JPH0380632A - ドロップ/インサーション局を含むディジタル無線回線の優先付切替制御方式 - Google Patents
ドロップ/インサーション局を含むディジタル無線回線の優先付切替制御方式Info
- Publication number
- JPH0380632A JPH0380632A JP21709789A JP21709789A JPH0380632A JP H0380632 A JPH0380632 A JP H0380632A JP 21709789 A JP21709789 A JP 21709789A JP 21709789 A JP21709789 A JP 21709789A JP H0380632 A JPH0380632 A JP H0380632A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- station
- stations
- long
- short
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔目次〕
概要
産業上の利用分野
従来の技術(第8図)
発明が解決しようとする課題
課題を解決するための手段(第1図)
作用
実施例(第2図〜第7図)
発明の効果
〔概要〕
ドロップ/インサーション局を含むディジタル無線回線
の優先付切替制御方式に関し、D/I局の救済動作を高
速化し、ディジタル無線方式におけるD/I局を含むN
+1回線の切替制御を可能にすると共に、ロング/ショ
ートの優先付をして回線切替制御ができるようにし、更
にシステムの低価格化をも実現することを目的とし、端
局間にドロップ/インサーション局(D/I局〉を設け
てN+1回線のディジタル無線回線を構成し、端局及び
D/I局には、それぞれ回線切替制御部を設け、更゛に
、端局の回線切替制御部には、ロング/ショート優先付
回路を設け、D/I局は、ショート回線の障害を、通常
切替手順で救済し、ロング回線障害は、回線切替制御部
で、071局の予備回線を接続することにより救済する
と共に、ロング回線及びショート回線の障害が重複して
発生した場合には、L/S優先付回路により、優先付を
して回線障害を救済するように構成する。
の優先付切替制御方式に関し、D/I局の救済動作を高
速化し、ディジタル無線方式におけるD/I局を含むN
+1回線の切替制御を可能にすると共に、ロング/ショ
ートの優先付をして回線切替制御ができるようにし、更
にシステムの低価格化をも実現することを目的とし、端
局間にドロップ/インサーション局(D/I局〉を設け
てN+1回線のディジタル無線回線を構成し、端局及び
D/I局には、それぞれ回線切替制御部を設け、更゛に
、端局の回線切替制御部には、ロング/ショート優先付
回路を設け、D/I局は、ショート回線の障害を、通常
切替手順で救済し、ロング回線障害は、回線切替制御部
で、071局の予備回線を接続することにより救済する
と共に、ロング回線及びショート回線の障害が重複して
発生した場合には、L/S優先付回路により、優先付を
して回線障害を救済するように構成する。
本発明は、ドロップ/インサーション局を含むディジタ
ル無線回線の優先付切替制御方式に関し、更に詳しくい
えば、ディジタル化され、かつ大容量化された通信回線
において、中小容量回線の中小都市または市町村への引
き込みに際し、無線システムの低価格化を実現するもの
として要求されてきたドロップ/インサーション局を含
むロング(LONG)回線、及びショート(SHOPT
)回線の障害時の切替えを高速で行えるようにすると共
に、優先付切替制御も高速で行えるようにしたドロップ
/インサーション局を含むディジタル無線回路の優先付
切替制御方式に関する。
ル無線回線の優先付切替制御方式に関し、更に詳しくい
えば、ディジタル化され、かつ大容量化された通信回線
において、中小容量回線の中小都市または市町村への引
き込みに際し、無線システムの低価格化を実現するもの
として要求されてきたドロップ/インサーション局を含
むロング(LONG)回線、及びショート(SHOPT
)回線の障害時の切替えを高速で行えるようにすると共
に、優先付切替制御も高速で行えるようにしたドロップ
/インサーション局を含むディジタル無線回路の優先付
切替制御方式に関する。
第8図は、従来のディジタル無線通信における端局中継
方式を用いたN+1回線切替制御方式の説明図である。
方式を用いたN+1回線切替制御方式の説明図である。
図において、TRは無線送受信装置、MDは無線変復調
装置、SWは無線回線切替装置(T S Wは送信側ス
イッチ、R3Wは受信側スイッチ)、MUXは搬送端局
装置を示す。
装置、SWは無線回線切替装置(T S Wは送信側ス
イッチ、R3Wは受信側スイッチ)、MUXは搬送端局
装置を示す。
従来、ディジタル化され、大容量化された通信回線にお
いて、中小容量回線の中小都市等への引き込みに際し、
端局装置を用いて中継し、該中継局において、必要回線
