JPH0386468A - 半導体基板の研磨方法 - Google Patents
半導体基板の研磨方法Info
- Publication number
- JPH0386468A JPH0386468A JP1224063A JP22406389A JPH0386468A JP H0386468 A JPH0386468 A JP H0386468A JP 1224063 A JP1224063 A JP 1224063A JP 22406389 A JP22406389 A JP 22406389A JP H0386468 A JPH0386468 A JP H0386468A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polishing
- abrasive
- semiconductor substrate
- surface roughness
- less
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Mechanical Treatment Of Semiconductor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体基板の研磨方法、特に半導体基板の平
均表面粗さRaをIOA以下にする仕上げ研磨方法に関
する。
均表面粗さRaをIOA以下にする仕上げ研磨方法に関
する。
本発明は、半導体基板を研磨盤に接触させ、研磨剤を供
給して半導体基板の面を研磨する半導体基板の研磨方法
において、り)+ 11.0以下のアルカリ液に粒径1
00〜300人の砥粒を含有してなる研磨剤を用い、研
磨剤の供給量を0.Ol〜0.2cc / c++l・
分とし、研磨圧力を100〜200 g / catと
して研磨することによって、平均表面粗さRaが10Å
以下の仕上げ研磨を可能にするものである。
給して半導体基板の面を研磨する半導体基板の研磨方法
において、り)+ 11.0以下のアルカリ液に粒径1
00〜300人の砥粒を含有してなる研磨剤を用い、研
磨剤の供給量を0.Ol〜0.2cc / c++l・
分とし、研磨圧力を100〜200 g / catと
して研磨することによって、平均表面粗さRaが10Å
以下の仕上げ研磨を可能にするものである。
従来の半導体基板の仕上げ研磨は定盤に軟質のポリウレ
タン製の発泡クロスを貼着した研磨盤を用い、研磨剤に
アルカリ液に砥粒であるSiO□粒子を含有せしめたも
のを用いて行っている。半導体基板は接着剤でガラスプ
レートに接着するか、もしくはテンプレートというホル
ダーを用いて保持している。そして、回転する研磨盤に
研磨剤を適量供給し、半導体基板を研磨盤に接触させて
研磨を行う。この仕上げ研磨の特徴は、軟質クロスを用
いて研磨盤への加圧力を低くして行う所謂エツチング作
用を主とした研磨である。このときの研磨条件は次の如
くである。
タン製の発泡クロスを貼着した研磨盤を用い、研磨剤に
アルカリ液に砥粒であるSiO□粒子を含有せしめたも
のを用いて行っている。半導体基板は接着剤でガラスプ
レートに接着するか、もしくはテンプレートというホル
ダーを用いて保持している。そして、回転する研磨盤に
研磨剤を適量供給し、半導体基板を研磨盤に接触させて
研磨を行う。この仕上げ研磨の特徴は、軟質クロスを用
いて研磨盤への加圧力を低くして行う所謂エツチング作
用を主とした研磨である。このときの研磨条件は次の如
くである。
研磨圧カニ 100 g / crlより低圧研磨剤供
給量二0.4〜2. Occ / ci・水研磨剤のア
ルカリ液:pH11,0を越える強アル刀り研磨剤の砥
粒(Sto=)粒径:300人を越える粒径かかる研磨
方法によれば、半導体基板表面に傷、ダメージの無い鏡
面を得ることができる。
給量二0.4〜2. Occ / ci・水研磨剤のア
