JPH0386127A - セントラルクリーナ - Google Patents
セントラルクリーナInfo
- Publication number
- JPH0386127A JPH0386127A JP22300489A JP22300489A JPH0386127A JP H0386127 A JPH0386127 A JP H0386127A JP 22300489 A JP22300489 A JP 22300489A JP 22300489 A JP22300489 A JP 22300489A JP H0386127 A JPH0386127 A JP H0386127A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- connection port
- receiver
- wireless transmitter
- cleaning hose
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、セントラルクリーナに関するものである。
[従来の技術]
セントラルクリーナは据付形電動掃除機の本体を用いて
、建物の階層の各部屋等の複数箇所に設けられた接続口
から壁や床下の配管を通して集中的に集塵するように構
成されている。建物内の接続口は、特別な広い部屋を除
いて普通は1部屋に一箇所段けられる。また、掃除用ホ
ースは延長パイプとフレキシブルのチューブよりなり、
延長パイプの先端には床ブラシや隙間ノズル等が差替え
可能に取り付けられる。したがって、この種のチューブ
は普通6m前後の長さに作られており、順次各部屋に掃
除用ホースを持ち運んで掃除するので、重さは軽ければ
軽い方がよい。
、建物の階層の各部屋等の複数箇所に設けられた接続口
から壁や床下の配管を通して集中的に集塵するように構
成されている。建物内の接続口は、特別な広い部屋を除
いて普通は1部屋に一箇所段けられる。また、掃除用ホ
ースは延長パイプとフレキシブルのチューブよりなり、
延長パイプの先端には床ブラシや隙間ノズル等が差替え
可能に取り付けられる。したがって、この種のチューブ
は普通6m前後の長さに作られており、順次各部屋に掃
除用ホースを持ち運んで掃除するので、重さは軽ければ
軽い方がよい。
一方、チューブの中には2本のワイヤが埋め込まれ、手
元スイッチ用の導線に利用されている。
元スイッチ用の導線に利用されている。
チューブの内部にワイヤのような金属を埋め込むと、そ
れだけ重さが重くなり取扱に支障がある。
れだけ重さが重くなり取扱に支障がある。
これに対し、従来のこの種の装置では、上記のようなチ
ューブの重さ対策について、事実上全く配慮されていな
いのが実情であった。
ューブの重さ対策について、事実上全く配慮されていな
いのが実情であった。
[発明が解決しようとする課題]
上述したように、従来のセントラルクリーナでは、チュ
ーブの重さ対策について配慮がなされていなかった。こ
のため、約6m程のチューブや延長パイプ等を各部屋に
持ち運ぶので、重量が重く取扱が不便で疲れ易い。特に
、2階建ての建物の場合は、掃除用ホースを持って階段
を登り降りするので、疲れるばかりか誤って階段を踏み
外し易くなり怪我をしたら大変なことになる。掃除用ホ
ースを2組揃えて各階毎に専用に使用することも考えら
れるが、費用が余分に掛かるので不経済になる等の問題
があった。
ーブの重さ対策について配慮がなされていなかった。こ
のため、約6m程のチューブや延長パイプ等を各部屋に
持ち運ぶので、重量が重く取扱が不便で疲れ易い。特に
、2階建ての建物の場合は、掃除用ホースを持って階段
を登り降りするので、疲れるばかりか誤って階段を踏み
外し易くなり怪我をしたら大変なことになる。掃除用ホ
ースを2組揃えて各階毎に専用に使用することも考えら
れるが、費用が余分に掛かるので不経済になる等の問題
があった。
本発明はこのような現状に着目して成されたもので、手
元スイッチを無線操作式にしてフレキシブルチューブに
ワイヤが埋め込まれていない重さが極めて軽いチューブ
を備えたセントラルクリーナを実現させたものである。
元スイッチを無線操作式にしてフレキシブルチューブに
ワイヤが埋め込まれていない重さが極めて軽いチューブ
を備えたセントラルクリーナを実現させたものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は、接続口に無線発信器から発信した信号を受信
する受信器を設けて、この受信器を介して無線発信器を
操作して本体の集塵用の電動機をオン・オフさせるセン
トラルクリーナを構成したものである。
する受信器を設けて、この受信器を介して無線発信器を
操作して本体の集塵用の電動機をオン・オフさせるセン
トラルクリーナを構成したものである。
[作 用]
各部屋の壁に設けた接続口の蓋を開けて掃除用ホースを
繋いでから、蓋の裏側に配置された受信器に向かって無
線発信器からオン信号を発信すると受信器がこの信号を
受信する。受信器がオン信号を受信すると本体の集塵用
の電動機が回転して、床面のゴミ類がホースに吸い込ま
れる。吸い込まれたゴミ類は配管を通して本体の吸込口
に送られ、集塵ケースの中に集塵される。掃除が終わっ
