JPS64369Y2 - - Google Patents
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- JPS64369Y2 JPS64369Y2 JP8036883U JP8036883U JPS64369Y2 JP S64369 Y2 JPS64369 Y2 JP S64369Y2 JP 8036883 U JP8036883 U JP 8036883U JP 8036883 U JP8036883 U JP 8036883U JP S64369 Y2 JPS64369 Y2 JP S64369Y2
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- lid
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- Expired
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 15
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 11
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- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims description 3
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 4
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Landscapes
- Resistance Heating (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、フロントガラスの霜凍結を解除す
るために吹き付ける温水のウオツシヤ液を保温貯
留する装置に関する。
るために吹き付ける温水のウオツシヤ液を保温貯
留する装置に関する。
衆知のとおり、外気温の低い冬期や寒冷地にお
いては、自動車などのフロントガラス表面が霜凍
結することが多く、視界が遮ぎられるため、安全
な正常運転ができにくい。従つて、このフロント
ガラスの霜凍結を解くためには熱湯又は温水をか
けて解消させるのが良いので、搭載のバツテリー
を利用した電熱ヒーターによりウオツシヤ液を温
める装置が種々考案されており、例えば、ウオツ
シヤ液水路途中に設けた温水室内やすでに装備さ
れている容器内にヒーターを増設して該液を加熱
する方法などがある。また、温水室にサーモスタ
ツトを共に設け、常に所定温度に保つようにした
ものもある。しかしながら、前者にあつては、そ
のつどヒーターを作動させることとなり、ヒータ
ーの容量が大であればバツテリーにかかる負担も
大となり、なお、逆にヒーターの容量が小さけれ
ば温水となるまでに長時間を必要とし非能率的で
あり、また、後者においてはサーモスタツトによ
つて常に所定温度を保持し得るといつてもバツテ
リーの消耗が大であるという問題点がある。
いては、自動車などのフロントガラス表面が霜凍
結することが多く、視界が遮ぎられるため、安全
な正常運転ができにくい。従つて、このフロント
ガラスの霜凍結を解くためには熱湯又は温水をか
けて解消させるのが良いので、搭載のバツテリー
を利用した電熱ヒーターによりウオツシヤ液を温
める装置が種々考案されており、例えば、ウオツ
シヤ液水路途中に設けた温水室内やすでに装備さ
れている容器内にヒーターを増設して該液を加熱
する方法などがある。また、温水室にサーモスタ
ツトを共に設け、常に所定温度に保つようにした
ものもある。しかしながら、前者にあつては、そ
のつどヒーターを作動させることとなり、ヒータ
ーの容量が大であればバツテリーにかかる負担も
大となり、なお、逆にヒーターの容量が小さけれ
ば温水となるまでに長時間を必要とし非能率的で
あり、また、後者においてはサーモスタツトによ
つて常に所定温度を保持し得るといつてもバツテ
リーの消耗が大であるという問題点がある。
この考案は、叙上の問題点に着目してなされた
もので、如何にヒーター容量の小さいもので温水
とするか、また、バツテリーの消耗を少くする
か、更に温水の温度維持時間を延長するかに焦点
を絞り、主として搭載した発電機の作動中のみ容
器に収容したウオツシヤ液を所定温度まで加熱
し、温水としたものを完全に近い断熱構造により
保温維持するようにして、バツテリーに負担をか
けないようにすることを目的としたものである。
もので、如何にヒーター容量の小さいもので温水
とするか、また、バツテリーの消耗を少くする
か、更に温水の温度維持時間を延長するかに焦点
を絞り、主として搭載した発電機の作動中のみ容
器に収容したウオツシヤ液を所定温度まで加熱
し、温水としたものを完全に近い断熱構造により
保温維持するようにして、バツテリーに負担をか
けないようにすることを目的としたものである。
