JPH0376356A - 人声認識携帯電話機 - Google Patents
人声認識携帯電話機Info
- Publication number
- JPH0376356A JPH0376356A JP21276889A JP21276889A JPH0376356A JP H0376356 A JPH0376356 A JP H0376356A JP 21276889 A JP21276889 A JP 21276889A JP 21276889 A JP21276889 A JP 21276889A JP H0376356 A JPH0376356 A JP H0376356A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voice recognition
- telephone number
- human voice
- cpu
- key
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、人声認識携帯電話機に関し、さらに詳しく
は、声で数値を入力することにより相手先に電話するこ
とができる人声認識携帯電話機に関する。
は、声で数値を入力することにより相手先に電話するこ
とができる人声認識携帯電話機に関する。
[従来の技術]
従来の携帯電話機の一例を第5図および第6図に示す。
この携帯電話機51において相手先に電話をかけるとき
は、キースイッチ24の数値キーを押し、相手先の電話
番号を入力する。
は、キースイッチ24の数値キーを押し、相手先の電話
番号を入力する。
CPU2は、キースイッチ24から入力された電話番号
を読み取り、LCD22に表示する。
を読み取り、LCD22に表示する。
表示された電話番号が正しければ、センドキーSNDを
押す。
押す。
センドキーSNDを押すと、CPU2は、送信シンセサ
イザ8.DTMF発生器9およびAF処理部10を制御
し、携帯電話機送信部13およびアンテナ共同部6を介
して、制御チャネルで接続要求信号を基地局に送信する
。
イザ8.DTMF発生器9およびAF処理部10を制御
し、携帯電話機送信部13およびアンテナ共同部6を介
して、制御チャネルで接続要求信号を基地局に送信する
。
以上のような発呼を行なうためのブツシュキーは、Oか
ら9までの数値キーとセンドキーSNDの計11個のキ
ーが最低必要である。しかし、実際には、他の付加機能
のためにさらにブツシュキーが設けられており、通常1
5個から21個のブツシュキーが設けられている。
ら9までの数値キーとセンドキーSNDの計11個のキ
ーが最低必要である。しかし、実際には、他の付加機能
のためにさらにブツシュキーが設けられており、通常1
5個から21個のブツシュキーが設けられている。
[発明が解決しようとする課題]
上記のように従来の携帯電話機には通常15個〜21個
のブツシュキーが設けられているが、ブツシュキーの大
きさや間隔は指の大きさとの関係で小さくするのに限度
があるため、ブツシュキーを設ける部分のサイズを小さ
く出来ず、携帯電話機を小型化・軽量化するためのネッ
クになっている。
のブツシュキーが設けられているが、ブツシュキーの大
きさや間隔は指の大きさとの関係で小さくするのに限度
があるため、ブツシュキーを設ける部分のサイズを小さ
く出来ず、携帯電話機を小型化・軽量化するためのネッ
クになっている。
さらに、携帯電話機の普及に伴って多機能化が求められ
ているが、そのためにブツシュキーを増加すると携帯電
話機が大型化し、携帯に不便になるという問題点が生じ
ている。
ているが、そのためにブツシュキーを増加すると携帯電
話機が大型化し、携帯に不便になるという問題点が生じ
ている。
従って、この発明の目的は、人声で操作できるようにす
ることにより多数のブツシュキーを不要とした人声認識
携帯電話機を提供することにある。
ることにより多数のブツシュキーを不要とした人声認識
携帯電話機を提供することにある。
[ff1題を解決するための手段]
この発明の人声認識携帯電話機1は、マイク27を介し
て入力された人声信号について少なくともOから9まで
の数値を識別しうる音声認識手段26と、前記識別した
数値を順に並べて表示する数値表示手段22と、前記表
示した数値に対応する相手先に発呼する発呼手段2とを
具備したことを構成上の特徴とするものである。
て入力された人声信号について少なくともOから9まで
の数値を識別しうる音声認識手段26と、前記識別した
数値を順に並べて表示する数値表示手段22と、前記表
示した数値に対応する相手先に発呼する発呼手段2とを
具備したことを構成上の特徴とするものである。
なお、上記各構成要素の符号は、実施例における対応す
る構成要素の主なものの符号である。
る構成要素の主なものの符号である。
[作用]
この発明の人声認識携帯電話機では、音声認識手段が少
なくともOから9までの数値を識別するため、人の声で
0〜9の数値を入力できる。
なくともOから9までの数値を識別するため、人の声で
0〜9の数値を入力できる。
そこで、電話番号に対応する数値を順に発声すれば、そ
れらが数値表示手段により並べられて表示される。
れらが数値表示手段により並べられて表示される。
この表示の後、発呼するべき旨の操作がなされるか又は
