JPH0379660B2 - - Google Patents

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JPH0379660B2
JPH0379660B2 JP10674083A JP10674083A JPH0379660B2 JP H0379660 B2 JPH0379660 B2 JP H0379660B2 JP 10674083 A JP10674083 A JP 10674083A JP 10674083 A JP10674083 A JP 10674083A JP H0379660 B2 JPH0379660 B2 JP H0379660B2
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JP
Japan
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pilfer
proof cap
bridge
rotating cylinder
cap
Prior art date
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JP10674083A
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JPS60335A (ja
Inventor
Takayuki Tsukahara
Yoshitaka Tono
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Suntory Ltd
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Suntory Ltd
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Publication of JPS60335A publication Critical patent/JPS60335A/ja
Publication of JPH0379660B2 publication Critical patent/JPH0379660B2/ja
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Classifications

    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01LMEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
    • G01L5/00Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes
    • G01L5/0028Force sensors associated with force applying means
    • G01L5/0042Force sensors associated with force applying means applying a torque

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Analytical Chemistry (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
  • Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
  • Sealing Of Jars (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、新規なピルフアプルーフキヤツプの
ブリツジの強度を測定するための補助装置に関す
る。
従来から、ピルフアプルーフキヤツプは酒類、
清涼飲料等の容器の栓として、非常に多く用いら
れてきている。
このピルフアプルーフキヤツプはコルク栓や王
冠キヤツプのように、栓抜きを必要としないとい
う利点のほかに、何よりも、このキヤツプが、ピ
ルフアプルーフ(盗み飲み防止保証)キヤツプと
いわれるように、一度開栓したら、その後どのよ
うに上手に閉栓しても、既に開栓されていること
が判るような構造になつているという特徴を有し
ている。
このピルフアプルーフキヤツプは、このような
優れた特性のため、酒類や清涼飲料等の容器に、
非常に多く用いられてきているが、このキヤツプ
にも、時として、キヤツプ装着時のブリツジ切れ
や、開栓時のキヤツプの空転等のトラブルが発生
する。
本発明者らは、このような問題を解析する過程
で、このキヤツプのブリツジ強度を測定すること
の重要さに気づき、鋭意研究の結果、本発明を完
成したものである。
まず、最初に、このブリツジ強度の重要性につ
いて説明する。
一般に、ウイスキー瓶のようなピルフアプルー
フキヤツプを使用する容器は、第1図に示したよ
うな構造になつており、また、ピルフアプルーフ
キヤツプは、第2図に示したような構造になつて
いる。これらの図で、1は口部、2は雄ねじ部、
3はピルフアプルーフキヤツプの下部を抑えるた
めのビード(段状部)、4はピルフアプルーフキ
