JPH0378375A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH0378375A JPH0378375A JP1215221A JP21522189A JPH0378375A JP H0378375 A JPH0378375 A JP H0378375A JP 1215221 A JP1215221 A JP 1215221A JP 21522189 A JP21522189 A JP 21522189A JP H0378375 A JPH0378375 A JP H0378375A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- recording
- main video
- superimposition
- superimpose
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、磁気テープを用いる磁気記録再生装置、特に
再生画面に時間などの付加的情報(以下スーパーインポ
ーズと略称する)を映出する機能を有する磁気記録再生
装置に関する。
再生画面に時間などの付加的情報(以下スーパーインポ
ーズと略称する)を映出する機能を有する磁気記録再生
装置に関する。
第4図は、従来一般に用いられているスーパーインポー
ズの記録方式を示すプロ・ツク図であり。
ズの記録方式を示すプロ・ツク図であり。
m5図は同じく再生方式を示すプロ・ツク図である。
これらの図において、(1)は記録しようとする画面の
主映像Iζ必要な主映像信号、(4)はこの主映像信号
に対して、スーパーインポーズを与えるスーパーインポ
ーズ信号、翰は主映像信号(1)とスーパーインポーズ
信号(4)を重畳して映像重畳信号同を出力する映像信
号処理回路、囚は映像重畳信号0が入力さr+−!気テ
ープ(9)に記録するための映像変調信号口を出力する
映像信号変調回路、(至)は磁気テープ(9)からの再
生信号(至)が入力され、映像復調信号(至)を出力す
る復調回路、(財)は映像復調信号(至)が入力され、
モニタテレビ(至)に画面を映出するのに必要な映像信
号(2)を出力する再生映像信号処理回路である。
主映像Iζ必要な主映像信号、(4)はこの主映像信号
に対して、スーパーインポーズを与えるスーパーインポ
ーズ信号、翰は主映像信号(1)とスーパーインポーズ
信号(4)を重畳して映像重畳信号同を出力する映像信
号処理回路、囚は映像重畳信号0が入力さr+−!気テ
ープ(9)に記録するための映像変調信号口を出力する
映像信号変調回路、(至)は磁気テープ(9)からの再
生信号(至)が入力され、映像復調信号(至)を出力す
る復調回路、(財)は映像復調信号(至)が入力され、
モニタテレビ(至)に画面を映出するのに必要な映像信
号(2)を出力する再生映像信号処理回路である。
従来の磁気記録再生装置は上記のような方式で記録、再
生を行なっており、記録時lζは、スーパーインポーズ
信号(4)は映像信号処理回路(1)によって主映像信
号(1)と重畳されてスーパーインポーズ入りの画面に
必要な映像重畳信号■に変えられ、これが映像信号変調
回路のによって変調され、磁気テープ(9)への記録が
行なわれていた。一方、再生時には、再生信号(至)が
復調回路(至)によって復調されて映像復調信号(至)
に変えられ、さらにそれが再生映像信号処理回路四によ
って最終的に画面を映出するのに必要な映像信号翰に変
換され、モニタテレビ(至)に供給されて、スーパーイ
ンポーズ入りの画面を映出していた。
生を行なっており、記録時lζは、スーパーインポーズ
信号(4)は映像信号処理回路(1)によって主映像信
号(1)と重畳されてスーパーインポーズ入りの画面に
必要な映像重畳信号■に変えられ、これが映像信号変調
回路のによって変調され、磁気テープ(9)への記録が
行なわれていた。一方、再生時には、再生信号(至)が
復調回路(至)によって復調されて映像復調信号(至)
に変えられ、さらにそれが再生映像信号処理回路四によ
って最終的に画面を映出するのに必要な映像信号翰に変
換され、モニタテレビ(至)に供給されて、スーパーイ
ンポーズ入りの画面を映出していた。
上記のような従来の磁気記録再生装置では、スーパーイ
ンポーズ信号(4)が主映像信号(1)と重畳される際
、スーパーインポーズを主映像の一部分とみなした信号
処理をして記録するため、再生時には、スーパーインポ
ーズが必らず画面に現われ、視感的に煩わしかったり、
主映敏の見たい部分がスーパーインポーズによって見え
なかったり、さらに、スーパーインポーズが不要のとき
に除去できる機能を有していないなどの問題点があった
。
ンポーズ信号(4)が主映像信号(1)と重畳される際
、スーパーインポーズを主映像の一部分とみなした信号
処理をして記録するため、再生時には、スーパーインポ
ーズが必らず画面に現われ、視感的に煩わしかったり、
主映敏の見たい部分がスーパーインポーズによって見え
なかったり、さらに、スーパーインポーズが不要のとき
に除去できる機能を有していないなどの問題点があった
。
本発明はかかる問題点を解決するためになされたもので
あり、再生時にスーパーインポーズを必要に応じて画面
に映出したり、映出しなかったり任意に選択できる機能
を有する磁気記録再生装置を得ることを目的としている
。
あり、再生時にスーパーインポーズを必要に応じて画面
に映出したり、映出しなかったり任意に選択できる機能
を有する磁気記録再生装置を得ることを目的としている
。
本発明に係るvtz記鑞再生装置においては1画面の主
映像に必要な主映像信号を礎゛党テープに記録するため
の主映像記録信号に変換する映像信号記録変換手段と、
スーパーインポーズ信号を上記磁気テープに記録するた
めのスーパーインポーズ記録信号に変換するスーパーイ
ンポーズ記録変換手段と、上記主映像記録信号と上記ス
ーパーインポーズ記録信号を各々異なった変調状態で重
畳して上記磁2テープに記録するための映像記録信号を
出力する第1重畳手段と、上記磁気テープからの再生信
号を主映像再生信号及びスーパーインポーズ再生信号に
それぞれ分離して出力する主映像再生変換手段及びスー
パーインポーズ再生変換手段と、このスーパーインポー
ズ再生変換手段に接続されたスイッチ手段と、このスイ
ッチ手段の選択操作により、上記主映像再生信号及び上
記スーパーインポーズ再生信号のそれぞ、れが入力され
て、スーパーインポーズを含む画面、又は上記主映像再
生信号のみが入力されてスーパーインポーズを含まない
画面を映出するための映像信号を出力する第2重畳手段
とを設けたものである。
映像に必要な主映像信号を礎゛党テープに記録するため
の主映像記録信号に変換する映像信号記録変換手段と、
スーパーインポーズ信号を上記磁気テープに記録するた
めのスーパーインポーズ記録信号に変換するスーパーイ
ンポーズ記録変換手段と、上記主映像記録信号と上記ス
ーパーインポーズ記録信号を各々異なった変調状態で重
畳して上記磁2テープに記録するための映像記録信号を
出力する第1重畳手段と、上記磁気テープからの再生信
号を主映像再生信号及びスーパーインポーズ再生信号に
それぞれ分離して出力する主映像再生変換手段及びスー
パーインポーズ再生変換手段と、このスーパーインポー
ズ再生変換手段に接続されたスイッチ手段と、このスイ
ッチ手段の選択操作により、上記主映像再生信号及び上
記スーパーインポーズ再生信号のそれぞ、れが入力され
て、スーパーインポーズを含む画面、又は上記主映像再
生信号のみが入力されてスーパーインポーズを含まない
画面を映出するための映像信号を出力する第2重畳手段
とを設けたものである。
上記のように構成された磁気記録再生装置においては、
主映像信号とスーパーインポーズ信号色を、各々異なっ
た変調状態で磁2テープ上に記録することにより、再生
時には、主映像再生信号とスーパーインポーズ再生信号
に分離でき、第2重畳手段に、主映像再生信号のみが入
力されたときはスーパーインポーズを含まない画面が得
られ、上記第2重畳手段に主映像再生信号とスーパーイ
ンポーズ再生信号の両方が入力されたときはスーパーイ
ンポーズを含んだ画面が得られ、スイッチ手段の操作に
よって所望の画面を選択できる。
主映像信号とスーパーインポーズ信号色を、各々異なっ
た変調状態で磁2テープ上に記録することにより、再生
時には、主映像再生信号とスーパーインポーズ再生信号
に分離でき、第2重畳手段に、主映像再生信号のみが入
力されたときはスーパーインポーズを含まない画面が得
られ、上記第2重畳手段に主映像再生信号とスーパーイ
ンポーズ再生信号の両方が入力されたときはスーパーイ
ンポーズを含んだ画面が得られ、スイッチ手段の操作に
よって所望の画面を選択できる。
第1図及び第2図はこの発明の一実施例を示すプロ・ツ
ク図であり、第1図は記録時、第2図は再生時のブロッ
