JPH0381018A - 精密チューブ曲げ装置 - Google Patents

精密チューブ曲げ装置

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JPH0381018A
JPH0381018A JP2015925A JP1592590A JPH0381018A JP H0381018 A JPH0381018 A JP H0381018A JP 2015925 A JP2015925 A JP 2015925A JP 1592590 A JP1592590 A JP 1592590A JP H0381018 A JPH0381018 A JP H0381018A
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JP
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tube
bending
bend
collet
pressure
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Pending
Application number
JP2015925A
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English (en)
Inventor
Gerald R Trudell
ジェラルド.アール.トゥルーデル
Terrance C Marlinga
テランス.シー.マーリンガ
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AP Parts Manufacturing Co
Original Assignee
AP Parts Manufacturing Co
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Publication date
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Publication of JPH0381018A publication Critical patent/JPH0381018A/ja
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21DWORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21D7/00Bending rods, profiles, or tubes
    • B21D7/02Bending rods, profiles, or tubes over a stationary forming member; by use of a swinging forming member or abutment
    • B21D7/024Bending rods, profiles, or tubes over a stationary forming member; by use of a swinging forming member or abutment by a swinging forming member

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は精密チューブ曲げ装置に関するものである。
[従来の技術] チューブは車両上で、車両エンジンにより発生する#を
気ガスを、これを安全に出すことの出来る車両上の位置
まで運ぶのに使われる。排気装置は一般に、車両の他の
楕遺物及び作動要素にすでに占められていない空間に追
いやられる。その上、排気装置は車両の特定の他の要素
から特定の隙間を設けねばならず、且つ、乗用車及び小
型貨物車上で目をさえぎられない所に置かねばならない
これら色々の制限を予想して、排気装置のチューブ状要
素はきまって極めて曲がりくねった通路に従うよう曲げ
ねばならない、その上、チューブ状排気装置に必要な曲
がりくねった通路は、一つの車両型式と次のものとでは
かなり変わる。
排気パイプの断面積はエンジンにより生ずる排気ガスの
容積により部分的に決められる。大型トラックは一般に
乗用車の対応するパイプよりかなり大きい断面寸法を持
つ排気パイプを必要とする。
大直径のパイプはもちろん小直径のものより高価であり
、それゆえ大型パイプ内の曲げ誤差は極めて高価につく
、多くのトラックの排気パイプは車両の高い所まで延び
、それゆえ目に見える。多くの場合これら排気パイプは
ある程度の美的魅力を得るためステンレス鋼から形成さ
れる。ステンレス鋼の排気装置要素は他の材料から作ら
れる排気要素よりかなり高価につく、車両上の要素及び
付属品の数が増加する時、排気装置要素に利用出来る限
られた空間が減少する。その結果、チューブ状排気装置
要素はしばしば、排気装置をこれにvlり当てられた最
小の空間内に確実に保持するため極めて大きい精度で作
らねばならない、排気パイプの一端における曲がり内の
小さな角度誤差でもパイプの他端では相当な移動誤差を
生じる。
チューブ状素材は車両の他の要素を作るにも使われる0
例えば長方形チューブは車両フレームを作るのに最近使
われる。車両フレームに使われる長方形チューブは一般
に排気パイプに必要な極端な曲がりを必要としない、し
かし、長方形フレームレールは車両の他の構造要素と正
しく確実に組合うため極めて正確に曲げねばならない。
パイプ又はチューブ曲げ装置は代表的に、少くとも一つ
の曲げグイ、締付はグイ及び圧力ダイを有する0曲げグ
イは曲げ装置により形成される各曲がりの内周を形成す
る弓型面を有する。締付はグイは曲げグイから半径方向
外方に置かれ、曲げられるチューブを締付はグイと曲げ
グイとの間に締付けるよう働く、圧力ダイも又曲げられ
るチューブの半径方向外方に置かれ、且つ始めは締付は
グイの近くでこれと整合している。締付はグイと曲げグ
イとは一体して圧力ダイに関し、回転するよう働き、そ
れによりチューブを曲げる0曲率は曲げグイの物理的寸
法により決められるけれども、曲げの程度は曲げグイと
締付はグイとの回転の量により容易に決めることが出来
る。多くの曲げ装置は又、圧力ダイにほぼ対向して曲げ
グイの近くに置かれるぬぐいグイを有する。ぬぐいグイ
と圧力ダイとはそれゆえ各曲がりの後端に接線を形成す
る。多くの車両のチューブ曲げ作業では、チューブ内に
マンドレルが置かれ、チューブが曲げ力に応じて余計に
変形せぬよう確実にしている。その上、多くの曲げ装置
は圧力ダイブースターを有し、ブースターは曲げ作業時
に締付はグイに向けて圧力ダイを押圧するため圧力ダイ
上に軸線力を働かせるものである。圧力グイブースター
はチューブを曲がりの中に押すよう考えられ、それによ
り各曲がりの外周壁土に起こるかも知れない薄くなる崖
を減少する。チューブが従来技術装置により曲げられて
から、曲げられたチューブの少くとも一端は、他の排気
装置要素を組合うようチューブの断面を縮小又は変える
寸法決め装置に提供される。
多年にわたりプログラム可能の曲げ装置が利用されてい
る0代表的プログラム可能の曲げ装置は上記すべての要
素を有し、その上、曲げられる各チューブの後端を掴む
よう働くプログラム可能の可動コレットを有する。コレ
ットは各連続する曲げに対しチューブを正しく位置決め
するため選択的回転と軸線運動とを受けるよう働く0曲
げグイと締付はグイとの回転運動も又プログラムされる
それゆえコレットは曲げグイに関しチューブを軸線方向
1回転方向に位置決めし、曲げがグイと締付はグイとは
協力して予めプログラムされた曲がりを生ずる0曲げが
完了した時、コレットは次に続く曲げのためチューブを
軸線方向、回転方向に位置決めする。
上記のプログラム可能曲げ装置によっても、曲げ誤差が
あることが知られている0例えば、場合により、特定チ
ューブの金属学的特性が、曲げ力が解放されたあとでチ
ューブをはね返らせる。このはね返りは一つのチューブ
と次とで変わり、容易に予想することは出来ない、他の
場合、チューブの先端の運動により生ずる運動量が、装
置により発生する曲げ力の他に曲げモーメントを発生す
る。これら問題を制御するため極めて効率の良い曲げ装
置は米国特許第4732025号に示されている。
米国特許第4732025号に示す装置は、位置検知装
置を有し、この装置は曲げ工程の色々の段階でチューブ
の先部が予め特定した位置にあるかどうかを決めるため
チューブの先部の位置を検知するよう働く、米国特許第
4732025号は本明細書に組入れられている。
上記車両フレームに使われるような長方形チューブを曲
げる装置は米国特許第4744233号に示されている
。米国特許第4744233号に示す装置は、圧力グイ
内の可動要素、締付はグイ内の可動要素及び改善された
マンドレルを有し、その各々は長方形チューブを曲げる
効率を改善している。米国特許第4744233号も又
本明細書に組入れられている。
′、発明が解決しようとする課題] 上記米国特許第4732025号、第4744233号
で利点が達成されるにも拘わらず、プログラム可能チュ
ーブ曲げ装置にさらに改善を得ることが望ましい0例え
ば、金属学的特性の相異は曲げの時に発生する力に対し
、チューブを異なって反応させる。
特にあるチューブでは曲げ装置により発生する力に応じ
て失敗し、他のものではそうでない事が知られている。
失敗は代表的に曲がりの外壁の破裂又は曲がりの内壁近
くのつぶれとして定義される。
これら問題は特に壁厚が全直径に対し比較的小さい割合
を示す大直径チューブで起るように思われる。これら問
題は又、比較的大きい曲率度を形成する一つ又はそれ以
上の曲げを受けるチューブでありそうに思われる。上記
のように、大直径チューブは、特にこれらがステンレス
鋼で作られれば高価である。このようなチューブでの高
い割合の失敗は、パイプ内の生材料がくず材の価値とし
て回収が出来ても極めて高くつく、同様に、高い曲率度
を受けた時に失敗する小直系パイプも損失が高くつく。
これら価格損失のかなりの部分は素材をチューブに作る
ため、少くともチューブの曲げ作業の開始時にささげら
れる労働力と加工時間とに起因する。
上記見地から、本発明の目的はチューブ内に複数個の正
確な曲がりを生ずるよう作動するチューブ曲げ装置を得
ることである。
次の本発明の目的は、曲げに起因する失敗をかなり最小
にするよう作動するチューブ曲げ装置を得ることである
さらに次の本発明の目的は、曲げ条件内の変化を検知し
、曲げ装置の作動を曲げ条件の検知された変化に適応す
るように変えるよう作動するチューブ曲げ装置を得るこ
とである。
さらに別の本発明の目的は、比較的高い曲率の曲がりを
互いに比較的近接して置くことが出来、失敗の可能性が
かなり少ないチューブ曲げ装置を得ることである。
[課題を解決するための手段] 本発明は、車両の排気パイプなど細長い金属のチューブ
又はパイプを曲げるためのプログラム可能の曲げ装置に
関する0本曲げ装置は、曲げグイ、締付はグイ、圧力ダ
イ及びぬぐいグイを有し、そのすべてはチューブ内にほ
ぼ上記のように、プログラム的に選ばれた大きさの曲が
りを置くように置かれる。
本発明のプログラム可能曲げ装置は、さらに、コレット
を有し、コレットはチューブの後端をしっかり掴み、チ
ューブにプログラム的に選ばれた軸線方向及び回転方向
の運動を受けさせるように作動する。それゆえコレット
は、曲げグイと締付はグイとで行われる連続する各曲げ
に対しチューブの部分を軸線方向、回転方向に位置決め
するよう作動する0本曲げ装置のコレットは又、各曲げ
作業時にチューブ端部に軸線力を働かすよう作動する。
それゆえ各曲げに対しチューブを位置決めする他に、コ
レットはチューブを曲がりの中に押圧するため、圧力ダ
イブースターと取換え及び/又は助けるよう作動する。
各曲げ作業時にコレットにより加えられる軸線力は圧力
ダイにより加えられる軸線力より一般的により効率的で
あり、各曲がりの外周を形成するチューブ壁の部分が薄
くなり過ぎるのをかなり防ぎ又は最小にするよう作動す
る。
コレットは例えばラックとピニオンなどギヤーの相互係
合を通して軸線方向に動くことが出来、従来技術の曲げ
装置のコレット上に設けられるケーブル又はチェーンが
引張られ又はその他の破損することを防いでいる。コレ
ットの運動を生ずる動力は液圧・モータで提供される。
コレット用の複数個の平行に隔てられた駆動装置が、コ
レットにより働く力を効果的に確実に釣合わすため設け
られる。
本発明はさらに、コレット及び又は圧力グイブースター
により対立する軸線方向の圧力抵抗を検知するため検知
装置を有する。圧力グイブースター及び又はコレットに
より対立する抵抗を検知する装置は、プログラム可能の
曲げ装置の制御装置に作動結合される。制御装置は許容
の検知された圧力の特定範囲の外側にある検知された圧
力に応じる。特に、受入れ出来ぬほど高く検知された圧
力は、曲げ装置の主な破損に先行する機械的失敗の暗示
である0反対に、受入れ出来ぬほど低く検知された圧力
は、曲がり部分のそのあとの失敗を暗示するチューブ材
t’+の過度の降伏の暗示である。
これら及びその他の検知された条件に応じて、ilJ御
装蓋装置ログラム可能の曲げ装置の通常の作動を変える
。特に制御装置は圧力グイブースター又はコレットによ
り働く軸線力内の増加又は減少を発生する8代りとして
、制御装置は、曲げ割合を変え、又は装置内の潤滑材の
流れ割合を変えることが出来る。一定の検知された条件
に応じて、制御装置は単に曲げ作業を終了し、技術者に
より対応されるべき適切なシグナルを発生する。
本発明のプログラム可能曲げ装置は、さらに70グラム
可能に潤滑されるマンドレルを有する。
特に、潤滑材制御装置は、曲率の程度に応じて、及び/
又は曲げ装置内の一定の検知された条件に応じて潤滑材
の流れを変えるため制御装置に作動結合される。
曲げ装置の少くとも選ばれた可動要素は装置に安定性を
得るため上腕式安定棒を有する。安定棒は曲げ装置の作
動要素間のその他の相互結合体に加えられる。
本発明の曲げ装置はさらに、曲がりの内側近くに接線位
置を形成するためぬぐいグイを有する。
ぬぐいグイは曲げグイに関し選択的に回転が出来るよう
作動する。それゆえ選ばれた曲げ作業に対し、ぬぐいグ
イは曲げグイ及びチューブがら遠ざかる回転して、コレ
ットは圧力ダイとぬぐいグイとの間の領域に入ることが
出来る。この事により通常は捨てられるチューブのその
端部近くの部分、即ちくずを減少する。
曲げ装置はさらに、上記従来技術の位置検知装置と同様
な位置検知装置を有する0位置検知装置は制御装置に作
動結合される。制御装置はさらに圧力グイブースターの
カとコレットにより働く軸線力とを位置見地装置がち受
けられたデータと調和するよう作動する。このようにし
て、実際に検知されたチューブ形状が特定の範囲の限界
に到達し始める時、制御装置は装置のプログラム可能の
状況を調節する自己補整することが出来る。
制御装置はさらに曲げ装置の作業を追跡するため印刷装
置又はその他表示発生装置を有する。
このようにして、制御装置は、曲げ装置が特定の性能高
さの限界に近付き始める時装置内での修理の必要を表示
するよう作動する。
[実  施  例コ 本発明の曲げ装置は全体として第1図に符号10で示さ
れている0曲げ装置10はプログラム可能の曲げ量12
を有し、曲げ量はチューブ14内に選ばれた正確な曲が
りの列を置くよう働く0本明細書で使われる用語の「チ
ューブ」とは排気パイプ及び円形でない断面のチューブ
状部材を含むすべての細長いチューブ状部材を含むもの
である。
曲げ装置10はさらに符号16で全体として示す位置セ
ンサを有する0位置センサ16は高架支持体18を有し
、これに沿ってプログラム可能のロボット探査子装R2
0が動くことが出来る。特に高架支持体18は一対の平
行なX軸支持体22.24を有し、これらは離隔平行関
係でほぼプログラム可能曲げ器12の上方に置かれる。
ロボット装置20は追跡駆動体26を有し、これにより
X軸に平行にプログラム可能ロボット装置20の全体を
動かすことが出来る。
ロボット装置20はさらに、Y軸に平行でX軸支持体2
2.24の間に延びる追跡支持体28を有する。プログ
ラム可能のロボット位置センサ30はY軸に平行に支持
体28に沿って動くことが出来る。ロボット位置センサ
30はさらに、Z軸に平行に動くことの出来る位置セン
サ腕32を有する。腕32の探査端部34は、チューブ
14の選ばれた所の位置を検知するよう働く位置センサ
を形成する。位置センサの一般的作動は上記米国特許第
4732025号ものと同様である。
曲げ装置10はさらに、第1図に図解的に示され、且つ
全体として符号36で示される制御装置を有する。制御
装置36は、プログラム可能曲げ器12と位置センサ1
6とに作動結合される。制御装置36は曲げ装置10に
より曲げられる異なるチューブ14に必要な色々の曲が
りの列を画定する入力データを受けて保管するよう作動
する。この入力データは、位置センサ16により検知さ
れる位置の特定範囲などのデータを含んでいる。制御装
置36は又プログラム可能曲げ器12及び位置センサ1
6からの検知されたデータを受け、あとで述べるような
適切な応答シグナルを発生するよう働くのが好ましい、
特に、制御装置36により発生する応答シグナルは、誤
差条件が存在又はこれに近付きつつある装置10で働く
技術者に注意する単なる警報であってよい。
代りとして、制御装置36は、予期しない誤差条件を避
けるためプログラム可能曲げ器12の作動を適切に変え
る応答シグナルを発生するよう作動するものでもよい。
プログラム可能曲げ器12は第2図、第3図に詳しく示
されている。特にプログラム可能曲げ器12は取外し可
能に装架され、少くとも一つのチューブ受は空所41を
有する曲げダイ40を有し、空所に向けてチューブ14
の選ばれた部分が締付けられる。
曲げダイ40のチューブ受は空所は第2図に示すように
平面図でアーチ型であり、チューブ14内に置かれる曲
がりの曲率半径を形成する。プログラム可能曲げ器12
に装架される曲げダイ40のチューブ受は空所41は、
約76am (3インチ)から少くとも約228u  
(9インチ〉までの直径を持つチューブ14を可能にす
る。プログラム可能曲げ器12の中に組入れられる色々
の曲げダイ40により許される夫々の曲率半径は小径チ
ューブでの約10211111  (4インチ)から大
径チューブの約457mm  (18インチ)まで変わ
る。
プログラム可能曲げ器12はさらに、曲げタイ40の半
径方向外方に置かれる締付はダイ42を4!する。
締付はダイ42はさらに、曲げ器12に取替え可能に装
架され、選ばれた締付はダイ42は曲げられるチューブ
14の直径に対応する。締付はダイ42は半径方向に動
くことが出来締付はダイ42と曲げダイ40との間でチ
ューブ14をしつかり締付ける。
曲げダイ40と締付はダイ42とは第1図に示すようZ
軸に平行に延びる共通の回転軸線43のまわりで一体と
して回転することが出来る0曲げダイ40と締付はダイ
42との最大回転は約190°に等しいのが好ましく、
締付はダイ42aは曲げ運動の最大範囲を示すため第2
図で仮想線で示されている。
プログラム可能曲げ器12はさらに、圧力ダイ44を有
し、このダイはチューブ14を多曲がりの後端で締付け
、曲がりの後端に接線部分を形成するよう作動する。特
に、圧力ダイ44は第2図で矢印Aで示すようにチュー
ブ14に近付き又は遠ざかるよう選択的に動くことが出
来る。この圧力ダイ44の運動はその中に置かれる多曲
がりの後端でチューブの部分をしっかり保持するよう働
く。
圧力ダイ44はチューブ14内の多曲がりの後端をぬぐ
いタイ46に対して保持するよう作動する。ぬぐいダイ
46も又多曲がりの後端に接線を形成するけれども、多
曲がりの半径方向内側に置かれ、圧力ダイ44とほぼ対
立する。ぬぐいダイ46はプログラム可能曲げ器12に
関して回動することが出来、チューブ14の再後端が曲
げダイ40に近付く時効果的に離れるよう揺動する。こ
のぬぐいダイ46の揺動する位置は第2図に仮想線で符
号46aで示され、チューブ14の後端における廃棄即
ちくずを最小にする。
チューブ14を曲げる時、チューブ14内に生ずる多曲
がりの外周壁が引張られる、即ち薄くなることを必然的
に生ずる。プログラム可能曲げ器12は曲げられたチュ
ーブ14の外周壁が薄くなることを制御するため、及び
薄くなり過ぎることを特に、防ぐためいくつかの共同要
素を有する。チューブ14の外周壁の薄くなるのを制御
するこのような要素の一つは圧力ダイブースター48で
あり、ブースターは圧力ダイ44と係合し、圧力ダイを
曲がりに向けて接線方向に押圧するよう作動する。この
圧力グイブースター48により発生する圧力ダイ44の
接線運動は、圧力ダイ44により働く半径方向向きの力
と組合わされる時、チューブ14を曲がりの中に効果的
に押圧して、多曲がりの所の外周壁が過度に薄くなるの
を防ぐ。
上記のように、各チューブ14はこれに沿って隔てられ
た所に色々の曲率度の複数個の曲がりを持っている。多
曲がりの間の間隔は一つのチューブ仕様から次にと変わ
る。その上、曲がりはチューブのもとの長手中心線から
異なる半径方向に生ずる。これら異なる曲がりを達成す
るため、プログラム可能の曲げ器12は第2図、第3図
で全体として符号50で示されるコレット台車組立体を
有する。
コレット台車組立体50はチューブ14の軸線後端をし
っかり掴むよう作動するコレット52を持つ台車51を
有する。その上、コレット52はチューブ14の後端り
で選ばれた寸法決め作業を行なうよう作動し、チューブ
14を排気装置上の他の要素と正しく組合わせることが
出来る。前記のように、従来技術では、このような寸法
決め作業は必然的に全く異なる装置で行なわれていた。
コレット52の寸法決め能力により、コレット52をチ
ューブ14上の後端でチューブの直径を選択的に縮小す
ることが出来る。この寸法決め機能を達成するため、コ
レット52は第3図に示すよう半径方向に収縮の出来る
指54の列を有し、指はチューブ14の外周面と係合し
、且つ後端でチューブ14の直径を縮小するため半径方
向内方に押圧するよう液圧・駆動される。
コレット台車組立体50は又、チューブ14をその長手
軸線のまわりで制御され、プログラムされた量だけ選択
的に回転するよう作動し、チューブ14をその中に置か
れる次に続く曲がりに対し回転方向に位置決めする。コ
レット台車組立体50は又チューブを軸線方向に次に続
く曲がりのためチューブ14を正しく位置決めするため
プログラムされた量だけ動かずよう作動する。コレット
台車組立体50の軸線運動はピニオンギヤー56.58
により行われ、これらギヤーは台車51に装架され、液
圧・モータの力で回転することか出来ろ。ピニオンギヤ
ー56.58はそれぞれギヤーラック60.62と係合
し、ラックは互いに平行で、曲げられていないチューブ
14の軸線方向に延びる。それゆえ液圧 モータ64の
作用でピニオンギヤ−56,58が回転すればコレット
台車組立体50の全体は矢印Bで示すように軸線方向に
動く。
コレット台車組立体50は、曲げ作業時にチューブ14
の後端に軸線力を働かせるよう作動する。特に、締付は
ダイ42と圧力ダイ44とか曲げダイ40の近くでチュ
ーブ14をしつかり掴んだあとで、液圧・モータ64は
ラック60.62に関して前方に、コレット52を曲げ
ダイ40と締付はダイ42とに向けて押圧する。コレッ
ト52により働くこの連続する駆動力は、圧力ダイブー
スター48を効果的に助けて、チューブ14の後端を曲
がりの中に押圧し、それにより曲がりの外周壁が薄くな
り過ぎるのを防ぐ。
好適実施例では、圧力グイブースター48は、接線方向
に約1132.5KO(2,500ボンド)の力を働ら
かせるよう作動し、一方コレット台車組立体50はほぼ
接線方向に約4,077 K(](9,000ボンド)
までの追加の直線力を発生するよう作動する。圧力グイ
ブースター48又はコレット台車組立体50の何れかで
発生する力の大きさは可変であり、制御装置36により
及び/又はあとで述べるよう検知された条件に応じて予
めプログラムされる。圧力ダイブ−スター48及びコレ
ット台車組立体50により働く力は初の約5°の曲がり
のあとで減少するようプログラムすることが出来るのが
好ましい。
コレット台車組立体50はさらに、液圧・モータ64内
に組入れられた圧力センサ66を有する。圧力センサ6
6は、コレット台車組立体50と圧力ブースター48と
の両者で働く軸線力に応じてコレット台車組立体50に
より対立する抵抗を検知するよう働く変換器を有するこ
とが好ましい。例えは、検知された圧力が著しく減少す
ることは、直ちに破損に先行するチューブ14の壁の金
属材料の突然の降伏を薄くすることを示しでいる。圧力
センサ66は制御装置36に作動結合され、それゆえ圧
力センサ66の検知されたデータは制御装置36により
受けられ、制御装置36の中に入る入力データの一部で
ある予め確立された標準と比較される。制御装置36は
次に適切な条件応答シグナルを発生し、このシグナルは
特定の検知された条件と、曲げられるチューブ14につ
いての色々の特性を形成する始めの入力データとの如何
による。応答の範囲は、曲げ工程を直ちに終了すること
及び同時に曲げ器12を作動する技術者に応答するシグ
ナルを発生することを含んでいる。他の場合、制御装置
36は検知された条件に応じてプログラム可能の曲げ器
12の作動を変える。変化の範囲は、圧力グイブースタ
ー48及びコレット台車組立体50により働く力の変更
又は曲げ速度の変更を含んでる。
制御装置36、曲げ器12及び位置センサ16の間の作
動結合はさらに、位置センサ16により検知されたデー
タに応じてコレット台車組立体50と圧力グイブースタ
ー48とにより働く力を変えるのに使われている。それ
ゆえ選ばれ検知された位置データに応じてコレット自車
組立体50により、より大きい又はより小さい軸線力が
発生し、曲げられたチューブ14が特定の形状から徐々
に外れて行かないことを確実にしている。
曲げ器12はさらに、マンドレル棒台車72から、コレ
ット52を経て曲げられるチューブ14内に延びるマン
ドレル棒70を有する。マンドレル棒70の端部は、チ
ューブと共に曲がるため撓み易い、マンドレル組立体7
1に取付けられる。特に、マンドレル組立体71は曲げ
られるチューブ14の部分にほぼ置かれ、曲げ力に応じ
てチューブ14が内方につぶれるのを防いでいる。マン
ドレル棒70は溝74を有し、この渚は潤滑材をマンド
レル組立体71とチューブ14との間の領域内に押圧す
るため潤滑材源76と液圧ポンプ78とに連絡している
。潤滑材をマンドレル棒70に向けるための液圧ポンプ
78は制御装置36に作動結合される。それゆえマンド
レル棒70を通る潤滑材の流れ割合は制御装置36によ
り制御することが出来る。潤滑材の流れ割合に影響する
助変数は、夫々の曲がりの曲率度を含む始めにプログラ
ムされた曲がりの特性を含んでいる。その上、潤滑材の
流れは条件応答である。それゆえ、コレット台車組立体
50の圧力センサ66で検知された特定の条件はff1
l制御装置36により検知され、これが順にマンドレル
70を通る潤滑材の流れを変える。
[作 用] 作動時に、プログラム可能曲げ器12は、先ずチューブ
14をマンドレル組立体71、マンドレル棒70の上、
コレット52の中に装填することで使われる。
この始めの装填は手動でも又はロボット装置でもよい、
コレット52は次に、チーブ14がもし排気装置のチュ
ーブ14として使う必要があれば、チューブ14の端部
の寸法法めを達成するため十分な力でチューブ14を固
定する9台車51は次にラック6062に沿って動き、
チューブ14を軸線方向に第1の曲がりの開始位置に及
び横方向に曲げダイ40の正しい空所41内に位置決め
する。締付はダイ42と圧力ダイ44とは次にチューブ
14と接触するよう閉じる。マンドレル棒70はマンド
レル棒台車72により曲げ位置まで延ばされ、制御装置
36はこれを通る潤滑+4の流れを開始する。締付はダ
イ42と曲げダイ40とは次に選ばれた量だけ回転して
第1の曲がりをチューブ14内に置く、同特に圧力ダイ
ブースター48とコレット台車組立体50とはチューブ
14を曲がりの中に押込むため軸線方向前方に押圧され
る。これら軸線方向の助力は曲げ工程時に、センサ66
によりIll 61装置36に受けられたシグナルに応
じて選ばれた点で変えることが出来る0曲がりが完了し
た時、マンドレル棒70を通る潤滑材の流れは止められ
、マンドレル台車70はチューブ供給位置まで引込めら
れる。締付はダイ42と圧力ダイ44とは開かれる。締
付はダイ42は引出され、圧力ダイ44は、そ1もとの
位置に戻される。マンドレル引出しシリンダ73は引出
すことが出来、コレット台車51はチューブ14を軸線
方向に次の曲かりの位置に置くよう、マンドレル組立体
71をチューブ内に正しく置くよう前方に動くことが出
来る0曲げられたチューブ14が軸線前方に動き、曲げ
ダイ40から外れた時、コレット台車50とマンドレル
台車72とは側方に動き、それによりチューブ14は曲
げダイ40の空所41とぬぐいダイ46の装置とから外
れる。コレット52は次にチューブ14を、制御装置3
6に指示された次の曲がりの面まで回転する。曲げダイ
40は次にそのもとの位置に応じるよう回転し。
上記曲げ工程は繰返される。チューブ14の後端が近付
く時、コレット52はぬぐいダイ46に上り通常)占め
られている空間内に置くことを必要とする。
この場合ぬぐいダイ46は揺動して遠ざかり、コレット
台車組立体50をさらに進めることが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による曲げ装置の斜視図、第2図は本発
明による曲げ装置の平面図、第3図は第2図の線3−3
における断面図である。 10・・・装置、12・・・曲げ器、14・・・チュー
ブ、16・・・センサ、18・・・支持体、20・・・
ロボット装置、22.24・・・支持体、26・・・駆
動体、28・・・支持体、30・・・センサ、32・・
腕、34・・端部、36・・・装置、40・・曲げダイ
、41・・・空所、42・・締付はダイ、43−・・軸
線、44・・・圧力ダイ、46・ぬぐいダイ、48・・
ブースト、50・・コレット台車組立体、51・・・台
車、52・・・コレット、54・・・指、56.58・
・・ギヤー、60.62・・・ラック、64・・モータ
、66・・センサ、70・・棒、71・・・マンドレル
組立体、72・・・台車、73・・・シリンダ、74・
・・溝、76・潤滑材源、78・・・ポンプ。

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)チューブ内に少くとも一つの曲がりを置くための
    チューブ曲げ装置において、 前記チューブの一端をしっかり掴み、、前記曲がりを選
    択的に置くため前記チューブを位置決めするコレット装
    置と、 前記曲がりに対し選ばれた位置の近くで前記チューブを
    しっかり掴むための回転不可能の締付け装置と、 前記チューブをその前記曲がりのための選ばれた位置で
    締付け、前記締付けられたチューブと共に、前記チュー
    ブ内に選ばれた曲がりを置くよう回転するための回転可
    能の締付け装置と、 前記チューブを前記回転可能締付け装置に向けて押圧す
    るため前記チューブ上に選ばれた軸線圧力を働かすよう
    前記回転不可能締付け装置に作動結合された第1軸線圧
    力装置と、前記チューブを前記回転可能締付け装置に向
    けて押圧するため前記コレットにより係合する前記チュ
    ーブの端部に軸線圧力を置くよう前記コレット装置に作
    動結合された第2軸線圧力装置とを有し、前記第1及び
    第2軸線圧力装置は前記チューブを前記曲がりの中に押
    圧するよう働いて、前記チューブのその中の曲がりの近
    くの潜在的破損を最小にするチーブ曲げ装置。
  2. (2)請求項第1項のチューブ曲げ装置において、さら
    に、予め確立した助変数により前記軸線圧力の量を変え
    るため前記第1及び第2軸線圧力装置に作動結合された
    制御装置を有するチューブ曲げ装置。
  3. (3)請求項第2項のチューブ曲げ装置において、前記
    制御装置は、前記回転可能締付け装置による約5゜の回
    転運動のあとで前記第1及び第2軸線圧力装置により働
    く圧力を減らすよう作動するチューブ曲げ装置。
  4. (4)請求項第2項のチューブ曲げ装置において、さら
    に、前記軸線圧力に対する抵抗を検知するため前記第1
    及び第2軸線圧力装置の少くとも一方に作動結合された
    圧力検知装置を有し、前記圧力検知装置は、前記制御装
    置に作動結合され、前記制御装置は前記軸線圧力に対し
    、検知された抵抗に応じて前記軸線圧力を変えるよう作
    動するチューブ曲げ装置。
  5. (5)請求項第1項のチューブ曲げ装置において、さら