ヤツプ、5はブリツジ、6は線状切断部、7は滑
り止めのためのナール(握りこぶ)である。
そして、ピルフアプルーフキヤツプは、それを
上述の容器の口部にかぶせ、シーリングマシン
(密封機)で、第3図に示したように、その形状
を、容器の口部のねじ及びビードの形状に変形さ
せることにより、容器を密封するものである。
このように密封された容器の開栓は、ピルフア
プルーフキヤツプを矢印の方向に回転して、まず
ブリツジを切断した後、引き続き、ピルフアプル
ーフキヤツプを矢印の方向に、ねじをゆるめるよ
うに、回転することにより行われる。
このピルフアプルーフキヤツプの開栓の際の力
(モーメント)の変化は、第4図に示したように
なつている。最初にキヤツプ全体の回転を開始さ
せるために、かなりの力aを必要とし、次いでブ
リツジを切断するために、また、かなりの力bを
必要としているのがわかる。
このような挙動を示すピルフアプルーフキヤツ
プのブリツジ強度が小さい場合は、開栓の際の力
は小さくてすむが、容器を密封するためシーリン
グマシンでピルフアプルーフキヤツプを変形する
際、ブリツジが、その変形に耐えられずに、切断
され、ピルフアプルーフ(盗み飲み防止保証)の
機能を果たせなくあるおそれが生ずる。
また、このブリツジ強度が大き過ぎると、開栓
の際、ピルフアプルーフキヤツプの上部が、上昇
せずにその場で回転することになるため、シーリ
ングマシンで変形したキヤツプのねじ状の部分の
ねじ山があまくなる結果、キヤツプが空転して、
開栓が不可能になるおそれがある。
このような状況から、ピルフアプルーフキヤツ
プのブリツジの切断強度を、ねじ状部分が変形す
る強度との関係において、最適な値にすることが
極めて重要であることが判る。
しかしながら、第4図に示したように、一般的
に、ピルフアプルーフキヤツプの開栓の際のモー
メントを測定しても、常にねじ部の開栓抵抗が加
わり、その値からブリツジの切断強度だけを求め
ることができない。
従つて、最適ブリツジ強度を求めるためには、
その第一歩として、このようなブリツジ強度をど
のようにして測定するかという問題を解決するこ
とが必要になる。
本発明者らは、このような観点から、最初に、
このような問題について、鋭意研究を行つた。
一般的に、ブリツジの切断強度は、ブリツジの
剪断強度と考えられがちである。
しかしながら、本発明者らが行つた種々実験の
結果によれば、ピルフアプルーフキヤツプのブリ
ツジの剪断強度は、予期に反して非常に大きく、
到底、人の手でキヤツプの上部を廻して、剪断で
きるようなものでないことが判つた。
そこで、本発明者らは、このブリツジ引張切断
強度を、油圧装置等を用いて、直接測定したが、
その強度も予期に反して大きなものであつた。
このような事情から、本発明者らは、ピルフア
プルーフキヤツプの開栓の際のブリツジの切断の
様子を詳細に検討した結果、第4図に示したよう
に、開栓の際、最初、初期の変形抵抗、静止摩擦
に抗して、キヤツプ全体が回転し始めるまで、か
なりの力aを必要とするが、一度キヤツプ全体が
回転しだすと、摩擦抵抗が小さくなると同時に、
ねじの斜面が楔の作用を果して、比較的小さいモ
ーメントでも、大きな張力が発生するため、人手
でも充分だせる力bによつても、ブリツジの切断
ができることがわかつた。
このようなことから、ブリツジの強度は、引張
切断強度として把握すべきであり、そして、ねじ
状部分が変形する強度との関係においては、この
ブリツジの引張切断強度も、モーメントで表示し
た方が便利であることがわかつた。
本発明者らは、このような知見に基づいて、本
発明を完成したものである。
本発明は、ピルフアプルーフキヤツプのブリツ
ジの強度をトルクメータで測定する際使用する補
助装置であつて、装置本体、内面に雌ねじを切り
水平回転円筒の上昇を防止する係止具を上部外面
に設けた装置本体軸部、該装置本体軸部に螺旋回
転昇降自在に螺合し、その頂部及び外周がピルフ
アプルーフキヤツプのブリツジより上部の部分に
内接する螺旋回転円筒、該装置本体軸部の係止具
を介して該軸部下方に水平回動自在に設けられ、
その外周が当該ピルフアプルーフキヤツプのブリ
ツジより下部の部分に内接する水平回転円筒、並
びに、当該螺旋回転円筒及び水平回転円筒の外側
に装着されたピルフアプルーフキヤツプを、それ
ぞれの円筒に固定する二つの固定具からなるピル
フアプルーフキヤツプのブリツジ強度測定用補助
装置である。
本発明における螺旋回転円筒は、酒類、清涼料
等の容器の口部のねじの部分に相当するもので、
その外側に測定しようとするピルフアプルーフキ
ヤツプを固定し、キヤツプを開栓する方向に回転
すると、キヤツプを開栓するときと同じように、
螺旋状に上昇するものである。
水平回転円筒は、上述の容器において、ピルフ
アプルーフキヤツプのブリツジより下の部分が接
触する部分に相当するもので、その外側に測定し
ようとするピルフアプルーフキヤツプを固定した
場合は、ピルフアプルーフキヤツプの回転につれ
て、水平には自由に回転するが、上方向には、移
動できないようになつている。
本発明に係わる装置は、このような構造になつ
ているので、二つの円筒に、ピルフアプルーフキ
ヤツプをかぶせ、ブリツジの上部と下部とをそれ
ぞれ固定し、ピルフアプルーフキヤツプの上部を
開栓方向に回転することにより、ブリツジの引張
強度だけを、トルクメータで測定することができ
る。
次ぎに、本発明を、具体例によつて、詳細に説
明する。
本発明に係わるピルフアプルーフキヤツプのブ
リツジ強度測定用補助装置の一つの具体的実施例
を、第5図ないし第12図にしめす。
第5図、第6図、第7図および第8図は、それ
ぞれ、その具体的実施例に係わる装置本体の上
部、水平回転円筒、水平回転円筒の上昇を抑える
スナツプリング、および螺旋回転円筒の斜視図、
第9図は、これらの部品を取りつけた装置本体の
上部の斜視図、第10図および第11図は、それ
ぞれ、ピルフアプルーフキヤツプを螺旋回転円筒
に固定する固定具の一部を切り欠いた斜視図およ
び水平回転円筒に固定する固定具の分解斜視図、
第12図は、本実施例に係わるブリツジ強度測定
用補助装置にピルフアプルーフキヤツプをとりつ
けた状態を示す斜視図である。
これらの図において、8は装置本体であり、第
5図、第9図、第12図においては装置本体の下
端は瓶状に図示されているが、装置本体の下端は
トルクメータ(図示せず)にセツトできる形状で
あれば瓶状に限らず如何なる形状でもよい。9は
その軸部、10はスナツプリング用の溝、11は
雌ねじ、12は水平回転円筒、13はスナツプリ
ング、14は螺旋回転円筒、15は雌ねじ11に
螺合する雄ねじ部、16はピルフアプルーフキヤ
ツプを螺旋回転円筒に固定するための固定具、1
7はピルフアプルーフキヤツプを固定するための
ねじ、18はピルフアプルーフキヤツプを水平回
転円筒に固定するための固定具、19はピルフア
プルーフキヤツプを固定するためのボルトであ
る。スナツプリング13は水平回転円筒12の上
昇を防止する係止具の一例であり、スナツプリン
グ用の溝10に嵌着されている。
本実施例に係わるブリツジ強度測定用補助装置
おいて、螺旋回転円筒及び水平回転円筒を取りつ
けた装置本体は、口部にねじやビードがないこと
を除き、ピルフアプルーフキヤツプを使用しよう
とする容器と殆ど同じ形状をしている。
そして、この装置本体は、口部に水平回転円筒
を取りつけるための軸部9と、その上端部に、水
平回転円筒の上昇を抑えるためのスナツプリング
をとりつけるための溝10を有している。このよ
うな構造になつているので、水平回転円筒12を
軸部9に通し、スナツプリング13を溝10に嵌
め込むと、水平回転円筒は、上方に引き上げられ
ることなく、水平に自在に回動することができる
ようになる。
本発明における水平回転円筒の取りつけ方法
は、このような方法に限定されず、軸部を別部材
とし、その上端に係止具としての水平回転円筒の
外径より小さい鍔を設け、別部材の軸部下方より
水平回転円筒を通してから、その別部材の軸部を
装置本体に取りるような方法等、どのような方法
でもよい。
また、装置本体の上部には、そのピルフアプル
ーフキヤツプを使用しようとする容器の口部のね
じとほぼ同一のピツチの雌ねじ11がきつてあ
り、螺旋回転円筒14の下部に設けられたねじ1
5と螺合して、螺旋回転円筒14の螺旋回転運動
を支持するようになつている。
本発明における螺旋回転円筒の螺旋回転方法
は、このような方法に限定されず、装置本体の軸
部の上部に雄ねじをきり、螺旋回転円筒に雌ねじ
をきる方法等、どのような方法でもよい。
また、ここに使用されるねじは、角ねじ等、回
転面に対して垂直な力に抗して、軽く回転するも
のであることが好ましい。
このような部材を、第9図のように組み立て、
擬似容器とする。なお、第9図においては、組み
立て状況を理解しやすいように、螺旋回転円筒を
多少上にあげた状態になつているが、ブリツジ強
度測定の際には、下までさげた状態にしてから、
測定を開始する。
このような装置本体に、ブリツジ強度を測定し
ようとするピルフアプルーフキヤツプをかぶせ、
第12図に示したように、その上部を固定具16
で螺旋回転円筒14に固定し、その下部を固定具
18で水平回転円筒12に固定して、ピルフアプ
ルーフキヤツプをセツトする。
なお、本発明における螺旋回転円筒または水平
回転円筒へのピルフアプルーフキヤツプの固定方
法は、第10図または第11図に示した固定具を
用いる方法だけでなく、水道やガスのホースの締
め具のような金属バンドをねじで締めて行くタイ
プの固定具を用いる方法等、その他どのような方
法でもよい。
このようにセツトされた装置全体を、トルクメ
ータにセツトし、手動または機械で、固定具16
を通して螺旋回転円筒を回転させると、それにつ
れて、水平回転円筒に固定されたピルフアプルー
フキヤツプの下部も回転するので、ピルフアプル
ーフキヤツプには特に剪断応力がかからず、ブリ
ツジは、楔を打ち込むように、ねじの斜面によつ
て発生した張力によつて切断される。その結果、
ブリツジの引張切断強度だけモーメントとして測
定することができるようになる。
本発明に係わるキヤツプのブリツジ強度測定用
補助装置は、上述のような構造であるので、初め
て、ピルフアプルーフキヤツプのブリツジ強度だ
けを、しかも、モーメントとして、測定すること
が可能にするものである。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図および第3図は、それぞれ、ピ
ルフアプルーフキヤツプを使用する容器の口部、
