JPH0385005A - 複反射鏡アンテナ - Google Patents
複反射鏡アンテナInfo
- Publication number
- JPH0385005A JPH0385005A JP22035989A JP22035989A JPH0385005A JP H0385005 A JPH0385005 A JP H0385005A JP 22035989 A JP22035989 A JP 22035989A JP 22035989 A JP22035989 A JP 22035989A JP H0385005 A JPH0385005 A JP H0385005A
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- JP
- Japan
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- reflector
- sub
- reflecting mirror
- aperture
- main
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は複反射鏡アンテナに関し、%に衛星通信移動局
の車載用アンテナに関する。
の車載用アンテナに関する。
従来、この種の複反射鏡アンテナとして第5図に示すア
ンテナが知られている。この複反射鏡アンテナは、開口
面が回転対称である主反射鏡1.副反射鏡2及び一次放
射器5を備えており、主反射鏡1から放射される電波の
通路外に副反射鏡2及び一次放射器5が配置されている
。
ンテナが知られている。この複反射鏡アンテナは、開口
面が回転対称である主反射鏡1.副反射鏡2及び一次放
射器5を備えており、主反射鏡1から放射される電波の
通路外に副反射鏡2及び一次放射器5が配置されている
。
従来の複反射鏡アンテナは、前述のように主反射鏡1か
ら放射される電波の通路外に副反射鏡2が配置されてい
るから副反射鏡2によるブロッキングがなく、低サイド
ローブである。そして開口径を大きくすると利得が高く
なり、軸対称な主ビームが絞られるという特徴がある。
ら放射される電波の通路外に副反射鏡2が配置されてい
るから副反射鏡2によるブロッキングがなく、低サイド
ローブである。そして開口径を大きくすると利得が高く
なり、軸対称な主ビームが絞られるという特徴がある。
前述のように、従来の複反射鏡アンテナは。
副反射鏡、一次放射器によるブロッキングがないので、
低サイドローブなパターンであるが。
低サイドローブなパターンであるが。
衛星通信に利用する場合、アンテナ径を大きくして利得
を高くしようとすると、軸対称にビームが絞られ半値幅
が狭くなる。このため、変位角に対するピークレベルか
らのレベル変動が大きく、アンテナの主ビーム方向が衛
星から若干ずれたり、衛星が多少ドリフトすると、受信
レベルが急激に低くな多通信不能となシ易いので。
を高くしようとすると、軸対称にビームが絞られ半値幅
が狭くなる。このため、変位角に対するピークレベルか
らのレベル変動が大きく、アンテナの主ビーム方向が衛
星から若干ずれたり、衛星が多少ドリフトすると、受信
レベルが急激に低くな多通信不能となシ易いので。
衛星軌道と同様に衛星軌道と垂直な面でも衛星追尾の必
要性がある。
要性がある。
一方、ビーム幅を広くしようとすれば、アンテナ利得が
低くなり、かつサイドロープ特性の劣化によ゛す、衛星
軌道において他の衛星との干渉をひき起こし易くなると
いう問題点がある。
低くなり、かつサイドロープ特性の劣化によ゛す、衛星
軌道において他の衛星との干渉をひき起こし易くなると
いう問題点がある。
本発明では、楕円開口を有する主反射鏡と副反射鏡及び
一次放射器とを備え、主反射鏡から放射される電波の通
路外に副反射鏡及び一次放射器が配置された複反射鏡ア
ンテナにおいて。
一次放射器とを備え、主反射鏡から放射される電波の通
路外に副反射鏡及び一次放射器が配置された複反射鏡ア
ンテナにおいて。
まず対称面内の副反射鏡の断面曲線と主反射鏡の断面曲
線が、楕円開口の対称面の軸を直径とする円形開口を有
する主反射鏡、副反射鏡及び一次放射器からなり、光路
長一定条件、エネルギー保存則及び副反射鏡上での反射
則を満足し、楕円開口面における対称面に沿った方向で
の所望の開口面分布と同一の軸対称な開口面分布が得ら
れるように決定された断面曲線とされる。
線が、楕円開口の対称面の軸を直径とする円形開口を有
する主反射鏡、副反射鏡及び一次放射器からなり、光路
長一定条件、エネルギー保存則及び副反射鏡上での反射
則を満足し、楕円開口面における対称面に沿った方向で
の所望の開口面分布と同一の軸対称な開口面分布が得ら
れるように決定された断面曲線とされる。
次に対称面と垂直で一次放射器の中心軸を通る平面内で
、一次放射器から放射波を発した際。
、一次放射器から放射波を発した際。
副反射鏡と主反射鏡とを介して楕円開口まで至る過程に
おいて、放射波が副反射鏡鏡面上と主反射鏡鏡面上につ
くる各断面曲線は、楕円開口の対称面と垂直な軸を直径
とする円形開口を有する主反射鏡、副反射鏡及び一次放
射器からなり、光路長一定条件、エネルギー保存則及び
副反射鏡上での反射則を満足し、楕円開口面における対
称面に垂直な方向での所望の開口面分布と同一の軸対称
な開口面分布が得られるように決定した断面曲線とする
。
おいて、放射波が副反射鏡鏡面上と主反射鏡鏡面上につ
くる各断面曲線は、楕円開口の対称面と垂直な軸を直径
とする円形開口を有する主反射鏡、副反射鏡及び一次放
射器からなり、光路長一定条件、エネルギー保存則及び
副反射鏡上での反射則を満足し、楕円開口面における対
称面に垂直な方向での所望の開口面分布と同一の軸対称
な開口面分布が得られるように決定した断面曲線とする
。
そして、副反射鏡全体は、上記2つの断面曲線を連続な
関係により結ぶことによって決定する。
関係により結ぶことによって決定する。
最後に、主反射鏡の鏡面は、副反射鏡と組み合わせた際
、光路長一定条件と副反射鏡上での反射則とが満足され
るように決定し、楕円ビームが放射されるように設計す
る。
、光路長一定条件と副反射鏡上での反射則とが満足され
るように決定し、楕円ビームが放射されるように設計す
る。
以下本発明について実施例によって説明する。
第1図を参照して9本発明によるアンテナは。
楕円開口を有する主反射鏡1と主反射鏡1から放射され
る電波の通路外に設置された副反射鏡2及び一次放射器
3を備えている。
る電波の通路外に設置された副反射鏡2及び一次放射器
3を備えている。
まず第2図に示すように楕円開口の短軸4が対称面<r
=o)上にあるとすると、対称面内の副反射鏡の断面曲
線6と主反射鏡の断面曲線7は2次のように決定される
。
=o)上にあるとすると、対称面内の副反射鏡の断面曲
線6と主反射鏡の断面曲線7は2次のように決定される
。
■楕円開口の対称面の軸(短軸4)を直径とする主反射
鏡8と副反射鏡2と一次放射器5からなり、軸対称な所
望の開口面分布となる条件と、(1)一次放射器3の位
相中心10から副反射鏡の断面曲線6と主反射鏡の断面
曲線7を介して楕円開口面9に至るまでの光路長が一定
であるという条件と、(2)副反射鏡上での反射則、及
び(5)一次放射器3から副反射鏡に照射される全電力
に対する位相中心10を中心とする微小角内電力の比は
、開口面9に照射される全電力に対する位相中心10を
中心とする微小角内の光線群が開口面9上につくる微小
面内の電力比と等しくなるという条件を満足するように
決定される。
鏡8と副反射鏡2と一次放射器5からなり、軸対称な所
望の開口面分布となる条件と、(1)一次放射器3の位
相中心10から副反射鏡の断面曲線6と主反射鏡の断面
曲線7を介して楕円開口面9に至るまでの光路長が一定
であるという条件と、(2)副反射鏡上での反射則、及
び(5)一次放射器3から副反射鏡に照射される全電力
に対する位相中心10を中心とする微小角内電力の比は
、開口面9に照射される全電力に対する位相中心10を