て発信器からオフ信号を発信すると、受信器が受信して
電動機の回転が停止する。
繋いでから、蓋の裏側に配置された受信器に向かって無
線発信器からオン信号を発信すると受信器がこの信号を
受信する。受信器がオン信号を受信すると本体の集塵用
の電動機が回転して、床面のゴミ類がホースに吸い込ま
れる。吸い込まれたゴミ類は配管を通して本体の吸込口
に送られ、集塵ケースの中に集塵される。掃除が終わっ
て発信器からオフ信号を発信すると、受信器が受信して
電動機の回転が停止する。
[発明の実施例]
第1図は本発明実施例の構成説明図、第2図は掃除用ホ
ースの斜視説明図、第3図は接続口の説明図、第4図は
無線発信器の説明図、第5図は電動掃除機の本体の説明
図である。
ースの斜視説明図、第3図は接続口の説明図、第4図は
無線発信器の説明図、第5図は電動掃除機の本体の説明
図である。
第1図乃至第5図において、(1)は2階建ての家屋、
(2)と(3)は1階と2階の壁である。(4)は、各
階の壁(2) 、 (3)に取り付けられた複数の接続
口である。接続口(4)は不使用の時は壁(2〉。
(2)と(3)は1階と2階の壁である。(4)は、各
階の壁(2) 、 (3)に取り付けられた複数の接続
口である。接続口(4)は不使用の時は壁(2〉。
(3)と同一面になっているが、掃除で使用するときは
蓋(41)が開けられる。(42)はホトダイオードの
ような受信器で、蓋(41)の裏側に設けられている。
蓋(41)が開けられる。(42)はホトダイオードの
ような受信器で、蓋(41)の裏側に設けられている。
接続口(4)の使用状態が、第2図に示されている。第
2図の(5)は掃除用ホースで、(51)はそのフレキ
シブルなチューブ、(52)は“くの字°形の把持部、
(53)は把持部(52)に着脱可能に設けられた手元
用のスイッチ、(54)は延長パイプ、(55〉は床ブ
ラシである。図示のように、掃除用ホース(5)を接続
口(4〉に差込むと、掃除用ホース(5〉が追って説明
する電動掃除機の本体に空気的に接続される。
2図の(5)は掃除用ホースで、(51)はそのフレキ
シブルなチューブ、(52)は“くの字°形の把持部、
(53)は把持部(52)に着脱可能に設けられた手元
用のスイッチ、(54)は延長パイプ、(55〉は床ブ
ラシである。図示のように、掃除用ホース(5)を接続
口(4〉に差込むと、掃除用ホース(5〉が追って説明
する電動掃除機の本体に空気的に接続される。
上記手元用のスイッチ(53〉には、第3図に示すよう
な構成のワイヤレスの無線発信器が用いられている。(
53a)は発光ダイオードのような発光素子、(53b
) 、 (53c) 、 (53d)は高、中、低の速
度切換キー (53e)は電源キー (53f’)は停
止キー(53g)は係止溝である。無線発信器(53)
には電池が内蔵されていて平常状態では、係止溝(53
g)によって把持部(52)に装着されているが取り外
して操作することもできる。
な構成のワイヤレスの無線発信器が用いられている。(
53a)は発光ダイオードのような発光素子、(53b
) 、 (53c) 、 (53d)は高、中、低の速
度切換キー (53e)は電源キー (53f’)は停
止キー(53g)は係止溝である。無線発信器(53)
には電池が内蔵されていて平常状態では、係止溝(53
g)によって把持部(52)に装着されているが取り外
して操作することもできる。
また、第1図の〈6〉は床下や壁に設けられた集塵用の
配管、(7)は家屋(1)の外に据え付けられた電動掃
除機の本体である。配管(6)は各接続口(4)を本体
(7〉に接続する。
配管、(7)は家屋(1)の外に据え付けられた電動掃
除機の本体である。配管(6)は各接続口(4)を本体
(7〉に接続する。
電動掃除機の本体(7)の構造が、第4図に示されてい
る。第4図のく71〉は本体(7)の集塵ケース、(7
2)は吸込口、(73)は2重のフィルタ、(74)は
排気口である。また、(75)は集塵用の電動機、(7
6)は電動機(75)で回転されるファン、 (77)
は電源プラグ、(78)は接続口(4〉間で延長される
リモコンコード、(79)は掛金である。掛金(79)
を外せば本体(7〉の上部が開放されて、溜められた集
塵ケース(70内のゴミ類が投棄できる。
る。第4図のく71〉は本体(7)の集塵ケース、(7
2)は吸込口、(73)は2重のフィルタ、(74)は
排気口である。また、(75)は集塵用の電動機、(7
6)は電動機(75)で回転されるファン、 (77)
は電源プラグ、(78)は接続口(4〉間で延長される
リモコンコード、(79)は掛金である。掛金(79)
を外せば本体(7〉の上部が開放されて、溜められた集
塵ケース(70内のゴミ類が投棄できる。
上述のような構成の本発明のセントラルクリーナの動作
を、次に説明する。
を、次に説明する。
チューブ(51)に咲めた延長パイプ(54)の先に床
ブラシ(55)を取り付けて、掃除を始めようとする部
屋の接続口(4)の蓋(41)を開けて掃除用ホース(
5)を差し込む。この接続口(4〉の開放操作で蓋(4
1)がやや上向きに壁面にロックされ、裏面の受信器(
42〉が受信可能な状態にセットされる。また、接続口
(4)に掃除用ホース(5)が差込まれて、掃除用ホー
