JPH0385877A - Pip機能つきvtr - Google Patents
Pip機能つきvtrInfo
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- JPH0385877A JPH0385877A JP22196889A JP22196889A JPH0385877A JP H0385877 A JPH0385877 A JP H0385877A JP 22196889 A JP22196889 A JP 22196889A JP 22196889 A JP22196889 A JP 22196889A JP H0385877 A JPH0385877 A JP H0385877A
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- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 2
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000006870 function Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 1
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- Studio Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、親画面に子画面を重ねて映像表示するいわゆ
るピクチャーインピクチャー(以下PNPと呼ぶ〉機能
を有するVTRに関する。
るピクチャーインピクチャー(以下PNPと呼ぶ〉機能
を有するVTRに関する。
(ロ)従来の技術
従来のPIP機能つきVTRでは、PIP動作時、親画
面用信号と子画面用信号を反転させない状態でPIPを
解除した場合、親画面に表示されていた画面がそのまま
表示されるが、親画面と子画面を反転させた状態でPI
Pを解除した場合、Plji!1面に表示されていた画
面が表示される。(′$5図参月員) 又、特開昭61−194984 (HO4N5/15)
には、子画面表示部分に表示されている子画面を消去す
ると同時に親子の画面を切り換えることに関する技術が
開示されている。
面用信号と子画面用信号を反転させない状態でPIPを
解除した場合、親画面に表示されていた画面がそのまま
表示されるが、親画面と子画面を反転させた状態でPI
Pを解除した場合、Plji!1面に表示されていた画
面が表示される。(′$5図参月員) 又、特開昭61−194984 (HO4N5/15)
には、子画面表示部分に表示されている子画面を消去す
ると同時に親子の画面を切り換えることに関する技術が
開示されている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
前述の場合、V T R操作者は現在観ているPIP画
面の状態が親画面と子画面が反転した状態の画面か、反
転していない状態の画面かどうか分り難く、PIPを解
除した後の表示画面が、PNP解除前の親画面と同じ画
面にならないで、子画面が表示されると違和感を覚える
。
面の状態が親画面と子画面が反転した状態の画面か、反
転していない状態の画面かどうか分り難く、PIPを解
除した後の表示画面が、PNP解除前の親画面と同じ画
面にならないで、子画面が表示されると違和感を覚える
。
(ニ)課題を解決するための手段
PIP機能を有するVTRにおいて、VTRに内蔵され
たチューナー信号とビデオカメラ、ビデオディスク等の
外部入力信号を子画面信号と第2の親画面信号として選
択的に出力する信号切換え手段と、テープ再生時は該再
生信号を第1の親画面信号として選択出力し、さもなけ
れば、前記第2の親画面信号を出力する親画面用信号選
択手段と、前記第1又は第2の親画面用信号と前記子画
面用信号を入れ換えるPIP反転手段と、1ii3記各
下段を制御するとともにVTRの動作を制御する制御手
段と、前記両画商用信号を合皮する合成手段で[戊する
。
たチューナー信号とビデオカメラ、ビデオディスク等の
外部入力信号を子画面信号と第2の親画面信号として選
択的に出力する信号切換え手段と、テープ再生時は該再
生信号を第1の親画面信号として選択出力し、さもなけ
れば、前記第2の親画面信号を出力する親画面用信号選
択手段と、前記第1又は第2の親画面用信号と前記子画
面用信号を入れ換えるPIP反転手段と、1ii3記各
