JPH0386442A - ワーク送り装置 - Google Patents

ワーク送り装置

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JPH0386442A
JPH0386442A JP21961589A JP21961589A JPH0386442A JP H0386442 A JPH0386442 A JP H0386442A JP 21961589 A JP21961589 A JP 21961589A JP 21961589 A JP21961589 A JP 21961589A JP H0386442 A JPH0386442 A JP H0386442A
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pushers
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Masakatsu Koyama
雅克 小山
Etsuro Otsuki
大槻 悦郎
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、ワーク送り装置に関するものである。さら
には詳しくは、この発明は、建築部材等のワークの搬送
方向に対する直角度を高め、ワークの加工精度を向上さ
せることのできるワーク送り装置に関するものである。
(従来の技術) 従来より、外装材や内装材等のワークについては、テノ
ーナー等による端面または表面の切削加工や塗布ロール
ユニット等による端面塗装が連続搬送ライン上で行われ
てきている。
たとえば、第8図および第9図の平面図および側面図に
示したように、ブロックチェーン(ア)に設けた左右一
対の送り爪(イ)でワーク(つ)の後端面を支持して、
ワーク(つ〉を矢印(A)方向へと移動させながら、連
続ライン上に設けているカッターユニット(1)で端面
を切削加工し、表面切削ユニット(オ)によって表面切
削し、さらに塗布ロールユニット(力)によって端面の
塗装を行うなど、所望の形状、色彩等へと様々な加工が
行われてきている。ブロックチェーン(ア)は、たとえ
ば第9図に示したようなチェーンホイール(キ)の回転
によって移動させてきている。
また、テノーナー等によるワーク(つ)の端面または表
面切削においては、通常、その切削加工の精度を向上さ
せるために、カッターユニット(1)ならびに表面切削
ユニット(オ)の近傍のブロックチェーン(ア)上部に
、第9図図中に一点鎖線で示した回遊するワーク押え部
(り)を設けてもいる。(発明が解決しようとする課題
)しかしながら、たとえばこの第8図および第9図に示
したような従来の連続ライン上での切削、塗装等の加工
においては、搬送するワーク(つ)の搬送方向(A)に
対する直角度が不十分であるという問題があった。
すなわち、対向する一対のブロックチェーン(ア)には
状態変化が起こりやすく、その各々に設けたワーク(つ
)の搬送ガイドとして左右の送り爪(イ)のピッチが変
化するという欠点がある。
たとえば、第10図に示したように、ブロックチェーン
〈ア)は、搬送時の経時変化によって伸びる場合があり
、その結果、左右の送り爪(イ)のピッチが変化して左
右に長さ(d)のずれが生じやすい。また、ブロックチ
ェーン(ア)を構成するチェーンのビン部の潤滑が不良
となると、チェーンにはシャクリが発生し、送り爪(イ
)のピッチが左右で変化してずれが生ずる場合もある。
さらには、第9図に示したチェーンホイール(キ)とブ
ロックチェーン(ア)との噛み合わせが悪い場合にも、
同様のピッチずれが発生しやすかった。
このような状態で、ワーク(つ)の搬送を続けると、ワ
ーク〈ランの搬送方向(A)に対する直角度は低下し、
ワーク(つ)ごとの搬送状態もばらつくことになる。こ
のため、ワーク(つ)を第10図に示した状態で搬送す
る場合には、テノーナー等のカッターユニット(1)に
よる端面切削では平行四辺形などの異形形状に切削され
ることとなり、その加工精度は著しく低下し、製品品質
が不均一となるばかりか不良品を多発させる原因となる
この発明は、以上の通りの事情に鑑みてなされたもので
あり、従来のワーク搬送の欠点を解消し、ワークの搬送
方向に対する直角度を高めることができ、テノーナー等
によるワーク端面または表面の切削加工やワークの端面
塗装などの加工精度を向上させることのできる新しいワ
ーク送り装置を提供することを目的としている。
(課題を解決するための手段) この発明は、上記の課題を解決するものとして、一対の
ブロックチェーンに設けた左右一対の送り爪の移動と、
スライド運動、またはこの運動と昇降運動とが同期する
単数または複数のワーク送りグツシャーを加工ユニット
近傍のブロックチェーンの内側に設けてなることを特徴
とするワーク送り装置を提供する。
また、この発明においては、加工ユニット近傍のブロッ
クチェーンの外側に左右一対の定盤を設けることを好ま
しい態様としてもいる。
(作 用) この発明のワーク送り装置においては、加工ユニット近