のみ(例えば、電話回線)をドロップ、あるいはインサ
ーションする場合は、上記第8図のような構成となる。
いて、中小容量回線の中小都市等への引き込みに際し、
端局装置を用いて中継し、該中継局において、必要回線
のみ(例えば、電話回線)をドロップ、あるいはインサ
ーションする場合は、上記第8図のような構成となる。
端局Aからの信号は、端局Bにおいて中継し、端局Cへ
送る。この場合、B局では無線送受信装置TRで受信し
た後、無線変復調装置MDで復調し、無線回線切替装置
SWを通って搬送端局装置MUXに入る。
送る。この場合、B局では無線送受信装置TRで受信し
た後、無線変復調装置MDで復調し、無線回線切替装置
SWを通って搬送端局装置MUXに入る。
ここで、DMUXより一部の回線がドロップし、残りの
回線が中継回線となり、再びMUX、SW、MD、TR
を経て端局Cへ信号を送出する。
回線が中継回線となり、再びMUX、SW、MD、TR
を経て端局Cへ信号を送出する。
また、0局からB局を経てA局へ信号送出をする場合は
、上記と逆の経路で伝送される。
、上記と逆の経路で伝送される。
その際、回線の一部がDMUXからドロップさせるもの
である。
である。
信号のインサーションに際しては、インサーションする
。信号をMUXへ送り、B局からA局または0局へ送る
。
。信号をMUXへ送り、B局からA局または0局へ送る
。
上記のような従来のものにおいては次のような欠点があ
った。
った。
(1)端局を中継局とし、該中継局で回線の一部をドロ
ップあるいはインサーションすることはできるが、この
場合、中継回線の無線回線切替装置(SW)や、搬送端
局装置(MUX)が大型であるから、システム全体が大
型となって高価なシステムとなる。
ップあるいはインサーションすることはできるが、この
場合、中継回線の無線回線切替装置(SW)や、搬送端
局装置(MUX)が大型であるから、システム全体が大
型となって高価なシステムとなる。
(2)端局間で中小都市への引き込みに際し、端局中継
局を用いない方法も考えられていたが、回線制御の複雑
さや、システムの低価格化が困難であるため、実現でき
なかった。
局を用いない方法も考えられていたが、回線制御の複雑
さや、システムの低価格化が困難であるため、実現でき
なかった。
本発明は、このような従来の欠点を解消し、通常の端局
間で構成されるディジタル無線回線に加え、ドロップ/
インサー937局(D/I局)を含む回線の救済動作を
高速化することにより、ディジタル無線方式における0
71局を含む、N+1回線の切替制御ができるようにす
ると共に、ロング/ショートの優先付をして回線切替制
御ができるようにし、更に、システムの低価格化をも実
現することを目的とする。
間で構成されるディジタル無線回線に加え、ドロップ/
インサー937局(D/I局)を含む回線の救済動作を
高速化することにより、ディジタル無線方式における0
71局を含む、N+1回線の切替制御ができるようにす
ると共に、ロング/ショートの優先付をして回線切替制
御ができるようにし、更に、システムの低価格化をも実
現することを目的とする。
第1図は、本発明に係るドロップ/インサー937局を
含むディジタル無線回線の優先付切替制御方式の原理図
であり、LCNは回線切替制御部、17.18はL/S
(ロング/ショート)優先付回路を示す。
含むディジタル無線回線の優先付切替制御方式の原理図
であり、LCNは回線切替制御部、17.18はL/S
(ロング/ショート)優先付回路を示す。
端局Aと端局Cとの間に、ドロップ/インサー937局
(以下、単にrD/I局」という)を1局(B局)ある
いは複数局設け、これら端局A、Cと071局を含んで
N+1回線(複数の現用回線に対して、予備回線1回線
)のディジタル無線回線を構成する。
(以下、単にrD/I局」という)を1局(B局)ある
いは複数局設け、これら端局A、Cと071局を含んで
N+1回線(複数の現用回線に対して、予備回線1回線
)のディジタル無線回線を構成する。
図示の例では、端局AとD/I局B間、及びD/■局B
と端局C間がショート(SHOPT)回線、端局Aと端
局C間がロング(LONG)回線であり、D/I局Bで
は必要回数のみをドロップしたり、インサーションした
りする。
と端局C間がショート(SHOPT)回線、端局Aと端
局C間がロング(LONG)回線であり、D/I局Bで
は必要回数のみをドロップしたり、インサーションした
りする。
このようなり/r局を含むディジタル無線回線において
、ショート回線の障害は、通常の切替手順で救済する。
、ショート回線の障害は、通常の切替手順で救済する。
しかし、ロング回線の障害に対しては、各071局の予
備回線を次のようにして接続し、救済する。
備回線を次のようにして接続し、救済する。
ロング回線で障害が発生したことを端局Cで検出した場
合、回線切替制御部LCNでB−C間の予備回線の使用
状態、警報状態(アラーム状態)を確認し、正常でしか
