JPH037855A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPH037855A JPH037855A JP14275989A JP14275989A JPH037855A JP H037855 A JPH037855 A JP H037855A JP 14275989 A JP14275989 A JP 14275989A JP 14275989 A JP14275989 A JP 14275989A JP H037855 A JPH037855 A JP H037855A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- indoor
- refrigerant
- unit
- compressor
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、室外ユニットおよび複数の室内ユニットか
らなるマルチタイプの空気調和機に関する。
らなるマルチタイプの空気調和機に関する。
(従来の技術)
一般に、この種の空気調和機としては、第3図に示すも
のがある。
のがある。
Aは室外ユニットで、能力可変圧縮機を有している。そ
して、この室外ユニットAに分岐ユニットBを接続し、
その分岐ユニットBに複数の室内ユニットC1,C2,
C3を接続している。
して、この室外ユニットAに分岐ユニットBを接続し、
その分岐ユニットBに複数の室内ユニットC1,C2,
C3を接続している。
すなわち、室内ユニットc、、C2,,C3は、それぞ
れの空調負荷に応じた要求能力を周波数設定信号F1.
F2.F3として分岐ユニットBへ送る。
れの空調負荷に応じた要求能力を周波数設定信号F1.
F2.F3として分岐ユニットBへ送る。
分岐ユニットBは、送られてくる周波数設定信号Fl
* F2 r F3から各室内ユニットの要求能力
を求め、その総和に対応する周波数設定信号Foを室外
ユニットAに送る。
* F2 r F3から各室内ユニットの要求能力
を求め、その総和に対応する周波数設定信号Foを室外
ユニットAに送る。
室外ユニットAは、送られてくる周波数設定信号Foに
応じて圧縮機の運転周波数を制御する。
応じて圧縮機の運転周波数を制御する。
また、分岐ユニットBは、運転停止中の室内ユニットに
対する冷媒回収運転を定期的に行なう。
対する冷媒回収運転を定期的に行なう。
この冷媒回収運転は、室内熱交換器内に液化して寝込ん
でしまう冷媒を室外ユニットの圧縮機に回収し、圧縮機
における十分な油面を確保するためのものである。
でしまう冷媒を室外ユニットの圧縮機に回収し、圧縮機
における十分な油面を確保するためのものである。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、各室内ユニットには容量の違いおよび配
管長の違いがあり、上記のような単なる定期的な冷媒回
収運転では回収不足や回収過剰を生じ、いわゆるアンマ
ツチングとなって冷凍サイクルが不安定となる。
管長の違いがあり、上記のような単なる定期的な冷媒回
収運転では回収不足や回収過剰を生じ、いわゆるアンマ
ツチングとなって冷凍サイクルが不安定となる。
この発明は上記のような事情に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは、各室内ユニットの容量の違い
および配管長の違いにかかわらず、常に適正な冷媒回収
を行なうことができ、冷凍サイクルの安定運転を可能と
する空気調和機を提供することにある。
その目的とするところは、各室内ユニットの容量の違い
および配管長の違いにかかわらず、常に適正な冷媒回収
を行なうことができ、冷凍サイクルの安定運転を可能と
する空気調和機を提供することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
室外ユニットおよび複数の室内ユニットからなり、暖房
運転時に前記各室内ユニットのうち運転停止中の室内ユ
ニットに対する冷媒回収運転を定期的に行なう空気調和
機において、前記冷媒回収運転のインターバル時間また
は実行時間を対応する室内ユニットの容量および配管長
に応じて設定する制御手段を設ける。
運転時に前記各室内ユニットのうち運転停止中の室内ユ
ニットに対する冷媒回収運転を定期的に行なう空気調和
機において、前記冷媒回収運転のインターバル時間また
は実行時間を対応する室内ユニットの容量および配管長
に応じて設定する制御手段を設ける。
(作用)
冷媒回収運転のインターバル時間または実行時間が、運
転停止中の室内ユニットの容量および配管長に応じて設
定される。
転停止中の室内ユニットの容量および配管長に応じて設
定される。
(実施例)
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。なお、図面において第3図と同一部分には同一符
号を付し、その説明は省略する。
する。なお、図面において第3図と同一部分には同一符
号を付し、その説明は省略する。
第1図に示すように、室外ユニットAは能力可変圧縮機
1を備えている。
1を備えている。
この圧縮機1に、四方弁2、室外熱交換器3、暖房用膨
張弁4と冷房サイクル形成用逆止弁5の並列体、リキッ
ドタンク6、電動式流量調整弁11.21,31、冷房
用膨張弁12,22゜32と暖房サイクル形成用逆止弁
13,23゜33の並列体、室内熱交換器14,24,
34、ガス側開閉弁(電磁開閉弁)15.25,35、
アキュームレータ7などを順次連通し、ヒートポンプ式
冷凍サイクルを構成している。
張弁4と冷房サイクル形成用逆止弁5の並列体、リキッ
ドタンク6、電動式流量調整弁11.21,31、冷房
用膨張弁12,22゜32と暖房サイクル形成用逆止弁
13,23゜33の並列体、室内熱交換器14,24,
34、ガス側開閉弁(電磁開閉弁)15.25,35、
アキュームレータ7などを順次連通し、ヒートポンプ式
冷凍サイクルを構成している。
上記冷房用膨張弁12.22.32はそれぞれ感温筒1
2a、22a、32aを有しており、これら感温筒は室
内熱交換器14,24.34のガス側冷媒配管にそれぞ
れ取付けられている。
2a、22a、32aを有しており、これら感温筒は室
内熱交換器14,24.34のガス側冷媒配管にそれぞ
れ取付けられている。
室内熱交換器14.24.34は、容量(以下、馬力と
称す)が互いに異なっており、たとえば室内ユニットC
1が4馬力、室内ユニットC2が3馬力、る室内ユニッ
トC3が2馬力となっている。
称す)が互いに異なっており、たとえば室内ユニットC
1が4馬力、室内ユニットC2が3馬力、る室内ユニッ
トC3が2馬力となっている。
また、室内熱交換器14,24.34は、分岐ユニット
Bとの間の配管長が互いに異なっており、室内ユニット
C1の配管長がΩ1、室内ユニットC2の配管長が12
、室内ユニットC3の配管長が93となっている。
Bとの間の配管長が互いに異なっており、室内ユニット
C1の配管長がΩ1、室内ユニットC2の配管長が12
、室内ユニットC3の配管長が93となっている。
なお、冷房運転時は図示実線矢印の方向に冷媒を流して
冷房サイクルを形成し、暖房運転時は四方弁2の切換作
動により図示破線矢印の方向に冷媒を流して暖房サイク
ルを形成するようにしている。
冷房サイクルを形成し、暖房運転時は四方弁2の切換作
動により図示破線矢印の方向に冷媒を流して暖房サイク
ルを形成するようにしている。
制御回路を第2図に示す。
室外ユニットAは、室外制御部50を備えている。この
室外制御部50は、マイクロコンピュータおよびその周
辺回路などからなり、外部にインバータ回路51を接続
している。
室外制御部50は、マイクロコンピュータおよびその周
辺回路などからなり、外部にインバータ回路51を接続
している。
インバータ回路51は、交流電源52の電圧を整流し、
それを室外制御部50の指令に応じたスイッチングによ
って所定周波数の交流電圧に変換し、圧縮機モータIM
に駆動電力として供給するものである。
それを室外制御部50の指令に応じたスイッチングによ
って所定周波数の交流電圧に変換し、圧縮機モータIM
に駆動電力として供給するものである。
分岐ユニットBは、マルチ制御部60を備えている。こ
のマルチ制御部60は、マイクロコンピュータおよびそ
の周辺回路からなり、外部に流量調整弁11,21.3
1および開閉弁15□ 25゜35を接続している。
のマルチ制御部60は、マイクロコンピュータおよびそ
の周辺回路からなり、外部に流量調整弁11,21.3
1および開閉弁15□ 25゜35を接続している。
室内ユニットC1+ c21 c3は、室内制御部
70.80.90を備えている。これら室内制御部は、
マイクロコンピュータおよびその周辺回路からなり、外
部に運転操作部71,81.91および室内温度センサ
72,82.92をそれぞれ接続している。
70.80.90を備えている。これら室内制御部は、
マイクロコンピュータおよびその周辺回路からなり、外
部に運転操作部71,81.91および室内温度センサ
72,82.92をそれぞれ接続している。
そして、室外制御部50、マルチ制御部60、および室
内制御部70,80.90において、室内ユニットc、
、C2,C3の要求能力に応じて圧縮機1の運転周波数
(インバータ回路51の出力周波数)を制御する制御手
段、暖房運転時に室内ユニットc1.c2.c3のうち
運転停止中の室内ユニットに対する冷媒回収運転を定期
的に行なう制御手段、この冷媒回収運転のインターバル
時間および実行時間を対応する室内ユニット(運転停止
中の室内ユニット)の容量および配管長に応じて設定す
る制御手段を備えている。
内制御部70,80.90において、室内ユニットc、
、C2,C3の要求能力に応じて圧縮機1の運転周波数
(インバータ回路51の出力周波数)を制御する制御手
段、暖房運転時に室内ユニットc1.c2.c3のうち
運転停止中の室内ユニットに対する冷媒回収運転を定期
的に行なう制御手段、この冷媒回収運転のインターバル
時間および実行時間を対応する室内ユニット(運転停止
中の室内ユニット)の容量および配管長に応じて設定す
る制御手段を備えている。
つぎに、上記のような構成において動作を説明する。
いま、全ての室内ユニットで冷房運転を行なっているも
のとする。
のとする。
このとき、室内ユニットC1の室内制御部70は、室内
温度センサ72の検知温度と運転操作部71で定められ
た設定温度との差を演算し、その温度差に対応する周波
数設定信号F1を要求冷房能力としてマルチ制御部60
に転送する。
温度センサ72の検知温度と運転操作部71で定められ
た設定温度との差を演算し、その温度差に対応する周波
数設定信号F1を要求冷房能力としてマルチ制御部60
に転送する。
同じく、室内ユニットC2,C3の室内制御部80.9
0も、周波数設定信号F2.F3を要求冷房能力として
マルチ制御部60に転送する。
0も、周波数設定信号F2.F3を要求冷房能力として
マルチ制御部60に転送する。
マルチ制御部60は、転送されてくる周波数設定信号に
基づいて各室内ユニットの要求冷房能力を求め、その総
和に対応する周波数設定信号F。
基づいて各室内ユニットの要求冷房能力を求め、その総
和に対応する周波数設定信号F。
を室外制御部50に転送する。
室外制御部50は、転送されてくる周波数設定信号Fo
に基づいて圧縮機1の運転周波数を制御する。
に基づいて圧縮機1の運転周波数を制御する。
なお、マルチ制御部60は、室内ユニットC1+02、
C3の要求冷房能力に応じてそれぞれ対応する流量調整
弁11,21.31の開度を制御し、室内熱交換器14
,24.34への冷媒流量を調節して冷媒過熱度を一定
に維持する。
C3の要求冷房能力に応じてそれぞれ対応する流量調整
弁11,21.31の開度を制御し、室内熱交換器14
,24.34への冷媒流量を調節して冷媒過熱度を一定
に維持する。
一方、暖房運転においては、冷媒の流れが逆になり、同
様の能力制御が行なわれる。
様の能力制御が行なわれる。
この暖房運転時、マルチ制御部6oは、運転停止中の室
内ユニットに対する冷媒回収運転を定期的に実行する。
内ユニットに対する冷媒回収運転を定期的に実行する。
たとえば、室内ユニットC1が運転停止中であれば、ガ
ス側開閉弁15を閉成したまま流量調整弁11を解放し
、室内熱交換器14内に液化して寝込んでいる冷媒を圧
縮機1に回収する。
ス側開閉弁15を閉成したまま流量調整弁11を解放し
、室内熱交換器14内に液化して寝込んでいる冷媒を圧
縮機1に回収する。
室内ユニットC2が運転停止中であれば、ガス側開閉弁
25を閉成したまま流量調整弁21を解放し、室内熱交
換器24内に液化して寝込んでいる冷媒を圧縮機1に回
収する。
25を閉成したまま流量調整弁21を解放し、室内熱交
換器24内に液化して寝込んでいる冷媒を圧縮機1に回
収する。
室内ユニットC3が運転停止中であれば、ガス側開閉弁
35を閉成したまま流量調整弁31を解放し、室内熱交
換器34内に液化して寝込んでいる冷媒を圧縮機1に回
収する。
35を閉成したまま流量調整弁31を解放し、室内熱交
換器34内に液化して寝込んでいる冷媒を圧縮機1に回
収する。
この冷媒回収運転に際し、マルチ制御部60は、流量調
整弁の開度θnを対応する室内ユニットの馬力Nlnに
従って下式のように算出し、設定する。
整弁の開度θnを対応する室内ユニットの馬力Nlnに
従って下式のように算出し、設定する。
θn−fl (Nin)
なお、flは関数である。
また、マルチ制御部60は、冷媒回収運転の実行時間t
およびインターバル時間Nを、室内ユニットの馬力Nl
nおよび配管長gに従って下式のように算出し、設定す
る。
およびインターバル時間Nを、室内ユニットの馬力Nl
nおよび配管長gに従って下式のように算出し、設定す
る。
t = f2 (Nin) ・f3C1)N−1y[
f2 (Nin) ・f3 (Q )コなお、f2.
f3は関数である。
f2 (Nin) ・f3 (Q )コなお、f2.
f3は関数である。
すなわち、マルチ制御部6oは、内部タイマによってイ
ンターバル時間Nをカウントし、そのカウントアツプご
とにt時間の冷媒回収運転を実行する。ただし、カウン
トアツプに際して圧縮機1が運転オフしていれば、冷媒
回収運転を実行せずにそのまま待機状態となり、圧縮機
1が運転オンするのを待って冷媒回収運転を実行する。
ンターバル時間Nをカウントし、そのカウントアツプご
とにt時間の冷媒回収運転を実行する。ただし、カウン
トアツプに際して圧縮機1が運転オフしていれば、冷媒
回収運転を実行せずにそのまま待機状態となり、圧縮機
1が運転オンするのを待って冷媒回収運転を実行する。
このように、冷媒回収運転のインターバル時間Nおよび
実行時間tを対応する室内ユニットの馬力Ninおよび
配管長gに応じて設定することにより、室内ユニットの
馬力Ninおよび配管長gの違いにかかわらず、不足や
過剰のない常に適正な冷媒回収を行なうことができる。
実行時間tを対応する室内ユニットの馬力Ninおよび
配管長gに応じて設定することにより、室内ユニットの
馬力Ninおよび配管長gの違いにかかわらず、不足や
過剰のない常に適正な冷媒回収を行なうことができる。
よって、アンマツチングを生じることがなく、冷凍サイ
クルの安定運転が可能である。
クルの安定運転が可能である。
しかも、冷媒回収運転のインターバル時間Nおよび実行
時間tは室内ユニットごとに個々に設定されるので、複
数の室内ユニットにおいて同時に冷媒回収運転が実行さ
れることがほとんどない。
時間tは室内ユニットごとに個々に設定されるので、複
数の室内ユニットにおいて同時に冷媒回収運転が実行さ
れることがほとんどない。
つまり、暖房能力の低下を最小限に抑えることができ、
十分な信頼性を確保することができる。
十分な信頼性を確保することができる。
なお、上記実施例では、冷媒回収運転のインターバル時
間Nおよび実行時間tを共に可変としたが、どちらか一
方のみを可変としてもよい。また、室内ユニットの数が
3台の場合について説明したが、その台数に限定はない
。
間Nおよび実行時間tを共に可変としたが、どちらか一
方のみを可変としてもよい。また、室内ユニットの数が
3台の場合について説明したが、その台数に限定はない
。
その他、この発明は上記実施例に限定されるものではな
く、要旨を変えない範囲で種々変形実施可能である。
く、要旨を変えない範囲で種々変形実施可能である。
[発明の効果]
以上述べたようにこの発明によれば、冷媒回収運転のイ
ンターバル時間または実行時間を対応する室内ユニット
の容量および配管長に応じて設定する制御手段を設けた
ので、各室内ユニットの容量の違いおよび配管長の違い
にかかわらず、常に適正な冷媒回収を行なうことができ
、冷凍サイクルの安定運転を可能とする空気調和機を提
供できる。
ンターバル時間または実行時間を対応する室内ユニット
の容量および配管長に応じて設定する制御手段を設けた
ので、各室内ユニットの容量の違いおよび配管長の違い
にかかわらず、常に適正な冷媒回収を行なうことができ
、冷凍サイクルの安定運転を可能とする空気調和機を提
供できる。
第1図はこの発明の一実施例の冷凍サイクルの構成を示
す図、第2図は同実施例の制御回路の構成を示す図、第
3図は従来の空気調和機の構成を概略的に示す図である
。 A・・・室外ユニット、B・・・分岐ユニット、C1゜
C2,C3・・・室内ユニット、1・・・能力可変圧縮
機、50・・・室外制御部、60・・・マルチ制御部、
70゜80.90・・・室内制御部。
す図、第2図は同実施例の制御回路の構成を示す図、第
3図は従来の空気調和機の構成を概略的に示す図である
。 A・・・室外ユニット、B・・・分岐ユニット、C1゜
C2,C3・・・室内ユニット、1・・・能力可変圧縮
機、50・・・室外制御部、60・・・マルチ制御部、
70゜80.90・・・室内制御部。
Claims (1)
- 室外ユニットおよび複数の室内ユニットからなり、暖房
運転時に前記各室内ユニットのうち運転停止中の室内ユ
ニットに対する冷媒回収運転を定期的に行なう空気調和
機において、前記冷媒回収運転のインターバル時間また
は実行時間を対応する室内ユニットの容量および配管長
に応じて設定する制御手段を設けたことを特徴とする空
気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14275989A JPH037855A (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14275989A JPH037855A (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | 空気調和機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH037855A true JPH037855A (ja) | 1991-01-16 |
Family
ID=15322917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14275989A Pending JPH037855A (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH037855A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006177658A (ja) * | 2004-12-21 | 2006-07-06 | Lg Electronics Inc | 空気調和機 |
-
1989
- 1989-06-05 JP JP14275989A patent/JPH037855A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006177658A (ja) * | 2004-12-21 | 2006-07-06 | Lg Electronics Inc | 空気調和機 |
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