JPH0383443A - 切替式のインターホン - Google Patents
切替式のインターホンInfo
- Publication number
- JPH0383443A JPH0383443A JP22058789A JP22058789A JPH0383443A JP H0383443 A JPH0383443 A JP H0383443A JP 22058789 A JP22058789 A JP 22058789A JP 22058789 A JP22058789 A JP 22058789A JP H0383443 A JPH0383443 A JP H0383443A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching
- terminal
- unit
- relay
- entrance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 38
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 12
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003292 diminished effect Effects 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
玄関に設けられた玄関器と住戸内に設けられた複数の住
戸器の間で通話を行う用途に適するものである。
構成を示している。このシステムは、住戸内に設置され
たモニターテレビ1を有する住戸器Jと、玄関先に設置
されたテレビカメラ21を有する玄関器Gとを組み合わ
せて構成されており、両者は同軸ケーブルなどの専用の
伝送線lで接続されている。玄関器Gには住戸器Jより
動作電源として直流電流が供給され、玄関器Gからは住
戸器Jに映像信号が伝送される。また、音声信号は双方
向に伝送される。
る信号の周波数分割状態を示している。
声信号のFM変調波は第1キヤリア周波数f、で伝送さ
れ、住戸器Jから玄関器Gへ送られる音声信号のFM変
調波は第2キャリア周波数12で伝送される。音声信号
のキャリア周波数f、f2は、ベースバンドで伝送され
るテレビカメラの映像信号周波数帯域よりも高い周波数
に設定されており、これにより混信を防止している。な
お、玄関器Gの動作電源として直流電流が重畳されてお
り、これらが専用の伝送線lを介して多重伝送されるよ
うになっているものである。
(a) 、 (b)に示1〜て説明する。住戸器Jは、
玄関器Gに電源を供給するための電源重畳回路8、玄関
器Gの呼出スイッチ24の操作に応じて伝送される呼出
信号を検出する呼出信号検出回路19、呼出信号の検出
時に呼出スピーカ3から呼出音を鳴動させる呼出音発生
回路20、音声信号をFM変調する音声変調回路17、
玄関器Gより送出されたFM変調信号を復調して音声信
号を取り出す音声復調回路13、通話用のマイク及びス
ピーカを備えるハンドセット2、ハンドセット2を含む
通話回路を構成する音声アンプ14.15及び側音防止
回路■6、玄関器Gより送出された映像信号を収り出し
てモニターテレビ1に出力する映像信号出力回路11、
及び音声変調回路17より出力されるFM変調信号をバ
ンドパスフィルタ18を介して入力するヒ共に、玄関器
Gより送出されたFM変調信号をバンドパスフィルタ1
2を介して音声復調回路13に出力し、玄関器Gより送
出された映像信号をビデオフィルタ10を介して映像信
号出力回路11に出力し、更に電源重畳回路8の供給電
圧を玄関器Gに伝送する平衡入出力回路9を備えている
。音声変調回路17は、ハンドセット2からの送話音声
信号をFM変調して、平衡入出力回路9を通じて伝送線
lに送り出す構成とされており、音声復調回路13は、
平衡入出力回路9からのFM変調信号を復調してハンド
セット2から玄関器Gの音声を出力する構成となってい
る。また、玄関器Gより伝送されて来た映像信号は、平
衡入出力回路9からビデオフィルタ10を通じて映像信
号出力回路11で増幅された後、モニターテレビ1に出
力されるものて゛ある。電源重畳回路8には、伝送線の
短絡保護回路6と開放検出回路7が付加されている。ま
た、モニタースイッチ4を操作すると、制御回路5が動
作して、電源重畳回路8を作動させ、玄関器Gに電源を
供給するようになっている。
号を復調して音声信号を収り出す音声復調回路38と、
マイク23からの音声信号を変調する音声変調回路40
と、呼出スイッチ24の操作に応じて呼出信号を発生す
る呼出信号発生回路43と、動作状態を判別して通話状
態でなければ呼出信号の発生を可能とする動作状態判別
回路42と、音声変調回路40よりバンドバスフィルタ
41を介して出力されるFM変調信号と、呼出信号発生
回路43より出力される呼出信号、及びテレビカメラ2
1からビデオフィルタ30と映像信号出力回路31を通
じて出力される映像信号を入力して多重伝送信号を伝送
線lに送り出すと共に、音声復調回路38にバンドパス
フィルタ37を介してFM変調信号を出力する平衡入出
力回路32と、伝送線lと玄関器Gとの接続を無極性化
するための無極性化回路33と、伝送線gを介して住戸
器Jより送出された変調信号から平衡入出力回路32を
介して玄関器Gの電源を分離するための電源分離回路3
4とを備えている。電源分離回路34により分離された