ルカリ液:pH11,0を越える強アル刀り研磨剤の砥
粒(Sto=)粒径:300人を越える粒径かかる研磨
方法によれば、半導体基板表面に傷、ダメージの無い鏡
面を得ることができる。
しかし乍ら、上述の従来の仕上げ研磨方法はエツチング
作用を主体としているため、平均の表面粗さRaが20
Å以上となる。20Å以上の面粗さの場合、現状のデバ
イスのパターンルールでは特に問題とならないが、今後
、更に微細パターンになると表面粗さが問題となる可能
性がある。また、現在、例えば高電力素子等のデバイス
用基板として2枚のシリコンウェハ同士を直接貼り合せ
てなる貼り合せウェハ、或は貼り合せ方式のS○■(s
ilicon on 1nsulator)基板等の所
謂貼り合せウェハの研究が進められているが、このよう
な貼り合せウェハに使用した場合、20Å以上の表面粗
さではウェハ間に気泡が発生する原因になることが実験
で確認されている。
作用を主体としているため、平均の表面粗さRaが20
Å以上となる。20Å以上の面粗さの場合、現状のデバ
イスのパターンルールでは特に問題とならないが、今後
、更に微細パターンになると表面粗さが問題となる可能
性がある。また、現在、例えば高電力素子等のデバイス
用基板として2枚のシリコンウェハ同士を直接貼り合せ
てなる貼り合せウェハ、或は貼り合せ方式のS○■(s
ilicon on 1nsulator)基板等の所
謂貼り合せウェハの研究が進められているが、このよう
な貼り合せウェハに使用した場合、20Å以上の表面粗
さではウェハ間に気泡が発生する原因になることが実験
で確認されている。
本発明は、上述の点に鑑み、平均の表面粗さが10Å以
下となるように仕上げ研磨を可能にした半導体基板の研
磨方法を提供するものである。
下となるように仕上げ研磨を可能にした半導体基板の研
磨方法を提供するものである。
本発明は、半導体基板(5)を研磨盤(2)に接触させ
、研磨剤(8)を供給して半導体基板(5)の面を研磨
する半導体基板の研磨方法において、pH11,0以下
のアルカリ液に粒径100〜300人の砥粒を含有して
なる研磨剤(8)を用い、研磨剤(8)の供給量を0.
01〜0.2cc / crl・分とし、研磨圧力を1
00〜200 g / cnとして研磨することを特徴
とする。
、研磨剤(8)を供給して半導体基板(5)の面を研磨
する半導体基板の研磨方法において、pH11,0以下
のアルカリ液に粒径100〜300人の砥粒を含有して
なる研磨剤(8)を用い、研磨剤(8)の供給量を0.
01〜0.2cc / crl・分とし、研磨圧力を1
00〜200 g / cnとして研磨することを特徴
とする。
上述の本発明によれば、pH11,0以下のアルカリ液
に粒径100〜300人の砥粒を含有した研磨剤を用い
、研磨剤の供給量を0.01〜0.2cc / aIl
l・分、研磨圧力を100〜200g/Cdの条件で仕
上げ研磨することにより、エツチング作用と併せてメカ
ニカル作用が少し強まり、傷、ダメージを生じさせるこ
となく、IOÅ以下の表面粗さに半導体基板表面を研磨
することができる。
に粒径100〜300人の砥粒を含有した研磨剤を用い
、研磨剤の供給量を0.01〜0.2cc / aIl
l・分、研磨圧力を100〜200g/Cdの条件で仕
上げ研磨することにより、エツチング作用と併せてメカ
ニカル作用が少し強まり、傷、ダメージを生じさせるこ
となく、IOÅ以下の表面粗さに半導体基板表面を研磨
することができる。
E実施例〕
以下、図面を用いて本発明による半導体基板の研磨方法
の例を説明する。
の例を説明する。
第1図は研磨装置(1)を示すもので、(2)は定盤(
3)に軟質ポリウレタン製の発泡クロス(4)を貼着し
てなる研磨盤、(5)は研磨されるべき半導体基板例え
ばシリコンウェハであり、ウェハ(5)は接着剤を介し
てホルダー(6)に固定される。研磨時、ウェハ(5)
は回転する研磨盤(2)の発泡クロス(4)の面に接触
