JPH0377733B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0377733B2 JPH0377733B2 JP8142787A JP8142787A JPH0377733B2 JP H0377733 B2 JPH0377733 B2 JP H0377733B2 JP 8142787 A JP8142787 A JP 8142787A JP 8142787 A JP8142787 A JP 8142787A JP H0377733 B2 JPH0377733 B2 JP H0377733B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- electric wire
- members
- extension tube
- vacuum cleaner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電動式吸込具に通電するリード線を
内蔵した電気掃除機の延長管に関するものであ
る。
内蔵した電気掃除機の延長管に関するものであ
る。
従来の技術
従来、この種の電気掃除機用延長管には、特開
昭56−68420号公報に示すような構成のものがあ
つた。以下、その構成について図面を参照しなが
ら説明する。
昭56−68420号公報に示すような構成のものがあ
つた。以下、その構成について図面を参照しなが
ら説明する。
第6図および第7図において、1は電動送風機
2を内蔵し、着脱自在な集塵箱3を具備した掃除
機本体で、4はピアノ線と電線を2本ずつらせん
状に埋設したホース、5は両端にピンによる端子
6とメスコネクタによる端子7とを具備した電線
8が埋設された延長管、9は電動式吸込具、10
はリモートスイツチである。
2を内蔵し、着脱自在な集塵箱3を具備した掃除
機本体で、4はピアノ線と電線を2本ずつらせん
状に埋設したホース、5は両端にピンによる端子
6とメスコネクタによる端子7とを具備した電線
8が埋設された延長管、9は電動式吸込具、10
はリモートスイツチである。
また、上記の構成の他に第8図に示すような構
成のものも考えられていた。第8図において、1
1は塵埃の流通路12と電線13の配線通路14
が形成されたパイプで、押し出し成形により形成
され、一端には接続パイプ15とパイプカバー1
6が、他端には接続カバー17と尾錠カバー18
が接着されている。19は接続カバー17と尾錠
カバー18の間に配設され、接続パイプ15に設
けられた凹部20に着脱自在に係合される尾錠
で、電線13の両端にはピン端子21とソケツト
端子22が取り付けられ、充電部となるピン端子
21とソケツト端子22にはメスコネクター23
とオスコネクター24が挿着され絶縁されてい
る。
成のものも考えられていた。第8図において、1
1は塵埃の流通路12と電線13の配線通路14
が形成されたパイプで、押し出し成形により形成
され、一端には接続パイプ15とパイプカバー1
6が、他端には接続カバー17と尾錠カバー18
が接着されている。19は接続カバー17と尾錠
カバー18の間に配設され、接続パイプ15に設
けられた凹部20に着脱自在に係合される尾錠
で、電線13の両端にはピン端子21とソケツト
端子22が取り付けられ、充電部となるピン端子
21とソケツト端子22にはメスコネクター23
とオスコネクター24が挿着され絶縁されてい
る。
発明が解決しようとする問題点
従来、第7図に示すような電気掃除機用延長管
が提案されていたが、電線8を延長管5の中に埋
設することが困難であるとともに高コストとなる
ため、第8図に示すような構成が一般的であつた
が、使い勝手を良くするために配線通路14を小
さく形成していたため、ピン端子21やメスコネ
クター23等を配線通路14中に通すことができ
ず、電線13のみを配線通路14中に通した後
に、ピン端子21とメスコネクター23またはソ
ケツト端子22とオスコネクター24を電線13
に取り付けねばならなかつたので、取り付け時に
パイプ11がじゃまになり電線13の組立性が悪
かつた。また、接続パイプ15とパイプカバー1
6と接続カバー17と尾錠カバー18は接着によ
つてパイプ11に取り付けているため、接着剤の
塗布量や塗布面積のばらつきや、不要個所への不
用意な塗布等の品質に影響を及ぼすばらつき要因
が多かつたとともに、接着剤の使用による作業環
境の悪化と、接着剤の乾燥に時間を要するという
問題点があつた。しかも、部品点数が多くなり組
立工数が増すとともに、組立の自動化も困難で、
高コストとなつていた。
が提案されていたが、電線8を延長管5の中に埋
設することが困難であるとともに高コストとなる
ため、第8図に示すような構成が一般的であつた
が、使い勝手を良くするために配線通路14を小
さく形成していたため、ピン端子21やメスコネ
クター23等を配線通路14中に通すことができ