発呼を止めるべき旨の操作がなされなければ、発呼手段
は相手先に電話をかける。
発呼を止めるべき旨の操作がなされなければ、発呼手段
は相手先に電話をかける。
従って、少なくとも10個のボタンを省略でき、それだ
け携帯電話機を小型化・軽量化できる。
け携帯電話機を小型化・軽量化できる。
また、音声認識手段の識別能力を高めてO〜9の数値以
外の人声も識別できるようにするか又はOから9までの
数値の組合せを1つの指令に対応させるようにすると、
機能用ブツシュキーの全部又は大部分を省くことができ
るようになる。従って、携帯電話機のサイズを大きくす
ることなく高度の機能を付加できるようになる。
外の人声も識別できるようにするか又はOから9までの
数値の組合せを1つの指令に対応させるようにすると、
機能用ブツシュキーの全部又は大部分を省くことができ
るようになる。従って、携帯電話機のサイズを大きくす
ることなく高度の機能を付加できるようになる。
[実施例]
以下、図に示す実施例に基づいてこの発明をさらに詳し
く説明する。なお、これによりこの発明が限定されるも
のではない。
く説明する。なお、これによりこの発明が限定されるも
のではない。
第1図はこの発明の一実施例の人声認識携帯電話機1を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
第5図に示す従来の携帯電話機51の構成要素と対応す
る構成要素には同じ参照番号を付している。従来装置に
対応するものが無い全く新たな構成要素は、タッチスイ
ッチ23.音声認識LSI26および外部インターフェ
イス25である。
る構成要素には同じ参照番号を付している。従来装置に
対応するものが無い全く新たな構成要素は、タッチスイ
ッチ23.音声認識LSI26および外部インターフェ
イス25である。
音声認識LS I 26は、第2図に示す如き基本構成
になっており、声紋認識により音声認識を行うものであ
る。
になっており、声紋認識により音声認識を行うものであ
る。
音声学習用モジュールLMは、人声認識携帯電話機1を
小型、軽量にするため、内蔵とせず、外部接続になって
いる。
小型、軽量にするため、内蔵とせず、外部接続になって
いる。
第3図は人声認識携帯電話機1の外観を示すもので、ブ
ツシュキー24は2個しか設けられておらず、LCD2
2の面積は従来より大きくなり、その前面にばタッチパ
ネルが設置されて前記LCD22に表示されるキー図形
の表示の近傍領域にタッチスイッチ23を形成している
。
ツシュキー24は2個しか設けられておらず、LCD2
2の面積は従来より大きくなり、その前面にばタッチパ
ネルが設置されて前記LCD22に表示されるキー図形
の表示の近傍領域にタッチスイッチ23を形成している
。
次に第4図は人声認識携帯電話機1の発呼の作動を示す
フローチャートである。以下、フローチャートに従って
発呼の作動を説明する。
フローチャートである。以下、フローチャートに従って
発呼の作動を説明する。
まず、通話者が命令ボタン24を押す前は、声を受は付
けないようになっている。これは誤った発呼を防止する
ためである。
けないようになっている。これは誤った発呼を防止する
ためである。
ブツシュキー24の命令キーを押すと、CPU2がマイ
ク27から入力される人声を受は付けるようになる(S
L、S2)。そこでマイク27に0から9までの数値を
発音して入力する(s3)。
ク27から入力される人声を受は付けるようになる(S
L、S2)。そこでマイク27に0から9までの数値を
発音して入力する(s3)。
CPU2は、マイク増幅器28.AF処理部10および
音声認aLsI26を作動させ、マイク27から入力さ
れた人声を音声認識LS I 26で識別させる(S4
)。そして、音声認識LSI26で識別した数値を受は
取り、文字コードを決定し、アドレスをつけてRAM1
8に記憶する(S5)。
音声認aLsI26を作動させ、マイク27から入力さ
れた人声を音声認識LS I 26で識別させる(S4
)。そして、音声認識LSI26で識別した数値を受は
取り、文字コードを決定し、アドレスをつけてRAM1
8に記憶する(S5)。
また、そのアドレスと文字コードをLCD22に送り、
対応する表示領域に表示させる(S6)。
対応する表示領域に表示させる(S6)。
上記作動33〜S7を繰り返しくS7.S8)、相手先
の電話番号を順に人声で入力する。
の電話番号を順に人声で入力する。
入力し終って命令キーを離すと(S8)、CPU2は、
入力された数値の桁数が3桁か否かをチエツクしくS9
)、3桁で無ければLCD22にセンドキーと戻りキー
のキー図形を表示し対応する領域にタッチスイッチ23
を形成する。
入力された数値の桁数が3桁か否かをチエツクしくS9
)、3桁で無ければLCD22にセンドキーと戻りキー
のキー図形を表示し対応する領域にタッチスイッチ23
を形成する。
この状態を第3図に示す。但し、音声認識LSI26は
「スペース」の認識も可能であり、0〜9の数値と共に
「スペース」も表示されている。
「スペース」の認識も可能であり、0〜9の数値と共に
「スペース」も表示されている。
この「スペース」は発呼時には無視される。
通話者がLCD22の電話番号の表示を見て、正しいこ
とを確認すれば(S10)、タッチスイッチ23のセン