中心とする微小角内の光線群が開口面9上につくる微小
面内の電力比と等しくなるという条件を満足するように
決定される。
■次に第3図に示すように、対称再と垂直で一次放射器
2の中心軸を通る平面内において。
2の中心軸を通る平面内において。
一次放射器6から無数の光線を発した場合、副反射鏡2
と主反射鏡1とを介して楕円開口面9゜まで至る過程に
おいて、光線群が各鏡面上につくる副反射鏡の断面曲線
6°と主反射鏡の断面曲線7′は、対称面と垂直な楕円
開口軸を直径とする主反射鏡11と副反射鏡2と一次放
射器3からなり、軸対称な所望の開口面分布となる条件
と(1)一次放射器3の位相中心10から副反射鏡の断
面曲線6°と主反射鏡の断面曲線7“を介して楕円開口
面91に至るまでの光路長が一定であるという条件と、
(2)副反射鏡2上での反射則。
と主反射鏡1とを介して楕円開口面9゜まで至る過程に
おいて、光線群が各鏡面上につくる副反射鏡の断面曲線
6°と主反射鏡の断面曲線7′は、対称面と垂直な楕円
開口軸を直径とする主反射鏡11と副反射鏡2と一次放
射器3からなり、軸対称な所望の開口面分布となる条件
と(1)一次放射器3の位相中心10から副反射鏡の断
面曲線6°と主反射鏡の断面曲線7“を介して楕円開口
面91に至るまでの光路長が一定であるという条件と、
(2)副反射鏡2上での反射則。
および(3)一次放射器5から照射される全電力に対す
る位相中心10を中心とする微小角同電力の比は、楕円
開口面9“上に照射される全電力に対する位相中心10
を中心とする微小角内の光線群が楕円開口面9“上につ
くる微小面内の電力化と等しくなるという条件を満足す
るように決定される。
る位相中心10を中心とする微小角同電力の比は、楕円
開口面9“上に照射される全電力に対する位相中心10
を中心とする微小角内の光線群が楕円開口面9“上につ
くる微小面内の電力化と等しくなるという条件を満足す
るように決定される。
さらに副反射鏡2の全体は、上記2つの副反射鏡の断面
曲線6と6°を連続な関係によって結ぶことによって決
定する。
曲線6と6°を連続な関係によって結ぶことによって決
定する。
最後に主反射鏡の鏡面1は副反射鏡2と組み合せた際、
(1)位相中心10から楕円開口面までの光路長が一定
となる条件と、(2)副反射鏡上での反射対とが満足さ
れるように決定する。
(1)位相中心10から楕円開口面までの光路長が一定
となる条件と、(2)副反射鏡上での反射対とが満足さ
れるように決定する。
上述のようにして決定された楕円開口を有する主反射鏡
1の長軸4上の開口面分布は、長軸5を直径とする回転
対称な開口面を有する複反射鏡アンテナの軸対称な開口
面分布を有し、楕円開口を有する主反射鏡1の短軸4上
の開口面分布は短軸4を直径とする回転対称な開口面を
有する複反射鏡アンテナの軸対称な開口面分布を有する
ので、第4図に示すように、開口面積が等しい回転対称
な開口面を有する複反射鏡アンテナのパターン(b)(
第5図に破線で示す)に比べて、楕円開口面を有する複
反射鏡アンテナでは、開口面の長袖方向のパターン(a
)(第5図に実線で示す)が主ビームの幅が絞られ、開
口面の短軸方向のパターン(C)(第5図に一点鎖線で
示す)は主ビーム幅が広がった楕円ビームとなる。
1の長軸4上の開口面分布は、長軸5を直径とする回転
対称な開口面を有する複反射鏡アンテナの軸対称な開口
面分布を有し、楕円開口を有する主反射鏡1の短軸4上
の開口面分布は短軸4を直径とする回転対称な開口面を
有する複反射鏡アンテナの軸対称な開口面分布を有する
ので、第4図に示すように、開口面積が等しい回転対称
な開口面を有する複反射鏡アンテナのパターン(b)(
第5図に破線で示す)に比べて、楕円開口面を有する複
反射鏡アンテナでは、開口面の長袖方向のパターン(a
)(第5図に実線で示す)が主ビームの幅が絞られ、開
口面の短軸方向のパターン(C)(第5図に一点鎖線で
示す)は主ビーム幅が広がった楕円ビームとなる。
以上説明したように2本発明では、楕円開口を有する主
反射鏡の長軸上の開口面分布が、長軸の長さを持つ回転
対称な開口面を有する複反射鏡アンテナの軸対称な開口
面分布を持つようにし、短軸上の開口面分布が、短軸を
直径とする回転対称な開口面を有する複反射鏡アンテナ
の軸対称な開口面分布を有して、複反射鏡アンテナを構
成しているから、(1)楕円開口面の長軸を衛星軌道と
平行に、かつ楕円開口面の短軸を衛星軌道と垂直に配置
することによって、開口面積が等しい回転対称な開口面
を有する複反射鏡アンテナに比べてアンテナ利得を低下
させることなく、衛星軌道と垂直な方向にビーム幅が広
がるので、変位角に対するピークレベルからのレベル変
動が小さく衛星軌道と垂直な方向に主ビームの方向が多
少ずれたり、衛星が多少ドリフトしても、受信レベルが
急激に低くならないので、この面における衛星追尾の必
要がない。
反射鏡の長軸上の開口面分布が、長軸の長さを持つ回転
対称な開口面を有する複反射鏡アンテナの軸対称な開口
面分布を持つようにし、短軸上の開口面分布が、短軸を
直径とする回転対称な開口面を有する複反射鏡アンテナ
の軸対称な開口面分布を有して、複反射鏡アンテナを構
成しているから、(1)楕円開口面の長軸を衛星軌道と
平行に、かつ楕円開口面の短軸を衛星軌道と垂直に配置
することによって、開口面積が等しい回転対称な開口面
を有する複反射鏡アンテナに比べてアンテナ利得を低下
させることなく、衛星軌道と垂直な方向にビーム幅が広
がるので、変位角に対するピークレベルからのレベル変
動が小さく衛星軌道と垂直な方向に主ビームの方向が多
少ずれたり、衛星が多少ドリフトしても、受信レベルが
急激に低くならないので、この面における衛星追尾の必
要がない。
(2)衛星軌道上ではビームが絞られているので。
他の衛星との干渉を起こしにくい。
(5)楕円開口面の長軸上のサイドロープは、同じ開口
面積の円開口を有する複反射鏡アンテナに比べて、主ビ
ーム方向に絞られるので、長軸上のサイドロープ特性が
改善される。
面積の円開口を有する複反射鏡アンテナに比べて、主ビ
ーム方向に絞られるので、長軸上のサイドロープ特性が
改善される。
(4)アンテナ利得を同じくした場合、楕円開口の主反
射鏡を有する複反射鏡アンテナの短軸の長さは1円開口
の主反射鏡を有する複反射鏡アンテナの径に比べて短く
、車載アンテナに適している。
射鏡を有する複反射鏡アンテナの短軸の長さは1円開口
の主反射鏡を有する複反射鏡アンテナの径に比べて短く
、車載アンテナに適している。
第1図は本発明による複反射鏡アンテナの一実施例の構
成図、第2図及び第6図は本発明による複反射鏡アンテ
ナを説明するための図、第4図は本発明による複反射鏡
アンテナのパターンを示す図、第5図は従来の複反射鏡
アンテナの構成図である。 1・・・主反射鏡、2・・・副反射鏡、6・・・一次放
射器、4・・・短軸、5・・・長軸、6°、6・・・副
反射鏡の断面曲線、7°、7・・・主反射鏡の断面曲線
、8・・・対称面の楕円開口軸を直径とする主反射鏡。 9゛、9・・・楕円開口面、10・・・位相中心、11
・・・対称面と垂直な楕円開口軸を直径とする主反射第
1図 命」e 「1侃l 第3図 1″!j軸 第4図
成図、第2図及び第6図は本発明による複反射鏡アンテ
ナを説明するための図、第4図は本発明による複反射鏡
アンテナのパターンを示す図、第5図は従来の複反射鏡
アンテナの構成図である。 1・・・主反射鏡、2・・・副反射鏡、6・・・一次放
射器、4・・・短軸、5・・・長軸、6°、6・・・副
反射鏡の断面曲線、7°、7・・・主反射鏡の断面曲線
、8・・・対称面の楕円開口軸を直径とする主反射鏡。 9゛、9・・・楕円開口面、10・・・位相中心、11
・・・対称面と垂直な楕円開口軸を直径とする主反射第
1図 命」e 「1侃l 第3図 1″!j軸 第4図
Claims (1)
- 1、楕円開口を有する主反射鏡と副反射鏡及び一次放射
器からなり、前記主反射鏡から放射される電波の通路外
に前記副反射鏡及び一次放射器が置かれた複反射鏡アン
テナにおいて、対称面内の該副反射鏡の断面曲線と該主
反射鏡の断面曲線は、前記楕円開口の対称面の軸を直径
とし、円形開口を有する主反射鏡、副反射鏡及び一次放
射器からなり、光路長一定条件、エネルギー保存則及び
副反射鏡上での反射鏡則を満足し、前記楕円開口面にお
ける対称面に沿った方向での所定の開口面分布と同一の
軸対称な決定された主反射鏡及び副反射鏡の断面曲線と
等しくされ、対称面と垂直で一次放射器の中心軸を通る
平面内で一次放射器からの放射波が副反射鏡と主反射鏡
とを介して楕円開口面まで至る過程において、前記放射
波が各鏡面上につくる該副反射鏡の断面曲線と該主反射
鏡の断面曲線は、前記楕円開口の対称面と垂直な軸を直
径とする円形開口を有する主反射鏡、副反射鏡及び一次
放射鏡からなり、光路長一定条件、エネルギー保存則及
び副反射鏡上での反射則を満足し、前記楕円開口面にお
ける対称面に垂直な方向での所定の開口面分布と同一の
軸対称な開口面分布が得られるように決定された主反射
鏡及び副反射鏡の断面曲線と等しくされ、前記副反射鏡
の全体は前記二つの断面曲線を連続な関数によって結ぶ
ことにより決定され、該主反射鏡の鏡面は前記副反射鏡
と組み合せた際に、光路長一定条件と副反射鏡上での反
射則とが満足されるように決定されることを特徴とする
複反射鏡アンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22035989A JPH0385005A (ja) | 1989-08-29 | 1989-08-29 | 複反射鏡アンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22035989A JPH0385005A (ja) | 1989-08-29 | 1989-08-29 | 複反射鏡アンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0385005A true JPH0385005A (ja) | 1991-04-10 |
Family
ID=16749906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22035989A Pending JPH0385005A (ja) | 1989-08-29 | 1989-08-29 | 複反射鏡アンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0385005A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008161233A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Hitachi Ltd | プローブ装置 |
| US11357433B2 (en) | 2014-03-12 | 2022-06-14 | Nielsen Consumer Llc | Methods and apparatus to gather and analyze electroencephalographic data |
-
1989
- 1989-08-29 JP JP22035989A patent/JPH0385005A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008161233A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Hitachi Ltd | プローブ装置 |
| US11357433B2 (en) | 2014-03-12 | 2022-06-14 | Nielsen Consumer Llc | Methods and apparatus to gather and analyze electroencephalographic data |
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