ク図を示す。これらの図において、(3)は主映像信号
(1)が入力され主映像記録信号(2)を出力する映像
信号記録変換手段であり、映像信号処理回路(至)及び
映像信号変調回路(至)を有している。
ク図であり、第1図は記録時、第2図は再生時のブロッ
ク図を示す。これらの図において、(3)は主映像信号
(1)が入力され主映像記録信号(2)を出力する映像
信号記録変換手段であり、映像信号処理回路(至)及び
映像信号変調回路(至)を有している。
(6)はスーパーインポーズ信号(4)が入力されスー
パーインポーズ記録信号(5)を出力する・スーパーイ
ンポーズ記録変換手段であり、スーパーインポーズ信号
処理回路(至)及びスーパーインポーズ信号変調回路(
至)を有している。(7)は主映像記録信号(2)及び
スーパーインポーズ記録信号(5)が入力され磁気テー
プ(9)に記録するための映像記録信号(8)を出力す
る第1重畳手段、■は士気テープ(9)からの再生信号
α0が入力され、主映像再生信号0を出力する主映像再
生変換手段であり、主映像信号復調回路(至)及び主映
像信号処理回路(至)を有している。α4は再生信号Q
0が入力されスーパーインポーズ再生信号(2)を出力
するスーパーインポーズ再生変換手段であり、スーパー
インポーズ信号復調回路(至)及びスーパ−インポーズ
信号処理回路(ロ)を有している。
パーインポーズ記録信号(5)を出力する・スーパーイ
ンポーズ記録変換手段であり、スーパーインポーズ信号
処理回路(至)及びスーパーインポーズ信号変調回路(
至)を有している。(7)は主映像記録信号(2)及び
スーパーインポーズ記録信号(5)が入力され磁気テー
プ(9)に記録するための映像記録信号(8)を出力す
る第1重畳手段、■は士気テープ(9)からの再生信号
α0が入力され、主映像再生信号0を出力する主映像再
生変換手段であり、主映像信号復調回路(至)及び主映
像信号処理回路(至)を有している。α4は再生信号Q
0が入力されスーパーインポーズ再生信号(2)を出力
するスーパーインポーズ再生変換手段であり、スーパー
インポーズ信号復調回路(至)及びスーパ−インポーズ
信号処理回路(ロ)を有している。
(至)はスーパーインポーズ再生変換手段(2)に接続
されたスイッチ手段、(至)は第2重畳手段であり、主
映像再生信号αpのみ、又は、主映像再生信号0及びス
ーパーインポーズ再生信号(至)が入力されて、モニタ
テレビ(至)に画面を映出するのに必要な映像信号aη
を出力する機能を有する。
されたスイッチ手段、(至)は第2重畳手段であり、主
映像再生信号αpのみ、又は、主映像再生信号0及びス
ーパーインポーズ再生信号(至)が入力されて、モニタ
テレビ(至)に画面を映出するのに必要な映像信号aη
を出力する機能を有する。
上記のように構成された士気記録再生装置においては、
記録時には、主映像信号(1)は記録変換手段(3)、
すなわち従来と同様に映像信号処理回路(1)及び映像
信号変調回路(ロ)を経て周波数変調により、磁気テー
プ(9)に記録できる主映像記録信号(2)に変換され
第1重畳手段(7)に入力される。一方、スーパーイン
ポーズ信号(4)はスーパーインポーズ記録変換手段(
6)、すなわちスーパーインポーズ信号処理回路(至)
及びスーパーインポーズ信号変調回路Qを経て周波数変
調により、主映像記録信号(2)よりも低域変換され同
じく第1重畳手段(7)に入力される。
記録時には、主映像信号(1)は記録変換手段(3)、
すなわち従来と同様に映像信号処理回路(1)及び映像
信号変調回路(ロ)を経て周波数変調により、磁気テー
プ(9)に記録できる主映像記録信号(2)に変換され
第1重畳手段(7)に入力される。一方、スーパーイン
ポーズ信号(4)はスーパーインポーズ記録変換手段(
6)、すなわちスーパーインポーズ信号処理回路(至)
及びスーパーインポーズ信号変調回路Qを経て周波数変
調により、主映像記録信号(2)よりも低域変換され同
じく第1重畳手段(7)に入力される。
第1重畳手段(7)では、入力された上記2つの信号を
各々異なった独立した変調状態で重畳し、映像記録信号
(8)を出力し、ifiへ”7ド(図示しない)を通し
て士気テープ(9)に記録が行なわれる。
各々異なった独立した変調状態で重畳し、映像記録信号
(8)を出力し、ifiへ”7ド(図示しない)を通し
て士気テープ(9)に記録が行なわれる。
再生時には、磁気テープ(9)からの再生信号αQが主