ス(5)が電動掃除機の本体(7)に空気的に接続され
る。ここで、無線発信器(53)を把持部(52)から
外し電源キー(53e)を押してから、発光素子(53
a)を蓋(41〉に向けて切換えキー(53d)を押す
と、受信器(42)がコード信号を受信して本体(7)
の内部の電動機(75)がファン(7B〉を低速で回転
する。ファン(7B)が回転すると本体(7)の内部が
負圧になり、床上のゴミ類が床ブラシ(55)から吸込
まれて配管(6)を介して集塵ケース(7I〉内に集塵
される。絨穂床の掃除に移ったときは、無線発信器(5
3〉の高の切換えキー(53b)を押して切り換えると
、電動機(75)が高速回転して集塵力が強められる。
ブラシ(55)を取り付けて、掃除を始めようとする部
屋の接続口(4)の蓋(41)を開けて掃除用ホース(
5)を差し込む。この接続口(4〉の開放操作で蓋(4
1)がやや上向きに壁面にロックされ、裏面の受信器(
42〉が受信可能な状態にセットされる。また、接続口
(4)に掃除用ホース(5)が差込まれて、掃除用ホー
ス(5)が電動掃除機の本体(7)に空気的に接続され
る。ここで、無線発信器(53)を把持部(52)から
外し電源キー(53e)を押してから、発光素子(53
a)を蓋(41〉に向けて切換えキー(53d)を押す
と、受信器(42)がコード信号を受信して本体(7)
の内部の電動機(75)がファン(7B〉を低速で回転
する。ファン(7B)が回転すると本体(7)の内部が
負圧になり、床上のゴミ類が床ブラシ(55)から吸込
まれて配管(6)を介して集塵ケース(7I〉内に集塵
される。絨穂床の掃除に移ったときは、無線発信器(5
3〉の高の切換えキー(53b)を押して切り換えると
、電動機(75)が高速回転して集塵力が強められる。
次の部屋の掃除に移るときは停止キー(53f)を押す
と、電動機(75〉の回転が停止し掃除用ホース(5)
を接続口(4)から引き抜いて次の部屋に運び込む。そ
して、次の部屋の接続口(4)に掃除用ホース(5)を
接続して、掃除が行なわれる。また、2階の部屋におい
ても、掃除用ホース(5〉を運んで同様の操作で掃除を
行うことができる。
と、電動機(75〉の回転が停止し掃除用ホース(5)
を接続口(4)から引き抜いて次の部屋に運び込む。そ
して、次の部屋の接続口(4)に掃除用ホース(5)を
接続して、掃除が行なわれる。また、2階の部屋におい
ても、掃除用ホース(5〉を運んで同様の操作で掃除を
行うことができる。
なお、上述の実施例では2階建ての家屋(1)の壁(2
) 、 (3)に受信器02)を設けた場合を例示して
説明したが、鉄筋作りや事務所等の建物でも良く、受信
器(42〉を床に設けた接続口(4)の蓋(41)以外
に取付けてもよい。また、電動掃除機の本体(7)を建
物(1)の外に据え付けた場合で説明したが、建物(1
)の内部に据え付けたときにも本発明を適用できる。ま
た、本体(7)の内部の電動機(75)の駆動状態を表
示する表示器を、掃除用ホース(5〉の把持部(52)
などの見易い位置に設けてスイッチの切り忘れを防止す
ることもできる。
) 、 (3)に受信器02)を設けた場合を例示して
説明したが、鉄筋作りや事務所等の建物でも良く、受信
器(42〉を床に設けた接続口(4)の蓋(41)以外
に取付けてもよい。また、電動掃除機の本体(7)を建
物(1)の外に据え付けた場合で説明したが、建物(1
)の内部に据え付けたときにも本発明を適用できる。ま
た、本体(7)の内部の電動機(75)の駆動状態を表
示する表示器を、掃除用ホース(5〉の把持部(52)
などの見易い位置に設けてスイッチの切り忘れを防止す
ることもできる。
[発明の効果コ
以上のように本発明は、接続口に無線発信器から発信し
た信号を受信する受信器を設けて、この受信器を介して
無線発信器を遠隔操作して本体の集塵用の電動機をオン
・オフさせるセントラルクリーナを構成したものである
。この結果、フレキシブルチューブに手元スイッチの導
線用のワイヤの埋め込みが不必要になり、フレキシブル
チューブを軽く作ることができる。また、無線操作で便
利になるばかりか、フレキシブルチューブがアコーデオ
ン状に小さく折り畳むことができ小型で一層取扱が便利
になる利点もある。
た信号を受信する受信器を設けて、この受信器を介して
無線発信器を遠隔操作して本体の集塵用の電動機をオン
・オフさせるセントラルクリーナを構成したものである
。この結果、フレキシブルチューブに手元スイッチの導
線用のワイヤの埋め込みが不必要になり、フレキシブル
チューブを軽く作ることができる。また、無線操作で便
利になるばかりか、フレキシブルチューブがアコーデオ
ン状に小さく折り畳むことができ小型で一層取扱が便利
になる利点もある。
よって、本発明によれば、軽くかつコンパクトで、極め
て取扱い易いセントラルクリーナを実現することができ
る。
て取扱い易いセントラルクリーナを実現することができ
る。
第1図は本発明実施例の構成説明図、第2図は掃除用ホ
ースの斜視説明図、第3図は発信器の斜視説明図、第4
図は電動掃除機の本体の説明図である。 図において、(1)は家N(建物) 、(2)と(3)
は壁、(4)は接続口、(5)は掃除用ホース、(6〉
は配管、〈7〉は本体、(41)は接続口の蓋、〈42
)は受信器、(51)はチューブ、(52)は把持部、
(53)は発信器、(53a)は発光素子、(53b)
、 (53c) 、 (53d)は切換えキー (5
3e)は電源キー (53f)は停止キー (53g)
は係止溝、(54)は延長パイプ、(55)は床ブラシ
、(71)は集塵ケース、り72)は吸込口、(73)
はフィルタ、(74)は排気口、〈75〉は電動機、(
76)はファン、(77)は電源プラグ、(78)はリ
モコンコード、(79)は掛金である。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示すものと
する。
ースの斜視説明図、第3図は発信器の斜視説明図、第4
図は電動掃除機の本体の説明図である。 図において、(1)は家N(建物) 、(2)と(3)
は壁、(4)は接続口、(5)は掃除用ホース、(6〉
は配管、〈7〉は本体、(41)は接続口の蓋、〈42
)は受信器、(51)はチューブ、(52)は把持部、
(53)は発信器、(53a)は発光素子、(53b)
、 (53c) 、 (53d)は切換えキー (5
3e)は電源キー (53f)は停止キー (53g)
は係止溝、(54)は延長パイプ、(55)は床ブラシ
、(71)は集塵ケース、り72)は吸込口、(73)
はフィルタ、(74)は排気口、〈75〉は電動機、(
76)はファン、(77)は電源プラグ、(78)はリ
モコンコード、(79)は掛金である。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示すものと
する。
Claims (1)
- 電動機によりファンを回転して集塵する据付形電動掃除
機の本体と、建物内に設けられた複数の接続口と、該接
続口に接続され前記電動機のオン・オフ回路を開閉する
スイッチを設けて集塵用のブラシ等が取り付けられる掃
除用ホースと、前記本体と接続口とを電気的及び空気的
に接続する配管とを備えたセントラルクリーナにおいて
、前記接続口に無線発信器から発信した信号を受信する
受信器を設け、該受信器を介して無線発信器を操作して
前記本体の電動機をオン・オフすることを特徴とするセ
ントラルクリーナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22300489A JPH0386127A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | セントラルクリーナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22300489A JPH0386127A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | セントラルクリーナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0386127A true JPH0386127A (ja) | 1991-04-11 |
Family
ID=16791316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22300489A Pending JPH0386127A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | セントラルクリーナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0386127A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06330U (ja) * | 1992-06-17 | 1994-01-11 | 松下電器産業株式会社 | 据置き型電気掃除機 |
| US10582824B2 (en) | 2004-05-12 | 2020-03-10 | Cube Investments Limited | Central vacuum cleaning system control subsystems |
-
1989
- 1989-08-31 JP JP22300489A patent/JPH0386127A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06330U (ja) * | 1992-06-17 | 1994-01-11 | 松下電器産業株式会社 | 据置き型電気掃除機 |
| US10582824B2 (en) | 2004-05-12 | 2020-03-10 | Cube Investments Limited | Central vacuum cleaning system control subsystems |
| US11503973B2 (en) | 2004-05-12 | 2022-11-22 | Cube Investments Limited | Central vacuum cleaning system control subsystems |
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