下段を制御するとともにVTRの動作を制御する制御手
段と、前記両画商用信号を合皮する合成手段で[戊する
。
(ホ)作 用
PIP反転状態からPIP状態を解除した場合、直前の
PIP状態で親画面に表示されていた画面を引き続いて
表示することができる。
PIP状態で親画面に表示されていた画面を引き続いて
表示することができる。
(へ)実施例
以下、本発明を図面に示す実施例に基′Jいて詳細に説
明する。第1図は本発明のl) I P機能を有するV
TRのブロック図、第4図は不発[411に係る装着の
外観斜視図を示す。
明する。第1図は本発明のl) I P機能を有するV
TRのブロック図、第4図は不発[411に係る装着の
外観斜視図を示す。
第1図において、EE信号選択部(4)は内蔵チューナ
部(2)からのチューナー信号’:b+)又は、外部入
力部(3)からの信号(例えばビデオカメラ、ビデオデ
ィスク等の外部入力信号)(c、)を子画面用信号(d
、)として出力するか、或いは両人力信号(b 、)(
C、)を選択的に子画面用信号(dl)と第2の親画面
用信号(d、)とを出力する。
部(2)からのチューナー信号’:b+)又は、外部入
力部(3)からの信号(例えばビデオカメラ、ビデオデ
ィスク等の外部入力信号)(c、)を子画面用信号(d
、)として出力するか、或いは両人力信号(b 、)(
C、)を選択的に子画面用信号(dl)と第2の親画面
用信号(d、)とを出力する。
親画面選択部(5)は、テープ再生時、テープ再生部(
1)からの再生信号(al)を親画面用信号(el)と
して優先的に選択出力し、さもなければ、前記第2の親
画面用信号(d、)を親画面用信号(e、)として出力
する。PIP反転部(6)は後述Tる外部操作によって
PIP制御部(9)からの反転指示信号を受けて前記親
画面用信号(el)と子画面用信号(dl)を入れ換え
る。PIP合戒合成7)は前記親画面用信号(el)と
子画面用信号(d+)とを合成してCRT(図示せず)
に出力する。表示画面切換え部(8)は通常は親画面用
信号(e、)を出力し、PIP指示信号によってPNP
合筬信号(h)を出力する。
1)からの再生信号(al)を親画面用信号(el)と
して優先的に選択出力し、さもなければ、前記第2の親
画面用信号(d、)を親画面用信号(e、)として出力
する。PIP反転部(6)は後述Tる外部操作によって
PIP制御部(9)からの反転指示信号を受けて前記親
画面用信号(el)と子画面用信号(dl)を入れ換え
る。PIP合戒合成7)は前記親画面用信号(el)と
子画面用信号(d+)とを合成してCRT(図示せず)
に出力する。表示画面切換え部(8)は通常は親画面用
信号(e、)を出力し、PIP指示信号によってPNP
合筬信号(h)を出力する。
次に、第2図を参照して本発明に係るV T R操作時
のCRT画面表示状態について説明する。図において「
再生」はテープ再生画面、rTUNJはVTR内蔵チュ
ーナの画面、r E X T Jは外部入力信号(例え
ばビデオカメラ、ビデオディスク尊)の画面を意味する
。第2図(a)、(b)はVTR再生時、第2図(c)
、(d)はVTR停止時のそれぞれのCRT画面状態を
示す。第2図(a)において、VTR再生状態でPNP
動作OFFの場罰、表示部切換え部(8)によりPIP
反転部(6)PIP合或合成7〉を通さない通常の〜’
TR再生信号がCRT画面に表示される(第2図(a)
(イ))。第4図に示すリモ:y :/ (12)のP
IP釦(12a)を操作することによって表示切換え部
(8)は、PIP合戒合成7)からのPIP合或合成を
出力し、CRT画面に親画面(lla)としてVTR再
生画面を子画面(llb)としてチューナからの信号r
TUN」を表示する(第2図(a−ロ))。ここで、P
IP解除釦(12b)を押すとCRT画面(11)は再
び、VTR再生画面を表示する。(第2図a−イ)、P
IP状!!(第2図a−o )でPIP反転釦(12c
)を押すとPIP反転部(6)は、親画面用信号(e、
)と子画面用信号(d 、)との入れ換えを行う。この
結果、CRT画面には同図()\)に示すように親画面
としてチューナ信号を子画面としてVTR再生信号が表
示される。この状態か、’、PIP解除釦(12b)を
押すと、V T R(10)は停止しCRT画面(11
)にはチューナ信号が表示される(同図(=))、第4
図で(10)はVTR1(10a)は信号受光部、(1
3)はIR赤外線信号を表わす。
のCRT画面表示状態について説明する。図において「
再生」はテープ再生画面、rTUNJはVTR内蔵チュ