映像再生変換手段(2)及びスーパーインポーズ再生変
換手段α4にそれぞれ入力されると、周波数の違いによ
り、主映像信号復調回路(至)及びスーパーインポーズ
信号復調回路(至)にて周を数分前が行なわれ、それぞ
れ主映像信号処理回路(至)、スーパーインポーズ信号
処理回路Qを通して、主映像再生信号(11)、スーパ
ーインポーズ再生信号(至)が出力される。これら2つ
の信号のうち主映像再生信号0は常時第2N畳手段αG
に入力されるが、スーパーインポーズ再生信号(至)は
、吏用者の選択によってスイ゛ソチ手段(イ)の操作に
より第2重畳手段(至)に入力されたり、入力されなか
ったりする。
映像再生変換手段(2)及びスーパーインポーズ再生変
換手段α4にそれぞれ入力されると、周波数の違いによ
り、主映像信号復調回路(至)及びスーパーインポーズ
信号復調回路(至)にて周を数分前が行なわれ、それぞ
れ主映像信号処理回路(至)、スーパーインポーズ信号
処理回路Qを通して、主映像再生信号(11)、スーパ
ーインポーズ再生信号(至)が出力される。これら2つ
の信号のうち主映像再生信号0は常時第2N畳手段αG
に入力されるが、スーパーインポーズ再生信号(至)は
、吏用者の選択によってスイ゛ソチ手段(イ)の操作に
より第2重畳手段(至)に入力されたり、入力されなか
ったりする。
第1重畳手段Qeは、主映像再生信号0のみが入力され
たときは、スーパーインポーズを含まない映像信号Oη
を出力し、モニタテレビ(至)にスーパーインポーズの
ない画面を映出し、主映像記録信号圓とスーパーインポ
ーズ再生信号(至)の両方が入力されたときは、スーパ
ーインポーズを含んだ映像信号的を出力し、モニタテレ
ビ(至)にスーパーインポーズ入りの画面を映出する機
能を有する。したがって、使用者は画面再生中Eζスイ
ッチ手段α9の簡単な操作により、スーパーインポーズ
を画面上に出したり、画面より消すことができるので、
必要に応じてスーパーインポーズを確認した後は、スー
パーインポーズを消して画面の隅々まで楽しむことがで
きる。
たときは、スーパーインポーズを含まない映像信号Oη
を出力し、モニタテレビ(至)にスーパーインポーズの
ない画面を映出し、主映像記録信号圓とスーパーインポ
ーズ再生信号(至)の両方が入力されたときは、スーパ
ーインポーズを含んだ映像信号的を出力し、モニタテレ
ビ(至)にスーパーインポーズ入りの画面を映出する機
能を有する。したがって、使用者は画面再生中Eζスイ
ッチ手段α9の簡単な操作により、スーパーインポーズ
を画面上に出したり、画面より消すことができるので、
必要に応じてスーパーインポーズを確認した後は、スー
パーインポーズを消して画面の隅々まで楽しむことがで
きる。
なお、上記実施例ではスイ゛リチ手段(至)はスーパー
インポーズ信号処理回路□□□と第1重畳手段αGとの
間に設けた場合を示したが、第3図に示寸ようにスーパ
ーインポーズ復調回路(至)の前に設けてもよいのは菖
うまでもない。
インポーズ信号処理回路□□□と第1重畳手段αGとの
間に設けた場合を示したが、第3図に示寸ようにスーパ
ーインポーズ復調回路(至)の前に設けてもよいのは菖
うまでもない。
ところで上記実施例では主映像信号(1)とスーパーイ
ンポーズ信号(4)をそれぞれ異なった独立した変調状
態で記録する場合について記したが、スーパーインポー
ズ信号(4)を変換して主映像信号(1)の水平又は垂
直ブランキング期間に加算して、その後、通常の映像信
号の記録方式によって記録し、再生時に、その加算され
た信号を抜き出して復調する方法でも同じ効果を奏する
。
ンポーズ信号(4)をそれぞれ異なった独立した変調状
態で記録する場合について記したが、スーパーインポー
ズ信号(4)を変換して主映像信号(1)の水平又は垂
直ブランキング期間に加算して、その後、通常の映像信
号の記録方式によって記録し、再生時に、その加算され
た信号を抜き出して復調する方法でも同じ効果を奏する
。
丈た、映像信号用へ゛ソドと異なる別のヘッドを用い、
深層記録再生による方法など現状の技術を用いても同じ
効果を容易に実現できる。
深層記録再生による方法など現状の技術を用いても同じ
効果を容易に実現できる。
以上のようにこの発明によればス・−バーインポーズを
必要なときにのみ画面に映出し、不要のときは画面より
消すことができるので、再生画面を見るとき煩わしい思
いをせずに、しかもスーパーインポーズによって妨げら