も未使用ならば、CからBへ向けて回線切替制御信号(
以下単にrswc。
合、回線切替制御部LCNでB−C間の予備回線の使用
状態、警報状態(アラーム状態)を確認し、正常でしか
も未使用ならば、CからBへ向けて回線切替制御信号(
以下単にrswc。
NTJという)を送出する。
この5WCONTを受信したD/I局Bでは、回線切替
制御部LCNにおいて、ロング回線の障害を知り、D/
I局Bの前位区間であるA−Bの予備を確認し、正常で
しかも未使用の場合は5WCONTをB−Aへ向けて送
る。
制御部LCNにおいて、ロング回線の障害を知り、D/
I局Bの前位区間であるA−Bの予備を確認し、正常で
しかも未使用の場合は5WCONTをB−Aへ向けて送
る。
ここで同時に、B局の予備スイッチを接続し、更にその
予備スイッチの応答信号をB−Cへ送出する。
予備スイッチの応答信号をB−Cへ送出する。
端局Aは5WCONTを受信すると、該当する送端スイ
ッチを制御して送端並接(パイロット信号を断とし、予
備回線へ接続)シ、A−B方向へ受端スイッチ制御命令
を5WCONTとして送る。
ッチを制御して送端並接(パイロット信号を断とし、予
備回線へ接続)シ、A−B方向へ受端スイッチ制御命令
を5WCONTとして送る。
D/I局Bでは5WCONTを受信すると、ロング側情
報を中継する。更にこの5WCONTを0局が受信する
と、B局の予備スイッチ応答があることを確認し、現用
回線を予備に救済する。
報を中継する。更にこの5WCONTを0局が受信する
と、B局の予備スイッチ応答があることを確認し、現用
回線を予備に救済する。
このような手順により、現用のロング回線障害をD/I
局の予備回線により救済できる。
局の予備回線により救済できる。
このように、回線障害には、ロング回線の障害と、ショ
ート回線の障害とがあり、それぞれ上記のように救済で
きるが、ロングとショートとの2重障害が発生する場合
がある。
ート回線の障害とがあり、それぞれ上記のように救済で
きるが、ロングとショートとの2重障害が発生する場合
がある。
このような2重障害に対しては、端局AとCに設けたL
/S (ロング/ショート)優先付回路17.18によ
り優先付をして救済する。この優先付は、手動操作など
により、予め設定しておく。
/S (ロング/ショート)優先付回路17.18によ
り優先付をして救済する。この優先付は、手動操作など
により、予め設定しておく。
例えば、ロング回線障害が発生したとすると、ロング回
線を上記のようにして予備で救済するが、その途中で端
局AとD/I局Bとの間のショート回線障害が発生した
とする。
線を上記のようにして予備で救済するが、その途中で端
局AとD/I局Bとの間のショート回線障害が発生した
とする。
この場合には、D/I局Bの回線切替制御部LCNから
端局Cムシヨー1回線の障害情報を送信する。
端局Cムシヨー1回線の障害情報を送信する。
端局Cでロング回線の障害情報に加えてショート回線の
障害情報を受信すると、回線切替制御部LCN内のL/
S優先付回路17において判定し、優先付をする。
障害情報を受信すると、回線切替制御部LCN内のL/
S優先付回路17において判定し、優先付をする。
この時、設定がロング優先になっていればロング回線は
予備に救済されたままとなるが、ショート優先の場合に
は、ロング回線の救済を解除してショート回線を救済す
るように制御される。
予備に救済されたままとなるが、ショート優先の場合に
は、ロング回線の救済を解除してショート回線を救済す
るように制御される。
(作用〕
上記のように、ロング回線の切替制御において、いかに
D/■局の予備スイッチ応答を、高速に受端端局へ送出
できるかであったが、その情報は、逆回線の5WCON
T (回線切替制御信号)上に乗せることで、送端局か
らの命令(受端スイッチドライブ命令)が受端局へ到達
する以前に、必ず到達する。
D/■局の予備スイッチ応答を、高速に受端端局へ送出
できるかであったが、その情報は、逆回線の5WCON
T (回線切替制御信号)上に乗せることで、送端局か
らの命令(受端スイッチドライブ命令)が受端局へ到達
する以前に、必ず到達する。
このため、通常の端局一端局間の回線切替制御と同レベ
ルの切替時間を確保することが可能となる。
ルの切替時間を確保することが可能となる。
また、ロングとショートの2重障害が発生しても、予め
設定した優先順位に従って優先付をして救済でき、しか
もこのような優先付をした救済を行っても、上記のよう
なレベルでの高速切替えが可能である。
設定した優先順位に従って優先付をして救済でき、しか
もこのような優先付をした救済を行っても、上記のよう
なレベルでの高速切替えが可能である。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第2
図乃至第7図は本発明の1実施例を示した図である。
図乃至第7図は本発明の1実施例を示した図である。
第2図は、071局を含むディジタル無線回線の説明図
であり、Sはショート回線、Lはロング回線、TSWI
、TSW2は送端スイッチ、ESW1、ESW2は受端
スイッチ、ESWは予備スイ・7チを示す。
であり、Sはショート回線、Lはロング回線、TSWI
、TSW2は送端スイッチ、ESW1、ESW2は受端
スイッチ、ESWは予備スイ・7チを示す。
端局Aと端局C間はロング回線を構成し、端局AとD/
I局Bとの間、及びD/I局Bと端局Cとの間は、それ
ぞれショート回線を構成する。
I局Bとの間、及びD/I局Bと端局Cとの間は、それ
ぞれショート回線を構成する。
D/I局Bは、図示の例では1局であるがこれは1局に
限らず、複数局設置することが可能である。端局Aと端
局Cとの間に複数の071局を設けた場合には、端局と
D/T局との間、及び071局と071局との間がそれ
ぞれショート回線となる。
限らず、複数局設置することが可能である。端局Aと端
局Cとの間に複数の071局を設けた場合には、端局と
D/T局との間、及び071局と071局との間がそれ
ぞれショート回線となる。
そして、端局A、Cと、1局または複数局から戒る07
1局とを含んでN+1回線(複数の現用回線に対して予
備回線1回線)のディジタル無線回線を構成する。
1局とを含んでN+1回線(複数の現用回線に対して予
備回線1回線)のディジタル無線回線を構成する。
第3図は、071局のブロック図であり、TRは無線送
受信装置、MDは無線変復調装置、SWは無線回線切替
装置、MUXは搬送端局装置、TSWは送端スイッチ、
ESWは受端スイッチを示す。
受信装置、MDは無線変復調装置、SWは無線回線切替
装置、MUXは搬送端局装置、TSWは送端スイッチ、
ESWは受端スイッチを示す。
D/I局では、アンテナATを介して無線送受信装置T
Rで受信したデータは、無線変復調装置MDで復調され
る。
Rで受信したデータは、無線変復調装置MDで復調され
る。
この時、必要回線のみをドロップ/インサーション処理
部DIPへ引き込みドロップさせる。このドロップした
回線を除いた残りの回線は、中継回線として処理され、
再び無線変復調装置MDで変調され、無線送受信装置T
RからアンテナATを介して送出される。
部DIPへ引き込みドロップさせる。このドロップした
回線を除いた残りの回線は、中継回線として処理され、
再び無線変復調装置MDで変調され、無線送受信装置T
RからアンテナATを介して送出される。
また、071局からインサーションするデータは、ドロ
ップ/インサーション処理部DIPの搬送端局装置MU
Xからインサーションされ、相手局へ送出される。
ップ/インサーション処理部DIPの搬送端局装置MU
Xからインサーションされ、相手局へ送出される。
第4図は、L / S (I先付回路のブロック図であ
り、20はセレクタ、21はアラーム判定部、22は優
先付部、23は優先設定スイッチを示す。
り、20はセレクタ、21はアラーム判定部、22は優
先付部、23は優先設定スイッチを示す。
このL/S (ロング/ショート)優先付回路は、端局
内の回線切替制御部に設けられており、071局には設
けられていない。
内の回線切替制御部に設けられており、071局には設
けられていない。
先ず、回線障害が発生し、このL / S aE先付回
路に回線アラーム(CHO〜CHN)が入力すると、ア
ラーム判定部21において、ロングアラームかショート
アラームかに区別する。
路に回線アラーム(CHO〜CHN)が入力すると、ア
ラーム判定部21において、ロングアラームかショート
アラームかに区別する。
アラーム判定部21から出力してきたデータは、優先設
定スイッチ23により、予め優先付部22に設定した優
先順(ロング優先か、ショート優先か)により判断して
優先付を行う。
定スイッチ23により、予め優先付部22に設定した優
先順(ロング優先か、ショート優先か)により判断して
優先付を行う。
即ち、優先付部22により、ロング回線を切替えるのか
、ショート回線を切替えるのかを判断し、出力信号をセ
レクタ20に送る。
、ショート回線を切替えるのかを判断し、出力信号をセ
レクタ20に送る。
セレクタ20では、優先付部22からの信号により選択
動作を行い、回線アラーム(CHO〜CHN)の内、救
済すべきチャンネルNOを出力する。
動作を行い、回線アラーム(CHO〜CHN)の内、救
済すべきチャンネルNOを出力する。
第5図は、実施例のブロック図、第6図は5WCONT
(回線切替制御信号)のフォーマットを示した図であ
る。
(回線切替制御信号)のフォーマットを示した図であ
る。
この例では、端局Aと端局Cとの間に、1つのD/I局
Bを設けた場合を示し、これら各局では、回線切替制御
部(第1図参照)内の構成のみを示しである。
Bを設けた場合を示し、これら各局では、回線切替制御
部(第1図参照)内の構成のみを示しである。
図において、1.7.16は送出データ処理部、3.6
.13.14は信号判定部、2.4.12.15は切替
処理部、17.18はL/S優先付回路、5.8.9.
11は回線切替用のスイッチを示す。
.13.14は信号判定部、2.4.12.15は切替
処理部、17.18はL/S優先付回路、5.8.9.
11は回線切替用のスイッチを示す。
本発明では、ディジタル化され、かつ大容量化された通
信回線において、中小容量回線の中小都市、または市町
村への引き込みに際し、無線システムへの低価格化を実
現するためのものとして、必要回線のみをドロップ、あ
るいはインサーションする層構成のD/I局を含んでシ
ステムを構成したものである。
信回線において、中小容量回線の中小都市、または市町
村への引き込みに際し、無線システムへの低価格化を実
現するためのものとして、必要回線のみをドロップ、あ
るいはインサーションする層構成のD/I局を含んでシ
ステムを構成したものである。
このようなシステムにおいて、障害発生時に、D/I局
の予備接続を、いかに高速で、かつ正確な判断のもとに
行うかが重要である。
の予備接続を、いかに高速で、かつ正確な判断のもとに
行うかが重要である。
それは、無線特有のフェージング現象(はぼ100 d
B/secの速さで着信状態が変化してしまう)に追従
し、高速(約10m5ec以内)でその障害回線を救済
する必要がある。
B/secの速さで着信状態が変化してしまう)に追従
し、高速(約10m5ec以内)でその障害回線を救済
する必要がある。
端局Aには、送出データ処理部1、切替処理部2、信号
判定部3を設けると共に、切替処理部2内には、L/S
(ロング/ショート)優先付り路18を設ける。
判定部3を設けると共に、切替処理部2内には、L/S
(ロング/ショート)優先付り路18を設ける。
端局Cにも同様に、送出データ処理部16、切替処理部
15、信号判定部14を設けると共に、切替処理部15
内には、L/S優先付回路17を設ける。
15、信号判定部14を設けると共に、切替処理部15
内には、L/S優先付回路17を設ける。
また、D/I局Bには、切替処理部4.12、信号判定
部6.13、送出データ処理部17.10、回線切替用
のスイッチ5.8.9.1工を設ける。このスイッチ5
.8.9.11は、論理的判定による信号転送制御をす
る(ロング信号の中りものである。
部6.13、送出データ処理部17.10、回線切替用
のスイッチ5.8.9.1工を設ける。このスイッチ5
.8.9.11は、論理的判定による信号転送制御をす
る(ロング信号の中りものである。
上記の構成において、端局AXC間のロング回線の救済
に際し、いかにDAM局Bの予備回線をロング回線側に
接続て色るか、そして、その情報の受端局への伝達方法
が大きなポイントとなる。
に際し、いかにDAM局Bの予備回線をロング回線側に
接続て色るか、そして、その情報の受端局への伝達方法
が大きなポイントとなる。
そのために、5WCONTを第3図のようなフォーマン
トにした。前記信号は、ショート回線用のデータと、ロ
ング回線用のデータと、回線識別用のデータとで構成さ
れている。
トにした。前記信号は、ショート回線用のデータと、ロ
ング回線用のデータと、回線識別用のデータとで構成さ
れている。
回線識別用のデータは、イに示すように、ロング回線か
ショート回線かを区別するフラグ(例えば、L=I、S
=Oとする)である。
ショート回線かを区別するフラグ(例えば、L=I、S
=Oとする)である。
ショート回線用としては、送端スイッチ制御用のデータ
ロ、受端スイッチ制御用のデータハ、送信用の予備運用
(OCCT)データニ、受信用の予備運用(○CCR)
データホ、回線テスト用のデータ(TEST DRV、
TEST ANS)へ、トから構成される。
ロ、受端スイッチ制御用のデータハ、送信用の予備運用
(OCCT)データニ、受信用の予備運用(○CCR)
データホ、回線テスト用のデータ(TEST DRV、
TEST ANS)へ、トから構成される。
ロング回線用としては、D/I局の予備スイッチ応答デ
ータチ、送端スイッチ制御用のデータリ、受端スイッチ
制御用のデータヌ、送信用の予備運用データル、受信用
の予備運用データオ、回線テスト用のデータ(TEST
DRV、TEST ANS)ワ、力、パリティチエツ
ク用のデータヨから構成される。
ータチ、送端スイッチ制御用のデータリ、受端スイッチ
制御用のデータヌ、送信用の予備運用データル、受信用
の予備運用データオ、回線テスト用のデータ(TEST
DRV、TEST ANS)ワ、力、パリティチエツ
ク用のデータヨから構成される。
次に、ロング回線切替の救済手順について説明する。
(11端局A、C間のロング回線障害を端局Cで検出し
たとする。
たとする。
(2)端局Cでは、現用回線(ロング回線)の障害を検
出すると、切替処理部15により、前位区間B−C間の
予備回線の使用状態や警報状態を確認する。
出すると、切替処理部15により、前位区間B−C間の
予備回線の使用状態や警報状態を確認する。
その結果、予備回線が正常で未使用状態ならば、送出デ
ータ処理部16で5WCONT1(C−B−A方向へ送
る5WCONT信号)を作威し、端局CよりD/I局B
へ向けて送出する。この場合、イのデータ(L/S)は
ロング回線用rL=IJとする。
ータ処理部16で5WCONT1(C−B−A方向へ送
る5WCONT信号)を作威し、端局CよりD/I局B
へ向けて送出する。この場合、イのデータ(L/S)は
ロング回線用rL=IJとする。
(3)D/I局B テは、端局Cがらの5WCONTi
を受信し、信号判定部13において判定する。
を受信し、信号判定部13において判定する。
その結果、先ず、先頭のフラグイに着目し、ロング回線
用のフラグ(L=1)を検出すると、切替処理部4にお
いて、D/I局Bの前位区間即ち、A−B間の予備回線
が正常でかつ未使用であるかどうかを確認する。
用のフラグ(L=1)を検出すると、切替処理部4にお
いて、D/I局Bの前位区間即ち、A−B間の予備回線
が正常でかつ未使用であるかどうかを確認する。
正常、かつ未使用が確認されると、送出データ処理部7
から上記と同様に5WCONT1を端局Aに向けて送出
する。これと同時に、D/■局Bの予備スイッチESW
を接続しく第2図参照)、更に前記予備スイッチの応答
信号である5WCONT2をD/I局Bから端局Cへ向
けて送出する。
から上記と同様に5WCONT1を端局Aに向けて送出
する。これと同時に、D/■局Bの予備スイッチESW
を接続しく第2図参照)、更に前記予備スイッチの応答
信号である5WCONT2をD/I局Bから端局Cへ向
けて送出する。
この時の動作、つまり、端局AへのSWC○NTIの送
出と同時に、端局Cへ予備スイッチ応答5WCONT2
を送出することか高速切替の重要ポイントである。
出と同時に、端局Cへ予備スイッチ応答5WCONT2
を送出することか高速切替の重要ポイントである。
(4)端局Aでは、D/I局Bからの5WCONT1を
受信し、切替処理部2において該当する送端スイッチT
SWを制御し、送端並接(パイロットから予備回線への
切替)する。
受信し、切替処理部2において該当する送端スイッチT
SWを制御し、送端並接(パイロットから予備回線への
切替)する。
そして、前記送端スイッチTSWの応答信号を確認し、
受端スイッチ制御命令(第6図のヌ)を5WCONT2
として端局AよりD/I局Bへ送出する。
受端スイッチ制御命令(第6図のヌ)を5WCONT2
として端局AよりD/I局Bへ送出する。
(51D/I局Bでは、端局Aから送られてきた5WC
ONT2を受信すると、該信号を信号判別部6で判定し
、ロング側情報を中継する。
ONT2を受信すると、該信号を信号判別部6で判定し
、ロング側情報を中継する。
(6)端局Cでは、D/I局Bからの5WCONT2を
受信し、信号判定部14で判定する。
受信し、信号判定部14で判定する。
その結果、受信信号がヌの信号(受端スイッチドライブ
命令)であると、D/I局Bの予備スイッチ応答がある
ことを確認する。
命令)であると、D/I局Bの予備スイッチ応答がある
ことを確認する。
即ち、予備回線がロング側に接続されていることを確認
し、現用回線(ロング回線)を予備回線に救済する。
し、現用回線(ロング回線)を予備回線に救済する。
このようにして、現用回線を予備回線に救済する動作が
完了する。
完了する。
第7図は、ロング回線とショート回線とに障害が発生し
た2重障害時の切替フローチャートである。
た2重障害時の切替フローチャートである。
今、ロング回線で障害が発生したとする(50)。
この時、上記のようにしてロング回線を予備回線に救済
する(51)。
する(51)。
続いて、例えば端局AとD/T局Bとの間のショート回
線に障害が発生したとする(52〉。
線に障害が発生したとする(52〉。
この障害は、D/I局Bにおいて検知され、障害情報を
D/I局Bから端局Cへ送信する(53)。
D/I局Bから端局Cへ送信する(53)。
端局Cでは、ロング回線の障害に加えて、ショート回線
の障害をも受信する(54)。端局Cでは、切替処理部
15において障害情報を受信した後、L/S優先付回路
17へ障害情報(回線アラーム)を送り、優先付をして
救済すべきチャンネルNoを決定する(55)。
の障害をも受信する(54)。端局Cでは、切替処理部
15において障害情報を受信した後、L/S優先付回路
17へ障害情報(回線アラーム)を送り、優先付をして
救済すべきチャンネルNoを決定する(55)。
この時、ロング優先であれば、ロング回線は予備回線に
救済され(56)、ロング回線が復旧した時、依然とし
てショート回線に障害が発生していれば、ショート回線
を予備回線に救済する。
救済され(56)、ロング回線が復旧した時、依然とし
てショート回線に障害が発生していれば、ショート回線
を予備回線に救済する。
しかし、ショート優先であれば、端局Cでは、ロング回
線を救済していた受端スイッチR3WI〈第2図参照)
を切戻す(57〉。
線を救済していた受端スイッチR3WI〈第2図参照)
を切戻す(57〉。
次に、端局Cから端局AとD/T局Bに対してショート
回線救済を指示する(58)。
回線救済を指示する(58)。
この指示は、端局Cの送出データ処理部16において5
WCONTを作威しD/I局Bと端局Aに対して送出す
ることで行う。
WCONTを作威しD/I局Bと端局Aに対して送出す
ることで行う。
D/I局Bで前記5WCONTを受信すると、信号判定
部13でこれを判定し、切替処理部12の指示で予備ス
イッチESWを切戻す(59)。
部13でこれを判定し、切替処理部12の指示で予備ス
イッチESWを切戻す(59)。
端局Aでは、5WCONTを受信し、信号判定部3で判
定する。その結果、切替処理部2により送端スイッチT
SW1を切戻す(60)。
定する。その結果、切替処理部2により送端スイッチT
SW1を切戻す(60)。
その後、端局Aでは、ショート回線救済のため、送端ス
イッチTSW2を予備側に入れる(61〉。
イッチTSW2を予備側に入れる(61〉。
この送端スイッチTSW2が入ると、送出データ処理部
1で5WCONTを作成しくTSWANS) 、Tsw
2が入ったことをD/I局Bへ知らせる(62)。
1で5WCONTを作成しくTSWANS) 、Tsw
2が入ったことをD/I局Bへ知らせる(62)。
D/I局Bは、前記5WCONTを受信すると、信号判
定部6で判定し、切替処理部4で受端スイッチR3W2
を入れる(63)。
定部6で判定し、切替処理部4で受端スイッチR3W2
を入れる(63)。
これにより、端局AとD/I局Bとの間のショート回線
は、予備回線に救済される(64)。
は、予備回線に救済される(64)。
ただし、ショート回線復旧後、ロング回線が依然として
障害であれば、ロング回線は予備回線に救済される。
障害であれば、ロング回線は予備回線に救済される。
以上説明したように、本発明によれば次のような効果が
ある。
ある。
(IID/I局を含むN+1回線の回線切替制御におい
て、端局間のロング回線障害時、従来の端局一端局間に
おける救済動作時と同レベルの高速で回線切替制御を行
い救済できる。
て、端局間のロング回線障害時、従来の端局一端局間に
おける救済動作時と同レベルの高速で回線切替制御を行
い救済できる。
+21D/r局を含むN+1回線のディジタル無線方式
を安価なシステムとして実現できる。
を安価なシステムとして実現できる。
(3)端局を用いて中継すると従来のものにおいては、
中継回線の無線回線切替装置(SW)や搬送端局装置(
MUX)が必要であったが、本発明はこれらが不要とな
り、システムの小型化ができる。
中継回線の無線回線切替装置(SW)や搬送端局装置(
MUX)が必要であったが、本発明はこれらが不要とな
り、システムの小型化ができる。
(4) ロング回線、ショート回線での優先付をした
切替えが、通常の端局一端局間における回線切替制御と
同レベルの切替時間で行える。
切替えが、通常の端局一端局間における回線切替制御と
同レベルの切替時間で行える。
このため、D/Iを含むシステムと、従来の端局のみの
システムとの区別がなくなり、中小容量のデータ伝送に
関しては、システム価格の低下が実現できる。
システムとの区別がなくなり、中小容量のデータ伝送に
関しては、システム価格の低下が実現できる。
第1図は本発明の原理図、
第2図乃至第7図は本発明の1実施例を示した図であり
、 第2図はD/I局を含むディジタル無線回線の説明図、 第3図はD/I局のブロック図、 第4図はL/S優先付回路のブロック図、第5図は実施
例のブロック図、 第6図は回線切替制御信号のフォーマット、第7図はL
/32重障害時の切替フローチャート、 第8図は従来の端局中継方式の説明図である。 17、l l1l−L / S優先付回路L CN’−
−一回線切替制御部 特許出順人 富士通株式会社
、 第2図はD/I局を含むディジタル無線回線の説明図、 第3図はD/I局のブロック図、 第4図はL/S優先付回路のブロック図、第5図は実施
例のブロック図、 第6図は回線切替制御信号のフォーマット、第7図はL
/32重障害時の切替フローチャート、 第8図は従来の端局中継方式の説明図である。 17、l l1l−L / S優先付回路L CN’−
−一回線切替制御部 特許出順人 富士通株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 端局(A)と端局(C)との間に、 必要な回線のみをドロップ、あるいはインサーションす
る局構成のドロップ/インサーション局(D/I局)を
1局(B)、あるいは複数局設けるとともに、 複数の現用回線に対して1つの予備回線を設けて(N+
1回線)ディジタル無線回線を構成し、上記端局(A、
C)及びドロップ/インサーション局には、それぞれ回
線切替制御部(LCN)を設け、 更に、端局(A、C)の回線切替制御部(LCN)には
、回線障害時の救済をロング回線優先にするか、ショー
ト回線優先にするかの優先付を行うL/S(ロング/シ
ョート)優先付回路(17、18)を設け、 上記ドロップ/インサーション局は、対向する端局また
はドロップ/インサーション局間でのショート回線の障
害を、通常切替手順で救済し、端局(A、C)間のロン
グ回線障害は、回線切替制御部(LCN)で、ドロップ
