JPH0379545A - 支持ローラー巻取機 - Google Patents
支持ローラー巻取機Info
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- JPH0379545A JPH0379545A JP2196419A JP19641990A JPH0379545A JP H0379545 A JPH0379545 A JP H0379545A JP 2196419 A JP2196419 A JP 2196419A JP 19641990 A JP19641990 A JP 19641990A JP H0379545 A JPH0379545 A JP H0379545A
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- roller
- winding
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- winder
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- 238000013016 damping Methods 0.000 claims abstract description 13
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H18/00—Winding webs
- B65H18/08—Web-winding mechanisms
- B65H18/14—Mechanisms in which power is applied to web roll, e.g. to effect continuous advancement of web
- B65H18/20—Mechanisms in which power is applied to web roll, e.g. to effect continuous advancement of web the web roll being supported on two parallel rollers at least one of which is driven
-
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- B65H18/14—Mechanisms in which power is applied to web roll, e.g. to effect continuous advancement of web
- B65H18/16—Mechanisms in which power is applied to web roll, e.g. to effect continuous advancement of web by friction roller
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2404/00—Parts for transporting or guiding the handled material
- B65H2404/40—Shafts, cylinders, drums, spindles
- B65H2404/43—Rider roll construction
Landscapes
- Winding Of Webs (AREA)
- Replacement Of Web Rolls (AREA)
- Storage Of Web-Like Or Filamentary Materials (AREA)
- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
- Unwinding Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、巻取り時に巻成ローラを上に載せる2つの支
持ローラを有する、帯状材料、特に長尺紙を巻取るため
の支持ローラー巻取機に関する。
持ローラを有する、帯状材料、特に長尺紙を巻取るため
の支持ローラー巻取機に関する。
従来の技術
ドイツ連邦共和国特許出願公開第3207461号明細
書により公知である支持a−ラー巻取機においては、特
に軟かい質の紙を巻取る際に巻成ローラはしばしば円形
ではなくなる。それ故に、巻成ローラは巻取り時に傾斜
して、開方の支持ローラの間であちこちに飛びはねる。
書により公知である支持a−ラー巻取機においては、特
に軟かい質の紙を巻取る際に巻成ローラはしばしば円形
ではなくなる。それ故に、巻成ローラは巻取り時に傾斜
して、開方の支持ローラの間であちこちに飛びはねる。
このような運動により巻取り動作は静かではなくなる。
このような静かでない巻取り動作は共振を招く傾向があ
り、従って帯材が破れたり、極端な場合には巻成ローラ
がローラ床から跳び出してしまう。
り、従って帯材が破れたり、極端な場合には巻成ローラ
がローラ床から跳び出してしまう。
発明が解決しようとする課題
本発明の課題は、軟かい紙質の場合にも静粛な巻取り動
作が保証されているような支持ローラー巻取機を提供す
ることである。
作が保証されているような支持ローラー巻取機を提供す
ることである。
課題を解決するための手段
前述の課題を解決するために講じた手段は、作業幅にわ
t;って延びていて巻成ローラにほぼ水平に当接されか
つ自由回転可能な緩衝ローラを備えており、該緩衝ロー
・−ラが、調節可能な力に抗して巻成ローラかも押離さ
れるようになっていることにある。
t;って延びていて巻成ローラにほぼ水平に当接されか
つ自由回転可能な緩衝ローラを備えており、該緩衝ロー
・−ラが、調節可能な力に抗して巻成ローラかも押離さ
れるようになっていることにある。
発明の効果
本発明によれば、緩衝ローラは巻成ローラの非静粛運転
を防止し、かつ巻成ローラの均一な当接及び静粛巻取り
動作を保証する。
を防止し、かつ巻成ローラの均一な当接及び静粛巻取り
動作を保証する。
調節可能な反力が距離とは無関係であることによって、
反力は巻成ローラ直径とは無関係に調節される。距離と
は無関係な反力は、有利には摩擦によって生ぜしめられ
る。さらに緩衝ローラが巻取り個所の上側でフレームに
連結された旋回アームに固定されていることにより、付
加的に自重成分が作用する。
反力は巻成ローラ直径とは無関係に調節される。距離と
は無関係な反力は、有利には摩擦によって生ぜしめられ
る。さらに緩衝ローラが巻取り個所の上側でフレームに
連結された旋回アームに固定されていることにより、付
加的に自重成分が作用する。
さらに、緩衝ローラが支承される複数のセグメントに区
分されており、該セグメントがlっの共通の旋回トラバ
ースに固定されていることにより、緩衝ローラを、でき
るだけ小さな直径の場合に大きな作業範囲にわたって曲
げに強く形成することができる。さらに、支持ローラの
上側で昇降可能に支承された圧着ローラを有しており、
緩衝ローラが摩擦車と広範囲で接触しており、しかも巻
成ローラが緩衝ローラと接触する前に摩擦ローラが圧着
ローラに当接されるようになっていることにより、緩衝
ローラが巻成ローラと接触する前に緩衝ローラは巻成ロ
ーラの周速度まで加速される。このことによって、巻成
ローラに当接する際の相対運動が回避され、帯材の破れ
を招くことはない。
分されており、該セグメントがlっの共通の旋回トラバ
ースに固定されていることにより、緩衝ローラを、でき
るだけ小さな直径の場合に大きな作業範囲にわたって曲
げに強く形成することができる。さらに、支持ローラの
上側で昇降可能に支承された圧着ローラを有しており、
緩衝ローラが摩擦車と広範囲で接触しており、しかも巻
成ローラが緩衝ローラと接触する前に摩擦ローラが圧着
ローラに当接されるようになっていることにより、緩衝
ローラが巻成ローラと接触する前に緩衝ローラは巻成ロ
ーラの周速度まで加速される。このことによって、巻成
ローラに当接する際の相対運動が回避され、帯材の破れ
を招くことはない。
実施例
支持ローラー巻取機のフレームlにハ、駆動する2つの
支持ローラ2,3が支承されておりコレらの支持ローラ
に巻成ローラ4.1,4゜2が巻取り中に当接する。長
手方向で個々の軌道に区分された帯状材料5、例えば長
尺紙は、下側から、支持ローラ2によって変向されてロ
ーラ床に案内され、整合された列状のスリーブに巻付け
られる。フレームlには、作業幅にわたって延びるトラ
バース6が高さ移動可能に支承されており、トラバース
の下側に自由に回転可能な圧着ローラ7が固定されてい
る。圧着ローラ7は巻取り動作開始時に垂直線に沿って
上方から巻成ローラ4.1に圧着される。支持ローラ2
,3に対する付加的な圧着力によって、巻成ローラ4.
1の自重がまだ十分でない場合に巻取り硬さが上昇され
る。
支持ローラ2,3が支承されておりコレらの支持ローラ
に巻成ローラ4.1,4゜2が巻取り中に当接する。長
手方向で個々の軌道に区分された帯状材料5、例えば長
尺紙は、下側から、支持ローラ2によって変向されてロ
ーラ床に案内され、整合された列状のスリーブに巻付け
られる。フレームlには、作業幅にわたって延びるトラ
バース6が高さ移動可能に支承されており、トラバース
の下側に自由に回転可能な圧着ローラ7が固定されてい
る。圧着ローラ7は巻取り動作開始時に垂直線に沿って
上方から巻成ローラ4.1に圧着される。支持ローラ2
,3に対する付加的な圧着力によって、巻成ローラ4.