し、研磨剤供給子役(7)から研磨剤(8)を供給して
行われる。
3)に軟質ポリウレタン製の発泡クロス(4)を貼着し
てなる研磨盤、(5)は研磨されるべき半導体基板例え
ばシリコンウェハであり、ウェハ(5)は接着剤を介し
てホルダー(6)に固定される。研磨時、ウェハ(5)
は回転する研磨盤(2)の発泡クロス(4)の面に接触
し、研磨剤供給子役(7)から研磨剤(8)を供給して
行われる。
本発明に係る仕上げ研磨法は、従来のエツチング作用を
主とした研磨から、メカニカル作用を少し強めた研磨条
件で行うようになす。本実施例では、研磨条件を次のよ
うに設定する。
主とした研磨から、メカニカル作用を少し強めた研磨条
件で行うようになす。本実施例では、研磨条件を次のよ
うに設定する。
研磨剤(8)としては、9H11,0以下のアルカリ液
に粒径100〜300人のSiQ2粒子(砥粒〉を含有
せしめた研磨剤(懸濁液)を用いる。アルカリ液のSi
O□粒子の含有は5wt%程度である。アルカリ液とし
ては例えば水酸化ナトリウム、アンモニアの水溶液を用
いろる。
に粒径100〜300人のSiQ2粒子(砥粒〉を含有
せしめた研磨剤(懸濁液)を用いる。アルカリ液のSi
O□粒子の含有は5wt%程度である。アルカリ液とし
ては例えば水酸化ナトリウム、アンモニアの水溶液を用
いろる。
研磨剤(8)の供給量は0.01〜0.2cc / c
lfI・分とする。研磨圧力即ちウェハ(5)の研磨盤
(2)への加圧力は100〜200 g / cmとす
る。また研磨盤(2)の周速は34m/分とする。
lfI・分とする。研磨圧力即ちウェハ(5)の研磨盤
(2)への加圧力は100〜200 g / cmとす
る。また研磨盤(2)の周速は34m/分とする。
このような研磨条件でウェハ(5)を研磨すると、傷、
ダメージを生じさせないで10Å以下の平均表面粗さの
研磨面が得られる。
ダメージを生じさせないで10Å以下の平均表面粗さの
研磨面が得られる。
この結果を第2図乃至第4図のグラフに示す。
第2図の曲線(I)は研磨剤に含有されているSiQ、
粒子の粒径と面粗さの関係を示すグラフである。Sin
、粒径が300A以下であれば面粗さはIOA以下にな
る。
粒子の粒径と面粗さの関係を示すグラフである。Sin
、粒径が300A以下であれば面粗さはIOA以下にな
る。
第3図は、研磨圧力と面粗さ及びダメージの関係を示す
もので、曲線(ff)がダメージのグラフ、曲線(II
[>が面粗さのグラフを示す。研磨圧力が100 g
/ cI11以上であれば面粗さは10Å以下となるも
、研磨圧力が200 g / cutを越えるとダメー
ジが発生する。従って研磨圧力を100〜200 g
/ crjの範囲にすればダメージがなく且つ10Å以
下の面粗さが得られる。
もので、曲線(ff)がダメージのグラフ、曲線(II
[>が面粗さのグラフを示す。研磨圧力が100 g
/ cI11以上であれば面粗さは10Å以下となるも
、研磨圧力が200 g / cutを越えるとダメー
ジが発生する。従って研磨圧力を100〜200 g
/ crjの範囲にすればダメージがなく且つ10Å以
下の面粗さが得られる。
第4図は、研磨剤の供給量とダメージ及び面粗さの関係
を示すもので、曲線(rV)がダメージのグラフ、曲線
(V)が面粗さのグラフを示す。研磨剤供給量が0.0
1CC/Cl11・分より少ないとダメージの発生があ
り、0.2CC/ cM・分を越えると面粗かが10人
より粗くなる。従って、研磨剤供給量を0、Ol〜0.
2CG / crl・分の範囲にすればダメージがなく
且つ10Å以下の面粗さが得られる。
を示すもので、曲線(rV)がダメージのグラフ、曲線
(V)が面粗さのグラフを示す。研磨剤供給量が0.0
1CC/Cl11・分より少ないとダメージの発生があ
り、0.2CC/ cM・分を越えると面粗かが10人
より粗くなる。従って、研磨剤供給量を0、Ol〜0.
2CG / crl・分の範囲にすればダメージがなく
且つ10Å以下の面粗さが得られる。
なお、表面粗さの測定は、3次元表面粗さ計を用いて行
った。また、ダメージの測定は、研磨後のウェハ表面を
酸化してライトエツツチ(l!lightetch :
欠陥検出エッチ〉によるピットを見て行った。
った。また、ダメージの測定は、研磨後のウェハ表面を
酸化してライトエツツチ(l!lightetch :
欠陥検出エッチ〉によるピットを見て行った。
このように本研磨方法を用いることにより、ウェハ(5
)を傷、ダメージのない、しかも面粗さが10Å以下と
なるような鏡面仕上げを行うことができるものであり、
従って、超微細パターンの半導体デバイス或は信頼性の
高い貼り合せウェハの作成を可能にする。
)を傷、ダメージのない、しかも面粗さが10Å以下と
なるような鏡面仕上げを行うことができるものであり、
従って、超微細パターンの半導体デバイス或は信頼性の
高い貼り合せウェハの作成を可能にする。
本発明による半導体基体の研磨方法によれば、研磨剤の
アルカリ液のpH及び含有されている砥粒の粒径、研磨
剤の供給量、研磨圧力等の条件を特定することにより、
表面粗さが10Å以下の鏡面研磨を行うことができる。
アルカリ液のpH及び含有されている砥粒の粒径、研磨
剤の供給量、研磨圧力等の条件を特定することにより、
表面粗さが10Å以下の鏡面研磨を行うことができる。
従って、本研磨方法を用いることにより、超微細パター
ンの半導体デバイスの作成が可能となり、また、貼り合
せウェハにおいてもウェハ間に気泡の発生がなく信頼性
の高い貼り合せをウェハが得られるものである。
ンの半導体デバイスの作成が可能となり、また、貼り合
せウェハにおいてもウェハ間に気泡の発生がなく信頼性
の高い貼り合せをウェハが得られるものである。
第1図は本発明に係る研磨装置の例を示す構成図、第2
図は砥粒(SiO□)の粒径と面粗さの関係を示すグラ
フ、第3図は研磨圧力と面粗さ及びダメージとの関係を
示すグラフ、第4図は研磨剤供給量と面粗さ及びダメー
ジとの関係を示すグラフである。 (1)は研磨装置、(2)は研磨盤、(5)は半導体基
板、(8)は研磨剤である。 代 理 人 松 隈 秀 盛 1朋m装置 第 図 第2図 第3図 手続補正書 1、事件の表示 )V戒 1年特 許 願 第224063号 2・Q 明(7) 名s 半導体基よ1、方法3、
1ili正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京部品用区北品用6丁目7番35号名称(2
18)ソニー株式会社 代表取締役 大 賀 典 雄 4、代理人
図は砥粒(SiO□)の粒径と面粗さの関係を示すグラ
フ、第3図は研磨圧力と面粗さ及びダメージとの関係を
示すグラフ、第4図は研磨剤供給量と面粗さ及びダメー
ジとの関係を示すグラフである。 (1)は研磨装置、(2)は研磨盤、(5)は半導体基
板、(8)は研磨剤である。 代 理 人 松 隈 秀 盛 1朋m装置 第 図 第2図 第3図 手続補正書 1、事件の表示 )V戒 1年特 許 願 第224063号 2・Q 明(7) 名s 半導体基よ1、方法3、
1ili正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京部品用区北品用6丁目7番35号名称(2
18)ソニー株式会社 代表取締役 大 賀 典 雄 4、代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 半導体基板を研磨盤に接触させ、研磨剤を供給して上記
半導体基板の面を研磨する半導体基板の研磨方法におい
て、 pH11.0以下のアルカリ液に粒径100〜300Å
の砥粒を含有してなる研磨剤を用い、 該研磨剤の供給量を0.01〜0.2cc/cm^2・
分とし、研磨圧力を100〜200g/cm^2として
研磨することを特徴とする半導体基板の研磨方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1224063A JPH0386468A (ja) | 1989-08-30 | 1989-08-30 | 半導体基板の研磨方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1224063A JPH0386468A (ja) | 1989-08-30 | 1989-08-30 | 半導体基板の研磨方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0386468A true JPH0386468A (ja) | 1991-04-11 |
Family
ID=16807990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1224063A Pending JPH0386468A (ja) | 1989-08-30 | 1989-08-30 | 半導体基板の研磨方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0386468A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07314324A (ja) * | 1994-05-18 | 1995-12-05 | Memc Electron Materials Inc | 表面粗さを減少させるための半導体ウエハの粗研磨法 |
| WO1998050200A1 (en) * | 1997-05-07 | 1998-11-12 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Abrasive and method for polishing semiconductor substrate |
| JP2007073687A (ja) * | 2005-09-06 | 2007-03-22 | Sumco Techxiv株式会社 | 半導体ウェハの研磨方法 |
| CN105666309A (zh) * | 2016-01-29 | 2016-06-15 | 柳州市安龙机械设备有限公司 | 硬质合金工件精加工方法 |
-
1989
- 1989-08-30 JP JP1224063A patent/JPH0386468A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07314324A (ja) * | 1994-05-18 | 1995-12-05 | Memc Electron Materials Inc | 表面粗さを減少させるための半導体ウエハの粗研磨法 |
| WO1998050200A1 (en) * | 1997-05-07 | 1998-11-12 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Abrasive and method for polishing semiconductor substrate |
| US6354913B1 (en) | 1997-05-07 | 2002-03-12 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Abrasive and method for polishing semiconductor substrate |
| JP2007073687A (ja) * | 2005-09-06 | 2007-03-22 | Sumco Techxiv株式会社 | 半導体ウェハの研磨方法 |
| CN105666309A (zh) * | 2016-01-29 | 2016-06-15 | 柳州市安龙机械设备有限公司 | 硬质合金工件精加工方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5571373A (en) | Method of rough polishing semiconductor wafers to reduce surface roughness | |
| TW416104B (en) | Method for reclaiming wafer substrate and polishing solution composition for reclaiming wafer substrate | |
| TW460964B (en) | CMP polishing method and semiconductor manufacturing device | |
| JP4489191B2 (ja) | 金属膜除去のための平坦化組成物 | |
| TW575645B (en) | Acidic polishing slurry for the chemical-mechanical polishing of SiO2 isolation layers | |
| TW459297B (en) | Method of processing semiconductor wafers to build in back surface damage | |
| TW229324B (en) | Low cost method of fabricating epitaxial semiconductor devices | |
| JP2002222780A (ja) | シリコンウェハの表面ポリッシング法 | |
| JP3317330B2 (ja) | 半導体鏡面ウェーハの製造方法 | |
| US6361407B1 (en) | Method of polishing a semiconductor wafer | |
| JP2587184B2 (ja) | 半導体集積回路の製造方法 | |
| JP3668647B2 (ja) | 半導体ウエハ基板の再生法および半導体ウエハ基板再生用研磨液 | |
| TW568813B (en) | Polishing agent, method of producing this agent, and method of polishing | |
| US6616718B2 (en) | Aqueous solution for colloidal polishing of silicate substrates | |
| JPH05154760A (ja) | シリコンウエーハの研磨用組成物及び研磨方法 | |
| US3527028A (en) | Preparation of semiconductor surfaces | |
| JP2003179020A (ja) | 研磨布テクスチャの転写防止方法 | |
| JPH11285967A (ja) | ウエハの化学的機械的研磨装置およびそれを用いてウエハを研磨する方法 | |
| JP2002252189A (ja) | 半導体ウェーハ用研磨液 | |
| JP2002270549A (ja) | 研磨スラリー | |
| TW478061B (en) | Etching solution and process for etching semiconductor wafers | |
| JPS5922329A (ja) | 半導体ウエハの研摩用ポリシヤ | |
| CN112846948B (zh) | 一种晶圆表面的加工方法 | |
| US6217417B1 (en) | Method for polishing thin plate and plate for holding thin plate | |
| JPS58145604A (ja) | リン化インジウムの研摩方法 |