ず、電線13のみを配線通路14中に通した後
に、ピン端子21とメスコネクター23またはソ
ケツト端子22とオスコネクター24を電線13
に取り付けねばならなかつたので、取り付け時に
パイプ11がじゃまになり電線13の組立性が悪
かつた。また、接続パイプ15とパイプカバー1
6と接続カバー17と尾錠カバー18は接着によ
つてパイプ11に取り付けているため、接着剤の
塗布量や塗布面積のばらつきや、不要個所への不
用意な塗布等の品質に影響を及ぼすばらつき要因
が多かつたとともに、接着剤の使用による作業環
境の悪化と、接着剤の乾燥に時間を要するという
問題点があつた。しかも、部品点数が多くなり組
立工数が増すとともに、組立の自動化も困難で、
高コストとなつていた。
本発明はこのような問題点を解決するもので、
部品点数の削減と組立性の向上によるコストダウ
ンと品質の安定化を図つた電気掃除機用延長管を
提供することを目的としている。
部品点数の削減と組立性の向上によるコストダウ
ンと品質の安定化を図つた電気掃除機用延長管を
提供することを目的としている。
問題点を解決するための手段
本発明は上記問題点を解決するために、左右に
分割される複数の管部材により形成され、上記管
部材の内面にリブを突設して塵埃の流通路と電線
の配線通路を隔てるとともに、ホース等の各種付
属品と嵌合される上記管部材の一端部または両端
部のみは左右方向に分割しないで円筒状のパイプ
で形成し、これを上記部材のひとつに一体的に設
けたものである。
分割される複数の管部材により形成され、上記管
部材の内面にリブを突設して塵埃の流通路と電線
の配線通路を隔てるとともに、ホース等の各種付
属品と嵌合される上記管部材の一端部または両端
部のみは左右方向に分割しないで円筒状のパイプ
で形成し、これを上記部材のひとつに一体的に設
けたものである。
作 用
本発明は上記の構成により、電線の両端に接続
端子が取り付けられていても、延長管に電線を組
み込むことができるので、電線の組立性が向上さ
れるとともに、部品点数が大巾に削減され、接着
工程における作業ばらつきが小さくなるので、強
度や性能等の品質を安定的に維持することがで
き、接着工程が削減または廃止されて作業環境の
向上と接着剤の乾燥時間の短縮を図ることができ
るとともに、他の付属品との嵌合部の強度耐久性
が向上され、嵌合されるパイプの段差をなくし真
円度も高くできるので、嵌合のガタツキや空気洩
れを防止できる。
端子が取り付けられていても、延長管に電線を組
み込むことができるので、電線の組立性が向上さ
れるとともに、部品点数が大巾に削減され、接着
工程における作業ばらつきが小さくなるので、強
度や性能等の品質を安定的に維持することがで
き、接着工程が削減または廃止されて作業環境の
向上と接着剤の乾燥時間の短縮を図ることができ
るとともに、他の付属品との嵌合部の強度耐久性
が向上され、嵌合されるパイプの段差をなくし真
円度も高くできるので、嵌合のガタツキや空気洩
れを防止できる。
実施例
以下、添付図面に基づいて本発明の一実施例に
ついて説明する。第1図〜第5図において、25
は電動送風機と集塵室を内蔵した掃除機本体、2
6はらせん状に巻回されたピアノ線と電線を内蔵
したホース、27は電動機と回転ブラシを内蔵し
た電動式吸込具、28は上記電動式吸込具27に
100Vの電流を通電させる電線29を内蔵した延
長管である。上記ホース26の一端には掃除機本
体25に挿着される接続パイプ30が、他端には
延長管28と接続される先端パイプ31が取り付
けられ、先端パイプ31には電動式吸込具27を
入切するスイツチ32と吸込力を調節するリモコ
ンレバー33が設けられている。また、延長管2
8は長手方向に左右に2分割される管部材34,
35により形成され、右の管部材34にリブ36
を突設するとともに、左の管部材35にリブ36
を嵌合させる溝37を設けることにより、電線2
9を塵埃の流通路38より隔てさせている。39
は電動式吸込具27や延長管28が挿入嵌合され
左右両側に穴40を具備した接続カバー、41は
電動式吸込具27や延長管28を着脱自在に係止
する爪42を具備した尾錠、43は穴40の周囲
に配設されエア洩れを防止するパツキン、44は
爪が係合される凹部、45は収納時に延長管28
を掃除機本体25に固定する延長管ストツパーで
ある。また、電線29の一端にはピン端子46と
メスコネクター47が、他端にはソケツト端子4
8とオスコネクター49が取り付けられ、ピン端
子46とメスコネクター47は先端パイプ31
に、ソケツト端子48とオスコネクター49は電
動式吸込具27にも取り付けてある。50は右の
管部材34の内周面とリブ36から形成され、塵
埃の流通路38と隔てられた電線29の配線通
路、51は右管部材34の一端に形成されるテー
パを有した円筒パイプで、先端パイプ31や延長
管28の接続カバー39に嵌合係止され、スライ
ドコアにより右管部材34と一体成形されてい
る。
ついて説明する。第1図〜第5図において、25
は電動送風機と集塵室を内蔵した掃除機本体、2
6はらせん状に巻回されたピアノ線と電線を内蔵
したホース、27は電動機と回転ブラシを内蔵し
た電動式吸込具、28は上記電動式吸込具27に
100Vの電流を通電させる電線29を内蔵した延
長管である。上記ホース26の一端には掃除機本
体25に挿着される接続パイプ30が、他端には
延長管28と接続される先端パイプ31が取り付
けられ、先端パイプ31には電動式吸込具27を
入切するスイツチ32と吸込力を調節するリモコ
ンレバー33が設けられている。また、延長管2
8は長手方向に左右に2分割される管部材34,
35により形成され、右の管部材34にリブ36
を突設するとともに、左の管部材35にリブ36
を嵌合させる溝37を設けることにより、電線2
9を塵埃の流通路38より隔てさせている。39
は電動式吸込具27や延長管28が挿入嵌合され
左右両側に穴40を具備した接続カバー、41は
電動式吸込具27や延長管28を着脱自在に係止
する爪42を具備した尾錠、43は穴40の周囲
に配設されエア洩れを防止するパツキン、44は
爪が係合される凹部、45は収納時に延長管28
を掃除機本体25に固定する延長管ストツパーで
ある。また、電線29の一端にはピン端子46と
メスコネクター47が、他端にはソケツト端子4
8とオスコネクター49が取り付けられ、ピン端
子46とメスコネクター47は先端パイプ31
に、ソケツト端子48とオスコネクター49は電
動式吸込具27にも取り付けてある。50は右の
管部材34の内周面とリブ36から形成され、塵
埃の流通路38と隔てられた電線29の配線通
路、51は右管部材34の一端に形成されるテー
パを有した円筒パイプで、先端パイプ31や延長
管28の接続カバー39に嵌合係止され、スライ
ドコアにより右管部材34と一体成形されてい
る。
上記構成において、延長管28や先端パイプ3
1と嵌合される延長管28の端部のみ長手方向に
分割せず、右管部材34の方に円筒パイプ51を
一体的に設けることによつて、円筒部のこじりや
ねじりに対する耐久性や強度を向上させることが
できるとともに、円筒部の段差がなくなり真円度
も高くなるので、嵌合部にガタツキや隙間が生じ
るのを防止でき、使い勝手や見栄えの向上と空気
洩れの防止が図れ、段差による指の傷付も防止で
きる。
1と嵌合される延長管28の端部のみ長手方向に
分割せず、右管部材34の方に円筒パイプ51を
一体的に設けることによつて、円筒部のこじりや
ねじりに対する耐久性や強度を向上させることが
できるとともに、円筒部の段差がなくなり真円度
も高くなるので、嵌合部にガタツキや隙間が生じ
るのを防止でき、使い勝手や見栄えの向上と空気
洩れの防止が図れ、段差による指の傷付も防止で
きる。
また、円筒パイプ51以外の箇所を長手方向に
左右に分割した管部材34,35によつて延長管
28を形成することにより、予め電線29の一端
にピン端子46とメスコネクター47を、他端に
ソケツト端子48とオスコネクター49を取り付
けておき、この状態で電線29を配線通路50に
電線29を上方から差し込むだけでよいので、従
来のように電線を細い通路に通す必要がなくなる
もので、電線29の組立性が大巾に向上されると
ともに、従来別部品にしていたものを右の管部材
34または左の管部材35に一体的に形成できる
ようになるため、部品点数と組立工数の削減が図
れる。
左右に分割した管部材34,35によつて延長管
28を形成することにより、予め電線29の一端
にピン端子46とメスコネクター47を、他端に
ソケツト端子48とオスコネクター49を取り付
けておき、この状態で電線29を配線通路50に
電線29を上方から差し込むだけでよいので、従
来のように電線を細い通路に通す必要がなくなる
もので、電線29の組立性が大巾に向上されると
ともに、従来別部品にしていたものを右の管部材
34または左の管部材35に一体的に形成できる
ようになるため、部品点数と組立工数の削減が図
れる。
さらに、管部材34,35と接続カバー39を
超音波溶着によつて固着することにより、接着工
程をなくすことができるので、接着のばらつきに
よる品質のばらつきがなくなるとともに、接着剤
の乾燥時間が不要になり、作業環境も向上され
る。
超音波溶着によつて固着することにより、接着工
程をなくすことができるので、接着のばらつきに
よる品質のばらつきがなくなるとともに、接着剤
の乾燥時間が不要になり、作業環境も向上され
る。
発明の効果
上記の実施例から明らかなように本発明の電気
掃除機用延長管は、左右方向に分割される管部材
により形成するとともに、他の部品と嵌合接続さ
れる端部のみは分割しないで円筒状のパイプに形
成し、これを上記管部材のひとつに一体的に設け
ることによつて、延長管やホース等との嵌合部の
強度と耐久性を向上し、嵌合のガタつきや空気洩
れによる性能低下を防止しながら、コストダウン
と品質の安定化が図れるものである。さらに、長
手方向に分割された管部材を溶接して形成すると
ともに、上記管部材の内面にリブを突設して塵埃
の流通路と電線の配線通路を隔てることにより、
電線の配線組立性が大巾に向上し、接着工程も廃
止され、部品点数が削減されるため、組立工数が
削減され、コストダウンが図られるとともに、品
質のバラツキもなくすことができ、しかも作業環
境の向上と自動化が容易に図られるものである。
掃除機用延長管は、左右方向に分割される管部材
により形成するとともに、他の部品と嵌合接続さ
れる端部のみは分割しないで円筒状のパイプに形
成し、これを上記管部材のひとつに一体的に設け
ることによつて、延長管やホース等との嵌合部の
強度と耐久性を向上し、嵌合のガタつきや空気洩
れによる性能低下を防止しながら、コストダウン
と品質の安定化が図れるものである。さらに、長
手方向に分割された管部材を溶接して形成すると
ともに、上記管部材の内面にリブを突設して塵埃
の流通路と電線の配線通路を隔てることにより、
電線の配線組立性が大巾に向上し、接着工程も廃
止され、部品点数が削減されるため、組立工数が
削減され、コストダウンが図られるとともに、品
質のバラツキもなくすことができ、しかも作業環
境の向上と自動化が容易に図られるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す延長管の分解
斜視図、第2図は同断面図、第3図と第4図は長
手方向にそれぞれ水平,垂直に断面した断面図、
第5図は全体構成を示す斜視図、第6図は従来例
の全体構成図、第7図aは同延長管の側断面図、
bは正断面図、第8図は他の従来例を示す分解斜
視図である。 29……電線、34,35……管部材、36…
…リブ、38……塵埃の流通路、50……配線通
路、51……円筒パイプ。
斜視図、第2図は同断面図、第3図と第4図は長
手方向にそれぞれ水平,垂直に断面した断面図、
第5図は全体構成を示す斜視図、第6図は従来例
の全体構成図、第7図aは同延長管の側断面図、
bは正断面図、第8図は他の従来例を示す分解斜
視図である。 29……電線、34,35……管部材、36…
…リブ、38……塵埃の流通路、50……配線通
路、51……円筒パイプ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 左右に分割される複数の管部材により形成さ
れ、上記管部材の内面にリブを突設して塵埃の流
通路と電線の配線通路を隔てるとともに、ホース
等の各種付属品と嵌合される上記管部材の一端部
または両端部のみは左右方向に分割しないで円筒
状のパイプで形成し、これを上記部材のひとつに
一体的に設けた電気掃除機用延長管。 2 接続端子を両端に具備した電線を配線通路に
内蔵するとともに、左右に分割される複数の管部
材を溶接または接着して形成した特許請求の範囲
第1項記載の電気掃除機用延長管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62081427A JPS63246128A (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | 電気掃除機用延長管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62081427A JPS63246128A (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | 電気掃除機用延長管 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63246128A JPS63246128A (ja) | 1988-10-13 |
| JPH0377733B2 true JPH0377733B2 (ja) | 1991-12-11 |
Family
ID=13746071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62081427A Granted JPS63246128A (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | 電気掃除機用延長管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63246128A (ja) |
-
1987
- 1987-04-02 JP JP62081427A patent/JPS63246128A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63246128A (ja) | 1988-10-13 |
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