JPH0376536U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0376536U JPH0376536U JP13756089U JP13756089U JPH0376536U JP H0376536 U JPH0376536 U JP H0376536U JP 13756089 U JP13756089 U JP 13756089U JP 13756089 U JP13756089 U JP 13756089U JP H0376536 U JPH0376536 U JP H0376536U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- container
- flange
- container body
- window hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
- Devices For Use In Laboratory Experiments (AREA)
Description
第1図ないし第4図は第1実施例を示しており
、第1図は斜視図、第2図は全体の断面図、第3
図は蓋体の平面図、第4図は蓋体廻りの同断面図
、第5図は第2実施例を示す平面図である。 1……容器本体、5……上部開口縁、5A……
上部開口、6……取付座、7……把手、8……長
孔、8A……上部、8B……下部、9A……折曲
部(基端)、11……蓋体、12……フランジ、
13……一側分割蓋片、14……窓孔、18……
他側分割蓋片、19……ヒンジ金具(ヒンジ部)
。
、第1図は斜視図、第2図は全体の断面図、第3
図は蓋体の平面図、第4図は蓋体廻りの同断面図
、第5図は第2実施例を示す平面図である。 1……容器本体、5……上部開口縁、5A……
上部開口、6……取付座、7……把手、8……長
孔、8A……上部、8B……下部、9A……折曲
部(基端)、11……蓋体、12……フランジ、
13……一側分割蓋片、14……窓孔、18……
他側分割蓋片、19……ヒンジ金具(ヒンジ部)
。
補正 平2.7.26
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 容器
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 有底な容器本体の両側上部に把手を回動自
在に設けた容器において、前記容器本体の両側上
部に前記把手の取付座を設けるとともに、この取
付座に外側上部から内側下部へ至る長孔を斜設し
、この長孔に前記把手の基端を摺動かつ回動自在
に接続したことを特徴とする容器。 (2) 有底な容器本体の上部開口に、ヒンジ部に
よつて一体化された2つの分割蓋片を有する蓋体
を設けた容器において、前記蓋体が前記上部開口
縁に係止する環状のフランジと、このフランジ内
側の一方に一体に設けられた一側分割蓋片と、前
記フランジ内側の他方に形成された窓孔と、前記
一側分割蓋片にヒンジ部を介して設けられ前記窓
孔を開閉する他側分割蓋片からなることを特徴と
する容器。
在に設けた容器において、前記容器本体の両側上
部に前記把手の取付座を設けるとともに、この取
付座に外側上部から内側下部へ至る長孔を斜設し
、この長孔に前記把手の基端を摺動かつ回動自在
に接続したことを特徴とする容器。 (2) 有底な容器本体の上部開口に、ヒンジ部に
よつて一体化された2つの分割蓋片を有する蓋体
を設けた容器において、前記蓋体が前記上部開口
縁に係止する環状のフランジと、このフランジ内
側の一方に一体に設けられた一側分割蓋片と、前
記フランジ内側の他方に形成された窓孔と、前記
一側分割蓋片にヒンジ部を介して設けられ前記窓
孔を開閉する他側分割蓋片からなることを特徴と
する容器。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は第1実施例を示しており
、第1図は斜視図、第2図は全体の断面図、第3
図は蓋体の平面図、第4図は蓋体廻りの同断面図
、第5図は第2実施例を示す平面図である。 1……容器本体、5……上部開口縁、5A……
上部開口、6……取付座、7……把手、8……長
孔、8A……上部、8B……下部、9A……折曲
部(基端)、11……蓋体、12……フランジ、
13……一側分割蓋片、14……窓孔、18……
他側分割蓋片、19……ヒンジ金具(ヒンジ部)
。
、第1図は斜視図、第2図は全体の断面図、第3
図は蓋体の平面図、第4図は蓋体廻りの同断面図
、第5図は第2実施例を示す平面図である。 1……容器本体、5……上部開口縁、5A……
上部開口、6……取付座、7……把手、8……長
孔、8A……上部、8B……下部、9A……折曲
部(基端)、11……蓋体、12……フランジ、
13……一側分割蓋片、14……窓孔、18……
他側分割蓋片、19……ヒンジ金具(ヒンジ部)
。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 有底な容器本体の両側上部に把手を回動自
在に設けた容器において、前記容器本体の両側上
部に前記把手の取付座を設けるとともに、この取
付座に外側上部から内側下部へ至る長孔を斜設し
、この長孔に前記把手の基端を摺動かつ回動自在
に接続したことを特徴とする容器。 (2) 有底な容器本体の上部開口に、ヒンジ部に
よつて一体化された2つの分割蓋片を有する蓋体
を設けた容器において、前記蓋体が前記上部開口
縁に係止する環状のフランジと、このフランジ内
側の一方に一体に設けられた一側分割蓋片と、前
記フランジ内側の他方に形成された窓孔と、前記
一側分割蓋片にヒンジ部を介して設けられ前記窓
孔を開閉する他側分割蓋片からなることを特徴と
する容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13756089U JPH0376536U (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13756089U JPH0376536U (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0376536U true JPH0376536U (ja) | 1991-07-31 |
Family
ID=31684712
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13756089U Pending JPH0376536U (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0376536U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH072633U (ja) * | 1993-06-15 | 1995-01-13 | 株式会社ユニシアジェックス | センタベアリングの固定装置 |
-
1989
- 1989-11-27 JP JP13756089U patent/JPH0376536U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH072633U (ja) * | 1993-06-15 | 1995-01-13 | 株式会社ユニシアジェックス | センタベアリングの固定装置 |