JPH0380555B2 - - Google Patents

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JPH0380555B2
JPH0380555B2 JP59106703A JP10670384A JPH0380555B2 JP H0380555 B2 JPH0380555 B2 JP H0380555B2 JP 59106703 A JP59106703 A JP 59106703A JP 10670384 A JP10670384 A JP 10670384A JP H0380555 B2 JPH0380555 B2 JP H0380555B2
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JP
Japan
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tray
conical
container
conduit
suction
Prior art date
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JP59106703A
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English (en)
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JPS60251980A (ja
Inventor
Manora Unberuto
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PUROTEINZU TEKUNOROJII SpA ZA
Original Assignee
PUROTEINZU TEKUNOROJII SpA ZA
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Priority to JP59106703A priority Critical patent/JPS60251980A/ja
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  • Preparation Of Fruits And Vegetables (AREA)
  • Medical Preparation Storing Or Oral Administration Devices (AREA)
  • Combined Means For Separation Of Solids (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 発明の背景 食用または薬剤として用いるためのあら粉を、
それぞれ異なる蛋白質含量を有するそれぞれ異な
る量の製品に分別する方法は、周知である。その
ような分別方法は、気流による篩別に基づくもの
であり、分別すべき材料を空気と共に一連の直列
に連結されたサイクロン分別器に通す。各サイク
ロン分別器は、その下方部分内に空気流から分離
されて沈降した製品を連続的に排出するための星
形回転弁を備えている。しかしながら、この方法
を実施するための従来のプラントは、構造が複雑
で、調節が困難であり、商業的規模で使用するに
は不適当な、多くの作動上の不都および欠点を有
している。従来のプラントでは、材料は、プラン
トの上流に配置された電気フアン等によつて創生
される高圧空気流によつて各分別器を通して循環
せしめられる。しかし、このような電気フアン
は、発熱源となり、プラントの上流側に配置され
ているので、その熱をプラント全体に、従つて被
処理材料にも伝達し、必然的に材料、従つてそれ
から得られる製品の栄養価およびその他の特性を
変化させてしまう。実際、従来のプラントから得
られるあら粉は、最初にプラントへ供給された供
給あら粉に比べてはるかに黒味を帯ている。
発明の概要 本発明は、あら粉成分を空気流を利用して分別
するためのプラントにおいて、上述した従来のプ
ラントの欠点を回避し、かつ、作動に必要な所要
入力を節減することができるようになされたプラ
ントを提供する。
この目的を達成するための本発明の特徴は、下
記の通りである。
(イ) いろいろな操作要件に正確に適合させること
を可能にする制御手段を備えた新規な分別器を
設けること。
(ロ) プラントの各装置ユニツトを通して材料の循
環をプラントの最後のユニツトに吸入口を連結
された圧縮機による吸引作用によつて実施す
る。従つて、プラント内を通して循環される空
気は、ほとんど温度上昇をもたらすことがな
い。なぜなら、圧縮機によつて発せられる熱
は、プラント全体の下流であり、簡単な手段に
よつて容易に放散させることができるからであ
る。
(ハ) 上記圧縮機は、好ましくは容積型とし、それ
によつてプラントの一定の均一な作動を反復し
て行うことを保証する。
実施例の説明 第1および2図を参照して説明すると、本発明
の分別装置は、ねじ・ナツト組立体2によつて軸
方向に移動自在に支持された下向きに拡開した円
錐形トレー1を備えている。ねじ・ナツト組立体
2の上端には操作ハンドル3が連結されている。
組立体2は、容器4の頂部に容器と同軸的に固定
される。容器4は、好ましくは円筒形であるが、
僅かにテーパした円錐形であつてもよい。容器4
の頂部には、処理すべきあら粉のような粒状材料
の供給源に接続された少なくとも1つの導管5が
連結されており、被処理材料がトレー1の丸味付
頂角部上へ排出されるようになされている。容器
4の頂壁104も、円錐形とすることが好まし
く、トレー1から比較的短い距離だけ上方に離隔
したところに配置し、導管5を通して供給されて
きた材料が、この円錐形頂壁104と円錐形トレ
ー1とによつて画定される円錐形通路に通され、
360゜全周に亘つて分配されるようにする。トレー
1の下方に、それと同軸的にやはり下向きに拡開
した円錐形構造体6が設けられる。円錐形構造体
6の半径方向の長さは、トレー1のそれより長く
し、その周縁部106がトレー1の周縁を越えて
突出するようにする。トレー1と構造体6と母量
は互いに平行になるように構成することが好まし
いが、トレー1と構造体6とは異なる傾斜角とし
てもよく、また、上向きに拡開または収斂する形
としてもよい。
周縁部106は、適当に上方へ屈曲させ、容器
4の内側面から僅かな距離だけ内方に離隔した位
置に終端させる。周縁部106は、円周方向に互
いに離隔させ、過度の乱流を回避するように流線
形とされた複数の突片7(第2図)によつて容器
4の内側面に固定することができる。
容器4は、テーパした底壁を有し、星形回転弁
9によつて開閉される排出導管8を備えている。
円錐形構造体6の頂部には開口10が形成され
ており、開口10に導管11が接続されて部材6
の下方に延長し、容易4から気密状態で外部に突
出している。
円錐形構造体6は、上向きに拡開した円錐形対
向部材12によつて形成される底部を有してい
る。部材12は、導管11と周縁部106に溶接
されている。
組立体1および6の下方にそれと同軸的に容器
4内に、1個またはそれ以上の下向き開口14を
有し、少なくとも1つの導管15に連結された環
状マニホールド13が設けられている。導管15
は、例えば可変レストリクターによつて構成され
る弁16の制御により大気へ開口する。
上述の分別装置は、導管11によつて吸引源に
接続され、導管5を通して材料を吸引することが
できるようになされる。先に述べたように、導管
5を通して供給された材料は、トレー1の頂部に
落下し、トレーによつてその360゜全面に亘つて均
一に分配され、周縁部106と容器4の内側面と
の間の環状空間に達する。ここで材料は、導管1
5およびマニホールド13の開口14を通して外
部から吸引される上昇空気流に遭遇する。この空
気流の流量は、供給材料のうちの比較的重い粒子
が容器4の底部に沈降して弁9を通して排出さ
れ、一方、比較的軽い粒子は上昇空気流内に懸濁
状態に捕捉され、空気流に連行されてトレー1と
円錐形構造体6との間を通り、導管11を通つて
分別装置から導出されるように、弁16によつて
調節される。
ハンドル3を回して部材1を昇降させて部材1
と6の間の間隔を変えることによつて、例えば何
らかの作動条件の変動を保証することができ、あ
るいは、異なる種類の、または異なる粒度の材料
を処理するのに適するように分別装置を適合させ
ることができる。
分別装置の入口での材料の流動性を良好にする
ために、幾つかの改変を加えることができる。例
えば、第3図に示されるように、円錐形トレー1
を駆動装置17によつてゆつくり回転させること
ができる。また、やはり第3図に示されるよう
に、トレー1を支持するねじ・ナツト組立体2と
同軸的に下端が開放したチユーブ18を配設し、
チユーブ18の下端をトレー1の頂部から僅かに
上方へ離隔したところに終端させてチユーブの上
端を導管5に固定する。それによつて、チユーブ
18の内側面とねじ・ナツト組立体2との間に下
端だけが容器4内に開放し、上端において1つま
たはそれ以上の導管20を通して大気に連通する
室19を画定する。導管20は、例えば可変レス
トリクターによつて構成された弁装置21によつ
て閉鎖または絞ることができる。容器4は導管1
1を通して吸引作用を受けているので、空気は、
外部から導管20、室19を通してトレー1の頂
部に向けて吸込まれ、それによつて分別装置の入
口における材料の流動化を促進する。
第4図に示された実施例においては、トレー1
だけでなく、円錐形構造体6をもその軸線の周り
にゆつくり回転させる。この目的のために、構造
体6を部品7,12,11から外し、スパイダ2
2および軸23によつて駆動装置24に連結して
ある。
また、ここには図示しないが、更に別の実施例
として、構造体6とその底部部材12との間の径
路内の材料を流動化させるために構造体6および
部材12に穴またはスロツトを穿設することがで
きる。また、同様な穴またはスロツトをトレー1
にも穿設することもできる。
第5図を参照すると、上述した新規な分別装置
を少なくとも2基直列に連結して成る本発明のプ
ラントが示されている。第5図に示されたプラン
トは、同じサイズの、上述した型式の少なくとも
2基の直列に連結した分別装置A,Bと、全体的
に円錐形であり、底部に回転排出弁9′を備えた
1基またはそれ以上のサイクロン分別装置Cとか
ら成つている。最後のサイクロン分別装置は、好
ましくは容積型の圧縮機Eの吸込側に連結されて
いる。各分別装置ユニツトを相互に連結する各導
管は、それらの導管内で材料を軸方向に導く機能
を有する中間絞り部Fを構成するように形成する
ことが好ましい。プラントの導管5によつて吸込
まれた材料は、ユニツトA,B,Cを順次に通過
して、それぞれのユニツト内で粒度の大きい順に
沈降し、ユニツトAからは最も粗大な粒子が排出
され、ユニツトCからは最も微細な粒子が排出さ
れる。
ユニツトAとBは、高い断熱性および遮音性を
有する一部開放した囲い25によつて包被する。
ユニツトAおよびBの吸引導管は、すべて囲い2
5内に開口させ、それらの導管に配設されている
弁は、囲い25の外から制御されるようにする。
囲い25は、プラントの正確な作動を保証する。
なぜなら、ユニツトA,Bが周囲温度によつて影
響されることがないからである。また、囲い25
は騒音の少ない作動を保証する。必要ならば、プ
ラントの正確な、あるいは所定の作動を保証する
ために囲い25内に制御された雰囲気を創生する
ようにすることもでき、ガスまたは粉末物質をユ
ニツトA,B内へ吸引させるために囲い25内に
導入することもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の分別装置の縦断面図、第2図
は第1図の線−に沿つてみた断面図、第3図
および第4図は変型実施例による分別装置の上方
部分の断面図、第5図は本発明の分別装置から構
成したプラントの主要部の一部断面による立面図
である。 図中、1は円錐形トレー、2はねじ・ナツト組
立体、4は容器、5は導管、6は円錐形構造体、
8は排出導管、9は回転弁、11は導管、12は
円錐形対向部材、13はマニホールド、15は導
管、16は弁(レストリクター)。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 食用または薬剤として使用すべき粒状材料を
    分別するための分別装置において、 星形回転弁9によつて開閉される排出導管8を
    底部に備えた竪型円筒状容器4と、該容器の上方
    部分内に同軸的に配置された、下向きに拡開した
    円錐形トレー1と、処理すべき粒状材料を該トレ
    ーの頂部の上に360゜全周に亘つて均一に分配する
    ように供給するための供給手段5と、該トレーの
    下方に僅かに離隔させて配置し、前記容器に固定
    された、下向きに拡開した円錐形構造体6を設
    け、該円錐形構造体の周縁106は上方に屈曲さ
    せ、前記トレーの周縁を越えて、容器4の内側面
    から僅かに離隔した部位にまで半径方向外方に延
    長させ、該円錐形構造体に少なくとも1つの開口
    10を形成し、該開口に吸引導管11を接続して
    下方へ延長させ、前記容器から気密状態で外部へ
    導出して直接または間接的に吸引源に接続し、前
    記円錐形トレーおよび円錐形構造体の下方に同軸
    的に環状マニホールド13を配設し、該マニホー
    ルドは、好ましくは調節自在の弁16の制御に従
    つて大気に開口する少なくとも1つの吸込導管1
    5を接続し、もつて、前記吸引導管11を通して
    前記容器内に創生される吸引作用により前記吸込
    導管15を通して大気から吸込まれ前記マニホー
    ルドから排出される上昇空気流が創生され、前記
    供給材料のうち比較的軽い粒子は該空気流内に懸
    濁状態に捕捉され空気流と共に前記円錐形トレー
    と円錐形構造体の間を通り、吸引導管11を通つ
    て排出され、該供給材料のうち比較的重い粒子は
    容器4内を沈降し、前記排出導管8を通して、排
    出されるように構成したことを特徴とする分別装
    置。 2 前記円錐形トレーと円錐形構造体との間を通
    る空気流の流量を調節するために該トレーと構造
    体の間の間隔を調節するための手段が設けられて
    いる特許請求の範囲第1項記載の分別装置。 3 前記円錐形構造体6は、分別装置の作動を阻
    害する乱流を防止するように上向きに拡開した円
    錐形対向部材12によつて構成される底部を備え
    ている特許請求の範囲第1項記載の分別装置。 4 被処理材料の流動化を促進し、360゜全周に亘
    つてより均一に分配するために前記円錐形トレー
    および円錐形構造体のどちらか一方または両方を
    回転させるための駆動手段が設けられている特許
    請求の範囲第1項記載の分別装置。 5 下端が開口したチユーブ18を前記円錐形ト
    レーの頂部から上方に僅かに離隔させて配設し、
    該チユーブの上端を好ましくは調節自在の弁21
