JPH0384637A - マイクロコンピュータ塔載機器の検査装置 - Google Patents

マイクロコンピュータ塔載機器の検査装置

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JPH0384637A
JPH0384637A JP1221912A JP22191289A JPH0384637A JP H0384637 A JPH0384637 A JP H0384637A JP 1221912 A JP1221912 A JP 1221912A JP 22191289 A JP22191289 A JP 22191289A JP H0384637 A JPH0384637 A JP H0384637A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
microcomputer
normal operation
speed
time counting
inspection
Prior art date
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Pending
Application number
JP1221912A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiro Imai
今井 雅宏
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPH0384637A publication Critical patent/JPH0384637A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的コ (産業上の利用分野) 本発明は、運転を予め設定された運転プログラムに従っ
て制御するマイクロコンピュータを備えたマイクロコン
ピュータ搭載機器の検査装置に関する。
(従来の技術) 最近は、マイクロコンピュータによって運転を制御する
ようにした機器が増加している。この種のマイクロコン
ピュータ搭載機器の一つに全自動形の洗濯機があげられ
る。この全自動形の洗濯機においては、マイクロコンピ
ュータに予め運転プログラムを記憶させておき、マイク
ロコンピュータにその運転プログラムを実行させること
によって、洗濯機モータ、給水弁、排水弁、洗剤供給用
モータ等の制御対象電装品を駆動制御し、もって、洗剤
供給行程、給水行程、洗い行程、排水行程、脱水行程等
を組み合わせてなるところの洗濯運転を制御するように
なっている。
しかして、このような洗濯機においては、マイクロコン
ピュータおよび各制御対象電装品が正常に動作するか否
かを検査するようにしており、この場合、マイクロコン
ピュータに通常の洗濯運転を制御するための運転プログ
ラムとは別に検査用プログラムを内蔵させておき、特定
のスイッチ入力によってこの検査用プログラムを実行さ
せるようにしている。
(発明が解決しようとする課題) ところで、上述のような機器では、マイクロコンピュー
タによって複雑な制御が可能であることから、運転制御
モードも多種類あり、即ち運転プログラムの種類も多い
。従って、検査プログラムもこれに対応して多種類設け
ている。
しかしながら、このものでは、マイクロコンピュータの
ROMにおける検査プログラム使用量が大きく、ROM
容量の増加を来し、コストアップの原因となっていた。
また、このように多種類の検査用プログラムを設けたも
のにおいては、その検査用プログラムを選択的に実行さ
せるために、それぞれに応じた異なるモードのスイッチ
入力が必要となり、検査を行なう作業者にとって多数の
スイッチ入力モードを記憶しておかなければならず、面
倒であった。
一方、上記検査プログラムは、その開始から終了まで一
貫して検査動作速度が速いため、任意の行程を通常の計
時速度で十分に検査したくともそれができないこともあ
り、この場合、再度検査のやり直しとなって結果的に検
査に時間を要するといった不具合も発生する。このよう
な問題は、洗濯機だけではなく、マイクロコンピュータ
を搭載して運転を制御する他の機器、例えばパン製造機
や、炊飯器についてもいえることであった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、その目
的は、機器に搭載されたマイクロコンピュータのROM
容量を増加させることがなく、検査のためのスイッチ入
力の容易化も期待でき、さらには必要時に動作確認の時
間も十分にとれて正確に検査を行なうことができるマイ
クロコンピュータ搭載機器の検査装置を提供するにある
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 本発明は、運転を予め設定された運転プログラムに従っ
て制御するマイクロコンピュータを備えたマイクロコン
