JPH03851A - 電子柄編機における柄情報転送装置 - Google Patents
電子柄編機における柄情報転送装置Info
- Publication number
- JPH03851A JPH03851A JP13078289A JP13078289A JPH03851A JP H03851 A JPH03851 A JP H03851A JP 13078289 A JP13078289 A JP 13078289A JP 13078289 A JP13078289 A JP 13078289A JP H03851 A JPH03851 A JP H03851A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- pattern
- electronic
- knitting machine
- electronic pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009940 knitting Methods 0.000 title claims abstract description 59
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 19
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Knitting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は電子柄編機、例えば電子柄九編機、における柄
情報転送装置に関する。
情報転送装置に関する。
[従来の技術]
一般に、従来技術を大別すると4つの方法が知られてい
る。
る。
第1の方法では、第5図に示すように、1台の電子柄編
機6に対して1台のコントローラ5が設置されている。
機6に対して1台のコントローラ5が設置されている。
そして、デザインシステムで作成された柄情報を記憶さ
せた記憶媒体1、例えばフロッピーディスクと、これを
導入する情報伝達手段2、例えばローダを各編機の所へ
持ち運び、柄情報を転送するようになっている。
せた記憶媒体1、例えばフロッピーディスクと、これを
導入する情報伝達手段2、例えばローダを各編機の所へ
持ち運び、柄情報を転送するようになっている。
第2の方法では、第6図に示すように、1台の電子柄編
機6に対してコントローラ5と情報伝達手段2が各1台
設置されている。そして、デザインシステムで作成され
た柄情報を記憶させた記憶媒体1、例えばフロッピーデ
ィスク、を各編機の所へ持ち運び、柄情報を転送するよ
うになっている。
機6に対してコントローラ5と情報伝達手段2が各1台
設置されている。そして、デザインシステムで作成され
た柄情報を記憶させた記憶媒体1、例えばフロッピーデ
ィスク、を各編機の所へ持ち運び、柄情報を転送するよ
うになっている。
第3の方法は、第7図に示すように、大型コンピュータ
7で複数台の電子柄編機6を制御する。
7で複数台の電子柄編機6を制御する。
そして、デザインシステムで作成された柄情報を記憶さ
せた記憶媒体l、例えばフロッピーディスクを大型コン
ピュータ7の所へ持ち運び柄情報を転送するようになっ
ている。
せた記憶媒体l、例えばフロッピーディスクを大型コン
ピュータ7の所へ持ち運び柄情報を転送するようになっ
ている。
第4の方法は、第8図に示すように、大型コンピュータ
13をデザインシステムとして使用すると共に、大型コ
ンピュータ13で直接、複数台の電子柄編816を制御
するようになっている。
13をデザインシステムとして使用すると共に、大型コ
ンピュータ13で直接、複数台の電子柄編816を制御
するようになっている。
[発明が解決しようとする課題]
上記従来技術の第1の方法では、フロッピーディスク及
び情報伝達手段の持ち運びが煩雑である。
び情報伝達手段の持ち運びが煩雑である。
第2の方法では、フロッピーディスクの持ち運びが煩雑
である。
である。
第3の方法では、フロッピーディスクの持ち運びの煩雑
さは減少するが、大型コンピュータにトラブルが発生す
ると、複数台の電子柄編機が動作しなくなる。
さは減少するが、大型コンピュータにトラブルが発生す
ると、複数台の電子柄編機が動作しなくなる。
第4の方法では、第3の方法と同様、フロッピーディス
クの持ち運びの煩雑さは減少するが、大型コンピュータ
にトラブルが発生すると、複数台の電子柄編機が動作し
なくなる。
クの持ち運びの煩雑さは減少するが、大型コンピュータ
にトラブルが発生すると、複数台の電子柄編機が動作し
なくなる。
本願発明は、これらの問題点を解決するために行なわれ
たもので、フロッピーディスクをいちいち各電子柄編機
へ持ち運ぶ必要がないし、また、複数台の電子柄編機が
同時に動作しなくなるというトラブルをなくなる、など
の特長を有する柄情報転送装置を提供することを目的と
する。
たもので、フロッピーディスクをいちいち各電子柄編機