ーナの画面、r E X T Jは外部入力信号(例え
ばビデオカメラ、ビデオディスク尊)の画面を意味する
。第2図(a)、(b)はVTR再生時、第2図(c)
、(d)はVTR停止時のそれぞれのCRT画面状態を
示す。第2図(a)において、VTR再生状態でPNP
動作OFFの場罰、表示部切換え部(8)によりPIP
反転部(6)PIP合或合成7〉を通さない通常の〜’
TR再生信号がCRT画面に表示される(第2図(a)
(イ))。第4図に示すリモ:y :/ (12)のP
IP釦(12a)を操作することによって表示切換え部
(8)は、PIP合戒合成7)からのPIP合或合成を
出力し、CRT画面に親画面(lla)としてVTR再
生画面を子画面(llb)としてチューナからの信号r
TUN」を表示する(第2図(a−ロ))。ここで、P
IP解除釦(12b)を押すとCRT画面(11)は再
び、VTR再生画面を表示する。(第2図a−イ)、P
IP状!!(第2図a−o )でPIP反転釦(12c
)を押すとPIP反転部(6)は、親画面用信号(e、
)と子画面用信号(d 、)との入れ換えを行う。この
結果、CRT画面には同図()\)に示すように親画面
としてチューナ信号を子画面としてVTR再生信号が表
示される。この状態か、’、PIP解除釦(12b)を
押すと、V T R(10)は停止しCRT画面(11
)にはチューナ信号が表示される(同図(=))、第4
図で(10)はVTR1(10a)は信号受光部、(1
3)はIR赤外線信号を表わす。
尚、PNP反転状態からPNPを解除した場合、前述の
EE信号選択部(4)で子画面用信号(dl)と第2の
親画面、用信号(d、)が反転される。
EE信号選択部(4)で子画面用信号(dl)と第2の
親画面、用信号(d、)が反転される。
この結果、V T R(10)からPIP解除直前の親
画面用信号(el)が出力される。上述の各動作切換え
指示は、すべてCPU及びメモリーを内蔵したPIP制
御部(9)によってコントロールされる。
画面用信号(el)が出力される。上述の各動作切換え
指示は、すべてCPU及びメモリーを内蔵したPIP制
御部(9)によってコントロールされる。
第2図(b)は、子画面用信号として外部入力信号(E
XT)を選択した場合の各状態を示Tものであり、説明
は省略する。第2図(c)は\゛TR停止状態で、親画
面用信号としてチューナ信号を、子画面用信号として外
部入力信号を選択した場合のそれぞれの状態を示したも
ので、第2図(d)は、VTR停止状態で、親画面用信
号が外部入力信号、子画面用信号がチューナ信号の場合
を示したものであるが、詳細な説明は省略する。
XT)を選択した場合の各状態を示Tものであり、説明
は省略する。第2図(c)は\゛TR停止状態で、親画
面用信号としてチューナ信号を、子画面用信号として外
部入力信号を選択した場合のそれぞれの状態を示したも
ので、第2図(d)は、VTR停止状態で、親画面用信
号が外部入力信号、子画面用信号がチューナ信号の場合
を示したものであるが、詳細な説明は省略する。
第3図はPIP制御部〈9)の動作をフローチャートで
示したもので、指示判断部(a)でPIP状懇の変更指
示を判断する。ここで1よ・1方向に処理が分岐する。
示したもので、指示判断部(a)でPIP状懇の変更指
示を判断する。ここで1よ・1方向に処理が分岐する。
即ち、PIP開始、PIP解除、PIP反転及び現状態
の保持である。
の保持である。
PIP開始時はステップ(j)の処理を行いPIP表示
を開始する。PIP反転時には、ステップ(h)の処理
を行いPIP反転表示を行う。
を開始する。PIP反転時には、ステップ(h)の処理
を行いPIP反転表示を行う。
本発明のポイントとなる信号処理は、P I P解除時
に行われる。ステップ(b)で現在PIP反転状態かど
うかを判断する。もし、PIP正転状態であれば、ステ
ップ(i)の処理を行ってI) I P表示を中止する
。しかし、PIP反転状態ではステップ(c)でテープ
再生部(1)が再生状態の場合(第2図(a )(b
))とVTR停止の場合(第2図(c )(d ))に
分けて特別な処理を行う。
に行われる。ステップ(b)で現在PIP反転状態かど
うかを判断する。もし、PIP正転状態であれば、ステ
ップ(i)の処理を行ってI) I P表示を中止する
。しかし、PIP反転状態ではステップ(c)でテープ
再生部(1)が再生状態の場合(第2図(a )(b
))とVTR停止の場合(第2図(c )(d ))に
分けて特別な処理を行う。
テープ再生状態では、ステップ(e)でテープ再生部(
1)に再生の打ち切り指示を行い、ステップ(i)、(
k)、(m)の処理を行って、最終的に第2の親画面用
信号(dl)をCRT画面に表示する。
1)に再生の打ち切り指示を行い、ステップ(i)、(
k)、(m)の処理を行って、最終的に第2の親画面用
信号(dl)をCRT画面に表示する。
又、親画面用信号(e、)が第2のMfMi面用信号(
d、)の場合は、更にステップ(d)によr2該信号(
d、)がチューナー信号(bl)か外部入力信号(C)
かを判断し2次のステップ(g)で該親画面選択部(e
l)がチューナー信号(b、)の場合、E E信号選択
部(4)でチューナー信号(b、)を外部入力信号(’
C,)に入れ換えて外部入力信号(C2)を第2の親画
面信号(d、)にするように指示する。又、親画面用信
号(el)が外部入力信号(C3)の場合はステップ(
f)でチューナー信号(bl)に切換えるように指示す
る。その後の処理は、ステップ(i)、(k)、(m)
を実行する。
d、)の場合は、更にステップ(d)によr2該信号(
d、)がチューナー信号(bl)か外部入力信号(C)
かを判断し2次のステップ(g)で該親画面選択部(e
l)がチューナー信号(b、)の場合、E E信号選択
部(4)でチューナー信号(b、)を外部入力信号(’
C,)に入れ換えて外部入力信号(C2)を第2の親画
面信号(d、)にするように指示する。又、親画面用信
号(el)が外部入力信号(C3)の場合はステップ(
f)でチューナー信号(bl)に切換えるように指示す
る。その後の処理は、ステップ(i)、(k)、(m)
を実行する。
PIP反転時は一ヒ述の処理によって親画面に表示され
ていた信号が引き続き親画面用信号(e、)となり表示
され続けるよう処理を行った後ステップ(1〕の処理を
行ってPNP表示を打ち切る。
ていた信号が引き続き親画面用信号(e、)となり表示
され続けるよう処理を行った後ステップ(1〕の処理を
行ってPNP表示を打ち切る。
ステップ(1)、(m)の処理によりEE信号選択部(
・t)から出力される子画面用信号(d、)が選択され
る。
・t)から出力される子画面用信号(d、)が選択され
る。
(ト)発明の効果
本発明の構成によりVTRのPIP解Fji時に直前の
親画面が常に継続表示されるので餠用者に違和感を与え
ることなく操作性が向上する。
親画面が常に継続表示されるので餠用者に違和感を与え
ることなく操作性が向上する。
第1図は本発明に係る112機能つきV T Rのブロ
フク図、第2図は各モードにおけるC RT表・へ画面
、第3図は実施例装置の動作説明のためのフローチャー
ト、第4図は実施例装置のタト観ぶ・[税関、第5図は
従来例のCRT表示画面図である。 (1〉・・・EE信号選択部、(5)・・・親画面選択
部、(6)・・・PIP反転部、(7)・・・P I
l)合成部、(9)・・・制御部。
フク図、第2図は各モードにおけるC RT表・へ画面
、第3図は実施例装置の動作説明のためのフローチャー
ト、第4図は実施例装置のタト観ぶ・[税関、第5図は
従来例のCRT表示画面図である。 (1〉・・・EE信号選択部、(5)・・・親画面選択
部、(6)・・・PIP反転部、(7)・・・P I
l)合成部、(9)・・・制御部。
Claims (2)
- (1)親画面に子画面を重ねて映像表示する機能(以下
PIP機能と呼ぶ)を有するVTRにおいて、第1の親
画面信号としてテープ再生信号を選択する親画面用信号
選択手段と、子画面用信号のみ或いは子画面用信号と第
2の親画面用信号とを選択出力する信号切換え手段と、
前記第1の親画面用信号と前記子画面用信号を入れ換え
るPIP反転手段と、前記各手段を制御すると共にVT
Rの動作を制御する制御手段と、前記両画面用信号を合
成する合成手段とからなり、前記制御手段はPIP解除
時VTRを停止させるとともに前記信号切換え手段を切
り換えて直前の親画面信号を表示させることを特徴とす
るPIP機能つきVTR。 - (2)親画面に子画面を重ねて映像表示する機能(PI
P機能と呼ぶ)を有するVTRにおいて、複数の映像入
力信号を子画面用信号と第2の親画面用信号として選択
的に出力する信号切換え手段と、前記第2の親画面用信
号を選択出力する親画面用信号選択手段と、前記両画面
用信号を入れ換えるPIP反転手段と、前記各手段を制
御する制御手段と、前記両画面用信号を合成する合成手
段とからなり、前記制御手段はPIP解除時前記信号切
換え手段を切り換えて直前の親画面信号を表示させるこ
とを特徴とするPIP機能つきVTR。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22196889A JP2792934B2 (ja) | 1989-08-29 | 1989-08-29 | Pip機能つきvtr |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22196889A JP2792934B2 (ja) | 1989-08-29 | 1989-08-29 | Pip機能つきvtr |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0385877A true JPH0385877A (ja) | 1991-04-11 |
| JP2792934B2 JP2792934B2 (ja) | 1998-09-03 |
Family
ID=16774990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22196889A Expired - Fee Related JP2792934B2 (ja) | 1989-08-29 | 1989-08-29 | Pip機能つきvtr |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2792934B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100223176B1 (ko) * | 1996-11-08 | 1999-10-15 | 윤종용 | 비디오텔레비젼의 pip온/오프상태에 따른 vcr재생동작 제어방법 |
| JP2001333342A (ja) * | 2000-03-13 | 2001-11-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 再生装置 |
| JP2008167476A (ja) * | 2008-02-18 | 2008-07-17 | Canon Inc | 画像表示装置及び方法 |
| JP2008306740A (ja) * | 2008-07-07 | 2008-12-18 | Canon Inc | 映像処理装置 |
| US7511765B2 (en) | 2002-01-22 | 2009-03-31 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus and control method thereof |
-
1989
- 1989-08-29 JP JP22196889A patent/JP2792934B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100223176B1 (ko) * | 1996-11-08 | 1999-10-15 | 윤종용 | 비디오텔레비젼의 pip온/오프상태에 따른 vcr재생동작 제어방법 |
| JP2001333342A (ja) * | 2000-03-13 | 2001-11-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 再生装置 |
| US7511765B2 (en) | 2002-01-22 | 2009-03-31 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus and control method thereof |
| US7916217B2 (en) | 2002-01-22 | 2011-03-29 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus and control method thereof |
| JP2008167476A (ja) * | 2008-02-18 | 2008-07-17 | Canon Inc | 画像表示装置及び方法 |
| JP2008306740A (ja) * | 2008-07-07 | 2008-12-18 | Canon Inc | 映像処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2792934B2 (ja) | 1998-09-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |