPWMが行われる。
図である。本実施例は、第1図に示すデータ保持回路1
.リングカウンタ2.マルチプレクサ3.マグニチュー
ドコンパレータ4の各回路により構成される。このマル
チプレクサ3は、その入力信号Go、 C+・−Cn−
1及び出力信号Qo、Q+・・・Qn−+の関係が、m
をある変数として[Qn−IQn−2・・・QOI − [C11−重Cn−1・・C+ Col
(Il=0) (2a)[
Qn−IQrl−2=・qol = [Cn−+a−1””CIC0Cn−111””cll
−2Cn−1] (0<m<n) (2b)で表
わされるものである。動作原理は、データ保持回路1で
保持される変換したいデータとマルチプレクスされたリ
ングカウンタ2の値をマグニチュードコンパレータ4で
比較し、その結果なPWM信号とするものである。ここ
でマルチプレクサ3によるリングカウンタ2のビットの
入れ換えを省略すると、単に通常のPWMが行われる。
ところがリングカウンタ2の値に対しマルチプレクサ3
で(2b)式で示されたビットの入れ換えを行うと、脈
流を最小にキャリア周波数は2”倍される。
で(2b)式で示されたビットの入れ換えを行うと、脈
流を最小にキャリア周波数は2”倍される。
この事実から、本実施例ではmを適当に選ぶことでキャ
リア周波数を実際の用途に即した周波数にソフト的に設
定できる他、特に従来困難であった高いビット精度の変
調に対しても、システムクロックの周波数を上げること
なくキャリア周波数を任意の高さに保つことで実現が可
能となる。
リア周波数を実際の用途に即した周波数にソフト的に設
定できる他、特に従来困難であった高いビット精度の変
調に対しても、システムクロックの周波数を上げること
なくキャリア周波数を任意の高さに保つことで実現が可
能となる。
第2図は第1図示の構成をより具体化した回路図であり
、4ビツトのPWM回路を示す。第2図において、1は
データ保持用の4ビットD−FF(D型フリップフロッ
プ)、2は基準カウンタ(アップカウンタ)、3はマル
チプレクサ、4はマグニチュードコンパレータ、5は出
力同期用のD−FFである。
、4ビツトのPWM回路を示す。第2図において、1は
データ保持用の4ビットD−FF(D型フリップフロッ
プ)、2は基準カウンタ(アップカウンタ)、3はマル
チプレクサ、4はマグニチュードコンパレータ、5は出
力同期用のD−FFである。
本実施例では、保持されているデータの値とマルチプレ
クサされた基準カウンタの値を比較することにより、P
WM信号が生成される。マルチプレクサ3の入出力関係
を [QsQ2Q+Qo] = IC302CIGO]
(3a)とすると、通常のPWMが行われ
る(3a)、これに対し [Q3Q2QIQO] = [(:2C+CoCs1
(3b)とすると、キャリア周波数
は本来の2倍になる(3b)。さらに [Q3Q2QIQO] = [COClC2C5]
(3c)[QaQ2Q+Qol = [C
OlC2C5] (3d)とすると、キ
ャリア周波数はそれぞれ本来の4倍(3c)、 8倍(
3d)になる。
クサされた基準カウンタの値を比較することにより、P
WM信号が生成される。マルチプレクサ3の入出力関係
を [QsQ2Q+Qo] = IC302CIGO]
(3a)とすると、通常のPWMが行われ
る(3a)、これに対し [Q3Q2QIQO] = [(:2C+CoCs1
(3b)とすると、キャリア周波数
は本来の2倍になる(3b)。さらに [Q3Q2QIQO] = [COClC2C5]
(3c)[QaQ2Q+Qol = [C
OlC2C5] (3d)とすると、キ
ャリア周波数はそれぞれ本来の4倍(3c)、 8倍(
3d)になる。
マルチプレクサ3を通して出力されるカウンタの値およ
びデータの値を5としたときのPWM信号の例を第3図
に示す。これらカウンタの動作は、与えられたキャリア
周波数において脈流成分を最小にする理想的な動作であ
る。また、この回路は、いつデータ保持回路1のデータ
を書き換えても、直ちに対応するPWM信号を出力する
優れた特性をも兼ね備えている。
びデータの値を5としたときのPWM信号の例を第3図
に示す。これらカウンタの動作は、与えられたキャリア
周波数において脈流成分を最小にする理想的な動作であ
る。また、この回路は、いつデータ保持回路1のデータ
を書き換えても、直ちに対応するPWM信号を出力する
優れた特性をも兼ね備えている。
ところでマルチプレクサ3を
[Q3Q2QIQO] = [COClC2C5]
(4a)[Q3Q2QIQO] = [
COClC2C5] (4b)として
も、前述と同様キャリア周波数はそれぞれ4倍、8倍と
なるが、低周波リプルが存在し最適な変調方法とはいえ
ない(第4図参照)。
(4a)[Q3Q2QIQO] = [
COClC2C5] (4b)として
も、前述と同様キャリア周波数はそれぞれ4倍、8倍と
なるが、低周波リプルが存在し最適な変調方法とはいえ
ない(第4図参照)。
[発明の効果]
以上説明したとおり、本発明によれば、非常に簡単な回
路により実効的なキャリア周期を2のべき乗倍、最大で
システムクロック周期の172倍まで逓倍することがで
きる。このことにより、たとえばPWMを0/^変換器
として使用する場合、PWMの被駆動回路が十分高速な
スイッチング特性を有しているならばキャリア周波数を
最大にすることでスイッチングの歪をはるか高周波へ追
いやることができる。このときデータの精度は原理的に
は何ビットでも構わない。但し、変換できる精度と周波
数は反比例する。また、データの書換えは本回路と非同
期で行なえ、書換え周期がシステムクロックの172倍
ならばPWM出力は1ビツトの精度、174倍なら2ビ
ツト、l/8倍なら3ビツト・・・1/2°倍ならnビ
ットの精度と常に最高の精度を有する。
路により実効的なキャリア周期を2のべき乗倍、最大で
システムクロック周期の172倍まで逓倍することがで
きる。このことにより、たとえばPWMを0/^変換器
として使用する場合、PWMの被駆動回路が十分高速な
スイッチング特性を有しているならばキャリア周波数を
最大にすることでスイッチングの歪をはるか高周波へ追
いやることができる。このときデータの精度は原理的に
は何ビットでも構わない。但し、変換できる精度と周波
数は反比例する。また、データの書換えは本回路と非同
期で行なえ、書換え周期がシステムクロックの172倍
ならばPWM出力は1ビツトの精度、174倍なら2ビ
ツト、l/8倍なら3ビツト・・・1/2°倍ならnビ
ットの精度と常に最高の精度を有する。
また、本発明をモーター制御用PWMインバータに適用