ピルフアプルーフキヤツプ、および、ピルフアプ
ルーフキヤツプでシールされた容器の口部の斜視
図、第4図はピルフアプルーフキヤツプの開栓の
際のモーメントの変化を示す図表、第5図、第6
図、第7図および第8図は、それぞれ、一つの具
体的実施例に係わる装置本体の上部、水平回転円
筒、水平回転円筒の上昇を抑えるスナツプリン
グ、および螺旋回転円筒の斜視図、第9図は、こ
れら部品を取りつけた装置本体の上部の斜視図、
第10図および第11図は、それぞれ、ピルフア
プルーフキヤツプを螺旋回転円筒に固定する固定
具の一部を切り欠いた斜視図および水平回転円筒
に固定する固定具の分解斜視図、第12図は、本
実施例に係わるブリツジ強度測定用補助装置にピ
ルフアプルーフキヤツプをとりつけた状態を示す
斜視図である。 これらの図において、1は容器の口部、2は容
器の雄ねじ部、3はピルフアプルーフキヤツプの
下部を抑えるためのビード(段状部)、4はピル
フアプルーフキヤツプ、5はブリツジ、6は線状
切断部、7は滑り止めのためのナール(握りこ
ぶ)、8は装置本体、9はその軸部、10はスナ
ツプリング用の溝、11は雌ねじ、12は水平回
転円筒、13は係止具の一種であるスナツプリン
グ、14は螺旋回転円筒、15は雌ねじ11に螺
合する雄ねじ部、16はピルフアプルーフキヤツ
プを螺旋回転円筒に固定するための固定具、17
はピルフアプルーフキヤツプを固定するためのね
じ、18はピルフアプルーフキヤツプを水平回転
円筒に固定するための固定具、19はピルフアプ
ルーフキヤツプを固定するためのボルトである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ピルフアプルーフキヤツプのブリツジの強度
    をトルクメータで測定する際使用する補助装置で
    あつて、装置本体、内面に雌ねじを切り水平回転
    円筒の上昇を防止する係止具を上部外面に設けた
    装置本体軸部、該装置本体軸部に螺旋回転昇降自
    在に螺合し、その頂部及び外周がピルフアプルー
    フキヤツプのブリツジより上部の部分に内接する
    螺旋回転円筒、該装置本体軸部の係止具を介して
    該軸部下方に水平回動自在に設けられ、その外周
    が当該ピルフアプルーフキヤツプのブリツジより
    下部の部分に内接する水平回転円筒、並びに、当
    該螺旋回転円筒及び水平回転円筒の外側に装着さ
    れたピルフアプルーフキヤツプを、それぞれの円
    筒に固定する二つの固定具からなるピルフアプル
    ーフキヤツプのブリツジ強度測定用補助装置。
JP10674083A 1983-06-16 1983-06-16 キヤツプのブリツジ強度測定用補助装置 Granted JPS60335A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10674083A JPS60335A (ja) 1983-06-16 1983-06-16 キヤツプのブリツジ強度測定用補助装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10674083A JPS60335A (ja) 1983-06-16 1983-06-16 キヤツプのブリツジ強度測定用補助装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60335A JPS60335A (ja) 1985-01-05
JPH0379660B2 true JPH0379660B2 (ja) 1991-12-19

Family

ID=14441316

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10674083A Granted JPS60335A (ja) 1983-06-16 1983-06-16 キヤツプのブリツジ強度測定用補助装置

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Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59155538A (ja) * 1983-02-24 1984-09-04 Mazda Motor Corp エンジンの燃料噴射装置
JP2012189536A (ja) * 2011-03-14 2012-10-04 Daiwa Can Co Ltd ブリッジ強度測定装置
EP3623791B1 (de) * 2018-09-14 2021-11-03 PackSys Global AG Vorrichtung zum prüfen einer verbindung eines garantiebands einer originalitätssicherung eines verschlussdeckels mit einem deckelgrundkörper

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JPS60335A (ja) 1985-01-05

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