1の自重がまだ十分でない場合に巻取り硬さが上昇され
る。
このようなダブル支持ローラー巻取機は、例えばドイツ
連邦共和国特許出願公開第3207461号明細書にお
いて公知である。
連邦共和国特許出願公開第3207461号明細書にお
いて公知である。
フレームlの上方の横材9には、巻取機の両側方にそれ
ぞれ1つ旋回アームtoが連結されている。両方の旋回
アーム10は、支持ローラ2.3の上側で間隔を有して
終わっている。旋回アームは作業幅にわたって延びる旋
回トラバース11を支持しており、該旋回トラバースの
、巻成ローラ4.1に向かう側に緩衝ローラ12が自由
回転可能に固定されている。旋回アーム10は、緩衝ロ
ーラ12がほぼ水平にまだ小さな直径を有する巻成ロー
ラ4.1に当接しかつ静止位置で、完成された巻成ロー
ラ4,2の範囲の外側に戻し旋回できるように選ばれて
いる。旋回駆動部として、両側方に配置された2つのピ
ストン−シリンダーユニット13が役立ち、該ピストン
−シリンダーユニットは一面ではフレーム1に、かつ他
面では旋回トラバース11に固定されている。
ぞれ1つ旋回アームtoが連結されている。両方の旋回
アーム10は、支持ローラ2.3の上側で間隔を有して
終わっている。旋回アームは作業幅にわたって延びる旋
回トラバース11を支持しており、該旋回トラバースの
、巻成ローラ4.1に向かう側に緩衝ローラ12が自由
回転可能に固定されている。旋回アーム10は、緩衝ロ
ーラ12がほぼ水平にまだ小さな直径を有する巻成ロー
ラ4.1に当接しかつ静止位置で、完成された巻成ロー
ラ4,2の範囲の外側に戻し旋回できるように選ばれて
いる。旋回駆動部として、両側方に配置された2つのピ
ストン−シリンダーユニット13が役立ち、該ピストン
−シリンダーユニットは一面ではフレーム1に、かつ他
面では旋回トラバース11に固定されている。
旋回トラバース11の両端部に付加的に、それぞれ1つ
のブレーキ条片14が連結されており、該ブレーキ条片
の自由端部はほぼ水平に外方へ延びていてガイド15に
載せられており、さらにこのガイドはフレーム1の別の
横材16に固定されている。ガイド15内には、摩擦部
材として種々の圧力で負荷可能なブレーキ舌片17が配
置されており、該ブレーキ舌片は、円板ブレーキの形式
でブレーキ条片14と結合することにより緩衝ローラ1
2の旋回運動に調整可能な反力で抵抗する。
のブレーキ条片14が連結されており、該ブレーキ条片
の自由端部はほぼ水平に外方へ延びていてガイド15に
載せられており、さらにこのガイドはフレーム1の別の
横材16に固定されている。ガイド15内には、摩擦部
材として種々の圧力で負荷可能なブレーキ舌片17が配
置されており、該ブレーキ舌片は、円板ブレーキの形式
でブレーキ条片14と結合することにより緩衝ローラ1
2の旋回運動に調整可能な反力で抵抗する。
緩衝ローラ12は、図示の実施例のように連続的に構成
されているか、あるいはほぼ1rnの長さの複数の支承
セグメントに区分されている。各セグメントは少なくと
も1つの摩擦車18と広範囲で接触する。同様に、旋回
トラバース11に自由回転可能に同軸的に固定された摩
擦車18は、緩衝ローラ12が大きくなった巻成ローラ
4.1に当接する前に、まず摩擦車18が巻成ローラ4
.ltこ当接する圧着ローラ7と接触するように配置さ
れている。摩擦車18はこのように圧着ローラ7によっ
て回転運動されて、緩衝ローラ12を巻成ローラ4.1
の周速度まで加速し、従って緩衝ローラ12が巻成ロー
ラ4.1と接触する際に相対運動しない。摩擦車18は
、相対速度が緩衝ローラ12の加速時にマイナスの効果
を生じない場合に省略することができる。できるだけ小
さい貢性質量を有するために、緩衝ローラ12をできる
だけ軽く、有利にはアルミニウムから製造している。
されているか、あるいはほぼ1rnの長さの複数の支承
セグメントに区分されている。各セグメントは少なくと
も1つの摩擦車18と広範囲で接触する。同様に、旋回
トラバース11に自由回転可能に同軸的に固定された摩
擦車18は、緩衝ローラ12が大きくなった巻成ローラ
4.1に当接する前に、まず摩擦車18が巻成ローラ4
.ltこ当接する圧着ローラ7と接触するように配置さ
れている。摩擦車18はこのように圧着ローラ7によっ
て回転運動されて、緩衝ローラ12を巻成ローラ4.1
の周速度まで加速し、従って緩衝ローラ12が巻成ロー
ラ4.1と接触する際に相対運動しない。摩擦車18は
、相対速度が緩衝ローラ12の加速時にマイナスの効果
を生じない場合に省略することができる。できるだけ小
さい貢性質量を有するために、緩衝ローラ12をできる
だけ軽く、有利にはアルミニウムから製造している。
本発明による支持ローラー巻取機は以下のように作動す
る: 巻取り工程の開始により、旋回アーム10が緩衝ローラ
12と一緒に、巻成ローラ4.1の緩衝作用を開始しよ
うとする直径に相応する位置に旋回される。ブレーキ舌
片17によって所望の摩擦力がブレーキ条片14におい
て調節され、要するに支持ローラ3から離れる巻成ロー
ラ4.1,4.2の運動に抵抗しようとする反力が調節
される。巻成ローラが、その大きくなった直径に基づい
て緩衝ローラ12と接触する前に、緩衝ローラは、当接
する圧着ローラ7及び摩擦車18を介して同じ周速度に
加速される。
る: 巻取り工程の開始により、旋回アーム10が緩衝ローラ
12と一緒に、巻成ローラ4.1の緩衝作用を開始しよ
うとする直径に相応する位置に旋回される。ブレーキ舌
片17によって所望の摩擦力がブレーキ条片14におい
