JPH038212Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH038212Y2 JPH038212Y2 JP19603687U JP19603687U JPH038212Y2 JP H038212 Y2 JPH038212 Y2 JP H038212Y2 JP 19603687 U JP19603687 U JP 19603687U JP 19603687 U JP19603687 U JP 19603687U JP H038212 Y2 JPH038212 Y2 JP H038212Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coffee
- liquid
- coffee liquid
- pipe
- tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 45
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 10
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 claims description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 10
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 7
- 235000019640 taste Nutrition 0.000 description 6
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 4
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 4
- 241000533293 Sesbania emerus Species 0.000 description 3
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 3
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 3
- 230000001590 oxidative effect Effects 0.000 description 3
- 239000010635 coffee oil Substances 0.000 description 2
- 230000035622 drinking Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 125000003118 aryl group Chemical group 0.000 description 1
- 235000019658 bitter taste Nutrition 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 230000000593 degrading effect Effects 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000000796 flavoring agent Substances 0.000 description 1
- 235000019634 flavors Nutrition 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000009877 rendering Methods 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、コーヒー抽出装置の改良に関する。
従来技術
コーヒーサイホンによるもの、1人用の使い捨
て式のフイルターによるもの、実公昭50−24371
号公報で提案されているような液受筒、注出筒、
散湯筒、注湯器を順次に積重ねた注出装置よりな
るもの、実公昭50−31823号公報で提案されてい
るような透明函枠内に水槽、濾過筒を順次に吊垂
せしめ、その濾過筒の下方にポツトを配置した水
たて式抽出装置よりなるものなどが知られてい
る。
て式のフイルターによるもの、実公昭50−24371
号公報で提案されているような液受筒、注出筒、
散湯筒、注湯器を順次に積重ねた注出装置よりな
るもの、実公昭50−31823号公報で提案されてい
るような透明函枠内に水槽、濾過筒を順次に吊垂
せしめ、その濾過筒の下方にポツトを配置した水
たて式抽出装置よりなるものなどが知られてい
る。
考案が解決しようとする問題点
コーヒーサイホン及び水たて式抽出装置による
ときは、酸化していない香り豊かなコーヒー液が
得られるものの、抽出時間が長くなる。
ときは、酸化していない香り豊かなコーヒー液が
得られるものの、抽出時間が長くなる。
使い捨て式フイルター及び注出装置によるとき
は、熱湯を注ぐためにコーヒー粉のカフエオイル
が逃げて香りが減少すると共に、コーヒー粉が酸
化してしまい、苦味、酸味などの味が低下する。
は、熱湯を注ぐためにコーヒー粉のカフエオイル
が逃げて香りが減少すると共に、コーヒー粉が酸
化してしまい、苦味、酸味などの味が低下する。