以下、この考案の一実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
まず、構成を述べる。
ウオツシヤ液Wの外筐1は、本体2にリング状
パツキン3を介してキヤツプ式の蓋体4が、共に
内面全体に保温帯5を貼着されて、パチン錠6に
より上下に結合されてなる。
パツキン3を介してキヤツプ式の蓋体4が、共に
内面全体に保温帯5を貼着されて、パチン錠6に
より上下に結合されてなる。
真空帯7を具備した魔法びん型の容器8は、底
面をゴムクツシヨン9に支承され、側面を放熱防
止を兼ねて本体2の上端内側に嵌入固着された帯
輪状パツキン10により保持されている。
面をゴムクツシヨン9に支承され、側面を放熱防
止を兼ねて本体2の上端内側に嵌入固着された帯
輪状パツキン10により保持されている。
蓋体4の内面には断熱性を有する弾性体の蓋と
してゴム蓋11が装着され、容器8の広口開口部
8aに密着している。そして、蓋体4の頂部4a
中央にウオツシヤ液Wを吸い出す角ばつた逆Jの
字型をした吸出管12の長尺部12aが、また、
所要箇所にサーモスタツト13を具備した電熱ヒ
ーター14とフロースイツチ15とが、前記頂部
4a、保温体5及びゴム蓋11を貫通して容器8
内へ深く挿入して設けられており、それぞれに所
要の配管,配線が施されている。更に頂部4aの
適当な位置に蓋16付きの液注入管17が貫設さ
れ、また、空気吸入弁18及び調圧弁19が装備
してある。
してゴム蓋11が装着され、容器8の広口開口部
8aに密着している。そして、蓋体4の頂部4a
中央にウオツシヤ液Wを吸い出す角ばつた逆Jの
字型をした吸出管12の長尺部12aが、また、
所要箇所にサーモスタツト13を具備した電熱ヒ
ーター14とフロースイツチ15とが、前記頂部
4a、保温体5及びゴム蓋11を貫通して容器8
内へ深く挿入して設けられており、それぞれに所
要の配管,配線が施されている。更に頂部4aの
適当な位置に蓋16付きの液注入管17が貫設さ
れ、また、空気吸入弁18及び調圧弁19が装備
してある。
電動ポンプ20は、外筐1の底近き側面に固着
されており、その吸入管21は、前記吸出管12
の短尺部12bに嵌脱可能な継手22によつて連
結されており、吐出管23によりウオツシヤ液W
を噴射口(図外)へ送るが、吸出管12の外筐1
外に位置する部分及び吸入管21、電動ポンプ2
0、吐出管23は、いずれも保温外装24を施さ
れている。
されており、その吸入管21は、前記吸出管12
の短尺部12bに嵌脱可能な継手22によつて連
結されており、吐出管23によりウオツシヤ液W
を噴射口(図外)へ送るが、吸出管12の外筐1
外に位置する部分及び吸入管21、電動ポンプ2
0、吐出管23は、いずれも保温外装24を施さ
れている。
次に、第2図により電気配線を説明する。
ウオツシヤ液W噴射用の系統はバツテリーB→
ウオツシヤスイツチWs→電動ポンプ20→バツ
テリーBの順に配線され、ウオツシヤ液W管理の
系統は、バツテリーB→エンジン点火スイツチ
Es→フロースイツチ15のa接点15a→ヒー
ター手動スイツチHs→サーモスタツト13→電
熱ヒーター14→バツテリーBの配線と、フロー
スイツチ15のb接点15b→警告灯L→バツテ
リーBの配線とで構成されている。
ウオツシヤスイツチWs→電動ポンプ20→バツ
テリーBの順に配線され、ウオツシヤ液W管理の
系統は、バツテリーB→エンジン点火スイツチ
Es→フロースイツチ15のa接点15a→ヒー
ター手動スイツチHs→サーモスタツト13→電
熱ヒーター14→バツテリーBの配線と、フロー
スイツチ15のb接点15b→警告灯L→バツテ
リーBの配線とで構成されている。
なお、液量確認装置Kは二つの接点a,bを有
し、液量不足時にはb接点15bに、それ以外は
a接点15aに電流を流すフロースイツチ15
と、液量不足を知らせる警告灯Lとからなるもの
である。
し、液量不足時にはb接点15bに、それ以外は
a接点15aに電流を流すフロースイツチ15
と、液量不足を知らせる警告灯Lとからなるもの
である。
次に作用を述べる。
エンジンの運転中、すなわち、発電機の作動中
のみ、保温帯5及び真空帯7とで断熱手段を施さ
れ、かつ、完全密閉された容器8内に設けられた
サーモスタツト13具備の電熱ヒーター14によ
りウオツシヤ液Wを所定温度まで加熱して温水と
したものをそのまま容器8内に保温貯留してお
く。この際、加熱によつて容器8内の圧力が上昇
した場合には調圧弁19により過剰圧力は大気へ
放出する。
のみ、保温帯5及び真空帯7とで断熱手段を施さ
れ、かつ、完全密閉された容器8内に設けられた
サーモスタツト13具備の電熱ヒーター14によ
りウオツシヤ液Wを所定温度まで加熱して温水と
したものをそのまま容器8内に保温貯留してお
く。この際、加熱によつて容器8内の圧力が上昇
した場合には調圧弁19により過剰圧力は大気へ
放出する。
容器8は断熱、かつ、完全密閉であるため長時
間放置しても温水となつたウオツシヤ液Wの温度
