JPH0383064A - 集積回路半導体デバイスのエッチング法 - Google Patents
集積回路半導体デバイスのエッチング法Info
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- JPH0383064A JPH0383064A JP2196411A JP19641190A JPH0383064A JP H0383064 A JPH0383064 A JP H0383064A JP 2196411 A JP2196411 A JP 2196411A JP 19641190 A JP19641190 A JP 19641190A JP H0383064 A JPH0383064 A JP H0383064A
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- H10W20/071—Manufacture or treatment of dielectric parts thereof
- H10W20/081—Manufacture or treatment of dielectric parts thereof by forming openings in the dielectric parts
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- H—ELECTRICITY
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- H10P50/28—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of insulating materials
- H10P50/286—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of insulating materials of organic materials
- H10P50/287—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of insulating materials of organic materials by chemical means
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- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
- Photosensitive Polymer And Photoresist Processing (AREA)
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Drying Of Semiconductors (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
髭班見1
本発明は誘電体中の窓のエツチングを含む集梢回路゛I
′、導体デバイスの製作における電極及び相r7tg続
に係る。 五光泗シuu ドーパントイオンのtE人、誘電体及び金屈帝堆梢、及
びフォトリソグラフィ・パターン規定及びエツチングを
含む多数の操作を含む集梢四路平導体デバイスの製作に
おいて、勾配をもつ傾斜したプロフィルを有する誘電体
層中のエッチされたU)ID 5i!は窓を中成するこ
とは望ましい。得られた開[1はたとえばアルミニウム
のような導電体材料で、少くとも一部を満すことが、0
図されており、プロフィルの傾斜はそのような材料によ
る表向の被1uを容易にするという点で関心がもたれて
いる。 エム・ビー・カーネット(M、P、にarnetLlに
より発表された“三層シロツクス構造を用いた傾斜湿式
エツチング5PIE、第772巻(1987+、 16
6−17Cf2中に述べらねた傾斜j肩口作成の一力法
には、Jンシリケートガラスの中間層を何する化学気相
堆積で堆積させた三層構造のエツチングが含まれる。も
う一つの周知の方法は、二つのエツチングを程を用いる
。、すなわち、フォトレジストパターンがアンダーカッ
トされるようなね1式エツチングの圭程と、それに続い
て史にその11]さの夕(りの部分を[1tいて誘電体
を申1百にエツチングするため、同じ)1トレジストパ
ターンを用いて1反応t1イIンエ・ソチングする■゛
程が行われる。 誘電体材料の湿式エツチングを含む方法に関する問題点
は、エツチングの途中で、フォトレジスト材料が誘電体
から分離する傾向があることで、以下に述べる本発明は
そのような傾向に対する保護の必要性が動機となってい
る。 舵免兇りA4 誘電体中の卸4目&触叉は相(i接続間[lを作成する
ための二段階上・・lチングプロセスにおいて、(イ料
の薄い別が誘電体とフォトレジスト層間の固着剤として
はさまれ、そのような材料は誘電体のアンダーカット部
分エツチング中、本質的に完全に残るよう選択される。 (4)4性が増した結果、誘電体の残りの厚さを貞いて