/インサーション局の予備回線を接続することにより救
済すると共に、 ロング回線及びショート回線の障害が重複して発生した
場合には、 上記L/S優先付回路(17、18)により、優先付を
して回線障害を救済することを特徴とするドロップ/イ
ンサーション局を含むディジタル無線回線の優先付切替
制御方式。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21709789A JPH0380632A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | ドロップ/インサーション局を含むディジタル無線回線の優先付切替制御方式 |
| CA002012388A CA2012388C (en) | 1989-03-20 | 1990-03-16 | Digital radio transmission system |
| EP19900105247 EP0388893A3 (en) | 1989-03-20 | 1990-03-20 | Digital radio transmission system |
| US07/835,083 US5263017A (en) | 1989-03-20 | 1992-02-18 | Digital radio transmission system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21709789A JPH0380632A (ja) | 1989-08-23 | 1989-08-23 | ドロップ/インサーション局を含むディジタル無線回線の優先付切替制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0380632A true JPH0380632A (ja) | 1991-04-05 |
Family
ID=16698797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21709789A Pending JPH0380632A (ja) | 1989-03-20 | 1989-08-23 | ドロップ/インサーション局を含むディジタル無線回線の優先付切替制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0380632A (ja) |
-
1989
- 1989-08-23 JP JP21709789A patent/JPH0380632A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2281178A (en) | Repeater backup arrangement for securing operation of a telecommunications network in a cellular radio system | |
| JPS6341457B2 (ja) | ||
| KR100233261B1 (ko) | 대국장애표시신호를 이용한 1+1 양방향 선로절체 제어방법 | |
| US8032640B2 (en) | PVC switching | |
| JPH0380632A (ja) | ドロップ/インサーション局を含むディジタル無線回線の優先付切替制御方式 | |
| JPH02248127A (ja) | デジタル無線方式におけるドロップインサーション局を含むn+1回線切替制御方式 | |
| JPH1127181A (ja) | 予備回線への切替方式 | |
| JPH05206893A (ja) | 光伝送系の自動切替方式 | |
| JP2616473B2 (ja) | 予備系切換システム | |
| JP3232894B2 (ja) | 無線装置 | |
| JP2995356B2 (ja) | 障害検出方式 | |
| JPS60248029A (ja) | 回線切替方式 | |
| JPH07143153A (ja) | リング状伝送方式 | |
| JP2636569B2 (ja) | 回線切替装置 | |
| JP2705417B2 (ja) | 伝送路監視切替え方式 | |
| JPH0318378B2 (ja) | ||
| JP2669345B2 (ja) | 衛星同報システム | |
| JP3031263B2 (ja) | ホットスタンバイ方式における送信出力制御 | |
| JP2000151755A (ja) | 通信経路切替装置 | |
| JPS6356035A (ja) | 通信回線切替装置 | |
| JPH0795217A (ja) | 伝送路障害発生箇所検知方式 | |
| JPH0129450B2 (ja) | ||
| JPH0740706B2 (ja) | 監視試験情報切替方式 | |
| JPS6333335B2 (ja) | ||
| JPH021653A (ja) | データリンクユニット |