また、コーヒー液の香りの喪失防止、酸化防止
のために、低温抽出したコーヒー液を飲用時に加
熱容器に移して加熱することがあるが、このよう
にすると、加熱時に加熱容器(たとえば、なべ、
やかんなど)に接触している部位のコーヒー液が
焦げ、コーヒー液に沿まれている糖分が苦くなつ
てしまい、香りが損われると共に、味が低下する
という不都合がある。
のために、低温抽出したコーヒー液を飲用時に加
熱容器に移して加熱することがあるが、このよう
にすると、加熱時に加熱容器(たとえば、なべ、
やかんなど)に接触している部位のコーヒー液が
焦げ、コーヒー液に沿まれている糖分が苦くなつ
てしまい、香りが損われると共に、味が低下する
という不都合がある。
さらに、豊かな香りとこくのある味とを楽しむ
ために、良質のコーヒー豆から得たコーヒー粉を
使用して良いコーヒー液を抽出し、いつでもすぐ
飲用できるように保温或は加温して貯留しておく
ことがあるが、良いコーヒー液であつても、保温
貯留或は加温貯留しておくと、熱によつてカフエ
オイルが逃げて香りが減少すると共に、コーヒー
液が酸化してしまつて味が低下し、良質のコーヒ
ー豆を使用したことを無意味にしている。
ために、良質のコーヒー豆から得たコーヒー粉を
使用して良いコーヒー液を抽出し、いつでもすぐ
飲用できるように保温或は加温して貯留しておく
ことがあるが、良いコーヒー液であつても、保温
貯留或は加温貯留しておくと、熱によつてカフエ
オイルが逃げて香りが減少すると共に、コーヒー
液が酸化してしまつて味が低下し、良質のコーヒ
ー豆を使用したことを無意味にしている。
本考案は、上記諸事情及びコーヒー液を比較的
低温で抽出して放熱貯留せしめ、飲用時に瞬間加
熱すれば、おいしいこと等に着目してなしたもの
で、コーヒー液抽出時間が短かく、コーヒー液の
香りが減少せず、かつ酸化する心配が少なく、コ
ーヒー液に含まれている糖分が苦くなる心配の少
ない有益なコーヒー液抽出装置の提案を目的とす
る。
低温で抽出して放熱貯留せしめ、飲用時に瞬間加
熱すれば、おいしいこと等に着目してなしたもの
で、コーヒー液抽出時間が短かく、コーヒー液の
香りが減少せず、かつ酸化する心配が少なく、コ
ーヒー液に含まれている糖分が苦くなる心配の少
ない有益なコーヒー液抽出装置の提案を目的とす
る。
問題点を解決するための手段
本考案は、上記目的を達成するために、温湯が
シヤワー状に注がれるコーヒードリツパーの次に
コーヒー液用放熱タンクを設置し、そのタンクを
コツクつきの送液管で瞬間加熱器に接続し、この
瞬間加熱器にコツクつきの注出管を設けたという
手段を提案する。
シヤワー状に注がれるコーヒードリツパーの次に
コーヒー液用放熱タンクを設置し、そのタンクを
コツクつきの送液管で瞬間加熱器に接続し、この
瞬間加熱器にコツクつきの注出管を設けたという
手段を提案する。
作 用
本考案は、上記手段からなるので、温湯がコー
ヒードリツパー内のコーヒー粉にくまなく注が
れ、低温で抽出されたコーヒー液が放熱タンク内
に貯留されて常温まで冷却される。そして、放熱
タンク内の常温コーヒー液は、コツクを開けれ
ば、送液管によつて瞬間加熱器に送られ、瞬間加
熱器を操作することによつて、短時分に高温加熱
される。高温に加熱されたコーヒー液は、コツク
を開ければ、注出管から注出される。
ヒードリツパー内のコーヒー粉にくまなく注が
れ、低温で抽出されたコーヒー液が放熱タンク内
に貯留されて常温まで冷却される。そして、放熱
タンク内の常温コーヒー液は、コツクを開けれ
ば、送液管によつて瞬間加熱器に送られ、瞬間加
熱器を操作することによつて、短時分に高温加熱
される。高温に加熱されたコーヒー液は、コツク
を開ければ、注出管から注出される。
実施例
コーヒードリツパー1は、布帛或は漉紙を口枠
に吊設するとか或は管体の片端に張設するとかし
た周知の構成で内部にコーヒー粉を充填する。コ
ーヒードリツパー1は、80℃位に加温された温湯
がシヤワー状にくまなく注がれるが、このシヤワ
ー状吐出のための構成は、図示例の如く送湯管8
の流出部にシヤワーヘツド801を取付けて構成
するほか、ドリツパー自体の口枠にシヤワー装置
(たとえば、不図示の多孔管を口枠の中心部から
口枠に向つて放射状に配設し、口枠に沿つても多
孔管を配設し、それらの多孔管を相互に接続する
と共に送湯管につないで構成したシヤワー装置)
を構成することが考えられる。放熱タンク2は、
80℃位の温湯で低温抽出されたコーヒー液を常温
まで早く冷却して放熱貯留するためのもので、コ
ーヒー液を保温したまま貯留することによつても
たらされる弊害(熱によつてカフエオイルが逃
げ、香りが減少すること、及び熱によつてコーヒ
ー液が酸化して味が低下することなど)が起きな
いようにすると共に、多人数分のコーヒー液を必
要な時に必要な量だけ得られるようにする。放熱
タンクは、なるべく早く放熱せしめ得る材質であ
ると共に、コーヒー液に侵されない材質(たとえ
ば、ステンレススチール板、セラミツクス、ガラ
ス、その他)でつくり、コーヒードリツパー1の
次に配設し、抽出されたコーヒー液が貯留される
ようにする。図示例の放熱タンク2は、開閉蓋を
有していないが、必要によつて開閉自在に設け、
コーヒー液の徒らな蒸発を防止すると共に、衛生
上に問題が発生しないようにする。瞬間加熱器4
は、コーヒー液の酸化防止、香りの減少防止、焦
げ防止、加熱時分の短縮などのために使用するも
ので、短時分(たとえば、2〜3分位)で加熱す
ることが可能な電子式加熱器(たとえば電子レン
ジ)からなり、コツク5を有する送液管3で放熱
タンク2に接続されると共に、コツク7を有する
注出管6が設けられ、コツク5を操作すれば、放
熱タンク2内のコーヒー液が供給され、コツク7
を操作すれば、加熱されたコーヒー液が注出可能
ならしめられる。瞬間加熱器4は、その内部に送
液管3の流出側端部が臨み、内部にセツトしたコ
ーヒー液用の加熱容器又はコーヒーカツプに放熱
タンク2内のコーヒー液が注がれるように構成す
る。瞬間加熱器4に出入れして使用するコーヒー
液用の加熱容器は、不図示であるが、多人数分の
コーヒー液を一度に加熱するための容器(たとえ
ば、箱状、樋状等の容器)及び一人分のコーヒー
液を加熱するためのコーヒーカツプがあり、多人
数分用の容器の場合は、注出管6の流入側端部に
脱着するための開閉可能な流出口(不図示)を底
部に設け、その流出口を開け、かつコツク7を操
作することによつて、上記容器内の加熱されたコ
ーヒー液が注出管6から注出されるように構成す
る。注出管6は、流入側端部が瞬間加熱器4の内
部に臨み、多人数分用の加熱容器に設けた流出口
が脱着され、その流出口を開け、コツク7を操作
することによつて、加熱されたコーヒー液が注出
されるように構成する。
に吊設するとか或は管体の片端に張設するとかし
た周知の構成で内部にコーヒー粉を充填する。コ
ーヒードリツパー1は、80℃位に加温された温湯
がシヤワー状にくまなく注がれるが、このシヤワ
ー状吐出のための構成は、図示例の如く送湯管8
の流出部にシヤワーヘツド801を取付けて構成
するほか、ドリツパー自体の口枠にシヤワー装置
(たとえば、不図示の多孔管を口枠の中心部から
口枠に向つて放射状に配設し、口枠に沿つても多
孔管を配設し、それらの多孔管を相互に接続する
と共に送湯管につないで構成したシヤワー装置)
を構成することが考えられる。放熱タンク2は、
80℃位の温湯で低温抽出されたコーヒー液を常温
まで早く冷却して放熱貯留するためのもので、コ
ーヒー液を保温したまま貯留することによつても
たらされる弊害(熱によつてカフエオイルが逃
げ、香りが減少すること、及び熱によつてコーヒ
ー液が酸化して味が低下することなど)が起きな
いようにすると共に、多人数分のコーヒー液を必
要な時に必要な量だけ得られるようにする。放熱
タンクは、なるべく早く放熱せしめ得る材質であ
ると共に、コーヒー液に侵されない材質(たとえ
ば、ステンレススチール板、セラミツクス、ガラ
ス、その他)でつくり、コーヒードリツパー1の
次に配設し、抽出されたコーヒー液が貯留される
ようにする。図示例の放熱タンク2は、開閉蓋を
有していないが、必要によつて開閉自在に設け、
コーヒー液の徒らな蒸発を防止すると共に、衛生
上に問題が発生しないようにする。瞬間加熱器4
は、コーヒー液の酸化防止、香りの減少防止、焦
げ防止、加熱時分の短縮などのために使用するも
ので、短時分(たとえば、2〜3分位)で加熱す
ることが可能な電子式加熱器(たとえば電子レン
ジ)からなり、コツク5を有する送液管3で放熱
タンク2に接続されると共に、コツク7を有する
注出管6が設けられ、コツク5を操作すれば、放
熱タンク2内のコーヒー液が供給され、コツク7
を操作すれば、加熱されたコーヒー液が注出可能
ならしめられる。瞬間加熱器4は、その内部に送
液管3の流出側端部が臨み、内部にセツトしたコ
ーヒー液用の加熱容器又はコーヒーカツプに放熱
タンク2内のコーヒー液が注がれるように構成す
る。瞬間加熱器4に出入れして使用するコーヒー
液用の加熱容器は、不図示であるが、多人数分の
コーヒー液を一度に加熱するための容器(たとえ
ば、箱状、樋状等の容器)及び一人分のコーヒー
液を加熱するためのコーヒーカツプがあり、多人
数分用の容器の場合は、注出管6の流入側端部に
脱着するための開閉可能な流出口(不図示)を底
部に設け、その流出口を開け、かつコツク7を操
作することによつて、上記容器内の加熱されたコ
ーヒー液が注出管6から注出されるように構成す
る。注出管6は、流入側端部が瞬間加熱器4の内
部に臨み、多人数分用の加熱容器に設けた流出口
が脱着され、その流出口を開け、コツク7を操作
することによつて、加熱されたコーヒー液が注出
されるように構成する。
上記実施例において、各部材や各機器類の配列
は、図示の如く縦一列のほかに横一列やL字形配
列などがある。
は、図示の如く縦一列のほかに横一列やL字形配
列などがある。
考案の効果
本考案は、叙上の如く構成したから、温湯がコ
ーヒードリツパー内のコーヒー粉にくまなく注が
れ、低温で注出されたコーヒー液が放熱タンク内
に放熱貯留されて常温まで冷却される。従つて、
コーヒー液を保温貯留或は加温貯留しておくこと
によつてもたらされる香りの減少や味の低下とい
う弊害が除去され、良質なコーヒー豆を原材料と
する良いコーヒー粉を使用することができ、従来
の不都合を除去できる。そして、放熱タンク内の
常温コーヒー液は、コツクを開ければ、送液管に
よつて瞬間加熱器へ送られ、その加熱器を操作す
ることによつて、短時分に高温加熱され、注出管
のコツクを開ければ、注出される。従つて、高温
加熱を能率よく行ない得て、香りを減少せしめ