、その後等方的にエツチングする際、フォトレジスト層
はより1ト確に配:dされる。 本発明に従う好ましいプロセスは、3ミクロンより小さ
な設51則の形状をもつデバイスに特に適用でき、特1
こ中心間の間隔が5ミクロンより小さな電極開孔を含む
構造には適用できる。 Z籏狙力4u □I而を参照すると、本発明の好ましい一実施例は、以
下の構造とプロセスを含む。 第1図はエッチすべき誘電体材料11をイ〕°するノ、
(板10および誘電体材料りの追加された屑12及び1
3を示し、層13はフォトレジストhviであり、崩1
2は層13の同着性を増ずため、誘電体11及び13間
にはさまれている。層12の材料は、誘電体11をエツ
チングするために用いられるエッチャントに本質的に影
響されないで残るように選ばれる。この点に関して、た
とえば誘電体11は本質的に1−1 v化シリコンから
成り、もしエツチング用にフルオルカーボン化学を用い
るなら、多結晶シリコン、アモルファスシリコン又はシ
リコン窒化物が層12の材料として適し、典型的な場合
、T1さは約100ないし200オングストロームであ
る。シリコン又はシリコン窒化物用には、低圧化学気相
堆積又はプラズマ促進化学気相堆積が使用でき、シリコ
ンにはスバ・ンタリングを用いてよい。 第2閏は電極間[]の位置を被葭しないように、フォト
レジスト層13をパターン形成した後の第1図の構造を
示し、開口の直径は設計則の限界に等しい(より仰望的
である)か大きい。 第3図はたとえば反応性イオンエツチングにより、最初
層12を貫いてエツチングし、次に、層12のエッチさ
れない部分とともに、フォトレジストH+3をアンダー
カットするような等方的なエツチングにより、誘電体目
的をエツチングした後の第2図の構造を示ず。アンダー
力・・ノドにより、エッチされた部分の直径は、設計則
の限界より大きくなるであろう。たとえば、15ミクロ
ンの電極の場合、そのような直径は典型的な場合約2,
3ミクロンとなるであろう(すなわち1片側が0.4ミ
クロン増加する)。 第4図は史に層11の厚さの残りの部分を貫いて非等方
的にエツチングし、それにより所望の開口の生成が完了
した後の、第3図の構造を示す。次に、たとえばアルミ
ニウム又はタングステンのような導電体材料の堆積を準
備する際、フォトレジスト層13ははがされ、層12も
除かれる。 本発明に従うプロセス中の構造に含まれる材料に関して
は、基板10は少くとも窓の点において、n又はp−ド
ープである半導体材料の基体でよい。また、基板IOは
半導体又は誘電体材斜上の導電性シリサイド又は金属で
できた導電体層を含んでよい。エッヂされた開
′、導体デバイスの製作における電極及び相r7tg続
に係る。 五光泗シuu ドーパントイオンのtE人、誘電体及び金屈帝堆梢、及
びフォトリソグラフィ・パターン規定及びエツチングを
含む多数の操作を含む集梢四路平導体デバイスの製作に
おいて、勾配をもつ傾斜したプロフィルを有する誘電体
層中のエッチされたU)ID 5i!は窓を中成するこ
とは望ましい。得られた開[1はたとえばアルミニウム
のような導電体材料で、少くとも一部を満すことが、0
図されており、プロフィルの傾斜はそのような材料によ
る表向の被1uを容易にするという点で関心がもたれて
いる。 エム・ビー・カーネット(M、P、にarnetLlに
より発表された“三層シロツクス構造を用いた傾斜湿式
エツチング5PIE、第772巻(1987+、 16
6−17Cf2中に述べらねた傾斜j肩口作成の一力法
には、Jンシリケートガラスの中間層を何する化学気相
堆積で堆積させた三層構造のエツチングが含まれる。も
う一つの周知の方法は、二つのエツチングを程を用いる
。、すなわち、フォトレジストパターンがアンダーカッ
トされるようなね1式エツチングの圭程と、それに続い
て史にその11]さの夕(りの部分を[1tいて誘電体
を申1百にエツチングするため、同じ)1トレジストパ
ターンを用いて1反応t1イIンエ・ソチングする■゛
程が行われる。 誘電体材料の湿式エツチングを含む方法に関する問題点
は、エツチングの途中で、フォトレジスト材料が誘電体
から分離する傾向があることで、以下に述べる本発明は
そのような傾向に対する保護の必要性が動機となってい
る。 舵免兇りA4 誘電体中の卸4目&触叉は相(i接続間[lを作成する
ための二段階上・・lチングプロセスにおいて、(イ料
の薄い別が誘電体とフォトレジスト層間の固着剤として
はさまれ、そのような材料は誘電体のアンダーカット部
分エツチング中、本質的に完全に残るよう選択される。 (4)4性が増した結果、誘電体の残りの厚さを貞いて
、その後等方的にエツチングする際、フォトレジスト層
はより1ト確に配:dされる。 本発明に従う好ましいプロセスは、3ミクロンより小さ
な設51則の形状をもつデバイスに特に適用でき、特1
こ中心間の間隔が5ミクロンより小さな電極開孔を含む
構造には適用できる。 Z籏狙力4u □I而を参照すると、本発明の好ましい一実施例は、以
下の構造とプロセスを含む。 第1図はエッチすべき誘電体材料11をイ〕°するノ、
(板10および誘電体材料りの追加された屑12及び1