ドキーを押す(Sll)。
とを確認すれば(S10)、タッチスイッチ23のセン
ドキーを押す(Sll)。
これにより、CPU2は、RAM18に記憶していた数
値データを相手先の電話番号として発呼動作を行なう(
S 12)。
値データを相手先の電話番号として発呼動作を行なう(
S 12)。
しかしながら、LCD22の表示が誤っておれば、通話
者はタッチスイッチ23の戻りキーを押す(S 14)
。
者はタッチスイッチ23の戻りキーを押す(S 14)
。
すると、CPU2は、アドレスを1桁分戻し、そのアド
レスに対応するLCD22には「スペース」の文字コー
ドを送る(S 15)。これにより1桁前の位置への再
入力が可能となると共に、その桁の表示は消されること
になる。
レスに対応するLCD22には「スペース」の文字コー
ドを送る(S 15)。これにより1桁前の位置への再
入力が可能となると共に、その桁の表示は消されること
になる。
さて、上記ステップS9において、命令ボタン24が離
されたときまでに入力された桁数が3桁であると、CP
U2は、RAM18に予め記憶している短縮番号リスト
をサーチし、入力された3桁の数値に対応する電話番号
を取り出してLCD22に表示する。これにより短縮番
号機能を利用することが可能となる。
されたときまでに入力された桁数が3桁であると、CP
U2は、RAM18に予め記憶している短縮番号リスト
をサーチし、入力された3桁の数値に対応する電話番号
を取り出してLCD22に表示する。これにより短縮番
号機能を利用することが可能となる。
音声認識LSI26は、O〜9の数値の外に「リスト」
と「スクロール」の人声を識別可能であり、「リスト」
の音声人力がなされると、CPU2は、RAM18に記
憶した短縮番号リストの一部をLCD22に表示する。
と「スクロール」の人声を識別可能であり、「リスト」
の音声人力がなされると、CPU2は、RAM18に記
憶した短縮番号リストの一部をLCD22に表示する。
そして、「スクロール」の人声入力によりLCD22に
表示されなかった短縮番号リストの部分をスクロールし
て表示する。これにより目的の電話番号の短縮番号を容
易に確認できる。
表示されなかった短縮番号リストの部分をスクロールし
て表示する。これにより目的の電話番号の短縮番号を容
易に確認できる。
また、音声認識LS I 26で英文字や仮名文字等の
音声認識を可能とすれば、略称により電話番号を読み出
すことも可能となる。また、メツセージを送信すること
も可能となる。
音声認識を可能とすれば、略称により電話番号を読み出
すことも可能となる。また、メツセージを送信すること
も可能となる。
なお、キースイッチ24のモードキーを押せば、CPU
2は、LCD22にOから9までの数値と本と#の記号
を表示し、対応する領域にタッチスイッチ23を形成す
る。このタッチスイッチモードでは、従来と同様にタッ
チ操作により電話番号を入力できる。
2は、LCD22にOから9までの数値と本と#の記号
を表示し、対応する領域にタッチスイッチ23を形成す
る。このタッチスイッチモードでは、従来と同様にタッ
チ操作により電話番号を入力できる。
[発明の効果]
この発明の人声認識携帯電話機によれば、少なくとも電
話番号を人声で入力でき、その電話番号に自動発呼でき
るようになる。そこで、ブツシュキーは全く必要ないか
数個設ければ足ることとなり、携帯電話機を小型化・軽
量化できるようになる。また、多数の機能を付加する場
合でもブツシュキーを増設する必要がなくなる。
話番号を人声で入力でき、その電話番号に自動発呼でき
るようになる。そこで、ブツシュキーは全く必要ないか
数個設ければ足ることとなり、携帯電話機を小型化・軽
量化できるようになる。また、多数の機能を付加する場
合でもブツシュキーを増設する必要がなくなる。
第1図はこの発明の一実施例の人声認a携4rF電話機
のブロック図、第2図は第1図に示す実施例装置に用い
られる音声認aLsIのブロック図、第3図は第1図に
示す実施例装置の外観図、第4図は第1図に示す実施例
装置の作動の要部フローチャート、第5図は従来の携帯
電話機の一例のブロック図、第6図は第5図に示す従来
装置の外観図である。 (符号の説明) 1・・・人声認識携帯電話機 2・・・CPU 18・・・RAM 22・・・LCD 23・・・タッチスイッチ 24・・・キースイッチ 25・・・外部インターフェイス 26・・・音声認識LSI LM・・・音声学習用モジュール。
のブロック図、第2図は第1図に示す実施例装置に用い
られる音声認aLsIのブロック図、第3図は第1図に
示す実施例装置の外観図、第4図は第1図に示す実施例
装置の作動の要部フローチャート、第5図は従来の携帯
電話機の一例のブロック図、第6図は第5図に示す従来
装置の外観図である。 (符号の説明) 1・・・人声認識携帯電話機 2・・・CPU 18・・・RAM 22・・・LCD 23・・・タッチスイッチ 24・・・キースイッチ 25・・・外部インターフェイス 26・・・音声認識LSI LM・・・音声学習用モジュール。
Claims (1)
- 1、マイクを介して入力された人声信号について少なく
とも0から9までの数値を識別しうる音声認識手段と、
前記識別した数値を順に並べて表示する数値表示手段と