へ持ち運ぶ必要がないし、また、複数台の電子柄編機が
同時に動作しなくなるというトラブルをなくなる、など
の特長を有する柄情報転送装置を提供することを目的と
する。
[課題を解決するための手段]
本願発明は、柄情報を複数の電子柄編機に転送する装置
であって、記憶媒体の情報を導入する情報伝達手段と、
複数の電子柄編機の間に、どの電子柄編機を選択するの
かを情報を入力できるマルチライン柄情報転送制御手段
を設けたことを特徴とする。
であって、記憶媒体の情報を導入する情報伝達手段と、
複数の電子柄編機の間に、どの電子柄編機を選択するの
かを情報を入力できるマルチライン柄情報転送制御手段
を設けたことを特徴とする。
前記情報伝達手段は、例えばローダであり、デザインシ
ステムと一体化させるのが好ましい。
ステムと一体化させるのが好ましい。
前記マルチライン柄情報転送制御手段は、情報切り換え
手段を含むラッチ手段と、マルチプレクサと、柄転送実
行時には、他の選択しない編機コントローラへの情報転
送を禁止する手段からなるのが好ましい。
手段を含むラッチ手段と、マルチプレクサと、柄転送実
行時には、他の選択しない編機コントローラへの情報転
送を禁止する手段からなるのが好ましい。
電子柄i[とマルチライン柄情報転送制御手段の間は光
ファイバケーブルで接続するのが好ましい。
ファイバケーブルで接続するのが好ましい。
[作用]
本発明では、記憶媒体の情報を導入する情報転送手段と
、複数の電子柄編機の間に、どの電子柄編機を選択する
のかを情報を入力できるマルチライン柄情報転送制御手
段を設けているので、1台の情報伝達手段で複数の編機
に柄情報を転送することができる。
、複数の電子柄編機の間に、どの電子柄編機を選択する
のかを情報を入力できるマルチライン柄情報転送制御手
段を設けているので、1台の情報伝達手段で複数の編機
に柄情報を転送することができる。
また、情報伝達手段とデザインシステムを一体化させる
ことにより、フロッピーディスクの持ち運びする煩雑さ
を避けることができる。
ことにより、フロッピーディスクの持ち運びする煩雑さ
を避けることができる。
さらに、電子柄編機とマルチライン柄情報転送制御手段
の間を光ファイバケーブルで接続することにより、ノイ
ズなどの転送トラブルを避けることができる。
の間を光ファイバケーブルで接続することにより、ノイ
ズなどの転送トラブルを避けることができる。
[実施例丁
以下、添付の図面に基づき、本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の第1実施例であり、柄情報転送制御
手段3、デザインシステム4及び情報伝達手段2を一体
化した構成を示すブロック図である。
手段3、デザインシステム4及び情報伝達手段2を一体
化した構成を示すブロック図である。
柄情報をデザインシステム4において作成すると共にこ
の柄情報をただちに各編機6に転送する。
の柄情報をただちに各編機6に転送する。
また、このデザインシステム4は情報伝達手段2、例え
ばローダ、と一体となっているので、作成された柄情報
をフロッピーディスクなどの記憶媒体1に記憶させる。
ばローダ、と一体となっているので、作成された柄情報
をフロッピーディスクなどの記憶媒体1に記憶させる。
そして、フロッピーディスクなどに記憶されている柄情
報を情報伝達手段2に移し、必要な11マ飾を施してた
だちに各編機6に転送することができる。
報を情報伝達手段2に移し、必要な11マ飾を施してた
だちに各編機6に転送することができる。
ニット工場では、1.In2、例えば電子柄九編機、は
複数n台(#1〜#n)設置されており、その中で何番
目の編機に転送するのかをマルチライン柄情報転送制御
手段3の選択スイッチ9(第4図参照)でオペレータが
選択する。
複数n台(#1〜#n)設置されており、その中で何番
目の編機に転送するのかをマルチライン柄情報転送制御
手段3の選択スイッチ9(第4図参照)でオペレータが
選択する。
第2図は、本発明の第2実施例であり、マルチライン柄
情報転送制御手段3と情報伝達手段2を一体化した構成
を示すブロック図である。
情報転送制御手段3と情報伝達手段2を一体化した構成
を示すブロック図である。
第3図は、本発明の第3実施例であり、マルチライン柄
情報転送制御手段3と情報伝達手段2を個別化した構成
を示すブロック図である。
情報転送制御手段3と情報伝達手段2を個別化した構成
を示すブロック図である。
この第2.第3実施例が第1実施例と異なるのは、デザ
インシステム4がマルチライン柄情報転送制御手段3及
び情報伝達手段2の近傍に装置されていない場合である
。
インシステム4がマルチライン柄情報転送制御手段3及
び情報伝達手段2の近傍に装置されていない場合である
。
このデザインシステム4て作成された柄情報を記憶して
いるフロッピーディスク1から柄情報を情報伝達手段2
に移し、必要な修飾を施して各編機6に転送する。その
とき、マルチライン柄情報転送制御手段3の選択スイッ
チ9によって、何番目の編機に転送するのかをオペレー
タが選択てきる。
いるフロッピーディスク1から柄情報を情報伝達手段2
に移し、必要な修飾を施して各編機6に転送する。その
とき、マルチライン柄情報転送制御手段3の選択スイッ
チ9によって、何番目の編機に転送するのかをオペレー
タが選択てきる。
第4図は、上記マルチライン柄転送制御手段3の電気的
構成を示すブロック図である。
構成を示すブロック図である。
編機のオペレータが、人為的に情報の切換えを行なうた
めの選択スイッチ9により、複数の編機の白河番目の編
機を選択するのかの決定(例えば#2)を入力する。選
択する編機は1台に限らない。この決定により、情報を
切り換えするための選択スイッチ9を含むラッチ手段1
0およびマルチプレクサ11を介して当該選択された番
号の編n (#2)のみが選択される。
めの選択スイッチ9により、複数の編機の白河番目の編
機を選択するのかの決定(例えば#2)を入力する。選
択する編機は1台に限らない。この決定により、情報を
切り換えするための選択スイッチ9を含むラッチ手段1
0およびマルチプレクサ11を介して当該選択された番
号の編n (#2)のみが選択される。
一方、デザインシステム4および情報伝達手段2の柄情
報はマルチプレクサ11に転送される。
報はマルチプレクサ11に転送される。
そして、柄情報と編機の選択情報がマルチプレクサ11
において統合されて、選択された編機コントローラ(#
2)のみに柄情報が転送され、編成が行なわれる。
において統合されて、選択された編機コントローラ(#
2)のみに柄情報が転送され、編成が行なわれる。
電源投入時には、選択スイッチ9を選択するまではいず
れのラインにも接続されず、また、柄転送実行時には、
他の選択しない編機コントローラへの情報転送を禁止す
る手段12も併設するのが好ましい。
れのラインにも接続されず、また、柄転送実行時には、
他の選択しない編機コントローラへの情報転送を禁止す
る手段12も併設するのが好ましい。
電子柄編816の設置場所によっては、マルチライン柄
情報制御手段3との距離が長くなり・ノイズなどによる
転送エラーが発生する可能性があるが、この問題は光フ
アイバーケーブル8を使用することにより防止できる。
情報制御手段3との距離が長くなり・ノイズなどによる
転送エラーが発生する可能性があるが、この問題は光フ
アイバーケーブル8を使用することにより防止できる。
[発明の効果コ
本発明では、記憶媒体の情報を導入する情報伝達手段と
、複数の電子柄編機の間に、どの電子柄編機を選択する
のかを情報を入力できるマルチライン柄情報転送制御手
段を設けているので、1台の情報伝達手段で複数の編機
に柄情報を転送することが出来る。
、複数の電子柄編機の間に、どの電子柄編機を選択する
のかを情報を入力できるマルチライン柄情報転送制御手
段を設けているので、1台の情報伝達手段で複数の編機
に柄情報を転送することが出来る。
また、柄情報伝達手段とデザインシステムを一体化させ
ることによりフロッピーディスクの持ち運びする煩雑さ
を避けることができる。
ることによりフロッピーディスクの持ち運びする煩雑さ
を避けることができる。
さらに、電子柄編機とマルチライン柄情報転送制御装置
の間を光ファイバケーブルで接続することにより、柄情
報伝達手段と各編機の間の情報転送距離が長くなっても
、ノイズなどの転送トラブルを避けることができる。
の間を光ファイバケーブルで接続することにより、柄情
報伝達手段と各編機の間の情報転送距離が長くなっても
、ノイズなどの転送トラブルを避けることができる。
要するに、本願発明によれば、一箇所で集中的、効果的
に複数の電子柄編機を制御できる。
に複数の電子柄編機を制御できる。
第1図、第2図及び第3図は、本発明の第1゜第2及び
第3実施例の構成を示すブロック図である。 第4図は、上記マルチライン柄転送制御手段の電気的構
成を示すブロック図である。 第5.第6及び第7図は、従来の柄情報転送方式を示す
ブロック図である。 、記憶媒体(例えば、フロッピーディスク)、柄情報伝
達手段(例えば、ローダ) マルチライン柄情報転送制御手段 、デザインシステム 、電子柄編機 第1図 第2図 第5図 第6図 第7図 第8図
第3実施例の構成を示すブロック図である。 第4図は、上記マルチライン柄転送制御手段の電気的構
成を示すブロック図である。 第5.第6及び第7図は、従来の柄情報転送方式を示す
ブロック図である。 、記憶媒体(例えば、フロッピーディスク)、柄情報伝
達手段(例えば、ローダ) マルチライン柄情報転送制御手段 、デザインシステム 、電子柄編機 第1図 第2図 第5図 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、柄情報を複数の電子柄編機に転送する装置であって
、記憶媒体(1)の情報を導入する情報伝達手段(2)
と、複数の電子柄編機(6)との間に、どの電子柄編機
を選択するのかの情報を入力できるマルチライン柄情報
転送制御手段(3)を設けたことを特徴とする電子柄編
機における柄情報転送装置。 2、情報伝達手段(2)とデザインシステム(4)を一
体化させた請求項第1項記載の装置。 3、マルチライン柄情報転送制御手段(3)が情報切り
換え手段(9)を含むラッチ手段(10)と、マルチプ
レクサ(11)と、柄転送実行時には、他の選択しない
編機コントローラへの情報転送を禁止する手段(12)
とからなる請求項第1項または第2項記載の装置。 4、電子柄編機(6)とマルチライン柄情報転送制御手
段(3)の間を光ファイバケーブル(8)で接続した請
求項第1項ないし第3項のいずれか1項に記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13078289A JPH03851A (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 電子柄編機における柄情報転送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13078289A JPH03851A (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 電子柄編機における柄情報転送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03851A true JPH03851A (ja) | 1991-01-07 |
Family
ID=15042548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13078289A Pending JPH03851A (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 電子柄編機における柄情報転送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03851A (ja) |
-
1989
- 1989-05-24 JP JP13078289A patent/JPH03851A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3132463B2 (ja) | ロボット制御装置 | |
| US4998194A (en) | Multiplex control system with programmable logic for controlling signal transfer between controllers and one or more controlled systems | |
| KR970006026B1 (ko) | 통합 콘트롤 시스템 및 통합 콘트롤 방법 | |
| JPH03851A (ja) | 電子柄編機における柄情報転送装置 | |
| JP3954124B2 (ja) | 半導体製造装置 | |
| JP3192692B2 (ja) | 遠隔保守診断システム | |
| JPH05346811A (ja) | セルコントローラ | |
| JPS63305420A (ja) | キ−ボ−ド | |
| JPS61161507A (ja) | プログラマブルコントロ−ラのダイレクト入出力方式 | |
| JPH0423007A (ja) | 複数の操作パネルを有する数値制御装置 | |
| JPS63159909A (ja) | プラント監視制御方法及びその装置 | |
| JPH0253055A (ja) | 製版用画像処理装置のための接続ライン選択切換装置 | |
| JP4589569B2 (ja) | ネットワーク管理装置 | |
| JPS58221462A (ja) | マルチプロセツサシステム | |
| JPH04271543A (ja) | 監視制御方式 | |
| JPH0486140A (ja) | 遠隔監視制御装置 | |
| EP0907911B1 (en) | A method and a system for detecting and indicating the states of a process system | |
| JPH04117747A (ja) | ネットワークシステムの被管理ノード計算機 | |
| JPS5953583B2 (ja) | 切替装置 | |
| JPH0691714B2 (ja) | 電力系統表示装置 | |
| JPS6043550B2 (ja) | 通信回線制御装置 | |
| JPS5833974B2 (ja) | マルチコンピユ−タシステムの立上げ装置 | |
| JPH05284193A (ja) | 通信制御処理装置の回線切替え方式 | |
| JPH02119367A (ja) | 交換台制御方式 | |
| JPS62226312A (ja) | プラント監視装置 |