ピュータ搭載機器に、検査のために用いられるものであ
って、手動スイッチの入力に基づき前記マイクロコンピ
ュータの運転プログラムにおける計時速度を通常運転時
の計時速度よりも速くする場合と通常運転時の計時速度
に戻す場合とを切り替える計時速度変更手段を備えて成
るところに特徴を有するものである。
(作用) 計時速度変更手段は、手動スイッチの入力があると、マ
イクロコンピュータの運転プログラムにおける計時速度
を通常運転時の計時速度よりも速くする場合と通常運転
時の計時速度に戻す場合とを切り替える。しかして、上
記計時速度を通常運転時の計時速度よりも速くすると、
時間的に効率の良い検査ができる。また上記運転プログ
ラムの計時速度を通常運転時の計時速度に戻せば、動作
確認の時間も十分にとれる。この場合、通常運転時の計
時速度を変更させることで検査が行なえるから、本来的
にマイクロコンピュータに設けられた運転プログラムを
検査用プログラムとして使用できる。従って、ROM容
量を小さくできる。
さらには、多数種の検査用プログラムを選択する必要が
ないから、検査のために多数種のスイッチ入力モードを
要さず、スイッチ入力の容易化も期待できる。
(実施例) 以下本発明を全自動形の洗濯機に適用した一実施例につ
き図面を参照して説明する。
まず第2図において、1は外箱2内に設けた水受槽、3
は水受槽1内に設けた回転槽、4は回転槽3内に設けた
容器状の撹拌体、5は洗い行程時およびすすぎ行程時に
撹拌体4を回転させ脱水行程時に回転槽3を回転させる
ための洗濯機モータである。なお、6は給水弁、7は排
水弁、8は操作パネル9を備えた制御ユニット、10は
洗剤自動供給装置である。この洗剤自動供給装置10は
洗剤供給用モータ11(第1図参照)を有し、この洗剤
供給用モータ11の駆動によって洗剤を槽内に自動供給
するようになっている。
前記制御ユニット8には電子制御回路が設けられており
、この電子制御回路を含む電気回路構成を第1図に示し
ている。
同図において、12は商用交流電源であり、この電源1
2に対して前記洗濯機モータ5が正転オンオフ用サイリ
スタ13および逆転オンオフ用サイリスタ14を介して
接続されており、また給水弁6.排水弁7.洗剤供給用
モータ11もそれぞれオンオフ用サイリスク15,16
.17を介して接続されている。18は制御電源回路、
19はマイクロコンピュータである。このマイクロコン
ピュータ1つはそのROMに運転プログラムが設けられ
ており、その運転プログラムを実行することにより、前
記各サイリスタ13ないし17をオンオフ制御して各制
御対象電装品である洗濯機モータ5.給水弁6.排水弁
7.洗剤供給用モータ11を駆動制御し、もって、洗剤
供給行程、給水行程、洗い行程、排水行程、脱水行程等
を組み合わせてなるところの洗濯運転を制御するように
なっている。なお、20は洗濯運転スタートスイッチ、
21はコース選択スイッチ、22はブザーである。
さて、23は計時速度変更手段としての計時速度変更回
路であり、以下、これについて述べる。
24はクロックパルス発生回路であり、これは計時用パ
ルスを256Hzの周波数で出力する。このクロックパ
ルス発生回路24の出力端子とマイクロコンピュータ1
9の入力端子Icとの間には、トランスファーゲート2
5.ともに16分周の分周回路26.27が順に接続さ
れており、またクロックパルス発生回路24の出力端子
と分周回路27の入力端子との間には別のトランスファ
ーゲート28を介したバイパス回路を接続している。
各分周回路25.26はマイクロコンピュータ19から
の制御信号によってセットされるようになっている。2
9は自動復帰形のブツシュスイッチからなる速度切り替
えスイッチで、これは前記操作パネル9を取り外したと
きに手動操作し得るように設けられている。30はフリ
ップフロップであり、これはリセット後速度切り替えス
イッチ2つからオン信号が与えられると、その都度、出
力を反転する。このフリップフロップ30の出力端子は
、一方のトランスファーゲート25の制御端子に接続さ
れると共に他方のトランスファーゲート28の制御端子
にノット回路31を介して接続されている。しかして、
前記マイクロコンピュータ1つは、スタートスイッチ2
0がオン操作されると、前記分周回路26.27をセッ
トすると共に、フリップフロップ30をリセットするよ
うになっていると共に、運転プログラムを実行するよう
になっている。この場合、その入力端子1cに与えられ
るクロックパルスをカウントすることでに計時動作を行
なうようになっている。なお、32はマイクロコンピュ
ータ1つ動作用のクロック回路である。
マイクロコンピュータ19は洗濯運転プログラムとして
多数の運転プログラム(例えば標準コース、スピードコ
ース、予洗い自動コース等がある)を有するが、第3図
には、マイクロコンピュータ19が予洗い自動コースに
ついての運転プログラムを実行した場合の行程制御およ
び各電装品の出力制御の状態を示している。
この子洗い自動コースについての運転プログラムでは、
同図から分かるように、大別すると、予洗いメイン行程
と、洗いメイン行程と、第1すすぎメイン行程と、第2
すすぎメイン行程と脱水メイン行程と、ブザー報知メイ
ン行程とからなる。
各メイン行程は、次に示すように単一の行程の組み合わ
せである。
■予洗いメイン行程・・・洗剤供給・給水行程、予洗い
行程、排水行程 ■洗いメイン行程・・・洗剤供給・給水行程、洗い行1
呈 ■第1すすぎメイン行程・・・排水行程、脱水行程、休
止行程、給水行程、すすぎ行程 ■第2すすぎメイン行程・・・排水行程、脱水行程、休
止行程、給水行程、すすぎ行程 ■脱水メイン行程・・・排水行程、脱水行程、休止行程 ■ブザー報知メイン行程・・・終了報知行程、オートパ
ワーオフ待機行程、パワーオフ報知行程釜l1l−の行
程は、各制御対象電装品(洗剤供給用モータ11、給水
弁6、洗濯機モータ5、排水弁7)を予め設定された時
限に従って制御することにより実行される。
さて、上記構成の作用について述べる。
今、予洗い自動コースが選択されて、スタートスイッチ
20がオンされると、マイクロコンピュータ19は、運
転プログラムを実行するが、その実行に先立ってフリッ
プフロップ30をリセットする(出力をrHJとする)
と共に、分周回路26.27をセットする。しかして、
マイクロコンピュータ1つは、その入力端子1cに与え
られるクロックパルスに基づいて計時動作をしつつ、各
行程を実行する。この通常の運転の開始時においては、
フリップフロップ30の出力がrHJであることから、
クロックパルス発生回路24からのクロックパルス(2
56Hz)は分周回路26および27によって二段に分
周され、従ってIHz(1秒間に1パルス)のパルスが
入力端子1cに入力され、マイクロコンピュータ1つは
この入力パルス周波数に基づいて計時動作を行なう。従
って、その計時速度は入力パルス数に比例する。このよ
うな通常運転時において、単一の行程の中では、予洗い
行程、洗い行程、すすぎ行程、さらにはオートパワーオ
フ待機行程の実行時間が比較的長い。
しかして、マイクロコンピュータ1つおよび各制御対象
電装品の動作について検査をする場合には、まず、例え
ば、予洗い自動コースについての運転即ち通常運転を開
始する。この場合、洗剤供給・給水行程は実行時間が短
いので、この通常運転における計時速度のままで検査す
る方が好ましい。また、脱水行程では、洗濯機モータ5
が短い時間で一方向に間欠的にオンオフされるので(第
4図参照)、この場合もこの通常運転における計時速度
のままで検査する方が好ましい。また、洗い行程および
すすぎ行程においても洗濯機モータ5が短い周期で正逆
方向に間欠的にオンオフされるので(第5図参照)、こ
の場合も同様に通常運転の計時速度で検査するようが好
ましい。しかるに、前記予洗い行程、洗い行程およびす
すぎ行程はその実行時間が長いことから、該行程におい
ては前述した洗濯機モータ5の動作確認が済めば、運転
プログラムにおける計時速度を早めることが好ましい。
この場合には、速度切り替えスイッチ2つを操作すれば
良い。即ち、該スイッチ29がオン操作されると、フリ
ップフロップ30の出力が「L」になってトランスファ
ーゲート25がオフする一方、トランスファーゲート2
8がオンする。この結果、クロックパルス発生回路24
からのクロックパルスは分周回路27のみに与えられて
16分周されるから、マイクロコンピュータの入力端子
に16Hz (1秒間に16パルス)のパルスが与えら
れるようになり、運転プログラムの計時速度が通常運転
の場合に比して16倍速となる。なお、この16倍速の
実行状態で、速度切り替えスイッチ2つを再度オン操作
すれば、フリップフロップ30の出力がrHJとなるか
ら、マイクロコンピュータ19に与えられるパルスはI
Hzに戻されて通常運転の計時速度となる。また、オー
トパワーオフ待機行程においては、通常の運転時にはオ
ートパワーオフされるまでにかなりの時間を要する(1
0分程度)から、この場合も計時速度を速めることが好
ましい。
このような本尖施例によれば、計時速度変更回路23に
よって、マイクロコンピュータ1つの運転プログラムに
おける計時速度を通常運転時の計時速度よりも速くする
場合と通常運転時の計時速度に戻す場合とを切り替える
ようにしたから、運転プログラムの計時速度を通常運転
時の計時速度よりも速くすることで、時間的に効率の良
い検査ができる。また計時速度を通常運転時の計n¥速
度に戻せば、動作確認の時間も十分にとれる。この場合
、運転プログラムの計時速度を変更させることで検査が
行なえるから、マイクロコンピュータ1つに本来的に設
けである運転プログラムを検査用プログラムとして使用
でき、従って、マイクロコンピュータ19におけるR 
OM容量を小さくできる。また、多数種の検査用プログ
ラムを択一的に実行させる場合では、その検査用プログ
ラムを選択し実行するためにそのプログラムの個数分の
異なるスイッチ入力モードを認識する必要があったが、
本実施例によればそのような不具合はなく、スイッチ入
力の容易化が期待できる。
さらに本実施例によれば、計時速度変更回路23により
マイクロコンピュータ1つの運転プログラムの計時速度
を変更することで検査を行なうから、マイクロコンピュ
ータ1つの運転プログラムの内容等に関係なく検査がで
き、この結果、他のマイクロコンピュータ搭載機器に容
易に使用できるといった効果がある。
なお、上記実施例では、計時速度変更回路23を動作さ
せるために、速度切り替えスイッチ29を専用に設けた
が、洗濯機が備えたスイッチを利用するようにしてもよ
い。この場合、通常運転でのスイッチ操作パターンとは
異なる特定の操作パターンにて計時速度変更回路23を
動作させるようにすれば、使用者が実際に洗濯運転を行
なっているときに該計時速度変更回路23が誤って動作
するようなことはない。
[発明の効果] 本発明は、以上の記述にて明らかなように、運転を予め
設定された運転プログラムに従って制御するマイクロコ
ンピュータを備えたマイクロコンピュータ搭載機器に、
検査のために用いられるものであって、手動スイッチの
入力に基づき前記マイクロコンピュータの運転プログラ
ムにおける計時速度を通常運転時の計時速度よりも速く
する場合と通常運転時の計時速度に戻す場合とを切り替
える計時速度変更手段を備えて成ることを特徴とするも
のであり、これにて、機器に搭載されたマイクロコンピ
ュータのROM容量を増加させる必要がなく、検査のた
めのスイッチ入力の容易化も期待でき、しかも必要時に
動作確認の時間も十分にとれて正確に検査を行なうこと
ができ、さらには機器が搭載したマイクロコンピュータ
の運転プログラム内容等に関係なくいずれのマイクロコ
ンピュータ搭載機器にも使用できる便利さがある等、種
々の優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は電気的構成図
、第2図は洗濯機の縦断側面図、第3図は通常運転にお
けるタイムチャート、第4図は脱水行程における洗濯機
モータ動作のタイムチャート、第5図は洗いおよびすす
ぎ行程における洗濯機モータ動作のタイムチャートであ
る。 図中、6は給水弁、7は排水弁、8は制御ユニット、1
0は洗剤自動供給装置、11は洗剤供給用モータ、19
はマイクロコンピュータ、23は計時速度変更回路(計
時速度変更手段)、24はクロックパルス発生回路、2
6.27は分周回路、29は計時速度切り替えスイッチ
、30はフリップフロップである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、運転を予め設定された運転プログラムに従って制御
    するマイクロコンピュータを備えたマイクロコンピュー
    タ搭載機器に、検査のために用いられるものであって、
    手動スイッチの入力に基づき前記マイクロコンピュータ
    の運転プログラムにおける計時速度を通常運転時の計時
    速度よりも速くする場合と通常運転時の計時速度に戻す
    場合とを切り替える計時速度変更手段を備えて成ること
    を特徴とするマイクロコンピュータ搭載機器の検査装置
JP1221912A 1989-08-29 1989-08-29 マイクロコンピュータ塔載機器の検査装置 Pending JPH0384637A (ja)

Priority Applications (1)

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JP1221912A JPH0384637A (ja) 1989-08-29 1989-08-29 マイクロコンピュータ塔載機器の検査装置

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JP1221912A JPH0384637A (ja) 1989-08-29 1989-08-29 マイクロコンピュータ塔載機器の検査装置

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JPH0384637A true JPH0384637A (ja) 1991-04-10

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ID=16774105

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JP1221912A Pending JPH0384637A (ja) 1989-08-29 1989-08-29 マイクロコンピュータ塔載機器の検査装置

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