電源電圧は、電源スイツチ回路35とシャントレギュレ
ータ36を介してカメラ電源及び回路電源とされる。音
声変調回路40では、マイク23から入力され音声アン
プ26にて増幅された音声信号をFM変調して平衡入出
力回路32を介して住戸器Jに送“出し、音声復調回路
38では、平衡入出力回路32からのFM変調信号を復
調し、音声アンプ39にて増幅してスピーカ22から音
声を出力するように構成されている。
を映像によってモニターできると共に、玄関器Gの開と
通話することができる。
関器に切替接続可能として、いずれの住戸器からでも映
像モニターと通話ができるように構成すれば好都合であ
る。それには、1つの玄関器と複数の住戸器のうちの1
つとを切替接続する切替器を設ける必要がある。この切
替器を制御するには、玄関器又は住戸器から送出される
信号を検出して伝送線を切り替える方式が考えられる。
復調回路が必要となり、構成が複雑になり、また、回路
動作に必要な電源を確保しなければならないという問題
がある。一方、切替器を制御するための別の方式として
、手動制御とすることも考えられるが、この方式では伝
送線を切り替えるために、切替器の設置箇所まで行かな
ければならず、2箇所で映像モニターと通話を可能にす
ることの利点が損なわれるという問題がある。
の目的とするところは、簡単な構成の切替器を用いて、
1つの玄関器に複数の住戸器のうちの1つを自動的に切
替接続することが可能な切替式のインターホンを提供す
ることにある。
図に示すように、一対の伝送!!eを介して玄関器Gと
住戸器J1を接続し、玄関器Gの動作電源となる直流電
流を住戸器J、から上記伝送線lに供給し、少なくとも
音声信号を上記伝送線lを介して多重伝送するインター
ホンにおいて、1つの玄関器Gと複数の住戸器J、、J
2のうちの1つとを切替接続する切替器Kを備え、切替
器には住戸器J2から玄関器Gに供給される直流電流の
一部を動作電源とする切替用リレーRyを備えるにとを
特徴とするものである。
され、常閉端子を第1の住戸器J、に接続され、常開端
子を第2の住戸器J2に接続され、第2の住戸器J2に
つながる伝送線から供給される直流電流により共通端子
が常開端子に切替接続されるように駆動される単安定型
リレーとすれば、非常に簡単な構成で切替器Kを実現す
ることができる。
良い。
リレーを使用している。Sl、S2は切替用リレーRy
の接点であり、共通端子と常閉端子と常開端子とを備え
ている。共通端子は玄関器Gに接続されており、常閉端
子は第1.の住戸器J、に、常開端子は第2の住戸器J
2に接続されている。
戸器、I2につながる伝送線の直流電圧は低いので、こ
れを動作電源とする切替用リレーR。
る。この状態では、第3図に示す従来例と同様の動作と
なる。
るか又はハンドセット2を上げると、第2の住戸器J2
から直流電流の供給が開始される。
が接続されており、その整流出力によりバイアス抵抗R
1〜R3を介してトランジスタQ、にベース電流が流れ
て、トランジスタQ、がオンされる。これにより、切替
用リレーRyに直流電流が流れて、共通端子は常閉端子
から常開端子に切替接続される。このため、玄関器Gは
第2の住戸器J2と接続される。
の住戸器J2につながる伝送線の直流電圧は低くなるの
で、切替用リレーRyに直流電流が流れなくなり、共通
端子は常開端子から常閉端子に切替接続される。これに
より、玄関器Gは再び第1の住戸器J、と接続される。
ときに発生する逆起電力はダイオードD1により防止さ
れる。
として単安定型リレーを使用し、第2の住戸器J2につ
ながる伝送線上の直流電圧により切替動作を行うように
したので、切替器にの構成を非常に簡単化することがで
きる。
ー(いわゆるラッチングリレー)を使用している。S、
、S、は切替用リレーの接点であり、共通端子と第1及
び第2の切替端子を備えている。
は第iの住戸器J1に、第2の切替端子は第2の住戸器
J2に接続されている。
2の住戸器J2につながる伝送線の直流電圧は低いので
、双安定型リレーのセットコイルSCには電流が流れな
い、このため、共通端子は第1の切替端子に接続され、
玄関器Gは第1の住戸器J1に接続されている。この状
態では、第3図に示す従来例と同様の動作となる。
るか又はハンドセット2を上げると、第2の住戸器J2
から直流電流の供給が開始される。
が接続されており、その整流出力によりツェナーダイオ
ードZDを介して双安定型リレーのセットコイルSCに
電流が流れて、その共通端子が第2の切替端子に接続さ
れる。これにより、第2の住戸器J2につながる伝送線
には玄関器Gが接続され、その線間電圧が下がるので、
ツェナーダイオードZDは遮断状態となり、セットコイ
ルSCに流れる電流は停止する。また、コンデンサCは
抵抗R1とダイオードD2を介して全波整流器DBの整
流出力により充電される。このとき、トランジスタQ2
のベース電位はダイオードD、と抵抗Rsの接続点の電
位となるので、エミッタ電位よりも低くはならず、ベー
ス電流が流れないから、オフ状態に保たれる。
の住戸器J2につながる伝送線の直流電圧が低くなるの
で、トランジスタQ2にはコンデンサC3の蓄積電荷に
よりベース電流が流れて、トランジスタQ2がオン状態
となる。これにより、コンデンサCIの蓄積電荷がリセ
ットコイルRCに流れて、双安定型リレーの共通端子は
第1の切替端子に切替接続される。このため、玄関器G
は再び第1の住戸器Jlと接続される。