する場合、キャリア周波数はふつう可聴周波数以上でド
ライバのスイッチング特性が問題とならない程度とする
必要がある。そのため、従来のPWMではデータの精度
とシステムクロック周波数との間に制約が生じていたが
、本発明ではキャリア周波数を任意の高さに逓倍できる
ため、これらの制約がなくなり、様々な特性のシステム
へ柔軟に対応できる。
する場合、キャリア周波数はふつう可聴周波数以上でド
ライバのスイッチング特性が問題とならない程度とする
必要がある。そのため、従来のPWMではデータの精度
とシステムクロック周波数との間に制約が生じていたが
、本発明ではキャリア周波数を任意の高さに逓倍できる
ため、これらの制約がなくなり、様々な特性のシステム
へ柔軟に対応できる。
第1図および第2図はそれぞれ本発明の一実施例を示す
ブロック図、 第3図および第4図は本実施例の動作を説明するための
波形図である。 ・・・データ保持回路、 ・・・リングカウンタ、 ・・・マルチプレクサ、 ・・・マグニチュード・ コンパレータ。 第2図 WM 第4図
ブロック図、 第3図および第4図は本実施例の動作を説明するための
波形図である。 ・・・データ保持回路、 ・・・リングカウンタ、 ・・・マルチプレクサ、 ・・・マグニチュード・ コンパレータ。 第2図 WM 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)所定のデータ信号を保持するデータ保持手段と、パ
ルス幅変調信号を発生させるための基準信号を出力する
計数手段と、前記計数手段から出力されるデジタル信号
をビット変換する変換手段と、前記データ保持手段およ
び前記変換手段から出力されるデジタル信号を導入して
パルス幅変調信号を生成する比較手段とを具備したこと
を特徴とするパルス幅変調回路。 2)前記変換回路としてマルチプレクサを用い、該マル
チプレクサの入力信号C_0、C_1・・・C_n_−
_1と出力信号Q_0、Q_1・・・Q_n_−_1の
関係を[Q_n_−_1Q_n_−_2・・・Q_0]
:[C_n_−_1C_n_−_2・・・C_1C_0
](m=0)[Q_n_−_1Q_n_−_2・・・Q
_0]=[C_n_−_m_−_1・・・C_1C_0
C_n_−_m・・・C_n_−_2C_n_−_1]
(0<m<n)とすることにより、脈流成分を最小に実
効的キャリア周波数を2^m倍することを特徴とした請
求項1に記載のパルス幅変調回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1211446A JP3029625B2 (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | パルス幅変調回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1211446A JP3029625B2 (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | パルス幅変調回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0376311A true JPH0376311A (ja) | 1991-04-02 |
| JP3029625B2 JP3029625B2 (ja) | 2000-04-04 |
Family
ID=16606087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1211446A Expired - Fee Related JP3029625B2 (ja) | 1989-08-18 | 1989-08-18 | パルス幅変調回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3029625B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0597687A1 (en) * | 1992-11-12 | 1994-05-18 | NCR International, Inc. | Method and apparatus for generating sound in a digital computer |
| US6310913B1 (en) | 1996-05-20 | 2001-10-30 | Asahi Kasei Kabushiki Kaisha | Circuit and method for modulating pulse width |
| US6960670B2 (en) | 2001-06-19 | 2005-11-01 | Nippon Shokubai Co., Ltd. | Method for production of maleic anhydride |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3995160B2 (ja) | 2001-12-26 | 2007-10-24 | 正二郎 加藤 | ゴルフ用パター練習ボール器具 |
-
1989
- 1989-08-18 JP JP1211446A patent/JP3029625B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0597687A1 (en) * | 1992-11-12 | 1994-05-18 | NCR International, Inc. | Method and apparatus for generating sound in a digital computer |
| US6310913B1 (en) | 1996-05-20 | 2001-10-30 | Asahi Kasei Kabushiki Kaisha | Circuit and method for modulating pulse width |
| US6960670B2 (en) | 2001-06-19 | 2005-11-01 | Nippon Shokubai Co., Ltd. | Method for production of maleic anhydride |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3029625B2 (ja) | 2000-04-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |