JPH0378817B2 - - Google Patents

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JPH0378817B2
JPH0378817B2 JP61121445A JP12144586A JPH0378817B2 JP H0378817 B2 JPH0378817 B2 JP H0378817B2 JP 61121445 A JP61121445 A JP 61121445A JP 12144586 A JP12144586 A JP 12144586A JP H0378817 B2 JPH0378817 B2 JP H0378817B2
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JP
Japan
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flop
type flip
output
power failure
circuit
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JP61121445A
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JPS62277834A (ja
Inventor
Fukunari Imada
Yukihiro Kawasaki
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WAARUDO INTAAFUEISU RABORATORII KK
Original Assignee
WAARUDO INTAAFUEISU RABORATORII KK
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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は遠隔操作に使用されるリモートコント
ロール装置の受信機に関する。
従来の技術 一般のリモートコントロール装置は第6図と第
7図のように構成されている。第6図において、
TXは送信機、RXは受信機であつて、送信機TX
の押釦スイツチ1が第7図aのように時刻tOに操
作されると、タイマ回路2〔第7図b〕を起動し
てトーン発振器3〔第7図c〕とキヤリア発振器
4〔第7図d〕とにタイマ回路2の規定時間Tだ
け通電して、変調器5からは特定周波数のトー
ン信号により100%AM変調されたキヤリアが前
記規定時間Tだけ出力される〔第7図e〕。この
信号は出力増幅器6を介して赤外線発光ダイオー
ド7で光に変換し、この変調光8は受信機RXに
向けて出射される。受信機RXでは変調光8をフ
オトダイオード9で受けて電気信号に変換し、増
幅・検波回路10でキヤリア信号を除去して第7
図fのような第7図cと同じ波形のトーン信号を
抽出し、この第7図fの信号が送信機TXからの
トーン信号周波数であるか否かをPLL回路など
から構成されたトーンデコーダ11で判別する。
トーンデコーダ11では識別周波数O〔ここでは
O=〕成分の実効値が規定レベル以上の場合に
受信信号が前記送信機TXからのリモートコント
ロール信号であると認識して第7図gのように出
力レベルが“H”に反転する。トーンデコーダ1
1の出力が“H”に反転するたびにT型フリツプ
フロツプ12を介して出力スイツチ回路13の開
閉状態が第7図hのように反転する。出力スイツ
チ回路13はペンダント型照明器具、フロアース
タンドなどの照明器具、エアコン、テレビジヨン
受像機等の家庭用電気器具の電源回路をオン−オ
フしている。
発明が解決しようとする問題点 送信機TXは移動しやすいように電源が乾電池
で駆動されており、受信機RXは固定設置である
ため商用電源で駆動されている。そのため、受信
機RXについては瞬時停電〔以下、瞬停と称す〕
の発生時であつても、規定時間以内の復電時にお
ける出力スイツチ回路13の状態を瞬停発生直前
の状態に戻して瞬停発生時の動作を保証すること
が要求されている。
そのため従来では受信機RXの電源平滑コンデ
ンサを大容量化したり、あるいはバツクアツプ用
電池を内蔵させることによつて対処しているが、
大容量コンデンサや電池はその寸法形状が大き
く、受信機の小型化を妨げているのが現状であ
る。
本発明は受信機の電源回路に大容量コンデンサ
やバツクアツプ用電池を設けずとも瞬停発生時の
復電後の状態を保証できる瞬停保護装置を提供す
ることを目的とする。
問題点を解決するための手段 本発明の瞬停保護装置は、フリツプフロツプの
入力にリモコン受信信号を印加し、フリツプフロ
ツプが反転するたびに出力スイツチ回路の状態を