傍の一対のブロックチェーンの内側にスライドと昇降、
またはスライドのみを自在としたワーク送りプッシャー
を設け、これによりワークを支持することにより搬送す
るワークの搬送方向に対する直角度を向上させる。また
、加工ユニット近傍のブロックチェーン外側に左右一対
の定盤を設けることによって、ブロックチェーンに発生
しやすい送り爪のピッチずれに影響されずに、ワークを
搬送・加工することができる。このため、テノーナー等
によるワークの端面または表面切削加工や塗布ロールユ
ニヅトによる端面塗装などの加工精度が向上する。
ワーク送りプッシャーのスライド運動や昇降運動をブロ
ックチェーンに設けた送り爪の移動と同期させることに
より、ワークの搬送をスムーズに行うことができる。
(実施例) 以下、図面に沿って実施例を示し、この発明のワーク送
り装置についてさらに詳しく説明する。
第1図は、この発明のワーク送り装置の一実施例を示し
た平面図である。
この例は、テノーナー等のワーク加工装置の中央部付近
にこの発明のワーク送り装置を配置した例を示したもの
である。
ワーク(1)をその後端面の左右の位置で支持する支持
片(2a)を有するワーク送りプッシャ−(3)と、ワ
ーク(1)後端面の中央部を支持する支持片(2b)を
有するワーク送りプッシャー(4)とを一対のブロック
チェーン(5)の内側のカッターユニット(6)近□に
設けている。
このカッターユニット(6)は矢印(Ro)方向に回転
している。これらのワーク送りプッシャー(3)(4)
は、図に示した矢印(B)方向にスライド往復動自在と
しており、距u(j)の間を往復するようにしている。
このようなワーク送りプッシャー(3)(4)のスライ
ド運動は、それらの後部に連結した駆動用シャフト(7
a)(7b)を介して接続している駆動源により得られ
る。また、このスライド往復運動は、ブロックチェーン
(5)に設けた左右一対の送り爪(8)の移動と同期す
るようにしている。この他、ワーク送りプッシャー(3
)(4)は後述するような昇降運動もできるようにして
いる。
このように、ワーク送りプッシャー<3)(4)を有す
るワーク送り装置を設けることにより、前述したような
理由から生ずる左右一対の送り爪(8)のピッチずれに
影響されずに、ワーク送りプッシャー(3)(4)でワ
ーク(1)のライン進行方向(A)に対する直角度を確
保することができる。このため、たとえばカッターユニ
ット(6)による端面切削の加工精度は向上する。また
、端面塗装も容易となる。
送りプッシャー<3)(4)の形状については特に制限
はなく、ワーク(1)をライン進行方向<A>に対して
直交させることのできる任意の形状とすることができる
。また、その数についても格別の制限はなく、単数ある
いは複数としてもよい。
また、第1図に示した例においては、加工ユニットとし
てのカッターユニット(6)近傍のブロックチェーン(
5)の外側に左右一対の定盤(9)を設けてもいる。こ
の定盤(9)の配置についてさらに詳しく示したものが
第2図である。
たとえばこの定盤(9)は傾斜部(10)と水平部(1
1)とを有しており、水平部(11)をブロックチェー
ン(5)よりも高さ(h)だけ高くし、ブロックチェー
ン〈5)とこれにともなう左右一対の送り爪(8)の移
動状態に変化が生じても、これに影響されることなくワ
ーク(1)を搬送することができるようにしている。そ
の結果、ワーク送りプッシャー(3)(4)による搬送
方向(A>に対する直角度を向上させ、安定したワーク
(1)の送りを行うことができる。第1図に示したカッ
ターユニット(6)による加工精度も向上させることが
できる。この定盤(9)の水平部(11)のブロックチ
ェーン(5)からの高さ(h)については特に制限はな
く、たとえば0.5〜1.0關程度とすることができる
第3図は、第1図に例示したワーク送り装置のワーク送
りプッシャー(3)(4)の駆動系の例を示した断面図
である。
この例に示したように、ワーク送りプッシャー(3)(
4)はスライドベアリング(12)を介してスライドレ
ール(13)上に矢印(B)方向にスライド往復動自在
としている。スライドベアリング(12)によってワー
ク送りプッシャー(3)(4)のスライド移動を円滑と
している。
このようなワーク送りプッシャー(3)(4)のスライ
ド往復運動は、駆動用シャフト(7)に連結した矢印(
R2)方向に回転するリンクm構(14〉により実現す
ることができる。このリンクllim(14)の駆動源
を、たとえばブロックチェーン(5)の駆動源に接続す
ることによりブロックチェーン(5)に設けた送り爪と
ワーク送りプッシャー(3)(4)のスライド往復運動
とを同期させることができる。
またこの例においては、スライドレール(13)を架台
(15)上に配置し、かつこの架台(13)を矢印(R
s)方向に回転するカム(16)によって、矢印(C)
方向に昇降自在としている。架台(13)はピストン部
(17)により基部(18)に昇降自在に支持してもい
る。さらに、このカム(16)をリンク機構(14)と
連動するように接続してもいる。このように、カム(1
6)の回転をリンク機構(14〉と連動させることで、
スライド運動(B)および昇降運動(C)という一連の
往復運動をブロックチェーン(5)に設けた送り爪の移
動と同期させることができる。もちろん、このようなワ
ーク送りプッシャー(3)(4)の駆動系の構成につい
てはこの例によって何等限定されるものではない。
第4図は、第1図に例示したワーク送り装置によるワー
クの搬送方法を工程順に示した工程断面図である。
< a >  まず、ブロックチェーン(5)上を矢印
(A>方向へ移動するワーク(41)が加工ユニット部
(19)にさしかかった時、ワーク送りプッシャー(3
)は上昇し、その支持片(2a)でワーク (41)の後端面をとらえる。
次いで、ワーク送りグツシャー(3) はライン進行方向<A)と同じ方向 (Bl )へとスライドする。この時、もう一方のワー
ク送りグツシャー(4)は下降しており、ワーク送りプ
ッシャー (3)のスライド方向(B、)とは逆方向(B2)へと
スライドし、後続のワーク(42)の送り出しに備える
<b>  ワーク(41)の後端面を支持したワク送り
プッシャー(3)は、加工ユニット部(19)まで移動
する。
<c>  切削または端面塗装等の加工終了後、ワーク
送りグツシャー(3)は矢印 (C1)方向に下降する。この時、ワーク送りプッシャ
ー(4)は矢印(C2)で示したように上昇し、加工ユ
ニット部(19)にさしかかった別のワーク (42)の後端面をとらえる。その後方にはまた別のワ
ーク(43)が搬送されてくる。
<d>  <a>の工程で示した方向とは逆に、ワーク
送りグツシャー(4)はB+方向に、そしてワーク送り
プッシャー(3)は82方向に、各々、スライドしてワ
ーク(42〉の送り出しとワーク(43)の送り出しに
備える。
<e>  ワーク(42)を上記したような所定の位2
まで送り出したワーク送りプッシャー〈4)は、再び下
降する。
一方、ワーク送りプッシャー(3)は 上昇して、ワーク(43)のf&端面をとらえ、<a>
で示した工程へ戻る。
このように、ワーク送りプッシャー<3)(4)は交互
にワークを送り出し、ワークの搬送方向に対する直角度
を確保し、加工ユニット部(19)での切削、塗装等の
加工安定性を向上させる。これにより加工精度は大きく
向上する。
第5図は、この発明のワーク送り装置の別の例を示した
平面図である。
この例は、ワーク加工装置の端部にこの発明のワーク送
り装置を配置した例を示したものである。
この例においては、後部に駆動用シャフト(7)を有す
るスライドレール(13)上を矢印(B)方向にスライ
ド往復する1つのワーク送りプッシャー(20)を加工
ユニットとしてのカッターユニット(6)近傍の一対の
ブロックチェーン(5)の内側に設けている。このワー
ク送りプッシャー(20)は矢印(B)方向にスライド
往復するだけとしており、第1図に例示したワーク送り
グツシャー(3)(4>のように昇降運動はしない。
このようにしても第1図に例示した装置と同様な作用効
果は得られる。
また、この例においてはワークを収容し、かつ加工装置
へ供給するホッパー(21)を加工装置端部の上部に配
置してもいる。さらに、第1図に例示したものと同様な
対向する左右一対の定盤(9)をカッターユニット(6
)近傍のブロックチェーン(5〉の外側に設けてもいる
第6図は、第5図に示したワーク送り装置のスライド機
構について例示した断面図である。
ワーク送りプッシャー(20)は、ホッパー(21)に
充填されたワーク(1)の最下部品を順次搬送方向(A
)と同じ方向に送り出すようにしている。ワーク送りプ
ッシャー(20)は、その底部に設けたスライドベアリ
ング(12)を介してスライドレール(13)上を矢印
(B)の向きに往復運動する。このようなワーク送りプ
ッシャー(20)のスライド往復運動は、第3図に例示
したリンクfi1m (14)と同様な構成とすること
ができ、ブロックチェーン(5)に設けた送り爪と同期
するようにしてもいる。
第7図は、第5図に例示したワーク送り装置によるワー
クの搬送方法を工程順に示した工程断面図である。
(a)  まず、ワーク送りプッシャー(20)(b) (c) は、ライン進行方向(A)と同じ向き (B1)に移動し、ホッパー(21)に充填したワーク
(71)の最下部のワーク(72)後部に接近する。こ
の時、ワーク(72)搬送用の送り爪(81)はワーク
送りグ・yシャー<20)よりもワーク(72)から離
れている。
ワーク送りプッシャー(20)は、さ らに矢印(B+ )方向にスライドし、第5図に例示し
たようなカッターユニット(6)等からなる加工ユニッ
ト部へとワーク(72)を送り出す。
ワーク送りプッシャー(20)は、そ のワーク(72)の端面または表面切削、あるいは端面
塗装等の加工に際してその搬送方向に対する直角度を確
保し、その加工精度を向上させる。
この工程においては、ワーク送り7 ・yシャー(20
)は、その前部の一部がホッパー(21)の前部より搬
送方向(A)(d) 〉 へ出るようにする。
もちろん、以上までの工程においては、ワーク(72)
は、図示していないが、第5図に例示した定盤(9)上
を移動している。
加工終了後、ワーク送りプッシャー (20)は矢印(B2)方向へ逆スライドする。
一方、この時、送り爪(81)は、ま だ、加工したワーク(72)の後端面をとらえない。こ
れは定盤から下降するワーク(72)の後端部がブロッ
クチェーン(5)上から離脱している場合を考慮してで
ある。もちろん、このことについては特に制限はなく、
ワーク(72)の加工終了後と同時に送り爪(81)で
そのf&端面をとらえるように調節することも可能であ
る。
この後、ワーク送りプッシャー(20)は、さらに矢印
(B2)方向にスライドして、次のワークの送り出しに
備える。
この時、ブロックチェーン(5)の送り爪(81〉がワ
ーク送りプッシャー (20)で送り出したワーク(72)の後端面に当接し
、次工程へと搬送する。
(f)  ワーク送りプッシャー(20)がホッパー(
21)の下方を通りすぎると、次のワーク(73)が定
盤上に落下し、ワーク送りプッシャー(20)は、再び
そのワーク(73)の送り出し工程に入るとともに、別
の送り爪(82)が接近してくる。
もちろんこの発明は、以上の例によって限定されるもの
ではない、ワークの送り装置の配置位置、ワーク送りプ
ッシャーの形状および個数、また、そのスライド、昇降
R横等の細部については様々な態様が可能であることは
いうまでもない。
(発明の効果) 以上詳しく説明した通り、この発明によって、搬送方向
に対するワークの直角度を向上させることができ、ワー
クごとの直線度のばらつきをなくすことができる。各加
工部での加工精度は向上し、均一な品質の製品を製造す
ることができる。特に、テノーナー等によるワーク端面
の切削加工の直角度は良好となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明のワーク送り装置の一実施例を示し
た平面図である。第2図は、第1図に例示した定盤につ
いて示した四面図である。第3図は、第1図に例示した
ワーク送りプッシャーのスライドおよび昇降機構を例示
した断面図である。 第4図は、第1図に例示したワーク送り装置によるワー
クの搬送方法を工程順に示した工程断面図である。 第5図は、この発明のワーク送り装置の別の例を示した
平面図である。第6図は、第5図に例示したワーク送り
プッシャーのスライド機構を例示した断面図である。 第7図は、第5図に例示したワーク送り装置によるワー
クの搬送方法を工程順に示した工程断面図である。 第8図および第9図は、各々、従来のワーク搬送装置を
連続ライン上に配置した装置とともに示した平面図およ
び四面図である。第10図は、従来のワークの搬送状態
の例を示した平面図である。 1・・・ワ  −  り 2a、2b・・・支  持  片 34.20・・・ワーク送りプッシャー5・・・ブロッ
クチェーン 6・・・カッターユニット 7.7a、7b・・・駆動用シャフト 8・・・送 リ 爪 9・・・定    盤 10・・・傾 斜 部 11・・・水 平 部 12・・・スライドベアリング 13・・・スライドレール 14・・・リ  ン  り  機  楕15・・・架 
   台 16・・・カ   ム 7・・・ピ ス ト ン 部 8・・・基 部 9・・・加工ユニット部 1・・・ホ ッ パ

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)一対のブロックチェーンに設けた左右一対の送り
    爪の移動と、スライド運動、またはこの運動と昇降運動
    とが同期する単数または複数のワーク送りプッシャーを
    加工ユニット近傍のブロックチェーンの内側に設けてな
    ることを特徴とするワーク送り装置。
  2. (2)加工ユニット近傍のブロックチェーンの外側に左
    右一対の定盤を有する請求項(1)記載のワーク送り装
    置。
  3. (3)加工ユニットがカッターユニットである請求項(
    1)記載のワーク送り装置。
  4. (4)加工ユニットが塗布ロールユニットである請求項
    (1)記載のワーク送り装置。
  5. (5)リンク機構によりワーク送りプッシャーをスライ
    ドレール上でスライドさせる請求項(1)記載のワーク
    送り装置。
  6. (6)カム機構によりワーク送りプッシャーを昇降自在
    とする請求項(1)記載のワーク送り装置。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7433179B2 (en) 2004-08-10 2008-10-07 Kabushiki Kaisha Toshiba Electronic apparatus having universal human interface

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5026485U (ja) * 1973-06-30 1975-03-26

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