JPH0384477A - コンデンサ試験回路 - Google Patents
コンデンサ試験回路Info
- Publication number
- JPH0384477A JPH0384477A JP1220943A JP22094389A JPH0384477A JP H0384477 A JPH0384477 A JP H0384477A JP 1220943 A JP1220943 A JP 1220943A JP 22094389 A JP22094389 A JP 22094389A JP H0384477 A JPH0384477 A JP H0384477A
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- Japan
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- circuit
- capacitor
- current
- test
- smoothing circuit
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- Pending
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- Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
高周波スイッチング素子のオンオフ出力f:整流素子を
介してインダクタンスと供試コンデy ? f含む平滑
回路に入れ所定のリップル電流を長期間印加するように
したコンデンサ試験回路の改善に関し、 前記平滑回路内のコンデンサに供給した電力を回生ずる
ようにした高効率の試験回路を提供することを目的とし
、 互に逆相駆動される対の高周波スイッチング素子にそれ
ぞれ同方向の整流素子を分路させた回路を直列接続した
対の駆動回路と、 数対の駆動回路の接続点出力を前記平滑回路に入れ、イ
ンダクタンスと供試コンデンサからの全回生出力を前記
対の駆動回路を通して電源に戻すようにした回路を具え
た構成とする。
介してインダクタンスと供試コンデy ? f含む平滑
回路に入れ所定のリップル電流を長期間印加するように
したコンデンサ試験回路の改善に関し、 前記平滑回路内のコンデンサに供給した電力を回生ずる
ようにした高効率の試験回路を提供することを目的とし
、 互に逆相駆動される対の高周波スイッチング素子にそれ
ぞれ同方向の整流素子を分路させた回路を直列接続した
対の駆動回路と、 数対の駆動回路の接続点出力を前記平滑回路に入れ、イ
ンダクタンスと供試コンデンサからの全回生出力を前記
対の駆動回路を通して電源に戻すようにした回路を具え
た構成とする。
本発明は高周波スイッチング素子のオンオフ出力を整流
素子を介してインダクタンスと供試コンデンサを含む平
滑回路に入れ所定のリップル電流を長期間印加するよう
にしたコンデンサ試験回路の改善に関するものである。
素子を介してインダクタンスと供試コンデンサを含む平
滑回路に入れ所定のリップル電流を長期間印加するよう
にしたコンデンサ試験回路の改善に関するものである。
近年、とくに小形化が要求される電子装置用電源は、ス
イッチング素子を用いたDC−DCコンバータ方式が主
流となってカつ、その動作周波数も高くなる傾向にある
。
イッチング素子を用いたDC−DCコンバータ方式が主
流となってカつ、その動作周波数も高くなる傾向にある
。
ところが、このスイッチング素子を用いたDC−DCコ
ンバータ方式の出力側の平滑回路に使用されているコン
デンサ(一般には電解コンデンサ)は、20KHz〜1
MHzで実用されているにも拘らず、その信頼度試験は
以前の商用周波数で行なって>1)、実使用状態との整
合がとれていない。従って製品出荷後に信頼度が期待値
を下回ることがあった。
ンバータ方式の出力側の平滑回路に使用されているコン
デンサ(一般には電解コンデンサ)は、20KHz〜1
MHzで実用されているにも拘らず、その信頼度試験は
以前の商用周波数で行なって>1)、実使用状態との整
合がとれていない。従って製品出荷後に信頼度が期待値
を下回ることがあった。
一方、電解コンデンサにかける高周波電解液の開発が進
められているので、信頼度試験も実情に適合することが
要望される。
められているので、信頼度試験も実情に適合することが
要望される。
そこで、敢近コンデンサメーカでは、前述の用途のコン
デンサに対しては高周波のリップル電流を印加して信頼
度試験を行なうことが試みられている。
デンサに対しては高周波のリップル電流を印加して信頼
度試験を行なうことが試みられている。
ag5図(p)、(6)は従来の高周波試験回路の1例
を示す。同図(久)において、高周波パルス発生回路は
、vL源(V<%)6で給電されたスイッチング素子(
Ql)をよりオンオフ制御され、直列接続されたダイオ
ード2!と並列接続されたダイオード(D2)2zを介
して、平滑回路10に送シ、所定の高周波リップル電流
を作成する。平滑回路10は、直列インダクタンス(L
)3を介して対象となる供試コンデンサ(Cm ) 4
とダミー抵抗(Ro)5とを並列に接続した回路よシ成
る。
を示す。同図(久)において、高周波パルス発生回路は
、vL源(V<%)6で給電されたスイッチング素子(
Ql)をよりオンオフ制御され、直列接続されたダイオ
ード2!と並列接続されたダイオード(D2)2zを介
して、平滑回路10に送シ、所定の高周波リップル電流
を作成する。平滑回路10は、直列インダクタンス(L
)3を介して対象となる供試コンデンサ(Cm ) 4
とダミー抵抗(Ro)5とを並列に接続した回路よシ成
る。
同図(6)■〜■は同図0)における動作波形図を示す
。同図■のオンオンに対し、同図■のVlは矩形波とな
る。これがダイオード(DI ) 21 、 (D2
)22で整流され、インダクタンス(f、1)3と供試
コンデンサ(Ca)4で平滑され、CIには次式(1)
による直流電圧Voが印加される。また、インダクタン
ス(Ll)3とコンデンサ(Ca ) 4には次式(2
)によるリップル電流AXデが流れる。ここで、 ?’