    に、前記曲がりの近くの前記チューブを支持するため前
    記チューブ内に選択的に可動のマンドレルを有し、前記
    マンドレルは前記曲がりの所に潤滑材を供給する装置を
    有し、前記潤滑材供給装置は、前記回転可能締付け装置
    の回転運動時だけ潤滑材の流れが起るよう前記制御装置
    に作動結合されているチューブ曲げ装置。
  6. (6)請求項第1項のチューブ曲げ装置において、前記
    コレットは前記チューブを前記回転可能締付け装置に関
    し、軸線方向及び回転方向に動かす装置を有して、前記
    曲げ装置は複数個の曲がりを前記チューブ内に置くよう
    作動するチューブ曲げ装置。
  7. (7)請求項第1項のチューブ曲げ装置において、さら
    に、前記曲がりの完成后に前記チューブ上の少くとも一
    つの位置を検知するため前記回転可能締付け装置の近く
    に可動的に置かれた位置検知装置を有し、前記位置検知
    装置は、前記曲げ装置の適合を特定の曲がり形状に評価
    するよう働くチューブ曲げ装置。
  8. (8)請求項第1項のチューブ曲げ装置において、さら
    に、前記チューブ内に選択的に置くことの出来るマンド
    レル及びマンドレル棒を有し、前記マンドレル及びマン
    ドレル棒は貫通する潤滑材の流れを可能にする溝装置を
    有し、前記曲げ装置はさらに前記マンドレルと連絡する
    潤滑材源を有し、前記潤滑材源は予めその確立された助
    変数に応じて前記潤滑材源から前記マンドレルへの潤滑
    材の流れ割合を変えるため可変流装置を有する曲げ装置
  9. (9)チューブ内に複数個の曲がりを置くためのチュー
    ブ曲げ装置において、 前記チューブの一端をしっかり掴み、その中に前記曲が
    りを選択的に置くため前記チューブを軸線方向、回転方
    向に位置決めするコレット装置を有し、前記コレット装
    置はさらに、前記曲げ装置がその中に前記曲がりの各々
    の少くとも一部を置いている間に前記チューブの前記掴
    まれた端部上に、軸線力を働かすよう作動し、さらに、 前記曲がりに対し選ばれた所に近い位置で前記チューブ
    をしつかり掴む回転不可能締付け装置を有し、前記回転
    不可能締付け装置はさらに、前記曲げ装置により前記チ
    ューブ内の各曲がりの少くとも一部を置いている間に前
    記チューブ上に軸線力を働かすように作動し、さらに、 前記曲がりに対する選ばれた位置で前記チューブを締付
    け、前記チューブ内に選ばれた曲がりを置くようその中
    に締付けられたチューブと共に回転するための回転可能
    締付け装置と、 前記チューブ上で少くとも前記コレット装置により働く
    軸線力に対する抵抗を検知するための圧力検知装置と、 前記圧力検知装置に、及び前記回転可能締付け装置に作
    動結合された制御装置とを有し、前記制御装置は前記圧
    力検知装置により検知された圧力に応じて、前記回転可
    能締付け装置の作動を変えるよう作動するチューブ曲げ
    装置。
  10. (10)請求項第9項のチューブ曲げ装置において、前
    記制御装置は、前記回転可能締付け装置による約5゜の
    回転運動のあとで、前記コレット装置により、及び前記
    回転不可能締付け装置により働く圧力を減らすよう作動
    するチューブ曲げ装置。
  11. (11)請求項第9項のチューブ曲げ装置において、さ
    らに前記チューブ内の各曲がりのあとで、前記チューブ
    上の少くとも一つの位置を検知する位置検知装置を有し
    、前記位置検知装置は、前記回転可能締付け装置の回転
    運動を変えるための前記制御装置に作動結合されている
    チューブ曲げ装置。
  12. (12)請求項第9項のチューブ曲げ装置において、さ
    らに前記チューブ内に選択的に置くことの出来るマンド
    レルを有し、前記マンドレルは、前記チューブ内の前記
    各曲がりのための選ばれた所に潤滑材を送るため少くと
    も一つの溝を有し、前記曲げ装置はさらに、前記マンド
    レルと連絡する潤滑材供給源を有し、前記潤滑材供給源
    はさらに、選ばれた助変数に応じて前記潤滑材の流れを
    選択的に変えるため前記曲げ装置の前記制御装置に作動
    結合された流れ制御装置を有するチューブ曲げ装置。
JP2015925A 1989-08-17 1990-01-25 精密チューブ曲げ装置 Pending JPH0381018A (ja)

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