、前記表示した数値に対応する電話番号に発呼する発呼
手段とを具備したことを特徴とする人声認識携帯電話機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21276889A JPH0376356A (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 人声認識携帯電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21276889A JPH0376356A (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 人声認識携帯電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0376356A true JPH0376356A (ja) | 1991-04-02 |
Family
ID=16628077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21276889A Pending JPH0376356A (ja) | 1989-08-17 | 1989-08-17 | 人声認識携帯電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0376356A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100365777B1 (ko) * | 2001-01-15 | 2002-12-26 | 삼성전자 주식회사 | 전화기에서 전화번호 저장 장치 및 방법 |
| EP0966138A3 (en) * | 1998-06-19 | 2003-03-19 | Ncr International Inc. | A portable communication device and a method of generating E-mail messages |
| US6931255B2 (en) * | 1998-04-29 | 2005-08-16 | Telefonaktiebolaget L M Ericsson (Publ) | Mobile terminal with a text-to-speech converter |
| US7392194B2 (en) | 2002-07-05 | 2008-06-24 | Denso Corporation | Voice-controlled navigation device requiring voice or manual user affirmation of recognized destination setting before execution |
| JP2008309794A (ja) | 2005-12-21 | 2008-12-25 | Masahiro Izutsu | 携帯情報通信装置、該携帯情報通信装置用外部出力ユニット又は入出力ユニット、該携帯情報通信装置を中核とする車載情報通信システム及び該車載情報通信システムに情報を提供する道路交通情報提供システム |
-
1989
- 1989-08-17 JP JP21276889A patent/JPH0376356A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6931255B2 (en) * | 1998-04-29 | 2005-08-16 | Telefonaktiebolaget L M Ericsson (Publ) | Mobile terminal with a text-to-speech converter |
| EP0966138A3 (en) * | 1998-06-19 | 2003-03-19 | Ncr International Inc. | A portable communication device and a method of generating E-mail messages |
| KR100365777B1 (ko) * | 2001-01-15 | 2002-12-26 | 삼성전자 주식회사 | 전화기에서 전화번호 저장 장치 및 방법 |
| US7392194B2 (en) | 2002-07-05 | 2008-06-24 | Denso Corporation | Voice-controlled navigation device requiring voice or manual user affirmation of recognized destination setting before execution |
| JP2008309794A (ja) | 2005-12-21 | 2008-12-25 | Masahiro Izutsu | 携帯情報通信装置、該携帯情報通信装置用外部出力ユニット又は入出力ユニット、該携帯情報通信装置を中核とする車載情報通信システム及び該車載情報通信システムに情報を提供する道路交通情報提供システム |
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