ON、 Toyvはそれぞれオン、オフ時間とする。
。同図■のオンオンに対し、同図■のVlは矩形波とな
る。これがダイオード(DI ) 21 、 (D2
)22で整流され、インダクタンス(f、1)3と供試
コンデンサ(Ca)4で平滑され、CIには次式(1)
による直流電圧Voが印加される。また、インダクタン
ス(Ll)3とコンデンサ(Ca ) 4には次式(2
)によるリップル電流AXデが流れる。ここで、 ?’
ON、 Toyvはそれぞれオン、オフ時間とする。
iz、 = V$’ F6 x ros
(211 同図■7z+はインダクタンス(Ll)!5に発生する
電圧であシ、同図■ILiは(Zll)3を流れる電流
−t’6c、ペース電流IBとリップル電流ノIrの和
で示される。この電流IL1の出力側は、コンデンサ(
Cm)4に対し同図■のリップル電流Alrを、ダミー
抵抗(J?o)5に対してはダミー電流1o−2+Is
を分流する。そして、リップル電流IL1の入力側は、
スイッチング素子(Ql)10オンオフに従い、オン時
は同図■のダイオード(Dl)電R,ID+が流れ、オ
フ時は同図■のダイオード(D2)電(if、 ID2
が流れる。
(211 同図■7z+はインダクタンス(Ll)!5に発生する
電圧であシ、同図■ILiは(Zll)3を流れる電流
−t’6c、ペース電流IBとリップル電流ノIrの和
で示される。この電流IL1の出力側は、コンデンサ(
Cm)4に対し同図■のリップル電流Alrを、ダミー
抵抗(J?o)5に対してはダミー電流1o−2+Is
を分流する。そして、リップル電流IL1の入力側は、
スイッチング素子(Ql)10オンオフに従い、オン時
は同図■のダイオード(Dl)電R,ID+が流れ、オ
フ時は同図■のダイオード(D2)電(if、 ID2
が流れる。
上記従来の試験回路では、平滑回路10でリフプル電i
を所定の波形で連続的に発生させるためには、第3図(
6)■に示すようにjlr/2以上のダミー電流が必要
である。このために、ダミー抵抗(Ro)5を用意し、
ここで電力を浪費させなければならない。従って、かな
シの数のコンデンサを長期間信頼度試験に供する場合に
は消費電力は大きなものとなシ試験コストを増大させる
。
を所定の波形で連続的に発生させるためには、第3図(
6)■に示すようにjlr/2以上のダミー電流が必要
である。このために、ダミー抵抗(Ro)5を用意し、
ここで電力を浪費させなければならない。従って、かな
シの数のコンデンサを長期間信頼度試験に供する場合に
は消費電力は大きなものとなシ試験コストを増大させる
。
本発明の目的は、コンデンサに供給した電力を回生する
ようにした高効率の試験回路を提供することにある。
ようにした高効率の試験回路を提供することにある。
前記目的を達成するため、第1図(、z)の原理説明図
に示すように、高周波スイッチング素子のオンオフ出力
を整流索子を介してインダクタンス3と供試コンデンサ
4を含む平滑回路1oに入れ、該平滑回路で発生した所
定のリップル電流を前記供試コンデンサに長期間印加す
るようにしたコンデンサ試験回路において、 互に逆相駆動される対の高周波スイッチング素子11.
12にそれぞれ同方向の整流素子131+ 13! t
”分路させた回路を直列接続した対の駆動回路と、数対
の駆動回路の接続点出力を前記平滑回路10に入れ、イ
ンダクタンス3と供試コンデンサ4からの全回生出力を
前記対の駆動回路を通して電源に戻すようにした回路を
具えた構成とする。
に示すように、高周波スイッチング素子のオンオフ出力
を整流索子を介してインダクタンス3と供試コンデンサ
4を含む平滑回路1oに入れ、該平滑回路で発生した所
定のリップル電流を前記供試コンデンサに長期間印加す
るようにしたコンデンサ試験回路において、 互に逆相駆動される対の高周波スイッチング素子11.