用しているので、セット時にのみ駆動電流を流せば良く
、第2の住戸器J2から玄関器Gに供給する直流電流に
余裕が無い場合に適している。また、コンデンサC1の
蓄積電荷によりリセット時の駆動電流を確保しているの
で、第2の住戸器J2が通話動作を終了したときには、
玄関器Gを第1の住戸器J1に切替接続することが可能
となり、第1の住戸器J、を第2の住戸器J2よりも優
先的に使用する動作を実現できる。
伝送線にも全波整流器を接続し、その整流出力にツェナ
ーダイオードを介してリセットコイルRCを接続すれば
、リセットコイル駆動用のコンデンサC1やトランジス
タQ2及びダイオードD 、、D 、や抵抗R4、Rs
等は省略することができる。
タイミングは、第2の住戸器J2が通話動作を終了した
時点ではなく、第1の住戸器J、の側でモニタースイッ
チ4を操作するか又はハンドセット2を上げた時点とな
る。つまり、この場合には、2つの住戸器J 、、J
2のうち最後に使用された方が玄関器Gに優先的に接続
されることになる。
ーを用いることを前提として説明したが、半導体リレー
を用いても良いことは言うまでもない。
から玄関器に供給される直流電流の一部を動作電源とす
る切替用リレーを設けたから、動作中の住戸器が自動的
に玄関器に接続されるものであり、簡単な構成でありな
から、確実な切替動作が実現できるという効果がある。
して単安定型リレーを使用しているので、非常に簡単な
構成で切替器を実現できるという効果がある。
レーとして双安定型リレーを使用しているので、切替動
作時にのみ駆動電流を流せば良く、住戸器から玄関器に
供給する直流電流に余裕が無い場合にでも使用できると
いう利点がある。
の第2実施例の回路図、第3図は従来例の概略構成図、
第4図は同上の動作説明図、第5図(a) 、 (b)
は従来例の更に詳細な構成を示すブロック図である。 Gは玄関器、J 、 、 、J 、は住戸器、Kは切替
器、lは伝送線、R,は切替用リレーである。
Claims (4)
- (1)一対の伝送線を介して玄関器と住戸器を接続し、
玄関器の動作電源となる直流電流を住戸器から上記伝送
線に供給し、少なくとも音声信号を上記伝送線を介して
多重伝送するインターホンにおいて、1つの玄関器と複
数の住戸器のうちの1つとを切替接続する切替器を備え
、切替器は住戸器から玄関器に供給される直流電流の一
部を動作電源とする切替用リレーを備えることを特徴と
する切替式のインターホン。 - (2)切替用リレーは共通端子を玄関器に接続され、常
閉端子を第1の住戸器に接続され、常開端子を第2の住
戸器に接続され、第2の住戸器につながる伝送線から供
給される直流電流により共通端子が常開端子に切替接続
されるように駆動される単安定型リレーであることを特
徴とする請求項1記載の切替式のインターホン。 - (3)切替用リレーは共通端子を玄関器に接続され、第
1の切替端子を第1の住戸器に接続され、第2の切替端
子を第2の住戸器に接続された双安定型リレーであり、
前記切替器は、第2の住戸器につながる伝送線から供給
される直流電流により共通端子を第2の切替端子に切替
接続するように双安定型リレーを駆動する切替制御手段
と、第2の住戸器につながる伝送線から供給される直流
電流により充電される電荷蓄積手段と、第2の住戸器に
つながる伝送線から供給される直流電流の遮断時に電荷
蓄積手段の蓄積電荷により共通端子を第1の切替端子に
切替接続するように双安定型リレーを駆動する切替解除
制御手段とを備えることを特徴とする請求項1記載の切
替式のインターホン。 - (4)切替用リレーは共通端子を玄関器に接続され、第
1の切替端子を第1の住戸器に接続され、第2の切替端
子を第2の住戸器に接続され、第1の住戸器につながる
伝送線から供給される直流電流により共通端子が第1の
切替端子に切替接続され、第2の住戸器につながる伝送
線から供給される直流電流により共通端子が第2の切替
端子に切替接続されるように駆動される双安定型リレー
であることを特徴とする請求項1記載の切替式のインタ
ーホン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1220587A JP2677429B2 (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | 切替式のインターホン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1220587A JP2677429B2 (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | 切替式のインターホン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0383443A true JPH0383443A (ja) | 1991-04-09 |
| JP2677429B2 JP2677429B2 (ja) | 1997-11-17 |
Family
ID=16753312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1220587A Expired - Lifetime JP2677429B2 (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | 切替式のインターホン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2677429B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3363513A1 (en) | 2017-02-21 | 2018-08-22 | Tomy Company, Ltd. | Spinning top toy |
| EP3384970A1 (en) | 2017-02-10 | 2018-10-10 | Tomy Company, Ltd. | Toy top |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63155944A (ja) * | 1986-12-19 | 1988-06-29 | Aihon Kk | 玄関子機 |
-
1989
- 1989-08-28 JP JP1220587A patent/JP2677429B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63155944A (ja) * | 1986-12-19 | 1988-06-29 | Aihon Kk | 玄関子機 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3384970A1 (en) | 2017-02-10 | 2018-10-10 | Tomy Company, Ltd. | Toy top |
| EP3363513A1 (en) | 2017-02-21 | 2018-08-22 | Tomy Company, Ltd. | Spinning top toy |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2677429B2 (ja) | 1997-11-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6367088A (ja) | 集合住宅用ドアホンカメラシステム | |
| JPH0383443A (ja) | 切替式のインターホン | |
| JP2839152B2 (ja) | 2線式tvインターホンシステム | |
| JP2793852B2 (ja) | 集合住宅用インターホン | |
| JP2655728B2 (ja) | 集合住宅用インターホン | |
| JP2721556B2 (ja) | 切替式のインターホン | |
| JPH02266742A (ja) | 集合住宅用2線式テレビインターホンシステム | |
| JP2731598B2 (ja) | 切替式のインターホン | |
| JP2783840B2 (ja) | 集合住宅用インターホン | |
| JP3431787B2 (ja) | テレビドアホン装置 | |
| JPH06197348A (ja) | テレビインターホン装置 | |
| JP3036785B2 (ja) | 電流供給方式 | |
| JP2721558B2 (ja) | 切替式のインターホン | |
| JPH02268057A (ja) | 2線式テレビインターホンシステムのモニタ方式 | |
| JP2863855B2 (ja) | テレビインターホンシステム | |
| JPH03129954A (ja) | 2線式テレビインターホンシステム | |
| JPH10136106A (ja) | テレビドアホンシステム | |
| JP3247046B2 (ja) | テレビドアホン装置 | |
| JP2002165018A (ja) | 集合住宅用ドアホンシステム | |
| JPH0235889A (ja) | テレビインターホンシステム | |
| JPH0498965A (ja) | 自動通報装置 | |
| JPH0258957A (ja) | 網制御装置 | |
| JPH02284562A (ja) | インターホン | |
| JPS63156435A (ja) | 平衡二線式通信ケ−ブルによる映像音声制御電力多重化伝送装置 | |
| JPH02266743A (ja) | 2線式テレビインターホンシステム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070725 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080725 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090725 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090725 Year of fee payment: 12 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090725 Year of fee payment: 12 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090725 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100725 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100725 Year of fee payment: 13 |