れることなく画面の隅々まで楽しむことができる。
必要なときにのみ画面に映出し、不要のときは画面より
消すことができるので、再生画面を見るとき煩わしい思
いをせずに、しかもスーパーインポーズによって妨げら
れることなく画面の隅々まで楽しむことができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す記録時のプロ・ツク
図、第2図はこの発明の一実施例を示す再生時のプロ゛
ツク図、第3図はこの発明の他の実施例を示す再生時の
ブロック図、第4図は従来のス/f−インポーズ記録方
式を示すプロ・ツク図、第5図は従来のスーパーインポ
ーズ再生方式を示すプロ・ツク図である。 図において、(3)は映像信号−記録変換手段、(6)
はスーパーインポーズ記録変換手段、(7)は第1重畳
手段、C10は主映像再生変換手段、α4はスーパーイ
ンポーズ再生変換手段、@はスイッチ手段、(至)は第
2重畳手段である。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
図、第2図はこの発明の一実施例を示す再生時のプロ゛
ツク図、第3図はこの発明の他の実施例を示す再生時の
ブロック図、第4図は従来のス/f−インポーズ記録方
式を示すプロ・ツク図、第5図は従来のスーパーインポ
ーズ再生方式を示すプロ・ツク図である。 図において、(3)は映像信号−記録変換手段、(6)
はスーパーインポーズ記録変換手段、(7)は第1重畳
手段、C10は主映像再生変換手段、α4はスーパーイ
ンポーズ再生変換手段、@はスイッチ手段、(至)は第
2重畳手段である。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 磁気テープに磁気ヘッドを摺接させて磁気記録再生を行
なうものにおいて、画面の主映像に必要な主映像信号が
入力され、上記磁気テープに記録するための主映像記録
信号を出力する映像信号記録変換手段、 画面にスーパーインポーズを映出するためのスーパーイ
ンポーズ信号が入力され、上記磁気テープに記録するた
めのスーパーインポーズ記録信号を出力するスーパーイ
ンポーズ記録変換手段、上記主映像記録信号及び上記ス
ーパーインポーズ記録信号が入力され、各々異なつた変
調状態で重畳し、上記磁気テープに記録するための映像
記録信号を出力する第1重畳手段。 上記磁気テープからの再生信号が入力され、主映像再生
信号及びスーパーインポーズ再生信号をそれぞれ分離し
て出力する主映像再生変換手段及びスーパーインポーズ
再生変換手段、 このスーパーインポーズ再生変換手段に接続されたスイ
ッチ手段、 このスイッチ手段の選択操作により、上記主映像再生信
号及び上記スーパーインポーズ再生信号のそれぞれが入
力されて、上記スーパーインポーズを含む画面を映出す
るための映像信号、又は上記主映像再生信号のみが入力
され、上記スーパーインポーズを含まない画面を映出す
るための映像信号を出力する第2重畳手段を備えたこと
を特徴とする磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1215221A JPH0378375A (ja) | 1989-08-21 | 1989-08-21 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1215221A JPH0378375A (ja) | 1989-08-21 | 1989-08-21 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0378375A true JPH0378375A (ja) | 1991-04-03 |
Family
ID=16668708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1215221A Pending JPH0378375A (ja) | 1989-08-21 | 1989-08-21 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0378375A (ja) |
-
1989
- 1989-08-21 JP JP1215221A patent/JPH0378375A/ja active Pending
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