    によつて開閉される少なくとも1つの導管20を
    通して大気に連通させ、該導管20を通して所定
    の圧力および流量を有する空気流を該円錐形トレ
    ーの頂部に向けて導入するようにした特許請求の
    範囲第1項記載の分別装置。 6 食用または薬剤として使用すべき粒状材料を
    分別するための分別プラントにおいて、 星形回転弁9によつて開閉される排出導管8を
    底部に備えた竪型円筒状容器4と、該容器の上方
    部分内に同軸的に配置された、下向きに拡開した
    円錐形トレー1と、処理すべき粒状材料を該トレ
    ーの頂部の上に360゜全周に亘つて均一に分配する
    ように供給するための供給手段5と、該トレーの
    下方に僅かに離隔させて配置し、前記容器に固定
    された、下向きに拡開した円錐形構造体6を設
    け、該円錐形構造体の周縁106は上方に屈曲さ
    せ、前記トレーの周縁を越えて、容器4の内側面
    から僅かに離隔した部位にまで半径方向外方に延
    長させ、該円錐形構造体に少なくとも1つの開口
    10を形成し、該開口に吸引導管11を接続して
    下方へ延長させ、前記容器から気密状態で外部へ
    導出して直接または間接的に吸引源に接続し、前
    記円錐形トレーおよび円錐形構造体の下方に同軸
    的に環状マニホールド13を配設し、該マニホー
    ルドは、好ましくは調節自在の弁16の制御に従
    つて大気に開口する少なくとも1つの吸込導管1
    5を接続し、もつて、前記吸引導管11を通して
    前記容器内に創生される吸引作用により前記吸込
    導管15を通して大気から吸込まれ前記マニホー
    ルドから排出される上昇空気流が創生され、前記
    供給材料のうち比較的軽い粒子は該空気流内に懸
    濁状態に捕捉され空気流と共に前記円錐形トレー
    と円錐形構造体の間を通り、吸引導管11を通つ
    て排出され、該供給材料のうち比較的重い粒子は
    容器4内を沈降し、前記排出導管8を通して、排
    出されるように構成したことを特徴とする分別装
    置を少なくとも1基または直列に連結された2基
    A,Bと、底部に回転排出弁9′を備えた、好ま
    しくは全体的に円錐形の1基又は2基以上のサイ
    クロン分離装置Cとから成り、最も下流に配置さ
    れるサイクロン分離装置Cは、好ましくは容積型
    の圧縮機(E)の吸込側に接続し、前記粒状材料が前
    記分別装置A,Bを通り、次いでサイクロン分離
    装置を通つて分別されるようになされた分別プラ
    ント。 7 前記分別装置A,Bは、断熱性かつ遮音性の
    囲い体25内に包被されており、前記粒状材料の
    ための導入導管および排出導管および制御手段だ
    けを該囲い体から突出させたある特許請求の範囲
    第6項記載の分別プラント。 8 前記分別装置A,Bの前記吸引導管は、前記
    囲い体25の内部に開口させてある特許請求の範
    囲第7項記載の分別プラント。 9 前記囲い体25は、該囲い体内に該分別プラ
    ントの所望の作動を得るのに必要な制御された雰
    囲気を維持するための手段を備えている特許請求
    の範囲第7項記載の分別プラント。 10 前記囲い体内へ所望の流体を導入するため
    の手段が設けられている特許請求の範囲第7項記
    載の分別プラント。
JP59106703A 1984-05-28 1984-05-28 粒状材料を分別するための分別装置 Granted JPS60251980A (ja)

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JP59106703A JPS60251980A (ja) 1984-05-28 1984-05-28 粒状材料を分別するための分別装置

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JPS60251980A JPS60251980A (ja) 1985-12-12
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US8951562B2 (en) 2006-11-10 2015-02-10 Atacama Labs Oy Method and apparatus or dry granulation
FI20070521L (fi) * 2006-11-10 2008-05-11 Atacama Labs Oy Rakeita, tabletteja ja rakeistusmenetelmä
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CN107007467A (zh) * 2016-01-27 2017-08-04 天津市国民制药机械有限公司 一种糖衣机

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