12にそれぞれ同方向の整流素子131+ 13! t
”分路させた回路を直列接続した対の駆動回路と、数対
の駆動回路の接続点出力を前記平滑回路10に入れ、イ
ンダクタンス3と供試コンデンサ4からの全回生出力を
前記対の駆動回路を通して電源に戻すようにした回路を
具えた構成とする。
第1図(6)の波形図■〜■に示すように、高周波スイ
ッチング素子11 、12は同図■、■のように逆相駆
動させ、平滑回路10に給電した場合、インダクタンス
に同図■の電圧VL1が加わシ、同図■のOAを中心と
するリップル電流h1が形成される。従って、第3図(
、)のように、波形を保持するためのダミー電流の必要
がないからダミー抵抗も不要であり、この平滑回路10
にかける全回生出力を駆動回路を通して電源に展すこと
ができるから、格段の電力節減が可能となる。
ッチング素子11 、12は同図■、■のように逆相駆
動させ、平滑回路10に給電した場合、インダクタンス
に同図■の電圧VL1が加わシ、同図■のOAを中心と
するリップル電流h1が形成される。従って、第3図(
、)のように、波形を保持するためのダミー電流の必要
がないからダミー抵抗も不要であり、この平滑回路10
にかける全回生出力を駆動回路を通して電源に展すこと
ができるから、格段の電力節減が可能となる。
32図(5)は本発明の実施例の構成説材図である。
同図(6)■〜■はその動作波形図を示す。以下同図(
、)の構成に基き同図(6)■〜■を参照しつつ説明す
る。
、)の構成に基き同図(6)■〜■を参照しつつ説明す
る。
同図(α)において、高周波スイッチング素子(Ql)
11、 (Q2) 12は、たとえば1対のMOS )
ランジスタのソース、ドレインを直列接続し、互に逆相
となるようにゲート制御される〔同図(6)■、■〕。
11、 (Q2) 12は、たとえば1対のMOS )
ランジスタのソース、ドレインを直列接続し、互に逆相
となるようにゲート制御される〔同図(6)■、■〕。
各索子Q1.Q2のソース、ドレイン間には同方向のダ
イオード(DI ) 131. (D2 ) 131が
分路挿入される。これらの対の駆動回路が電源(14%
)6によシ駆動され、その接続点pの接地間出力Y1が
、インダクタンス(Ll)3と、供試コンデンサCCa
)4よ構成る平滑回路10に供給される。
イオード(DI ) 131. (D2 ) 131が
分路挿入される。これらの対の駆動回路が電源(14%
)6によシ駆動され、その接続点pの接地間出力Y1が
、インダクタンス(Ll)3と、供試コンデンサCCa
)4よ構成る平滑回路10に供給される。
2つの駆動回路のオンオフ切替に応じ、出力Y1はVi
nとQYの間の地形波で表わされ〔同図(6)■〕、イ
ンダクタンス(Ll)3の電圧1’z+と(Ll)、5
f:訛れる’tvE、ls+は第1図の原理説明図(b
)■、■に示したように所定のリップル波形が形成され
る〔同図(6)■、■〕。このリップル電流波形の上昇
巌は、(Ql)11のオン時のダイオード(Dl)電流
ID+の反転波形〔同図(b)■〕と、(Ql)11を
通して流れる電流IQI [:同図(b)■〕との脅威
で形成され、下降線は、(Q2 ) 12のオン時のダ
イオード(D2)電流ID2〔同図(6)■〕と、(Q
2) 12 t″通して流れるRR,kzの反転波形〔
同図(b)■〕との脅威で形成される。
nとQYの間の地形波で表わされ〔同図(6)■〕、イ
ンダクタンス(Ll)3の電圧1’z+と(Ll)、5
f:訛れる’tvE、ls+は第1図の原理説明図(b
)■、■に示したように所定のリップル波形が形成され
る〔同図(6)■、■〕。このリップル電流波形の上昇
巌は、(Ql)11のオン時のダイオード(Dl)電流
ID+の反転波形〔同図(b)■〕と、(Ql)11を
通して流れる電流IQI [:同図(b)■〕との脅威
で形成され、下降線は、(Q2 ) 12のオン時のダ
イオード(D2)電流ID2〔同図(6)■〕と、(Q
2) 12 t″通して流れるRR,kzの反転波形〔
同図(b)■〕との脅威で形成される。
以上説明したように、本発明によれば、駆動回路として
対の高周波スイッチング素子をオンオフし、インダクタ
ンスと供試コンデンサにリップル電流を長時間供給して
信頼度を試験する場合、ダミー電流を設定することなく
、コンデンサに供給した電力をできるだけ回虫してt源
に戻すようにしたものである。これによう、高効率でか
つ電力の節減を図9試験コストの低減に資するところが
大きい。
対の高周波スイッチング素子をオンオフし、インダクタ
ンスと供試コンデンサにリップル電流を長時間供給して
信頼度を試験する場合、ダミー電流を設定することなく
、コンデンサに供給した電力をできるだけ回虫してt源
に戻すようにしたものである。これによう、高効率でか
つ電力の節減を図9試験コストの低減に資するところが
大きい。
第1図−)、(6)は本発明の原理説明図、第2図(a
)。 (b)は実施例の構成説明図、1g3図(α)、(b)
は従来例の構成説明図であり、図中5はインダクタンス
、4は供試コンデンサ、6は電源、10は平滑回路、1
1 、12は高周波スイッチング素子、[,14はダイ
オードを示す。 特肝出臘人 富士通株式会社 復代理人 弁理士 1)坂 善 重 (α) 構成国 本発明の原理説明図 第 1 図 (a) 構成国 (6)波形図 実施例の構成貌明図 第 2 図
)。 (b)は実施例の構成説明図、1g3図(α)、(b)
は従来例の構成説明図であり、図中5はインダクタンス
、4は供試コンデンサ、6は電源、10は平滑回路、1
1 、12は高周波スイッチング素子、[,14はダイ
オードを示す。 特肝出臘人 富士通株式会社 復代理人 弁理士 1)坂 善 重 (α) 構成国 本発明の原理説明図 第 1 図 (a) 構成国 (6)波形図 実施例の構成貌明図 第 2 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 高周波スイッチング素子のオンオフ出力を整流素子を
介してインダクタンスと供試コンデンサを含む平滑回路
に入れ、該平滑回路で発生した所定のリップル電流を前
記供試コンデンサに長期間印加するようにしたコンデン
サ試験回路において、互に逆相駆動される対の高周波ス
イッチング素子にそれぞれ同方向の整流素子を分路させ
た回路を直列接続した対の駆動回路と、 該対の駆動回路の接続点出力を前記平滑回路に入れ、イ
ンダクタンスと供試コンデンサからの全回生出力を前記
対の駆動回路を通して電源に戻すようにした回路とを具
えたことを特徴とするコンデンサ試験回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1220943A JPH0384477A (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | コンデンサ試験回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1220943A JPH0384477A (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | コンデンサ試験回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0384477A true JPH0384477A (ja) | 1991-04-10 |
Family
ID=16758986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1220943A Pending JPH0384477A (ja) | 1989-08-28 | 1989-08-28 | コンデンサ試験回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0384477A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006098145A (ja) * | 2004-09-28 | 2006-04-13 | Nippon Chemicon Corp | 電解コンデンサの測定装置、その測定方法及び測定プログラム |
| JP2010230688A (ja) * | 2010-07-06 | 2010-10-14 | Nippon Chemicon Corp | 電解コンデンサの測定方法及び測定プログラム |
| CN103134994A (zh) * | 2013-01-29 | 2013-06-05 | 上海电气集团股份有限公司 | 基于关断过电压的两电平叠层母排杂感的测试电路及方法 |
| WO2019146399A1 (ja) * | 2018-01-25 | 2019-08-01 | 三菱電機株式会社 | コンデンサ試験装置、電力変換装置およびコンデンサ試験方法 |
-
1989
- 1989-08-28 JP JP1220943A patent/JPH0384477A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006098145A (ja) * | 2004-09-28 | 2006-04-13 | Nippon Chemicon Corp | 電解コンデンサの測定装置、その測定方法及び測定プログラム |
| JP2010230688A (ja) * | 2010-07-06 | 2010-10-14 | Nippon Chemicon Corp | 電解コンデンサの測定方法及び測定プログラム |
| CN103134994A (zh) * | 2013-01-29 | 2013-06-05 | 上海电气集团股份有限公司 | 基于关断过电压的两电平叠层母排杂感的测试电路及方法 |
| WO2019146399A1 (ja) * | 2018-01-25 | 2019-08-01 | 三菱電機株式会社 | コンデンサ試験装置、電力変換装置およびコンデンサ試験方法 |
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