JPH0377616A - エアフィルタ装置における水の凍結防止装置 - Google Patents
エアフィルタ装置における水の凍結防止装置Info
- Publication number
- JPH0377616A JPH0377616A JP1214730A JP21473089A JPH0377616A JP H0377616 A JPH0377616 A JP H0377616A JP 1214730 A JP1214730 A JP 1214730A JP 21473089 A JP21473089 A JP 21473089A JP H0377616 A JPH0377616 A JP H0377616A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater
- air
- air filter
- temp
- filter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 27
- 230000008014 freezing Effects 0.000 title claims abstract description 11
- 238000007710 freezing Methods 0.000 title claims abstract description 11
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 5
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 claims description 6
- 238000001914 filtration Methods 0.000 claims description 4
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 4
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 21
- 238000013021 overheating Methods 0.000 abstract description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A9発明の目的
(1) 産業上の利用分野
本発明は、エアシリンダ等の空気作動機器に供給される
圧縮空気中より水分、塵埃等の異物を濾過するためのエ
アフィルタ装置における水の凍結防止装置に関する。
圧縮空気中より水分、塵埃等の異物を濾過するためのエ
アフィルタ装置における水の凍結防止装置に関する。
(2)従来の技術
従来の上記エアフィルタ装置においては、空気中より濾
過した水分を装置内に一時的に貯留しておき、そこから
適当な時期に手動により、或いは自動的に外部に排水す
るようにしていた。
過した水分を装置内に一時的に貯留しておき、そこから
適当な時期に手動により、或いは自動的に外部に排水す
るようにしていた。
(3) 発明が解決しようとする課題上記従来装置で
は、エアフィルタ装置内に貯留された水が酷寒時に凍結
して排出不能になったり、或いはエアフィルタ装置自体
を破損させたりする等の問題があった。
は、エアフィルタ装置内に貯留された水が酷寒時に凍結
して排出不能になったり、或いはエアフィルタ装置自体
を破損させたりする等の問題があった。
本発明は上記に鑑み提案されたもので、従来装置の上記
問題を解決し得る、エアフィルタ装置における水の凍結
防止装置を提供することを目的とする。
問題を解決し得る、エアフィルタ装置における水の凍結
防止装置を提供することを目的とする。
B0発明の構成
(1)課題を解決するための手段
上記目的を遠戚するために本発明は、空気作動機器に供
給される空気中より水分等の異物を濾過するためのエア
フィルタ装置における水の凍結防止装置であって、エア
フィルタ装置を加熱し得るヒータと、そのヒータへの通
電を検出温度に応じて制御し得る温度検出装置とを少な
くとも備え、前記温度検出装置の温度検出部が、外気の
温度変化と、前記ヒータの発熱に伴なう前記エアフィル
タ装置の温度変化とを何れも検出し得る位置に配設され
ることを特徴とする。
給される空気中より水分等の異物を濾過するためのエア
フィルタ装置における水の凍結防止装置であって、エア
フィルタ装置を加熱し得るヒータと、そのヒータへの通
電を検出温度に応じて制御し得る温度検出装置とを少な
くとも備え、前記温度検出装置の温度検出部が、外気の
温度変化と、前記ヒータの発熱に伴なう前記エアフィル
タ装置の温度変化とを何れも検出し得る位置に配設され
ることを特徴とする。
(2)作 用
上記構成によれば、温度検出装置は、外気の温度変化や
、ヒータの発熱に伴なうエアフィルタ装置の温度変化に
応してヒータへの通電を適宜制御することができ、例え
ば外気が所定温度以下に下がるとヒータに通電してエア
フィルタ装置を加熱し、またその加熱によりエアフィル
タ装置が所定温度以上に上がるとヒータへの通電を停止
させることができる。
、ヒータの発熱に伴なうエアフィルタ装置の温度変化に
応してヒータへの通電を適宜制御することができ、例え
ば外気が所定温度以下に下がるとヒータに通電してエア
フィルタ装置を加熱し、またその加熱によりエアフィル
タ装置が所定温度以上に上がるとヒータへの通電を停止
させることができる。
(3)実施例
以下、図面により本発明の一実施例について説明すると
、エアフィルタ装置Fは、空気タンク、コンプレッサ等
の空気源Sより空気導管1を経てエアシリンダ等の空気
作動機器Aに供給さる圧縮空気中より水分、塵埃等の異
物を除去するために設けられるものであって、それは、
前記空気導管lの途中に介装されて、該空気導管1内を
流れる空気中より水分や塵埃を濾過し得る濾過材(図示
せず)を内部に収容した箱状のフィルタケース2と、こ
のフィルタケース2の下部に一体的に連設され前記濾過
材が濾過した水を内部に貯留し得る有底円筒状の貯水ケ
ース3とを備えている。
、エアフィルタ装置Fは、空気タンク、コンプレッサ等
の空気源Sより空気導管1を経てエアシリンダ等の空気
作動機器Aに供給さる圧縮空気中より水分、塵埃等の異
物を除去するために設けられるものであって、それは、
前記空気導管lの途中に介装されて、該空気導管1内を
流れる空気中より水分や塵埃を濾過し得る濾過材(図示
せず)を内部に収容した箱状のフィルタケース2と、こ
のフィルタケース2の下部に一体的に連設され前記濾過
材が濾過した水を内部に貯留し得る有底円筒状の貯水ケ
ース3とを備えている。
前記貯水ケース3の′底部には、そのケース3内の水を
排出させるための排水口3aが設けられており、この排
水口3aの上方には、貯水ケース3内に水が所定量以上
溜まると自動的に開弁して該排水口3aより流下させる
ための公知の弁装置(図示せず)が設けられる。さらに
貯水ケース3の下半部外周は、電気式のヒータHによっ
て囲繞されており、このヒータHからの発熱時にはその
熱が貯水ケース3に直接伝えられて、該ケース3内の貯
留水の凍結を防止することができる。
排出させるための排水口3aが設けられており、この排
水口3aの上方には、貯水ケース3内に水が所定量以上
溜まると自動的に開弁して該排水口3aより流下させる
ための公知の弁装置(図示せず)が設けられる。さらに
貯水ケース3の下半部外周は、電気式のヒータHによっ
て囲繞されており、このヒータHからの発熱時にはその
熱が貯水ケース3に直接伝えられて、該ケース3内の貯
留水の凍結を防止することができる。
前記フィルタケース2の下部、貯水ケース3及びヒータ
Hの各周囲は、保温材より底形された円筒状保温ケース
4により囲繞されており、この保温ケース4の上端は、
フィルタケース2に固設した支持フランジ部2fにビス
b、により固着されている。また保温ケース4の底部に
は、前記貯水ケース3底部の排水口3aから流下した水
の落下を許容する通水孔4aが設けられている。
Hの各周囲は、保温材より底形された円筒状保温ケース
4により囲繞されており、この保温ケース4の上端は、
フィルタケース2に固設した支持フランジ部2fにビス
b、により固着されている。また保温ケース4の底部に
は、前記貯水ケース3底部の排水口3aから流下した水
の落下を許容する通水孔4aが設けられている。
前記フィルタケース2には、その−側方へ延びる略り字
形の金属製支持ブラケット5の一端部がビスb2により
固着されており、このブラケット5の、鉛直方向にのび
る他端部は、建物の壁面6その他の適当な支持面にビス
b3により固定される。
形の金属製支持ブラケット5の一端部がビスb2により
固着されており、このブラケット5の、鉛直方向にのび
る他端部は、建物の壁面6その他の適当な支持面にビス
b3により固定される。
前記支持ブラケット5の中間部には、温度検出装置Tの
装置本体7が固着されており、この装置本体7の下面に
は該温度検出装置Tの温度検出部8が一体的に突設され
ている。而してその温度検出部8は、外気に露出してい
るので外気温の変化を検出することができ、その上、フ
ィルタケース2に連なる支持ブラケット5の中間部に近
接し且つ装置本体7を介して接触しているので、該支持
ブラケット5の温度変化、ひいてはヒータHの発熱に伴
なうエアフィルタ装置Fの温度変化をも検出することが
できる。また温度検出装置Tがそれの検出温度に応して
ヒータHへの通電を制御し得るよう、該温度検出装置T
やヒータHは電源回路9にコード10.11を介して接
続されている。
装置本体7が固着されており、この装置本体7の下面に
は該温度検出装置Tの温度検出部8が一体的に突設され
ている。而してその温度検出部8は、外気に露出してい
るので外気温の変化を検出することができ、その上、フ
ィルタケース2に連なる支持ブラケット5の中間部に近
接し且つ装置本体7を介して接触しているので、該支持
ブラケット5の温度変化、ひいてはヒータHの発熱に伴
なうエアフィルタ装置Fの温度変化をも検出することが
できる。また温度検出装置Tがそれの検出温度に応して
ヒータHへの通電を制御し得るよう、該温度検出装置T
やヒータHは電源回路9にコード10.11を介して接
続されている。
而して温度検出装置Tは、温度検出部8が第1の設定温
度(例えば3°C)より低温となった時にヒータHへの
通電を開始させ、またその後、同温度検出部8が前記第
1の設定温度よりも高い第2の設定温度(例えば5℃)
より高温となった時にヒータHへの通電を停止させるよ
うに構成されている。
度(例えば3°C)より低温となった時にヒータHへの
通電を開始させ、またその後、同温度検出部8が前記第
1の設定温度よりも高い第2の設定温度(例えば5℃)
より高温となった時にヒータHへの通電を停止させるよ
うに構成されている。
次に前記実施例の作用を説明する。エアフィルタ装置F
は、空気導管1を流れる圧縮空気中より水分や塵埃等を
濾過するが、特に水分については、それが所定量になる
まで貯水ケース3内に貯留することができる。
は、空気導管1を流れる圧縮空気中より水分や塵埃等を
濾過するが、特に水分については、それが所定量になる
まで貯水ケース3内に貯留することができる。