切換えるよう構成するとともに、前記フリツプフ
ロツプをD型フリツプフロツプとし、このD型フ
リツプフロツプのクロツク端子にリモコン受信信
号を印加し、かつ瞬停保証時間に応じた放電時定
数を有し入力端子が前記D型フリツプフロツプの
出力側に接続された状態記憶用積分回路と、復電
検出時に瞬停検出パルスを発生して前記D型フリ
ツプフロツプの前記クロツク端子に印加する瞬停
検出回路と、瞬停検出パルスと前記積分回路の出
力信号とを入力信号として前記D型フリツプフロ
ツプのデータ端子に信号を出力するゲート回路と
を設け、このゲート回路を、電源正常時〔瞬停が
ないとき〕には前記積分回路の出力信号レベルに
基づいて前記出力スイツチ回路を制御するD型フ
リツプフロツプ出力の論理レベルを反転した信号
をD型フリツプフロツプのデータ端子に印加し、
瞬停検出パルス発生時には前記積分回路の出力信
号に基づいて瞬停発生直前の前記D型フリツプフ
ロツプ出力の論理レベルと同じ信号をD型フリツ
プフロツプのデータ端子に印加するよう構成した
ことを特徴とする。
作 用 この構成によると、リモコン信号をクロツク入
力として出力スイツチ回路を切換えるD型フリツ
プフロツプは、通常時にはゲート回路を介してデ
ータ端子には出力スイツチ回路を制御している信
号の論理レベルを否定した論理レベルが印加され
て、リモコン受信信号がクロツク端子に印加され
るたびにD型フリツプフロツプが反転して出力ス
イツチ回路が切換わる。その時々のD型フリツプ
フロツプの状態は状態記憶用積分回路に記憶され
ており、瞬停発生後の復電時には、ゲート回路を
介してデータ端子に復電直前に出力スイツチ回路
を制御している信号と同じ論理レベルの信号を印
加するとともにクロツク端子にリモコン受信信号
と等価な瞬停検出パルスを印加してD型フリツプ
フロツプを瞬停直前の状態に再設定する。
実施例 以下、本発明の一実施例を第1図〜第5図に基
づいて説明する。
第1図は本発明のリモートコントロール受信機
を示す。電源電圧発生回路は図示されていない
が、これは商用電源を降圧し、整流し、平滑して
VCCとVDDが作られている。14は受信部で、第
6図における増幅検波回路10とこの出力に接続
されているトーンデコーダ11とで構成されてい
る。15はネガデイブ・エツジ動作型のD型フリ
ツプフロツプで、第6図におけるフリツプフロツ
プ12に相当し、このD型フリツプフロツプ15
のクロツクに端子Cは、抵抗16で論理レベル
“H”のVCCにプルアツプされるとともに、受信
部14の出力信号〔第6図gで、以下、リモコン
信号と称す〕でスイツチングが制御されるトラン
ジスタ17を介して論理レベル“L”であるグラ
ンドレベル18に接続されている。D型フリツプ
フロツプ15のリセツト端子Rはグランドレベル
18に接続され、セツト端子Sは、電源投入時の
VCCの立上がりを検出してセツト信号を発生する
パワーオン・セツト回路19の出力に接続されて
おり、D型フリツプフロツプ15は使用開始に際
しての電源投入時に確実にセツトされて、出力Q
が論理レベル“H”に反転した状態になる。ここ
で出力スイツチ回路13はドライバー20とこの
出力に接続されたリレー21とで構成されてお
り、ドライバー20の制御信号入力がダイオード
22を介してD型フリツプフロツプ15の出力Q
に接続されており、ドライバー20は出力Qが論
理レベル“L”でリレー21の励磁をオフし、出
力Qが論理レベル“H”でリレー21の励磁をオ
ンする。23は保持時間がほぼ瞬停保証時間に設
定された状態記憶用の積分回路で、ここでは入力
はD型フリツプフロツプ15の出力側として出力
Qに接続されており、定常状態では、例えば出力
Qが論理レベル“H”の状態では出力iが“L”
に、出力Qが“L”の状態では出力iが“H”に
なつている。24は復電時に論理レベル“L”に
反転する瞬停検出パルスを発生する瞬停検出回路
で、詳しくは、復電時にVCCが立上がると、コン
デンサ25に充電電流が流れて、トランジスタ2
6のベース電位が上昇してトランジスタ26が導
通する。トランジスタ26が導通するまでの期間
において、コンデンサ27は抵抗28と29を介
して、コンデンサ30は抵抗28,29と31を
介してそれぞれチヤージアツプされており、前述
のようにトランジスタ26が導通すると、コンデ
ンサ30の電荷がダイオード32とトランジスタ
26を介して放電して“L”レベルに反転する第
1の瞬停検出パルスP1を先ず、発生し、コンデ
ンサ27は抵抗29とトランジスタ26を介して
放電して前記第1の瞬停検出パルスP1よりも遅
れて“L”レベルに反転する第2の瞬停検出パル
スP2を発生する。ここで、第2の瞬停検出パル
スP2はダイオード33を介して前記D型フリツ
プフロツプ15のクロツク端子Cに印加されてい
る。34は第1の瞬停検出パルスP1と前記積分
回路23の出力iの信号とを入力として前記D型
フリツプフロツプ15のデータ端子Dに信号を印
加するゲート回路で、次に、動作例に基づいてゲ
ート回路34の構成を説明する。
第2図は前記パワーオン・セツト回路19によ
つてD型フリツプフロツプ15がセツトされた直
後におけるゲート回路34の各部の論理状態を示
す。このとき、第1の瞬停検出パルスP1のライ
ンは“H”レベルにあつて、第1のNANDゲー
ト35の出力は“H”レベル、第2のNANDゲ
ート36の出力は“L”レベル、インバータ37
の出力は“L”、第3のNANDゲート38の出力
は“H”レベルになり、ダイオード39,40を
介してオア接続されたデータ端子Dのラインは
“L”レベルになる。つまり、この状態ではD型
フリツプフロツプ15の出力Qは“H”レベルで
あるため、ゲート回路34を介してデータ端子D
には出力Qの論理レベルを否定した信号が印加さ
れていると言える。
第3図は第2図の状態において、変調光8を受
信してD型フリツプフロツプ15のクロツク端子
Cに“L”レベルに反転した前記リモコン受信信
号が印加され、D型フリツプフロツプ15の出力
Qが“L”レベルに反転し、リレー21の励磁が
オフされたときの各部の論理状態を示す。但し、
リモコン受信信号の幅は積分回路23の保持時間
よりも短いものとなるように受信部14が構成さ
れている。
このときも、第1の瞬停検出パルスP1のライ
ンは“H”レベルにあり、第1のNANDゲート
35の出力は“L”レベル、第2のNANDゲー
ト36の出力は“H”レベル、インバータ37の
出力は“L”、第3のNANDゲート38の出力は
“H”レベルになり、ダイオード39,40を介
してオア接続されたデータ端子Dのラインは
“H”レベルになる。つまり、この状態ではD型
フリツプフロツプ15の出力Qは“L”レベルに
あるため、ゲート回路34を介してデータ端子D
には出力Qの論理レベルを否定した信号が印加さ
れていると言える。
このように電源投入後にリモコン受信信号が印
加されるたびにゲート回路34は、第2図と第3
図の状態が入れ換わり、リレー21の消磁、励磁
状態が切り換つて、リレー21で照明器具の電源
回路をオン−オフしている場合には、そのたびに
“消灯”と“点灯”状態に切り換えられる。
次に、第4図と第5図に基づいて瞬停保証時間
以内の停電が発生した場合における復電直後のゲ
ート回路34の動作を説明する。なお、前記パワ
ーオン・セツト回路19は瞬停保証時間よりも長
い所定時間にわたつて停電して復電した場合に限
つてD型フリツプフロツプ15をセツトするよう
にその時定数が設定されており、瞬停保証時間以
内の停電にはパワーオン・セツト回路19は作用
しないため、説明からは省く。
第4図はD型フリツプフロツプ15の出力Qが
“H”レベルで積分回路23の出力iが“L”レ
ベルの状態において、瞬停保証時間以内の瞬停が
発生し、復電した直後の状態を示す。つまり、復
電して第1の瞬停検出パルスP1が発生した時点
において、積分回路23の出力iには瞬停直前の
状態として“L”レベルが記憶されているため、
D型フリツプフロツプ15のデータ端子Dが
“H”レベルになり、次いでD型フリツプフロツ
プ15のクロツク端子Cに第2の瞬停検出パルス
P2が印加されてデータ端子Dの信号がラツチさ
れ、D型フリツプフロツプ15出力Qが“H”レ
ベルに再設定される。
第5図はD型フリツプフロツプ15の出力Qが
“L”レベルで積分回路23の出力iが“H”レ
ベルの状態において、瞬停保証時間以内の瞬停が
発生し、復電した直後の状態を示す。この場合に
は積分回路23の出力iには瞬停直前の状態とし
て“H”レベルが記憶されているため、D型フリ
ツプフロツプ15のデータ端子Dが“L”レベル
になり、次いでD型フリツプフロツプ15のクロ
ツク端子Cに第2の瞬停検出パルスP2が印加さ
れてデータ端子Dの信号がラツチされ、D型フリ
ツプフロツプ15出力Qが“L”レベルに再設定
される。
このように、出力スイツチ回路13の何れの切
換え状態においても、積分回路23に記憶されて
いる瞬停直前の状態に基づいてゲート回路34を
介してD型フリツプフロツプ15が瞬停直前の状
態に再設定され、出力スイツチ回路13で制御さ
れている電気器具の動作を保証できる。
なお、上記実施例では積分回路23の保持時間
は瞬停保証時間に設定されているとして説明した
が、詳しくは、電源正常時の保持時間THは瞬停
保証時間TGよりも短く設定されている。これは
瞬停時にゲート回路34に印加されている電源電
圧が低下して、ゲート回路34におけるスレツシ
ユホールドレベルも低下するため、TH<TGの積
分回路23であつても、これを瞬停時にはTH
TGと等価の積分回路として動作するためである。
また、積分回路23を介装することによつてD
型フリツプフロツプ15の出力側から入力側への
信号伝達に遅延が発生するため、応答できるリモ
コン受信信号の最高繰り返し周期はTH以上とな
るが、上記のようにTH<TGに設定されているた
め、電源正常時の最高繰り返し周期をTGよりも
短くでき、確実な瞬停保護を行うことができると
ともにその瞬停保証最大時間よりも短い繰り返し
周期のリモコン受信信号に応答することができ
る。
上記実施例では積分回路23をD型フリツプフ
ロツプ15の出力に接続した場合を例に挙げて
説明したが、積分回路23をD型フリツプフロツ
プ15の出力Qに接続しても同様に構成でき、こ
の場合のゲート回路34の具体的構成は、通常動
作時には前記積分回路の出力信号レベルに基づい
て前記出力スイツチ回路を制御するD型フリツプ
フロツプ出力の論理レベルを反転した信号をD型
フリツプフロツプのデータ端子に印加し、瞬停検
出パルス発生時には前記積分回路の出力信号に基
づいて瞬停発生直前の前記D型フリツプフロツプ
出力の論理レベルと同じ信号をD型フリツプフロ
ツプのデータ端子に印加するよう変更される。
上記実施例ではD型フリツプフロツプ15にネ
ガテイブ動作型のものを使用したが、第1図の瞬
停検出回路24の瞬停時にその出力P1,P2がそ
れぞれ発生してP1とP2がともに“L”レベルに
なつた後、それぞれが“H”レベルに復帰する際
にP2よりもP1の方が遅れて“H”レベルに復帰
するよう構成されているため、ポジテイブエツジ
動作型のものを使用しても同様に動作する。
発明の効果 以上説明のように本発明の瞬停保護装置は、瞬
停検出回路と状態保持用の積分回路の両回路の出
力信号を入力とするゲート回路を介してD型フリ
ツプフロツプのデータ端子に信号を印加すること
によつて、復電時には瞬停直前の状態に確実に前
記D型フリツプフロツプを設定できるため、平滑
コンデンサの大容量化やバツクアツプ用電源を使
用せずとも瞬停時の誤動作をなくすことができ、
リモートコントロール受信機の小型化に寄与でき
るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の瞬停保護装置の一実施例の構
成図、第2図〜第5図は第1図におけるゲート回
路の動作説明図、第6図は従来のリモートコント
ロール装置の構成図、第7図は第6図の要部波形
図である。 13……出力スイツチ回路、14……受信部、
15……D型フリツプフロツプ、23……積分回
路〔状態記憶用積分回路〕、24……瞬停検出回
路、34……ゲート回路、C……クロツク端子、
D……データ端子、P1……第1の瞬停検出パル
ス、P2……第2の瞬停検出パルス。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 フリツプフロツプの入力にリモコン受信信号
    を印加し、フリツプフロツプが反転するたびに出
    力スイツチ回路の状態を切換えるよう構成すると
    ともに、前記フリツプフロツプをD型フリツプフ
    ロツプとし、このD型フリツプフロツプのクロツ
    ク端子にリモコン受信信号を印加し、かつ瞬停保
    証時間に応じた放電時定数を有し入力端子が前記
    D型フリツプフロツプの出力側に接続された状態
    記憶用積分回路と、復電検出時に瞬停検出パルス
    を発生して前記D型フリツプフロツプの前記クロ
    ツク端子に印加する瞬停検出回路と、瞬停検出パ
    ルスと前記積分回路の出力信号とを入力信号とし
    て前記D型フリツプフロツプのデータ端子に信号
    を出力するゲート回路とを設け、このゲート回路
    を、電源正常時には前記積分回路の出力信号レベ
    ルに基づいて前記出力スイツチ回路を制御するD
    型フリツプフロツプ出力の論理レベルを反転した
    信号をD型フリツプフロツプのデータ端子に印加
    し、瞬停検出パルス発生時には前記積分回路の出
    力信号に基づいて瞬停発生直前の前記D型フリツ
    プフロツプ出力の論理レベルと同じ信号をD型フ
    リツプフロツプのデータ端子に印加するよう構成
    したリモートコントロール受信機における瞬停保
    護装置。
JP61121445A 1986-05-27 1986-05-27 リモ−トコントロ−ル受信機における瞬停保護装置 Granted JPS62277834A (ja)

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JPS62277834A JPS62277834A (ja) 1987-12-02
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