て調節され、要するに支持ローラ3から離れる巻成ロー
ラ4.1,4.2の運動に抵抗しようとする反力が調節
される。巻成ローラが、その大きくなった直径に基づい
て緩衝ローラ12と接触する前に、緩衝ローラは、当接
する圧着ローラ7及び摩擦車18を介して同じ周速度に
加速される。
続いて、大きくなった巻成ローラ4.1,4.2が緩衝
ローラ12を半径方向でブレーキ舌片17の抵抗に抗し
て外方へ押圧する。緩衝ローラは巻成ローラ4.1,4
.2の非静粛運転を防止し、かつ巻成ローラの均一な当
接及び静粛巻取り動作を保証する。
ローラ12を半径方向でブレーキ舌片17の抵抗に抗し
て外方へ押圧する。緩衝ローラは巻成ローラ4.1,4
.2の非静粛運転を防止し、かつ巻成ローラの均一な当
接及び静粛巻取り動作を保証する。
1逆象は本発明による支持ローラー巻取機の概略的側面
図である。
図である。
l・・・フレーム、2.3・・・支持ローラ、4.14
.2・・・巻成ローラ、5・・・帯状材料、6・・・ト
ラバース、7・・・圧着ローラ、9・・・横材、10・
・・旋回アーム、11・・・旋回トラバース、12・・
・緩衝ローラ、14・・・ブレーキ条片、15・・・ガ
イド16・・・横材、17・・・ブレーキ舌片、18・
・・摩擦車、
.2・・・巻成ローラ、5・・・帯状材料、6・・・ト
ラバース、7・・・圧着ローラ、9・・・横材、10・
・・旋回アーム、11・・・旋回トラバース、12・・
・緩衝ローラ、14・・・ブレーキ条片、15・・・ガ
イド16・・・横材、17・・・ブレーキ舌片、18・
・・摩擦車、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、巻取り時に巻成ローラを上に載せる2つの支持ロー
ラを有する、帯状材料を巻取るための支持ローラー巻取
機において、作業幅にわたって延びていて巻成ローラ(
4.1、4.2)にほぼ水平に当接されかつ自由回転可
能な緩衝ローラ(12)を備えており、該緩衝ローラが
、調節可能な力に抗して巻成ローラ(4.1、4.2)
から押離されるようになっていることを特徴とする支持
ローラー巻取機。 2、調節可能な反力が距離とは無関係である請求項1記
載の支持ローラー巻取機。 3、反力が摩擦によって生ぜしめられる請求項2記載の
支持ローラー巻取機。 4、緩衝ローラ(12)が巻取り個所の上側でフレーム
(1)に連結された旋回アーム(10)に固定されてい
る請求項1から3までのいずれか1項記載の支持ローラ
ー巻取機。5、旋回アーム(10)にブレーキ条片(1
4)が固定されており、該ブレーキ条片に摩擦部材(1
7)が作用している請求項1から4までのいずれか1項
記載の支持ローラー巻取機。 6、緩衝ローラ(12)が支承される複数のセグメント
に区分されており、該セグメントが1つの共通の旋回ト
ラバース(11)に固定されている請求項1から5まで
のいずれか1項記載の支持ローラー巻取機。 7、支持ローラの上側で昇降可能に支承された圧着ロー
ラを有しており、緩衝ローラ(12)が摩擦車(18)
と広範囲で接触しており、しかも巻成ローラ(4.1)
が緩衝ローラ(12)と接触する前に摩擦ローラ(18
)が圧着ローラ(7)に当接されるようになっている請
求項1から6までのいずれか1項記載の支持ローラー巻
取機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3924612.4 | 1989-07-26 | ||
| DE3924612A DE3924612A1 (de) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | Tragwalzen-wickelmaschine zum aufwickeln von materialbahnen |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0379545A true JPH0379545A (ja) | 1991-04-04 |
Family
ID=6385803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2196419A Pending JPH0379545A (ja) | 1989-07-26 | 1990-07-26 | 支持ローラー巻取機 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0410093B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0379545A (ja) |
| AT (1) | ATE96404T1 (ja) |
| CA (1) | CA2017017A1 (ja) |
| DE (2) | DE3924612A1 (ja) |
| ES (1) | ES2052094T3 (ja) |
| FI (1) | FI96500C (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4414396C3 (de) * | 1994-04-26 | 2002-02-07 | Jagenberg Papiertech Gmbh | Trag- oder Stützwalze für eine Wickelmaschine |
| FI103103B1 (fi) * | 1995-11-01 | 1999-04-30 | Valmet Corp | Menetelmä rullauksessa |
| FI105464B (fi) * | 1996-06-10 | 2000-08-31 | Valmet Corp | Menetelmä ja laite rullauksessa |
| FI106446B (fi) * | 1998-02-04 | 2001-02-15 | Valmet Corp | Menetelmä rainan rullauksessa |
| DE20209752U1 (de) | 2002-06-20 | 2002-09-19 | mst-Maschinenbau GmbH, 27239 Twistringen | Vorrichtung zum Aufwickeln einer Materialbahn |
| DE102005000031A1 (de) * | 2005-04-07 | 2006-10-12 | Voith Paper Patent Gmbh | Tragwalzen-Wickelmaschine |
| DE102007037809B4 (de) | 2007-08-08 | 2013-09-26 | Mst-Maschinenbau Gmbh | Verfahren zum Aufwickeln einer Warenbahn |
| FI123004B (fi) * | 2008-06-18 | 2012-09-28 | Metso Paper Inc | Kuiturainan rullauslaitteisto ja menetelmä kuiturainan rullaamiseksi |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FI53561C (fi) * | 1976-03-12 | 1978-06-12 | Ahlstroem Oy | Belastningsvals i rullmaskin |
| DE2739515C3 (de) * | 1977-09-02 | 1981-04-16 | Jagenberg-Werke AG, 4000 Düsseldorf | Vorrichtung zum Aufwickeln einer Warenbahn, insbesondere aus Papier |
| DE3035652C2 (de) * | 1980-09-20 | 1982-09-23 | Jagenberg-Werke AG, 4000 Düsseldorf | Andruckwalzen in Tragwalzen-Wickelmaschinen |
| DE3207461A1 (de) * | 1982-03-02 | 1983-09-22 | Jagenberg-Werke AG, 4000 Düsseldorf | Rollmaschine |
| DE3836367C1 (ja) * | 1988-10-26 | 1989-12-14 | J.M. Voith Gmbh, 7920 Heidenheim, De |
-
1989
- 1989-07-26 DE DE3924612A patent/DE3924612A1/de not_active Withdrawn
-
1990
- 1990-05-16 AT AT90109221T patent/ATE96404T1/de not_active IP Right Cessation
- 1990-05-16 DE DE90109221T patent/DE59003203D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-05-16 ES ES90109221T patent/ES2052094T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1990-05-16 EP EP90109221A patent/EP0410093B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1990-05-17 CA CA002017017A patent/CA2017017A1/en not_active Abandoned
- 1990-07-25 FI FI903731A patent/FI96500C/fi not_active IP Right Cessation
- 1990-07-26 JP JP2196419A patent/JPH0379545A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE59003203D1 (de) | 1993-12-02 |
| FI96500C (fi) | 1996-07-10 |
| EP0410093B1 (de) | 1993-10-27 |
| EP0410093A3 (en) | 1991-02-27 |
| DE3924612A1 (de) | 1991-01-31 |
| FI96500B (fi) | 1996-03-29 |
| ES2052094T3 (es) | 1994-07-01 |
| FI903731A0 (fi) | 1990-07-25 |
| EP0410093A2 (de) | 1991-01-30 |
| CA2017017A1 (en) | 1991-01-26 |
| ATE96404T1 (de) | 1993-11-15 |
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