ず、かつ酸化せしめず、さらには、コーヒー液の
糖分を焦がすことがなくなり、香りが豊かで、こ
くのある味のおいしいコーヒーを楽しむことがで
きる。
ーヒードリツパー内のコーヒー粉にくまなく注が
れ、低温で注出されたコーヒー液が放熱タンク内
に放熱貯留されて常温まで冷却される。従つて、
コーヒー液を保温貯留或は加温貯留しておくこと
によつてもたらされる香りの減少や味の低下とい
う弊害が除去され、良質なコーヒー豆を原材料と
する良いコーヒー粉を使用することができ、従来
の不都合を除去できる。そして、放熱タンク内の
常温コーヒー液は、コツクを開ければ、送液管に
よつて瞬間加熱器へ送られ、その加熱器を操作す
ることによつて、短時分に高温加熱され、注出管
のコツクを開ければ、注出される。従つて、高温
加熱を能率よく行ない得て、香りを減少せしめ
ず、かつ酸化せしめず、さらには、コーヒー液の
糖分を焦がすことがなくなり、香りが豊かで、こ
くのある味のおいしいコーヒーを楽しむことがで
きる。
第1図は本考案抽出装置の一配列例を示した一
部縦断正面図である。 図中、1……コーヒードリツパー、2……放熱
タンク、3……送液管、4……瞬間加熱器、5,
7……コツク、6……注出管。
部縦断正面図である。 図中、1……コーヒードリツパー、2……放熱
タンク、3……送液管、4……瞬間加熱器、5,
7……コツク、6……注出管。
Claims (1)
- 温湯がシヤワー状に注がれるコーヒードリツパ
ーの次にコーヒー液用放熱タンクを設置し、その
タンクをコツクつきの送液管で瞬間加熱器に接続
し、この瞬間加熱器にコツクつきの注出管を設け
たコーヒー抽出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19603687U JPH038212Y2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19603687U JPH038212Y2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0199321U JPH0199321U (ja) | 1989-07-04 |
| JPH038212Y2 true JPH038212Y2 (ja) | 1991-02-28 |
Family
ID=31486677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19603687U Expired JPH038212Y2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH038212Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6168637B1 (ja) * | 2017-02-27 | 2017-07-26 | Hario株式会社 | コーヒー抽出装置 |
-
1987
- 1987-12-23 JP JP19603687U patent/JPH038212Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0199321U (ja) | 1989-07-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS59156317A (ja) | コ−ヒ−等の抽出装置 | |
| US6286415B1 (en) | Coffee maker | |
| JPH11299862A (ja) | 漢方薬煎じポット | |
| JPH038212Y2 (ja) | ||
| JPS59209318A (ja) | コ−ヒ−沸し器 | |
| US4398454A (en) | Aesthetic whistling coffeepot | |
| US1351410A (en) | Coffee-pot | |
| JP4051692B2 (ja) | 茶漉し付保温容器 | |
| JPS59174120A (ja) | コ−ヒ−等の抽出装置 | |
| JP2965289B2 (ja) | 一杯立て紅茶の抽出器具および抽出方法 | |
| JP2597413Y2 (ja) | 飲料製造装置 | |
| JPS59174119A (ja) | コ−ヒ−等の抽出装置 | |
| JPS6232490Y2 (ja) | ||
| JPH0440599Y2 (ja) | ||
| JPH03188808A (ja) | 給茶器 | |
| JPH0117211Y2 (ja) | ||
| JPH0126349Y2 (ja) | ||
| JPS5851870Y2 (ja) | 電気コ−ヒ−沸し器 | |
| JPS605867Y2 (ja) | 自動注湯器 | |
| JPS6040182Y2 (ja) | ドリツパ− | |
| JPH0144125Y2 (ja) | ||
| JPS623080Y2 (ja) | ||
| JPH032211Y2 (ja) | ||
| TWM395446U (en) | Improved structure of drip-filtration-type manual-brewing pot | |
| US1279830A (en) | Coffee-pot. |