低下は極めて少く、電動ポンプ20を起動してウ
オツシヤ液Wを噴射口(図外)からフロントガラ
スへ噴射する場合には、温水のまま使用されるの
で、迅速容易に霜凍結を解除することができ、そ
のつど従来のように電熱ヒーター14を作動する
必要はない。
間放置しても温水となつたウオツシヤ液Wの温度
低下は極めて少く、電動ポンプ20を起動してウ
オツシヤ液Wを噴射口(図外)からフロントガラ
スへ噴射する場合には、温水のまま使用されるの
で、迅速容易に霜凍結を解除することができ、そ
のつど従来のように電熱ヒーター14を作動する
必要はない。
この際、ウオツシヤ液Wの消費に伴なつて液面
が低下し完全密閉のため容器8内の気圧が低くな
ると、空気吸入弁18が大気との気圧差によつて
外気を導入しバランスを保つが、該弁18は常に
は閉鎖状態にあつて外気を遮断しているため、容
器8内の熱が外部へ逃げ出すことはない。
が低下し完全密閉のため容器8内の気圧が低くな
ると、空気吸入弁18が大気との気圧差によつて
外気を導入しバランスを保つが、該弁18は常に
は閉鎖状態にあつて外気を遮断しているため、容
器8内の熱が外部へ逃げ出すことはない。
また、次にウオツシヤ液Wを加熱するときも温
度の低下分が少く、かつ容器8は保温性十分なた
め所定温度に達するのも速く電熱ヒーター14の
消費電力も少くて済む。しかもバツテリーBは加
熱に直接参加しないので、その消耗は軽減される
こととなる。
度の低下分が少く、かつ容器8は保温性十分なた
め所定温度に達するのも速く電熱ヒーター14の
消費電力も少くて済む。しかもバツテリーBは加
熱に直接参加しないので、その消耗は軽減される
こととなる。
次に、第2図に基づき電気関係の作動について
述べる。
述べる。
エンジン点火スイツチEsを「ON」とすること
で、エンジンが起動され同時に発電機が作動を開
始し、該点火スイツチEsから直列に接続されて
いる液量確認装置Kに電流が流れ、核確認装置K
が液量不足を感知していないとき、すなわち、フ
ロースイツチ15によりa接点15aに電流が流
れているときは該フロースイツチ15に直列とな
つているヒーター手動スイツチHs(通常は「ON」
にしておき、電圧降下時や電熱ヒーター14を使
用しないときなど必要に応じて「OFF」とする)
に電流が流れ、ヒーター手動スイツチHsが
「ON」とされているときはサーモスタツト13
に電流が流れ、該サーモスタツト13が液温を感
知し所定温度以下の場合に限り電熱ヒーター14
に電流が流れ発熱させて液温を高める。液温が所
定温度に達すると、サーモスタツト13により電
流が遮断されて発熱は停止する。
で、エンジンが起動され同時に発電機が作動を開
始し、該点火スイツチEsから直列に接続されて
いる液量確認装置Kに電流が流れ、核確認装置K
が液量不足を感知していないとき、すなわち、フ
ロースイツチ15によりa接点15aに電流が流
れているときは該フロースイツチ15に直列とな
つているヒーター手動スイツチHs(通常は「ON」
にしておき、電圧降下時や電熱ヒーター14を使
用しないときなど必要に応じて「OFF」とする)
に電流が流れ、ヒーター手動スイツチHsが
「ON」とされているときはサーモスタツト13
に電流が流れ、該サーモスタツト13が液温を感
知し所定温度以下の場合に限り電熱ヒーター14
に電流が流れ発熱させて液温を高める。液温が所
定温度に達すると、サーモスタツト13により電
流が遮断されて発熱は停止する。
必要に応じてウオツシヤスイツチWsを「ON」
として電気ポンプ20を起動させウオツシヤ液W
を噴射させる。
として電気ポンプ20を起動させウオツシヤ液W
を噴射させる。
また、液量確認装置Kが液量不足を感知したと
き、すなわち、フロースイツチ15によりb接点
に電流が流れるときは、警告灯Lが点灯し、液量
の不足を知らせるとともにa接点は「OFF」と
なるので電熱ヒーター14に流れる電流は遮断さ
れ、空炊きを防止する。
き、すなわち、フロースイツチ15によりb接点
に電流が流れるときは、警告灯Lが点灯し、液量
の不足を知らせるとともにa接点は「OFF」と
なるので電熱ヒーター14に流れる電流は遮断さ
れ、空炊きを防止する。
また、液注入管17からウオツシヤ液Wを補完
すると液面が上昇するのでb接点15bは
「OFF」となつて警告灯Lは消灯し、同時にa接
点15aは「ON」となつて電流が流れ通常状態
に復帰する。
すると液面が上昇するのでb接点15bは
「OFF」となつて警告灯Lは消灯し、同時にa接
点15aは「ON」となつて電流が流れ通常状態
に復帰する。
なお、前述のとおり、ヒーター手動スイツチ
Hsを「OFF」とすることで電熱ヒーター14に
流れる電流を遮断することができるが、このとき
でも液量確認装置Kは正常動作をする。
Hsを「OFF」とすることで電熱ヒーター14に
流れる電流を遮断することができるが、このとき
でも液量確認装置Kは正常動作をする。
なお、この考案は、自動車のみならずモーター
ボート,船などにも適用でき、また、霜凍結解除
の他に清浄用として使用してもよい。
ボート,船などにも適用でき、また、霜凍結解除
の他に清浄用として使用してもよい。
以上説明してきたように、この考案は、ウオツ
シヤ液を加熱して温水貯留するために真空帯を具
備した容器を用い、更に断熱と完全密閉の構造と
したので、液温の長期維持が可能となり、使用に
際しては常に温水を噴射してフロントガラスの霜
凍結を解除することができるばかりか、ウオツシ
ヤ液の加熱については、所定液温との温度差が少
いので、速かに温度上昇をさせることができて電
力の節約となり、そのうえ、加熱の回路中にエン
ジン点火スイツチを介在させ発電機の作動中にの
み電流を送る仕組にしてバツテリーに負荷をかけ
ないため、その消耗を軽減することができ特にバ
ツテリーの消耗の激しい冬期や寒冷地においては
極めて有利になるという効果がある。
シヤ液を加熱して温水貯留するために真空帯を具
備した容器を用い、更に断熱と完全密閉の構造と
したので、液温の長期維持が可能となり、使用に
際しては常に温水を噴射してフロントガラスの霜
凍結を解除することができるばかりか、ウオツシ
ヤ液の加熱については、所定液温との温度差が少
いので、速かに温度上昇をさせることができて電
力の節約となり、そのうえ、加熱の回路中にエン
ジン点火スイツチを介在させ発電機の作動中にの
み電流を送る仕組にしてバツテリーに負荷をかけ
ないため、その消耗を軽減することができ特にバ
ツテリーの消耗の激しい冬期や寒冷地においては
極めて有利になるという効果がある。
また、通常のフロントガラス清浄用としても温
水を噴射することができるので、洗浄力が大きく
好適であるという利点もある。
水を噴射することができるので、洗浄力が大きく
好適であるという利点もある。
第1図は、この考案の主要部の断面図、第2図
は、電気系統の説明配線図である。 W…ウオツシヤ液、Es…エンジン点火スイツ
チ、5…保温帯、7…真空帯、8…容器、11…
ゴム蓋、14…電熱ヒーター、16…蓋、17…
液注入管、18…空気吸入弁、19…調圧弁。
は、電気系統の説明配線図である。 W…ウオツシヤ液、Es…エンジン点火スイツ
チ、5…保温帯、7…真空帯、8…容器、11…
ゴム蓋、14…電熱ヒーター、16…蓋、17…
液注入管、18…空気吸入弁、19…調圧弁。
Claims (1)
- フロントガラスにウオツシヤ液を噴射する装置
において、ウオツシヤ液を貯留する容器に真空帯
を具備させるとともに保温帯で包囲し、かつ、該
容器を、蓋付きの液注入管,空気吸入弁,調圧弁
を装備した弾性体の蓋を有する蓋体で完全密封
し、該蓋体及び保温帯,蓋を貫通して前記容器に
内設された電熱ヒーターへの回路中にエンジン点
火スイツチを設けたことを特徴とする保温貯留温
水ウオツシヤ液装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8036883U JPS59185153U (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | 保温貯留温水ウオツシヤ液装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8036883U JPS59185153U (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | 保温貯留温水ウオツシヤ液装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59185153U JPS59185153U (ja) | 1984-12-08 |
| JPS64369Y2 true JPS64369Y2 (ja) | 1989-01-06 |
Family
ID=30210360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8036883U Granted JPS59185153U (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | 保温貯留温水ウオツシヤ液装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59185153U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2743395B2 (ja) * | 1988-09-07 | 1998-04-22 | 株式会社日本自動車部品総合研究所 | 車両用ウォッシャ装置 |
-
1983
- 1983-05-30 JP JP8036883U patent/JPS59185153U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59185153U (ja) | 1984-12-08 |
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