3を示し、層13はフォトレジストhviであり、崩1
2は層13の同着性を増ずため、誘電体11及び13間
にはさまれている。層12の材料は、誘電体11をエツ
チングするために用いられるエッチャントに本質的に影
響されないで残るように選ばれる。この点に関して、た
とえば誘電体11は本質的に1−1 v化シリコンから
成り、もしエツチング用にフルオルカーボン化学を用い
るなら、多結晶シリコン、アモルファスシリコン又はシ
リコン窒化物が層12の材料として適し、典型的な場合
、T1さは約100ないし200オングストロームであ
る。シリコン又はシリコン窒化物用には、低圧化学気相
堆積又はプラズマ促進化学気相堆積が使用でき、シリコ
ンにはスバ・ンタリングを用いてよい。 第2閏は電極間[]の位置を被葭しないように、フォト
レジスト層13をパターン形成した後の第1図の構造を
示し、開口の直径は設計則の限界に等しい(より仰望的
である)か大きい。 第3図はたとえば反応性イオンエツチングにより、最初
層12を貫いてエツチングし、次に、層12のエッチさ
れない部分とともに、フォトレジストH+3をアンダー
カットするような等方的なエツチングにより、誘電体目
的をエツチングした後の第2図の構造を示ず。アンダー
力・・ノドにより、エッチされた部分の直径は、設計則
の限界より大きくなるであろう。たとえば、15ミクロ
ンの電極の場合、そのような直径は典型的な場合約2,
3ミクロンとなるであろう(すなわち1片側が0.4ミ
クロン増加する)。 第4図は史に層11の厚さの残りの部分を貫いて非等方
的にエツチングし、それにより所望の開口の生成が完了
した後の、第3図の構造を示す。次に、たとえばアルミ
ニウム又はタングステンのような導電体材料の堆積を準
備する際、フォトレジスト層13ははがされ、層12も
除かれる。 本発明に従うプロセス中の構造に含まれる材料に関して
は、基板10は少くとも窓の点において、n又はp−ド
ープである半導体材料の基体でよい。また、基板IOは
半導体又は誘電体材斜上の導電性シリサイド又は金属で
できた導電体層を含んでよい。エッヂされた開
【」は金
属層レベル間の電気的な相互接続用に意図してもよい。 誘電体層11は基板10に本質的に適合するか1層11
はたとえば適合して堆積させた層の平坦化プロセスによ
り、厚さが変化してもよい。 層12は固着層として働くのに加え、更に反射時lヒ層
としても働かせてよい。すなわち、フォトレジストの露
光中、化学線作用の放射のUましくない反射を防1にす
るか最小にするために働かせてよい。二酸化シリコン上
に、層I2材料としてシリコン又はシリコン窒化物のい
ずれかを含めると、この点でもイf利である。反射時I
Eについては、層11及び13間の因n性についての関
心がない場合でも4えてよいから1層13の適切な固着
性を保つよう反射時11′、層を選ぶことは重要である
。たとえば、誘電体層11が木質的にシリコン窒化物か
ら成る時、フォトレジスト層13の固着性に関する心配
は軽減される。なお、反射肪止層を含めることをイえて
もよいが、その場合1反Q4防+h層材料の固着性にi
t意を払うべきである。この場合、シリ:】ンは固着性
機能とともに反射時ILに関しても適切な選択である。 この方法は二酸化シリコン又はシリコン窄化物以外の誘
電体材料にも適用できる。特に、シリコンオキシナイト
ライト及びアルミニウム酸化物への適用も者えられる。 更に、この方法はボロシリケート、リンシリケート又は
ボロシリケート誘電体の場合でも、関心がもたれる。そ
して1層12の材料として、シリコン及びシリコン窒化
物、チタン窒化物、チタン酸化物、チタンオキシナイト
ライド及びチタン−タングステン以外の材料を選んでも
よい。
属層レベル間の電気的な相互接続用に意図してもよい。 誘電体層11は基板10に本質的に適合するか1層11
はたとえば適合して堆積させた層の平坦化プロセスによ
り、厚さが変化してもよい。 層12は固着層として働くのに加え、更に反射時lヒ層
としても働かせてよい。すなわち、フォトレジストの露
光中、化学線作用の放射のUましくない反射を防1にす
るか最小にするために働かせてよい。二酸化シリコン上
に、層I2材料としてシリコン又はシリコン窒化物のい
ずれかを含めると、この点でもイf利である。反射時I
Eについては、層11及び13間の因n性についての関
心がない場合でも4えてよいから1層13の適切な固着
性を保つよう反射時11′、層を選ぶことは重要である
。たとえば、誘電体層11が木質的にシリコン窒化物か
ら成る時、フォトレジスト層13の固着性に関する心配
は軽減される。なお、反射肪止層を含めることをイえて
もよいが、その場合1反Q4防+h層材料の固着性にi
t意を払うべきである。この場合、シリ:】ンは固着性
機能とともに反射時ILに関しても適切な選択である。 この方法は二酸化シリコン又はシリコン窄化物以外の誘
電体材料にも適用できる。特に、シリコンオキシナイト
ライト及びアルミニウム酸化物への適用も者えられる。 更に、この方法はボロシリケート、リンシリケート又は
ボロシリケート誘電体の場合でも、関心がもたれる。そ
して1層12の材料として、シリコン及びシリコン窒化
物、チタン窒化物、チタン酸化物、チタンオキシナイト
ライド及びチタン−タングステン以外の材料を選んでも
よい。
第1出−箪斗図は本発明に従うプロセスの例の一連の■
rIにおける集積回路デバイスの概略断面図である。 [主要部分の符号の説明] 11−m−誘電体層 l2−−一接着層 13=−フォトレジスト層
rIにおける集積回路デバイスの概略断面図である。 [主要部分の符号の説明] 11−m−誘電体層 l2−−一接着層 13=−フォトレジスト層
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、集積回路半導体デバイスの製作において、パターン
形成されたフォトレジスト層(たとえば13)の存在下
で開孔がエッチされ、エッチングは非等方性エッチング
の第1工程と、本質的に等方性エッチングの第2工程か
ら成り、誘電体(たとえば11)中にエッチされた開孔
中に導電体材料を堆積させることにより電極を作成する
方法において、 前記フォトレジスト層(たとえば13)の堆積に先立ち
、追加すべき層(たとえば12)を前記誘電体上に堆積
させ、前記追加すべき層の材料は、前記フォトレジスト
層(たとえば13)の固着性を増し、非等方性エッチン
グ中本質的に影響を受けずに残るよう選択されることを
特徴とする方法 2、前記誘電体(たとえば11)は二酸化シリコン、シ
リコン窒化物、シリコンオキシナイトライト、アルミニ
ウム酸化物、ボロシリケートガラス、リンシリケートガ
ラス、及びボロシリケートガラスから成るグループの中
から選択された材料から成る請求項1記載の方法3、前
記追加すべき層(たとえば12)は、シリコン、シリコ
ン窒化物、チタン窒化物、チタン酸化物、チタンオキシ
ナイトライド及びチタン−タングステンから成るグルー
プから選択された材料から成る請求項1記載の方法 4、前記追加すべき層(たとえば12)は100ないし
200オングストロームの範囲の厚さを有する請求項3
記載の方法 5、前記誘電体(たとえば11)は本質的に二酸化シリ
コンから成り、非等方性エッチングにフルオルカーボン
化学が用いられる請求項1記載の方法 6、本質的な非等方性エッチングは、反応性イオンエッ
チングにより行われる請求項1記載の方法 7、集積回路設計則は3ミクロンより小さいか等しい請
求項1記載の方法 8、電極間隔ピッチは5ミクロンより小さいか等しい請
求項1記載の方法 9、前記誘電体(たとえば11)材料は、適合するよう
に堆積させる請求項1記載の方法 10、前記誘電体(たとえば11)材料は、平坦化され
ている請求項1記載の方法 11、前記電極は半導体材料(たとえば10)である請
求項1記載の方法 12、前記電極は導電体材料である請求項1記載の方法
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US38725489A | 1989-07-28 | 1989-07-28 | |
| US387,254 | 1989-07-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0383064A true JPH0383064A (ja) | 1991-04-09 |
| JP2599491B2 JP2599491B2 (ja) | 1997-04-09 |
Family
ID=23529111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2196411A Expired - Lifetime JP2599491B2 (ja) | 1989-07-28 | 1990-07-26 | 集積回路半導体デバイスのエッチング法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0410635A1 (ja) |
| JP (1) | JP2599491B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2019071499A (ja) * | 2019-02-14 | 2019-05-09 | 富士電機株式会社 | 半導体装置および半導体装置の製造方法 |
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-
1990
- 1990-07-18 EP EP90307848A patent/EP0410635A1/en not_active Withdrawn
- 1990-07-26 JP JP2196411A patent/JP2599491B2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0410635A1 (en) | 1991-01-30 |
| JP2599491B2 (ja) | 1997-04-09 |
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