而して酷寒時において外気温が氷点下近く、例えば3°
C以下になると、温度検出装置Tは、ヒータHへの通電
を開始させる。これにより貯水ケース3が加熱されて、
その内部の貯留水の凍結が防止される。
C以下になると、温度検出装置Tは、ヒータHへの通電
を開始させる。これにより貯水ケース3が加熱されて、
その内部の貯留水の凍結が防止される。
ヒータHの発熱によりエアフィルタ装置F、したがって
それの支持ブラケット5も徐々に温度が上がる。そして
その支持ブラケット5を通して伝えられた熱によって温
度検出部8が昇温しで5℃以上になると温度検出装置T
はヒータHへの通電を停止させ、これによりヒータHの
過熱を未然に防止することができる。而してこのヒータ
Hへの通電停止によりエアフィルタ装置Fが徐々に冷え
て温度が低下し、ついに温度検出部8の温度が3°C以
下になると、温度検出装置Tは再びヒータHへの通電を
再開させ、以後は同様の作動が繰り返される。
それの支持ブラケット5も徐々に温度が上がる。そして
その支持ブラケット5を通して伝えられた熱によって温
度検出部8が昇温しで5℃以上になると温度検出装置T
はヒータHへの通電を停止させ、これによりヒータHの
過熱を未然に防止することができる。而してこのヒータ
Hへの通電停止によりエアフィルタ装置Fが徐々に冷え
て温度が低下し、ついに温度検出部8の温度が3°C以
下になると、温度検出装置Tは再びヒータHへの通電を
再開させ、以後は同様の作動が繰り返される。
C0発明の効果
以上のように本発明によれば、エアフィルタ装置を加熱
し得るヒータと、そのヒータへの通電を検出温度に応じ
て制御し得る温度検出装置とを少なくとも備え、前記温
度検出装置の温度検出部は、外気の温度変化と、前記ヒ
ータの発熱に伴なう前記エアフィルタ装置の温度変化と
を何れも検出し得る位置に配設されるので、外気の温度
変化や、ヒータの発熱に伴なうエアフィルタ装置の温度
変化に応じてヒータへの通電を適当に制御することがで
き、従って酷寒時にはエアフィルタ装置をヒータによっ
て適度に加熱することができて、同装置内の水の凍結を
防止することができる。しかも過熱防止のためのサーモ
スタットとに共用することができるから、それだけ構造
簡単でコストダウンに寄与し得るものである。
し得るヒータと、そのヒータへの通電を検出温度に応じ
て制御し得る温度検出装置とを少なくとも備え、前記温
度検出装置の温度検出部は、外気の温度変化と、前記ヒ
ータの発熱に伴なう前記エアフィルタ装置の温度変化と
を何れも検出し得る位置に配設されるので、外気の温度
変化や、ヒータの発熱に伴なうエアフィルタ装置の温度
変化に応じてヒータへの通電を適当に制御することがで
き、従って酷寒時にはエアフィルタ装置をヒータによっ
て適度に加熱することができて、同装置内の水の凍結を
防止することができる。しかも過熱防止のためのサーモ
スタットとに共用することができるから、それだけ構造
簡単でコストダウンに寄与し得るものである。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図はその全体
斜視図、第2図は第1図の■−■線矢視断面図である。 F・・・エアフィルタ装置、H・・・ヒータ、T・・・
温度検出装置、8・・・温度検出部
斜視図、第2図は第1図の■−■線矢視断面図である。 F・・・エアフィルタ装置、H・・・ヒータ、T・・・
温度検出装置、8・・・温度検出部
Claims (1)
- 空気作動機器に供給される空気中より水分等の異物を
濾過するためのエアフィルタ装置における水の凍結防止
装置であって、エアフィルタ装置(F)を加熱し得るヒ
ータ(H)と、そのヒータ(H)への通電を検出温度に
応じて制御し得る温度検出装置(T)とを少なくとも備
え、前記温度検出装置(T)の温度検出部(8)は、外
気の温度変化と、前記ヒータ(H)の発熱に伴なう前記
エアフィルタ装置(F)の温度変化とを何れも検出し得
る位置に配設されたことを特徴とする、エアフィルタ装
置における水の凍結防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1214730A JP2748160B2 (ja) | 1989-08-21 | 1989-08-21 | エアフィルタ装置における水の凍結防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1214730A JP2748160B2 (ja) | 1989-08-21 | 1989-08-21 | エアフィルタ装置における水の凍結防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0377616A true JPH0377616A (ja) | 1991-04-03 |
| JP2748160B2 JP2748160B2 (ja) | 1998-05-06 |
Family
ID=16660659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1214730A Expired - Fee Related JP2748160B2 (ja) | 1989-08-21 | 1989-08-21 | エアフィルタ装置における水の凍結防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2748160B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20100119901A1 (en) * | 2007-03-22 | 2010-05-13 | Hiroyuki Yumiya | Fuel cell system and mobile body |
| US7987783B2 (en) | 2003-12-30 | 2011-08-02 | Ake-Boose International Ab | Doctor blade system, doctor blade clamping device, chambered doctor blade system, printing unit, method for clamping a doctor blade, and method for attaching a clamping portion of a chambered doctor blade |
| KR101415453B1 (ko) * | 2013-04-30 | 2014-07-04 | 쌍용자동차 주식회사 | 에어 서스펜션 시스템 |
| CN114100284A (zh) * | 2021-12-13 | 2022-03-01 | 徐祥文 | 一种防冻的干雾抑尘设备 |
-
1989
- 1989-08-21 JP JP1214730A patent/JP2748160B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7987783B2 (en) | 2003-12-30 | 2011-08-02 | Ake-Boose International Ab | Doctor blade system, doctor blade clamping device, chambered doctor blade system, printing unit, method for clamping a doctor blade, and method for attaching a clamping portion of a chambered doctor blade |
| US20100119901A1 (en) * | 2007-03-22 | 2010-05-13 | Hiroyuki Yumiya | Fuel cell system and mobile body |
| US8927169B2 (en) * | 2007-03-22 | 2015-01-06 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Fuel cell system and mobile body |
| KR101415453B1 (ko) * | 2013-04-30 | 2014-07-04 | 쌍용자동차 주식회사 | 에어 서스펜션 시스템 |
| CN114100284A (zh) * | 2021-12-13 | 2022-03-01 | 徐祥文 | 一种防冻的干雾抑尘设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2748160B2 (ja) | 1998-05-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2195043C (en) | Snow melt control system | |
| US4800729A (en) | Thermo-hygrostatic refrigerators | |
| JP2724473B2 (ja) | 電気制御式給水器 | |
| JPH0377616A (ja) | エアフィルタ装置における水の凍結防止装置 | |
| EP1076212A2 (en) | Control and method for electric water heater operation | |
| US5976323A (en) | Method and a device for the control of a distillation or condensation apparatus | |
| US4037080A (en) | Protection and control of electric immersion-type heater | |
| JPH09122434A (ja) | 圧縮空気用乾燥装置の異常警報装置 | |
| JPH10118637A (ja) | 冷却機能付き浄水器 | |
| JPH0260950B2 (ja) | ||
| JPH0648273Y2 (ja) | 安全装置付き保温装置 | |
| JPH0615260Y2 (ja) | 給湯器の凍結防止装置 | |
| JPS6251375B2 (ja) | ||
| JPS5942216B2 (ja) | 凍結防止弁 | |
| JPH076824Y2 (ja) | 乾燥保管容器を備えたキッチン収納庫 | |
| JPS637794Y2 (ja) | ||
| JPH0519740Y2 (ja) | ||
| JPS6129012Y2 (ja) | ||
| JPS634917Y2 (ja) | ||
| JPH0744791Y2 (ja) | ポンプ装置 | |
| JP2531993B2 (ja) | 深夜温水器の電気回路 | |
| JPS64369Y2 (ja) | ||
| JPS591350Y2 (ja) | ヒ−タ過熱防止構造 | |
| JPH0914753A (ja) | 液槽用恒温装置 | |
| JPH0519739Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |